JPS63165113A - 合成樹脂成形品の多重精密成形方法 - Google Patents
合成樹脂成形品の多重精密成形方法Info
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- JPS63165113A JPS63165113A JP31494086A JP31494086A JPS63165113A JP S63165113 A JPS63165113 A JP S63165113A JP 31494086 A JP31494086 A JP 31494086A JP 31494086 A JP31494086 A JP 31494086A JP S63165113 A JPS63165113 A JP S63165113A
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 27
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 title claims abstract description 11
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims abstract description 11
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 13
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 229920005177 Duracon® POM Polymers 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/16—Making multilayered or multicoloured articles
- B29C45/1635—Making multilayered or multicoloured articles using displaceable mould parts, e.g. retractable partition between adjacent mould cavities
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ1発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば合成樹脂製の歯車、タイミングプーリ
ー、軸受、その他の寸法の精度と密度の均−性等が要求
される製品を製造する方法に間するものである。
ー、軸受、その他の寸法の精度と密度の均−性等が要求
される製品を製造する方法に間するものである。
(従来の技術)
従来、例えば合成樹脂製の歯車、タイミングプーリー、
軸受、その他の寸法精度や密度の均一性が要求される製
品を製造する場合は、成型時のひけを極力少なくして精
度を上げるため、製品18を図面第9図に示すように外
郭部aと内部すとに区分し、先ず第7図に示すように内
部すを成型型19のキャビティ20へゲート21から溶
融合成樹脂を注入して形成して置き、この内部すを第8
図に示すように成型型22内ヘセツトし、外郭部aに相
当するキャビティ23を形成して、このキャビティ23
へゲート24から溶融樹脂を注入して外郭部aを成型す
る2回成型を行ったものである。
軸受、その他の寸法精度や密度の均一性が要求される製
品を製造する場合は、成型時のひけを極力少なくして精
度を上げるため、製品18を図面第9図に示すように外
郭部aと内部すとに区分し、先ず第7図に示すように内
部すを成型型19のキャビティ20へゲート21から溶
融合成樹脂を注入して形成して置き、この内部すを第8
図に示すように成型型22内ヘセツトし、外郭部aに相
当するキャビティ23を形成して、このキャビティ23
へゲート24から溶融樹脂を注入して外郭部aを成型す
る2回成型を行ったものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、前記した従来の二回成型法では、二回目の成型
肉厚が減少するため、−凹成型に比べるとひけの現象が
少なくなって、前記した歯車等の円形製品の場合、真円
度、偏心度、li肉度等がなり改善されるが、真円度の
誤差は未だ0.3閣以上あり、歯車の場合は騒音、振動
の発生原因となる性能的な問題点があるだけでなく、二
回成型は成型操作が繁雑で時間が掛かるため、製品がコ
ストアップする問題点もあった。
肉厚が減少するため、−凹成型に比べるとひけの現象が
少なくなって、前記した歯車等の円形製品の場合、真円
度、偏心度、li肉度等がなり改善されるが、真円度の
誤差は未だ0.3閣以上あり、歯車の場合は騒音、振動
の発生原因となる性能的な問題点があるだけでなく、二
回成型は成型操作が繁雑で時間が掛かるため、製品がコ
ストアップする問題点もあった。
本発明は前記した従来の問題点を解決するためになされ
たもので、一つの型内で製品の外郭部と内部とを引き続
いて成型することにより、内型の成型圧により外郭部を
圧縮させて、精度と品質が向上した製品をコストアップ
なしに成型し得る多重精密成型方法を提供することを目
的としている。
たもので、一つの型内で製品の外郭部と内部とを引き続
いて成型することにより、内型の成型圧により外郭部を
圧縮させて、精度と品質が向上した製品をコストアップ
なしに成型し得る多重精密成型方法を提供することを目
的としている。
口1発明の構成
(問題点を解決するための手段)
本発明に関する合成樹脂成型品の多重成型方法は、成型
型1内のキャビティ2の内側を可動型4の繰り出しによ
り塞がせて置き、その外側に溶融樹脂を加圧注入して製
品の外郭部aを成型し、その後、速やかに前記可動型4
を引っ込めてキャビティ2の内側を開放し、この部分に
溶融樹脂を加圧注入して製品の内部すを成型し、外郭部
aを圧縮させて、製品の精度2品質を向上させて、前記
した従来の問題点を解決したものである。
型1内のキャビティ2の内側を可動型4の繰り出しによ
り塞がせて置き、その外側に溶融樹脂を加圧注入して製
品の外郭部aを成型し、その後、速やかに前記可動型4
を引っ込めてキャビティ2の内側を開放し、この部分に
溶融樹脂を加圧注入して製品の内部すを成型し、外郭部
aを圧縮させて、製品の精度2品質を向上させて、前記
した従来の問題点を解決したものである。
(作 用)
前記のように構成される本発明の方法は、製品3を外郭
部aと芯部Cとの間に内部すを形成する場合は、第1図
に示すように成型型1のキャビティ2内へ製品3の内部
すに合致する環状の可動型4を繰り出すと、この成型型
1のキャビティ2は可動型4により外郭部aの形成空間
と芯部Cの形成空間とに区画されるから、この状態に於
いて外郭部aの形成空間と芯部Cの形成空間とのゲート
13及び15から溶融樹脂を加圧注入すると、樹脂は外
郭aと芯部Cとのに形成空間に加圧充填されて、外郭部
aと芯部Cとを成型するから、この成型が終わったら速
やかに可動型4を引っ込めて、キャビティ2の内部の形
成空間を形成し、ゲート14から溶融合成樹脂を加圧注
入すると、溶融合成樹脂が未硬化の外郭部aと芯部Cと
の間に加圧充填され、外郭部aと芯部Cとを圧縮するか
ら、外郭部aと芯部Cとは成型型1へ強く押し付けられ
て、完全に量適りに成型されると共に、その密度も均一
な状態となり、且つ、第1図に示すように外郭部aの形
成空間と内部すめ形成空間とのゲート13.14を反対
に位置設定すれば、外郭部aと内部すとでは、ウェルド
の位置がそれぞれ反対側に出るため、ウェルドに起因す
る強度2品質面の欠陥が捕れるものである。
部aと芯部Cとの間に内部すを形成する場合は、第1図
に示すように成型型1のキャビティ2内へ製品3の内部
すに合致する環状の可動型4を繰り出すと、この成型型
1のキャビティ2は可動型4により外郭部aの形成空間
と芯部Cの形成空間とに区画されるから、この状態に於
いて外郭部aの形成空間と芯部Cの形成空間とのゲート
13及び15から溶融樹脂を加圧注入すると、樹脂は外
郭aと芯部Cとのに形成空間に加圧充填されて、外郭部
aと芯部Cとを成型するから、この成型が終わったら速
やかに可動型4を引っ込めて、キャビティ2の内部の形
成空間を形成し、ゲート14から溶融合成樹脂を加圧注
入すると、溶融合成樹脂が未硬化の外郭部aと芯部Cと
の間に加圧充填され、外郭部aと芯部Cとを圧縮するか
ら、外郭部aと芯部Cとは成型型1へ強く押し付けられ
て、完全に量適りに成型されると共に、その密度も均一
な状態となり、且つ、第1図に示すように外郭部aの形
成空間と内部すめ形成空間とのゲート13.14を反対
に位置設定すれば、外郭部aと内部すとでは、ウェルド
の位置がそれぞれ反対側に出るため、ウェルドに起因す
る強度2品質面の欠陥が捕れるものである。
尚、本発明に関する方法は、製品が小さい場合は、第4
図及び第5図に示すように外郭部aと内部すとに二分割
するだifで、十分に前記した三分割と同様の精度の製
品が得られるから、二分割構成として成型するものであ
る。
図及び第5図に示すように外郭部aと内部すとに二分割
するだifで、十分に前記した三分割と同様の精度の製
品が得られるから、二分割構成として成型するものであ
る。
(実 施 例)
次に本発明に関する方法の実施に使用した成型型を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
図面第1図において1は成型型で、上部に製品の形状に
合せたキャビティ3を形成し、該キャビティ2を製品3
が第2図及び第3図に示すように外郭部aと内部すと芯
部Cとに三分割される場合は、内部すに合致する環状の
可動型4と、中心に軸孔5を開けるための6軸6とを、
成型型1の下部に形成した環状孔7と6孔8とに摺動自
在に嵌合し、この可動型4の下部と6軸6の下部とを操
作板9に結合し、該操作板9を外郭部aと芯部すとを成
型する場合は、ばね10によりか加圧させて前記可動型
4をキイビイ2内へ、6軸6をキャビティ2を貫通させ
て、成型型1の上側に設けなた受孔11に嵌合し、内部
すを成型するときは、前記6軸6の延長部6−をシリン
ダ等12により引かせて、前記可動型4を成型型1の下
部に引込め、キャビティ2に内部すを形成する空間が解
放されるようにしたもので、この場合、6軸6の上端は
成型型1の上部から外れないようにして置くもので、前
記したキャビティ2の外郭部aと内部すと芯部Cとへ溶
融樹脂を圧入させるゲート13.14.15はウェルド
の発生位置を外郭部aと内部すとで反対にするため、外
郭部aが第1図に示すように左側に設ける場合は、内部
すは反対の右側へ形成させるとする。
合せたキャビティ3を形成し、該キャビティ2を製品3
が第2図及び第3図に示すように外郭部aと内部すと芯
部Cとに三分割される場合は、内部すに合致する環状の
可動型4と、中心に軸孔5を開けるための6軸6とを、
成型型1の下部に形成した環状孔7と6孔8とに摺動自
在に嵌合し、この可動型4の下部と6軸6の下部とを操
作板9に結合し、該操作板9を外郭部aと芯部すとを成
型する場合は、ばね10によりか加圧させて前記可動型
4をキイビイ2内へ、6軸6をキャビティ2を貫通させ
て、成型型1の上側に設けなた受孔11に嵌合し、内部
すを成型するときは、前記6軸6の延長部6−をシリン
ダ等12により引かせて、前記可動型4を成型型1の下
部に引込め、キャビティ2に内部すを形成する空間が解
放されるようにしたもので、この場合、6軸6の上端は
成型型1の上部から外れないようにして置くもので、前
記したキャビティ2の外郭部aと内部すと芯部Cとへ溶
融樹脂を圧入させるゲート13.14.15はウェルド
の発生位置を外郭部aと内部すとで反対にするため、外
郭部aが第1図に示すように左側に設ける場合は、内部
すは反対の右側へ形成させるとする。
尚、成型型1の下部は可動形4を嵌合する環状孔7によ
り外側と内側が分離されるため。
り外側と内側が分離されるため。
第2図に示すように可動型4の下部に等間蔭で複数の孔
16をあけ、この孔16を貫通させた連結片11に連結
して、外側と内側を同心に保持させるようにするもので
ある。
16をあけ、この孔16を貫通させた連結片11に連結
して、外側と内側を同心に保持させるようにするもので
ある。
次に前記実施例に示した成型型1による製品の成型例を
説明する。
説明する。
キャビティ内へ可動型を繰出し、この可動型の外と中に
形成される形成空間にジュラコン樹脂の溶融体を加圧注
入して、外郭部と芯部を成型し、その後、速やかに、可
動型を引込め、外郭部と内部との間へ同種の溶融樹脂を
加圧注入して内部を成型した。その結果、内部の樹脂の
注入圧力が外郭部及び0部を成型型へ強く押付けるよう
に作用するため、真円度の誤差が3/10100n以内
で、騒音、振動を起こさない歯車を成型することができ
た。
形成される形成空間にジュラコン樹脂の溶融体を加圧注
入して、外郭部と芯部を成型し、その後、速やかに、可
動型を引込め、外郭部と内部との間へ同種の溶融樹脂を
加圧注入して内部を成型した。その結果、内部の樹脂の
注入圧力が外郭部及び0部を成型型へ強く押付けるよう
に作用するため、真円度の誤差が3/10100n以内
で、騒音、振動を起こさない歯車を成型することができ
た。
ハ5発明の効果
本発明に間する方法は、一つの成型型の中で、外郭部と
内部を引続いて成型し、内部の注入圧によって外郭部を
圧縮するから、ひげの傾向が減少して、製品の真円度1
g4心度。
内部を引続いて成型し、内部の注入圧によって外郭部を
圧縮するから、ひげの傾向が減少して、製品の真円度1
g4心度。
偏肉度は、最大でも従来の2回成型法に比べて1/10
程度に抑えられ、密度の均一化1強度の増大、外観の向
上の効果が顕著で、しかも、成型は一つの型の中におい
て一回で完了するため、成型繰作が簡単で時間も短縮さ
れるから、製品のコストダウンに大きく貢献するもので
ある。
程度に抑えられ、密度の均一化1強度の増大、外観の向
上の効果が顕著で、しかも、成型は一つの型の中におい
て一回で完了するため、成型繰作が簡単で時間も短縮さ
れるから、製品のコストダウンに大きく貢献するもので
ある。
第一図は本発明に間する方法に使用する成型型の縦断正
面図。第2図は同上により成型した三重成型品の縦断側
面図。第3図は同上の平面図。第4図は二重成型品の縦
断側面図。第5図は同上の平面図。第7図は従来の2回
成型法による内部の成型状態を示すす縦断側面図。第8
図は同上における内部をインサートした外郭部の成型状
態を示すmlFr側面図、第Ω図は同上により成型した
製品の縦断側面図である。 図において1は成型型、2はキュビテイ、4は可動型、
3は製品、aは外郭部、bは内部である。 特許出願代理人 加 藤 静 富−゛し!−1,
ノ 手続補正書(方式) 昭和61年特許願第314940号 2、発明の名称 合成樹脂成形品の多重精密成形方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 入居 所
静岡県富士市中里字大坪新田添2608−34名称
米新工業株式会社 4、代理人 郵便番号 [10−ロロ 住 所 静岡県静岡市西草深町9番4号、2゜氏
名 (8814) 加 藤 靜 富−
1,¥j寛 話 (0542) 55−3995
、避6.。 5、補正命令の日付(発送日) 昭和62年3月31日 6、補正の対象 明細書中の1図面の簡単な説明の欄」及び代理権を証明
する書面 1、明細書中第8頁下から第3行〜第9頁第5行に「第
2図は同上により、・・・・・製品の縦断側面図であ。 」とあるを後記の通り訂正する。
面図。第2図は同上により成型した三重成型品の縦断側
面図。第3図は同上の平面図。第4図は二重成型品の縦
断側面図。第5図は同上の平面図。第7図は従来の2回
成型法による内部の成型状態を示すす縦断側面図。第8
図は同上における内部をインサートした外郭部の成型状
態を示すmlFr側面図、第Ω図は同上により成型した
製品の縦断側面図である。 図において1は成型型、2はキュビテイ、4は可動型、
3は製品、aは外郭部、bは内部である。 特許出願代理人 加 藤 静 富−゛し!−1,
ノ 手続補正書(方式) 昭和61年特許願第314940号 2、発明の名称 合成樹脂成形品の多重精密成形方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 入居 所
静岡県富士市中里字大坪新田添2608−34名称
米新工業株式会社 4、代理人 郵便番号 [10−ロロ 住 所 静岡県静岡市西草深町9番4号、2゜氏
名 (8814) 加 藤 靜 富−
1,¥j寛 話 (0542) 55−3995
、避6.。 5、補正命令の日付(発送日) 昭和62年3月31日 6、補正の対象 明細書中の1図面の簡単な説明の欄」及び代理権を証明
する書面 1、明細書中第8頁下から第3行〜第9頁第5行に「第
2図は同上により、・・・・・製品の縦断側面図であ。 」とあるを後記の通り訂正する。
Claims (1)
- 成型型内のキャビティの内側を可動型の繰り出しにより
塞がせて置き、その外側に溶融樹脂を注入して製品の外
郭部を成型し、その後、速やかに前記可動型を引っ込め
てキャビティの内側を開放し、この部分に溶融樹脂を注
入して製品の内部を成型し、外郭部を圧縮させて製品の
精度、品質を向上させることを特徴とした合成樹脂成型
品の多重精密成型方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31494086A JPS63165113A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 合成樹脂成形品の多重精密成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31494086A JPS63165113A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 合成樹脂成形品の多重精密成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63165113A true JPS63165113A (ja) | 1988-07-08 |
| JPH0414861B2 JPH0414861B2 (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=18059484
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31494086A Granted JPS63165113A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | 合成樹脂成形品の多重精密成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63165113A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50149751A (ja) * | 1974-05-22 | 1975-12-01 |
-
1986
- 1986-12-26 JP JP31494086A patent/JPS63165113A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50149751A (ja) * | 1974-05-22 | 1975-12-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414861B2 (ja) | 1992-03-16 |
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