JPS631698A - 貨物列車に取付固定したクレ−ンの移動方法 - Google Patents
貨物列車に取付固定したクレ−ンの移動方法Info
- Publication number
- JPS631698A JPS631698A JP61141323A JP14132386A JPS631698A JP S631698 A JPS631698 A JP S631698A JP 61141323 A JP61141323 A JP 61141323A JP 14132386 A JP14132386 A JP 14132386A JP S631698 A JPS631698 A JP S631698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crane
- freight car
- legs
- freight
- utility poles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000003137 locomotive effect Effects 0.000 description 6
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は貨車に取付固定したクレーンを持ち上げて他の
貨車へと移動するクレーンの移動方法に関するものであ
る。
貨車へと移動するクレーンの移動方法に関するものであ
る。
〈従来の技術〉
近年、輸送手段の発達に伴い、鉄道の大半はディーゼル
機関車から電車へと移り変わっているが、電車を走行さ
せるためには電気を供給する電線及びこれを取り付ける
ための電柱が必要となる。この電柱の運搬方法として従
来は、例えば第8図に示す如く、−台の貨車aにクレー
ン1を取付固定し、他の貨車に多量の電柱Aを積載して
これらをディーゼル機関車Pで引っ張ることによって行
っていた。そして所定の場所に到着したら、クレーン1
によって電柱Aを所定間隔毎に順に降ろして行き、最終
的に電柱Aが全て無くなった場合には、電柱Aを積載し
た元の場所に引き返して再度電柱Aを積1u、また運搬
するというような工程を何度を操り返すことにより、多
量の電柱を運搬していた。
機関車から電車へと移り変わっているが、電車を走行さ
せるためには電気を供給する電線及びこれを取り付ける
ための電柱が必要となる。この電柱の運搬方法として従
来は、例えば第8図に示す如く、−台の貨車aにクレー
ン1を取付固定し、他の貨車に多量の電柱Aを積載して
これらをディーゼル機関車Pで引っ張ることによって行
っていた。そして所定の場所に到着したら、クレーン1
によって電柱Aを所定間隔毎に順に降ろして行き、最終
的に電柱Aが全て無くなった場合には、電柱Aを積載し
た元の場所に引き返して再度電柱Aを積1u、また運搬
するというような工程を何度を操り返すことにより、多
量の電柱を運搬していた。
また他の運搬方法として第9図に示す如く、電柱A、B
を積載した貨車a、cの間にクレーン1を取付固定した
貨車すを配置し、その後方に電柱C,Dを積載した貨車
d、「の間にクレーン1′を取付固定して貨車eを配置
するよう多数の貨車を連結構成してこれらを機関車Pで
引っ張ることによって運搬していた。そして所定の場所
に到着したら、クレーン1によって両側の貨車a、(の
電柱A、Bを所定間隔毎に順に降ろして行き、最終的に
両側の電柱A、Bが全て無くなった場合には、他の貨車
d、fの電柱C,Dを貨車eに取付固定したクレーンビ
によって所定の場所に降ろしていた。
を積載した貨車a、cの間にクレーン1を取付固定した
貨車すを配置し、その後方に電柱C,Dを積載した貨車
d、「の間にクレーン1′を取付固定して貨車eを配置
するよう多数の貨車を連結構成してこれらを機関車Pで
引っ張ることによって運搬していた。そして所定の場所
に到着したら、クレーン1によって両側の貨車a、(の
電柱A、Bを所定間隔毎に順に降ろして行き、最終的に
両側の電柱A、Bが全て無くなった場合には、他の貨車
d、fの電柱C,Dを貨車eに取付固定したクレーンビ
によって所定の場所に降ろしていた。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかしながら前者の方法では、電柱Aを全て地上に降ろ
した後は、電柱Aを積載する場所まで引き返して再度電
柱Aを貨車aに積載して運搬しなければならず、多量の
電柱を運搬するためには何度も往復しなければならない
ので、多大な労力と手間がかかる等の問題点があった。
した後は、電柱Aを積載する場所まで引き返して再度電
柱Aを貨車aに積載して運搬しなければならず、多量の
電柱を運搬するためには何度も往復しなければならない
ので、多大な労力と手間がかかる等の問題点があった。
また後者の方法では、多数のクレーンが必要となるので
これを貨車に取付固定するのに多(の時間と多大な労力
がががり、また電柱を降ろす場所に於いて一台のクレー
ンを使用している間は他のクレーンを使用することは全
く無いので、多くのクレーンが無駄となり、更に多数の
クレーンを貨車に取り付けた場合にはその分電柱の積i
3i量をへらしてしまう等の問題点があった。
これを貨車に取付固定するのに多(の時間と多大な労力
がががり、また電柱を降ろす場所に於いて一台のクレー
ンを使用している間は他のクレーンを使用することは全
く無いので、多くのクレーンが無駄となり、更に多数の
クレーンを貨車に取り付けた場合にはその分電柱の積i
3i量をへらしてしまう等の問題点があった。
本発明に係るクレーンの移動方法は、これらの問題点を
解決することを目的とするものであるゆく問題点を解決
するための手段〉 前記問題点を解決するための本発明の手段は、貨車に取
付固定したクレーンのを付を解除する工程と、クレーン
に設けられた4本の腕部を貨車の巾方向へ水平に伸ばす
工程と、咳腕部に夫々連結した脚部を下方に伸ばして該
脚部を起立する工程と、該脚部を更に伸ばしてクレーン
を持ち上げる工程と、クレーンの下方にある貨車を移動
する工程とからなるものである。
解決することを目的とするものであるゆく問題点を解決
するための手段〉 前記問題点を解決するための本発明の手段は、貨車に取
付固定したクレーンのを付を解除する工程と、クレーン
に設けられた4本の腕部を貨車の巾方向へ水平に伸ばす
工程と、咳腕部に夫々連結した脚部を下方に伸ばして該
脚部を起立する工程と、該脚部を更に伸ばしてクレーン
を持ち上げる工程と、クレーンの下方にある貨車を移動
する工程とからなるものである。
く作用〉
前記手段によれば、クレーンの取付を解除することが出
来ると共に、4本の腕部を貨車の巾よりも外方へ伸ばす
ことが出来、また腕部に夫々連結した脚部を起立するこ
とが出来、更に脚部を伸ばすことによりクレーンを持ち
上げることが出来、クレーンを貨車から貨車へと移動さ
せることが出来るものである。
来ると共に、4本の腕部を貨車の巾よりも外方へ伸ばす
ことが出来、また腕部に夫々連結した脚部を起立するこ
とが出来、更に脚部を伸ばすことによりクレーンを持ち
上げることが出来、クレーンを貨車から貨車へと移動さ
せることが出来るものである。
〈実施例〉
次に前記手段を適用した一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
第1図は電柱の運Wi構成図、第2図及び第3図はクレ
ーンの移動説明図、第4図はクレーンの固定説明図、第
5図はクレーンの持ち上げ説明図、第6図及び第7図は
腕部及び脚部の収縮説明図である。
ーンの移動説明図、第4図はクレーンの固定説明図、第
5図はクレーンの持ち上げ説明図、第6図及び第7図は
腕部及び脚部の収縮説明図である。
図に於いて、a、b、c・・・・旧・・は貨車であって
、夫々連結されて列車を構成し、先頭の貨車aの上には
図示しない特定の固定装置によってクレーン1が取付固
定され、2番面の貨車す以下には電柱A、B、C・・・
・・・・・・が夫々積載されている。
、夫々連結されて列車を構成し、先頭の貨車aの上には
図示しない特定の固定装置によってクレーン1が取付固
定され、2番面の貨車す以下には電柱A、B、C・・・
・・・・・・が夫々積載されている。
また前記クレーン1の下部の四方には貨車aの巾方向へ
自在に伸縮する4本の腕部2が一体的に取り付けられ、
該腕部2の先端部には上下方向へ自在に伸縮してクレー
ン1を待ち上げ得る脚部3が夫々連結され、またこれら
の腕部2及び脚部3は油圧制御部4によってその伸縮を
制御するよう構成されている。また4本の脚部部3の下
端には地面に起立したと幸にこれを安定させる底板3a
が取り付けられている。
自在に伸縮する4本の腕部2が一体的に取り付けられ、
該腕部2の先端部には上下方向へ自在に伸縮してクレー
ン1を待ち上げ得る脚部3が夫々連結され、またこれら
の腕部2及び脚部3は油圧制御部4によってその伸縮を
制御するよう構成されている。また4本の脚部部3の下
端には地面に起立したと幸にこれを安定させる底板3a
が取り付けられている。
尚、Pは貨車を引っ張るためのディーゼル機関車である
。
。
次にクレーン1の使用及び移動方法を説明すると、先ず
電柱Aを降ろす場所に到着したら、第4図に示す如く4
本の腕部2を貨車aの巾方向側へ伸ばすと共に、貨車a
の巾よりも外方に伸ばす。
電柱Aを降ろす場所に到着したら、第4図に示す如く4
本の腕部2を貨車aの巾方向側へ伸ばすと共に、貨車a
の巾よりも外方に伸ばす。
次に腕部2に夫々連結された脚部3を下方向に伸ばして
底板3aを地面に固定して脚部3を起立固定し、これに
よってクレーン1の動作を更に安定させる。
底板3aを地面に固定して脚部3を起立固定し、これに
よってクレーン1の動作を更に安定させる。
次にクレーン1によって貨車すの電柱Aを所定間隔毎に
所定本数降ろし、最終的に貨車すの電柱Aが全て無くな
ったら、クレーン1の取付を貨車aから解除し、第5図
に示す如く脚部3を更に下方へ伸ばし、腕部2を介して
クレーン1を貨車aより上方に持ち上げる。この状態で
第2図に示す如く機関車Pを矢印X方向へ走行し、クレ
ーン1の下に貨車すが来たところで機関車Pを停止させ
、第3図に示す如く、脚部3を収縮して貨車上にクレー
ン1を載置させることによって、クレーン1を貨車aか
ら貨車すへと移動させることが出来る。
所定本数降ろし、最終的に貨車すの電柱Aが全て無くな
ったら、クレーン1の取付を貨車aから解除し、第5図
に示す如く脚部3を更に下方へ伸ばし、腕部2を介して
クレーン1を貨車aより上方に持ち上げる。この状態で
第2図に示す如く機関車Pを矢印X方向へ走行し、クレ
ーン1の下に貨車すが来たところで機関車Pを停止させ
、第3図に示す如く、脚部3を収縮して貨車上にクレー
ン1を載置させることによって、クレーン1を貨車aか
ら貨車すへと移動させることが出来る。
その後クレーン1を貨車すに固定装置によって取付固定
する。
する。
そして第6図に示す如く、脚部3を収縮すると共に90
℃回転して貨車すの上面と平行にし、第7図に示す如く
腕部2を収縮した状態に構成し、次の場所へと列車を走
行させる。
℃回転して貨車すの上面と平行にし、第7図に示す如く
腕部2を収縮した状態に構成し、次の場所へと列車を走
行させる。
次に所定の場所に到着したら、今度は貨車Cの電柱Bを
降ろす、そして貨車Cの電柱Bが無く成った場合には、
上述と同様な動作をして貨車Cの上にクレーン1を取付
固定すれば、貨車dの電柱Cを降ろすことが出来るもの
である。
降ろす、そして貨車Cの電柱Bが無く成った場合には、
上述と同様な動作をして貨車Cの上にクレーン1を取付
固定すれば、貨車dの電柱Cを降ろすことが出来るもの
である。
上記のような動作を繰り返すことによって多数の貨車に
積載した電柱を一台のクレーン1によって所定の場所に
順次降ろすことが出来るものである。
積載した電柱を一台のクレーン1によって所定の場所に
順次降ろすことが出来るものである。
尚、上述した実施例では、所定本数の電柱を一度に降ろ
すために、脚部3を起立固定し、てクレーン1の動作を
安定させるよう構成したが、−本だけ電柱を降ろすとき
などその重量が軽い場合には、特に脚部3を起立固定し
なくてもよい。
すために、脚部3を起立固定し、てクレーン1の動作を
安定させるよう構成したが、−本だけ電柱を降ろすとき
などその重量が軽い場合には、特に脚部3を起立固定し
なくてもよい。
また上述した実施例では貨車の積載物として電柱を例に
とって説明したが、上述した方法は枕木、レール等を運
搬することに於いても適用出来ることは当然である。
とって説明したが、上述した方法は枕木、レール等を運
搬することに於いても適用出来ることは当然である。
〈発明の効果〉
本発明に係るクレーンの移動方法は1.貨車に取り付け
たクレーンの取付を解除すると共に、クレーンも設けら
れた4木の腕部を貨車の巾よりも外方へ伸ばすことが出
来、また腕部に夫々連結した脚部を起立することが出来
、更に脚部を伸ばすことによりクレーンを持ち上げるこ
とが出来、クレーンを貨車から貨車へと移動させること
が出来るので、貨物列車には一台のクレーンを取付固定
するだけでよく、従って少ない労力で済むと共に、クレ
ーンの無駄を省き、また他の貨車には全て電柱等を積載
することが出来るので、多量の積載物を積むことが出来
る等の効果を有するものである。
たクレーンの取付を解除すると共に、クレーンも設けら
れた4木の腕部を貨車の巾よりも外方へ伸ばすことが出
来、また腕部に夫々連結した脚部を起立することが出来
、更に脚部を伸ばすことによりクレーンを持ち上げるこ
とが出来、クレーンを貨車から貨車へと移動させること
が出来るので、貨物列車には一台のクレーンを取付固定
するだけでよく、従って少ない労力で済むと共に、クレ
ーンの無駄を省き、また他の貨車には全て電柱等を積載
することが出来るので、多量の積載物を積むことが出来
る等の効果を有するものである。
第1図は電柱の運搬構成図、第2図及び第3図はクレー
ンの移動説明図、第4図はクレーンの固定説明図、第5
図はクレーンの持ち上げ説明図、第6図及び第7図は腕
部及びm部の収縮説明図、第8図及び第9図は従来技術
の説明図である。 1.1′はクレーン、2は腕部、3は脚部、4は油圧制
御部、A、B、C・・・・・・・・・は電柱、a、
b。 C・・・・・・・・・は貨車、Pはディーゼル機関車で
ある。
ンの移動説明図、第4図はクレーンの固定説明図、第5
図はクレーンの持ち上げ説明図、第6図及び第7図は腕
部及びm部の収縮説明図、第8図及び第9図は従来技術
の説明図である。 1.1′はクレーン、2は腕部、3は脚部、4は油圧制
御部、A、B、C・・・・・・・・・は電柱、a、
b。 C・・・・・・・・・は貨車、Pはディーゼル機関車で
ある。
Claims (1)
- 貨車に取付固定したクレーンの取付を解除する工程と、
クレーンに設けられた4本の腕部を貨車の巾方向へ水平
に伸ばす工程と、該腕部に夫々連結した脚部を下方に伸
ばして該脚部を起立する工程と、該脚部を更に伸ばして
クレーンを持ち上げる工程と、クレーンの下方にある貨
車を移動する工程とからなる貨物列車に取付固定したク
レーンの移動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61141323A JPS631698A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 貨物列車に取付固定したクレ−ンの移動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61141323A JPS631698A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 貨物列車に取付固定したクレ−ンの移動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631698A true JPS631698A (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=15289250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61141323A Pending JPS631698A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 貨物列車に取付固定したクレ−ンの移動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS631698A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006143201A (ja) * | 2004-11-22 | 2006-06-08 | Franz Plasser Bahnbaumaschinen-Industrie-Gmbh | 門形クレーンを搬送するための搬送台車 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4859249U (ja) * | 1971-11-08 | 1973-07-27 | ||
| JPS4950804U (ja) * | 1972-08-07 | 1974-05-04 |
-
1986
- 1986-06-19 JP JP61141323A patent/JPS631698A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4859249U (ja) * | 1971-11-08 | 1973-07-27 | ||
| JPS4950804U (ja) * | 1972-08-07 | 1974-05-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006143201A (ja) * | 2004-11-22 | 2006-06-08 | Franz Plasser Bahnbaumaschinen-Industrie-Gmbh | 門形クレーンを搬送するための搬送台車 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN201250064Y (zh) | 一种用于架设桥梁的前导梁式架桥机 | |
| JP3150572B2 (ja) | 橋梁架設装置 | |
| KR101373098B1 (ko) | 복합 트러스 에프씨엠 교량시공장치 및 이를 이용한 복합 트러스 에프씨엠 교량시공방법 | |
| CN107724247A (zh) | 一种箱型桥梁隧道口换装工艺 | |
| US20240227875A1 (en) | Catenary arm fabrication and installation rail car consist for overhead catenary systems | |
| CN109629448B (zh) | 同步架设主梁和桥面板的装置及方法 | |
| JP2768281B2 (ja) | 橋梁の架設方法 | |
| CA3279112C (en) | Pole-setting and cable deployment and stringing rail car consist for overhead catenary systems | |
| CN215625372U (zh) | 一种公铁联运设备 | |
| CN220264997U (zh) | 一种用于轨交桥梁的轨行区物料吊机 | |
| CN219908406U (zh) | 道岔换轨起重运输车 | |
| CN216508074U (zh) | 一种尾箱升降平台 | |
| JPS6356362B2 (ja) | ||
| JPS5844103A (ja) | 縦取り式軌框取り扱い装置 | |
| JPS62111003A (ja) | 橋梁架設車 | |
| CN110127400B (zh) | 一种多式联运装卸设备及其装卸方法 | |
| JPS63161804A (ja) | 線上作業機の装着方法 | |
| CN2138789Y (zh) | 机电结合式动态轨道衡 | |
| JPS59138667U (ja) | 地下格納式駐車装置 | |
| CA3279112A1 (en) | Pole-setting and cable deployment and stringing rail car consist for overhead catenary systems | |
| JPH09526U (ja) | 橋形クレーン | |
| JPH0262323A (ja) | コンテナ列車における荷役設備 | |
| JPH10330079A (ja) | 部材の立て起こし補助装置及び立て起こし方法 | |
| JPS6023138U (ja) | コンテナ荷役装置 | |
| CN118289518A (zh) | 一种石油作业管杆装卸与排放一体化装置 |