JPS63170384A - 7α置換セフアロスポリン化合物 - Google Patents
7α置換セフアロスポリン化合物Info
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- JPS63170384A JPS63170384A JP58987A JP58987A JPS63170384A JP S63170384 A JPS63170384 A JP S63170384A JP 58987 A JP58987 A JP 58987A JP 58987 A JP58987 A JP 58987A JP S63170384 A JPS63170384 A JP S63170384A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、セフメタゾールの新規製造方法、そのための
有用な中間体及びその製造方法に関するものである。
有用な中間体及びその製造方法に関するものである。
−従来、セファロスポリン化合物の7α置換基をメトキ
シ基へ変換する方法としては、塩素又は臭素及びメタノ
ールを用いろ方法(特開昭49−42689号)、タリ
ウム、ビスマス、鉛等の重金属とメタノールを用いる方
法(特開昭50−52084号)、N−ハロゲノカルボ
ン酸イミド又はN−ハロゲノカルボン酸アミドとメタノ
ールを用いる方法(特開昭53−79892号)が知ら
れている。
シ基へ変換する方法としては、塩素又は臭素及びメタノ
ールを用いろ方法(特開昭49−42689号)、タリ
ウム、ビスマス、鉛等の重金属とメタノールを用いる方
法(特開昭50−52084号)、N−ハロゲノカルボ
ン酸イミド又はN−ハロゲノカルボン酸アミドとメタノ
ールを用いる方法(特開昭53−79892号)が知ら
れている。
試薬として塩素又は臭素及びメタノールを用いる方法て
は、塩素や臭素が腐蝕性、刺戟性や毒性が強く、取り扱
いが容易でないことと、反応の安定性を保つためには反
応温度を一80°ないし一25°Cという強冷下て行イ
つなければならず、工業的規模での実施は設備に多額の
費用を要する。
は、塩素や臭素が腐蝕性、刺戟性や毒性が強く、取り扱
いが容易でないことと、反応の安定性を保つためには反
応温度を一80°ないし一25°Cという強冷下て行イ
つなければならず、工業的規模での実施は設備に多額の
費用を要する。
試薬としてタリウム、ビスマス、鉛等の重金属とメタノ
ールを用いる方法では、環境汚染の恐れのある重金属を
用いなければならないことと、7α位への選択性が悪く
、分離精製の困難な7β−メトキン体かかなりの量副生
じてしまう。
ールを用いる方法では、環境汚染の恐れのある重金属を
用いなければならないことと、7α位への選択性が悪く
、分離精製の困難な7β−メトキン体かかなりの量副生
じてしまう。
活性化剤としてN−ハロゲノカルボン酸イミド又はN−
ハロゲノカルボン酸アミドとメタノールを用いる方法で
は、前記重金属とメタノールを用いる方法よりは7α位
への選択性は良いが、この選択性はある程度温度に依存
しており、厳密な温度管理のもとに反応を行わないと収
率の低下をきたす。又、反応中にンリカゲルカラムクロ
マトでも脱色不可能な着色をきたす。
ハロゲノカルボン酸アミドとメタノールを用いる方法で
は、前記重金属とメタノールを用いる方法よりは7α位
への選択性は良いが、この選択性はある程度温度に依存
しており、厳密な温度管理のもとに反応を行わないと収
率の低下をきたす。又、反応中にンリカゲルカラムクロ
マトでも脱色不可能な着色をきたす。
本発明のメトキシ化は、厳密な温度管理下でなくと乙7
α位への選択性が非常に優れ、環境汚染などの可能性の
ある試薬を使うこともなく、又、特別な設備や工場を必
要とすることもなく、高収率でのメトキシ化を提供ずろ
ことにある。
α位への選択性が非常に優れ、環境汚染などの可能性の
ある試薬を使うこともなく、又、特別な設備や工場を必
要とすることもなく、高収率でのメトキシ化を提供ずろ
ことにある。
上記技術状況に鑑み、本発明者らは種々検討を加え、本
発明の出発物質である7α−置換−7−アミノ−3−(
I−メチル−114−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もし
くはそのエステルの合成時に用いたスルフェニルクロリ
ド類を試薬として用いることにより、本発明を完成さけ
るに至った。
発明の出発物質である7α−置換−7−アミノ−3−(
I−メチル−114−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もし
くはそのエステルの合成時に用いたスルフェニルクロリ
ド類を試薬として用いることにより、本発明を完成さけ
るに至った。
本発明は、一般式
(式中、Rは置換又は非置換のアリール基、低級アルキ
ル基を意味する。) で表わされる7α−置換−7−アミノ−3−(I−メヂ
ルーIH−テトラゾールー5−イル)チオメチル−3−
セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もしくはそのエ
ステルにシアノメチルチオ酢酸又はその反応性誘導体を
反応させて、一般式 (式中、Rは前記と同じ意味を有する。)て表わされろ
7α−置換−7−ツアノメチルチオアセチルアミへ3−
(l−メチル川I」−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もし
くはそのエステルを得、この化合物をスルフェニルクロ
リド及びメタノールと反応させて、セフメタゾール又は
その塩、もしくはそのエステルの製造方法に関するしの
である。
ル基を意味する。) で表わされる7α−置換−7−アミノ−3−(I−メヂ
ルーIH−テトラゾールー5−イル)チオメチル−3−
セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もしくはそのエ
ステルにシアノメチルチオ酢酸又はその反応性誘導体を
反応させて、一般式 (式中、Rは前記と同じ意味を有する。)て表わされろ
7α−置換−7−ツアノメチルチオアセチルアミへ3−
(l−メチル川I」−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もし
くはそのエステルを得、この化合物をスルフェニルクロ
リド及びメタノールと反応させて、セフメタゾール又は
その塩、もしくはそのエステルの製造方法に関するしの
である。
本発明の目的物である7α−置換−7−ジアツメチルチ
オアセチルアミノー3−(1−メチル−IH−テトラゾ
ール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カル
ボン酸又はその塩、もしくはそのエステルはいずれも新
規化合物である。
オアセチルアミノー3−(1−メチル−IH−テトラゾ
ール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カル
ボン酸又はその塩、もしくはそのエステルはいずれも新
規化合物である。
本発明で用いるスルフェニルクロリドとしては、本発明
の出発物質である7α−置換−7−アミ/−3−(1−
メチル−1旧テトラゾール−5−イル)チオメチル−3
−セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もしくはその
エステルの合成時に用いたメタンスルフェニルクロリド
、フェニルスルフェニルクロリド、p−トリルスルフェ
ニルクロリド等が好ましく、特にp−トリルスルフェニ
ルクロリドが最も適している。
の出発物質である7α−置換−7−アミ/−3−(1−
メチル−1旧テトラゾール−5−イル)チオメチル−3
−セフェム−4−カルボン酸又はその塩、もしくはその
エステルの合成時に用いたメタンスルフェニルクロリド
、フェニルスルフェニルクロリド、p−トリルスルフェ
ニルクロリド等が好ましく、特にp−トリルスルフェニ
ルクロリドが最も適している。
本発明で出発物質に用いる塩としては、普通に用いられ
る塩基性物質が用いる溶媒との関係で選択して利用出来
、カルボキノ保護基としては一般に用いられるエステル
型保護基が普通に使用出来るが、保護物質のその後の反
応条件によって反応中に切断されない基が好ましい。例
えば、接触還元によって除去出来る基としてはベンジル
基、フェナシル基、p−クロロベンジル基、p−ニトロ
ベンノル基、0−シアノベンジル基の如きペンノル基類
及びピコリル基を、酸処理で除去し得る基としては、ジ
フェニルメチル基の他t−ブチル基、トリチル基、トリ
メチルベンジル括、ペンタメチルベンジル基などを、又
、アルカリ処理で除去し得る基としてはメチル基、β−
メチルチオエチル基、フタルイミドメチル基、ノクロベ
ンチル基など、又、加水分解で除去しうるしのとしてト
リメチルノリル基などの置換シリル基を主として用いる
ことかできる。
る塩基性物質が用いる溶媒との関係で選択して利用出来
、カルボキノ保護基としては一般に用いられるエステル
型保護基が普通に使用出来るが、保護物質のその後の反
応条件によって反応中に切断されない基が好ましい。例
えば、接触還元によって除去出来る基としてはベンジル
基、フェナシル基、p−クロロベンジル基、p−ニトロ
ベンノル基、0−シアノベンジル基の如きペンノル基類
及びピコリル基を、酸処理で除去し得る基としては、ジ
フェニルメチル基の他t−ブチル基、トリチル基、トリ
メチルベンジル括、ペンタメチルベンジル基などを、又
、アルカリ処理で除去し得る基としてはメチル基、β−
メチルチオエチル基、フタルイミドメチル基、ノクロベ
ンチル基など、又、加水分解で除去しうるしのとしてト
リメチルノリル基などの置換シリル基を主として用いる
ことかできる。
次に、実施例により本発明を更に詳細に説明する。本発
明は、これによって何ら限定されるものではない。
明は、これによって何ら限定されるものではない。
実施例1
ノアツメチルチオ酢酸0.98g及びピリノン0.59
gを塩化メチレン2mlに加え、更に水冷下、オキン塩
化リン0.68m1を加え15分間攪拌しfこ。この溶
液を、7−アミノ−7α−フェニルチオ−3−(l−メ
チル−I H−テトラブール−5−イル)チオメチル−
3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエステル
3.01g1塩化メチレンloml、及びN、N−ジェ
ヂルアニリン2.43m1の溶液に滴下し、水冷下1時
間20分攪拌した。反応終了後、反応液を濃縮し、酢酸
エチル及び水で分液した。水層を更に酢酸エチルで分液
し、最初の酢酸エチル層と合わせ3%硫酸水素カリウム
水溶液で2回、5%リン酸水素二カリウム水溶液で4回
、飽和食塩水で順次洗浄後、硫酸マグネシウム乾燥した
。ろ過濃縮後、ノリカゲル力ラムクロマトにて精製し、
7−ジアツメチルチオアセチルアミノー7α−フェニル
チオ−3−(1−メチル−11−1−テトラゾール−5
−イル)チオメチル−3,セフェム−4−カルボン酸ベ
ンズヒドリルエステルの淡黄色結晶3.34gを得た。
gを塩化メチレン2mlに加え、更に水冷下、オキン塩
化リン0.68m1を加え15分間攪拌しfこ。この溶
液を、7−アミノ−7α−フェニルチオ−3−(l−メ
チル−I H−テトラブール−5−イル)チオメチル−
3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエステル
3.01g1塩化メチレンloml、及びN、N−ジェ
ヂルアニリン2.43m1の溶液に滴下し、水冷下1時
間20分攪拌した。反応終了後、反応液を濃縮し、酢酸
エチル及び水で分液した。水層を更に酢酸エチルで分液
し、最初の酢酸エチル層と合わせ3%硫酸水素カリウム
水溶液で2回、5%リン酸水素二カリウム水溶液で4回
、飽和食塩水で順次洗浄後、硫酸マグネシウム乾燥した
。ろ過濃縮後、ノリカゲル力ラムクロマトにて精製し、
7−ジアツメチルチオアセチルアミノー7α−フェニル
チオ−3−(1−メチル−11−1−テトラゾール−5
−イル)チオメチル−3,セフェム−4−カルボン酸ベ
ンズヒドリルエステルの淡黄色結晶3.34gを得た。
IR(KBr): 1780.1720.1680.
1380cm” NMRδ(CDC13): 3.23.3.35(dd
S J=17Hz12H)、3.31(s、2)i)、
3.67(s、21−D、3.81(813ト■)、
4 24 、 4.4 2(dd、 J =
1 3Hz、2H)、4.98(sSIf−D、6
.94(s、IH)、6.95(s、l)[)、 7
.2 〜7.6(m、 l 51()実施例2 実施例1の方法において、7−アミノづα−フェニルチ
オ−3(1メチル−IH−テトラゾール−5−イル)チ
オメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリ
ルエステルの代りに、7−アミだ7 a−(−4−メチ
ルフェニル)チオ−3−(l−メチル−IH−テトラゾ
ール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カル
ボン酸ベンズヒドリルエステルを用い、他は同様の操作
を行い、7−シアノメチルチオアセチルアミ/−7α−
(4−メチルフェニル)ヂオー3〜(l−メチル−目4
−テトラゾールー5−イル)チオメチル−3−セフェム
−4−プJルポン酸ヘンズヒドリルエステルの淡黄色結
晶3.28gを得た。
1380cm” NMRδ(CDC13): 3.23.3.35(dd
S J=17Hz12H)、3.31(s、2)i)、
3.67(s、21−D、3.81(813ト■)、
4 24 、 4.4 2(dd、 J =
1 3Hz、2H)、4.98(sSIf−D、6
.94(s、IH)、6.95(s、l)[)、 7
.2 〜7.6(m、 l 51()実施例2 実施例1の方法において、7−アミノづα−フェニルチ
オ−3(1メチル−IH−テトラゾール−5−イル)チ
オメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリ
ルエステルの代りに、7−アミだ7 a−(−4−メチ
ルフェニル)チオ−3−(l−メチル−IH−テトラゾ
ール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カル
ボン酸ベンズヒドリルエステルを用い、他は同様の操作
を行い、7−シアノメチルチオアセチルアミ/−7α−
(4−メチルフェニル)ヂオー3〜(l−メチル−目4
−テトラゾールー5−イル)チオメチル−3−セフェム
−4−プJルポン酸ヘンズヒドリルエステルの淡黄色結
晶3.28gを得た。
IR(KBr): I 780.1720,168O
S 1380cm−’NMRδ(CDC13): 2
.33(s、3H)、3.23.3.35(dd、 、
J = 17 Hz、 2 H)、3.31(s、2
H)、3.67(s。
S 1380cm−’NMRδ(CDC13): 2
.33(s、3H)、3.23.3.35(dd、 、
J = 17 Hz、 2 H)、3.31(s、2
H)、3.67(s。
2■D、3.81(s、3H)、424.4.42(a
d、 、、r =13 Hz、 2 H)、4.9
8(s、LH)、6.94(s、IH)、7.0〜7.
6(m、l 4H) 実在例3 7−ツアノメチルヂオアセチルアミ/−7α−(−1−
メチルフェニル)ヂオー3−(l−メチル−L H−テ
トラゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−・
1−カルボン酸ベンズヒドリルエステル365mgを塩
化メチレン1ml及びニトロメタン1mlに溶解後、水
冷下、アニソール170mg及び塩化アルミニウム+0
0mg含有ニドコメタン1mlを加え、同温度で1時間
攪拌した。次いて、酢酸エチル9Tll及びINN塩酸
7m合加え30分攪拌後、酢酸エチル層をとり、IN塩
酸及び水で洗浄し、lO%リン酸水素二カリウム水溶液
100m1で2回抽出した。抽出液を合わせ、IN塩酸
にて1)Hlとし、酢酸エチル抽出、水洗、硫酸マグネ
シウム乾燥、ろ過a6後、塩化メチレンで結晶化させ、
7−シアツメチルチオアセヂルアミノー7α−(4−メ
チルフェニル)チオ−3−(l−メチル−1)1−テト
ラゾール−5−イル)ヂオメヂルー3−セフェムー4−
カルボン酸222mgを得た。
d、 、、r =13 Hz、 2 H)、4.9
8(s、LH)、6.94(s、IH)、7.0〜7.
6(m、l 4H) 実在例3 7−ツアノメチルヂオアセチルアミ/−7α−(−1−
メチルフェニル)ヂオー3−(l−メチル−L H−テ
トラゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−・
1−カルボン酸ベンズヒドリルエステル365mgを塩
化メチレン1ml及びニトロメタン1mlに溶解後、水
冷下、アニソール170mg及び塩化アルミニウム+0
0mg含有ニドコメタン1mlを加え、同温度で1時間
攪拌した。次いて、酢酸エチル9Tll及びINN塩酸
7m合加え30分攪拌後、酢酸エチル層をとり、IN塩
酸及び水で洗浄し、lO%リン酸水素二カリウム水溶液
100m1で2回抽出した。抽出液を合わせ、IN塩酸
にて1)Hlとし、酢酸エチル抽出、水洗、硫酸マグネ
シウム乾燥、ろ過a6後、塩化メチレンで結晶化させ、
7−シアツメチルチオアセヂルアミノー7α−(4−メ
チルフェニル)チオ−3−(l−メチル−1)1−テト
ラゾール−5−イル)ヂオメヂルー3−セフェムー4−
カルボン酸222mgを得た。
m、p ・ 83〜86℃
IR(KBr): 3440.1780.1720、
I b 80αm−’NMRδ (d、−DMSO)
: 2.3 3(s、3 ト■)、 3.
40(s、2H)、3.45(d、 J = 17
Hz、 l H)、3.60(d、J=171(z、
l I−()、3.72(s、2H)、3.92(
s、3H)、4.23(dS J=13Hz、IH)1
.1.38(d、J=13Hz、IH)、5.12(s
、 I H)、7 、20 (d、 J = 91
1z。
I b 80αm−’NMRδ (d、−DMSO)
: 2.3 3(s、3 ト■)、 3.
40(s、2H)、3.45(d、 J = 17
Hz、 l H)、3.60(d、J=171(z、
l I−()、3.72(s、2H)、3.92(
s、3H)、4.23(dS J=13Hz、IH)1
.1.38(d、J=13Hz、IH)、5.12(s
、 I H)、7 、20 (d、 J = 91
1z。
2H)、 7.4 0d、 J=9Hz、
2 ト1)実施例4 C113 7−ツアノメチルチオアセチルアミノー7α−(,1−
メチルフェニ1し)チオ−3−(1−メチル−I Ll
−テトラゾール−5−イル)千丁メチル、3−セフェム
−4−カルボン酸ベンズヒドリルエステル109mgを
メタノール1ml及び塩化メチレン0.5mlに溶解後
、水冷下、フェニルスルフェニルクロリド26mgの塩
化メチレン溶液(塩化メチレン0.5mlに溶解)を加
え1時間攪拌した。濃縮後、シリカゲルカラムクロマト
にて精製し、7−シアンメチルチオアセチルアミノ−7
α−メトキン−3−(1−メチル−I H−テトラゾー
ル−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カルボ
ン酸ベンズヒドリルエステルの無色結晶80mgを得た
。
2 ト1)実施例4 C113 7−ツアノメチルチオアセチルアミノー7α−(,1−
メチルフェニ1し)チオ−3−(1−メチル−I Ll
−テトラゾール−5−イル)千丁メチル、3−セフェム
−4−カルボン酸ベンズヒドリルエステル109mgを
メタノール1ml及び塩化メチレン0.5mlに溶解後
、水冷下、フェニルスルフェニルクロリド26mgの塩
化メチレン溶液(塩化メチレン0.5mlに溶解)を加
え1時間攪拌した。濃縮後、シリカゲルカラムクロマト
にて精製し、7−シアンメチルチオアセチルアミノ−7
α−メトキン−3−(1−メチル−I H−テトラゾー
ル−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カルボ
ン酸ベンズヒドリルエステルの無色結晶80mgを得た
。
I R(KBr) : 2275.1780.1720
.1680cm−’NMRδ(CDCl2): 3.4
7(s、2H)、3.54(s、2H)、3.58(s
、3H)、3.65(s、2H)、3.85(s、3H
)、4.2B、4.48(dd、 J=14Hz、2l
−I)、5 、09 (s。
.1680cm−’NMRδ(CDCl2): 3.4
7(s、2H)、3.54(s、2H)、3.58(s
、3H)、3.65(s、2H)、3.85(s、3H
)、4.2B、4.48(dd、 J=14Hz、2l
−I)、5 、09 (s。
IH)、6.93(s、 I I()、7.2〜7.
6(m、I OH)実施例5 (4)−−→(6) 7−ジアツメチルチオアセチルアミノー7α−(4−メ
チルフェニル)チオ−3−(l−メチル−IH−テトラ
ゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カ
ルボン酸ベンズヒドリルエステル109mgをメタノー
ル1ml及び塩化メチレン0.5mlに溶解後、水冷下
、メタンスルフェニルクロリド19mgの塩化メチレン
溶液(塩化メチレン0,5mlに溶解)を加え1.5時
間攪拌した。更に、メタンスルフェニルクロリド25m
gの塩化メチレン溶液(塩化メチレン0.5mlに溶解
)を加え、30分間攪拌した。−晩冷蔵庫に放置後、濃
縮、シリカゲルカラムクロマトにて精製し、7−ジアツ
メチルチオアセチルアミノー7α−メトキン−3−(1
−メチル−114−テトラゾール−5−イル)チオメチ
ル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエス
テルの無色結晶71mgを得た。この生成物は、実施例
4の生成物と同一のIRSNMRスペクトル値を示し1
こ。
6(m、I OH)実施例5 (4)−−→(6) 7−ジアツメチルチオアセチルアミノー7α−(4−メ
チルフェニル)チオ−3−(l−メチル−IH−テトラ
ゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−カ
ルボン酸ベンズヒドリルエステル109mgをメタノー
ル1ml及び塩化メチレン0.5mlに溶解後、水冷下
、メタンスルフェニルクロリド19mgの塩化メチレン
溶液(塩化メチレン0,5mlに溶解)を加え1.5時
間攪拌した。更に、メタンスルフェニルクロリド25m
gの塩化メチレン溶液(塩化メチレン0.5mlに溶解
)を加え、30分間攪拌した。−晩冷蔵庫に放置後、濃
縮、シリカゲルカラムクロマトにて精製し、7−ジアツ
メチルチオアセチルアミノー7α−メトキン−3−(1
−メチル−114−テトラゾール−5−イル)チオメチ
ル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエス
テルの無色結晶71mgを得た。この生成物は、実施例
4の生成物と同一のIRSNMRスペクトル値を示し1
こ。
実施例6
(2)−−→(6)
7−ジアツメチルチオアセチルアミノー7α−フェニル
チオ−3−(1メチル−IH−テトラゾール−5−イル
)チオメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒ
ドリルエステル358mgをメタノール3ml及び塩化
メチレン2mlに溶解後、水冷下、p−t−リルスルフ
ェニルクロリド119mgの塩化メチレン溶液(塩化メ
チレン2mlに溶解)を加え1時間攪拌した。次いでプ
ロピレンオキサイド1mlを加えしばらく攪拌後、濃縮
、シリカゲルカラムクロマトにて精製し、7−ジアツメ
チルチオアセチルアミノー7α−メトキシ−3−(l−
メチル−I l−1−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエ
ステルの無色結晶293mgを得た。この生成物は、実
施例4の生成物と同一のIRSNMRスペクトル値を示
した。
チオ−3−(1メチル−IH−テトラゾール−5−イル
)チオメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒ
ドリルエステル358mgをメタノール3ml及び塩化
メチレン2mlに溶解後、水冷下、p−t−リルスルフ
ェニルクロリド119mgの塩化メチレン溶液(塩化メ
チレン2mlに溶解)を加え1時間攪拌した。次いでプ
ロピレンオキサイド1mlを加えしばらく攪拌後、濃縮
、シリカゲルカラムクロマトにて精製し、7−ジアツメ
チルチオアセチルアミノー7α−メトキシ−3−(l−
メチル−I l−1−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエ
ステルの無色結晶293mgを得た。この生成物は、実
施例4の生成物と同一のIRSNMRスペクトル値を示
した。
実施例7
(2)−−→(6)
実施例6の方法において、p−トリルスルフェニルクロ
リド+19111gの代りに、フェニルスルフェニルク
ロリド87mgを用い、他は同様の操作を行い、7−シ
アンメチルチオアセチルアミノ−7α−メトキシ−3−
(l−メチル−IH−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエ
ステルの無色結晶307mgを得た。この生成物は、実
施例4の生成物と同一のrR,NMRスペクトル値を示
した。
リド+19111gの代りに、フェニルスルフェニルク
ロリド87mgを用い、他は同様の操作を行い、7−シ
アンメチルチオアセチルアミノ−7α−メトキシ−3−
(l−メチル−IH−テトラゾール−5−イル)チオメ
チル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒドリルエ
ステルの無色結晶307mgを得た。この生成物は、実
施例4の生成物と同一のrR,NMRスペクトル値を示
した。
実施例8
CH3
7−シアンメチルチオアセチルアミノ〜7α−メチルチ
オ−3−(1メチル−IM−テトラゾール−5−イル)
チオメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒド
リルエステル262mgをメタノール2ml及び塩化メ
チレン1mlに溶解後、水冷下、p〜トリルスルフェニ
ルクロリド78mgの塩化メチレン溶液(塩化メチレン
1mlに溶解)を加え1時間攪拌した。次いて、プロピ
レンオキサイド0.5mlを加えしばらく攪拌後、濃縮
、シリカゲルカラムクロマトにて精製し、7−シアンメ
チルチオアセチルアミノ−7α−メトキシ−3〜(l−
メチル−IH−テトラゾール−5−イル)チオメチル−
3−セフェム−4−プJルボン酸ベンズヒドリルエステ
ルの無色結晶254mgを得た。
オ−3−(1メチル−IM−テトラゾール−5−イル)
チオメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ベンズヒド
リルエステル262mgをメタノール2ml及び塩化メ
チレン1mlに溶解後、水冷下、p〜トリルスルフェニ
ルクロリド78mgの塩化メチレン溶液(塩化メチレン
1mlに溶解)を加え1時間攪拌した。次いて、プロピ
レンオキサイド0.5mlを加えしばらく攪拌後、濃縮
、シリカゲルカラムクロマトにて精製し、7−シアンメ
チルチオアセチルアミノ−7α−メトキシ−3〜(l−
メチル−IH−テトラゾール−5−イル)チオメチル−
3−セフェム−4−プJルボン酸ベンズヒドリルエステ
ルの無色結晶254mgを得た。
実施例9
CHs
7−シアノメチルチオアセヂルアミノー7α−(4−メ
チルフェニル)チオ−3−(l−メチル〜1)T−テト
ラゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−
カルボン酸1.126gをアセトニトリル10m1に溶
解後、BSAo、5mlを加え、水冷下1時間攪拌した
。次いで水冷下、p−トリルスルフェニルクロリド50
7mgのアセトニトリル溶液(アセトニトリル2mlに
溶解)を加えた。この溶液を、水冷下ジシクロヘキシル
アミン1.08g含有メタノール溶液20m1に15分
間かけて加え、同温度で1時間攪拌した。減圧下溶媒留
去後、酢酸エチル20m1及び水20m1を加え、6N
塩酸にて1)Hl、5とし、塩析するまで塩化ナトリウ
ムを加え、30分間攪拌後、析出沈殿をろ別した。
チルフェニル)チオ−3−(l−メチル〜1)T−テト
ラゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−4−
カルボン酸1.126gをアセトニトリル10m1に溶
解後、BSAo、5mlを加え、水冷下1時間攪拌した
。次いで水冷下、p−トリルスルフェニルクロリド50
7mgのアセトニトリル溶液(アセトニトリル2mlに
溶解)を加えた。この溶液を、水冷下ジシクロヘキシル
アミン1.08g含有メタノール溶液20m1に15分
間かけて加え、同温度で1時間攪拌した。減圧下溶媒留
去後、酢酸エチル20m1及び水20m1を加え、6N
塩酸にて1)Hl、5とし、塩析するまで塩化ナトリウ
ムを加え、30分間攪拌後、析出沈殿をろ別した。
酢酸エチル層を分離し、再度酢酸エチルで2回抽出した
。抽出液を合わせ、飽和食塩水洗、硫酸マグネシウム乾
燥、ろ過、濃縮後、アセトニトリル4mlに溶解し、ジ
シクロヘキシルアミン0.3gを加え、−夜冷蔵庫に放
置した。析出結晶をろ取、アセトニトリル、イソプロピ
ルエーテルで順次洗浄し、7−ジアツメチルチオアセチ
ルアミノー7α−メトキン−3−(1−メチル−IH−
テトラゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−
4−カルボン酸ジンクロヘキンルアミン塩の無色結晶0
.89gを得た。
。抽出液を合わせ、飽和食塩水洗、硫酸マグネシウム乾
燥、ろ過、濃縮後、アセトニトリル4mlに溶解し、ジ
シクロヘキシルアミン0.3gを加え、−夜冷蔵庫に放
置した。析出結晶をろ取、アセトニトリル、イソプロピ
ルエーテルで順次洗浄し、7−ジアツメチルチオアセチ
ルアミノー7α−メトキン−3−(1−メチル−IH−
テトラゾール−5−イル)チオメチル−3−セフェム−
4−カルボン酸ジンクロヘキンルアミン塩の無色結晶0
.89gを得た。
m、p、 ・ 152℃
IR(KBr) 二 1770 、 l 685、1
6 0 0cm−’NMRδ(da−DMSO):
l 、0〜2.0(m、20H)、3.05(ml
2トI)、 3.25(d、 J=18Hz、 I
H)、 3.40(s。
6 0 0cm−’NMRδ(da−DMSO):
l 、0〜2.0(m、20H)、3.05(ml
2トI)、 3.25(d、 J=18Hz、 I
H)、 3.40(s。
3H)、3.48(S、2H)、3.60(dl J=
18Hz、IH)3.75(s、2■])、3.92(
s、3H)、4.30(s、2H)、4.98(s、I
I()、9.00(bs、 L H)、9.50(s
、IH)参煮例 CR3 7−シアノメチルチオアセチルアミノー7α−メトキシ
−3−(1−メチルーIH−テトラゾールー5−イル)
チオメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ヘンズヒド
リルエステル0.32g及びアニソール0.17gを塩
化メヂレン2mlに溶解後、水冷攪拌下、塩化アルミニ
ウムのニトロメタン溶液にトロメタン1mlに溶解)を
滴下し、同温度で30分間攪拌した。次いで室温下、酢
酸エチル9ml及びIN塩酸6mlを加えて攪拌し、不
溶物が完全に溶解後、酢酸エチル層をとり、水洗し、l
O%リン酸水素二カリウム水溶液で2回抽出した。抽出
液を合わせ、酢酸エチル洗浄、6N塩酸にて1)Hlと
し、塩化ナトリウムで塩析後、酢酸エチル抽出、飽和食
塩水洗、硫酸マグネシウム乾燥、ろ過少、酢酸エチルを
留去、残渣にトルエンを加え留去し、セフメタゾールの
無色結晶210mgを得た。
18Hz、IH)3.75(s、2■])、3.92(
s、3H)、4.30(s、2H)、4.98(s、I
I()、9.00(bs、 L H)、9.50(s
、IH)参煮例 CR3 7−シアノメチルチオアセチルアミノー7α−メトキシ
−3−(1−メチルーIH−テトラゾールー5−イル)
チオメチル−3−セフェム−4−カルボン酸ヘンズヒド
リルエステル0.32g及びアニソール0.17gを塩
化メヂレン2mlに溶解後、水冷攪拌下、塩化アルミニ
ウムのニトロメタン溶液にトロメタン1mlに溶解)を
滴下し、同温度で30分間攪拌した。次いで室温下、酢
酸エチル9ml及びIN塩酸6mlを加えて攪拌し、不
溶物が完全に溶解後、酢酸エチル層をとり、水洗し、l
O%リン酸水素二カリウム水溶液で2回抽出した。抽出
液を合わせ、酢酸エチル洗浄、6N塩酸にて1)Hlと
し、塩化ナトリウムで塩析後、酢酸エチル抽出、飽和食
塩水洗、硫酸マグネシウム乾燥、ろ過少、酢酸エチルを
留去、残渣にトルエンを加え留去し、セフメタゾールの
無色結晶210mgを得た。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは置換又は非置換のアリール基、低級アルキ
ル基を意味する。) で表わされる化合物又はその塩、もしくはそのエステル
(2)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは前記と同じ意味を有する。) で表わされる化合物又はその塩、もしくはそのエステル
にシアノメチルチオ酢酸又はその反応性誘導体を反応さ
せることを特徴とする、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは前記と同じ意味を有する。) で表わされる化合物又はその塩、もしくはそのエステル
の製造方法 (3)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、Rは前記と同じ意味を有する。) で表わされる化合物又はその塩、もしくはそのエステル
をスルフェニルクロリド及びメタノールと反応させるこ
とを特徴とする、式 ▲数式、化学式、表等があります▼ で表わされる化合物又はその塩、もしくはそのエステル
の製造方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58987A JPS63170384A (ja) | 1987-01-07 | 1987-01-07 | 7α置換セフアロスポリン化合物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58987A JPS63170384A (ja) | 1987-01-07 | 1987-01-07 | 7α置換セフアロスポリン化合物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63170384A true JPS63170384A (ja) | 1988-07-14 |
Family
ID=11477914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58987A Pending JPS63170384A (ja) | 1987-01-07 | 1987-01-07 | 7α置換セフアロスポリン化合物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63170384A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007161047A (ja) * | 2005-12-13 | 2007-06-28 | Mazda Motor Corp | 車両用樹脂製パネル部材の取付構造及び取付方法 |
| JP2008162413A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Mitsubishi Motors Corp | 樹脂製フェンダ取り付け構造 |
| CN102875577A (zh) * | 2011-07-14 | 2013-01-16 | 山东睿鹰先锋制药有限公司 | 一种头孢米诺杂质d及其制备方法 |
-
1987
- 1987-01-07 JP JP58987A patent/JPS63170384A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007161047A (ja) * | 2005-12-13 | 2007-06-28 | Mazda Motor Corp | 車両用樹脂製パネル部材の取付構造及び取付方法 |
| JP2008162413A (ja) * | 2006-12-28 | 2008-07-17 | Mitsubishi Motors Corp | 樹脂製フェンダ取り付け構造 |
| CN102875577A (zh) * | 2011-07-14 | 2013-01-16 | 山东睿鹰先锋制药有限公司 | 一种头孢米诺杂质d及其制备方法 |
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