JPS63174096A - 電子楽器 - Google Patents
電子楽器Info
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- JPS63174096A JPS63174096A JP62006870A JP687087A JPS63174096A JP S63174096 A JPS63174096 A JP S63174096A JP 62006870 A JP62006870 A JP 62006870A JP 687087 A JP687087 A JP 687087A JP S63174096 A JPS63174096 A JP S63174096A
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- signal
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- scale signal
- musical instrument
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- 239000011295 pitch Substances 0.000 claims description 80
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 29
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 241001342895 Chorus Species 0.000 description 2
- HAORKNGNJCEJBX-UHFFFAOYSA-N cyprodinil Chemical compound N=1C(C)=CC(C2CC2)=NC=1NC1=CC=CC=C1 HAORKNGNJCEJBX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、電子楽器に関し、特に入力された可聴周波
数信号のピッチを変更する装置を用いたものに関する。
数信号のピッチを変更する装置を用いたものに関する。
〈従来技術〉
従来、上記のピッチ変換装置としては、例えば特開昭6
0−184298号に開示されているようなものがある
。これは、第4図に示すように、入力信号として可聴周
波数信号、例えば音声信号をローパスフィルタ2を介し
てアナログ・ディジタル変換器4に供給して、ディジタ
ル信号に変換し、このディジタル信号を書込みクロック
信号r。に同期してディジタルメモリ6に書込み、書込
みクロック信号f0とは異なる周波数の読出しクロック
信号[Vに同期して、ディジタルメモリ6から順次ディ
ジタル信号を読出し、ディジタル・アナログ変換器8及
びローパスフィルタ10を通すことによって出力音声信
号に再変換して出力するものである。
0−184298号に開示されているようなものがある
。これは、第4図に示すように、入力信号として可聴周
波数信号、例えば音声信号をローパスフィルタ2を介し
てアナログ・ディジタル変換器4に供給して、ディジタ
ル信号に変換し、このディジタル信号を書込みクロック
信号r。に同期してディジタルメモリ6に書込み、書込
みクロック信号f0とは異なる周波数の読出しクロック
信号[Vに同期して、ディジタルメモリ6から順次ディ
ジタル信号を読出し、ディジタル・アナログ変換器8及
びローパスフィルタ10を通すことによって出力音声信
号に再変換して出力するものである。
この出力音声信号のピッチf1は、入力信号のピッチを
f2とすると、 fr=Pf2 となる。従って、このピッチ変更装置によれば、聴周波
数信号のピッチを変更をできる。
f2とすると、 fr=Pf2 となる。従って、このピッチ変更装置によれば、聴周波
数信号のピッチを変更をできる。
〈発明の概要〉
この発明は、上述したピッチ変換装置を利用した新規な
電子楽器を提供しようとするもので、可聴周波数信号の
ピッチを検出するピッチ検出手段と、音階信号を生成す
る音階信号源と、ピッチ検出手段の出力と音階信号源か
らの音階信号とからピッチ変換量を決定する制御手段と
、この制御手段からのピッチ変換量に応じて、入力した
可聴周波数信号のピッチを変更するピッチ変換手段とを
、備えるものである。
電子楽器を提供しようとするもので、可聴周波数信号の
ピッチを検出するピッチ検出手段と、音階信号を生成す
る音階信号源と、ピッチ検出手段の出力と音階信号源か
らの音階信号とからピッチ変換量を決定する制御手段と
、この制御手段からのピッチ変換量に応じて、入力した
可聴周波数信号のピッチを変更するピッチ変換手段とを
、備えるものである。
く作用〉
入力する可聴周波数信号のピッチをf2、音階信号のピ
ッチなflとすると、制御手段はピッチ変換して、その
出力信号のとッチf3を、 f3= P f2 =f。
ッチなflとすると、制御手段はピッチ変換して、その
出力信号のとッチf3を、 f3= P f2 =f。
とする、すなわち、入力された可聴周波数信号のピッチ
は、音階信号によって指定されたピッチf。
は、音階信号によって指定されたピッチf。
に変更されたことになる。
〈効果〉
以上のように、この発明によれば、入力された可聴周波
数信号のピッチを音階信号によって指定されたピッチに
変更することができる。従って、例えば入力可聴周波数
信号として、人の歌声を入力し、鍵盤により音階信号を
発生させて、鍵盤を演奏すると、W盤により指定される
音高が得られ、もとの人の歌声とコーラスさせることが
できる。
数信号のピッチを音階信号によって指定されたピッチに
変更することができる。従って、例えば入力可聴周波数
信号として、人の歌声を入力し、鍵盤により音階信号を
発生させて、鍵盤を演奏すると、W盤により指定される
音高が得られ、もとの人の歌声とコーラスさせることが
できる。
〈実施例〉
第1図に第1の実施例を示す、同図において、12はマ
イクロホンで、音声をピックアップして可聴周波数信号
を出力する。この可聴周波数信号はピッチ変換装置14
に供給される。このピッチ変換装置144↓、第4図を
参照して上述したピッチ変換装置と同一の構成のもので
、ピッチ変換量Pに応じて、書込みクロック信号f0、
読出しクロック信号fvを決定して、入力された可聴周
波数信号のピッチを変更するものである。この実施例で
は、音声に基づく可聴周波数信号を入力しているので、
その上限周波数は1OKHz程度である。よって、書込
みクロック信号f。は、サンプリング定理により20K
Hz以上とすることが望ましい。読出しクロック信号f
vと書込みクロック信号f0との間には、上述したよう
に fv= P f。
イクロホンで、音声をピックアップして可聴周波数信号
を出力する。この可聴周波数信号はピッチ変換装置14
に供給される。このピッチ変換装置144↓、第4図を
参照して上述したピッチ変換装置と同一の構成のもので
、ピッチ変換量Pに応じて、書込みクロック信号f0、
読出しクロック信号fvを決定して、入力された可聴周
波数信号のピッチを変更するものである。この実施例で
は、音声に基づく可聴周波数信号を入力しているので、
その上限周波数は1OKHz程度である。よって、書込
みクロック信号f。は、サンプリング定理により20K
Hz以上とすることが望ましい。読出しクロック信号f
vと書込みクロック信号f0との間には、上述したよう
に fv= P f。
の関係があるので、ピッチ変換量Pによって分周比を変
更できるプログラマブル分周器でマスタクロック信号を
分周して、読出しクロック信号f9を得ている。
更できるプログラマブル分周器でマスタクロック信号を
分周して、読出しクロック信号f9を得ている。
マイクロホン12からの可聴周波数信号は、ピッチ検出
回路16にも供給され、ピッチf2が検出される。この
ピッチ検出回路16としては、例えば特開昭60−17
5099号に開示されているようなものを使用すること
ができる。
回路16にも供給され、ピッチf2が検出される。この
ピッチ検出回路16としては、例えば特開昭60−17
5099号に開示されているようなものを使用すること
ができる。
このピッチ参椿勃学検出回路16で検出されたピッチデ
ータは、制御回路18に供給される。制御回路18には
音階信号源20から音階信号も供給されている。音階信
号源20としては、mmまたはシーケンサ−を用いるこ
とができる。また、音階信号としては、ある鍵か押鍵さ
れたとき、その鍵に対応する番号と、鍵を押鍵した速度
とをディジタル信号にて送信されるMIDI信号の押鍵
された鍵に対応する番号を表わすディジタル信号を用い
ることができる。制御回路18は、音階信号と、ピッチ
検出回路16で検出されたピッチとに基づいてピッチ変
換量Pを決定する。例えば、ピッチ検出回路l6で検出
されたとッチf2が38Hzで、音階信号f1が440
Hzであると、ピッチ変換量Pは440/ 380とな
る。上述のようにMIDI信号により音階信号を供給し
た場合、MIDI信号の鍵番号を、これに対応する周波
数に変換する必要がある。この変換には1図示しないル
ックアップテーブルを用いる。
ータは、制御回路18に供給される。制御回路18には
音階信号源20から音階信号も供給されている。音階信
号源20としては、mmまたはシーケンサ−を用いるこ
とができる。また、音階信号としては、ある鍵か押鍵さ
れたとき、その鍵に対応する番号と、鍵を押鍵した速度
とをディジタル信号にて送信されるMIDI信号の押鍵
された鍵に対応する番号を表わすディジタル信号を用い
ることができる。制御回路18は、音階信号と、ピッチ
検出回路16で検出されたピッチとに基づいてピッチ変
換量Pを決定する。例えば、ピッチ検出回路l6で検出
されたとッチf2が38Hzで、音階信号f1が440
Hzであると、ピッチ変換量Pは440/ 380とな
る。上述のようにMIDI信号により音階信号を供給し
た場合、MIDI信号の鍵番号を、これに対応する周波
数に変換する必要がある。この変換には1図示しないル
ックアップテーブルを用いる。
このピッチ変換量Pは、ピッチ変換装置14に供給され
る。ピッチ変換装置14では、マスタクロックを分周す
るなどの方法により、周波数−一4リドする。これによ
って、ピッチ変換装置14から出力される可聴周波数信
号のピッチは、 となり、音階信号によって指定されたピッチに変更され
ている。このピッチが変更された可聴周波数信号は増幅
器22で増幅され、スピーカ(図示せず)に供給される
。
る。ピッチ変換装置14では、マスタクロックを分周す
るなどの方法により、周波数−一4リドする。これによ
って、ピッチ変換装置14から出力される可聴周波数信
号のピッチは、 となり、音階信号によって指定されたピッチに変更され
ている。このピッチが変更された可聴周波数信号は増幅
器22で増幅され、スピーカ(図示せず)に供給される
。
第2の実施例を第2図に示す。この実施例は、ピッチ変
換装置をn台設けたものである。そして、制御回路18
は、音階信号源20から複数の音階信号を受けたとき、
ピッチ検出回路16て検出したピッチと各音階信号とに
基づいて、各ピッチ変換量P、乃至P。を決定し、各ピ
ッチ変換装M14−1乃至14−nにそれぞれ供給する
。従って、1つの可聴周波数信号を同時にそれぞれ異な
るピッチの可聴周波数信号に変換して、出力することが
てき、音階信号源20から適当な複数の音階信号を生成
すれば、コーラスと同様な音響効果を得られる。
換装置をn台設けたものである。そして、制御回路18
は、音階信号源20から複数の音階信号を受けたとき、
ピッチ検出回路16て検出したピッチと各音階信号とに
基づいて、各ピッチ変換量P、乃至P。を決定し、各ピ
ッチ変換装M14−1乃至14−nにそれぞれ供給する
。従って、1つの可聴周波数信号を同時にそれぞれ異な
るピッチの可聴周波数信号に変換して、出力することが
てき、音階信号源20から適当な複数の音階信号を生成
すれば、コーラスと同様な音響効果を得られる。
第3の実施例を第3図に示す、この実施例も、第2の実
施例と同様に1つの可聴周波数信号を同時にそれぞれ異
なるピッチの可聴周波数信号に変換して出力するもので
あるが、第2の実施例と比較して回路構成を簡略化した
ものである。すなわち、第2の実施例では複数のピッチ
変換装!!t14−1乃至14−nが必要で、回路構成
が複雑となる。
施例と同様に1つの可聴周波数信号を同時にそれぞれ異
なるピッチの可聴周波数信号に変換して出力するもので
あるが、第2の実施例と比較して回路構成を簡略化した
ものである。すなわち、第2の実施例では複数のピッチ
変換装!!t14−1乃至14−nが必要で、回路構成
が複雑となる。
そこで第3の実施例では、ピッチ変換装置14を1台だ
け設け、読出しクロック信号をfVI乃至f vnのよ
うに複数発生し、メモリ6からディジタル信号を時分割
て読出すようにしたものである。負部、読出しクロック
信号fVI乃至fvnは、制御回路18から各ピッチ変
換量P1乃至P3..に基づいて発生させたものである
。なお、読出されたディジタル信号は、n個のラッチ回
路のうち対応するものにラッチされた後、各ラッチ回路
にそれぞれ接続されているディジタル・アナログ変換器
及びローパスフィルタを介して可聴周波数信号に変換さ
れて、出力される。
け設け、読出しクロック信号をfVI乃至f vnのよ
うに複数発生し、メモリ6からディジタル信号を時分割
て読出すようにしたものである。負部、読出しクロック
信号fVI乃至fvnは、制御回路18から各ピッチ変
換量P1乃至P3..に基づいて発生させたものである
。なお、読出されたディジタル信号は、n個のラッチ回
路のうち対応するものにラッチされた後、各ラッチ回路
にそれぞれ接続されているディジタル・アナログ変換器
及びローパスフィルタを介して可聴周波数信号に変換さ
れて、出力される。
上記の各実施例では、マイクロホン12によって音声を
可聴周波数信号に変換して、ピッチ変換装置とピッチ検
出回路とに供給したが、自然楽器の胴部にいわゆるピッ
クアップを設け、これによって可聴周波数信号を発生さ
せて、ピッチ変換装置とピッチ検出回路とに供給しても
よい。また、上記の各実施例では、ピッチ変換装置のメ
モリには、ディジタルメモリを用いたか、アナログメモ
リを用いてもよい。さらに、上記の各実施例では、ピッ
チ変換を書込み時のクロックと、読出し時のクロックと
の周波数比を変える方式(可変サンプリング方式)で行
なったか、クロックの周波数は一定とし1歩進アドレス
を変える方式(固定サンプリング方式)を用いることも
てきる。
可聴周波数信号に変換して、ピッチ変換装置とピッチ検
出回路とに供給したが、自然楽器の胴部にいわゆるピッ
クアップを設け、これによって可聴周波数信号を発生さ
せて、ピッチ変換装置とピッチ検出回路とに供給しても
よい。また、上記の各実施例では、ピッチ変換装置のメ
モリには、ディジタルメモリを用いたか、アナログメモ
リを用いてもよい。さらに、上記の各実施例では、ピッ
チ変換を書込み時のクロックと、読出し時のクロックと
の周波数比を変える方式(可変サンプリング方式)で行
なったか、クロックの周波数は一定とし1歩進アドレス
を変える方式(固定サンプリング方式)を用いることも
てきる。
第1図はこの発明による電子楽器の第1の実施例のブロ
ック図、第2図は同第2の実施例のブロック図、第3図
は同第3の実施例の主要部のブロック図、第4図は各実
施例に用いるピッチ変換装置のブロック図である。 14.14−1乃至14−n・−−−ピッチ変換装置、
16・・・・ピッチ検出回路、18・・・・制御回路、
2o・・・・音階信号源。 特許出願人 ローランド株式会社 代 理 人 清 水 哲 ほか2名才1
図 )X2図 才3図 才4図
ック図、第2図は同第2の実施例のブロック図、第3図
は同第3の実施例の主要部のブロック図、第4図は各実
施例に用いるピッチ変換装置のブロック図である。 14.14−1乃至14−n・−−−ピッチ変換装置、
16・・・・ピッチ検出回路、18・・・・制御回路、
2o・・・・音階信号源。 特許出願人 ローランド株式会社 代 理 人 清 水 哲 ほか2名才1
図 )X2図 才3図 才4図
Claims (4)
- (1)可聴周波数信号のピッチを検出するピッチ検出手
段と、音階信号を発生する音階信号源と、上記ピッチ検
出手段で検出されたピッチと上記音階信号とを入力し上
記検出されたピッチを上記音階信号のピッチに変換する
ために必要なピッチ変換量を決定する制御手段と、この
制御手段からの上記ピッチ変換量に応じて上記可聴周波
数信号のピッチを上記音階信号が表わすピッチに変換す
るピッチ変換手段とを、具備する電子楽器。 - (2)上記音階信号源を、互いに異なるピッチの複数の
音階信号を同時に生成するように構成し、かつ上記ピッ
チ変換手段を、上記可聴周波数信号を上記各音階信号が
表わすそれぞれ異なるピッチに同時に変換するように構
成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
子楽器。 - (3)上記音階信号源が、鍵盤であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項記載の電子楽器。 - (4)上記音階信号が、シーケンサであることを特徴と
する特許請求の範囲第1項または第2項記載の電子楽器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62006870A JP2519441B2 (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | コ−ラス効果装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62006870A JP2519441B2 (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | コ−ラス効果装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7127052A Division JP2711523B2 (ja) | 1995-04-26 | 1995-04-26 | コーラス効果装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63174096A true JPS63174096A (ja) | 1988-07-18 |
| JP2519441B2 JP2519441B2 (ja) | 1996-07-31 |
Family
ID=11650266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62006870A Expired - Lifetime JP2519441B2 (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | コ−ラス効果装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2519441B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04294394A (ja) * | 1991-03-22 | 1992-10-19 | Kawai Musical Instr Mfg Co Ltd | 電子楽器 |
| USRE37041E1 (en) | 1990-06-08 | 2001-02-06 | Yamaha Corporation | Voice processor |
| US6816833B1 (en) | 1997-10-31 | 2004-11-09 | Yamaha Corporation | Audio signal processor with pitch and effect control |
| US7096186B2 (en) | 1998-09-01 | 2006-08-22 | Yamaha Corporation | Device and method for analyzing and representing sound signals in the musical notation |
| JP2007072231A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Roland Corp | ピッチ制御プログラム |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49122730A (ja) * | 1973-03-26 | 1974-11-25 | ||
| JPS5344062A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-20 | Seiko Epson Corp | Wristwatch |
| JPS58152292A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-09 | 日本電気株式会社 | 自動適応伴奏装置 |
| JPS5990892A (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-25 | 松下電器産業株式会社 | 任意選択曲再生装置 |
| JPS59178692U (ja) * | 1983-05-17 | 1984-11-29 | 日本コロムビア株式会社 | コ−ラス音場発生装置 |
| JPS6012587A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-22 | クラリオン株式会社 | 音程制御装置 |
| JPS60192993A (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-01 | カシオ計算機株式会社 | 音声入力による楽音発生装置 |
-
1987
- 1987-01-14 JP JP62006870A patent/JP2519441B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (7)
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| US6816833B1 (en) | 1997-10-31 | 2004-11-09 | Yamaha Corporation | Audio signal processor with pitch and effect control |
| US7096186B2 (en) | 1998-09-01 | 2006-08-22 | Yamaha Corporation | Device and method for analyzing and representing sound signals in the musical notation |
| JP2007072231A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Roland Corp | ピッチ制御プログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2519441B2 (ja) | 1996-07-31 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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