JPS63177352A - デイスク保持装置 - Google Patents

デイスク保持装置

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JPS63177352A
JPS63177352A JP62009604A JP960487A JPS63177352A JP S63177352 A JPS63177352 A JP S63177352A JP 62009604 A JP62009604 A JP 62009604A JP 960487 A JP960487 A JP 960487A JP S63177352 A JPS63177352 A JP S63177352A
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JP
Japan
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disk
disc
holder
chassis
lever
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JP62009604A
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JPH073724B2 (ja
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Hirayuki Tsujita
辻田 平幸
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明はディスクをプレーヤ内に微速している時に搬送
体にディスクを保持せしめるために設けられたディスク
保持装置に関するものである。
(ロ)従来の技術 従来、ディスク街保持する保持装置としては、例えば特
開昭60−80160号公報(CIIB 17104)
に開示された技術が公知である。斯かる従来技術ではデ
ィスクを保持する保持手段として、水平配置された微速
体上面に凹所が設けられ、斯かる凹所にディスクを収納
載置してディスクを搬送体に対して保持せしめている。
しかしながら、上記従来技術では、ディスク撮送時にプ
レーヤに外部振動が加わると、前記凹所からディスクが
飛び出す惧れがあり、そのため、例えばプレーヤを車載
用として使用する場合はその適用が困罷であった。
これに対し、三洋電機株式会社製CDF−600では、
搬送体に2つの回動ピン及び1つの回動レバーを軸支し
、これらを付勢することによってディスク端縁を挟持す
る構成としている。即ち、デイスフ装着時に搬送体はデ
ィスク挿入用の挿入孔近傍に位置付けられ、この挿入孔
からディスクが挿入されると、2つの回動ビンがディス
ク端縁に当接して付勢に抗して拡開され、モして更にデ
ィスクが挿入されて前記2つの回動ピンの位置がディス
クの中央を越えると、前記付勢によって回動ビンが回動
し、これによりディスクがその端縁を押圧されてプレー
ヤ内に搬入され、そして所定の挿入位置においてディス
クの前端が回動レバーの一端に当接することによりディ
スクは前記回動ピン及びこの回動レバーによって三点に
おいて挟持きれる。
斯種従来技術ではディスクはその端縁を挟持されている
為前述の如くプレーヤに振動が加わっても搬送体から位
置ずれすることはなく、以ってプレーヤを車載用として
用いても適用が可能である。しかしながら斯かる装置の
場合、構成上回動ビン及び回動レバーは常にプレーヤ内
に位置付けられていなければならない為、ディスク搬出
時における挿入孔からのディスクの突出量が小さく、デ
ィスク取出し時にはディスクの記録面を掴まなければな
らず、記録面に指紋等が付着するという欠点を有してい
た。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点本発明は搬送時
にディスクを確実に保持すると共にディスク搬出時にデ
ィスクの突出量を大きくすることができる様なディスク
保持装置を簡単な構成にて実現せんとするものである。
(ニ)  問題点を解決するための手段上記の点に鑑み
、本発明は固定シャーシに摺動自在に配設された搬送体
と、該搬送体に回動自在に軸支された一対のディスクホ
ルダーと、夫々のディスクホルダーの対向する側の側面
に沿って配された切溝と、同じく該ディスクホルダーに
配されたアーム部と、該ディスクホルダーの回動端を互
いに接近する方向に付勢する付勢手段と、前記固定シャ
ーシに回動自在に軸支された回動レバーと、該回動レバ
ーの一端に植設された押圧ピンとを具備し、前記搬送体
を移動きせることにより前記搬送体前端に前記回動レバ
ーの端部を当接させ、而して該回動レバーを回動させる
ことにより前記押圧ピンを前記ディスクホルダーのアー
ム部に当接させ、以って前記ディスクホルダーを前記付
勢手段のけ勢に抗して互いに離間する方向に回動きせる
構成とした。
(ホ) 作・用 ディスクをディスクホルダーの切溝に沿って押圧挿入す
ると、ディスク端縁によってディスクホルダーが付勢に
抗して拡開きれ、斯かる拡開にょる付勢の抗力によって
ディスクがディスクホルダーに挟持される。そして搬送
体がプレーヤ内に移動すると、ディスクがターンテーブ
ル上に位置付けられた時、固定シャーシに軸支された回
動レバーが搬送体により回動され、以ってディスクホル
ダーが付勢に抗して拡開されてディスク端縁から離間し
、ディスクの保持が解除きれる。
(へ) 実施例 以下本発明の一実施例について図面を参照して説明する
(1)は固定シャーシで、ディスク(D)を回転駆動す
るターンテーブル装置(2)及びディスク(D)に記録
された情報を光学的に請み取るピックアップ装置く3)
が取り付けられている。また固定シャーシ(1)の両側
部にはガイドシャフト(4)及びガイド溝(5)が配設
され、ガイドシャフト(4)近傍にはガイドシャフト(
4)に平行に第1のラック(6)が配設されている。更
に固定シャーシ(1)の奥部には一端部に押圧ピン(7
)を有する回動レバー(8)が回動自在に配設され、回
動レバー(8)他端部近傍には係止片(9)及び垂直溝
(10)が設けられている。斯かる係止片(9)は回動
レバー(8)端部に当接して回動レバー(8)の時計方
向の回動を規制する。尚、回動レバー(8)は図示しな
い付勢手段により時計方向に付勢きれている。
(11)はクランプ機構で、固定シャーシ(1)のガイ
ド溝(5)側端部に回動自在に軸支されたクランプレバ
−(12)及びクランプレバ−(12)回動端番こ配設
されたクランプ部材(13)によって構成される。
クランプ部材(13)は降下時において固定シャーシ(
1)側のターンテーブル(2a)に正対向して当接する
様配股され、更に磁石により#ll成することにより、
磁性体によって構成されたターンテーブル(2a)と相
撲ってディスク(D)を挾持する様構成されている。ま
たクランプレバ−(12〉にはその側部及び中央部に夫
々鉤状の突起(14)及び切起片(54)が設けられて
いる。
(15)は搬送体で、フ字状の外部シャーシ(16)、
内部シャーシ(17)、及び一対のディスクホルダー(
18)(19)により構成される。外部シャーシ(16
)の両側面には水平部(20a)(20a)及び傾斜部
(20b)を有する一対の案内孔(20)(20)(2
0)(20)が穿設されており、前側部には切欠部(2
1)及び切欠部(21)内に下方に傾斜した下片(22
)が設けられている。また前記両側面には固定シャーシ
(1)のガイドシャフト(4)及びガイド溝(5)に夫
々嵌入及び係合する挿通孔(23)及びローラ(24)
(24)が設けられており、更に挿通孔(23)側には
第2のラック(25)が挿通A(23)に平行に配設さ
れている。
一方、内部シャーシ(17)の両側辺にはピン(26)
(26)(26)(26)が設けられ、斯かるビン(2
6)(26)(26)(28)を外部シャーシ(16)
の案内孔(20)(20>(20)(20)に挿入する
ことにより内部シャーシ(17)は外部シャーシ(16
)に案内孔(20)(20)(20)(20)に規制さ
れて摺動自在に支持されている。そして内部シャーシ(
17)はバネ(27)により矢印A方向く第1図参照)
に付勢され、これにより通常は外部シ僧−シ(16)天
面に近接した位置に位置付けられている。 (28)は
外部シャーシ(16)の舌片(22)が没入する開口、
、 (29)は外部シャーシ<16)前側部の切起しく
30)の逃すための切欠きである。
ディスクホルダー(18)(19)は内部シャーシ(1
7)天面に回動自在に軸支(31)(32)され、バネ
(33)によってそれぞれの回動端が互いに接近する方
向に付勢されている。即ち、ディスクホルダー(18)
(19)はそれぞれアーム部(34)(as)を有し、
アーム部(34)端部の係合ピン(36)をアーム部(
35)端部の係合溝(37)に係合きせ、然る後アーム
部(35)をバネ(33)によって時計方向に付勢する
ことにより上述の様にそれぞれのディスクホルダー(1
g)(19)の回動端を亙いに接近する様に付勢してい
る。またディスクホルダー(18)(19)の内側面は
ディスク(D)外部と同一の曲率を有し、更に斯かる内
側面にはlFrFr面状字状溝(18g)(19a)が
設けられている。尚(38)はディスクホルダー(19
)の回動範囲を規制するための規制孔、(39)は規制
孔に嵌入しているねじである。
(並)は搬送体(15)を駆動する駆動部で、基板(4
0)、モータ(41)、伝達機構(42)、及び駆動ギ
ア(43)により構成きれている。モータ(41)は基
板(40)の取付は部(44)に取り付けられており、
その回転軸にはプーリ〈45)が枢着され、基板(40
)に配設キれたウオームギア付プーリ(46)と前記プ
ーリ(45)とがベルト(55)で連結きれることによ
りモータ(41)の駆動力が伝達される。更にウオーム
ギア付プーリ(46)には第1ギア(47)の大径ギア
部(47a)が噛合し、また第1ギア(47)の小径ギ
ア部(47b)には第2ギア(48〉が噛合している。
これらの第1ギア(47)及び第2ギア(48)は基板
(40)に軸支されている。更に第2ギア(48)の回
動軸には第1プレート(49)が回動自在に軸支され、
第トブレートク49)の回動端には第2プレート<50
)が回動自在に枢着されている。斯かる第1プレート(
49〉には第3ギア(51〉が軸支きれ、この、第3ギ
ア(51)は第2ギア(48)に噛合している。また第
2プレート(50)には駆動ギア(43)が軸支きれ、
この駆動ギア(43)の大径ギア部(43g>が第3ギ
ア<51)に噛合している。更に駆動ギア(43)の回
動軸(52)が基板(40)の直線溝(53)に挿入さ
れ、駆動ギア〈43)の移動が規制されている。斯様に
駆動部(60)を構成することにより、駆動ギア(43
)は直線溝(53)に案内されて直線運動可能となると
共にモータ(41)を駆動すると、任意の位置において
駆動ギア(43)が回転駆動きれる。
搬送体(15)の固定シャーシ(1)に対する取付けは
、外部シャーシ(16)の挿通孔(23)及びローラ(
24)(24)を夫々固定シャーシ(1)のガイドシャ
フト(4)及びガイド溝(5)に嵌入及び係合されるこ
とにより行なわれる。この時、固定シャーシ(1〉の第
1のラック(6)及び外部シャーシ〈16)の第2のう
γり(25ンが相対向している。そしてこれ・ら2つの
ラック間に駆動ギア〈43)の小径ギア(43m)を介
在させてそれぞれのラックと同時に噛合する様に基板(
40)を固定シャーシ(1)に取り付けると、各部材の
組立てが完了する。
次に以上の様に構成される本実施例の動作について第3
図〜第5図を参照して説明する。
第35!Jはローディング開始時を示す図である。
ディスクホルダー(1g)(19)はフロントパネル(
図示せず)に設けられた挿入孔(図示せず)から突出し
ており、斯かるディスクホルダー(18バ19)の切溝
(18a)(19a)にその肩端部が当接する様にディ
スク(D)を挿入孔に挿入する。斯かる時、ディスクホ
ルダー(18バ19)はバネ(33)により互いに近接
する方向に付勢されているため、その回動端はディスク
(D)の径より小さいが、上記の如くディスク<D)を
挿入口に挿入すると、ディスク(D)端縁によりディス
クホルダー(1B>(19)が押し広げられ、これによ
りディスク(D)はその端縁を挾持されてデ)スフホル
ダー(18)(19)に保持される。この時、クランプ
レバ−(12)の切起片(53)が搬送体(15〉の外
部シャーシ(16)天面に当接しているため、クランプ
部材(13)は持ち上げられた位置く非クランプ位置)
に位置付けられている。斯様にディスク(D)がディス
クホルダー(18)(19)に保持されると、図示しな
い検出スイッチによってこれが検出され、モータ(41
)が回転駆動きれ駆動ギア(43)が反時計方向に回転
きれる。そして、駆動ギア(43)はそれ自体が固定シ
ャーシ(1)の第1のラック(6)に噛合しているため
、矢印B方向に移動すると共に、他方で搬送体(15)
の外部シャーシ(16)に配された第2のラック(25
)との噛合により、外部シャーシ(16)を矢印B方向
に送る。この様に外部シャーシ(16)が矢印B方向に
送られると、内部シャーシ(17)もバネ(27)によ
って外部シャーシ(16)に接続されているため、外部
シャーシ(17)に伴なって矢印B方向に移動する。
斯様にしてディスク(D)のプレーヤ内への搬送が進む
と、やがて、ディスク(D)の中心孔がターンテーブル
(2日)の真上に達した時、内部シャーシ(17)から
突出したピン(26)(26)(26)(26)の内、
前方に位置する一方のビン(26つが固定シャーシ(1
)の係止片(9)に当接し、内部シャーシ(17)のそ
れ以上の進行が規制される(第4図参照)、この時クラ
ンプレバ−(12)はその突起(14)が内部シャーシ
(17)の天面に当接している為、未だ非クランプ位置
にある。
そしてその後、駆動ギア(43)の回転により引き続き
外部シャーシ(16)が移動すると、前記係止片(9)
の側辺に沿って設けられた垂直溝(10)と外部シャー
シ〈16)の案内孔(20)<20)(20)(20)
との作用により内部シャーシ(17)が降下し、以って
ディスク(D)がターンテーブル(2a)上に載tすれ
、同時に、内部シャーシ(17)天面により規制されて
いたクランプレバ−(12)が回動してり?ンプ部材(
13)が降下する。そしてその後、更に外部シャーシ(
16〉が移動すると外部シャーシ(16)の前側部が回
動レバーく8〉の端部を押圧して回動レバー(8)を反
時針方向に回動せしめ、これにより回動レバー(8)の
押圧ピン(7)がディスクホルダー(18)(19)の
アーム部(34)(35)を付勢に抗して押圧し、ディ
スクホルダー(18)(19)を互いに離間する方向に
回動せしめ、ディスク(D>の保持を解除せしめる(第
5図参照)。
以上の様な動作により、ディスク(D)はターンテーブ
ル(2a)上に載置されると共にクランプ部材(13)
によりターンテーブル(2a)上に押圧され、更にディ
スクホルダー(18)、(19)がディスク(D)端縁
から離間することにより、ターンテーブルによる回転駆
動が可能になる。斯様にしてディスク(D)の装着が完
了する。
ディスク(D)を搬出する場合は上記と逆の手順により
行なわれる。即ちモータ(41)が上記と逆の方向に回
転駆動されると、外部シャーシ(16)が矢印C方向に
移動され、これに伴なって先づ回動レバー(8)が時計
方向に回動してディスクホルダー(18)<19)が互
いに接近し、ディスク(D)の端縁を挾持する。そして
その後、垂直溝(10)と案内孔(20)(20)(2
0)(20)の傾斜部(20b)(20b)(20b)
(20b)との作用により、内部シャーシ(17)が上
昇し、これと共に突起(14)が内部シャーシ(17)
天面に′より上方に押圧されてクランプレバ−(12)
が回動され、クランプ部材(13)がディスク(D)上
面から離間する。そして、内部シャーシ(17)のビン
(26)(26)(26)(26)が案内孔(20)(
20)(20)(20)の上端部に位置付けられると、
その後外部シャーシ(16)の移動に伴なって内部シャ
ーシ(17)が矢印C方向に移動し、挿入孔を通ってデ
ィスク(D)がプレーヤ外に至らしめられる。斯様にし
てディスク(D)はプレーヤ外に搬送され、ディスクの
着脱が可能となる。
(ト)  発明の効果 以上、本発明に依れば、ディスクはその微速時において
ディスクホルダーによって確実に保持されているので、
外部よりプレーヤに振動等が加わっても搬送体より位置
ずれすることがない、また保持部材として一対のディス
クホルダーを用いためで、従来技術において挿入孔から
斯かるディスゲホルダーを突出させることができ、ディ
スクの突出量を大きくすることができる。更に、ディス
ク保持装置は一対のディスクホルダー及び回動レバーに
より構成きれ、搬送体の移動によってディスクホルダー
の開閉を制御する様にしたので、部品点数が少なく構成
が極めて簡単となる。
【図面の簡単な説明】
第1150〜第5図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は分解斜視図、第2図は搬送体を裏面から見た斜
視図、第3図(a)、(b)及び(c)は動作を示す平
面図、側面図及び正面図、第4図(a)及び(b)は同
じく動作を示す平面図及び側面図、第5図(a)及び(
b)は同じく動作を示す平面図、側面図、及び正面図で
ある。 (1〉・・・固定シャーシ、(7)・・・押圧ピン、(
8)・・・回動レバー、 (15)・・・搬送体、(1
g)(19)・・・ディスクホルダー、(18a)(1
9a)・・・切溝、(33)・・・バネ〈付勢手段)、
(34)(35)・・・アーム部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固定シャーシに摺動自在に配設された搬送体と、
    該搬送体に回動自在に軸支された一対のディスクホルダ
    ーと、夫々のディスクホルダーの対向する側の側面に沿
    って配された切溝と、同じく該ディスクホルダーに配さ
    れたアーム部と、該ディスクホルダーの回動端を互いに
    接近する方向に付勢する付勢手段と、前記固定シャーシ
    に回動自在に軸支された回動レバーと、該回動レバーの
    一端に植設された押圧ピンとを具備し、 前記搬送体を移動させることにより前記搬送体前端に前
    記回動レバーの端部を当接させ、面して該回動レバーを
    回動させることにより前記押圧ピンを前記ディスクホル
    ダーのアーム部に当接させ、以って前記ディスクホルダ
    ーを前記付勢手段の付勢に抗して互いに離間する方向に
    回動させることを特徴とするディスク保持装置。
JP62009604A 1987-01-19 1987-01-19 デイスク保持装置 Expired - Lifetime JPH073724B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP62009604A JPH073724B2 (ja) 1987-01-19 1987-01-19 デイスク保持装置

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