JPS63178972A - 製品収納容器 - Google Patents
製品収納容器Info
- Publication number
- JPS63178972A JPS63178972A JP62009913A JP991387A JPS63178972A JP S63178972 A JPS63178972 A JP S63178972A JP 62009913 A JP62009913 A JP 62009913A JP 991387 A JP991387 A JP 991387A JP S63178972 A JPS63178972 A JP S63178972A
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- JP
- Japan
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- product
- container
- cavity
- storage container
- storage
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- Granted
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- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置等の製品を収容する容器に関し、特
に加工用の自動機等へのセノテングを可能にした半完成
或いは完成した製品の収納容器に関する。
に加工用の自動機等へのセノテングを可能にした半完成
或いは完成した製品の収納容器に関する。
一般に、工場における製品の加工に際しては、−の工程
から他の工程へ半完成の製品を搬送するとき、或いは−
の工場から他の工場へ製品を搬送するときに、これら複
数個の製品を収納容器に収納した状態で搬送を行ってい
る。従来、この種の容器として、複数の製品収納キャビ
ティを形成した容器が提案されており、製品を夫々収納
キャビティに入れ、この上から蓋を被せた構成としてい
る。
から他の工程へ半完成の製品を搬送するとき、或いは−
の工場から他の工場へ製品を搬送するときに、これら複
数個の製品を収納容器に収納した状態で搬送を行ってい
る。従来、この種の容器として、複数の製品収納キャビ
ティを形成した容器が提案されており、製品を夫々収納
キャビティに入れ、この上から蓋を被せた構成としてい
る。
そして、搬送先ではこの収納容器単位で検査及び洗浄、
更には加工用の自動機へのセッテング等を行い、次の工
程の加工を行っている。
更には加工用の自動機へのセッテング等を行い、次の工
程の加工を行っている。
従来の収納容器は、板状或いは浅皿状をした容器に複数
個の収納キャビティを形成し、このキャビティに製品を
挿入した上でこれに蓋を被せているが、各キャビティ内
で製品に余裕(ガタ)が存在していると、搬送時の振動
によりキャビティ内で製品が振動され、この振動により
製品とキャビティ内壁とに摩耗が生じ、摩耗粉が異物と
なって部品に付着する。このため、次の工程では製品の
洗浄等が必須のものとなり、次工程の加工能率が低下さ
れる。
個の収納キャビティを形成し、このキャビティに製品を
挿入した上でこれに蓋を被せているが、各キャビティ内
で製品に余裕(ガタ)が存在していると、搬送時の振動
によりキャビティ内で製品が振動され、この振動により
製品とキャビティ内壁とに摩耗が生じ、摩耗粉が異物と
なって部品に付着する。このため、次の工程では製品の
洗浄等が必須のものとなり、次工程の加工能率が低下さ
れる。
また、従来の収納容器は、キャビティ内における製品の
収納方向は特定しているが、収納容器自体には方向性は
存在していない。このため、収納容器をそのまま自動機
に装填して加工を行う場合に作業者が装填方向を間違え
、製品に誤加工を施してしまう等の問題が生じることが
ある。
収納方向は特定しているが、収納容器自体には方向性は
存在していない。このため、収納容器をそのまま自動機
に装填して加工を行う場合に作業者が装填方向を間違え
、製品に誤加工を施してしまう等の問題が生じることが
ある。
更に、従来の収納容器は、特に自動機における製品のハ
ンドリングについてまで考慮した構成とはなっておらず
、製品のハンドリングや加工後の再収納作業の自動化が
できない場合もある。
ンドリングについてまで考慮した構成とはなっておらず
、製品のハンドリングや加工後の再収納作業の自動化が
できない場合もある。
本発明の目的は、製品への異物の付着を防止でき、かつ
自動機への装填の誤りを無くすことを可能にした収納容
器を提供することにある。
自動機への装填の誤りを無くすことを可能にした収納容
器を提供することにある。
本発明の収納容器は、夫々製品を収納させる複数個の収
納キャビティを配列形成し、各キャビティには製品を所
定位置に所定の姿勢で収納する案内部を形成し、かつハ
ンドリング用の余裕部を備えるとともに、容器の一部に
は容器の方向を示唆するインデックス部を形成した構成
としたものである。
納キャビティを配列形成し、各キャビティには製品を所
定位置に所定の姿勢で収納する案内部を形成し、かつハ
ンドリング用の余裕部を備えるとともに、容器の一部に
は容器の方向を示唆するインデックス部を形成した構成
としたものである。
案内部は、製品寸法に合わせた凹溝やテーパ状部で構成
し、かつ余裕部にはハンドリング用のフィンガを侵入可
能に構成している。
し、かつ余裕部にはハンドリング用のフィンガを侵入可
能に構成している。
インデックス部は、容器の一隅をテーパ状に形成してい
る。
る。
この収納容器では、案内部により製品をキャビティの所
定位置に収納でき、かつ容器からのハンドリングを容易
にし、しかも容器をそのまま自動機にセソテングして加
工の自動化を可能とする。
定位置に収納でき、かつ容器からのハンドリングを容易
にし、しかも容器をそのまま自動機にセソテングして加
工の自動化を可能とする。
この場合、容器に設けたインデックス部により自動機へ
のセッテングの誤りを防止できる。
のセッテングの誤りを防止できる。
また、案内部の作用により製品をキャビティ内に所定の
姿勢で安定に保持させることにより、搬送時における振
動によっても摩耗粉の発生を防止でき、製品の汚染を防
止して洗浄工程を不要とし、加工効率の向上を達成でき
る。
姿勢で安定に保持させることにより、搬送時における振
動によっても摩耗粉の発生を防止でき、製品の汚染を防
止して洗浄工程を不要とし、加工効率の向上を達成でき
る。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図を用いて説
明する。
明する。
第1図は本発明の収納容器の平面図、第2図はそのAA
′fa断面図、第3図はそのBB線断面図であり、ここ
では半導体装置のパッケージ一部を構成する略方形板状
をしたガラスキャップを製品とした場合に、これを収納
するための容器に本発明を適用した例を示している。
′fa断面図、第3図はそのBB線断面図であり、ここ
では半導体装置のパッケージ一部を構成する略方形板状
をしたガラスキャップを製品とした場合に、これを収納
するための容器に本発明を適用した例を示している。
この収納容器1は、全体を樹脂等を用いて略正方形をし
た板状に形成し、その上面に複数個の収納キャビティ2
を平面縦横方向に配列形成′している。ここでは、各キ
ャビティ2を縦方向には一連に形成し、これを横方向に
所定寸法間隔で複数列に形成している。
た板状に形成し、その上面に複数個の収納キャビティ2
を平面縦横方向に配列形成′している。ここでは、各キ
ャビティ2を縦方向には一連に形成し、これを横方向に
所定寸法間隔で複数列に形成している。
各収納キャビティ2は、両側に平面形状が三角形の凹溝
3を案内部とて対向して形成し、これら対をなす凹溝3
間にガラスキャップGを挿入できる。この凹溝3の下側
には溝幅寸法を徐々に小さくしたテーパ状部4を形成し
、挿入したガラスキャップGがこのテーパ状部4に案内
されて、自然に凹溝3の中央位置に保持されるようにし
ている。
3を案内部とて対向して形成し、これら対をなす凹溝3
間にガラスキャップGを挿入できる。この凹溝3の下側
には溝幅寸法を徐々に小さくしたテーパ状部4を形成し
、挿入したガラスキャップGがこのテーパ状部4に案内
されて、自然に凹溝3の中央位置に保持されるようにし
ている。
この場合、凹溝3の深さはガラスキャップGの寸法より
も多少小さくしている。
も多少小さくしている。
また、各キャビティ2の中央部の底面には、縦方向に連
なる底溝5を設け、かつ底溝5には各収納キャビティ2
に対応して透孔6を開設している。
なる底溝5を設け、かつ底溝5には各収納キャビティ2
に対応して透孔6を開設している。
また、収納容器1は、四辺を下方に折り曲げて周囲壁7
を構成しかつその下辺にフランジ8を設けている。そし
て、周囲壁7の四隅の内、三隅は直角に形成しているが
、−の隅にはテーパ状をしたインデックス部9を形成し
ている。
を構成しかつその下辺にフランジ8を設けている。そし
て、周囲壁7の四隅の内、三隅は直角に形成しているが
、−の隅にはテーパ状をしたインデックス部9を形成し
ている。
したがって、この収納容器によれば、各キャビティ2内
にガラスキャップGを挿入すると、ガラスキャップGの
両端縁が凹溝3及びその下側のテーパ状部4に案内され
、ガラスキャップGはキャビティ2の中央位置に高精度
に収納できる。
にガラスキャップGを挿入すると、ガラスキャップGの
両端縁が凹溝3及びその下側のテーパ状部4に案内され
、ガラスキャップGはキャビティ2の中央位置に高精度
に収納できる。
そして、第4図に示すように、収納容器1上に上蓋Cを
被せた上でその全体を柔軟な袋1o内に入れ、この袋1
0の開口を通して真空引きすることにより、袋10は上
蓋CをガラスキャップGの上縁に密接させ、この密接力
によってガラスキャップGを収納キャビティ2内に保持
させる。このため、搬送途中でガラスキャップGがキャ
ビティ2内で振動されることはなく、摩耗粉による汚染
が防止できる。
被せた上でその全体を柔軟な袋1o内に入れ、この袋1
0の開口を通して真空引きすることにより、袋10は上
蓋CをガラスキャップGの上縁に密接させ、この密接力
によってガラスキャップGを収納キャビティ2内に保持
させる。このため、搬送途中でガラスキャップGがキャ
ビティ2内で振動されることはなく、摩耗粉による汚染
が防止できる。
そして、この収納容器1を次工程の加工用自動機にセッ
テングする際には、作業者は収納容器1のインデックス
部9を確認し、予め設定された方向に収納容器を装填す
れば、ガラスキャップGを所定の姿勢で自動機に供給さ
せることができる。
テングする際には、作業者は収納容器1のインデックス
部9を確認し、予め設定された方向に収納容器を装填す
れば、ガラスキャップGを所定の姿勢で自動機に供給さ
せることができる。
この場合、第2図に斜線で示すように、自動機の受は台
Pの一部を非対称に構成しておけば、この受は台Pとの
嵌合状態によってセッテングの良否を確認することもで
きる。
Pの一部を非対称に構成しておけば、この受は台Pとの
嵌合状態によってセッテングの良否を確認することもで
きる。
収納容器1からのガラスキャップGのハンドリングに際
しては、第5図に示すように、大略コ字状をしたハンド
リング用のフィンガFの下端部が底溝5内に侵入される
ため、ガラスキャップGを容易に上下方向に挟持でき、
ハンドリングを行い易くできる。この場合、縦方向端部
のキャビティ2においては、底溝5をキャビティ2の端
部がら突出させているため、最端部のキャビティ2に収
納したガラスキャップGのハンドリングをも容易に行う
ことができる。
しては、第5図に示すように、大略コ字状をしたハンド
リング用のフィンガFの下端部が底溝5内に侵入される
ため、ガラスキャップGを容易に上下方向に挟持でき、
ハンドリングを行い易くできる。この場合、縦方向端部
のキャビティ2においては、底溝5をキャビティ2の端
部がら突出させているため、最端部のキャビティ2に収
納したガラスキャップGのハンドリングをも容易に行う
ことができる。
なお、自動機にセッテングした場合に、清浄空気を収納
容器1に対して噴射すると、清浄空気はキャビティ2及
び透孔6を通して通流され、ガラスキャップGの環境を
清浄に保ち、異物の付着を防止することもできる。
容器1に対して噴射すると、清浄空気はキャビティ2及
び透孔6を通して通流され、ガラスキャップGの環境を
清浄に保ち、異物の付着を防止することもできる。
ここで、キャビティの形状を第6図に示す収納容器LA
として構成することもできる。
として構成することもできる。
即ち、複数個形成した収納キャビティ2Aの深さをガラ
スキャップGの寸法よりも大きくし、収納したガラスキ
ャップGがキャビティ2A内に完全に埋設された状態で
収納できるように構成している。この場合、キャビティ
2Aの底溝5Aの底面にはガラスキャンプGの下端を受
ける突部5aを形成し、ガラスキャップGと底面との間
の隙間を確保してハンドリングのフィンガFの挿入を可
能としている。
スキャップGの寸法よりも大きくし、収納したガラスキ
ャップGがキャビティ2A内に完全に埋設された状態で
収納できるように構成している。この場合、キャビティ
2Aの底溝5Aの底面にはガラスキャンプGの下端を受
ける突部5aを形成し、ガラスキャップGと底面との間
の隙間を確保してハンドリングのフィンガFの挿入を可
能としている。
この収納容器IAでは、第7図のように、上蓋を被せる
ことなく袋10内に入れて袋lO内を真空引きし、袋1
0の一部でガラスキャップGの上縁及び容器上面に密接
してこれを押圧し、ガラスキャップGをキャビティ2A
内に安定に支持させることができる。このため、上蓋を
不要にし、部品数の低減を図るとともに、収納容器を相
互に積層することを可能とし、コストの低減及び収納ス
ペースの低減を図ることができる。
ことなく袋10内に入れて袋lO内を真空引きし、袋1
0の一部でガラスキャップGの上縁及び容器上面に密接
してこれを押圧し、ガラスキャップGをキャビティ2A
内に安定に支持させることができる。このため、上蓋を
不要にし、部品数の低減を図るとともに、収納容器を相
互に積層することを可能とし、コストの低減及び収納ス
ペースの低減を図ることができる。
ここで、前記実施例では収納製品としてガラスキャップ
の例を示したが、完成直前の半導体装置構体或いは完成
した半導体装置や他の電子部品を収納する容器にも同様
に適用できる。
の例を示したが、完成直前の半導体装置構体或いは完成
した半導体装置や他の電子部品を収納する容器にも同様
に適用できる。
以上のように本発明によれば、夫々製品を収納させる複
数個の収納キャビティを配列形成し、各キャビティには
製品を所定位置に所定の姿勢で収納する案内部を形成し
、かつハンドリング用の余裕部を備えるとともに、容器
の一部には容器の方向を示唆するインデックス部を形成
しているので、製品をキャビティの所定位置に収納して
容器からのハンドリングを容易にし、しかも容器のイン
デックス部によりセッテングの誤り無く容器をそのまま
自動機にセソテングして加工の自動化を可能とする。
数個の収納キャビティを配列形成し、各キャビティには
製品を所定位置に所定の姿勢で収納する案内部を形成し
、かつハンドリング用の余裕部を備えるとともに、容器
の一部には容器の方向を示唆するインデックス部を形成
しているので、製品をキャビティの所定位置に収納して
容器からのハンドリングを容易にし、しかも容器のイン
デックス部によりセッテングの誤り無く容器をそのまま
自動機にセソテングして加工の自動化を可能とする。
また、案内部の作用により製品をキャビティ内に所定の
姿勢で安定に保持させることにより、搬送時における振
動によっても摩耗粉の発生を防止でき、製品の汚染を防
止して洗浄工程を不要とし、製品の加工効率の向上を達
成できる
姿勢で安定に保持させることにより、搬送時における振
動によっても摩耗粉の発生を防止でき、製品の汚染を防
止して洗浄工程を不要とし、製品の加工効率の向上を達
成できる
第1図は本発明の一実施例の平面図、
第2図は第1図のAA線に沿う断面図、第3図は第1図
のBB!lisに沿う断面図、第4図は袋内に収納した
状態を示す断面図、第5図はハンドリング状態を示す断
面図、第6図は変形例の断面図、 第7図はその収納した状態の断面図である。 1.1A・・・収納容器、2.2A・・・キャビティ、
3・・・凹溝、4・・・テーパ状部、5,5A・・・底
溝、6・・・透孔、7・・・周壁、8・・・フランジ、
9・・・インデックス部、lO・・・袋、G・・・ガラ
スキャップ(製品)、C・・・上蓋、F・・・フィンガ
。 第1m 第2図
のBB!lisに沿う断面図、第4図は袋内に収納した
状態を示す断面図、第5図はハンドリング状態を示す断
面図、第6図は変形例の断面図、 第7図はその収納した状態の断面図である。 1.1A・・・収納容器、2.2A・・・キャビティ、
3・・・凹溝、4・・・テーパ状部、5,5A・・・底
溝、6・・・透孔、7・・・周壁、8・・・フランジ、
9・・・インデックス部、lO・・・袋、G・・・ガラ
スキャップ(製品)、C・・・上蓋、F・・・フィンガ
。 第1m 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、全体を板状に形成した容器面に、夫々製品を収納さ
せる複数個の収納キャビティを配列形成し、各キャビテ
ィには製品を所定位置に所定の姿勢で収納する案内部を
形成し、かつハンドリング用の余裕部を備えるとともに
、容器の一部には容器の方向を示唆するインデックス部
を形成したことを特徴とする製品収納容器。 2、案内部は、製品寸法に合わせた凹溝やテーパ状部で
構成し、かつ余裕部にはハンドリング用のフィンガを侵
入可能に構成してなる特許請求の範囲第1項記載の製品
収納容器。 3、インデックス部は、容器の一隅をテーパ状に形成し
てなる特許請求の範囲第1項記載の製品収納容器。 4、キャビティは製品寸法よりも深く形成し、製品がキ
ャビティ内に埋設保持されるように形成してなる特許請
求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載の製品収納
容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62009913A JP2528853B2 (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 製品収納容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62009913A JP2528853B2 (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 製品収納容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178972A true JPS63178972A (ja) | 1988-07-23 |
| JP2528853B2 JP2528853B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=11733343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62009913A Expired - Lifetime JP2528853B2 (ja) | 1987-01-21 | 1987-01-21 | 製品収納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2528853B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006273400A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Fujinon Sano Kk | 光学素子収容ケース |
| JP2006273401A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Fujinon Corp | 光学素子収容ケース |
| JP2006182362A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Kyocera Kinseki Corp | 搬送トレー |
| JP2006182363A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Kyocera Kinseki Corp | 搬送トレー |
| JP2006206120A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Kyocera Kinseki Corp | 搬送トレー |
| JP6357898B2 (ja) * | 2014-06-13 | 2018-07-18 | 日本電気硝子株式会社 | 板状物の梱包方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5828000U (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-23 | 松下電器産業株式会社 | 部品供給用パツク |
| JPS58189538U (ja) * | 1982-06-10 | 1983-12-16 | 三菱電機株式会社 | 物体収納器 |
| JPS61267618A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-27 | Toshiba Corp | リ−ドフレ−ム用マガジン |
-
1987
- 1987-01-21 JP JP62009913A patent/JP2528853B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5828000U (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-23 | 松下電器産業株式会社 | 部品供給用パツク |
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| JPS61267618A (ja) * | 1985-05-21 | 1986-11-27 | Toshiba Corp | リ−ドフレ−ム用マガジン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2528853B2 (ja) | 1996-08-28 |
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