JPS63178983A - 容器閉鎖機のねじ込みヘッド - Google Patents
容器閉鎖機のねじ込みヘッドInfo
- Publication number
- JPS63178983A JPS63178983A JP62295435A JP29543587A JPS63178983A JP S63178983 A JPS63178983 A JP S63178983A JP 62295435 A JP62295435 A JP 62295435A JP 29543587 A JP29543587 A JP 29543587A JP S63178983 A JPS63178983 A JP S63178983A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- screw head
- cylinder
- conical part
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B67—OPENING, CLOSING OR CLEANING BOTTLES, JARS OR SIMILAR CONTAINERS; LIQUID HANDLING
- B67B—APPLYING CLOSURE MEMBERS TO BOTTLES JARS, OR SIMILAR CONTAINERS; OPENING CLOSED CONTAINERS
- B67B3/00—Closing bottles, jars or similar containers by applying caps
- B67B3/20—Closing bottles, jars or similar containers by applying caps by applying and rotating preformed threaded caps
- B67B3/2066—Details of capping heads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sealing Of Jars (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、容器閉鎖機のねじ込みヘッドであって、回転
可能なスピンドルに固定された支持体と、該支持体にレ
バーによって旋回可能に配置された、中心に向かって互
いに向き合って可動な保持部材とを備えており、該保持
部材が第1の位置で閉鎖キャップ全掴み、第2の位置で
この閉鎖キャップを容器にかぶせてねじ込むために保持
するようになっており、さらに前記ねじ込みヘッドは、
スピンドルに対して同軸的に可動な円すい形部を備えて
いて、該円すい形部に、レバーの自由端部が当てつげら
れている形式のものに関する。
可能なスピンドルに固定された支持体と、該支持体にレ
バーによって旋回可能に配置された、中心に向かって互
いに向き合って可動な保持部材とを備えており、該保持
部材が第1の位置で閉鎖キャップ全掴み、第2の位置で
この閉鎖キャップを容器にかぶせてねじ込むために保持
するようになっており、さらに前記ねじ込みヘッドは、
スピンドルに対して同軸的に可動な円すい形部を備えて
いて、該円すい形部に、レバーの自由端部が当てつげら
れている形式のものに関する。
従来の技術
例えばアメリカ合衆国特許第1797679号明細書に
より公知な上記形式のねじ込みヘッドにおいては、円す
い形操作部が、管状のスピンドルを貫くロッドに固定さ
れている。このロッドは、閉鎖キャップを掴み固定する
ために、円すい形操作部でローラ及び曲面によって下方
にずらされ、この時に、保持部材に接続されたレバーが
閉鎖方向で旋回せしめられる。
より公知な上記形式のねじ込みヘッドにおいては、円す
い形操作部が、管状のスピンドルを貫くロッドに固定さ
れている。このロッドは、閉鎖キャップを掴み固定する
ために、円すい形操作部でローラ及び曲面によって下方
にずらされ、この時に、保持部材に接続されたレバーが
閉鎖方向で旋回せしめられる。
発明が解決しようとする問題点
公知のねじ込みヘッドは、スピンドル及び操作ロッドに
接続されているので、このスピンドル及び操作ロッドと
共に比較的大き諭質量を有し、ひいては慣性も大きくな
り、従って一様な緊締を伴なう微妙なねじ込みは不可能
である。
接続されているので、このスピンドル及び操作ロッドと
共に比較的大き諭質量を有し、ひいては慣性も大きくな
り、従って一様な緊締を伴なう微妙なねじ込みは不可能
である。
また、ドイツ連邦共和国特許第2846846号明細書
により公知なねじ込みヘッドにおいては、このねじ込み
ヘッド内で保持部材が半径方向しゆう動可能に配置され
ていて、圧力媒体で負荷されるリングダイヤフラムによ
って操作される。この公知のねじ込みヘッドは、確かに
構造がコンパクトで、簡単に制御することもできるが、
直径が比較的大きいので慣性モーメントも大きく、従っ
てねじ接続部の微妙な緊締は得られない。
により公知なねじ込みヘッドにおいては、このねじ込み
ヘッド内で保持部材が半径方向しゆう動可能に配置され
ていて、圧力媒体で負荷されるリングダイヤフラムによ
って操作される。この公知のねじ込みヘッドは、確かに
構造がコンパクトで、簡単に制御することもできるが、
直径が比較的大きいので慣性モーメントも大きく、従っ
てねじ接続部の微妙な緊締は得られない。
問題点を解決するだめの手段
前記問題点を解決した本発明によれば、前記円すい形部
が圧力媒体によって操作されるシリンダピストンユニッ
トに接続されており、該シリンダピストンユニットが支
持体内で前記円すい形部に対して同軸的に配置されてい
る。
が圧力媒体によって操作されるシリンダピストンユニッ
トに接続されており、該シリンダピストンユニットが支
持体内で前記円すい形部に対して同軸的に配置されてい
る。
効果
本発明によるねじ込みヘッドは、質量が小さく、ひいて
は慣性モーメントも小さいので、回転接続部を所望に制
御してとらえて、緊締することができる。また、このね
じ込みヘッドによって、接続部全力強(掴むことができ
るので、このねじ込みヘッドはユニバーサルに使用する
ことができる。保持部材の保持力は、シリンダピストン
ユニットのための圧力を変えることによって容易に調節
可能であって、これは同様に短かい操作時間によって行
なわれる。本発明によるねじ込みヘッドは、簡単で一目
で分る構造を有している。
は慣性モーメントも小さいので、回転接続部を所望に制
御してとらえて、緊締することができる。また、このね
じ込みヘッドによって、接続部全力強(掴むことができ
るので、このねじ込みヘッドはユニバーサルに使用する
ことができる。保持部材の保持力は、シリンダピストン
ユニットのための圧力を変えることによって容易に調節
可能であって、これは同様に短かい操作時間によって行
なわれる。本発明によるねじ込みヘッドは、簡単で一目
で分る構造を有している。
図 面
次に図面に示した実施例について本発明の構成を具体的
に説明する。
に説明する。
ねじ込みヘッド10は、周期的に回転可能、かつ、往復
運動可能なスピンドル11の下端部に交換可能に固定さ
れている。ねじ込みヘッド10は、スピンドル11にね
じかぶせられたヘッド部13と、このヘッド部13にね
じかぶせられたスリーブ14とから成る2分割された支
持体12を有している。スリーブ14の下端部には、半
径方向内側に向けられたつば15が配置されており、該
つば15内にブシュ16がねじ込まれている。また、ス
リーブ14の下端部及びそのつば15には半径方向に延
びる4つのスリット17が十字状に配置されている。各
スリット17内ではレバー18がぎン19で旋回可能に
軸受けされている。各レバー18の、スリーブ14から
下方に突出する下方のアーム18には保持部材20が接
続している。4つの保持部材20は、閉鎖キャップ1を
掴んで保持するためのチャックを形成している。上方に
延びるアーム22(自由端部)はスリーブ14の内部に
係合し、その半径方向内側に向けられた、球状の面が円
すい形部24に当接する。アーム22の外周面に当接す
るリングばね25はこの上方のアーム22を円すい形部
24に押しつける。
運動可能なスピンドル11の下端部に交換可能に固定さ
れている。ねじ込みヘッド10は、スピンドル11にね
じかぶせられたヘッド部13と、このヘッド部13にね
じかぶせられたスリーブ14とから成る2分割された支
持体12を有している。スリーブ14の下端部には、半
径方向内側に向けられたつば15が配置されており、該
つば15内にブシュ16がねじ込まれている。また、ス
リーブ14の下端部及びそのつば15には半径方向に延
びる4つのスリット17が十字状に配置されている。各
スリット17内ではレバー18がぎン19で旋回可能に
軸受けされている。各レバー18の、スリーブ14から
下方に突出する下方のアーム18には保持部材20が接
続している。4つの保持部材20は、閉鎖キャップ1を
掴んで保持するためのチャックを形成している。上方に
延びるアーム22(自由端部)はスリーブ14の内部に
係合し、その半径方向内側に向けられた、球状の面が円
すい形部24に当接する。アーム22の外周面に当接す
るリングばね25はこの上方のアーム22を円すい形部
24に押しつける。
円すい形部24は、圧力媒体によって操作されるシリン
ダピストンユニット26に接続されている。この円すい
形部24は、シリンダピストンユニット26のピストン
27の一体成形部であって、ピストン27からその下方
に突出するピストンロッド28への移行部として続いて
いる。ピストンロッド28は袋孔29を有しており、該
袋孔29内に、ブシュ16の底部で支えられたコイルば
ね30が配置されている。このコイルばね30はピスト
ン27を上方へ押しつげる。ピストン27は、ヘッド部
13から下方へ突出する、シリンダブシュ31として構
成された付加部内でしゆう動可能にガイドされている。
ダピストンユニット26に接続されている。この円すい
形部24は、シリンダピストンユニット26のピストン
27の一体成形部であって、ピストン27からその下方
に突出するピストンロッド28への移行部として続いて
いる。ピストンロッド28は袋孔29を有しており、該
袋孔29内に、ブシュ16の底部で支えられたコイルば
ね30が配置されている。このコイルばね30はピスト
ン27を上方へ押しつげる。ピストン27は、ヘッド部
13から下方へ突出する、シリンダブシュ31として構
成された付加部内でしゆう動可能にガイドされている。
シリンダブシュ31によって取り囲まれfc、’/’)
7ダピストンユニツト260作業室32は、ヘッド部1
.3の孔33と、スピンドル11の縦孔34と導管35
と、電磁石操作される切換え弁36と調節可能な圧力軽
減弁37とを介して、圧力媒体源、有利には圧縮空気源
38に接続されている。保持部材20の保持力は、圧力
軽減弁37の圧力を調節することによって簡単に変えら
れる。
7ダピストンユニツト260作業室32は、ヘッド部1
.3の孔33と、スピンドル11の縦孔34と導管35
と、電磁石操作される切換え弁36と調節可能な圧力軽
減弁37とを介して、圧力媒体源、有利には圧縮空気源
38に接続されている。保持部材20の保持力は、圧力
軽減弁37の圧力を調節することによって簡単に変えら
れる。
前記ねじ込みヘッドは次のように作動する。
シリンダピストンユニット26の作業室32が無圧であ
る時にコイルばね30はピストン27を上方へ押し上げ
るので、レバー18の上方°のアーム22は、リングば
ね25の作用を受けてピストンロッド2Bに当接する(
第2図)。
る時にコイルばね30はピストン27を上方へ押し上げ
るので、レバー18の上方°のアーム22は、リングば
ね25の作用を受けてピストンロッド2Bに当接する(
第2図)。
この時にレバー18の保持部材20は外側の開放位置へ
旋回せしめられる。この開放位置において、保持部材2
0間で閉鎖キャップ1が下方から、ブシュ16に当接す
るまで押し込まれる。
旋回せしめられる。この開放位置において、保持部材2
0間で閉鎖キャップ1が下方から、ブシュ16に当接す
るまで押し込まれる。
次いで、切換え弁36を切換えることによって、圧力源
38から圧縮空気が作業室32内に導入されるので、作
業室32内で圧力が形成されることによってピストン2
7が下方へ押しやられる。この時に、円すい形部24が
レバー18の上方のアーム22間に次第に押し込まれる
ので、このレバー18は旋回せしめられ、この時に保持
部材20が閉鎖キャップ1の外周に当てつけられる。圧
力軽減弁37によって調節された、作業室32内の圧力
に応じて、保持部材20によって閉鎖キャップ1に加え
られる圧力は、低い圧力から高い圧力まで調節される。
38から圧縮空気が作業室32内に導入されるので、作
業室32内で圧力が形成されることによってピストン2
7が下方へ押しやられる。この時に、円すい形部24が
レバー18の上方のアーム22間に次第に押し込まれる
ので、このレバー18は旋回せしめられ、この時に保持
部材20が閉鎖キャップ1の外周に当てつけられる。圧
力軽減弁37によって調節された、作業室32内の圧力
に応じて、保持部材20によって閉鎖キャップ1に加え
られる圧力は、低い圧力から高い圧力まで調節される。
閉鎖キャップ1の固定モーメントは、スピンドル11の
駆動装置で調節される。スピンドル11及びねじヘッド
10の慣性は小さいので、閉鎖キャップ1を容器に均等
にねじ固定させることができる。また、シリンダピスト
ンユニット及び円すい形部の質量が小さいので保持部材
の開閉時間は短かくて済む。
駆動装置で調節される。スピンドル11及びねじヘッド
10の慣性は小さいので、閉鎖キャップ1を容器に均等
にねじ固定させることができる。また、シリンダピスト
ンユニット及び円すい形部の質量が小さいので保持部材
の開閉時間は短かくて済む。
第1図は、本発明の1実施例によるねじ込みヘッドの閉
鎖位置における1部破断した側面図、第2図は、第1図
によるねじ込みヘッドの開放位置を示した部分的な断面
図である。 1・・・閉鎖キャップ、2・・・容器、10・・・ねじ
込みヘッド、11・・・スピンドル、12・・・支持体
、13・・・ヘッド部、14・・・スリーブ、15・・
・つば、16・・・ブシュ、17・・・スリット、18
・・・レバー、19・・・ピン、20・・・保持部材、
21.22・・・アーム、24・・・円すい形部、25
・・・リングばね、26・・・シリンダピストンユニッ
ト、27・・・ピストン、28・・・ピストンロツ)”
、29・・・袋孔、30・・・コイルばね、31・・・
シリンタフシュ、32・・・作業室、33・・・孔、3
4・・・縦孔、35・・・導管、36・・・切換え弁、
37・・・圧力軽減弁、38・・・圧縮空気源
鎖位置における1部破断した側面図、第2図は、第1図
によるねじ込みヘッドの開放位置を示した部分的な断面
図である。 1・・・閉鎖キャップ、2・・・容器、10・・・ねじ
込みヘッド、11・・・スピンドル、12・・・支持体
、13・・・ヘッド部、14・・・スリーブ、15・・
・つば、16・・・ブシュ、17・・・スリット、18
・・・レバー、19・・・ピン、20・・・保持部材、
21.22・・・アーム、24・・・円すい形部、25
・・・リングばね、26・・・シリンダピストンユニッ
ト、27・・・ピストン、28・・・ピストンロツ)”
、29・・・袋孔、30・・・コイルばね、31・・・
シリンタフシュ、32・・・作業室、33・・・孔、3
4・・・縦孔、35・・・導管、36・・・切換え弁、
37・・・圧力軽減弁、38・・・圧縮空気源
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、容器閉鎖機のねじ込みヘッドであって、回転可能な
スピンドル(11)に固定された支持体(12)と、該
支持体(12)にレバー(18)によって旋回可能に配
置された、中心に向かって互いに向き合って可動な保持
部材(20)とを備えており、該保持部材(20)が第
1の位置で閉鎖キャップ(1)を掴み、第2の位置でこ
の閉鎖キャップ(1)を容器(2)にかぶせてねじ込む
ために保持するようになっており、さらに前記ねじ込み
ヘッド(10)は、スピンドル(11)に対して同軸的
に可動な円すい形部(24)を備えていて、該円すい形
部(24)に、レバー(18)の自由端部(22)が当
てつけられている形式のものにおいて、前記円すい形部
(24)が圧力媒体によって操作されるシリンダピスト
ンユニット(26)に接続されており、該シリンダピス
トンユニットが支持体(12)内で前記円すい形部(2
4)に対して同軸的に配置されていることを特徴とする
、容器閉鎖機のねじ込みヘッド。 2、円すい形部(24)がシリンダピストンユニット(
26)のピストン(27)に配置されている、特許請求
の範囲第1項記載のねじ込みヘッド。 3、円すい形部(24)がピストン(27)に一体的に
形成されており、ピストンロッド (28)が、支持体(12)のブシュ(16)内でガイ
ドされた前記円すい形部(24)に接続されている、特
許請求の範囲第2項記載のねじ込みヘッド。 4、支持体(12)が、スピンドル(11)に固定され
たヘッド部(13)と、シリンダピストンユニット(2
6)を取り囲むスリーブ(14)とから成っていて、該
スリーブ(14)内で保持部材(20)のレバー(18
)が支えられている、特許請求の範囲第1項から第5項
までのいずれか1項記載のねじ込みヘッド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3640417.9 | 1986-11-26 | ||
| DE19863640417 DE3640417A1 (de) | 1986-11-26 | 1986-11-26 | Schraubkopf an behaelterverschliessmaschine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178983A true JPS63178983A (ja) | 1988-07-23 |
| JP2690313B2 JP2690313B2 (ja) | 1997-12-10 |
Family
ID=6314822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62295435A Expired - Fee Related JP2690313B2 (ja) | 1986-11-26 | 1987-11-25 | 容器閉鎖機のねじ込みヘッド |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4745729A (ja) |
| EP (1) | EP0270775B1 (ja) |
| JP (1) | JP2690313B2 (ja) |
| DE (2) | DE3640417A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01199894A (ja) * | 1988-01-25 | 1989-08-11 | Kanebo Ltd | キャッピングマシーンのキャップホルダ |
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| WO1997003790A1 (en) * | 1995-07-14 | 1997-02-06 | The West Company, Incorporated | Method and apparatus for applying two-piece closure to vial |
| US6076330A (en) | 1999-02-02 | 2000-06-20 | Thomas; Glenn E. | Powered crimping tool to secure a cap onto a bottle or vial |
| US6477919B1 (en) | 1999-02-02 | 2002-11-12 | Chromatography Research Supplies, Inc. | Powered decapping tool to remove a cap from a bottle or vial |
| US6196045B1 (en) | 1999-12-20 | 2001-03-06 | Chromatography Research Supplies, Inc. | Powered crimping tool |
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-
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-
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- 1987-10-15 DE DE8787115050T patent/DE3774546D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-11-25 JP JP62295435A patent/JP2690313B2/ja not_active Expired - Fee Related
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