JPS63181575A - テレビジヨン受像機 - Google Patents
テレビジヨン受像機Info
- Publication number
- JPS63181575A JPS63181575A JP62012916A JP1291687A JPS63181575A JP S63181575 A JPS63181575 A JP S63181575A JP 62012916 A JP62012916 A JP 62012916A JP 1291687 A JP1291687 A JP 1291687A JP S63181575 A JPS63181575 A JP S63181575A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- pulse
- counter
- signal
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子式のチューナを有するテレビジョン受像機
に関する。
に関する。
従来の技術
電子式のチューナを有するテレビジョン受像機はキャラ
クタ−ジェネレータを有していて、現在受信しているチ
ャンネルが何チャンネルであるかブラウン管(以下CR
Tと略す。)に表示するようにしたものがある。
クタ−ジェネレータを有していて、現在受信しているチ
ャンネルが何チャンネルであるかブラウン管(以下CR
Tと略す。)に表示するようにしたものがある。
また一般にテレビジョン受像機は放送電波を受信した時
に垂−直発撮周波数は国内の場合、60H2に同期が掛
けられる。そして放送電波を受信していない時は、垂直
発振周波数は60Hzより少し周波数の低い例えば57
Hzで自励発振をするように作られている。これは垂直
発振回路が自励発振周波数より少し高い周波数の同期信
号によって同期が掛けられるためである。
に垂−直発撮周波数は国内の場合、60H2に同期が掛
けられる。そして放送電波を受信していない時は、垂直
発振周波数は60Hzより少し周波数の低い例えば57
Hzで自励発振をするように作られている。これは垂直
発振回路が自励発振周波数より少し高い周波数の同期信
号によって同期が掛けられるためである。
従来の電子式のチューナを有するテレビジョン受像機に
ついて説明をする。
ついて説明をする。
従来の電子式のチューナを有するテレビジョン受像機の
現在受信しているチャンネルが何チャンネルであるかC
RTに表示する部分は第4図のような構造であった。つ
まり1はカウンタであり、垂直パルスがクリア端子に加
えられ、水平パルスが入力端子に加えられ、出力端子が
キャラクタジェネレータ2に接続されている。キャラク
タジェネレータ2はチューナ(図示せず。)のチャンネ
ルデータ端子が接続されており、出力端子がCRTドラ
イブ回路3へ接続されている。4はCRTでCRTドラ
イブ回路3に接続されている。
現在受信しているチャンネルが何チャンネルであるかC
RTに表示する部分は第4図のような構造であった。つ
まり1はカウンタであり、垂直パルスがクリア端子に加
えられ、水平パルスが入力端子に加えられ、出力端子が
キャラクタジェネレータ2に接続されている。キャラク
タジェネレータ2はチューナ(図示せず。)のチャンネ
ルデータ端子が接続されており、出力端子がCRTドラ
イブ回路3へ接続されている。4はCRTでCRTドラ
イブ回路3に接続されている。
従来の電子式のチューナを有するテレビジョン受像機は
以上のような構成であり、垂直パルスの立下りによって
カウントを開始し、垂直パルスの立下り後特定の数の水
平パルスが入力された時にキャラクタジェネレータ2に
表示出力指示パルスを出力する。キャラクタジェネレー
タ2はチューナよりチャンネルデータが入力されており
、表示出力指示パルスが入力されると、入力されたチャ
ンネルデータに相当する数字の画像データをCRTドラ
イブ回路3へ出力する。第5図は放送電波を受信中の各
パルスのタイミングを表しており、垂直パルスの立下り
後カウンタ1へ入力された水平パルスがカウンタ1に設
定された数になった時、表示出力指示パルスがカウンタ
1より出力される。
以上のような構成であり、垂直パルスの立下りによって
カウントを開始し、垂直パルスの立下り後特定の数の水
平パルスが入力された時にキャラクタジェネレータ2に
表示出力指示パルスを出力する。キャラクタジェネレー
タ2はチューナよりチャンネルデータが入力されており
、表示出力指示パルスが入力されると、入力されたチャ
ンネルデータに相当する数字の画像データをCRTドラ
イブ回路3へ出力する。第5図は放送電波を受信中の各
パルスのタイミングを表しており、垂直パルスの立下り
後カウンタ1へ入力された水平パルスがカウンタ1に設
定された数になった時、表示出力指示パルスがカウンタ
1より出力される。
よってチャンネルデータに相当する数字がキヤ・ラクタ
ジェネレータより出力されCRTに表示される。また第
6図は放送電波が非受信中の各パルスのタイミングを表
しており、垂直パルスの立下り後カウンタ1へ入力され
た水平パルスがカウンタ1に設定された数になった時、
表示出力指示パルスがカウンタ1より出力され、放送電
波の受信中の時と同様にCRTにチャンネルデータに相
当する数字が表示される。
ジェネレータより出力されCRTに表示される。また第
6図は放送電波が非受信中の各パルスのタイミングを表
しており、垂直パルスの立下り後カウンタ1へ入力され
た水平パルスがカウンタ1に設定された数になった時、
表示出力指示パルスがカウンタ1より出力され、放送電
波の受信中の時と同様にCRTにチャンネルデータに相
当する数字が表示される。
発明が解決しようとする問題点
以上の説明の従来の電子式のチューナを有するテレビジ
ョン受像機は、放送電波を受信中であっても放送電波を
非受信中であっても、垂直パルスの立下り時より一定の
水平パルスがカウンタに入力された時にチャンネルデー
タに相当する数字をCRTに表示するようにしているた
め、放送電波を受信している時に表示出力指示パルスが
出力されてから垂直パルスが立下るまでに出力される水
平パルスの数N1と放送電波を非受信状態の時に表示出
力指示パルスが出力されてから垂直パルスが立下るまで
に出力される水平パルスの数N2とが異なる。よって放
送電波を受信中は第7図に示すように画面の低い位置に
数字が表示され、放送電波を非受信中は画面の高い位置
に数字が表示される。このためチャンネルを表す数字が
放送電波を受信している時と非受信状態の時で画面上の
位置が変化し、使用者がチャンネルを次々に替えている
と、数字が見辛いという問題点があった。
ョン受像機は、放送電波を受信中であっても放送電波を
非受信中であっても、垂直パルスの立下り時より一定の
水平パルスがカウンタに入力された時にチャンネルデー
タに相当する数字をCRTに表示するようにしているた
め、放送電波を受信している時に表示出力指示パルスが
出力されてから垂直パルスが立下るまでに出力される水
平パルスの数N1と放送電波を非受信状態の時に表示出
力指示パルスが出力されてから垂直パルスが立下るまで
に出力される水平パルスの数N2とが異なる。よって放
送電波を受信中は第7図に示すように画面の低い位置に
数字が表示され、放送電波を非受信中は画面の高い位置
に数字が表示される。このためチャンネルを表す数字が
放送電波を受信している時と非受信状態の時で画面上の
位置が変化し、使用者がチャンネルを次々に替えている
と、数字が見辛いという問題点があった。
本発明は以上の問題点を解決するものであり、チャンネ
ルを表す数字が放送電波を受信している時でも非受信状
態の時でも画面上の位置が変化しないテレビジョン受像
機を提供するものである。
ルを表す数字が放送電波を受信している時でも非受信状
態の時でも画面上の位置が変化しないテレビジョン受像
機を提供するものである。
問題点を解決するための手段
本発明は以上の目的を達成するため、垂直パルスによっ
てリセットされ放送電波を受信している場合は第1の記
憶手段に記憶された数だけ水平パルスの数をカウントす
ると信号を出力し放送電波を非受信状態の場合は第2の
記憶手段に記憶され第1の記憶手段より多い数だけ水平
パルスの数をカウントすると信号を出力するカウンタの
出力信号を、受信チャンネルを示す画像データを出力す
るキャラクタジェネレータに画像データの出力を指示す
る信号として印加したものである。
てリセットされ放送電波を受信している場合は第1の記
憶手段に記憶された数だけ水平パルスの数をカウントす
ると信号を出力し放送電波を非受信状態の場合は第2の
記憶手段に記憶され第1の記憶手段より多い数だけ水平
パルスの数をカウントすると信号を出力するカウンタの
出力信号を、受信チャンネルを示す画像データを出力す
るキャラクタジェネレータに画像データの出力を指示す
る信号として印加したものである。
作 用
以上の手段により本発明のテレビジョン受像機は放送電
波を受信している場合に表示出力指示パルスが出力され
てから垂直パルスが立下るまでに出力される水平パルス
の数と、放送電波を非受信状態の場合に表示出力指示パ
ルスが出力されてから垂直パルスが立下るまでに出力さ
れる水平パルスの数とが等しくなる。
波を受信している場合に表示出力指示パルスが出力され
てから垂直パルスが立下るまでに出力される水平パルス
の数と、放送電波を非受信状態の場合に表示出力指示パ
ルスが出力されてから垂直パルスが立下るまでに出力さ
れる水平パルスの数とが等しくなる。
実 施 例
以下水2允明の実施例について詳細に説明をする。
第1図は本発明のテレビジョン受像機の要部を示すブロ
ック図である。ここでキャラクタジェネレータ2.CR
Tドライブ回路3.CRT4は上記の従来例と同じもの
であり、説明を省略する。5は同期分離回路であり、映
像信号より同期信号を分離する回路である。6はスイッ
チ手段であり、同期分離回路5に接続されており、同期
信号が同期分離回路5より出力されている時は第1のメ
モリ7をカウンタ8に接続し、同期信号が同期分離回路
5より出力されていない時は第2のメモリ9をカウンタ
8に接続するものである。カウンタ8は垂直パルスがク
リア端子に加えられ、水平パルスが入力端子に加えられ
、出力端子がキャラクタジェネレータ2に接続されてい
る。またカウンタ8はスイッチ手段6によって接続され
たメモリに記憶された数をカウントした時に表示出力パ
ルスを出力するように構成されている。また第1のメモ
リ7には上記の従来のカウンタ1に設定された数と同じ
数を示すデータが記憶されており、第2のメモリ9には
放送電波を受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂直
パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数と放
送電波を非受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂直
パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数の差
を第1のメ。
ック図である。ここでキャラクタジェネレータ2.CR
Tドライブ回路3.CRT4は上記の従来例と同じもの
であり、説明を省略する。5は同期分離回路であり、映
像信号より同期信号を分離する回路である。6はスイッ
チ手段であり、同期分離回路5に接続されており、同期
信号が同期分離回路5より出力されている時は第1のメ
モリ7をカウンタ8に接続し、同期信号が同期分離回路
5より出力されていない時は第2のメモリ9をカウンタ
8に接続するものである。カウンタ8は垂直パルスがク
リア端子に加えられ、水平パルスが入力端子に加えられ
、出力端子がキャラクタジェネレータ2に接続されてい
る。またカウンタ8はスイッチ手段6によって接続され
たメモリに記憶された数をカウントした時に表示出力パ
ルスを出力するように構成されている。また第1のメモ
リ7には上記の従来のカウンタ1に設定された数と同じ
数を示すデータが記憶されており、第2のメモリ9には
放送電波を受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂直
パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数と放
送電波を非受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂直
パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数の差
を第1のメ。
そりに記憶された数に足した数を示すデータが記憶され
ている。
ている。
本発明のテレビジョン受像機は以上のように構成され、
以下その動作について説明をする。まず放送電波を受信
中は同期分離回路5から同期信号が出力されており、ス
イッチ手段6が第1のメモリ7をカウンタ8へ接続する
。カウンタ8は垂直パルスによってリセットされ水平パ
ルスの数をカウント開始する。そして第1のメモリ7に
記憶された数をカウントするとカウンタ8はキャラクタ
ジェネレータ2に表示出力指示パルスを出力する。
以下その動作について説明をする。まず放送電波を受信
中は同期分離回路5から同期信号が出力されており、ス
イッチ手段6が第1のメモリ7をカウンタ8へ接続する
。カウンタ8は垂直パルスによってリセットされ水平パ
ルスの数をカウント開始する。そして第1のメモリ7に
記憶された数をカウントするとカウンタ8はキャラクタ
ジェネレータ2に表示出力指示パルスを出力する。
キャラクタジェネレータ2はチューナよりチャンネルデ
ータが入力されており、表示出力指示パルスが入力され
ると、入力されたチャンネルデータに相当する数字の画
像データをCRTドライブ回路3へ出力する。第2図は
放送電波を受信中の各パルスのタイミングを表しており
、垂直パルスの立下り後カウンタ8へ入力された水平パ
ルスが第1のメモリに記憶された数になった時、表示出
力指示パルスがカウンタ1より出力される。よってチャ
ンネルデータに相当する数字がキャラクタジェネレータ
より出力されCRTに表示される。放送電波を非受信時
には同期分離回路5から同期信号が出力されておらず、
スイッチ手段6が第2のメモリ9をカウンタ8へ接続す
る。カウンタ8は垂直パルスによってリセットされ水平
パルスの数をカウント開始する。そして第2のメモリ9
に記憶された数をカウントするとカウンタ8はキャラク
タジェネレータ2に表示出力指示パルスを出力する。第
6図は放送電波が非受信中の各パルスのタイミングを表
しており、垂直パルスの立下り後カウンタ8へ入力され
た水平パルスが第2のメモリ9に記憶された数になった
時、表示出力指示パルスがカウンタ1より出力され、放
送電波の受信中の時と同様にCRTにチャンネルデータ
に相当する数字が表示される。この時第2のメモリ9に
は放送電波を受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂
直パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数と
放送電波を非受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂
直パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数の
差を第1のメモリに記憶された数に足した数を示すデー
タが記憶されているため、放送電波を受信している時に
表示出力指示パルスが出力されてから垂直パルスが立下
るまでに出力される水平パルスの数Nと放送電波を非受
信状態の時に表示出力指示パルスが出力されてから垂直
パルスが立下るまでに出力される水平パルスの数とが等
しくなる。よって放送電波を受信中にチャンネルを示す
数字の画面の位置にと放送電波を非受信中の数字の画面
上の位置が等しくなる。
ータが入力されており、表示出力指示パルスが入力され
ると、入力されたチャンネルデータに相当する数字の画
像データをCRTドライブ回路3へ出力する。第2図は
放送電波を受信中の各パルスのタイミングを表しており
、垂直パルスの立下り後カウンタ8へ入力された水平パ
ルスが第1のメモリに記憶された数になった時、表示出
力指示パルスがカウンタ1より出力される。よってチャ
ンネルデータに相当する数字がキャラクタジェネレータ
より出力されCRTに表示される。放送電波を非受信時
には同期分離回路5から同期信号が出力されておらず、
スイッチ手段6が第2のメモリ9をカウンタ8へ接続す
る。カウンタ8は垂直パルスによってリセットされ水平
パルスの数をカウント開始する。そして第2のメモリ9
に記憶された数をカウントするとカウンタ8はキャラク
タジェネレータ2に表示出力指示パルスを出力する。第
6図は放送電波が非受信中の各パルスのタイミングを表
しており、垂直パルスの立下り後カウンタ8へ入力され
た水平パルスが第2のメモリ9に記憶された数になった
時、表示出力指示パルスがカウンタ1より出力され、放
送電波の受信中の時と同様にCRTにチャンネルデータ
に相当する数字が表示される。この時第2のメモリ9に
は放送電波を受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂
直パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数と
放送電波を非受信中に垂直パルスの立下り時から次の垂
直パルスの立下り時までに出力される水平パルスの数の
差を第1のメモリに記憶された数に足した数を示すデー
タが記憶されているため、放送電波を受信している時に
表示出力指示パルスが出力されてから垂直パルスが立下
るまでに出力される水平パルスの数Nと放送電波を非受
信状態の時に表示出力指示パルスが出力されてから垂直
パルスが立下るまでに出力される水平パルスの数とが等
しくなる。よって放送電波を受信中にチャンネルを示す
数字の画面の位置にと放送電波を非受信中の数字の画面
上の位置が等しくなる。
発明の効果
以上のように本発明のテレビジョン受像機は、垂直パル
スによってリセットされ放送電波を受信している場合は
第1の記憶手段に記憶された数だけ水平パルスの数をカ
ウントすると信号を出力し放送電波を非受信状態の場合
は第2の記憶手段に記憶され第1の記憶手段に記憶され
た数より多い数だけ水平パルスの数をカウントすると信
号を出力するカウンタの出力信号を、受信チャンネルを
示す画像データを出力するキャラクタジェネレータに画
像データの出力を指示する信号として印加したものであ
るため、放送電波を受信中にチャンネルを示す数字の画
面の位置と放送電波を非受信中のチャンネルを示す数字
の画面上の位置が等しくなり、使用者がチャンネルを次
々に替えている場合に、数字が見辛いということがない
。
スによってリセットされ放送電波を受信している場合は
第1の記憶手段に記憶された数だけ水平パルスの数をカ
ウントすると信号を出力し放送電波を非受信状態の場合
は第2の記憶手段に記憶され第1の記憶手段に記憶され
た数より多い数だけ水平パルスの数をカウントすると信
号を出力するカウンタの出力信号を、受信チャンネルを
示す画像データを出力するキャラクタジェネレータに画
像データの出力を指示する信号として印加したものであ
るため、放送電波を受信中にチャンネルを示す数字の画
面の位置と放送電波を非受信中のチャンネルを示す数字
の画面上の位置が等しくなり、使用者がチャンネルを次
々に替えている場合に、数字が見辛いということがない
。
第1図は本発明のテレビジョン受像機の一実施例の要部
を示すブロック図、第2図は同放送電波を受信中の状態
に於けるタイミングチャート、第3因は同放送電波を非
受信中の状態に於けるタイミングチャート、第4図は従
来のテレビジョン受像機の例の要部を示すブロック図、
第5図は同放送電波を受信中の状態に於けるタイミング
チャート、第6図は同放送電波を非受信中の状態に於け
るタイミングチャート、第7図は同放送電波を受信中の
状態に於ける画面の状態を示す正面図、第8図は同放送
電波を非受信中の状態に於ける画面の状態を示す正面図
である。 2・・・キャラクタジェネレータ 3・・・CRTドライブ回路 4・・・CR
T5・・・同期分離回路 6・・・スイッチ
手段7・・・第1のメモリ 8・・・カ
ウンタ9・・・第2のメモリ 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名第1(!1 捧2図 第、3図 第4図 第5図 第ろ口
を示すブロック図、第2図は同放送電波を受信中の状態
に於けるタイミングチャート、第3因は同放送電波を非
受信中の状態に於けるタイミングチャート、第4図は従
来のテレビジョン受像機の例の要部を示すブロック図、
第5図は同放送電波を受信中の状態に於けるタイミング
チャート、第6図は同放送電波を非受信中の状態に於け
るタイミングチャート、第7図は同放送電波を受信中の
状態に於ける画面の状態を示す正面図、第8図は同放送
電波を非受信中の状態に於ける画面の状態を示す正面図
である。 2・・・キャラクタジェネレータ 3・・・CRTドライブ回路 4・・・CR
T5・・・同期分離回路 6・・・スイッチ
手段7・・・第1のメモリ 8・・・カ
ウンタ9・・・第2のメモリ 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 ほか1名第1(!1 捧2図 第、3図 第4図 第5図 第ろ口
Claims (1)
- 数を示すデータが記憶された第1の記憶手段と、前記第
1の記憶手段に記憶されたデータの示す数より大きな数
を示すデータが記憶された第2の記憶手段と、垂直パル
スによってリセットされ放送電波を受信している場合は
第1の記憶手段に記憶された数だけ水平パルスの数をカ
ウントすると信号を出力し放送電波を非受信状態の場合
は第2の記憶手段に記憶された数だけ水平パルスの数を
カウントすると信号を出力するカウンタと、前記カウン
タの出力信号に応答して受信チャンネルを示す画像デー
タを出力するキャラクタジェネレータとを有することを
特徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62012916A JPS63181575A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | テレビジヨン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62012916A JPS63181575A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | テレビジヨン受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63181575A true JPS63181575A (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=11818670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62012916A Pending JPS63181575A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | テレビジヨン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63181575A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01141474A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-02 | Sharp Corp | テレビジョン受像機における表示制御回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS613576A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-09 | Sanyo Electric Co Ltd | テレビジヨン受像機 |
-
1987
- 1987-01-22 JP JP62012916A patent/JPS63181575A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS613576A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-09 | Sanyo Electric Co Ltd | テレビジヨン受像機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01141474A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-02 | Sharp Corp | テレビジョン受像機における表示制御回路 |
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