JPS63182995A - 負荷制御装置の制御状態表示方式 - Google Patents

負荷制御装置の制御状態表示方式

Info

Publication number
JPS63182995A
JPS63182995A JP62014658A JP1465887A JPS63182995A JP S63182995 A JPS63182995 A JP S63182995A JP 62014658 A JP62014658 A JP 62014658A JP 1465887 A JP1465887 A JP 1465887A JP S63182995 A JPS63182995 A JP S63182995A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light emitting
scene
mode
switch
operation input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP62014658A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0431633B2 (ja
Inventor
Takayuki Torii
鳥居 孝之
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP62014658A priority Critical patent/JPS63182995A/ja
Publication of JPS63182995A publication Critical patent/JPS63182995A/ja
Publication of JPH0431633B2 publication Critical patent/JPH0431633B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、伝送線を介して時分割多重伝送をイテない、
負荷を制御するようにした負荷制御装置における制御状
態の表示方式に関する。
背景技術 @5図は、先行技術の負荷制御装置である調光装置の原
作入力部1の正面図である。この操作入力部1には、8
つのスイッチ81〜S8が設けられ、各スイッチ81〜
S8に関連してそれぞれ緑色の発光ダイオード61〜G
8と、赤色の発光ダイオードR1〜R8とが併設される
。操作入力部1にはまた調光データを設定するために、
モード切換スイッチ2と、調光データ入力時にこのモー
ド切換スイッチ2のスイッチング態様に対応していずれ
か一方のみが点灯する2つの発光ダイオード3.4と、
調光制御量などを表示する表示装置5と、各種のキー人
力スイッチ群6とが設けられる。
このように構成された原作入力部1において、調光デー
タを入力するときには、モード切換スイツチ2を操作し
て、シーンモードまたは個別調光モードのいずれか一方
を選択する。シーンモードは、各場面ごとにおける調光
制御量を設定するモードであり、すなわち、たとえばス
イッチS3を選択することで第3場面の設定が行なわれ
ることになり、この状態でスイッチ群6を謹作し、この
場面における調光制御量を設定する。また個別調光モー
ドとは、各場面毎における照明負荷の選択を行なうこと
であり、すなわち、たとえばスイッチS 2 、S 4
 、S 6を選択することによって、この場面ではこれ
らのスイッチS 2 、S 4 、S 6に対応した照
明負荷が点灯されることになる。
このようにスイッチ81〜S8が繰作されるとき、緑色
の発光ダイオード61〜G8、あるいは赤色の発光ダイ
オードR1〜R8のうち、いずれか一方が点灯している
。すなわち、たとえばスイッチS1が選択されていると
きには、赤色の発光ダイオードR1が点灯し、緑色の発
光ダイオードG1は消灯する。また、スイッチS1が遮
断しているときには、赤色の発光ダイオードR1は消灯
し、緑色の発光ダイオードG1が点灯する。
第6図は、調光データ入力時における発光ダイオード6
1〜G8.R1−R8の7α灯制御動作を示す70−チ
ャートである。ステップn1  で、モード切換スイッ
チ2のスイッチング態様からシーンモードであるか個別
調光モードであるかをtq断し、シーンモードであれば
ステップ■2  に移り、シーンの選択が行なわれてい
るがどうが、すなわちスイッチ81〜S8のうちいずれ
か1つでも選択されているものがあるがどうかを判断し
、たとえばスイッチS1が選択されているとすると、ス
テップn3  に移り、選択されているスイッチS1に
対応した赤色の発光ダイオードG1を点灯し、残余のス
イッチ82〜S8では緑色の発光ダイオードG2〜G8
を点灯する。
ステップn2  においてシーンが選択されていなけれ
ば、ステップn4  に移り、全てのスイッチ81〜8
8に対応した緑色の発光ダイオードG1〜G8を点灯す
る。このように選択されているシーンに対応したスイッ
チのみが赤色の発光ダイオードが点灯し、残余のシーン
に対応するスイッチでは、緑色の発光グイオーrが点灯
する。
ステップn1  において個別調光モードであればステ
ップn5  に移り、個別回路が選択されているかどう
か、すなわちスイッチ81〜S8のうちいずれが1つで
も選択されているものがあるがどうかをtq断し、選択
されていればステップ口6 において、その選択されて
いるスイッチに対応した赤色の発光ダイオードを点灯し
、残余のスイッチでは緑色の発光ダイオードを点灯する
ステップn5  において個別回路が選択されていなけ
ればステップn7  に移り、全てのスイッチ81〜S
8に対応した緑色の発光ダイオードを点灯する。このよ
うに選択されている個別回路に対応したスイッチのみが
赤色の発光ダイオードが点灯し、残余の個別回路に対応
するスイッチでは、緑色の発光ダイオードが点灯する。
上述のように操作入力部1において、モード切換スイッ
チ2によって選択されているモードにかかわらず、スイ
ッチ81〜S8のうち選択しているスイッチについては
赤色の発光ダイオードが点灯し、遮断しているスイッチ
については緑色の発光ダイオードが点灯する。したがっ
てこのような表示方法を用いた操作入力部1では、調光
データを入力しているとき、まずモード切換スイッチ2
をシーンモードに切換えて、スイッチ81〜S8とスイ
ッチ群6とによってシーンおよび調光制御量を設定した
後、モード切換スイッチ2を個別調光モーYに切換えて
、調光されるべき個別回路を選択する繰作を竹なってい
ると、現在選択されているシーンが第何シーンであるか
ということを忘れてしまうような場合が生じる。
目    的 本発明の目的は、複数の表示素子の点灯状態の組合わせ
によって、複数の動作モードのうちのある動作モード時
において、その動作モードにおける毘作入カスイッチの
動作表示を付なうとともに、残余の動作モードにおける
動作状態を表示することができるようにして、制御情報
の入力繰作の作業性を向上することができるようにした
負荷制御装置の制御状態表示方式を提供することである
実施例 vJ1図は、本発明の一実施例の負荷制御装置である調
光装置10の電気的構成を示すブロック図である。この
調光装置10は、大略的に、調光データの入力と記憶さ
れている調光データに沿ってそのシーンにおける調光条
件を再生することができる操作入力部11と、シーンの
再生のみを行なうことができる操作g12.13と、こ
れらの操作入力部11および操作部12.13と時分割
多重伝送#1ノ1を介して接続される調光盤14とで構
成される。操作部12は、たとえば4シーンを選択する
ことができ、操作入力部11および操作部13は、8シ
ーンを選択することができる。
調光盤14は、マイクロコンピュータ部15と信号源部
16とから成る中央処理部19と、Tl源部17と、開
閉器18と、調光器C1〜Cnとで構成される。負荷制
御部である調光器C1〜Cnは、中央処理部19に共通
に接続され、中央処理部19のアドレス指定によって選
択的に制御される。各調光器C1〜Cnには、それぞれ
照明負荷L1〜Lnが接続される。
この調光器ra10は、たとえば宴会場などに設置され
、操作入力部11お上り操作部12.13は分散配置さ
れる。この調光装置10が宴会場で使用される場合には
、「新郎、新婦入場」とか、[ワエデイングケーキ人力
]とかの場面場面に応じたふされしい照明パターンを、
予め操作入力部11によって中央処理部19に記憶させ
ておき、操作入力部11お上り操作部12.13のいず
れかを用いてシーンの選択を行ない、その場面に応じた
照明パターンを再生実行し、宴会の雰囲気を昏り上げる
演出用照明制御システムである。この場面毎の照明パタ
ーンはシーンと言われ、この調光システムの使用方法と
しては、一般に司会各席などに設けられた操作入力部1
1およ1操作部12゜13において、後述する選択スイ
ッチを操作者が押圧してシーンを選択してゆ(方式が用
いられる。
中央処理部19のマイクロコンピュータ部15は、クロ
ック発生部22と、調光データなどを記憶するランダム
アクセスメモリ23、ならびにリードオンリメモリ24
と、演算部25とで構成され、演算部25は調光器C1
〜Cnを介して、照明負荷L1〜Lnを調光制御する。
信号源部16は、操作入力部11および操作部12.1
3との開でデータの交信を行なう送受信部26と、操作
入力部11および操作部12.13に送信すべきデータ
がマイクロコンピュータ部15の演算部25から入力さ
れ、波形成形を行なった後、送受信部26に与える波形
成形部27と、操作入力部11および操作部12.13
からの受信データを演、 具部25に与える返送信号入
力部28とで構成される。
第2図は、制御装置である操作入力部11の正面図であ
る。この操作入力部11には、8つの揉作入カスイッチ
811〜S18が設けられ、各スイッチSll〜S18
に関連してそれぞれ表示素子である緑色の発光ダイオー
ドGll〜G18と、赤色の発光ダイオードR11〜R
18とが併設される。操作入力部11にはまた調光デー
タを設定するために、モード切換スイッチ32と、調光
データ入力時にこのモード切換スイッチ32のスイッチ
ング態様に対応していずれが一方のみが点灯する2つの
発光ダイオード33.34と、調光制御量などを表示す
る表示装置35と、各種のキー人力スイッチ群36とが
設けられる。
このように構成された操作入力部11において調光デー
タを入力するときには、モード切換スイッチ32を操作
して、シーンモードまたは個別調光モードのいずれか一
方を選択する。シーンモードは、各場面毎における調光
制御量を設定するモードであり、すなわち、たとえばス
イッチS]3を選択することで第3場面の設定が行なわ
れることになり、この状態でキー人力スイッチ群36を
操作し、この場面における調光制御量を設定する。
また個別調光モードとは、各場面毎における照明負荷L
1〜Lnの選択を行なうことであり、すなわち、たとえ
ばスイッチS12.S14.S16を選択することによ
って、この場面ではこれらのスイッチS12.314,
31Gに対応した照明負荷Ll 2.Ll 4.Ll 
Gが点灯されることになる。
この実施例では、照明負荷L1〜Lnすなわち調光器C
1〜Cnの数nは、繰作入力部11のスイッチ811〜
318に対応して最大8である。
シーンモードの入力時においては、発光ダイオード34
が点灯しており、またスイッチSll〜S18が操作さ
れシーンの選択が行なわれるときには、発光ダイオード
611〜G18あるいは、発光ダイオードR11〜R1
8のうちいずれか一方が点灯している。すなわち、たと
えばスイッチS11が選択されているときには、赤色の
発光ダイオードR11が点灯し、緑色の発光ダイオード
Gllは消灯する。また、スイッチSllが選択されて
いないときには、赤色の発光ダイオードR11は消灯し
、緑色の発光ダイオードGllが点灯する。
また、個別調光モードの入力時においては、発光ダイオ
ード33が点灯しており、また前述のシーンモードの入
力時において選択されたスイッチに対応する緑色の発光
ダイオードが点灯している。
この状態でスイッチSll〜318が操作され照明負荷
L1〜Lnの選択が行なわれると、選択されたスイッチ
に対応する赤色の発光ダイオードが点灯する。すなわち
、たとえばシーンモードの入力時においてスイッチS1
1が選択され、個別調光モードの入力時に再びスイッチ
S11が選択されると、2つの発光ダイオードR11,
Gllがともに点灯する。
第3図は、中央処理部19と、繰作入力部11およV繰
作ff1S12.13との間で時分割多重伝送線ノ1を
介して送受信される信号の構成を示す図である。この信
号は、直列信号であり、アドレス信号Fl、データ信号
F2および返信待機パルスF3を具備し、さらにスター
ト信号F4を含むこともある。これらの信号F1〜F4
を1フレームFとする。一般に、このような構成を有す
る信号は、時分割多重信号と呼ばれる。
繰作入力部11および揉作部12.13は固有のアドレ
ス番号を有しており、したがって中央処理部19からの
信号を受信するにあたって、アドレス信号F1が自己の
アドレス番号と一致した場合のみデータ信号F2の読込
みを行なう。また信号源部16は、アドレス信号F1に
よって発信先の特定を行なう。操作入力部11は、調光
データの入力操作が開始されると、現在送受信中の信号
のアドレスにかかわらず、同信号のスタート信号F1に
割込み返信信号を発生させ、中央処理部1つにデータの
引取りを要求する。
第4図は、調光データ入力時における発光ダイオード6
11〜G18.R11〜R18の点灯制御動作を示す7
0−チャートである。ステップl]で、モード切換スイ
ッチ12のスイッチング態禄からシーンモードであるか
個別調光モードであるかを判断し、シーンモードであれ
ばステップI2に移り、シーンの選択が行なわれている
かどうか、すなわちスイッチSll〜S18のうち選択
されているものがあるかどうかを判断し、たとえばスイ
ッチSllが選択されているとすると、ステップ艶3 
に移り、選択されているスイッチS11に対応した赤色
の発光ダイオードGllを点灯し、残余のスイッチ31
2〜S18では緑色の発光ダイオード012〜G18を
点灯する。
ステップ+62  においてシーンが選択されていなけ
れば、ステップm4 に移り、すべでのスイッチS11
〜S18に対応した緑色の発光ダイオードGll〜G1
8を、α灯する。これによって選択されているシーンに
対応したスイッチのみが赤色の発光ダイオードが点灯し
、残余のシーンに対応するスイッチでは、緑色の発光ダ
イオードが点灯する。
ステップm1  において個別調光モードであればステ
ップm5  に移り、シーンが選択されているかどうか
を判断し、選択されているとステップ伯6に移り、選択
されているスイッチに対応した緑色の発光ダイオードを
点灯し、残余のスイッチの緑色の発光ダイオードおよび
すべての赤色の発光ダイオードR1〜R8を消灯する。
ステップm5においてシーンが選択されていなければス
テップt7に移り、すべての発光ダイオードR1〜R8
゜G1〜G8を消灯する。
ステップ論8 では、個別回路が選択されているかどう
かを判断し、選択されていればステップm9に移り、緑
色の発光ダイオードG1〜G8は前述のステップm6.
i07の状態のままで保持し、現在選択されているスイ
ッチに対応した赤色の発光ダイオードのみを点灯し、残
余のスイッチに対応した赤色の発光ダイオードを消灯す
る。ステップ+o8  において個別回路が選択されて
いなければ、ステップ膿9 に移り、緑色の発光ダイオ
ードG1〜G8は前述のステップ+16.n7の状態の
ままで保持し、すべての赤色の発光ダイオードR1〜R
8を消灯する。
このようにシーンモードの入力時においては、シーンが
選択されていると、赤色の発光ダイオードが点灯し緑色
の発光ダイオードは消灯しており、またシーンが選択さ
れていないと、緑色の発光ダイオードが点灯し赤色の発
光ダイオードは消灯している。したがって選択されてい
るシーンを明確に視認することができるゆ一方、個別調
光モードの入力時においては、現在選択されているシー
ンに対応する緑色の発光ダイオードが点灯しでおりした
がって現在選択されでいるシーンが第何シーンであるか
ということが一見して判り、調光データの入力操作の作
業性を飛躍的に向上することができる。
発光ダイオードの色は、他の色が用いられてもよい。
前述の実施例では調光装置について説明したけれども、
その他の負荷を制御する制御11装置にも本発明は好適
に実施することができる。
効  果 以上のように本発明によれば、複数の表示素子の点灯状
態の組合わせによって、複数の動作モードのうちのある
動作モード時において、その動作モードにおける操作入
力スイッチの動作表示を行なうとともに、残余の動作モ
ードにおける動作状態を表示するようにしたため、制御
情報の入力繰作の作業性を飛躍的に向上することができ
ろ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の調光装置10の電気的構成
を示すブロック図、第2図は操作入力部11の正面図、
第3図は中央処理部19と操作入力部11および繰作部
12.13との間で送受信される信号の構成を示す図、
第4図は第1図で示された実施例の動作を説明するため
の70−チャート、第5図は先行技術の調光装置の操作
入力部1の正面図、第6図は第5図で示された先行技術
の動作を説明するためのフローチャートである。 10・・・調光装置、11・・・操作入力部、12,1
3・・・繰作部、14・・・調光盤、15・・・マイク
ロコンピュータ部、16・・・信号源部、17・・・電
源部、32・・・モード切換えスイッチ、36・・・キ
ー人力スイッチ群、C1〜Cn・・・調光器、L1〜L
n・・・照明負荷、G11〜G18.R11〜R18・
・・発光ダイオード、S11〜S18・・・操作入力ス
イッチ、!・・・時分割多重伝送線 代理人  弁理士 画数 圭一部 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 負荷を制御する負荷制御部と、負荷の複数の動作モード
    および各動作モードにおける制御情報を入力することが
    できる操作入力部と、負荷制御部をアドレス指定する中
    央処理部とが時分割多重伝送線を介して接続され、 前記操作入力部には、各動作モード毎の負荷制御情報を
    共通に入力することができる機能を有する操作入力スイ
    ッチと、この操作入力スイッチの動作表示を行なう複数
    の表示素子とが備えられ、前記複数の表示素子の点灯状
    態の組合わせによつて、複数の動作モードのうちのある
    動作モード時において、その動作モードにおける操作入
    力スイッチの動作表示を行なうとともに、残余の動作モ
    ードにおける動作状態を表示するようにしたことを特徴
    とする負荷制御装置の制御状態表示方式。
JP62014658A 1987-01-24 1987-01-24 負荷制御装置の制御状態表示方式 Granted JPS63182995A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62014658A JPS63182995A (ja) 1987-01-24 1987-01-24 負荷制御装置の制御状態表示方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62014658A JPS63182995A (ja) 1987-01-24 1987-01-24 負荷制御装置の制御状態表示方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63182995A true JPS63182995A (ja) 1988-07-28
JPH0431633B2 JPH0431633B2 (ja) 1992-05-27

Family

ID=11867310

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62014658A Granted JPS63182995A (ja) 1987-01-24 1987-01-24 負荷制御装置の制御状態表示方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS63182995A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02146281A (ja) * 1988-09-30 1990-06-05 C R Bard Inc コード化ラベルで制御される薬用ポンプ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02146281A (ja) * 1988-09-30 1990-06-05 C R Bard Inc コード化ラベルで制御される薬用ポンプ

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0431633B2 (ja) 1992-05-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN111800923B (zh) 一种灯光控制方法、装置、可读存储介质及终端设备
US4437169A (en) Stage lighting control system
KR100488340B1 (ko) 조명 부하를 원격으로 감시 및 제어하기 위한 원격 감시및 제어 시스템
JP3271124B2 (ja) スイッチャー
US5195065A (en) Function setting method for audio system
JPS63182995A (ja) 負荷制御装置の制御状態表示方式
US20040140776A1 (en) Control device for the actuation of lamps
JP4542344B2 (ja) 調光システム
JPS6059716B2 (ja) 照明負荷制御装置
KR100192706B1 (ko) 조명 제어 시스템
JP2992365B2 (ja) 記憶調光装置
JPS63182997A (ja) 負荷制御装置
JPH08251675A (ja) 負荷制御システムの集中操作装置
JPS6348160B2 (ja)
JPH0134871Y2 (ja)
JP2587139Y2 (ja) 調光装置
JPH06203970A (ja) 照明制御システム
JPH08236277A (ja) 調光制御装置
KR20050023379A (ko) 채널 기반 제어 장치와 그 신호 처리 방법 및 그를 이용한 조명 제어 장치
JPH0232759B2 (ja)
JPH0554980A (ja) 環境照明の調光制御システム
JPS63182996A (ja) 負荷制御装置
GB2141838A (en) Stage lighting control system
JPS5914238B2 (ja) 照明制御装置
JP2003335472A (ja) エレベータのインジケータシステム