JPS631833B2 - - Google Patents
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- JPS631833B2 JPS631833B2 JP55135518A JP13551880A JPS631833B2 JP S631833 B2 JPS631833 B2 JP S631833B2 JP 55135518 A JP55135518 A JP 55135518A JP 13551880 A JP13551880 A JP 13551880A JP S631833 B2 JPS631833 B2 JP S631833B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- resistor
- current mirror
- collector
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D1/00—Demodulation of amplitude-modulated oscillations
- H03D1/14—Demodulation of amplitude-modulated oscillations by means of non-linear elements having more than two poles
- H03D1/18—Demodulation of amplitude-modulated oscillations by means of non-linear elements having more than two poles of semiconductor devices
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/02—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal
- H02M7/04—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/12—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/21—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M7/217—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M7/2173—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only in a biphase or polyphase circuit arrangement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Rectifiers (AREA)
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は例えばノイズリダクシヨンシステム
に用いられるレベルセンサーの全波整流回路に関
する。
に用いられるレベルセンサーの全波整流回路に関
する。
周知のように、ノイズリダクシヨンシステムに
使用される100dBにもおよぶダイナミツクレンジ
を有するレベルセンサは通常第1図に示す構成と
なつている。即ち、入力端子11より供給される
入力信号は抵抗Rを介して対数増幅器(LOG)
12に入力される。この対数化された信号の一方
は増幅器13で+2倍され、他方は増幅器14で
−2倍される。この増幅器13,14の出力信号
はそれぞれダイオードD1,D2に供給され、共通
接続されたカソードで合成される。この合成信号
はコンデンサC、抵抗R′からなる積分回路15
で平滑され、出力端子16から直流出力として取
出される。
使用される100dBにもおよぶダイナミツクレンジ
を有するレベルセンサは通常第1図に示す構成と
なつている。即ち、入力端子11より供給される
入力信号は抵抗Rを介して対数増幅器(LOG)
12に入力される。この対数化された信号の一方
は増幅器13で+2倍され、他方は増幅器14で
−2倍される。この増幅器13,14の出力信号
はそれぞれダイオードD1,D2に供給され、共通
接続されたカソードで合成される。この合成信号
はコンデンサC、抵抗R′からなる積分回路15
で平滑され、出力端子16から直流出力として取
出される。
ところで、上記構成では増幅器13,14で生
じるオフセツトのため、ダイオードD1,D2に加
わる信号の直流分にオフセツトが生じ、コンデン
サCが無い場合はダイオードD1,D2のカソード
出力に第2図にOFSで示すようなオフセツトを
生じる。このようにオフセツトが大きなときは出
力の誤差が増大する一方、コンデンサCで整流さ
れた直流信号に多量のリツプルが重畳してしま
う。
じるオフセツトのため、ダイオードD1,D2に加
わる信号の直流分にオフセツトが生じ、コンデン
サCが無い場合はダイオードD1,D2のカソード
出力に第2図にOFSで示すようなオフセツトを
生じる。このようにオフセツトが大きなときは出
力の誤差が増大する一方、コンデンサCで整流さ
れた直流信号に多量のリツプルが重畳してしま
う。
さらに、前記増幅器13,14は低利得である
ため、位相補償が難しく、集積化に際しては素子
の増大を招きコストが上昇する欠点を有してい
る。
ため、位相補償が難しく、集積化に際しては素子
の増大を招きコストが上昇する欠点を有してい
る。
この発明は上記事情に基づいてなされたもの
で、簡単な構成で増幅器を構成でき、しかも、オ
フセツトが少なく位相補償が不要で集積化に好適
な全波整流回路を提供しようとするものである。
で、簡単な構成で増幅器を構成でき、しかも、オ
フセツトが少なく位相補償が不要で集積化に好適
な全波整流回路を提供しようとするものである。
以下、この発明の一実施例について図面を参照
して説明する。尚、第1図と同一部分には同一符
号を付す。
して説明する。尚、第1図と同一部分には同一符
号を付す。
第3図において、対数増幅器12の出力端には
第1の抵抗R1,R2の一端がそれぞれ接続される。
この抵抗R1の他端はトランジスタQ1のエミツタ
に接続される。このトランジスタQ1のコレクタ
はカレントミラー回路21を構成する定電流源I1
を介して電源VCCに接続される。また、トランジ
スタQ1のベースはトランジスタQ2のベースおよ
びコレクタに接続される。このトランジスタQ2
のコレクタは定電流源I2を介して電源VCCに接続
される。このトランジスタQ2のエミツタは接地
されるとともにトランジスタQ3のエミツタに接
続される。このトランジスタQ3のコレクタはト
ランジスタQ3,Q4のベースに接続されるととも
に定電流源I3を介して電源VEEに接続される。前
記トランジスタQ4のエミツタは前記抵抗R2の他
端に接続され、コレクタはカレントミラー回路2
2を構成する定電流源I4を介して電源VEEに接続
される。このカレントミラー回路22を構成する
定電流源I5は前記トランジスタQ1のコレクタおよ
び電源VEE間に接続される。
第1の抵抗R1,R2の一端がそれぞれ接続される。
この抵抗R1の他端はトランジスタQ1のエミツタ
に接続される。このトランジスタQ1のコレクタ
はカレントミラー回路21を構成する定電流源I1
を介して電源VCCに接続される。また、トランジ
スタQ1のベースはトランジスタQ2のベースおよ
びコレクタに接続される。このトランジスタQ2
のコレクタは定電流源I2を介して電源VCCに接続
される。このトランジスタQ2のエミツタは接地
されるとともにトランジスタQ3のエミツタに接
続される。このトランジスタQ3のコレクタはト
ランジスタQ3,Q4のベースに接続されるととも
に定電流源I3を介して電源VEEに接続される。前
記トランジスタQ4のエミツタは前記抵抗R2の他
端に接続され、コレクタはカレントミラー回路2
2を構成する定電流源I4を介して電源VEEに接続
される。このカレントミラー回路22を構成する
定電流源I5は前記トランジスタQ1のコレクタおよ
び電源VEE間に接続される。
一方、前記カレントミラー回路21を構成する
定電流源I6は一端が電源VCCに接続され、他端は
トランジスタQ5のベースに接続されるとともに、
第2の抵抗R3を介して接地される。前記トラン
ジスタQ5のコレクタは電源VCCに接続され、エミ
ツタはコンデンサCを介して接地されるとともに
抵抗R′を介して電源VEEに接続される。また、出
力端子16はトランジスタQ5のエミツタに接続
される。
定電流源I6は一端が電源VCCに接続され、他端は
トランジスタQ5のベースに接続されるとともに、
第2の抵抗R3を介して接地される。前記トラン
ジスタQ5のコレクタは電源VCCに接続され、エミ
ツタはコンデンサCを介して接地されるとともに
抵抗R′を介して電源VEEに接続される。また、出
力端子16はトランジスタQ5のエミツタに接続
される。
上記構成において、対数増幅器12の出力電圧
をV1とすると、V1>0のときトランジスタQ1の
エミツタ電位はトランジスタQ2の存在のためカ
ツトオフとなつている。一方、トランジスタQ4
は動作状態にあり、これに流れる電流は V1/R2 …(1) となる。この電流はカレントミラー回路22でI4
→I5とミラーされ、カレントミラー回路21でI1
→I6とミラーされて抵抗R3に供給される。したが
つて、トランジスタQ5のベース電位VB5は VB5=R3/R2V1 …(2) となる。ここで、R3=2R2と設定すれば(2)式は VB5=2V1(>0) …(3) となり、+2倍されたことになる。
をV1とすると、V1>0のときトランジスタQ1の
エミツタ電位はトランジスタQ2の存在のためカ
ツトオフとなつている。一方、トランジスタQ4
は動作状態にあり、これに流れる電流は V1/R2 …(1) となる。この電流はカレントミラー回路22でI4
→I5とミラーされ、カレントミラー回路21でI1
→I6とミラーされて抵抗R3に供給される。したが
つて、トランジスタQ5のベース電位VB5は VB5=R3/R2V1 …(2) となる。ここで、R3=2R2と設定すれば(2)式は VB5=2V1(>0) …(3) となり、+2倍されたことになる。
一方、対数増幅器12の出力電圧がV1<0の
ときは、トランジスタQ4がカツトオフとなり、
トランジスタQ1を流れる電流は |V1|/R1 …(4) となる。この電流はカレントミラー回路21でI1
→I6とミラーされて抵抗R3に供給される。したが
つて、トランジスタQ5のベース電位VB5は VB5=R3/R1|V1| …(5) となる。ここで、R3=2R1と設定すれば(5)式は VB5=2|V1|=−2V1(>0) …(6) となり、−2倍されたことになる。即ち、トラン
ジスタQ5のベースには逆相、同電位の電圧が半
サイクルごとに加わるので全波整流されたことに
なる。
ときは、トランジスタQ4がカツトオフとなり、
トランジスタQ1を流れる電流は |V1|/R1 …(4) となる。この電流はカレントミラー回路21でI1
→I6とミラーされて抵抗R3に供給される。したが
つて、トランジスタQ5のベース電位VB5は VB5=R3/R1|V1| …(5) となる。ここで、R3=2R1と設定すれば(5)式は VB5=2|V1|=−2V1(>0) …(6) となり、−2倍されたことになる。即ち、トラン
ジスタQ5のベースには逆相、同電位の電圧が半
サイクルごとに加わるので全波整流されたことに
なる。
上記構成によれば、対数増幅器12の出力電圧
を抵抗R1,R2によつて正、負の半サイクル毎に
取り出し、これをカレントミラー回路21,22
を介して抵抗R3に導き、抵抗R1,R2,R3の比に
応じて所定の増幅度が得られる増幅器としてい
る。したがつて、簡単な構成で低利得の増幅器が
得られ、しかも、カレントミラー回路21,22
を用いているためオフセツトが極めて少なく、従
来のような位相補償の必要もない利点を有してい
る。よつて、集積化には極めて都合が良い。
を抵抗R1,R2によつて正、負の半サイクル毎に
取り出し、これをカレントミラー回路21,22
を介して抵抗R3に導き、抵抗R1,R2,R3の比に
応じて所定の増幅度が得られる増幅器としてい
る。したがつて、簡単な構成で低利得の増幅器が
得られ、しかも、カレントミラー回路21,22
を用いているためオフセツトが極めて少なく、従
来のような位相補償の必要もない利点を有してい
る。よつて、集積化には極めて都合が良い。
次に、この発明の他の実施例について説明す
る。尚、第3図と同一部分には同一符号を付す。
る。尚、第3図と同一部分には同一符号を付す。
第4図において、41は二倍の対数増幅器
(2LOG)である。この増幅器41の出力端には
抵抗R10の一端が接続され、この抵抗R10の他端
はトランジスタQ10のエミツタに接続される。こ
のトランジスタQ10のコレクタはカレントミラー
回路42を構成する定電流源I11を介して電源VCC
に接続される。このトランジスタQ10のベースは
トランジスタQ11のベースおよびコレクタに接続
される。このトランジスタQ11のエミツタは接地
され、コレクタは定電流源I12を介して電源VCCに
接続される。また、前記カレントミラー回路42
を構成する定電流源I13の一端は電源VCCに接続さ
れ、他端は抵抗R20を介して接地される。
(2LOG)である。この増幅器41の出力端には
抵抗R10の一端が接続され、この抵抗R10の他端
はトランジスタQ10のエミツタに接続される。こ
のトランジスタQ10のコレクタはカレントミラー
回路42を構成する定電流源I11を介して電源VCC
に接続される。このトランジスタQ10のベースは
トランジスタQ11のベースおよびコレクタに接続
される。このトランジスタQ11のエミツタは接地
され、コレクタは定電流源I12を介して電源VCCに
接続される。また、前記カレントミラー回路42
を構成する定電流源I13の一端は電源VCCに接続さ
れ、他端は抵抗R20を介して接地される。
一方、前記対数増幅器41の出力端はトランジ
スタQ12のベースに接続される。このトランジス
タQ12のエミツタ、コレクタはそれぞれトランジ
スタQ13のエミツタ、コレクタに接続される。こ
の共通接続されたエミツタは抵抗R′、コンデン
サCからなる積分回路15および出力端子16に
接続され、共通接続されたコレクタは電源VCCに
接続される。また、トランジスタQ13のベースは
前記定電流源I13の他端に接続される。
スタQ12のベースに接続される。このトランジス
タQ12のエミツタ、コレクタはそれぞれトランジ
スタQ13のエミツタ、コレクタに接続される。こ
の共通接続されたエミツタは抵抗R′、コンデン
サCからなる積分回路15および出力端子16に
接続され、共通接続されたコレクタは電源VCCに
接続される。また、トランジスタQ13のベースは
前記定電流源I13の他端に接続される。
上記構成において、対数増幅器41の出力電圧
を2V1とし、抵抗R10,R20はR10=R20とする。こ
こで、対数増幅器41の出力電圧が2V1>0の場
合、トランジスタQ10はカツトオフであり、トラ
ンジスタQ12のベース電位は 2V1>0 …(7) となる。また、対数増幅器41の出力電圧が2V1
<0の場合、トランジスタQ10には|2V1|/R10
なる電流が流れる。これはI11→I13とミラーされ、
抵抗R20に加わりトランジスタQ13のベース電位
は R20/R10|2V1| …(8) となる。抵抗R10,R20は条件よりR10=R20であ
るから |2V1|=−2V1(>0) …(9) となる。即ち、トランジスタQ12,Q13のベース
には半サイクルごとに正負の電圧が加えられるた
め全波整流されることになる。
を2V1とし、抵抗R10,R20はR10=R20とする。こ
こで、対数増幅器41の出力電圧が2V1>0の場
合、トランジスタQ10はカツトオフであり、トラ
ンジスタQ12のベース電位は 2V1>0 …(7) となる。また、対数増幅器41の出力電圧が2V1
<0の場合、トランジスタQ10には|2V1|/R10
なる電流が流れる。これはI11→I13とミラーされ、
抵抗R20に加わりトランジスタQ13のベース電位
は R20/R10|2V1| …(8) となる。抵抗R10,R20は条件よりR10=R20であ
るから |2V1|=−2V1(>0) …(9) となる。即ち、トランジスタQ12,Q13のベース
には半サイクルごとに正負の電圧が加えられるた
め全波整流されることになる。
このような構成によつても前記実施例と同様の
効果が得られる。
効果が得られる。
以上、詳述したようにこの発明によれば、簡単
な構成で増幅器を構成でき、しかも、オフセツト
が少なく位相補償が不要で集積化に好適な全波整
流回路を提供できる。
な構成で増幅器を構成でき、しかも、オフセツト
が少なく位相補償が不要で集積化に好適な全波整
流回路を提供できる。
第1図は従来の全波整流回路の一例を示す構成
図、第2図は第1図を説明するために示す波形
図、第3図はこの発明に係わる全波整流回路の一
実施例を示す構成図、第4図はこの発明の他の実
施例を示す構成図である。 12,41……対数増幅器、R1,R2,R3,
R10,R20……抵抗、21,22,42……カレ
ントミラー回路、15……積分回路。
図、第2図は第1図を説明するために示す波形
図、第3図はこの発明に係わる全波整流回路の一
実施例を示す構成図、第4図はこの発明の他の実
施例を示す構成図である。 12,41……対数増幅器、R1,R2,R3,
R10,R20……抵抗、21,22,42……カレ
ントミラー回路、15……積分回路。
Claims (1)
- 1 交流入力信号の一方及び他方の半サイクルを
それぞれ取り出す第1及び第2の抵抗と、前記第
1の抵抗に流れる電流を第3の抵抗に供給する第
1のカレントミラー回路と、前記第2の抵抗に流
れる電流を前記第3の抵抗に供給する第2のカレ
ントミラー回路と、コンデンサ及び第4の抵抗を
有し前記第3の抵抗に供給された電流を平滑する
積分回路とを具備してなることを特徴とする全波
整流回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55135518A JPS5762779A (en) | 1980-09-29 | 1980-09-29 | Alwave rectifying circuit |
| US06/305,355 US4445054A (en) | 1980-09-29 | 1981-09-24 | Full-wave rectifying circuit |
| GB8129103A GB2084826B (en) | 1980-09-29 | 1981-09-25 | Full-wave rectifying circuit |
| DE3138751A DE3138751C2 (de) | 1980-09-29 | 1981-09-29 | Vollweggleichrichterschaltung und eine solche verwendender Pegelmesser |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55135518A JPS5762779A (en) | 1980-09-29 | 1980-09-29 | Alwave rectifying circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5762779A JPS5762779A (en) | 1982-04-15 |
| JPS631833B2 true JPS631833B2 (ja) | 1988-01-14 |
Family
ID=15153632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55135518A Granted JPS5762779A (en) | 1980-09-29 | 1980-09-29 | Alwave rectifying circuit |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4445054A (ja) |
| JP (1) | JPS5762779A (ja) |
| DE (1) | DE3138751C2 (ja) |
| GB (1) | GB2084826B (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4485348A (en) * | 1982-06-01 | 1984-11-27 | Motorola, Inc. | Full wave envelope detector using current mirrors |
| US4523105A (en) * | 1982-09-27 | 1985-06-11 | Rca Corporation | Full wave rectifier circuit for small signals |
| US4573177A (en) * | 1984-02-06 | 1986-02-25 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Bi-directional current differencer for complementary charge coupled device (CCD) outputs |
| DE3831454A1 (de) * | 1988-09-16 | 1990-03-29 | Philips Patentverwaltung | Vollweg-gleichrichterschaltung |
| DE3831678A1 (de) * | 1988-09-17 | 1990-03-22 | Telefunken Electronic Gmbh | Schaltungsanordnung zur spitzenwertmessung |
| DE3935844A1 (de) * | 1989-10-27 | 1991-05-02 | Philips Patentverwaltung | Integrierte begrenzerschaltung fuer wechselspannungen |
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| JPH06196746A (ja) * | 1992-12-25 | 1994-07-15 | Canon Inc | 光電変換装置、駆動回路、半導体発光素子駆動回路、記憶装置、及びシーケンシャルアクセスメモリー |
| US5448770A (en) * | 1993-04-05 | 1995-09-05 | Motorola, Inc. | Temperature-coefficient controlled radio frequency signal detecting circuitry |
| US5917368A (en) * | 1996-05-08 | 1999-06-29 | Telefonatiebolaget Lm Ericsson | Voltage-to-current converter |
| JP3413333B2 (ja) * | 1996-11-13 | 2003-06-03 | アルプス電気株式会社 | 信号検出回路 |
| US6232815B1 (en) * | 1999-05-06 | 2001-05-15 | Analog Devices, Inc. | ATE pin electronics with complementary waveform drivers |
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| US7095256B1 (en) | 2003-07-17 | 2006-08-22 | Massachusetts Institute Of Technology | Low-power wide dynamic range envelope detector system and method |
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Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS5323539Y2 (ja) * | 1973-11-30 | 1978-06-17 | ||
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