JPS6318573A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS6318573A JPS6318573A JP61161339A JP16133986A JPS6318573A JP S6318573 A JPS6318573 A JP S6318573A JP 61161339 A JP61161339 A JP 61161339A JP 16133986 A JP16133986 A JP 16133986A JP S6318573 A JPS6318573 A JP S6318573A
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- JP
- Japan
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- floppy disk
- magnetic head
- magnetic
- magnetic recording
- slider
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、可撓性円盤状記鈴媒記録フロッピディスク)
を用いた磁気記録再生装置に関する。
を用いた磁気記録再生装置に関する。
従来の技術
従来、70ツピデイスクの両面に磁気的記録再生を行な
う手段として、第6図に示すようなものがある。すなわ
ち、フロッピディスク1を両面より挾持するように1対
のへラドスライダ2,3が、所定の当接力で相対する位
置に配設されてなるもので、各々のへラドスライダ2,
3に埋設された磁気ヘッド部4,6が、フロッピディス
ク1に所定の面圧で接触し、磁気記録再生を行なう。ヘ
ッドスライダ2,3はセラミックスよりなり、フェライ
トで構成された磁気ヘッド部4,6を包装し、フロッピ
ディスク1に接触する面は平滑に研磨されている。
う手段として、第6図に示すようなものがある。すなわ
ち、フロッピディスク1を両面より挾持するように1対
のへラドスライダ2,3が、所定の当接力で相対する位
置に配設されてなるもので、各々のへラドスライダ2,
3に埋設された磁気ヘッド部4,6が、フロッピディス
ク1に所定の面圧で接触し、磁気記録再生を行なう。ヘ
ッドスライダ2,3はセラミックスよりなり、フェライ
トで構成された磁気ヘッド部4,6を包装し、フロッピ
ディスク1に接触する面は平滑に研磨されている。
以上のような磁気記録再生においては、磁気ヘッド部4
,5と磁気記録媒体の間の接触状態の良否が、磁気記録
再生°の特性を大きく左右する。
,5と磁気記録媒体の間の接触状態の良否が、磁気記録
再生°の特性を大きく左右する。
発明が解決しようとする問題点
上記従来の構成にあっては、例えばフロッピディスク1
の平坦度が悪い場合、上下一対のへラドスライダ2,3
の間でフロッピディスク1の変形が充分矯正されず、磁
気ヘッド部4.6に対して、フロッピディスク1が接融
せず、良好な記録再生ができなくなる。
の平坦度が悪い場合、上下一対のへラドスライダ2,3
の間でフロッピディスク1の変形が充分矯正されず、磁
気ヘッド部4.6に対して、フロッピディスク1が接融
せず、良好な記録再生ができなくなる。
また、70ツピデイスク1を介して硬いヘッドスライダ
2,3が相対し−Cいるので耐振性も悪い。
2,3が相対し−Cいるので耐振性も悪い。
こういった問題は、記録密度を高めてゆく場合に顕著に
なる。つまり、記録密度が高い程、磁気ヘッド部4,5
とフロッピディスク1の間の接触部では、より小さいす
きまを安定して維持することが要求され、フロッピディ
スク1の平坦度を高めたり、フロッピディスク1と磁気
ヘッド部4゜6との相対関係位置精度を向上したシ、ヘ
ッドスライダ2及び3の押圧力を高めることが必要にな
るが、装置製作に関わるコストが増大したり、又、実際
上、磁気記録再生が可能な再生力が得られなくなるとい
った問題やフロッピディスクあるいはヘッドの耐久性が
劣化するといった問題があった。
なる。つまり、記録密度が高い程、磁気ヘッド部4,5
とフロッピディスク1の間の接触部では、より小さいす
きまを安定して維持することが要求され、フロッピディ
スク1の平坦度を高めたり、フロッピディスク1と磁気
ヘッド部4゜6との相対関係位置精度を向上したシ、ヘ
ッドスライダ2及び3の押圧力を高めることが必要にな
るが、装置製作に関わるコストが増大したり、又、実際
上、磁気記録再生が可能な再生力が得られなくなるとい
った問題やフロッピディスクあるいはヘッドの耐久性が
劣化するといった問題があった。
本発明は、このような従来の実情に鑑み、フロッピディ
スクの反りあるいは、フロッピディスクと磁気ヘッドの
相対関係位置誤差があっても、磁気ヘッドとフロッピデ
ィスクの接触状態を安定に確保することが可能で、しか
も、フロッピディスクの変形抵抗を利用し、ヘッドをフ
ロッピディスクに押圧しているので、耐振性に優れ、し
たがって高密度の記録再生が可能な両面型の磁気記録再
生装置を提供することを目的とする。
スクの反りあるいは、フロッピディスクと磁気ヘッドの
相対関係位置誤差があっても、磁気ヘッドとフロッピデ
ィスクの接触状態を安定に確保することが可能で、しか
も、フロッピディスクの変形抵抗を利用し、ヘッドをフ
ロッピディスクに押圧しているので、耐振性に優れ、し
たがって高密度の記録再生が可能な両面型の磁気記録再
生装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の磁気記録再生装置は
、駆動軸の回りに回転駆動される円盤状磁気記録媒体に
対して、1対の磁気ヘッド体を上記媒体に対して上下両
面よυ所定接触圧力のもとに挾持して、あるいは、1対
の磁気ヘッド体を前記媒体に対して上下方向に所定の相
対位置を保持して情報を記録再生する装置であって、前
記磁気ヘッド体は、磁気ヘッドチップと、前記磁気ヘッ
ドチップと所定間隔をおいて配置されたスライダパッド
とからなるものである。
、駆動軸の回りに回転駆動される円盤状磁気記録媒体に
対して、1対の磁気ヘッド体を上記媒体に対して上下両
面よυ所定接触圧力のもとに挾持して、あるいは、1対
の磁気ヘッド体を前記媒体に対して上下方向に所定の相
対位置を保持して情報を記録再生する装置であって、前
記磁気ヘッド体は、磁気ヘッドチップと、前記磁気ヘッ
ドチップと所定間隔をおいて配置されたスライダパッド
とからなるものである。
作 用
上述の如く構成された磁気ヘッド体を用いることによっ
て、フロッピディスクの反り、あるいは、フロッピディ
スクと磁気ヘッド体の相対関係位置のズレ(特にフロッ
ピディスクの面に垂直な方向の相対位置ズレ)は、上記
のスライダパッド部で矯正され、磁気ヘッドチップとフ
ロッピディスクの間の接触状態に直接影響を及ぼさなく
なり、常に安定した接触状態を実現することができる。
て、フロッピディスクの反り、あるいは、フロッピディ
スクと磁気ヘッド体の相対関係位置のズレ(特にフロッ
ピディスクの面に垂直な方向の相対位置ズレ)は、上記
のスライダパッド部で矯正され、磁気ヘッドチップとフ
ロッピディスクの間の接触状態に直接影響を及ぼさなく
なり、常に安定した接触状態を実現することができる。
このとき、磁気ヘッドチップとフロッピディスクの間の
接触圧力は、1対の磁気ヘッド体の上下方向の相対位置
と磁気ヘッドチップ及びスライダパッド間の距離によっ
て決定されるもので、前記1対の磁気ヘッド体の上下方
向相対位置あるいは、磁気ヘッドチップ及びスライダパ
ッド間の距離を適切な値に設定することにより、良好な
磁気記録再生特性を得ることができ、従来困難であった
高密度の記録再生を可能にするものである。しかも、フ
ロッピディスクの変形抵抗をflJ用し、ヘッドをフロ
ッピディスクに押圧しているので、耐振性及び耐久性に
優れている。
接触圧力は、1対の磁気ヘッド体の上下方向の相対位置
と磁気ヘッドチップ及びスライダパッド間の距離によっ
て決定されるもので、前記1対の磁気ヘッド体の上下方
向相対位置あるいは、磁気ヘッドチップ及びスライダパ
ッド間の距離を適切な値に設定することにより、良好な
磁気記録再生特性を得ることができ、従来困難であった
高密度の記録再生を可能にするものである。しかも、フ
ロッピディスクの変形抵抗をflJ用し、ヘッドをフロ
ッピディスクに押圧しているので、耐振性及び耐久性に
優れている。
実施例
以下、本発明を実施する好ましい実施例について図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
第1図は、本発明の一実施例における1対の磁気ヘッド
体とフロッピディスクの接触の状態を示すものである。
体とフロッピディスクの接触の状態を示すものである。
6は回転駆動されるフロッピディスクであり、その上面
及び下面にγ−Fe2O3の磁性体が樹脂バインダとと
もに塗布されている。了。
及び下面にγ−Fe2O3の磁性体が樹脂バインダとと
もに塗布されている。了。
8は1対の磁気ヘッド体を示すもので、各々、磁気ヘッ
ドチップ9,10及びスライダパッド11゜12より構
成されている。スライダパッド11゜12は耐摩耗性に
優れたチタン酸バリウムで構成されておシ、フロッピデ
ィスクとの摺動接触によって、フロッピディスクに傷が
発生しないよう、その表面は平滑に研磨されている。こ
れらのスライダパッド11.12は磁気ヘッドチップ9
及び10に対して所定間隔をおいて配置されている。
ドチップ9,10及びスライダパッド11゜12より構
成されている。スライダパッド11゜12は耐摩耗性に
優れたチタン酸バリウムで構成されておシ、フロッピデ
ィスクとの摺動接触によって、フロッピディスクに傷が
発生しないよう、その表面は平滑に研磨されている。こ
れらのスライダパッド11.12は磁気ヘッドチップ9
及び10に対して所定間隔をおいて配置されている。
このように構成された磁気ヘッド体7,8一対はフロッ
ピディスク6を上下両面より所定圧力で挾持するよう、
従来の両面記録型フロッピディスク装置と同様の手段(
例えば特願昭57−44255号)で記録再生装置上に
取シ付けられるか、あるいは、1対の磁気ヘッド体を媒
体に対して上下方向に所定の相対位置を保持して取付け
られる。
ピディスク6を上下両面より所定圧力で挾持するよう、
従来の両面記録型フロッピディスク装置と同様の手段(
例えば特願昭57−44255号)で記録再生装置上に
取シ付けられるか、あるいは、1対の磁気ヘッド体を媒
体に対して上下方向に所定の相対位置を保持して取付け
られる。
磁気記録再生を行なう磁気ヘッドチップ9,1゜とフロ
ッピディスク面との接触圧力は、フロッピディスク6に
対して、磁気ヘッドチップ9,10が寸法δだけ押し込
む際の変形抵抗として得られる。つまり、接触圧力がフ
ロッピディスク6の変形抵抗と突出量δのみでほぼ決定
づけられるため、寸法δを正確に管理さえすれば、前述
のフロッピディスク6の反シ等の外的要因の影響をうけ
ることなく安定な接触状態を実現でき、従来困難であっ
た高密度の磁気記録再生が可能になる。
ッピディスク面との接触圧力は、フロッピディスク6に
対して、磁気ヘッドチップ9,10が寸法δだけ押し込
む際の変形抵抗として得られる。つまり、接触圧力がフ
ロッピディスク6の変形抵抗と突出量δのみでほぼ決定
づけられるため、寸法δを正確に管理さえすれば、前述
のフロッピディスク6の反シ等の外的要因の影響をうけ
ることなく安定な接触状態を実現でき、従来困難であっ
た高密度の磁気記録再生が可能になる。
第2図は、第1図の磁気ヘッド体の斜視図を示すもので
アシ、スライダパッド12の形状概略を示した。
アシ、スライダパッド12の形状概略を示した。
又、第3図は本発明の他の実施例を示すものである。磁
気ヘッドを囲むようにスライダパッド面14を有し、該
スライダパッドの内部に磁気ヘッドチップ13を設けで
ある。
気ヘッドを囲むようにスライダパッド面14を有し、該
スライダパッドの内部に磁気ヘッドチップ13を設けで
ある。
磁気記録再生装置には、図示の磁気ヘッド体15と同様
の形状を有するものを今一つ組み合せて、第1図と同様
フロンビデイスクロの両面を挾持するよう配置される。
の形状を有するものを今一つ組み合せて、第1図と同様
フロンビデイスクロの両面を挾持するよう配置される。
尚、この実施例ではスライダパッド面14に不織布16
を貼りけけてフロッピディスク6とスライダパッドの間
の摺動摩擦を緩和するよう構成している。この場合には
スライダパッド本体部はチタン酸バリウム等、加工しに
くいセラミックスを用いる必要がない。
を貼りけけてフロッピディスク6とスライダパッドの間
の摺動摩擦を緩和するよう構成している。この場合には
スライダパッド本体部はチタン酸バリウム等、加工しに
くいセラミックスを用いる必要がない。
又、第4図は本発明のさらに他の実施例を示す々スライ
ダパッド22及び23を配置したものである。
ダパッド22及び23を配置したものである。
以上、第1図〜第4図の本発明の実施例においては、ス
ライダパッドはヘッドチップと所定の間隔をおいてフロ
ッピディスクの半径方向に配置されているが、もちろん
、本発明におけるスライダパッドの配置される位置は半
径方向に限ったものではない。
ライダパッドはヘッドチップと所定の間隔をおいてフロ
ッピディスクの半径方向に配置されているが、もちろん
、本発明におけるスライダパッドの配置される位置は半
径方向に限ったものではない。
発明の効果
以上詳述した如く本発明によれば、可撓性円盤状記録媒
体(70ツピデイスク)に対して摺動接触するスライダ
パッドと、前記スライダパッドと所定間隔を隔てて磁気
ヘッドチップを設けた磁気ヘッド体1対をフロッピディ
スクの上下面より挾持するように配置することによりフ
ロッピディスクの反り、あるいは、フロッピディスクと
磁気ヘッド体の相対関係位置のズレ(特にフロッピディ
スクの面に垂直な方向の相対位置ズレ)は、上記のスラ
イダパッド部で矯正され、磁気ヘッドチップとフロッピ
ディスクの間の接触状態に直接影響を及ぼさなくなり、
常に安定した接触状態を実現することができる。
体(70ツピデイスク)に対して摺動接触するスライダ
パッドと、前記スライダパッドと所定間隔を隔てて磁気
ヘッドチップを設けた磁気ヘッド体1対をフロッピディ
スクの上下面より挾持するように配置することによりフ
ロッピディスクの反り、あるいは、フロッピディスクと
磁気ヘッド体の相対関係位置のズレ(特にフロッピディ
スクの面に垂直な方向の相対位置ズレ)は、上記のスラ
イダパッド部で矯正され、磁気ヘッドチップとフロッピ
ディスクの間の接触状態に直接影響を及ぼさなくなり、
常に安定した接触状態を実現することができる。
このとき、磁気ヘッドチップとフロッピディスクの間の
接触圧力は、1対の磁気ヘッド体の上下方向の相対位置
と磁気ヘッドチップ及びスライダパッド間の距離によっ
て決定されるもので、前記1対の磁気ヘッド体の上下方
向相対位置あるいは磁気ヘッドチップ及びスライダパッ
ド間の距離を適切な値に設定することにより、良好な磁
気記録再生特性を得ることができ、従来困峻であった高
密度の記録再生を可能にするものである。しかも。
接触圧力は、1対の磁気ヘッド体の上下方向の相対位置
と磁気ヘッドチップ及びスライダパッド間の距離によっ
て決定されるもので、前記1対の磁気ヘッド体の上下方
向相対位置あるいは磁気ヘッドチップ及びスライダパッ
ド間の距離を適切な値に設定することにより、良好な磁
気記録再生特性を得ることができ、従来困峻であった高
密度の記録再生を可能にするものである。しかも。
フロッピディスクの変形抵抗を利用し、ヘッドをフロッ
ピディスクに押圧しているので、耐振性及び耐久性に優
れている。
ピディスクに押圧しているので、耐振性及び耐久性に優
れている。
第1図は本発明の一実施例における磁気記録再生装置の
ヘッド及び70ツピデイスク相互の関係を示す断面図、
第2図は第1図における磁気ヘッド体の斜視図、第3図
は本発明の他の実施例における磁気ヘッド体の斜視図、
第4図は本発明のさらに他の実施例における磁気記録再
生装置のヘッド及びフロッピディスク相互の関係を示す
側面図、第5図は従来の磁気記録再生装置の断面図であ
る。 6・・・・・・円盤状磁気記録媒体、7.8.15,1
8゜19・・・・・・磁気ヘッド本、9,10.13,
20゜21・・・・・・磁気ヘッドチップ、11.12
,14゜22.23・・・・・・スライダパッド。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名6〜
m*弘檎X話詐慄惨 78− ラ気1井俸 22・2j−、スライダ゛)X−は 第5図
ヘッド及び70ツピデイスク相互の関係を示す断面図、
第2図は第1図における磁気ヘッド体の斜視図、第3図
は本発明の他の実施例における磁気ヘッド体の斜視図、
第4図は本発明のさらに他の実施例における磁気記録再
生装置のヘッド及びフロッピディスク相互の関係を示す
側面図、第5図は従来の磁気記録再生装置の断面図であ
る。 6・・・・・・円盤状磁気記録媒体、7.8.15,1
8゜19・・・・・・磁気ヘッド本、9,10.13,
20゜21・・・・・・磁気ヘッドチップ、11.12
,14゜22.23・・・・・・スライダパッド。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名6〜
m*弘檎X話詐慄惨 78− ラ気1井俸 22・2j−、スライダ゛)X−は 第5図
Claims (1)
- 駆動軸の回りに回転駆動される円盤状磁気記録媒体に対
して、1対の磁気ヘッド体を前記円盤状磁気記録媒体に
対して上下より、所定接触圧力のもとにあるいは所定の
相対位置を保持して挾持し、情報を記録再生する装置で
あって、前記磁気ヘッド体は、磁気ヘッドチップと、前
記磁気ヘッドチップと所定間隔をおいて配置されたスラ
イダパッドとからなり、前記磁気ヘッドチップおよび前
記スライダパッドは、それぞれ上下において互いに所定
間隔位置ずらしされて配されていることを特徴とする磁
気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61161339A JPS6318573A (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61161339A JPS6318573A (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6318573A true JPS6318573A (ja) | 1988-01-26 |
Family
ID=15733199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61161339A Pending JPS6318573A (ja) | 1986-07-09 | 1986-07-09 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6318573A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5107384A (en) * | 1989-04-25 | 1992-04-21 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Magnetic recording and reproduction device having opposed magnetic heads |
| US5204795A (en) * | 1989-04-25 | 1993-04-20 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Magnetic recording and reproduction system having opposed magnetic heads |
| US6454254B2 (en) * | 2000-03-23 | 2002-09-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Sheet mounting apparatus |
-
1986
- 1986-07-09 JP JP61161339A patent/JPS6318573A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5107384A (en) * | 1989-04-25 | 1992-04-21 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Magnetic recording and reproduction device having opposed magnetic heads |
| US5204795A (en) * | 1989-04-25 | 1993-04-20 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Magnetic recording and reproduction system having opposed magnetic heads |
| US6454254B2 (en) * | 2000-03-23 | 2002-09-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Sheet mounting apparatus |
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