JPS63185921A - 肝疾患治療剤 - Google Patents

肝疾患治療剤

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JPS63185921A
JPS63185921A JP1936587A JP1936587A JPS63185921A JP S63185921 A JPS63185921 A JP S63185921A JP 1936587 A JP1936587 A JP 1936587A JP 1936587 A JP1936587 A JP 1936587A JP S63185921 A JPS63185921 A JP S63185921A
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JP
Japan
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compound
remedy
formula
liver
methyl
Prior art date
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JP1936587A
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English (en)
Inventor
Yasuhiro Mizoguchi
溝口 靖紘
Yoshitaka Maki
牧 良孝
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Takeda Pharmaceutical Co Ltd
Original Assignee
Takeda Chemical Industries Ltd
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Publication date
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  • Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、キノンまたはヒドロキノン化合物を含んでな
る肝疾患治療剤に関する。
【従来技術】
肝疾患の治療または予防には種々の薬剤が試みられてい
るが、急性肝不全、劇症肝炎などにたいして有効な治療
または予防効果をしめず薬剤は見いだされていない。 一方、種々のキノン誘導体およびそのヒドロキノン体は
、アラキドン酸への酸素添加酵素である5−リポキシゲ
ナーゼを阻害して5−ヒドロペルオキシエイコサテトラ
エン酸や種々のロイコトリエン類の生合成を抑制する作
用を有することが知られている
【特開昭56−1544
33、特開昭57−109739、特開昭57−120
194]。ロイコトリエン類は、従来即時性アレルギー
やアナフィラキシ−1喘息の惹起物質としてよく知られ
ているSRS−A(slowraうr++nσ @II
Lto昏611,6 6r gq6nkvlav+e)
 /7’l±五害虚成分である。最近、5−リポキシゲ
ナーゼを阻害する化合物に優れた新しい薬理効果が種々
見いだされてきている。しかしながら、このようなキノ
ン系5−リポキシゲナーゼ阻害剤が急性肝不全のモデル
実験に対して有効性を示したとする報告例は見当たらな
い。 【発明が解決しようとする問題点】 本発明は、種々の肝疾患の治療作用を有する肝疾患治療
剤を提供するものである。
【問題を解決するための手段】
本発明は、一般式 (式中、R1とR″はそれぞれメチルまたはメトキシを
示すか、R1とR3が互いに結合しR1とR1で−CI
−1= CH−CI−I = CH−を示し、R3はメ
チル基、置換されていてもよいヒドロキシメチル基、エ
ステル化されていてもよいカルボキシル基を、Zは−C
ミC−または−CH= Cl−1−で表される基を、m
およびnはそれぞれ0〜10の整数を、kは1〜5の整
数をそれぞれ示し、nか2または3のとき、Zおよびk
【 ]内の繰り返し単位において仕立に変わりうるち
のとする。)で表されるキノン誘導体またはそのヒドロ
キノン体を有効成分として含有してなる肝疾患治療剤で
ある。 上記一般式(Ia)中、R3で示される置換されていて
もよいヒドロキシメチル基としては、無置換のヒドロキ
シメチル基のほかにメチルオキシメチル、アセトキシメ
チル、ニトロキシメチル、アミノカルボニルオキシメチ
ルなどが、エステル化されたカルボキシル基としてはメ
トキシカルボニル、エトキシカルボニルなど低級アルキ
ルエステルがそれぞれ挙げられる。 R3がカルボキシ
ル基である化合物はたとえばアルカリ金属(カリウム、
ナトリウムなど)、アルカリ土類金属(カルシウム、マ
グネシウムなど)などの無毒性カチオンと塩を形成して
もよい。 これらの化合物の中でもm+k(n+2)の値が9〜1
4であるものが好ましい。 上記一般式(Ia)で表されるキノン誘導体のヒドロキ
ノン体は一般式 (式中の各記号は前記と同意義である)で表される化合
物である。 上記キノン誘導体(Ia)は、そのヒドロキノン体([
b)との間にキノン核およびヒドロキノン核において化
学的あるいは生化学的酸化および還元反応により容易に
相互変換が可能である。したがってキノン誘導体(Ia
)とヒドロキノン体(tb)は生理的条件下において薬
理作用を発現する場合は等価な性質を有するものと見な
される。 以下キノン誘導体((a)およびそのヒドロキノン体(
Ib)を合わせて化合物(1)という。 化合物(1)は、いずれも公知化合物であり、4.1−
1’!fl17ff  cI!−ICjj9’+  +
ttnQ117ff  lニア−1/lll’lQo 
 +R11lll+V7  C7− 120194に記載された製造方法によって製造するこ
とができる。 化合物(r)は急性肝不全実験モデル及びD−ガラクト
ザミン肝障害に著効を示す。 肝疾患の発症または病態
の形成には種々の免疫反応が関与しており、急性または
劇症肝炎の発症にも免疫機構が関与する可能性が示され
ている。化合物(r)につきPropionibact
erium acnes(P、 acncs)の加熱死
菌とLipopolysaccharide(LPS)
を用いたマウス、ラットまたはモルモットの急性肝不全
実験モデルに対する効果を調べた。P、acncsの加
熱死菌を実験動物に静注して肝内に単核細胞浸潤を誘起
し、その後に微量のダラム陰性菌由来の1.IISを追
加静注すると、はとんどの実験動物は24時間以内に死
亡し、それらの肝臓には広範囲な壊死巣が認められたが
、化合物(【)を用いると用m依存的に急性肝不全を抑
制した。 本急性肝不全動物実験モデルはヒトの急性肝炎や劇症肝
炎に類似する病理学的経過を示す。下式で示される化合
物(A)は本動物実験モデルに対して効果を示したこと
、またヒトの安全性が確認されていることからヒト肝疾
患への適用が可能と考えられた。ヒトの慢性肝炎患者1
1名(男6名、50〜64歳、女5名14〜61歳)に
おいて化合物(A)、25mgを1日3回、1〜6週間
経ロ投与した結果、血液検査において11例中IO例(
91%)で肝障害の代表的な指標であるGOT(グルタ
ミン酸−オキザロ酢酸トランスアミナーゼ=アスパラギ
ン酸アミノトランスフェラーゼ)およびGPT(グルタ
ミン酸−ピルビン酸トランスアミナーゼ=アラニンアミ
ノトランスフェラーゼ)値の低下が認められた。また、
血中〈リルビン値、L D H値などら多くの例で改善
が見られた。 以上のヒトおよび動物における薬効試験成績より、化合
物(【)は各種急性および慢性肝炎、肝障害、劇症肝炎
の治療に有用であり、またこれらの結果生じる肝線維症
および肝硬変の予防作用をも併有するものと考えられる
。 化合物(1)は強い5−リポキシゲナーゼ阻害作用と抗
酸化作用を有し、毒性が低いため、たとえば慢性肝炎、
劇症肝炎、肝線維症、肝硬変、アルコール肝炎などの予
防、治療に有用である。 本発明の肝疾患治療剤は、その有効成分である式(1)
で示される化合物自体をそのまま投与することもできる
が、一般にはこれに増量剤。希釈剤。 賦形剤などを混合し、種々の医薬組成物として投与され
る。このような医薬組成物の剤形の例としては、例えば
カプセル剤、顆粒剤、散剤1錠剤、火剤。 シロップ剤、注射剤、廃剤等が挙げられる。 また医薬組成物に使用されるものとしては、例えば白糖
、乳糖、ブドウ糖、でん粉、マンニット、ソルビット、
微結晶セルロース、タルク、シクロデキストリン等の賦
形剤、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロ
ピルメチルセルロース、カルボキシメチルセルロース、
プルシタメチルセルロース。ポリビニルピロリドン、ゼ
ラチン、アラビヤゴム、ポリエチレングリコール、白糖
、でん粉等の結合剤、でん粉、カルボキシメチルセルロ
ース、カルボキシメチルセルロースのカルシウム塩、低
置換度ヒドロキシプロピルセルロース等の崩壊剤、タル
ク、ステアリン酸マグネシウム等の滑沢剤、ヒドロキシ
プロピルメチルセルロース、エチルセルロース、ヒドロ
キシメチルセルロース、ヒドロキシプロピルメチルセル
ロースフタレート、オイドラギット[ローム社製(西ド
イツ):メタアクリル酸・アクリル酸共重合物]および
酸化チタン、ベンガラ等の色素、安息香酸ナトリウム、
亜硫酸水素ナトリウム等の保存剤、メチルセルロース。 ステアリン酸アルミニウム等のけんたく他剤、ポリソル
ベート80.エマルゲル408.エマゾール31O等の
分散剤、水等の溶剤、カカオ脂、ポリエチレングリコー
ル、ライテップゾール、白色ワセリン等の基剤等が挙げ
られ、これらは製剤の種類に応じて適宜選択される。本
発明の肝疾患治療剤は経口的または非経口的(例、注射
、廃剤等)に人間をA+)、忙1+使 イLルーl一番
ルヒー喫プ ν L↓J哨永 1投与量は投与対象、投
与ルート、症状などにより異なるが、例えば成人の肝障
害患者に対して経口投与する場合、通常薬効成分[化合
物(1)31回mとして約o 、2 mg/kg 〜2
0 mg/kg体重程度、好ましくは0 、5 mg/
 kg〜l Omg/ kg体重程度を1回〜3回程度
投与するのが好都合である。 [実施例コ 実施例 ! 下記の組成のうち、化合物(A)、乳糖、ヒト【lキシ
プロピルセルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセル
ロースを混合し、それに水を加え綜合をおこなったのち
40℃、16時間真空乾燥し、乳鉢で粉砕し、i6メツ
シユの篩を通し顆粒とした。 これにステアリン酸マグネシウムを加え、ロータリ一式
打錠機′(菊水製作所製)で1錠当り150mgの錠剤
を製造した。 錠剤1錠中の組成 化合物(A)            25  mg5
  鮪                    80
−5mgtヒドロキシプロピルセルロース  4.5m
g低置換度ヒドロキシプロピル セルロース          39  mgステアリ
ン酸マグネシウム    l  mg実施例 2 実施例1で得た錠剤に下記処方の水性フィルムコーテイ
ング液をフィルムコーティング装置(ハイコーター、フ
ロイント産業株式会社製)を用いてコーティングし、フ
ィルム錠を得た。 フィルム綻1錠中の組成 実施例1で得た錠剤     150   mgヒドロ
キシプロピルメチル セルロース           7.12mg酸化チ
タン           0.8 111滅黄色三二
酸化鉄        0.08 mg(水     
  0.072滅 計             158mg実施例 3 下記組成割合の物質をよく混合したのら、水を加えて練
合し、押出し造粒機(菊水製作所製、スクリーン経1.
0mmφ)で造粒し、ただちにマルメライザー(富士パ
ラダル社製、 Iooorpm)で顆粒としたのち40
°C16時間真空乾燥し、丸面で篩過し、12〜42メ
ツシユの顆粒を得た。 顆粒500mg中の組成 化合物(1)            100  mg
コーンスターヂ         200  mg微結
晶セルロース        50  mgカルポキシ
メメチセルcノース カルシウム           25  mg。 ヒドロキシプロピルセルロース  25  mgプルロ
ニックF68         Long乳糖    
          90  +ng(水      
    0.2d) 計               soo  mg実験
例 1 6週齢の雄性Ba1b/cマウス1群20匹を用いて、
それぞれのマウス尾静脈からll11g/マウス量のP
、 acnes加熱死菌を静注し、7日後にSa1mo
nellaenteritidis山来のLI’S(1
u g)を追加静注して急性肝不全を誘導した。通常、
LPS静注群では′24時間以内に90%から100%
のマウスが死亡する。同条件下に化合物(A)Img/
マウスをLPSの投与1時間性に経口投与し、24時間
後におけるマウスの死亡例を観察した結果、20匹中1
匹が死亡した(死亡率5%)。 実験例 2 症例 1 女性61歳非B型慢性肝炎で胆石ををする。化合物(A
)投与前の血中GOTおよびG P Tはそれぞれ+ 
97 U/lおよび216 U/l といずれも高値で
あったが、化合物(A)、25m gを183回6週間
服用によりそれぞれl 27 U/lおよび166 U
/lに低下した。 女性27歳非B型慢性肝炎、脂肪肝、罹病期間4年間。 化合物(A)投与Offの血中c o ’rおよびGP
Tはそれぞれ73 U/Iおよびl 72 U/1であ
ったが、化合物(A)25mgを1日3回3週間服用に
よりそれぞれ38 U/Iおよび86U/lに低下した
。 症例 3 女性54歳非B型慢性肝炎。化合物(A)投与前の血中
G O’I”およびG P 1’はそれぞれ285U/
lおよび328 U/Iと非常に高値であったが、化合
物(A)25mgを1日3回1週間服用によりそれぞれ
51 U/Iおよび56 U/lに低下した。 【発明の効果】 本発明にかかわるキノン誘導体は急性肝疾1島、劇症肝
炎などの肝不全症に対して改迫作用を有し、慢性肝炎、
劇症肝炎、肝線維症、肝硬変、アルコール肝炎などの予
防剤または治療改芒剤など医薬品として有用である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、R^1とR^2はそれぞれメチルまたはメトキ
    シを示すか、R^1とR^2が互いに結合しR^1とR
    ^2で−CH=CH−CH=CH−を示し、R^3はメ
    チル基、置換されていてもよいヒドロキシメチル基、エ
    ステル化されていてもよいカルボキシル基を、Zは−C
    ≡C−または−CH=CH−で示される基を、mおよび
    nはそれぞれ0〜10の整数を、kは1〜5の整数をそ
    れぞれ示し、nが2または3のとき、Zおよびkは【 
    】内の繰り返し単位において任意に変わりうるものとす
    る。)で表されるキノン誘導体またはそのヒドロキノン
    体を有効成分として含有してなる肝疾患治療剤。
JP1936587A 1987-01-28 1987-01-28 肝疾患治療剤 Pending JPS63185921A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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