JPS631859A - 停止位置の変更可能な空気圧シリンダ - Google Patents

停止位置の変更可能な空気圧シリンダ

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JPS631859A
JPS631859A JP14635486A JP14635486A JPS631859A JP S631859 A JPS631859 A JP S631859A JP 14635486 A JP14635486 A JP 14635486A JP 14635486 A JP14635486 A JP 14635486A JP S631859 A JPS631859 A JP S631859A
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piston
cylinder
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Katsujiro Ito
伊藤 勝治郎
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、外部信号により停止位置の変更を可能にした
空気圧シリンダに関するものであり、さらに詳しくは、
ロッド側の停止位置を変更可能にした空気圧シリンダに
関するものである。
[従来の技術] 空気圧シリンダは産業用機器に広く用いられているが、
最近の多品種少量生産への対応のため。
生産品目の切換えごとに、空気圧シリンダのピストン停
止位はを生産工程に合わせて、停止位置精度±0.1〜
±0.05m+s程度で設定し直すことが頻繁に行われ
ている。
このため、空気圧シリンダの停止位置調整を、人手を用
いず、精度よく、かつ速やかに自動的に行うことができ
る機器の実用化が強く要望されている。また、このよう
な停止位置の変更は、外部信号1例えば計算機などから
出力される電気的信号により 任意に高精度・高分解能
で実施できる必要がある。
このようなシリンダの停止位置変更を行うために 従来
で)ら、空気圧シリンダの外部または内部に5位置の変
更可能なメカニカルストドパを設ける方法が、多用され
ている (例えば、特開昭58−142072号公報参
照)、このような方法では、緩衝機構を併用することに
より、±O,Q5■程度の停止位置精度は比較的容易に
得られるが、ピストノロ1.ドを中空に形成するとか、
シリンダチューブのロトド側あるいはへ、ド側カフ〜−
に複雑な機構部を設けているため、通常利用されている
ような緩衝機構を付設することが困難な構造になってい
る。
そして、緩衝機構なしでは、ピストンがメカニカルスト
】・パに高速で衝窯し、はね返った後で摩擦によってメ
カニカルスト)、バより離れた位置に停止することがあ
り、そのため、ピストンの停止位ユ精度を高めるには 
緩衝機構が冥用上欠かせないものになる。
また、ピストンロー/ トの現在位置を常時TL気的に
検出し1位置調節器により目標位皿との誤差を演算する
ことによって得られる操作信号で、駆動操作部を操作し
て、ピストン口】・ドの位置制御を行う方法も、−般的
に利用されているが、停止位置精度を高めるには、比較
的高価な位置検出器及び制御機器を必要とするばかりで
なく、ピストンを高速作動させると停止位置精度が低下
するため、−層高価な制御機器等が必要になる。
[発明が解決しようとする問題点コ オ発明の目的は、上記のような比較的高価な位置検出器
及び制御@器を用いることなく、シリンダチューブのロ
ッド側に位置変更可能なメカニカルス) j+パを設け
た空気圧シリンダにおいて、−般的に利用されているよ
うft緩衝機構を付設することが可能な構成を得ること
にある。
[問題点を解決するための手段] 上記目的を達成するための本発明の空気圧シリンダは、
固定部分に取付けられるへ7ドブロ7.りと、上記へッ
ドブロ)、りが気密に挿入され、軸線方向に位置調整可
能に配設されたシリンダチューブと 上記シリンダチュ
ーブ内を摺動するピスト/と 上記ピストンに取付けら
れ1 シリンダチューブから気密に導出さnたピストン
口づ、ドと、外部からの信号に基づくモータの駆動によ
り、上記パ/リンダチューブの周囲に設けたねじと協働
して該シリンダチューブをピストンの摺動方向の所要位
置に移動させる移!)1機構とを備え、上記へトドプロ
℃・り及びそれと対向するシリンダチューブのカバーに
、ピストンをNWri的に停止させるための緩衝機構を
付設可能にしたことを特徴とするものである。
[作 用] 空気圧シリンダにおけるシリ7ダチニーブをその周囲に
設けたねじと協(動する移動機構によりピストンの摺動
方向の所要位置に移動させ、それによって該シリンダチ
ューブの位置を調整した上で、給排イードからシリンダ
の圧力室への圧力空気を給排すると、それに伴ってピス
トンがシリンダチューブのロトド側カバーの位置により
設定された所要の範囲内において駆動される。シリンダ
チューブのロンド側カバーあるいはへっ・ドブロックは
、給排ポート以外に格別大きなスペースを必要とする部
材を設けていないので、それらに緩衝機構を付設してお
くことができ、それによりピストンを高速駆動させなが
ら正確な停止位置に停止させることが可能になる。
[実施例] 以下に本発明の実施例を図面を参照しながら詳述する。
本発明に係る空気圧シリンダは、外部信号によりピスト
ン停止位置の変更を可能にしたものであリ 特に口・2
.ド側の停止位置を変更可能にしたものである。
第1図は本発明に係る空気圧シリンダの実施例を示して
いる。同図において、1は空気圧シリンダを取付ける固
定部分であって1通常は空気圧シリンダを取付ける適宜
機器の一部によって構成され、2は上記固定部分lに取
付けられたヘユ・ドブロトり、3は上記ヘフ・ドブ口】
・り2が気密且つ摺動自在に挿入され、@線方向に位置
調整可能に配設したシリンダチューブ、4は上記シリン
ダチューブ3内を摺動するピストン、5は上記チニーブ
3と一体または別体のロッド側カバーffaを気密に貫
通するピストンウッドを示している。
上記ピストンロユ・ド5は、ヘッドブロック2を通し、
て外部に導出することもできる。なお1図面を筒中化す
るため、ピストン4を緩衝的に停止させるための緩衝機
構は図示を省略している。
上記シリンダチューブ3は、固定部分lに取付けられた
へ2・ドブ口、5り2を内部に摺動自在に挿通した状態
に配設され、その周囲にねじ6を設けると共に、固定部
分lに挿通されるガイI”!18.8が取付けられてい
る。上記ガイド棒8,8は、固定部分1に案内され、シ
リンダチューブ3が軸線方向に移動する際の該チューブ
3の回転を防止するものである。
上記シリンダチューブ3の周囲のねじ6には。
送りナツト10が螺合されている。この送すナコ・トI
Oは、固定部分1にポールベア1、IングIf、I+で
支持され、シリンダチューブ3の軸線方向には移動でき
ず1回転のみが可能なもの°である。また、上記送りナ
ツト10の外周には、歯車12が形成されており、この
歯車12は、固定部分1に取付けたパルスモータ14の
回転軸15上の小歯車13と噛合させている。
従って、パルスモータ14の回転により小歯車13及び
歯′Il′F12を介して送すナ、・トを回転させると
、ねじらを周設したシリンダチューブ3がへ、・ドブ口
づ、り2に対してその軸線方向に前進または後進し ピ
ストン4の口、・ド側停止位置が設定される。
なお、必要に応じてパルスモータ14の軸に制動プレー
番を設置し、シリンダチューブ3の停止位置がピストン
の衝突あるいは負荷力などによってずれるのを防止する
ことができる。
また、上記シリンダチューブクの一部には、シリンダチ
ューブ3の移動位置の原点を設定するための突子18を
設け、この突子18がシリンダチューブ3の移動位置の
原点において電気的信号を発生するように、スイ2・チ
等からなる原点位置検出器17を適宜固定部分に設けて
いる。上記突子Isは。
ガイド41j8等に設けることもできる。
原点位置検出器の位H検出精度は、ピストン4の停止位
置精度に直壊関係するものであるから重要であり、高t
h度であることが必要でちる。具体的には、パルスモー
タの1ステドブに相当する移動量(例えば、 0.05
mm以下)の検出精度をもっことが望ましく、これは上
述した突子16が原点近傍円環に入ったという信号(例
えば、応答差1〜2Iのリミットスイ1.チによる検出
信号)と、ねじ8に螺合した送りす:・ト10の外周の
歯車12の特定歯の位置検出信号(歯の基部に設けた小
穴にょる光電スイー、チの開閉による信号等)との組合
わせなどの方法によって、容易に高精度で検出すること
ができるが、他の適宜構成を利用することができる。
ピストン4の両側の圧力室18.19には 圧力空気の
給排ポー) 21.22を通してピストン4を駆動する
ための圧力空気が給排される。この場合に。
ロッド側の給排ボート21はロッド側のカバー3aに設
けられ、ヘフ、ド側の給排ポート22はヘッドブロック
2に設けられる。
而して、上記カバ−3a及びへ)・ドブ口1.り2には
、これらの給排ポート21.22以外に、ピストンの停
止位lの設定を行う部材等の比較的スペースを必要とす
る部材を設けていないので、以下に説明するような、ピ
ストンを緩衝的に停止させるためのfly機構を、それ
らのカバー3aやへ】・ドブロック2に設けることがで
きる。
上記緩衝機構は、空気圧シリンダにおいて一般的に利用
されているもので、その−例を第2図に示している。同
図に示す空気圧シリンダは、緩衝機構24をシリンダチ
ューブ3内のロッド側及びヘッド側の両端に設けた場合
を示し、シリンダチューブ3のロッド側端部に被着した
カバー3a及びヘッドブロック2に、圧力空気の流路を
兼ねる凹穴25,28を軸線方向に設け、該凹穴25,
213の内周面にり】・ショ/パツキン27.28を取
付け、シリンダチューブ3内を摺動自在のピストン4に
、そのストローク端において上記凹穴25,213内に
嵌入しながらりトションパッキン27.28と摺接する
クツションリング29.30を取付けている。また。
ピストン4の両側の圧力室18.19と、ロッド側及び
ヘッド側の給排ポー) 21.22とは、上記凹穴25
.28を通じる流路とは別個の開度iA節可能なニード
ルバルブ33.34を有するバイパスFit u 31
 。
32によって相互に連通させている。
従って、ピストン4が例えばロッド側のストローク端に
近づくと、り2・シ□ンリング2!M:+i端がり2・
シ冨ンパッキン27に嵌入し、シリンダの内圧が上昇し
てピストンが減速される。
前述したパルスモータ14の駆動パルス信号は。
適宜の手段で発生させることができる。第3図はその信
号発生部の一例を示すものである。
この信号発生部において、信号変換部は、上位の計算機
などから、変更すべきピストンの停止位置信号が入力さ
れ、シリンダチューブ3を停止させる設定点と前記原点
との距離に相当するパフレスモータのステップ数を算出
して、それを第1カウンタに設定する。上位機器から上
記ステップ数に相当するパルス数が信号として与えられ
れば、第1カウンタを設けるだけでよい。
一方、上記信号発生部には、原点位置検出器17の出力
信号を受けてリセットされる第2カウンタ(加減算)を
設けている。この第2カウンタは。
パルスモータ14への出力パルス数(パルスモータのス
テップ数)をカウント記録するもので、そのカウント数
は比較制御部において第1カウンタのカウント数と比較
され、比較制御部からはその正負に対応して両カウント
数の差がOになるまで前進または後進の駆動パルス信号
が出力される。なお、第2カウントにおいては、前進パ
ルス数は加算、後進パルス数は減算される。
このような構成により、信号発生部において上位機器か
らの位置信号に相当するパルス数がパルスモータ14に
出力される。
なお、シリンダチューブ3が前進または後進の限界点に
達した状勝でさらにパルスモータ14に駆動信号が送ら
れると、パルスモータが破損する可能性が生じるため、
実際上は1前後進の限界点の手前にそれぞれリミットス
イッチを設け、これらの開閉信号を駆動信号発生部に入
力し、前進または後進信号のそれ以上の出力を停止する
機能が必要となろう、また、パルスモータ14の回転軸
15にトルクリミト夕を設け、パルスモータの負荷が異
常に増大した場合に駆動信号発生部の出力を停止させる
こともできる。
さらに、パルスモータ14の回転軸15に前述の制動ブ
レーキが必要な場合は、駆動信号の出力と連動して制動
ブレーキの制御を行う機能が必要となる。
上記構成を有する空気圧シリンダは、駆動の開始に際し
、、シリンダチューブ3が原点位置に停止しているとす
る。このシリンダチューブ3は1手動によって原点位置
に移動させてもよいが、信号発生部にシーケンサを組込
んで自動原点復帰動作を行わせることも容易である。い
ずれにしても。
原点位賃信号により、信号発生部の第2カウンタはす七
−・トされている。
停止位置信号が計算機等の上位機器により更新され、信
号発生部から前進信号が出力されると。
パルスモータは所定のパルス数だけステ1.プ回転する
。これにより、ねじ6に螺合した送すナトト10が小歯
車13及び歯車12の山車比に対応して回転し、シリン
ダチューブ3が前進を開始して、駆動信号が停止すると
パルスモータは停止する。即ち、シリンダチューブ3は
原点からパルスモータへの入力パルス数に相出した距離
の位置に、パルスモータの1ステドブに相当する精度で
停止する。
このようにして空気圧シリンダのシリンダチューブ3の
位置を調整すると、給排ボートからシリンダの圧力室へ
の圧力空気の給排に従ってピストンが所要の範囲内にお
いて駆動され、シリンダチューブのロー・ド側カバーあ
るいはへ一2ドブロックに緩衝機構24を付設しておく
ことにより、ピストンを高速駆動さゼながら正確な停止
位置に停止させることができる。
[発明の効果] 以上に詳述したように1本発明の空気圧シリンダによれ
ば、ピストンの停止位置の変更に際し、シリンダチュー
ブを設定位置に自動的に移動させ、シリンダの通常作動
時には、そのシリンダチューブのロッド側カバーをメカ
ニカルスト2・バとして、所要の位置を保持させ、必要
なストロークでピストンを駆動することができる。
また、停止位置精度を高めるための比較的高価な位置検
出器や制m機器等を用いることなく、上記のようなメカ
ニカルストッパを利用する場合には、緩衝機構なしでは
、ピストンがメカニカルストッパに衝突してはね返るた
め、正確な位置で停止させることができず、そのため緩
衝機構が実用上欠かせないものになる。
しかるに、上述した本発明の空気圧シリンダにおいては
、シリンダチューブの口】・ド側のカバーあるいはへ、
・ドブai・りに、圧力室への給排ボート以外の比較的
スペースを必要とする部材を設けていないので、容易に
上記緩衝機構を付設することができ、ピストンの停止位
置精度を高めることができる。
さらに、未発明の空気圧シリンダによれば、空気圧サー
ボ機構のようにピストンの位置を制御する高価な機器を
用いることなく、ピストンの停止位置を設定するメカニ
カルストフ・パを利用しているので、その構成を#M中
で安価なものとすることができる。
4、図面の!l!I?Tpな説明 第1図は本発明に係る空気圧シリンダの実施例の概略的
構成を示す断面図、第2図はピストンを緩衝的に停止さ
せる緩衝機構の断面図、第3図は上記空気圧シリンダに
おけるパルスモータの駆動パルス信号を発生させる信号
発生部のプロ】・り構成図である。
l ・・固定部分、 2・・ヘッドプロ)・り。
3・・シリンダチューブ。
3a・・ロッド側カバー、4 ・・ピストン、5・φピ
ストンロッド、13  ・・ねじ。
lOe・送りナツト、14−・パルスモータ。
24・・緩衝機構。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、固定部分に取付けられるヘッドブロックと、上記ヘ
    ッドブロックが気密に挿入され、軸線方向に位置調整可
    能に配設されたシリンダチューブと、上記シリンダチュ
    ーブ内を摺動するピストンと、上記ピストンに取付けら
    れ、シリンダチューブから気密に導出されたピストンロ
    ッドと、外部からの信号に基づくモータの駆動により、
    上記シリンダチューブの周囲に設けたねじと協働して該
    シリンダチューブをピストンの摺動方向の所要位置に移
    動させる移動機構とを備え、上記ヘッドブロック及びそ
    れと対向するシリンダチューブのカバーに、ピストンを
    緩衝的に停止させるための緩衝機構を付設可能にしたこ
    とを特徴とする停止位置の変更可能な空気圧シリンダ。
JP61146354A 1986-06-23 1986-06-23 停止位置の変更可能な緩衝機構付き空気圧シリンダ Expired - Lifetime JPH0781639B2 (ja)

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