JPS63187717A - デイジタルフイルタ - Google Patents

デイジタルフイルタ

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JPS63187717A
JPS63187717A JP62019183A JP1918387A JPS63187717A JP S63187717 A JPS63187717 A JP S63187717A JP 62019183 A JP62019183 A JP 62019183A JP 1918387 A JP1918387 A JP 1918387A JP S63187717 A JPS63187717 A JP S63187717A
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Tadashi Kunihira
宰司 國平
Soichiro Fujioka
総一郎 藤岡
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はサーボ系で用いるディジタルフィルタ、特にデ
ィジタルフィルタのサンプル周波数とフィルタの折点周
波数が大きく異なるディジタルフィルタに関するもので
ある。
従来の技術 近年、ディジタルフィルタはサーボの分野にも応用され
はじめている。
サーボ系で用いられる低域補償用のフィルタは(1)式
であられされる伝達特性を持っている。
T、*s ここで、T1はフィルタの1/(折点角周波数)であり
、Sはラプラス演算子である。
第3図はフィルタの伝達特性を示したボード線図である
。折点周波数F1から低い周波数まで1次すなわち20
 [dB/decade]で増大し、折点周波数より高
い周波数ではゲイン一定(O[dB])となっている。
このフィルタを用いることにより、サーボ系の定常的な
偏差をなくすごとができる。
次に、(1)式のフィルタを後進差分方式を用いてディ
ジタルフィルタとして表現す名と(2)式となる。
−Zl ここで、Tはディジタルフィルタのサンプル周期であり
、Z4は1サンプル時間の遅れをあられす。
第4図は、従来のディジタルフィルタの構成を示すブロ
ック回であり、1はサンプル周期ごとにデータが入力さ
れる入力端子であり、2は1の入力端子に入力されたデ
ータを格納する入力レジスタである。3(よりンプル周
期ごとに入力される入力データを累算する累算レジスタ
(累算器と累算器の演算結果を格納するレジスタより構
成されている。)であり、4は1サンプル時間の遅延器
である。5は乗算器であり、6は乗算器5の乗算データ
を格納しているメモリである。7は累算レジスタ3のデ
ータとメモリ6に格納されている乗算データを乗算器5
によって乗算した乗算結果を格納するレジスタである。
8は累算レジスタ3の1サンプル遅れの出力とメモリ6
の乗算データとの乗算結果を格納しておくレジスタであ
る。9はレジスタ7の値からレジスタ8の値を減算する
減算器であり、10の減算器9の出力を格納しておく出
力レジスタであり、11は出力端子である。
以上のように構成されたディジタルフィルタについて、
以下その動作について説明する。
まず、入力端子1に入力されたデータが入力レジスタ2
に格納されると、累算レジスタ3は前のサンプル点まで
の累算値とレジスタ2の値を累算する。したがって、累
算レジスタ3の値をA、入力レジスタの値をBとすると
累算レジスタ3の累算結果は(3)式であられされる。
A  −B + A、、          −−−・
・−+31(mはm回目のサンプル点をあられす。)つ
ぎに、累算レジスタ3の1サンプル点前の値すなわち遅
延器4の出力値はA。−1となる。遅延器4の出力値と
メモリ6に格納された乗算データbの乗算が乗算器5で
行われ、その乗算結果がレジスタ8に格納される。また
、累算器3とメモリ6に格納された乗算データaの乗算
が乗算器5で行われ、その乗算結果がレジスタ7に格納
される。
減算器9は、レジスタ7の格納データからレジスタ8の
格納データを減算し、その減算結果を出力レジスター0
に出力する。出力レジスター0の出力データが出力端子
11からディジタルフィルタの出力信号として出力され
る。
以上の動作による演算は(4)式であられされる。
D= (a−bZ’ ) *A       −=・(
41ここで、Dは出力データである。
つぎに、(3)式をZolを用いてあられすと(5)式
となる。
(4)式に(5)式を代入すると(6)式となる。
B    1−21 (6)式において、a = 1 + T / T r 
、  b = 1とおくと(6)式と(2)式は等しく
なり、ディジタルフィルタが正しく構成されているのが
わかる。
このディジタルフィルタを例えばVTRのキャプスタン
モータのサーボに用いてF、−1,8[Hz]とすれば
、T、=0.0885となる。キャプスタンモータのサ
ーボ系のサンプル周波数すなわちディジタルフィルタの
サンプル周波数を1080[Hz] とするとT=0.
 926  [m5ec]となる。その結果、T/T、
= 10.47E−3となる。このときのキャプスタン
・サーボ系の応答周波数はサンプル周波数のl/12以
下である約80[1(z]としている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、ディジタルフィル
タの折点周波数とサンプル周波数が太き(異なるため乗
算の係数が非常に小さくなる。そのため、ディジタルフ
ィルタを構成するレジスタや乗算器のビット数を大きく
して乗算の精度を確保しなければならないという問題点
を有していた。
本発明は上記問題点に、鑑み、ディジタルフィルタのサ
ンプル周波数が折点周波数より非常に太き(でも、乗算
の係数を異常に小さくすることなく、すなわちディジタ
ルフィルタを構成するレジスタや演算器のビット数を大
きくすることなしにディジタルフィルタの特性を確保せ
んとするものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明のディジタルフィル
タは、サンプル周期ごとに入力データを格納する第1の
レジスタと、前記第1のレジスタに格納された入力デー
タをnサンプル周期(nは2以上の整数)にわたって加
算する第1の加算器と、その加算結果をnで除した平均
値をnサンプル周期ごとに累算する累算器と、その累算
結果を格納する第2のレジスタと、前記第2のレジスタ
の出力に第1の係数を乗算する乗算器と、前記乗算器の
乗算結果を格納する第3のレジスタと、サンプル周期ご
とに前記第1のレジスタの出力に前記第3のレジスタの
出力を加算する第2の加算器のレジスタとを備えたこと
を特徴とするものであ作用 本発明は上記した構成によって、低域補償用のディジク
ルフィルタの比例項のサンプル周波数は変えないで累算
器のサンプル周波数をディジタルフィルタのサンプル周
波数より低くするように構成しているので、ディジタル
フィルタのサンプル周波数が折点周波数よりはるかに大
きくても、ディジタルフィルタの伝達特性を変えること
なく、ディジタルフィルタの乗算の係数が小さくならな
いように構成できる。すなわち、ディジタルフィルタの
レジスタや乗算器のビット数を大きくせずにディジタル
フィルタを構成することができる。
また、サンプルデータのn回の平均値をとったデータを
累算するため、サンプル周波数のn分の1の周波数より
高くサンプル周波数より低い周波数の外乱に対しても影
響を受けることなく低域補償の動作を行うことができる
実施例 以下、本発明の一実施例のディジタルフィルタについて
図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例を示したブロック閲である。
なお、第4図におけるものと同一のものには同一の符号
を付し、重複する説明は省略する。
第1図において、12はnサンプル周期にわたってn回
の入力データを加算する加算器であり、その出力として
加算結果をnで除することにより得られた入力データの
平均値を出力する。13はnサンプル周期ごとに加算器
12から出力される入力データの平均値を累算する累算
レジスタ(累算器と累算器の演算結果を格納するレジス
タより構成されている。)である。8は累算レジスタ3
の出力とメモリ6の乗算データとの乗算結果を格納して
おくレジスタである。14はレジスタ2の値にレジスタ
8の値を加算する加算器であり、10は加算器14の出
力とメモリ6の乗算データの乗算結果を格納しておく出
力レジスタである。
以上のように構成されたディジタルフィルタについて、
以下第1図を用いてその動作について説明する。
まず、入力端子1に入力されたデータが入力レジスタ2
に格納される。加算器12は入力レジスタ2にサンプル
データが格納されるごとに加算を行い、n回の加算が終
了した時点で、その加算結果をnで除してサンプルデー
タの平均値として出力する。そして、出力した時点で加
算器は0゛にリセットされ、つぎのn回の加算に備える
累算レジスタ13は加算器12がサンプルデータの平均
値を出力するごとに累算を実行する。したがって、累算
レジスタ13が累算を行うのはnサンプル周期に1回で
ある。
つぎに、累算レジスタ13において累算が行われるごと
に、累算レジスタ12の出力値とメモリ6に格納された
乗算データdの乗算が乗算器5で行われ、その乗算結果
がレジスタ8に格納される。
したがって、累算レジスタ12とメモリ6との乗算もn
サンプル周期に1回である。そして、乗算結果はつぎの
乗算が行われるまでレジスタ8に保持されている。
加算器14は、サンプル周期ごとに入力される入力デー
タを保持しているレジスタ2の出力とnサンプル周期ご
とに乗算結果を保持するレジスタ8の出力を加算する。
その加算結果とメモリ6に格納された乗算データCの乗
算が乗算器5で行われ、その乗算結果が出力レジスタ1
0に格納される。出力レジスタ10の出力データが出力
端子11から出力される。
第1図の構成のディジタルフィルタの伝達特性は(7)
式であられされる。
−Z−n ここで、Cは全体のゲインを決める係数であり、(2)
式と同じにすればc=1となる。
つぎに、第2図は(7)式の伝達特性をボード線図に示
したものであり、第2図のrlは(7)弐の第1項目で
ある比例項をあられし、f2は(7)式の第2項目であ
る積分項(累積項)をあられしている。
(7)式の伝達特性は、第2図のr、とf2の和であら
れされ、f3のようになる。
このディジタルフィルタを従来例と同じようにVTRの
キャプスタンモータのサーボに用いる。
ディジタルフィルタの折点周波数F+、サーボ系のサン
プル周波数は同じとする。すなわち、F、 =1. 8
 [tlzlより、T、=0.0885であり、キャプ
スタンモータのサーボ系のサンプル周波数すなわちディ
ジタルフィルタのサンプル周波数は1080[Hzlで
ある。ここで、積分項と比例項のサンプル周波数の比を
決めるnを6とすると積分項のサンプル周波数は180
[Hzl となるので、積分項のサンプル周期はT=5
.555[m5ec]となる。その結果、T/T、 =
62.778−8となり、サンプル周波数が1080 
[11z]のときに比ベロ倍となる。
したがって、乗算の係数T/T 、をディジタルフィル
タのサンプル周波数を一定としたときに比べ大きくでき
るので、ディジタルフィルタを構成するレジスタや乗算
器のビット数を小さくすることができる。
このように、ディジタルフィルタの比例項と積分項のサ
ンプル周波数を変えてもフィルタの特性は変化しない。
折点周波数F’+  [I+z]以上の周波数でのキャ
プスタンモータの応答は、(7)式の比例項に依存する
。したがって、折点周波数以上でのキャプスタンモータ
の応答性を確保するため比例項のサンプル周波数を低く
することはできず、サーボ系のサンプル周波数と同じ周
波数にしている。
しかし、折点周波数J  [1!z]以下の周波数では
、キャプスタンモータの応答は積分項によるので、積分
項のサンプル周波数をサーボ系のサンプル周波数はど高
くする必要はなく、Fr  [tlzlより十分高い周
波数に設定すればなんら問題はない。
したがって、本実施例では、折点周波数F、=1.8[
Hzlに対して、積分項のサンプル周波数を折点周波数
F1より十分高い周波数である180[Hzlとしてい
る。
また、キヤプスタン・サーボ系の応答周波数が約80[
Hzlに対して、積分項のサンプル周波数をそれよりも
高い180 [11zlとしているので、ディジタルフ
ィルタの折り返し等による問題も生じない。
さらに、サンプル周期の1回にわたってサンプルデータ
を加算し、その加算値をnで除して平均化しているので
サンプル周波数の0分の1より高くサンプル周波数より
低い周波数の外乱に対しても本発明のディジタルフィル
タは正常な低域補償フィルタとして動作する。
例えば、サンプルデータがサンプル周波数の2分の1の
周波数で変化している場合、サンプル周期の2回に1回
サンプルデータの累算を行うとすると、累算を行ってい
る方のサンプルデータを基準の値にするようにディジタ
ルフィルタの低域補償が動作する。したがって、本来の
基準値と異なった値でサーボ系が動作してしまうことに
なり好ましくない、(モータに取り付けられた速度発電
機の出力信号の周波数を高くするために出力信号を2逓
倍して用いるときに、出力信号の2逓倍後の信号のデユ
ーティ比がso:soにならなかった場合に生じる。) しかし、本発明のようにサンプルデータを力「算し、そ
してその加算結果を平均化したデータを累算するように
しておけば、上記のような問題は起こらずに正常に動作
する。すなわち、サンプルデータを平均化することによ
り、平均化する周波数(累算する周波数)より高くサン
プル周波数より低い周波数の外乱は軽減され、低域補償
が正常にかかり、正規の基準値でサーボ系が動作する。
以上のように、ディジタルフィルタの比例項と積分項の
サンプル周波数を同一の周波数とせずに応答の遅い積分
項のサンプル周波数を比例項のサンプル周波数より低く
することにより、乗算の係数をディジタルフィルタのサ
ンプル周波数を一定としたときに比べ大きくできるので
、ディジタルフィルタを構成するレジスタや乗算器のビ
ット数を小さくすることができる。また、累算データを
0回のサンプルデータの平均値として用いるため累算の
周波数より高くサンプル周波数より低い周波数の外乱の
影響を軽減することができ、サーボ系として好ましいデ
ィジタルフィルタである。
なお、本実施例ではデータの格納にレジスタを用いたが
、マイクロプロセッサなどを用いて構成する場合はメモ
リを用いてもなんらさしつかえない。また、乗算器もソ
フトウェアで構成すれば必要ではなく、加算器とメモリ
によって構成してもよい。
発明の効果 以上のように本発明は、サンプル周期ごとに入力データ
を格納する第1のレジスタと、前記第1のレジスタに格
納された入力データをnサンプル周期(nは2以上の整
数)にわたって加算する第1の加算器と、その加算結果
をnで除した平均値をnサンプル周期ごとに累算する累
算器と、その累算結果を格納する第2のレジスタと、前
記第2のレジスタの出力に第1の係数を乗算する乗算器
と、前記乗算器の乗算結果を格納する第3のレジスタと
、サンプル周期ごとに前記第1のレジスタの出力に前記
第3のレジスタの出力を加算する第2の加算器と、前記
第2の加算器の出力に第2の係数を前記乗算器に乗算せ
しめその乗算結果を格納する第4のレジスタを設けるこ
とにより、ディジタルフィルタを構成するレジスタや乗
算器のビット数を小さくすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例におけるディジタルフィルタ
のブロック図、第2図は第11Fのディジタルフィルタ
の伝達特性をあられすボード線図、第3図は従来のディ
ジタルフィルタの伝達特性をあられすボード線図、第4
図は従来のディジタルフィルタのブロック図である。 2.8.10・・・・・・レジスタ、5・・・・・・乗
算器、6・・・・・・メモリ、13・・・・・・累算レ
ジスタ、12.14・・・・・・加算器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)サンプル周期ごとに入力データを格納する第1の
    レジスタと、前記第1のレジスタに格納された入力デー
    タをnサンプル周期(nは2以上の整数)にわたって加
    算する第1の加算器と、その加算結果をnで除した平均
    値をnサンプル周期ごとに累算する累算器と、その累算
    結果を格納する第2のレジスタと、前記第2のレジスタ
    の出力に第1の係数を乗算する乗算器と、前記乗算器の
    乗算結果を格納する第3のレジスタと、サンプル周期ご
    とに前記第1のレジスタの出力に前記第3のレジスタの
    出力を加算する第2の加算器と、前記第2の加算器の出
    力に第2の係数を前記乗算器に乗算せしめその乗算結果
    を格納する第4のレジスタとを備えたことを特徴とする
    ディジタルフィルタ。
JP1918387A 1987-01-29 1987-01-29 デイジタルフイルタ Expired - Lifetime JPH0732351B2 (ja)

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JPH0732351B2 JPH0732351B2 (ja) 1995-04-10

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