JPS63187720A - 交通情報局受信システム - Google Patents
交通情報局受信システムInfo
- Publication number
- JPS63187720A JPS63187720A JP1933687A JP1933687A JPS63187720A JP S63187720 A JPS63187720 A JP S63187720A JP 1933687 A JP1933687 A JP 1933687A JP 1933687 A JP1933687 A JP 1933687A JP S63187720 A JPS63187720 A JP S63187720A
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Links
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims 1
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- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、交通情報局選局釦を備え、該釦の押圧により
交通情報局を受信する電子同調ラジオ受信機を使用する
交通情報局受信システムに関する。
交通情報局を受信する電子同調ラジオ受信機を使用する
交通情報局受信システムに関する。
B4発明の概要
電子同調ラジオにおいて、交通情報局を呼び出す釦を有
する場合、それを押すことにより1620k)Tz を
呼び出し、それが予め設定された電界レベルより高けれ
ば受信し、低ければ(または低くなれば) 1629
kHzに自動的にスキャン操作により移行する。ここで
、1620 kHz時と同様に、所定の電界レベルより
高ければ1629 kHz を受信し、低ければ、また
は低くなれば1元の受信状態に戻る。ここでは、1例と
して1620 kHz と1629に七を挙げたが、他
の周波数においても、または今後局が増えた場合でも、
この方式は基本的に可能である。
する場合、それを押すことにより1620k)Tz を
呼び出し、それが予め設定された電界レベルより高けれ
ば受信し、低ければ(または低くなれば) 1629
kHzに自動的にスキャン操作により移行する。ここで
、1620 kHz時と同様に、所定の電界レベルより
高ければ1629 kHz を受信し、低ければ、また
は低くなれば1元の受信状態に戻る。ここでは、1例と
して1620 kHz と1629に七を挙げたが、他
の周波数においても、または今後局が増えた場合でも、
この方式は基本的に可能である。
C1従来の技術
電子同調ラジオにおいて交通情報局を選択する場合、マ
ニュアル選局操作で局を合わせるが、予めプリセットメ
モリをしておき、局を呼び出す等の方式があるが、前者
の方式は操作が煩わしく、また後者の方式は、交通情報
局が複数あることを考慮する場合、プリセットメモリ局
以外の局を聞きたいとき、マニュアルチューニング等の
操作で局を合わせなければならず、不便である。
ニュアル選局操作で局を合わせるが、予めプリセットメ
モリをしておき、局を呼び出す等の方式があるが、前者
の方式は操作が煩わしく、また後者の方式は、交通情報
局が複数あることを考慮する場合、プリセットメモリ局
以外の局を聞きたいとき、マニュアルチューニング等の
操作で局を合わせなければならず、不便である。
D1発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、以上述べた不具合をなくし円滑に交通
情報局を選択可能とする冒頭に述べた種類の交通情報局
受信システムを提供することである。
情報局を選択可能とする冒頭に述べた種類の交通情報局
受信システムを提供することである。
E0問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明による交通情報局受
信システムは、交通情報局データを記憶する複数のメモ
リと、交通情報局選局釦の操作を検出し、前記複数の交
通情報局メモリの中の特定のメモリを呼び比し、選局を
行なう手段と、受信した交通情報局の電界強度を基準信
号と比較する手段と、該比較手段の信号により、別の交
通情報局メモリを呼び出す手段とを含むことを要旨とす
る。
信システムは、交通情報局データを記憶する複数のメモ
リと、交通情報局選局釦の操作を検出し、前記複数の交
通情報局メモリの中の特定のメモリを呼び比し、選局を
行なう手段と、受信した交通情報局の電界強度を基準信
号と比較する手段と、該比較手段の信号により、別の交
通情報局メモリを呼び出す手段とを含むことを要旨とす
る。
F0作用
交通情報局選局釦を押すと、その時点で受信可能な交通
情報局を自動選局する。
情報局を自動選局する。
G、実施例
以下に、図面を参照しながら、実施例を用いて本発明を
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
一層詳細に説明するが、それらは例示に過ぎず、本発明
の枠を越えることなしにいろいろな変形や改良があり得
ることは勿論である。
第1図は本発明による交通情報局受信システムの構成を
示すブロック図である。図中、1 はマイクロコンピュ
ータからのシリアルデータを液晶表示装置(以下本明細
書においてはLCD と略記する。、)を駆動するため
のデータ出力に変換する LCD ドライバである。
示すブロック図である。図中、1 はマイクロコンピュ
ータからのシリアルデータを液晶表示装置(以下本明細
書においてはLCD と略記する。、)を駆動するため
のデータ出力に変換する LCD ドライバである。
2 はLCD で、時計の時刻、受信周波数、受信バン
ド(AM。
ド(AM。
FM)ラウドネスのオン/オフ、ドルビーのオン/オフ
、APCのオン/オフ、メタルのオン/オフ、ステレオ
放送局、および走行表示のための表示器である。
、APCのオン/オフ、メタルのオン/オフ、ステレオ
放送局、および走行表示のための表示器である。
マイクロコンピュータ3 はLCD ドライバ駆動信
号、PLL周波数シンセサイザ駆動信号。
号、PLL周波数シンセサイザ駆動信号。
AM、FMの電源回路駆動信号、その他の電気回路を駆
動するための信号を出力し、キーマトリクス回路9 を
備えている。 PLL 周波数シンセサイザ4 は分周
データの入力により AM あるいはFMの局部発振周
波数を分周し、基準周波数と位相を比較し、チャージポ
ンプ回路の出力を出す、 FMチューナ 5 および
AMチューナ7はVT [圧により局部発振回路、アン
テナ同調回路および高周波同調回路を駆動し、放送局を
受信する。 FM電源回路6はFMチューナ 5 に電
圧を供給する。回路の駆動はマイクロコンピュータ 3
の FM端子により行なう。
動するための信号を出力し、キーマトリクス回路9 を
備えている。 PLL 周波数シンセサイザ4 は分周
データの入力により AM あるいはFMの局部発振周
波数を分周し、基準周波数と位相を比較し、チャージポ
ンプ回路の出力を出す、 FMチューナ 5 および
AMチューナ7はVT [圧により局部発振回路、アン
テナ同調回路および高周波同調回路を駆動し、放送局を
受信する。 FM電源回路6はFMチューナ 5 に電
圧を供給する。回路の駆動はマイクロコンピュータ 3
の FM端子により行なう。
AM電源回路8 はAMチューナ7 に電圧を供給する
。回路の駆動はマイクロコンピュータ3 のAM端子に
より行なう。操作釦9 はカーオーディオのエスカッシ
ョンについている釦を表わす。モーメンタリスイッチに
よるキーマトリクスとなっている。
。回路の駆動はマイクロコンピュータ3 のAM端子に
より行なう。操作釦9 はカーオーディオのエスカッシ
ョンについている釦を表わす。モーメンタリスイッチに
よるキーマトリクスとなっている。
第2図はエスカッションの正面図で1図中、10 はリ
セット釦、11 はクロック釦、12は交通情報釦、1
3 はFF釦、14はプログラム釦、15 はリワイン
ド釦、16 はリピート釦、17 はドルビー釦、18
はイジェクト釦、19 はカセット挿入口、20 は
テープスキャン釦、21 はマニュアルアップ釦、22
はマニュアルダウン釦、23 はラウドネス釦、24
はA/M切換え釦、25はリコール釦、26はパワー
釦、27 は音量ボリューム、28 はバランスボリュ
ームを与える。
セット釦、11 はクロック釦、12は交通情報釦、1
3 はFF釦、14はプログラム釦、15 はリワイン
ド釦、16 はリピート釦、17 はドルビー釦、18
はイジェクト釦、19 はカセット挿入口、20 は
テープスキャン釦、21 はマニュアルアップ釦、22
はマニュアルダウン釦、23 はラウドネス釦、24
はA/M切換え釦、25はリコール釦、26はパワー
釦、27 は音量ボリューム、28 はバランスボリュ
ームを与える。
第3図は第1図に示す装置の動作を説明するためのフロ
ーチャートである。ここでは、例としてAM/FM カ
セット内蔵オーディオ機器について述べる。
ーチャートである。ここでは、例としてAM/FM カ
セット内蔵オーディオ機器について述べる。
第3図において交通情報釦 12 を押すと、マイクロ
コンピュータ 3 の処理により AM 。
コンピュータ 3 の処理により AM 。
FM 、テープの中どのモードであっても、交通情報局
1620 kHzが優先的に呼び出され、所定の電界レ
ベル以上であれば1620 k& を受信し続ける。所
定の電界レベル以下または受信していて、1620 k
)Izの放送エリアから遠去かり、所定の電界レベル以
下になったときは、自動的に走査して1629 kHz
へ移行する。ここで、1620 kHzのときと同様所
定の電界レベルを判別し、所定の電界レベル以上であれ
ば1629 kHz を受信し、それ以下もしくは16
29 kHzの放送受信中その放送エリアから遠去かり
、所定の電界レベル以下になったときは、元の受信状態
に戻る。
1620 kHzが優先的に呼び出され、所定の電界レ
ベル以上であれば1620 k& を受信し続ける。所
定の電界レベル以下または受信していて、1620 k
)Izの放送エリアから遠去かり、所定の電界レベル以
下になったときは、自動的に走査して1629 kHz
へ移行する。ここで、1620 kHzのときと同様所
定の電界レベルを判別し、所定の電界レベル以上であれ
ば1629 kHz を受信し、それ以下もしくは16
29 kHzの放送受信中その放送エリアから遠去かり
、所定の電界レベル以下になったときは、元の受信状態
に戻る。
上述の内容はAM/FMカセット内蔵オーディオ機器を
例にとって述べたがAM、AM/F ?vi のみの機
器についても全く同様である。
例にとって述べたがAM、AM/F ?vi のみの機
器についても全く同様である。
H0発明の詳細
な説明した通り、本発明によれば、操作の簡易化、およ
びこれにより、特にカーオーディオの場合運転中の操作
時の安全性が確保される。また、操作に精通しない初心
者でも簡単に交通情報局を選択できるという利点が得ら
れる。
びこれにより、特にカーオーディオの場合運転中の操作
時の安全性が確保される。また、操作に精通しない初心
者でも簡単に交通情報局を選択できるという利点が得ら
れる。
第1図は本発明による交通情報局受信システムの構成を
示すブロック図、第2図はエスカッションの正面図、第
3図は第1図に示す装置の動作を説明するためのフロー
チャートである。 1・・・・・・・・・LCD ドライバ、2・・・・
・・・・・LCD、3・・・・・・・・・マイクロコン
ピュータ、4・・・・・・・・・PLL周波数シンセサ
イザ、5・・・・・・・・・FMチューナ、6・・・・
・・・・・FM電源回路、7・・・・・・・・・AMチ
ューナ。 8・・・・・・・・・AM電源回路、9・・・・・・・
・・操作釦。 特許出願人 タラリオン株式会社 代理人 弁理士 永1)武三部、・−11、−・)1ノ
示すブロック図、第2図はエスカッションの正面図、第
3図は第1図に示す装置の動作を説明するためのフロー
チャートである。 1・・・・・・・・・LCD ドライバ、2・・・・
・・・・・LCD、3・・・・・・・・・マイクロコン
ピュータ、4・・・・・・・・・PLL周波数シンセサ
イザ、5・・・・・・・・・FMチューナ、6・・・・
・・・・・FM電源回路、7・・・・・・・・・AMチ
ューナ。 8・・・・・・・・・AM電源回路、9・・・・・・・
・・操作釦。 特許出願人 タラリオン株式会社 代理人 弁理士 永1)武三部、・−11、−・)1ノ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 交通情報局選局釦を備え、該釦の押圧により交通情報局
を受信する電子同調ラジオ受信機において、 (a)交通情報局データを記憶する複数のメモリ、(b
)交通情報局選局釦の操作を検出し、前記複数の交通情
報局メモリの中の特定のメモリを呼び出し、選局を行な
う手段、 (c)受信した交通情報局の電界強度を基準信号と比較
する手段、および (d)該比較手段の信号により、別の交通情報局メモリ
を呼び出す手段 を含むことを特徴とする交通情報局受信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1933687A JPS63187720A (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | 交通情報局受信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1933687A JPS63187720A (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | 交通情報局受信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63187720A true JPS63187720A (ja) | 1988-08-03 |
Family
ID=11996561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1933687A Pending JPS63187720A (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | 交通情報局受信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63187720A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235527U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-07 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139118A (ja) * | 1984-12-11 | 1986-06-26 | Nissan Motor Co Ltd | ラジオ受信装置 |
-
1987
- 1987-01-28 JP JP1933687A patent/JPS63187720A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139118A (ja) * | 1984-12-11 | 1986-06-26 | Nissan Motor Co Ltd | ラジオ受信装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235527U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-07 |
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