JPS63188424A - ストリツプ巻取時のトツプマ−ク防止方法 - Google Patents
ストリツプ巻取時のトツプマ−ク防止方法Info
- Publication number
- JPS63188424A JPS63188424A JP2154587A JP2154587A JPS63188424A JP S63188424 A JPS63188424 A JP S63188424A JP 2154587 A JP2154587 A JP 2154587A JP 2154587 A JP2154587 A JP 2154587A JP S63188424 A JPS63188424 A JP S63188424A
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- timing
- amt
- strip
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- Pending
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- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はホットストリップミルのダウンコイラーにおけ
るストリップのトップマークの発生を防止する方法に関
する。
るストリップのトップマークの発生を防止する方法に関
する。
ホットストリップミルのダウンコイラーにおける巻取り
は、ストリップの先端がマンドレルに巻付いた後、ラブ
パーロールを所定の押付力でストリップをマンドレルに
押付けながら巻取ることでなされる。このため、第5図
に示すようにストリップ先端Tの前後の段差部(rt−
r+)でのラッパーロール通過時に生じた衝撃的な接触
によりトップマークと称する疵が発生する。このトップ
マークはコイル最内径部よりかなりの巻数にわたって継
続するため、歩留りの低下を招いていた。
は、ストリップの先端がマンドレルに巻付いた後、ラブ
パーロールを所定の押付力でストリップをマンドレルに
押付けながら巻取ることでなされる。このため、第5図
に示すようにストリップ先端Tの前後の段差部(rt−
r+)でのラッパーロール通過時に生じた衝撃的な接触
によりトップマークと称する疵が発生する。このトップ
マークはコイル最内径部よりかなりの巻数にわたって継
続するため、歩留りの低下を招いていた。
このような問題を解決する手段として、特開昭57−2
02921号においては第4図に示すようにラブパーロ
ール(31)、(32)、(33)の押付位置をラッパ
ーロールアーム(4)および油圧シリンダー(6)によ
り進退可能とし、ストリップトップ部の通過に応じてラ
ッパーロールの押付位置を板厚に応じて退避させること
によりトップマークの発生を防止するft aが開示さ
れている。
02921号においては第4図に示すようにラブパーロ
ール(31)、(32)、(33)の押付位置をラッパ
ーロールアーム(4)および油圧シリンダー(6)によ
り進退可能とし、ストリップトップ部の通過に応じてラ
ッパーロールの押付位置を板厚に応じて退避させること
によりトップマークの発生を防止するft aが開示さ
れている。
この装置を用いて巻取りを行うことにより、前述のトッ
プマークはかなり改善されるが、まだ充分な効果が得ら
れていない。その原因としては、ラッパーロールの退M
葺として、ストリップの板厚と油圧シリンダー(6)の
動作速度だけを考慮しているので、ストリップ先端部に
おけるラッパーロールの退避量が最大になるような回避
タイミングの決定を行っているためである。
プマークはかなり改善されるが、まだ充分な効果が得ら
れていない。その原因としては、ラッパーロールの退M
葺として、ストリップの板厚と油圧シリンダー(6)の
動作速度だけを考慮しているので、ストリップ先端部に
おけるラッパーロールの退避量が最大になるような回避
タイミングの決定を行っているためである。
しかし実際には第6図に示すように、2巻き目以降の段
差部の形伏はストリップ先端部に影響される傾斜領域を
育するので、この領域がラブパーロールに接触する時点
まで押付けを行うと、たとえストリップ先端部でラッパ
ーロールを退避させたとしても2巻き目以降に、やはり
前述の傾斜部によるトップマークが発生することになる
。
差部の形伏はストリップ先端部に影響される傾斜領域を
育するので、この領域がラブパーロールに接触する時点
まで押付けを行うと、たとえストリップ先端部でラッパ
ーロールを退避させたとしても2巻き目以降に、やはり
前述の傾斜部によるトップマークが発生することになる
。
本発明は上述の問題点を解決するためになされたもので
あり、ダウンコイラーに巻取るストリップの板厚が変化
した場合でも常に最速のラッパーロール退避タイミング
を得る方法を提供することを目的とする。
あり、ダウンコイラーに巻取るストリップの板厚が変化
した場合でも常に最速のラッパーロール退避タイミング
を得る方法を提供することを目的とする。
本発明はダウンコイラーに巻付けられたストリップ先端
の通過時にラッパーロールの押付位置を後退させて、ス
トリップのトップマークの発生を防止する方法において
、前記押付位置の退避量および退避タイミングをストリ
ップの板厚に応じて変化させることにより、ストリップ
のトップマークの発生を防止する方法である。
の通過時にラッパーロールの押付位置を後退させて、ス
トリップのトップマークの発生を防止する方法において
、前記押付位置の退避量および退避タイミングをストリ
ップの板厚に応じて変化させることにより、ストリップ
のトップマークの発生を防止する方法である。
本発明方法によれば、ダウンコイラーに巻取るストリッ
プ板厚に応じてラッパーロールの退避量と退避タイミン
グを変化させることにより、常に最適な押付位置が得ら
れるとともに、ストリップ先端の段差により生じる傾斜
部の通過に応じてラブパーロールの押付位置を退避させ
るために、単にストリップ先端の段差のみを考慮して退
避させる場合に比べ、ラッパーロールの退避タイミング
を早めることになり、トップマークの発生を防止するこ
とができる。
プ板厚に応じてラッパーロールの退避量と退避タイミン
グを変化させることにより、常に最適な押付位置が得ら
れるとともに、ストリップ先端の段差により生じる傾斜
部の通過に応じてラブパーロールの押付位置を退避させ
るために、単にストリップ先端の段差のみを考慮して退
避させる場合に比べ、ラッパーロールの退避タイミング
を早めることになり、トップマークの発生を防止するこ
とができる。
次に本発明の実施例を添付図面を用いて詳細に説明する
。第1図は本発明を実施するための構成の概略を示す図
であり、(1)はストリップ、(2)はダウンコイラー
のマンドレル、(31)、(32)、(33)はストリ
ップ(1)をマンドレル■に押付けるためのラッパーロ
ール、(イ)は支点■に支えられ、油圧シリンダー(6
)およびロッドωにより駆動されてラッパーロール(3
亘)をストリップ(1)に押付けるためのラブパーロー
ルアーム、(8)は油圧シリンダー(6)の支点、(9
)は外部より与えられる板厚に応じてラッパーロール(
3])、(32)、(33)の押付位置の補正を行う退
a量演算装!、01は同様に板厚に応じてラブパーロー
ル(31)、(32)、(33)の退避タイミングの補
正を行う退避タイミング演算装置、Ql)は前記退避量
演算装置(9)および退避タイミング演算装置 Qlか
らの演算結果に基づきラッパーロールの押付位置を制御
するラッパーロールflil m B 71 、 Q?
)はラフバーロール制御間EQDからの出力に基づき油
圧シリンダー(6)を駆動する油圧ユニットである。な
お、上述の説明ではラブパーロール(31)についての
み図示したが、ラッパーロール(32)、 (33)に
ついても同様の処理を行う。
。第1図は本発明を実施するための構成の概略を示す図
であり、(1)はストリップ、(2)はダウンコイラー
のマンドレル、(31)、(32)、(33)はストリ
ップ(1)をマンドレル■に押付けるためのラッパーロ
ール、(イ)は支点■に支えられ、油圧シリンダー(6
)およびロッドωにより駆動されてラッパーロール(3
亘)をストリップ(1)に押付けるためのラブパーロー
ルアーム、(8)は油圧シリンダー(6)の支点、(9
)は外部より与えられる板厚に応じてラッパーロール(
3])、(32)、(33)の押付位置の補正を行う退
a量演算装!、01は同様に板厚に応じてラブパーロー
ル(31)、(32)、(33)の退避タイミングの補
正を行う退避タイミング演算装置、Ql)は前記退避量
演算装置(9)および退避タイミング演算装置 Qlか
らの演算結果に基づきラッパーロールの押付位置を制御
するラッパーロールflil m B 71 、 Q?
)はラフバーロール制御間EQDからの出力に基づき油
圧シリンダー(6)を駆動する油圧ユニットである。な
お、上述の説明ではラブパーロール(31)についての
み図示したが、ラッパーロール(32)、 (33)に
ついても同様の処理を行う。
次に上記構成によるラッパーロールの押付位に制御につ
いて説明する。まずストリップ(!)の先端がマンドレ
ル■より上流に設けられた先端検出器(図示せず)の位
置を通過すると、該検出器からの先端通過信号をラフバ
ーロール制御側IDへ取込み、それ以降の先端位置をビ
/チa−ル■の回転に基づきトラッキングし、ラッパー
ロール(31)。
いて説明する。まずストリップ(!)の先端がマンドレ
ル■より上流に設けられた先端検出器(図示せず)の位
置を通過すると、該検出器からの先端通過信号をラフバ
ーロール制御側IDへ取込み、それ以降の先端位置をビ
/チa−ル■の回転に基づきトラッキングし、ラッパー
ロール(31)。
(32)、 (33)の通過に応じた回避タイミングを
決定する。
決定する。
ところで、前述したようにこの退避動作は板厚に応じて
退i!!量と退避タイミングを補正する必要がある。従
ってまず退避量演算装置(9)では第2図に示すような
関係に基づき板厚に応じた退i!量を決定する。第2図
中、A腺は退避量にバイアス値を付与した吠面である。
退i!!量と退避タイミングを補正する必要がある。従
ってまず退避量演算装置(9)では第2図に示すような
関係に基づき板厚に応じた退i!量を決定する。第2図
中、A腺は退避量にバイアス値を付与した吠面である。
このバイアス値を付与する意味は、板厚が薄い場合にお
いては通常、圧延速度が大きくなるために巻取速度が大
きくなり、段差部のトラッキング誤差が無視できなくな
るため、その分の誤差を考慮しているためである。しか
しながら、BIIitのようにバイアス値を考慮しない
関係で退避量を決定してもよい。
いては通常、圧延速度が大きくなるために巻取速度が大
きくなり、段差部のトラッキング誤差が無視できなくな
るため、その分の誤差を考慮しているためである。しか
しながら、BIIitのようにバイアス値を考慮しない
関係で退避量を決定してもよい。
次に、退避タイミング演算装置(至)では、*3図に示
される関係に基づき、第6図で示した傾斜部の長さを考
慮した退避タイミングの補正量を演算する。第3図にお
いてCIaは板厚2.0龍以下の退避タイミング補正量
を一定にしており、またDlilはバイアス値を付与し
ている。この立線もfi2図の場合と同様に、板厚が薄
い場合の巻取速度増大に伴うトラッキング誤差を見込ん
だことによるものである。また板厚201以上での補正
量を一定としているのは、これ以上の板厚では追跡タイ
ミングの補正を早めてもあまり効果がな(、コイルの巻
姿が悪化するだけであるので、これ以上の補正を行わな
いようにしていることによる。
される関係に基づき、第6図で示した傾斜部の長さを考
慮した退避タイミングの補正量を演算する。第3図にお
いてCIaは板厚2.0龍以下の退避タイミング補正量
を一定にしており、またDlilはバイアス値を付与し
ている。この立線もfi2図の場合と同様に、板厚が薄
い場合の巻取速度増大に伴うトラッキング誤差を見込ん
だことによるものである。また板厚201以上での補正
量を一定としているのは、これ以上の板厚では追跡タイ
ミングの補正を早めてもあまり効果がな(、コイルの巻
姿が悪化するだけであるので、これ以上の補正を行わな
いようにしていることによる。
このようにして求めた退避量、および退避タイミング補
正量はラッパーロール制御装置qDへ入力され、段差部
の通過に応じて決定される退避タイミングにこの退避タ
イミング補正量だけ早められたi!i!!タイミングと
退避量を油圧ユニットa′3へ出力し、油圧シリンダー
(6)を駆動する。なお、上述の説明での退避タイミン
グおよび退避タイミング補正量はコイル段差部の回転円
周上の長さに換算した値であるが、別に回転角度にて演
算してもかまわない。
正量はラッパーロール制御装置qDへ入力され、段差部
の通過に応じて決定される退避タイミングにこの退避タ
イミング補正量だけ早められたi!i!!タイミングと
退避量を油圧ユニットa′3へ出力し、油圧シリンダー
(6)を駆動する。なお、上述の説明での退避タイミン
グおよび退避タイミング補正量はコイル段差部の回転円
周上の長さに換算した値であるが、別に回転角度にて演
算してもかまわない。
こうして油圧シリンダー(6)を駆動し、ラッパーロー
ル(31)、(32)、(33)の押付位置を各々、制
御することにより段差部が各ラブパーロールを通過する
丙の衝撃を解消でき、巻きゆるみも生じることなくトッ
プマークの発生を防止できる。
ル(31)、(32)、(33)の押付位置を各々、制
御することにより段差部が各ラブパーロールを通過する
丙の衝撃を解消でき、巻きゆるみも生じることなくトッ
プマークの発生を防止できる。
次に、本発明方法を実機に適用した場合の効果について
説明する。まず、本発明方法を用いずにラッパーロール
の退避制御を行わない従来の方法にて板厚:5〜12m
m1仮幅:918〜1.2501.のストリップを10
0コイル巻取った。この場合のトップマークの平均深さ
はα48龍であった。
説明する。まず、本発明方法を用いずにラッパーロール
の退避制御を行わない従来の方法にて板厚:5〜12m
m1仮幅:918〜1.2501.のストリップを10
0コイル巻取った。この場合のトップマークの平均深さ
はα48龍であった。
これに対して、ラッパーロールの段差回i!量および段
差回避タイミングの補正をそれぞれ第2図のA121お
よび第3図のD!aで示される関係に従って行う本発明
方法を同様の条件にて実施した場合、トップマークの平
均深さはα13−謹と従来の方法に比べて大幅に軽減す
ることができた。
差回避タイミングの補正をそれぞれ第2図のA121お
よび第3図のD!aで示される関係に従って行う本発明
方法を同様の条件にて実施した場合、トップマークの平
均深さはα13−謹と従来の方法に比べて大幅に軽減す
ることができた。
以上述べたごとく、本発明方法によればラッパーロール
の押付位置を段差部の通過時に、ストリップの板厚に応
じた段差部近傍の傾斜部を考慮した適正な退i量と退避
タイミングで制御でき、その結果としてトップマークの
発生を最小限に防止できる。
の押付位置を段差部の通過時に、ストリップの板厚に応
じた段差部近傍の傾斜部を考慮した適正な退i量と退避
タイミングで制御でき、その結果としてトップマークの
発生を最小限に防止できる。
第1図は本発明の実施状歯を示す概略図、第2図は本発
明でのラブパーロールの退i!量と板厚の関係を示すグ
ラフ、第3図は本発明の退避タイミング補正量と板厚の
関係を示すグラフ、fi4図はダウンコイラーの概略を
示す図、第6図はトップマークの発生機構を示す図、第
6図は段差部近傍の傾斜部の説明図である。 l・・・ストリップ 2・・・マンドレル31.
32.33・・・ラッパーロールし・・ラブパーロール
アーム 6・・・油圧シリンダー 5.8・・・支点7・・・ロ
プド 9・・・退避量/ill算装置!0・
・・退避タイミング演算装置 ■・・・ラッパーロール制御装置 12・・・油圧ユ二ブト 第2図 板 厚(鳳) 第3図 板厚Cm)
明でのラブパーロールの退i!量と板厚の関係を示すグ
ラフ、第3図は本発明の退避タイミング補正量と板厚の
関係を示すグラフ、fi4図はダウンコイラーの概略を
示す図、第6図はトップマークの発生機構を示す図、第
6図は段差部近傍の傾斜部の説明図である。 l・・・ストリップ 2・・・マンドレル31.
32.33・・・ラッパーロールし・・ラブパーロール
アーム 6・・・油圧シリンダー 5.8・・・支点7・・・ロ
プド 9・・・退避量/ill算装置!0・
・・退避タイミング演算装置 ■・・・ラッパーロール制御装置 12・・・油圧ユ二ブト 第2図 板 厚(鳳) 第3図 板厚Cm)
Claims (1)
- ダウンコイラーに巻付けられたストリップ先端の通過時
にラッパーロールの押付位置を後退させて、ストリップ
のトップマークの発生を防止する方法において、前記押
付位置の退避量および退避タイミングをストリップの板
厚に応じて変化させることを特徴とする、ストリップ巻
取時のトップマーク防止方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154587A JPS63188424A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | ストリツプ巻取時のトツプマ−ク防止方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2154587A JPS63188424A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | ストリツプ巻取時のトツプマ−ク防止方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63188424A true JPS63188424A (ja) | 1988-08-04 |
Family
ID=12057954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2154587A Pending JPS63188424A (ja) | 1987-01-30 | 1987-01-30 | ストリツプ巻取時のトツプマ−ク防止方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63188424A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03186550A (ja) * | 1989-12-18 | 1991-08-14 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ラッパーロール駆動系のクリアランス監視装置 |
| US5163503A (en) * | 1990-10-16 | 1992-11-17 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Multi-type air conditioner with dew formation protection function in distribution unit |
-
1987
- 1987-01-30 JP JP2154587A patent/JPS63188424A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03186550A (ja) * | 1989-12-18 | 1991-08-14 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ラッパーロール駆動系のクリアランス監視装置 |
| US5163503A (en) * | 1990-10-16 | 1992-11-17 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Multi-type air conditioner with dew formation protection function in distribution unit |
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