JPS63188464A - 連続鋳造における鋳込速度制御方法 - Google Patents
連続鋳造における鋳込速度制御方法Info
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- JPS63188464A JPS63188464A JP1787087A JP1787087A JPS63188464A JP S63188464 A JPS63188464 A JP S63188464A JP 1787087 A JP1787087 A JP 1787087A JP 1787087 A JP1787087 A JP 1787087A JP S63188464 A JPS63188464 A JP S63188464A
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- Japan
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- casting
- roll
- velocity
- casting speed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、連続鋳造における鋳込速度制御方法に関する
。
。
連続鋳造機においては、鋳片を凝固進行中に引き抜くた
めに、凝固シェルをピンチロールにより支持し、溶■静
圧によるバルジング発生を抑制している。このため、通
常、ロール間隔は、鋳片凝固収縮代を見込んで、予めバ
ルジング歪が発生しないよう配列している。
めに、凝固シェルをピンチロールにより支持し、溶■静
圧によるバルジング発生を抑制している。このため、通
常、ロール間隔は、鋳片凝固収縮代を見込んで、予めバ
ルジング歪が発生しないよう配列している。
ところが、長年の使用や、操業中における突発的に、ロ
ール曲りや支持ベアリング損傷によるロール落込み等を
生じ、ロールアライメントの不整を発生することがあり
、こうなると、その部分でのバルジング歪が大きくなり
、主に鋳片の内部割れや引抜不能を招(。
ール曲りや支持ベアリング損傷によるロール落込み等を
生じ、ロールアライメントの不整を発生することがあり
、こうなると、その部分でのバルジング歪が大きくなり
、主に鋳片の内部割れや引抜不能を招(。
そこで、従来は、かかる不安定操業を招かず、また所要
品質を得るべく、安全率を見込んで鋳込速度の限界を定
めている。
品質を得るべく、安全率を見込んで鋳込速度の限界を定
めている。
また、上記のように、ロールアライメントを管理するこ
とは重要であるので、ロールアライメントの測定に際し
ては、操業停止時に、専用測定機もしくは治具を用いて
行っていた。
とは重要であるので、ロールアライメントの測定に際し
ては、操業停止時に、専用測定機もしくは治具を用いて
行っていた。
しかし、上記従来法において、操業停止時にロールアラ
イメントを測定し、これに基いて鋳込速度を安全率を見
込みながら操業することは、その安全重分、鋳込速度の
低下を招くので、生産性に劣る。
イメントを測定し、これに基いて鋳込速度を安全率を見
込みながら操業することは、その安全重分、鋳込速度の
低下を招くので、生産性に劣る。
また、たとえ安全率を見込んだ鋳込速度に基いて操業し
ても、操業中に突発的な事故によって大巾なアライメン
ト不整を招くときは、安全率を超えたものとなり、不測
のトラブルを招く。
ても、操業中に突発的な事故によって大巾なアライメン
ト不整を招くときは、安全率を超えたものとなり、不測
のトラブルを招く。
そこで、本発明の主たる目的は、可能な限り高い鋳込速
度で操業でき、もって生産性が向上するとともに、鋳込
中の突発的な事故に十分に対応でき得る鋳込速度制御方
法を提供することにある。
度で操業でき、もって生産性が向上するとともに、鋳込
中の突発的な事故に十分に対応でき得る鋳込速度制御方
法を提供することにある。
前記問題点を解決し、上記目的を達成するための本発明
は、連続鋳造機のピンチロール駆動モータの負荷より鋳
片の引抜抵抗を求め、この値より前記ピンチロールのロ
ールアライメントを推定し、この推定したアライメント
と、予め求めた鋳込速度と鋼成分との関係により定めら
れる鋳造安全性とに基いて、鋳造安全性が確保される限
界鋳造速度を求め、この限界鋳込速度を超えないよう前
記ピンチロールの速度制御を行うことを特徴とするもの
である。
は、連続鋳造機のピンチロール駆動モータの負荷より鋳
片の引抜抵抗を求め、この値より前記ピンチロールのロ
ールアライメントを推定し、この推定したアライメント
と、予め求めた鋳込速度と鋼成分との関係により定めら
れる鋳造安全性とに基いて、鋳造安全性が確保される限
界鋳造速度を求め、この限界鋳込速度を超えないよう前
記ピンチロールの速度制御を行うことを特徴とするもの
である。
本発明者らの知見によれば、ピンチロールの負荷(電流
)は、ロールアライメントと正確に1対1で対応はしな
いものの、実質的には比例することが判った。したがっ
て、逆にピンチロールの負荷が判れば、ロールアライメ
ントを知ることができる。
)は、ロールアライメントと正確に1対1で対応はしな
いものの、実質的には比例することが判った。したがっ
て、逆にピンチロールの負荷が判れば、ロールアライメ
ントを知ることができる。
一方、バルジング歪8.は、溶鋼静圧P、ヤング率E、
鋳込距離し、凝固係数K、ロールピッチ!、鋳込速度■
。をパラメータとするものであるが、このうちヤング率
Eと鋳込速度■ゎを除いて他のパラメータは連鋳設備よ
り一義的に定まるものであるから、本質的なパラメータ
は2つとみることができ、従ってεboqVc/Hの関
係が成り立つ。ヤング率Eは溶鋼温度Tcと表面温度T
5とに関係し、E (TL、T、 )関数として表わす
ことができる。
鋳込距離し、凝固係数K、ロールピッチ!、鋳込速度■
。をパラメータとするものであるが、このうちヤング率
Eと鋳込速度■ゎを除いて他のパラメータは連鋳設備よ
り一義的に定まるものであるから、本質的なパラメータ
は2つとみることができ、従ってεboqVc/Hの関
係が成り立つ。ヤング率Eは溶鋼温度Tcと表面温度T
5とに関係し、E (TL、T、 )関数として表わす
ことができる。
バルジング歪εbが鋳片内部割れ限界値εcri、を超
えないようにするにはεb≦εC+’iLにすることが
必要である。仮りにε、=εCr1Lとするならば最大
鋳込速度V eritはVcrtt(X:εcrrt
’ Eの関係を満たす。ここで、eCritは常数であ
るから、VerttOCEの関係を充足し、V IFi
Lは2パラメータにより支配される。したがって、内部
割れを防止するのに■。≦V Cr i Lを満たせば
よいのであるから、つまるところTLとT、のこのパラ
メータにより鋳込速度V、を定めることができる。
えないようにするにはεb≦εC+’iLにすることが
必要である。仮りにε、=εCr1Lとするならば最大
鋳込速度V eritはVcrtt(X:εcrrt
’ Eの関係を満たす。ここで、eCritは常数であ
るから、VerttOCEの関係を充足し、V IFi
Lは2パラメータにより支配される。したがって、内部
割れを防止するのに■。≦V Cr i Lを満たせば
よいのであるから、つまるところTLとT、のこのパラ
メータにより鋳込速度V、を定めることができる。
このように、T、とT、とを知れば鋳込速度を定めるこ
とができるけれども、かかる事項の基礎となっているの
はロールアライメント、ロール間隔、ロールピッチが既
知であり、鋳込中において不変であることが前提となっ
ている。
とができるけれども、かかる事項の基礎となっているの
はロールアライメント、ロール間隔、ロールピッチが既
知であり、鋳込中において不変であることが前提となっ
ている。
ところが、かかるロールアライメントは、前述の知見に
従って、ピンチロールの負荷を知ることによって、判断
できる。
従って、ピンチロールの負荷を知ることによって、判断
できる。
他方、鋳片内部割れ限界値εC18、は溶鋼成分(C,
Si、 Mn、 S)値より求めるものであるから、
転炉における成分分析値に基づき連続鋳造前に予め知る
ことができ、常数とみることができる。
Si、 Mn、 S)値より求めるものであるから、
転炉における成分分析値に基づき連続鋳造前に予め知る
ことができ、常数とみることができる。
従ってピンチロールの駆動モータの負荷と、鋼成分とを
主に監視することによって、最大鋳込速度での操業が可
能となる。
主に監視することによって、最大鋳込速度での操業が可
能となる。
以5下本発明を実施例をもってさらに詳説する。
第1図は、本発明法の実施設備を示したもので、レード
ルlからの溶鋼はタンディツシュ2に注がれた後、モー
ルド3内に注湯され、冷却帯を通る鋳片4はピンチロー
ル5.5・・・により引き抜かれる。
ルlからの溶鋼はタンディツシュ2に注がれた後、モー
ルド3内に注湯され、冷却帯を通る鋳片4はピンチロー
ル5.5・・・により引き抜かれる。
本発明では、各ピンチロールの駆動モータ6の負荷を知
るために、電流計等の負荷計7が取付けられ、それらの
信号は、鋳込速度制御装置8に取込まれる。
るために、電流計等の負荷計7が取付けられ、それらの
信号は、鋳込速度制御装置8に取込まれる。
鋳込速度制御装置8には、溶鋼静圧、鋳込距離等の前述
の情報のほか、特に溶鋼成分分析値(C。
の情報のほか、特に溶鋼成分分析値(C。
Si、 Mn、 S、 P)等の外部情報9が与え
られる。
られる。
また、現鋳込速度を知るために、ピンチロールには鋳込
速度検出器10が設けられ、その信号は鋳込速度制御装
置8に入力される。
速度検出器10が設けられ、その信号は鋳込速度制御装
置8に入力される。
かかる設備では、負荷計7および鋳込速度検出器lOか
らの信号に基いて、鋳込速度制御装置8において、鋳片
引抜抵抗Fを(11式に従って求める。
らの信号に基いて、鋳込速度制御装置8において、鋳片
引抜抵抗Fを(11式に従って求める。
ここで、PM :モータ負荷、■c :鋳込速度、K:
定数である。
定数である。
かかる鋳片引抜抵抗Fが判れば、ロールアライメント不
整量と引抜抵抗増分との間には第3図のようにl対lで
対応するので、ロールアライメントを評価できる。
整量と引抜抵抗増分との間には第3図のようにl対lで
対応するので、ロールアライメントを評価できる。
なお、ロールアライメント不整量は、当該ロール表面位
置の基準ロール表面位置からのずれである。また、ピン
チロールが複数対ある場合、引抜抵抗の総和を用いてロ
ールアライメントを評価すればよい。
置の基準ロール表面位置からのずれである。また、ピン
チロールが複数対ある場合、引抜抵抗の総和を用いてロ
ールアライメントを評価すればよい。
連続鋳造の際、前取って鋳込制御装置8が転炉からの成
分分析値(C,Si、 Mn、 S、 P)に基づ
いて鋳片内部割れ限界値εcritを求める。限界値ε
criLは一般に次式により求められる。
分分析値(C,Si、 Mn、 S、 P)に基づ
いて鋳片内部割れ限界値εcritを求める。限界値ε
criLは一般に次式により求められる。
εcrtt=2.26X10−’ (Ceq5) −”
” (S) −”” ・−・(tlイ旦しCeq5=(
C%) + (Si%)/7+(Mn%〕15(%は重
量%)である。
” (S) −”” ・−・(tlイ旦しCeq5=(
C%) + (Si%)/7+(Mn%〕15(%は重
量%)である。
即ち限界値は、成分値特に(S)の影響が大きい。
かかる成分分析値の特に〔S〕と鋳込速度VCとの関係
の下に、鋳片内部割れや引抜不能が生じる安全域を示す
と第2図の通りである(ただし〔C〕≦0.08%)。
の下に、鋳片内部割れや引抜不能が生じる安全域を示す
と第2図の通りである(ただし〔C〕≦0.08%)。
同図から明らかなように、ロールアライメント不整の量
によって安全域が変動する。この安全域の変動は、前述
のアライメント評価によって把握することができる。
によって安全域が変動する。この安全域の変動は、前述
のアライメント評価によって把握することができる。
したがって、主にロールアライメントと溶鋼成分値とに
基いて、安定操業をなし得るぎりぎりの限界値近傍での
鋳込速度で操業できる。
基いて、安定操業をなし得るぎりぎりの限界値近傍での
鋳込速度で操業できる。
なお、第2図例に則った場合、線Xが、従来安全率を見
込んで定められる鋳込速度曲線である。
込んで定められる鋳込速度曲線である。
以上の通り、本発明によれば、安全操業の限界近くの鋳
込速度で操業でき、したがって生産性が向上するととも
に、鋳込中に突発的な事故があうでも十分に対応できる
。
込速度で操業でき、したがって生産性が向上するととも
に、鋳込中に突発的な事故があうでも十分に対応できる
。
第1図は本発明法を実施するための設備例の概略図、第
2図は鋼成分(内部割れの指標となる感受性)と鋳込速
度との関係で安全域が、ロール不整の度合に伴ってどの
ように変化するかを示した関係図、第3図はロールアラ
イメント不整と引抜抵抗との関係図である。 5・・・ピンチロール、6・・・駆動モータ、7・・・
負荷計、8・・・鋳込速度制御装置、9・・・外部情報
(溶鋼成分値など)、lO・・・鋳込速度検出器。 虚 第1図
2図は鋼成分(内部割れの指標となる感受性)と鋳込速
度との関係で安全域が、ロール不整の度合に伴ってどの
ように変化するかを示した関係図、第3図はロールアラ
イメント不整と引抜抵抗との関係図である。 5・・・ピンチロール、6・・・駆動モータ、7・・・
負荷計、8・・・鋳込速度制御装置、9・・・外部情報
(溶鋼成分値など)、lO・・・鋳込速度検出器。 虚 第1図
Claims (1)
- (1)連続鋳造機のピンチロール駆動モータの負荷より
鋳片の引抜抵抗を求め、この値より前記ピンチロールの
ロールアライメントを推定し、この推定したアライメン
トと、予め求めた鋳込速度と鋼成分との関係により定め
られる鋳造安全性とに基いて、鋳造安全性が確保される
限界鋳造速度を求め、この限界鋳造速度を超えないよう
前記ピンチロールの速度制御を行うことを特徴とする連
続鋳造における鋳込速度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1787087A JPS63188464A (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | 連続鋳造における鋳込速度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1787087A JPS63188464A (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | 連続鋳造における鋳込速度制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63188464A true JPS63188464A (ja) | 1988-08-04 |
Family
ID=11955708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1787087A Pending JPS63188464A (ja) | 1987-01-28 | 1987-01-28 | 連続鋳造における鋳込速度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63188464A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000039452A (ko) * | 1998-12-14 | 2000-07-05 | 이구택 | 연속주조설비에 있어서 주편 인발 방법 |
| JP2008194700A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Shinko Electric Co Ltd | 連続鋳造装置、連続鋳造装置における引抜制御装置、および連続鋳造装置における引抜制御方法 |
| CN104759608A (zh) * | 2015-03-24 | 2015-07-08 | 莱芜钢铁集团电子有限公司 | 一种钢坯垛坯运行控制系统及方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58151950A (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-09 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ロ−ルアライメント検知方法及び装置 |
-
1987
- 1987-01-28 JP JP1787087A patent/JPS63188464A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58151950A (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-09 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ロ−ルアライメント検知方法及び装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000039452A (ko) * | 1998-12-14 | 2000-07-05 | 이구택 | 연속주조설비에 있어서 주편 인발 방법 |
| JP2008194700A (ja) * | 2007-02-08 | 2008-08-28 | Shinko Electric Co Ltd | 連続鋳造装置、連続鋳造装置における引抜制御装置、および連続鋳造装置における引抜制御方法 |
| CN104759608A (zh) * | 2015-03-24 | 2015-07-08 | 莱芜钢铁集团电子有限公司 | 一种钢坯垛坯运行控制系统及方法 |
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