JPS63189238A - ポリエチレン・セロフアンラミネ−トフイルムおよびその製造法 - Google Patents
ポリエチレン・セロフアンラミネ−トフイルムおよびその製造法Info
- Publication number
- JPS63189238A JPS63189238A JP2325687A JP2325687A JPS63189238A JP S63189238 A JPS63189238 A JP S63189238A JP 2325687 A JP2325687 A JP 2325687A JP 2325687 A JP2325687 A JP 2325687A JP S63189238 A JPS63189238 A JP S63189238A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- polyethylene
- parts
- cellophane
- agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920000298 Cellophane Polymers 0.000 title claims description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 claims description 46
- -1 polyethylene Polymers 0.000 claims description 46
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 claims description 46
- 239000012748 slip agent Substances 0.000 claims description 20
- 239000002981 blocking agent Substances 0.000 claims description 12
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 11
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 11
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims description 6
- 239000005001 laminate film Substances 0.000 claims description 6
- 238000002156 mixing Methods 0.000 claims description 5
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 2
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 9
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 5
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 4
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 3
- 238000009512 pharmaceutical packaging Methods 0.000 description 3
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N Ethene Chemical compound C=C VGGSQFUCUMXWEO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000005977 Ethylene Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 235000014113 dietary fatty acids Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000000194 fatty acid Substances 0.000 description 1
- 229930195729 fatty acid Natural products 0.000 description 1
- 150000004665 fatty acids Chemical class 0.000 description 1
- 239000003112 inhibitor Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000000377 silicon dioxide Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はポリエチレンフィルムとt?[」ファンフィ
ルムとをラミネートしたラミネートフィルムと、その製
造方法に関するものである。
ルムとをラミネートしたラミネートフィルムと、その製
造方法に関するものである。
(従来の技術)
従来、セロファンフィルムとポリエチレンフィルムをラ
ミネートしたラミネートフィルム(以下、ポリセロフィ
ルムと略記する。)を粉末あるいは錠剤などの薬剤包装
用とする場合は、ポリセロフィルムのポリエチレン側に
薬剤が包装される。しかしながらボリセUフィルムのポ
リエチレンall iま薬剤の滑りが良くないため、薬
剤の包装用とするポリセロフィルムはポリエチレン面に
スリップ剤の粉末を塗布してスリップ性の良化をはかっ
てぃるが、スリップ剤の塗布処理は面倒であり、かつ均
等に塗布づることができない問題点があった。
ミネートしたラミネートフィルム(以下、ポリセロフィ
ルムと略記する。)を粉末あるいは錠剤などの薬剤包装
用とする場合は、ポリセロフィルムのポリエチレン側に
薬剤が包装される。しかしながらボリセUフィルムのポ
リエチレンall iま薬剤の滑りが良くないため、薬
剤の包装用とするポリセロフィルムはポリエチレン面に
スリップ剤の粉末を塗布してスリップ性の良化をはかっ
てぃるが、スリップ剤の塗布処理は面倒であり、かつ均
等に塗布づることができない問題点があった。
(発明が解決しようとする問題点)
この発明は上記した従来の問題点を解決しようとしたも
のであり、ポリt?1」フィルムのM&の際にスリップ
剤をポリエチレン原料に配合し、ポリエチレンの薬剤滑
り性が良好でかつ薬包用に適したボリレロフイルムを提
供することにある。
のであり、ポリt?1」フィルムのM&の際にスリップ
剤をポリエチレン原料に配合し、ポリエチレンの薬剤滑
り性が良好でかつ薬包用に適したボリレロフイルムを提
供することにある。
また、本発明はポリエチレンの薬剤滑り性が良好で薬包
用に適したボリセ1」フィルムのWIJ造法を提供する
ことにある。
用に適したボリセ1」フィルムのWIJ造法を提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段〉
上記問題点を解決するために第1発明の手段は、セロフ
ァンフィルムとポリエチレンフィルムがラミネートされ
たラミネートフィルムであって、前記ポリエチレンフィ
ルムにはスリップ剤およびブロッキング防止剤が含有さ
れてなるボリセL]フィルムとされる。前記ポリエチレ
ンフィルムはポリエチレン100tlt部〈以下、単に
部と略記する。
ァンフィルムとポリエチレンフィルムがラミネートされ
たラミネートフィルムであって、前記ポリエチレンフィ
ルムにはスリップ剤およびブロッキング防止剤が含有さ
れてなるボリセL]フィルムとされる。前記ポリエチレ
ンフィルムはポリエチレン100tlt部〈以下、単に
部と略記する。
)に対してスリップ剤3.0〜20.0部とブロッキン
グ剤0.5−7.0部を配合した組成とされる。
グ剤0.5−7.0部を配合した組成とされる。
そして、第25?明の手段は、ヒロファンフイルムの片
面に接着剖を塗布し、乾燥して接着剤面を形成し、該接
着剤面にポリエチレンフィルムをラミネートするに際し
、ボリエfレン100重吊部とスリップ剤3.0〜20
.0部とブロッキング防止剤0.5〜7.0部とを配合
し、約280℃(270〜290℃)でフィルム成形し
たポリエチレンフィルムを成形後に直らにラミネートづ
る製造法とされる。
面に接着剖を塗布し、乾燥して接着剤面を形成し、該接
着剤面にポリエチレンフィルムをラミネートするに際し
、ボリエfレン100重吊部とスリップ剤3.0〜20
.0部とブロッキング防止剤0.5〜7.0部とを配合
し、約280℃(270〜290℃)でフィルム成形し
たポリエチレンフィルムを成形後に直らにラミネートづ
る製造法とされる。
スリップ剤はポリエチレン面に滑り性を与え、かつブロ
ッキング防止剤はロール巻きしたポリレ1]フィルムか
らフィルムの引き出しをする際にフィルム相互が密着り
す引き出しフィルムの剥れを良くする。前記スリップ剤
としては脂肪酸アマイードが使用され、航記ゾロツ4−
ング防止剤としではシリカ(無機物)が使用される。
ッキング防止剤はロール巻きしたポリレ1]フィルムか
らフィルムの引き出しをする際にフィルム相互が密着り
す引き出しフィルムの剥れを良くする。前記スリップ剤
としては脂肪酸アマイードが使用され、航記ゾロツ4−
ング防止剤としではシリカ(無機物)が使用される。
ポリエチレン100部に対しスリップ剤は3.0〜20
.0部、ブ[1ツキング剤は0.5〜7.0部配合する
ことにより、ポリエチレンフィルムの成形性を追うこと
なく、かつスリップ剤とブロッキング防止剤の両機能を
発揮さLることができる。なお、スリップ剤およびブロ
ッキング防止剤の配合量が前記した配合範囲より少ない
場合は各本来の機能の効果がなく、また、前記配合範囲
より多い場合は形成されたボリヒロフイルムのヒートシ
ールが不良となり都合が悪い。
.0部、ブ[1ツキング剤は0.5〜7.0部配合する
ことにより、ポリエチレンフィルムの成形性を追うこと
なく、かつスリップ剤とブロッキング防止剤の両機能を
発揮さLることができる。なお、スリップ剤およびブロ
ッキング防止剤の配合量が前記した配合範囲より少ない
場合は各本来の機能の効果がなく、また、前記配合範囲
より多い場合は形成されたボリヒロフイルムのヒートシ
ールが不良となり都合が悪い。
(作用)
本発明のポリ121jフイルムにおけるポリエチレンフ
ィルムは配合されたスリップ剤によりスリップ性が均一
で良好であり、かつ配合されたブロッキング防止剤によ
りロール巻きのボリセ1」°フィルムからの引き出し剥
離性が良い。ボリヒ[lフィルムの製造工程において、
ポリエチレンフィルムの成形は従来の約320℃より低
い、約280℃にて行なわれるので、スリップ剤および
ブロッキング防止剤の機能は熱損傷されない。
ィルムは配合されたスリップ剤によりスリップ性が均一
で良好であり、かつ配合されたブロッキング防止剤によ
りロール巻きのボリセ1」°フィルムからの引き出し剥
離性が良い。ボリヒ[lフィルムの製造工程において、
ポリエチレンフィルムの成形は従来の約320℃より低
い、約280℃にて行なわれるので、スリップ剤および
ブロッキング防止剤の機能は熱損傷されない。
(実施例)
以ドに本発明の実施例を、図面を参照して説明する。
第1図はポリ121jフイルム9の製造工程を示υもの
であり、(20フアンフイルム6を一定方向に搬送さu
ながらポリエチレンフィルム8がラミネートされる。ロ
ール巻きのロ゛−ル体(図示Uず。)より引ぎ出された
jzQファンフィルム6は−・定方向(第1図矢印P方
向)に送られ塗布ローラ1にで接着剤液7が塗布される
。接着剤液7が塗布されたセロファンフィルム6は熱風
式などの乾燥手段2を経て接着剤液7を乾燥し接着剤層
7Δとした後に、前方のラミネート工程に搬送される。
であり、(20フアンフイルム6を一定方向に搬送さu
ながらポリエチレンフィルム8がラミネートされる。ロ
ール巻きのロ゛−ル体(図示Uず。)より引ぎ出された
jzQファンフィルム6は−・定方向(第1図矢印P方
向)に送られ塗布ローラ1にで接着剤液7が塗布される
。接着剤液7が塗布されたセロファンフィルム6は熱風
式などの乾燥手段2を経て接着剤液7を乾燥し接着剤層
7Δとした後に、前方のラミネート工程に搬送される。
ラミネート工程は押え[1−ラ4,4および冷T!′I
o −ラ5.5よりなる。ラミネート工程におい(はポ
リエチレン100部に対しスリツノ剤10部と10ツキ
ング防止剤1.5部とを配合し加圧押出し式のフィルム
成形機の吐出[13よりポリエチレンフィルム8として
280℃で吐出した。
o −ラ5.5よりなる。ラミネート工程におい(はポ
リエチレン100部に対しスリツノ剤10部と10ツキ
ング防止剤1.5部とを配合し加圧押出し式のフィルム
成形機の吐出[13よりポリエチレンフィルム8として
280℃で吐出した。
なお、本例のポリエチレンは三菱化成株式会社製造の商
品名L300 (粒状)を使用し、スリップ剤は三菱化
成株式会社製造の商品名r P E A M Jを使用
し、ブロッキング防止剤は三菱化成株式会礼製造の商品
名rPEM10Jを使用した。吐出したポリエチレンフ
ィルム8はヒ1コファンフィルム6の接着剤層7Aに直
ちに重ねる。セロファンフィルム6に重ねられたポリ」
エチレンフィルム8は押え[1−ラ4,4及び冷却「]
−ラ5,5の押圧処理を受け、t?1」ファンフィルム
6とポリエチレンフィルム8が接着剤fl17Aを介し
てラミネートされたボリセ1」フィルム9とされる。製
造された本例のポリI?:]フィルム9はセロファンフ
ィルム6の厚さ20μ、接着剤層7△の厚さ15〜20
μ、ポリエチレンフィルム8の厚さ15〜20μであっ
た。なd3、このポリセロフィルム9はロール状に巻か
れてロール体とされる。
品名L300 (粒状)を使用し、スリップ剤は三菱化
成株式会社製造の商品名r P E A M Jを使用
し、ブロッキング防止剤は三菱化成株式会礼製造の商品
名rPEM10Jを使用した。吐出したポリエチレンフ
ィルム8はヒ1コファンフィルム6の接着剤層7Aに直
ちに重ねる。セロファンフィルム6に重ねられたポリ」
エチレンフィルム8は押え[1−ラ4,4及び冷却「]
−ラ5,5の押圧処理を受け、t?1」ファンフィルム
6とポリエチレンフィルム8が接着剤fl17Aを介し
てラミネートされたボリセ1」フィルム9とされる。製
造された本例のポリI?:]フィルム9はセロファンフ
ィルム6の厚さ20μ、接着剤層7△の厚さ15〜20
μ、ポリエチレンフィルム8の厚さ15〜20μであっ
た。なd3、このポリセロフィルム9はロール状に巻か
れてロール体とされる。
ロール体のポリピロフィルム9は粉末薬剤の包装に際し
、包装機にかけられ、フィルム端部より引き出されるが
、このポリセロフィルム9の引ぎ出し性は良好であった
。そして薬剤はボリレ[」)履 イルム9のポリエ
チレンフィルム8面に付着することなく、包装され粉末
薬剤の包装性は良好であり、かつポリセロフィルム9の
ヒートシール性も何ら支障がなかった。
、包装機にかけられ、フィルム端部より引き出されるが
、このポリセロフィルム9の引ぎ出し性は良好であった
。そして薬剤はボリレ[」)履 イルム9のポリエ
チレンフィルム8面に付着することなく、包装され粉末
薬剤の包装性は良好であり、かつポリセロフィルム9の
ヒートシール性も何ら支障がなかった。
(発明の効果)
本発明は前記した問題解決手段をなしたため所期の問題
点が解決さ°れる。ずなわら、第1発明によればポリエ
チレン原料にスリッ°プ剤とブロッギング防止剤を配合
しCポリエチレンフィルム(溜部)を形成したため、ポ
リエチレンフィルム(溜部)の薬剤滑り性が均一でかつ
良好で薬包用に適したポリ1= 1−+フィルムとなす
ことができる。
点が解決さ°れる。ずなわら、第1発明によればポリエ
チレン原料にスリッ°プ剤とブロッギング防止剤を配合
しCポリエチレンフィルム(溜部)を形成したため、ポ
リエチレンフィルム(溜部)の薬剤滑り性が均一でかつ
良好で薬包用に適したポリ1= 1−+フィルムとなす
ことができる。
そして、第2発明によれば、スリップ剤とブ[」ッキン
グ防止剤とを配合したポリエチレンを低温の約280℃
で)rルム成形し、これをセロファンフィルムにラミネ
ートするため、スリップ剤とブロッキング剤を含んだポ
リエチレンフィルムがセロファンフィルムにラミネー1
〜されたポリl:/ Dフィルムが得られる乙のである
。
グ防止剤とを配合したポリエチレンを低温の約280℃
で)rルム成形し、これをセロファンフィルムにラミネ
ートするため、スリップ剤とブロッキング剤を含んだポ
リエチレンフィルムがセロファンフィルムにラミネー1
〜されたポリl:/ Dフィルムが得られる乙のである
。
第1図はポリL![」フィルムの%A造工程を示す略体
図、第2図はポリt7[1フイルムの拡大断面図である
。 1・・・塗布[−1−ラ 2・・・乾燥手段 3・・・吐出口 4・・・押えローラ 5・・・冷月10−ラ 6・・・セロファンフィルム 7・・・接着剤液 7△・・・接着剤層 8・・・ポリエチレンフィルム 9・・・ボリレ11フィルム
図、第2図はポリt7[1フイルムの拡大断面図である
。 1・・・塗布[−1−ラ 2・・・乾燥手段 3・・・吐出口 4・・・押えローラ 5・・・冷月10−ラ 6・・・セロファンフィルム 7・・・接着剤液 7△・・・接着剤層 8・・・ポリエチレンフィルム 9・・・ボリレ11フィルム
Claims (3)
- (1)セロファンフィルムとポリエチレンフィルムがラ
ミネートされたラミネートフィルムであつて、前記ポリ
エチレンフィルムにはスリップ剤およびブロッキング防
止剤が含有されてなることを特徴としたポリエチレン・
セロファンラミネートフィルム。 - (2)ポリエチレンフィルムが、ポリエチレン100重
量部に対してスリップ剤3.0〜20.0重量部とブロ
ッキング剤0.5〜7.0重量部を配合した組成のもの
である特許請求の範囲1項記載のポリエチレン・セロフ
ァンラミネートフィルム。 - (3)セロファンフィルムの片面に接着剤を塗布し、乾
燥して接着剤面を形成し、該接着剤面にポリエチレンフ
ィルムをラミネートするに際し、ポリエチレン100重
量部とスリップ剤3.0〜20.0重量部とブロッキン
グ防止剤0.5〜7.0重量部とを配合し約280℃で
フィルム成形したポリエチレンフィルムを成形後に直ち
にラミネートすることを特徴とするポリエチレンセロフ
ァンラミネートフィルムの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2325687A JPS63189238A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | ポリエチレン・セロフアンラミネ−トフイルムおよびその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2325687A JPS63189238A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | ポリエチレン・セロフアンラミネ−トフイルムおよびその製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63189238A true JPS63189238A (ja) | 1988-08-04 |
Family
ID=12105519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2325687A Pending JPS63189238A (ja) | 1987-02-02 | 1987-02-02 | ポリエチレン・セロフアンラミネ−トフイルムおよびその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63189238A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586689U (ja) * | 1981-07-04 | 1983-01-17 | 株式会社杉野鉄工所 | 自転車用フロントギヤ |
| JPS58191733A (ja) * | 1982-05-06 | 1983-11-09 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | フイルム成形用エチレン・α−オレフイン共重合体組成物 |
| JPS61281143A (ja) * | 1986-04-30 | 1986-12-11 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | 押出成形用樹脂組成物 |
-
1987
- 1987-02-02 JP JP2325687A patent/JPS63189238A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586689U (ja) * | 1981-07-04 | 1983-01-17 | 株式会社杉野鉄工所 | 自転車用フロントギヤ |
| JPS58191733A (ja) * | 1982-05-06 | 1983-11-09 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | フイルム成形用エチレン・α−オレフイン共重合体組成物 |
| JPS61281143A (ja) * | 1986-04-30 | 1986-12-11 | Mitsubishi Petrochem Co Ltd | 押出成形用樹脂組成物 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1281406C (zh) | 用于泡罩包装的纸板基材 | |
| US4854995A (en) | Delivery system of strippable extrusion coated films for medical applications | |
| CA2435521C (en) | Three part high moisture barrier for packages | |
| US5958447A (en) | Adhesive matrix type transdermal patch and method of manufacturing same | |
| CN1089829A (zh) | 用于制造在多层凸泡形包装内的冷冻干燥药剂的改进的方法 | |
| EP2617406A2 (en) | Three part high moisture barrier for packages | |
| US6902645B2 (en) | Three part high moisture barrier for packages | |
| CN103402755A (zh) | 用于包装的层压制品、制备可重复闭合的层压制品的方法及其用途 | |
| JPH0524158A (ja) | 透明包装フイルム及びその製造方法 | |
| JPH10305504A (ja) | 殺菌パウチ用積層体 | |
| EP0862992A1 (en) | Packing material, base material for adhesive tape, or separator | |
| JPS61126018A (ja) | 貼付材等用支持体 | |
| KR20020082853A (ko) | 활성성분을 함유한 플라스터를 위한 팩키징 | |
| JPS61108549A (ja) | 臭い防止積層体の製造方法 | |
| JPS6217244Y2 (ja) | ||
| JP3134550B2 (ja) | 紙容器 | |
| JPS5940110B2 (ja) | ポリオレフインフイルムの製造方法 | |
| JPS6151333A (ja) | 耐透湿性を有する透明合成樹脂体 | |
| JP3228504B2 (ja) | 包装材料 | |
| JPS6211948Y2 (ja) | ||
| JPS6036290Y2 (ja) | 滅菌用袋 | |
| JP3328841B2 (ja) | 包装材及びその製造方法 | |
| JPS5933643Y2 (ja) | スキンパツク用二層積層フイルム | |
| JPS6349423A (ja) | ラミネ−ト物の製造方法 | |
| KR830000307B1 (ko) | 액체약품 수장용지의 제조방법 |