JPS63189247A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPS63189247A JPS63189247A JP2103787A JP2103787A JPS63189247A JP S63189247 A JPS63189247 A JP S63189247A JP 2103787 A JP2103787 A JP 2103787A JP 2103787 A JP2103787 A JP 2103787A JP S63189247 A JPS63189247 A JP S63189247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- dot pitch
- pins
- driving
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば24ピンインパクトプリンタのような
印字ピンの使用によりドツトマトリクスで文字を構成す
るプリンタ装置に関する。
印字ピンの使用によりドツトマトリクスで文字を構成す
るプリンタ装置に関する。
(従来の技術)
この種のプリンタ装置は、印字ヘッドに複数の印字ピン
を内蔵しており、キャリッジを水平方向に移動させなが
ら所定の位置で、印字すべき文字パターンに合せて必要
な印字ピンだけを磁石で駆動しつつ印字させるものであ
る。この場合、印字ヘッドから印字ピンが突出し、この
突出した印字ピンがインクリボンを介してプラテンにセ
ットされた用紙に衝撃を加え、用紙上にドツトマトリク
ス状に構成される文字が印字される。
を内蔵しており、キャリッジを水平方向に移動させなが
ら所定の位置で、印字すべき文字パターンに合せて必要
な印字ピンだけを磁石で駆動しつつ印字させるものであ
る。この場合、印字ヘッドから印字ピンが突出し、この
突出した印字ピンがインクリボンを介してプラテンにセ
ットされた用紙に衝撃を加え、用紙上にドツトマトリク
ス状に構成される文字が印字される。
ここで、上記印字ピンは、例えば24ピンドツトインパ
クトプリンタの場合、第3図に示すように奇数ピンと偶
数ピンとに分けられた24個の印字ピン11からなり、
それぞれ千鳥状に、ある間隔をおいて2列に配列された
状態で印字ヘッド12に内蔵されている。
クトプリンタの場合、第3図に示すように奇数ピンと偶
数ピンとに分けられた24個の印字ピン11からなり、
それぞれ千鳥状に、ある間隔をおいて2列に配列された
状態で印字ヘッド12に内蔵されている。
そこで、従来のプリンタ装置は、印字すべき文字パター
ンの第1列目の24ドツトのうち奇数ピンに対応する1
2ドツトおよび第n+1列目(n−ピン列間隔D/ドツ
トピッチ)の24ドツトのうち偶数ピンに対応する12
ドツトの部分についての印字を行なった後、1列分の印
字位置を進めるため印字ヘッド12をドツトピッチ分だ
け矢印13方向に送り、第2列目の24ドツトのうち奇
数ピンに対応する12ドツトおよび第n+2列目の24
ドツトのうち偶数ピンに対応する12ドツトの部分につ
いての印字を行ないながら、所謂千鳥パターンでドツト
マトリクス状の文字を構成していた。なお、第3図にお
いて、升目の中の数字は、印字順序を表わしている。
ンの第1列目の24ドツトのうち奇数ピンに対応する1
2ドツトおよび第n+1列目(n−ピン列間隔D/ドツ
トピッチ)の24ドツトのうち偶数ピンに対応する12
ドツトの部分についての印字を行なった後、1列分の印
字位置を進めるため印字ヘッド12をドツトピッチ分だ
け矢印13方向に送り、第2列目の24ドツトのうち奇
数ピンに対応する12ドツトおよび第n+2列目の24
ドツトのうち偶数ピンに対応する12ドツトの部分につ
いての印字を行ないながら、所謂千鳥パターンでドツト
マトリクス状の文字を構成していた。なお、第3図にお
いて、升目の中の数字は、印字順序を表わしている。
しかしながら、このような千鳥パターンによる印字方法
は、奇数ピンと偶数ピンを同時に駆動することにより実
現されるものであり、このためドツトピッチが奇数ピン
と偶数ピンとのピン列間隔りに依存されるようになり、
ドツトピッチ−ピン列間隔D/m (mは整数値)とい
う制限条件が生じてしまう。
は、奇数ピンと偶数ピンを同時に駆動することにより実
現されるものであり、このためドツトピッチが奇数ピン
と偶数ピンとのピン列間隔りに依存されるようになり、
ドツトピッチ−ピン列間隔D/m (mは整数値)とい
う制限条件が生じてしまう。
したがって、このようなドツトピッチの制限条件により
、任意のドツトピッチで印字することができず、例えば
ある特殊なプリンタと互換性をとろうした場合、元のプ
リンタと同じドツトピッチを得ることができなくなり、
元のプリンタでは円として印字していたものが、だ円に
なってしまうような欠点があった。
、任意のドツトピッチで印字することができず、例えば
ある特殊なプリンタと互換性をとろうした場合、元のプ
リンタと同じドツトピッチを得ることができなくなり、
元のプリンタでは円として印字していたものが、だ円に
なってしまうような欠点があった。
(発明が解決しようとする問題点)
上記したように、従来のプリンタ装置の場合、ドツトピ
ッチが奇数ピンと偶数ピンとの列間隔によって決定され
てしまい、任意のドツトピッチによる印字が不可能であ
った。
ッチが奇数ピンと偶数ピンとの列間隔によって決定され
てしまい、任意のドツトピッチによる印字が不可能であ
った。
本発明は上記のような点に鑑みなされたもので、2列千
鳥状の印字ピン構成を持ちながら、任意のドツトピッチ
で印字することができるプリンタ装置を提供することを
目的とする。
鳥状の印字ピン構成を持ちながら、任意のドツトピッチ
で印字することができるプリンタ装置を提供することを
目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段および作用)すなわち、
本発明に係わるプリンタ装置は、印字ピンのピン列間隔
によって決定されるドツトピッチ以外のドツトピッチが
指定された際に、この指定されたドツトピッチに応じて
上記印字ピンをピン列単位で分割駆動することにより1
行の印字を2回に分けて印字するように構成するもので
あり、このような構成によりドツトピッチがピン列間隔
に依存されなくなり、2列千鳥状の印字ピン構成を持ち
ながら、任意のドツトピッチで印字可能となる。
本発明に係わるプリンタ装置は、印字ピンのピン列間隔
によって決定されるドツトピッチ以外のドツトピッチが
指定された際に、この指定されたドツトピッチに応じて
上記印字ピンをピン列単位で分割駆動することにより1
行の印字を2回に分けて印字するように構成するもので
あり、このような構成によりドツトピッチがピン列間隔
に依存されなくなり、2列千鳥状の印字ピン構成を持ち
ながら、任意のドツトピッチで印字可能となる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明のプリンタ装置を説明する
。第1図は本発明の一実施例に係わるプリンタ装置の回
路構成を示すブロック図であり、このプリンタ装置全体
の制御を司る制御回路21と接続するシステムバス22
に、制御回路21を駆動するためのプログラム等のデー
タが格納されているROM23、外部とのデータの送受
信を行なうインターフェイス24、このインターフェイ
ス24によって受信した印字データを一時記憶する受信
バッファ25、文字やグラフィック等のパターンを格納
しているキャラクタジェネレータ(以下、CGと称す)
26、このCG26から取出された文字パターンを展開
する印字バッファ27、キャリッジモータ28および紙
送りモータ29を駆動するモータ駆動回路30、印字ヘ
ッド31を駆動するヘッド駆動回路32がそれぞれ接続
されている。
。第1図は本発明の一実施例に係わるプリンタ装置の回
路構成を示すブロック図であり、このプリンタ装置全体
の制御を司る制御回路21と接続するシステムバス22
に、制御回路21を駆動するためのプログラム等のデー
タが格納されているROM23、外部とのデータの送受
信を行なうインターフェイス24、このインターフェイ
ス24によって受信した印字データを一時記憶する受信
バッファ25、文字やグラフィック等のパターンを格納
しているキャラクタジェネレータ(以下、CGと称す)
26、このCG26から取出された文字パターンを展開
する印字バッファ27、キャリッジモータ28および紙
送りモータ29を駆動するモータ駆動回路30、印字ヘ
ッド31を駆動するヘッド駆動回路32がそれぞれ接続
されている。
このようにして構成されるプリンタ装置において、図示
せぬホスト装置から印字データが転送されると、この印
字データは受信バッファ25に一時格納される。そして
、この印字データに対応する文字パターンがCG 26
から取出され、印字バッファ27に展開される。この印
字バッファ27に、例えば1行分の文字パターンが格納
されると、モータ駆動回路30およびヘッド駆動回路3
2を介してキャリッジモータ28、紙送りモータ29お
よび印字ヘッド31が駆動され、上記1行分の印字が開
始される。
せぬホスト装置から印字データが転送されると、この印
字データは受信バッファ25に一時格納される。そして
、この印字データに対応する文字パターンがCG 26
から取出され、印字バッファ27に展開される。この印
字バッファ27に、例えば1行分の文字パターンが格納
されると、モータ駆動回路30およびヘッド駆動回路3
2を介してキャリッジモータ28、紙送りモータ29お
よび印字ヘッド31が駆動され、上記1行分の印字が開
始される。
この場合、上記印字ヘッド31には、例えば24ピンド
ツトマトリクスプリンタの場合、第2図に示すように奇
数ピンと偶数ピンとに分けられた24個の印字ピン41
がそれぞれ千鳥状に、ある間隔をおいて2列に配列され
た状態で格納されている。したがって、印字バッファ2
7に格納された文字パターンに応じて、印字ワイヤ41
がインクリボンを介して用紙に突出し、用紙上にドット
マトリクス状の文字を構成していく。
ツトマトリクスプリンタの場合、第2図に示すように奇
数ピンと偶数ピンとに分けられた24個の印字ピン41
がそれぞれ千鳥状に、ある間隔をおいて2列に配列され
た状態で格納されている。したがって、印字バッファ2
7に格納された文字パターンに応じて、印字ワイヤ41
がインクリボンを介して用紙に突出し、用紙上にドット
マトリクス状の文字を構成していく。
ここで、例えばホスト装置よりドツトピッチの指定があ
った場合、この指定されたドツトピッチが奇数ピンと偶
数ピンとのピン列間隔りの整数倍、つまりドツトピッチ
−ピン列間隔D/m (mは整数値)の制限条件を満足
しているドツトピッチの場合には、その指定されたドツ
トピッチに応じて奇数ピンと偶数ピンが同時に駆動され
、千鳥パターンでドツトマトリクス状の文字を構成して
いく。
った場合、この指定されたドツトピッチが奇数ピンと偶
数ピンとのピン列間隔りの整数倍、つまりドツトピッチ
−ピン列間隔D/m (mは整数値)の制限条件を満足
しているドツトピッチの場合には、その指定されたドツ
トピッチに応じて奇数ピンと偶数ピンが同時に駆動され
、千鳥パターンでドツトマトリクス状の文字を構成して
いく。
一方、上記ドツトピッチ−ピン列間隔D/mの制限条件
を満足しないドツトピッチの指定があった場合には、こ
の指定されたドツトピッチに応じて上記印字ピン41を
ピン列単位で分割駆動することにより1行の印字を2回
に分けてドツトマトリクス状の文字を構成していく。
を満足しないドツトピッチの指定があった場合には、こ
の指定されたドツトピッチに応じて上記印字ピン41を
ピン列単位で分割駆動することにより1行の印字を2回
に分けてドツトマトリクス状の文字を構成していく。
すなわち、ピン列間隔りによって決定されるドツトピッ
チ以外のドツトピッチが指定されると、制御回路21は
この指定されたドツトピッチに応じてモータ駆動回路3
0およびヘッド駆動回路32を駆動し、奇数ピンにあた
る印字ピン41のみの駆動により1行の印字を開始する
。この場合、制御回路21は、第2図(a)に示すよう
に印字すべき文字パターンの第1列目の24ドツトのう
ち、奇数ピンに対応する12ドツトの部分についての印
字を行なった後、印字ヘッド31を指定されたドツトピ
ッチ分だけ矢印42方向に送り、第2列目の24ドツト
のうち同じく奇数ピンに対応する12ドツトの部分につ
いての印字を行ないながら、1行分の印字を行なう。
チ以外のドツトピッチが指定されると、制御回路21は
この指定されたドツトピッチに応じてモータ駆動回路3
0およびヘッド駆動回路32を駆動し、奇数ピンにあた
る印字ピン41のみの駆動により1行の印字を開始する
。この場合、制御回路21は、第2図(a)に示すよう
に印字すべき文字パターンの第1列目の24ドツトのう
ち、奇数ピンに対応する12ドツトの部分についての印
字を行なった後、印字ヘッド31を指定されたドツトピ
ッチ分だけ矢印42方向に送り、第2列目の24ドツト
のうち同じく奇数ピンに対応する12ドツトの部分につ
いての印字を行ないながら、1行分の印字を行なう。
このようにして、奇数ピンのみによる1行分の印字が終
了すると、制御回路21は印字ヘッド31を印字開始位
置く第1列目)まで戻した後、上記同様にして偶数ピン
にあたる印字ピン41のみの駆動により同一行上におけ
る1行の印字を開始する。
了すると、制御回路21は印字ヘッド31を印字開始位
置く第1列目)まで戻した後、上記同様にして偶数ピン
にあたる印字ピン41のみの駆動により同一行上におけ
る1行の印字を開始する。
この場合、制御回路21は、第2図(b)に示すように
印字すべき文字パターンの第1列目の24ドツトのうち
、偶数ピンに対応する12ドツトの部分についての印字
を行なった後、印字ヘッド31を指定されたドツトピッ
チ分だけ矢印42方向に送り、第2列目の24ドツトの
うち同じく偶数ピンに対応する12ドツトの部分につい
ての印字を行ないながら、1行分の印字を行なう。なお
、第2図において、升目の中の数字は印字順序を表わし
ている。
印字すべき文字パターンの第1列目の24ドツトのうち
、偶数ピンに対応する12ドツトの部分についての印字
を行なった後、印字ヘッド31を指定されたドツトピッ
チ分だけ矢印42方向に送り、第2列目の24ドツトの
うち同じく偶数ピンに対応する12ドツトの部分につい
ての印字を行ないながら、1行分の印字を行なう。なお
、第2図において、升目の中の数字は印字順序を表わし
ている。
このように、ピン列間隔りによって決定されるドツトピ
ッチ以外のドツトピッチが指定された場合には、1行の
印字を奇数ピンと偶数ピンとにより2回に分けて印字す
る、所謂分割印字が行われるものであり、このようなピ
ン列単位の分割印字によればピン列間隔りに依存されず
にドツトピッチを自由に変化させることが可能となる。
ッチ以外のドツトピッチが指定された場合には、1行の
印字を奇数ピンと偶数ピンとにより2回に分けて印字す
る、所謂分割印字が行われるものであり、このようなピ
ン列単位の分割印字によればピン列間隔りに依存されず
にドツトピッチを自由に変化させることが可能となる。
このため、ある特殊なプリンタと互換性をとった場合、
元のプリンタがどのようなドツトピッチを有していよう
とも、同一のドツトピッチを得ることができ、例えばグ
ラフィック印字においては元のプリンタと同一の縦横比
で印字可能となる。
元のプリンタがどのようなドツトピッチを有していよう
とも、同一のドツトピッチを得ることができ、例えばグ
ラフィック印字においては元のプリンタと同一の縦横比
で印字可能となる。
また、任意のドツトピッチで印字できるため、拡大/縮
小印字が任意の比率で行なうことができるようになり、
プリンタの作成効率が向上する。
小印字が任意の比率で行なうことができるようになり、
プリンタの作成効率が向上する。
なお、本実施例では、1行印字を2回に分けて行なう分
割印字を片方向で行なうように構成したが、本発明はこ
れに限るものではなく、例えば両方向で分割印字を行な
うように構成しても良く、このように構成した場合でも
上記実施例と同様の効果が得られるものである。
割印字を片方向で行なうように構成したが、本発明はこ
れに限るものではなく、例えば両方向で分割印字を行な
うように構成しても良く、このように構成した場合でも
上記実施例と同様の効果が得られるものである。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、印字ピンのピン列間隔に
よって決定されるドツトピッチ以外のドツトピッチが指
定された際に、この指定されたドツトピッチに応じて上
記印字ピンをピン列単位で分割駆動することにより1行
の印字を2回に分けて印字するように構成したため、ド
ツトピッチがピン列間隔に依存されなくなり、2列千鳥
状の印字ピン構成を持ちながら、任意のドツトピッチで
印字可能となる。
よって決定されるドツトピッチ以外のドツトピッチが指
定された際に、この指定されたドツトピッチに応じて上
記印字ピンをピン列単位で分割駆動することにより1行
の印字を2回に分けて印字するように構成したため、ド
ツトピッチがピン列間隔に依存されなくなり、2列千鳥
状の印字ピン構成を持ちながら、任意のドツトピッチで
印字可能となる。
第1図は本発明の一実施例に係わるプリンタ装置の回路
構成を示すブロック図、第2図は同実施例における印字
動作を説明するための図であり、同図(a>は奇数ピン
による印字動作を示す図、同図(b)は偶数ピンによる
印字動作を示す図、第3図は従来のプリンタ装置におけ
る印字動作を説明するための図である。 21・・・制御回路、23・・・ROM、24・・・イ
ンターフェイス、25・・・受信バッファ、26・・・
CG、27・・・印字バッファ、28・・・キャリッジ
モータ、29・・・紙送りモータ、31・・・印字ヘッ
ド、32・・・ヘッド駆動回路、41・・・印字ピン。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 患部1図 QI + (a) 第コ 1刊 図 (b)
構成を示すブロック図、第2図は同実施例における印字
動作を説明するための図であり、同図(a>は奇数ピン
による印字動作を示す図、同図(b)は偶数ピンによる
印字動作を示す図、第3図は従来のプリンタ装置におけ
る印字動作を説明するための図である。 21・・・制御回路、23・・・ROM、24・・・イ
ンターフェイス、25・・・受信バッファ、26・・・
CG、27・・・印字バッファ、28・・・キャリッジ
モータ、29・・・紙送りモータ、31・・・印字ヘッ
ド、32・・・ヘッド駆動回路、41・・・印字ピン。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 患部1図 QI + (a) 第コ 1刊 図 (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 印字ピンによりドットマトリクスで文字を構成するプリ
ンタ装置において、 印字ヘッドに内蔵される2列千鳥状に配列された印字ピ
ンと、 この印字ピンの列間隔によつて決定されるドットピッチ
以外のドットピッチが指定された際に、この指定された
ドットピッチに応じて上記印字ピンをピン列単位で分割
駆動することにより1行の印字を2回に分けて印字する
印字制御手段とを具備したことを特徴とするプリンタ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103787A JPS63189247A (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2103787A JPS63189247A (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63189247A true JPS63189247A (ja) | 1988-08-04 |
Family
ID=12043756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2103787A Pending JPS63189247A (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63189247A (ja) |
-
1987
- 1987-01-31 JP JP2103787A patent/JPS63189247A/ja active Pending
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