JPS63192571A - Tig溶接用ワイヤト−チ - Google Patents
Tig溶接用ワイヤト−チInfo
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- JPS63192571A JPS63192571A JP2344287A JP2344287A JPS63192571A JP S63192571 A JPS63192571 A JP S63192571A JP 2344287 A JP2344287 A JP 2344287A JP 2344287 A JP2344287 A JP 2344287A JP S63192571 A JPS63192571 A JP S63192571A
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- Japan
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- wire
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- welding
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- arc
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- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 47
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 21
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims abstract description 11
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 10
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract description 6
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はTIG溶接用ワイヤトーチに係り、特にTIG
溶接時にアーク用トーチの先端部付近にワイヤを供給す
るワイヤトーチにおいて安定したアーク状態を維持し、
かつ狭い溶接作業領域を溶接するのに好適なTIGf′
jl接用ワイヤト接子ワイヤトー チ従来の技術〕 従来、半自動ホットワイヤTIG溶接トーチは、第4図
に示すように、半自動の一体型トーチ13にアーク用ト
ーチ5が設けられ、このアーク用トーチ5にワイヤ用ト
ーチ6が角度等を調整可能に設置されている。溶接時に
はワイヤ用トーチ6の先端部14からワイヤ15がアー
ク用トーチ5の先端部付近に供給されるようになってい
る。
溶接時にアーク用トーチの先端部付近にワイヤを供給す
るワイヤトーチにおいて安定したアーク状態を維持し、
かつ狭い溶接作業領域を溶接するのに好適なTIGf′
jl接用ワイヤト接子ワイヤトー チ従来の技術〕 従来、半自動ホットワイヤTIG溶接トーチは、第4図
に示すように、半自動の一体型トーチ13にアーク用ト
ーチ5が設けられ、このアーク用トーチ5にワイヤ用ト
ーチ6が角度等を調整可能に設置されている。溶接時に
はワイヤ用トーチ6の先端部14からワイヤ15がアー
ク用トーチ5の先端部付近に供給されるようになってい
る。
上記した従来のTIG溶接トーチにおいては、アーク用
トーチ5とワイヤ用トーチ6が一体となった構造となっ
ており、アーク用トーチ5とワイヤ用トーチ6との距離
が一定であるため、給電点が変動しても比較的アークの
状態は良好であり、安定な溶接が可能である。
トーチ5とワイヤ用トーチ6が一体となった構造となっ
ており、アーク用トーチ5とワイヤ用トーチ6との距離
が一定であるため、給電点が変動しても比較的アークの
状態は良好であり、安定な溶接が可能である。
しかしながら、上記した一体型の溶接トーチでは、狭い
溶接作業領域では、溶接作業が困難であるという問題が
ある。
溶接作業領域では、溶接作業が困難であるという問題が
ある。
一方、狭い溶接領域においても溶接作業を可能とするた
めにアーク用トーチ5とワイヤ用トーチ6とを分離し、
両者をそれぞれ手に持って溶接作業を行う場合、アー、
り用トーチ5の先端部とワイヤ用トーチ6の先端部と間
の距離が変動する。同時にワイヤ用トーチ6の先端部の
ワイヤ挿通路は、第5図に示すように出口付近がストレ
ートの孔形状となっており、ワイヤ15に捩じれ、曲げ
等があると、ワイヤ15がワイヤ挿通路の内面を形成す
る導電性物質17に接触し、この接触地点が給電点16
となる。この給電点16はワイヤ15の挿通操作の間、
一定せず、しかもアーク用トーチ5先端部とワイヤ用ト
ーチ6先端部との距離も溶接操作時に変動するためにア
ークが安定しないという問題がある。
めにアーク用トーチ5とワイヤ用トーチ6とを分離し、
両者をそれぞれ手に持って溶接作業を行う場合、アー、
り用トーチ5の先端部とワイヤ用トーチ6の先端部と間
の距離が変動する。同時にワイヤ用トーチ6の先端部の
ワイヤ挿通路は、第5図に示すように出口付近がストレ
ートの孔形状となっており、ワイヤ15に捩じれ、曲げ
等があると、ワイヤ15がワイヤ挿通路の内面を形成す
る導電性物質17に接触し、この接触地点が給電点16
となる。この給電点16はワイヤ15の挿通操作の間、
一定せず、しかもアーク用トーチ5先端部とワイヤ用ト
ーチ6先端部との距離も溶接操作時に変動するためにア
ークが安定しないという問題がある。
本発明の目的は、上記した従来技術の問題点を解消し、
ワイヤ用トーチ内のワイヤ挿通路における給電点を所定
の位置に維持して、アーク用トーチとワイヤ用トーチと
を分離して使用することより、狭い溶接領域においても
安定したアーク溶接を可能とすることができるTIGE
R接用ワイ型用ワイヤトーチることにある。
ワイヤ用トーチ内のワイヤ挿通路における給電点を所定
の位置に維持して、アーク用トーチとワイヤ用トーチと
を分離して使用することより、狭い溶接領域においても
安定したアーク溶接を可能とすることができるTIGE
R接用ワイ型用ワイヤトーチることにある。
上記した目的は、溶接時にアーク用トーチの先端部付近
に配置されるTIG溶接用ワイヤトーチ先端部の内部を
構成するワイヤ挿通路の内壁面を絶縁材料で形成し、該
絶縁材料で形成されたワイヤ挿通路のワイヤ挿通の上流
部に曲げ形状を有するとともにその内面が導電性材料で
形成されたワイヤ挿通路を設け、このワイヤ挿通路の上
流側に絶縁性材料が形成されたワイヤ挿通路を設けるこ
とによって達成される。
に配置されるTIG溶接用ワイヤトーチ先端部の内部を
構成するワイヤ挿通路の内壁面を絶縁材料で形成し、該
絶縁材料で形成されたワイヤ挿通路のワイヤ挿通の上流
部に曲げ形状を有するとともにその内面が導電性材料で
形成されたワイヤ挿通路を設け、このワイヤ挿通路の上
流側に絶縁性材料が形成されたワイヤ挿通路を設けるこ
とによって達成される。
ホットワイヤTIG溶接では、ワイヤにも通電する必要
があり、したがって、そのワイヤをワイヤトーチ内で挿
通する際に給電する必要がある。
があり、したがって、そのワイヤをワイヤトーチ内で挿
通する際に給電する必要がある。
ワイヤトーチの先端部は絶縁材料で形成され、この部分
では、給電されない。この絶縁物の上流部に曲げ形状を
有するとともに導電性材料が形成されたワイヤ挿通路を
形成すると、この曲げ形状部分の交点付近でワイヤが接
触する。したがって、ワイヤが接触するワイヤ挿通路の
位置、すなわち給電点は所定の位置の維持できる。この
ため、アーク用トーチとワイヤ用トーチとを分離して安
定した溶接作業を行うことができ、狭い溶接作業領域で
も溶接作業が容易となる。
では、給電されない。この絶縁物の上流部に曲げ形状を
有するとともに導電性材料が形成されたワイヤ挿通路を
形成すると、この曲げ形状部分の交点付近でワイヤが接
触する。したがって、ワイヤが接触するワイヤ挿通路の
位置、すなわち給電点は所定の位置の維持できる。この
ため、アーク用トーチとワイヤ用トーチとを分離して安
定した溶接作業を行うことができ、狭い溶接作業領域で
も溶接作業が容易となる。
第1図は本発明のTIG溶接用ワイヤトーチを示す断面
図、第2図は第1図に示すトーチを備えた溶接装置の概
略的構成図、第3図は第1図に示すトーチを使用した溶
接作業の状態を示す説明図である。
図、第2図は第1図に示すトーチを備えた溶接装置の概
略的構成図、第3図は第1図に示すトーチを使用した溶
接作業の状態を示す説明図である。
第1図に示すワイヤ用トーチは、その先端部18は円筒
状に構成され、かつセラミックス等の絶縁性材料で形成
されている。前記先端部18のワイヤ挿通の上流側には
内部に断面円形状のワイヤ挿通路を有するとともにその
軸方向のほぼ中心部に曲げ形状を構成し、かつ導電性材
料で形成された曲げ導電部19が設けられている。この
曲げ導電部19の上流側には円筒状の絶縁部20が設け
られている。先端部18と曲げ導電部19と絶縁部20
とはそれぞれネジにより固定されている。
状に構成され、かつセラミックス等の絶縁性材料で形成
されている。前記先端部18のワイヤ挿通の上流側には
内部に断面円形状のワイヤ挿通路を有するとともにその
軸方向のほぼ中心部に曲げ形状を構成し、かつ導電性材
料で形成された曲げ導電部19が設けられている。この
曲げ導電部19の上流側には円筒状の絶縁部20が設け
られている。先端部18と曲げ導電部19と絶縁部20
とはそれぞれネジにより固定されている。
曲げ導電部19には通電電線21が接続され、また、先
端部18の一部と曲げ導電部19と絶縁部20のそれぞ
れ外周面には被覆層22が設けられている。
端部18の一部と曲げ導電部19と絶縁部20のそれぞ
れ外周面には被覆層22が設けられている。
次に第2図に示すように、ワイヤ用トーチ6は、ワイヤ
リール4に巻回され、一体型電源8内に設置されたワイ
ヤ加熱用電源2を介して加熱され、ワイヤ送給装置3に
よりワイヤ用トーチ6側に送給される。一方、アーク用
トーチ5には一体型電源8内に設置されたアーク用電源
1を介して通電される。また、母材7は一体型電源8と
接続されている。
リール4に巻回され、一体型電源8内に設置されたワイ
ヤ加熱用電源2を介して加熱され、ワイヤ送給装置3に
よりワイヤ用トーチ6側に送給される。一方、アーク用
トーチ5には一体型電源8内に設置されたアーク用電源
1を介して通電される。また、母材7は一体型電源8と
接続されている。
半自動にてホットワイヤTIG溶接を行う場合、第3図
に示すように片手(右手)にワイヤ用トーチ6を持ち、
他方(左手)の手にアーク用トーチ5を持ち溶接を行う
。この場合、アーク用トーチ5を任意の方向からワイヤ
用トーチ6に近すけ、ワイヤ用トーチ6の先端部18か
ら加熱されたワイヤ15が供給される。
に示すように片手(右手)にワイヤ用トーチ6を持ち、
他方(左手)の手にアーク用トーチ5を持ち溶接を行う
。この場合、アーク用トーチ5を任意の方向からワイヤ
用トーチ6に近すけ、ワイヤ用トーチ6の先端部18か
ら加熱されたワイヤ15が供給される。
ワイヤ15は絶縁部20の中を直進し、次に大きく湾曲
した曲げ導電部19内を挿通される。このとき、ワイヤ
15が直線的な形状の場合は勿論、ワイヤ15が捩じれ
、曲げ等のくせを有している場合にもワイヤ15は、第
1図の曲げ導電部19の支点付近にて接触する。曲げ導
電部19には通電電線21により給電されており、前記
支点付近を給電点16としてワイヤ15に通電される。
した曲げ導電部19内を挿通される。このとき、ワイヤ
15が直線的な形状の場合は勿論、ワイヤ15が捩じれ
、曲げ等のくせを有している場合にもワイヤ15は、第
1図の曲げ導電部19の支点付近にて接触する。曲げ導
電部19には通電電線21により給電されており、前記
支点付近を給電点16としてワイヤ15に通電される。
ワイヤ15はさらに先端部18内を挿通され、ワイヤ1
5は挿通路の内面で接触する場合もある。しかし、先端
部18は絶縁材料で形成されているので給電点は変動す
ることがない。したがって、ワイヤ用トーチ5はアーク
用トーチ6とを分離して使用しても安定した溶接が可能
となる。
5は挿通路の内面で接触する場合もある。しかし、先端
部18は絶縁材料で形成されているので給電点は変動す
ることがない。したがって、ワイヤ用トーチ5はアーク
用トーチ6とを分離して使用しても安定した溶接が可能
となる。
本発明によれば、半自動ホットワイヤTIG溶接におい
て、ワイヤ用トーチとアーク用トーチとを分離して使用
してもアーク状態が良好であり、狭い溶接領域でも効率
的に安定した溶接作業を行うことができる。
て、ワイヤ用トーチとアーク用トーチとを分離して使用
してもアーク状態が良好であり、狭い溶接領域でも効率
的に安定した溶接作業を行うことができる。
第1図は本発明によるTIG溶接用ワイヤトーチの一実
施例を示す断面図、第2図は第1図に示すトーチを備え
たTIG溶接装置の概略的構成図、第3図は第1図のト
ーチを使用したときの溶接作業の状態を示す説明図、第
4図は従来の半自動ホットワイヤTIG溶接トーチの概
略的構成図、第5図は第4図に示すトーチにおけるワイ
ヤ用トーチの先端部の断面図である。 1・・・・・・アーク用電源、2・・・・・・ワイヤ加
熱用電源、3・・・・・・ワイヤ送給装置、4・・・用
ワイヤリール、5・・・・・・アーク用トーチ、6・・
・・・・ワイヤ用トーチ、7・・・・・・母材、8・・
・・・・一体型電源、9・・・・・・15・・・用ワイ
ヤ、16・・・・・・給電点、18・・・・・・先端部
、19・・・・・・曲げ導電部、20・・・・・・絶縁
部、21・旧・・通電電線、22・・・・・・被覆部。
施例を示す断面図、第2図は第1図に示すトーチを備え
たTIG溶接装置の概略的構成図、第3図は第1図のト
ーチを使用したときの溶接作業の状態を示す説明図、第
4図は従来の半自動ホットワイヤTIG溶接トーチの概
略的構成図、第5図は第4図に示すトーチにおけるワイ
ヤ用トーチの先端部の断面図である。 1・・・・・・アーク用電源、2・・・・・・ワイヤ加
熱用電源、3・・・・・・ワイヤ送給装置、4・・・用
ワイヤリール、5・・・・・・アーク用トーチ、6・・
・・・・ワイヤ用トーチ、7・・・・・・母材、8・・
・・・・一体型電源、9・・・・・・15・・・用ワイ
ヤ、16・・・・・・給電点、18・・・・・・先端部
、19・・・・・・曲げ導電部、20・・・・・・絶縁
部、21・旧・・通電電線、22・・・・・・被覆部。
Claims (1)
- 溶接時にアーク用トーチの先端部付近に配置されるT
IG溶接用ワイヤトーチ先端部の内部を構成するワイヤ
挿通路の内壁面を絶縁材料で形成し、該絶縁材料で形成
されたワイヤ挿通路のワイヤ挿通の上流部に曲げ形状を
有するとともにその内面が導電性材料で形成されたワイ
ヤ挿通路を設け該ワイヤ挿通路のワイヤ挿通の上流部に
絶縁性材料で形成されたワイヤ挿通路を設けたことを特
徴するTIG溶接用ワイヤトーチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2344287A JPH0822463B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | Tig溶接用ワイヤト−チ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2344287A JPH0822463B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | Tig溶接用ワイヤト−チ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192571A true JPS63192571A (ja) | 1988-08-09 |
| JPH0822463B2 JPH0822463B2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=12110617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2344287A Expired - Fee Related JPH0822463B2 (ja) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | Tig溶接用ワイヤト−チ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822463B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016136459A1 (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-01 | 大陽日酸株式会社 | ワイヤー狙いガイド及び溶接装置 |
-
1987
- 1987-02-05 JP JP2344287A patent/JPH0822463B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016136459A1 (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-01 | 大陽日酸株式会社 | ワイヤー狙いガイド及び溶接装置 |
| JP2016159297A (ja) * | 2015-02-26 | 2016-09-05 | 大陽日酸株式会社 | ワイヤー狙いガイド及び溶接装置 |
| AU2016225447B2 (en) * | 2015-02-26 | 2018-05-24 | Taiyo Nippon Sanso Corporation | Wire aiming guide and welding device |
| US10688587B2 (en) | 2015-02-26 | 2020-06-23 | Taiyo Nippon Sanso Corporation | Wire aiming guide and welding device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0822463B2 (ja) | 1996-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |