JPS6319272Y2 - - Google Patents

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JPS6319272Y2
JPS6319272Y2 JP1985178255U JP17825585U JPS6319272Y2 JP S6319272 Y2 JPS6319272 Y2 JP S6319272Y2 JP 1985178255 U JP1985178255 U JP 1985178255U JP 17825585 U JP17825585 U JP 17825585U JP S6319272 Y2 JPS6319272 Y2 JP S6319272Y2
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JP
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air
seat
lid
seat rails
rear wheels
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JP1985178255U
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は左右一対の後輪間に、前後方向に長
いシートレールを備えた荒地走行用車輌に関する
ものである。
(考案の背景) 前後方向に延びる左右一対のシートレールの下
方を左右一対の後輪間の空間に開放し、これらシ
ートレール上に前後方向に長いシートを配設した
小型の荒地走行用車輌が従来よりある。この種の
車輌では、自動二輪車と異なり荒地走行時に車輪
がまき上げる泥水や砂などが車体の各部特にシー
トレール下方に付着する。特にエンジンの吸入空
気を浄化する空気清浄器は、フイルタ交換などの
ために蓋を着脱する必要があるが、この蓋に泥水
や砂などが大量に付着すると、フイルタ交換時に
泥や砂が空気清浄器内に入るおそれが生じる。特
に蓋や蓋とケース本体とのシール部に大量の泥や
砂が付着すると、これらは一層入り易くなる。ま
た左右の後輪は小石等を跳ね上げるが、この小石
が空気清浄器の開口部付近に当ることがある。こ
の場合に開口部周縁は一般に強度が低いので傷み
易く、このためシール性が悪化するなどの問題も
生じる。さらに荒地走行によりフイルタはよごれ
易いので、フイルタ交換作業も行い易くなるよ
う、蓋を外した時に大きい開口部を確保できるよ
うにすることが望ましい。この場合、大きい開口
部のシール部に雨中走行時や雨中駐輪時に雨水な
どがかからず開口部を塞ぐ蓋体とのシール部分か
ら空気清浄器内に雨水が進入するおそれもなく、
空気清浄器内に後輪がまき上げる泥や水が吸入さ
れにくいことが望ましい。
(考案の目的) この考案はこのような事情に鑑みなされたもの
であり、フイルタ交換時などに着脱される空気清
浄器の蓋体付近に、泥水や砂などが付着しにく
く、付着した泥や砂がフイルタ交換時などに空気
清浄器内へ入りにくく、蓋とケース本体とのシー
ル部付近を傷めにくく、さらにフイルタ交換用の
大きい開口部を確保してフイルタ交換作業性も良
好にでき、しかもこの大きい開口部に雨水がかか
らず雨水が空気清浄器内に進入するおそれがな
く、後輪が巻上げる泥や水が空気清浄器内に吸入
されにくい荒地走行用車輌を提供することを目的
とする。
(考案の構成) この考案によればこの目的は、左右一対の後輪
間で前後方向に延びる左右一対のシートレール
と、このシートレールの上方に配設された前後方
向に長いシートとを備え、前記シートレール下方
が前記両後輪間に開放されている荒地走行用車輌
において、前記シートの下方にあつて両シートレ
ール間からその下方にかけて位置するように配設
された空気清浄器を備え、この空気清浄器のケー
ス本体はその上部開口の左右側縁が両シートレー
ルに近接する一方、この空気清浄器の蓋体は両シ
ートレール間から上方へ着脱可能とされ、前記空
気清浄器は前記各後輪に対向しない空気吸入口か
ら空気を取入れることを特徴とする荒地走行用車
輌により達成される。
以下図面に基づき、この考案を詳細に説明す
る。
(実施例) 第1図はこの考案を小型自動3輪車に適用した
一実施例を一部省略して示す側面図、第2図はそ
の要部の平面図である。この小型自動3輪車は1
個の操向用前輪(図示せず)と、2個の駆動用後
輪1(図では一方のみが表われている)とを備え
ている。これらの図において2はメインパイプ、
3はメインダウンチユーブであり、これらの前端
部は不図示のステアリング・ヘツドパイプに溶着
され、このステアリング・ヘツドパイプには前輪
を支持するフロントフオーク(図示せず)が軸支
されている。4は空冷式単気筒エンジン、5はダ
ウンチユーブであり、このダウンチユーブ5の前
端部はメインダウンチユーブ3の後端部に溶着さ
れ、その後端部は前記後輪1を支持する不図示の
ブラケツトに溶着されている。エンジン4はこの
ダウンチユーブ5上に搭載されている。6,6は
左右の後輪1間に位置する左右一対のシートレー
ルであり、その前端部は前記メインパイプ2の後
端部に溶着され、その後部は一定の間隔をもつて
ほぼ平行に後方へ延出している。これらのシート
レール6,6間およびその後端にはそれぞれクロ
スメンバ7,8が溶着されている。またシートレ
ール6,6の下方は、左右の後輪1,1間の空間
に開放されている。9はシートであり、シートレ
ール6,6から前記メインパイプ2上に延在する
ように前後方向に長く縦長に形成されている。
10は空気清浄器であり、前記シート9の下方
にあつて両シートレール6,6間からその下方に
かけて位置し前記クロスメンバ7,8に固定され
ている。この空気清浄器10はその後部の空気吸
入口11から空気を吸入し、内部で吸入空気のほ
こりやちり等と共に水を分離した後、吸入空気を
連結ホース12を介して前記エンジン4に接続さ
れた気化器13に供給する。ここに空気吸入口1
1は図面から明らかなように、ケース本体20の
左側面にあつて、前方を除く他の面が壁で囲まれ
るように突設されている。すなわちこの空気吸入
口11は後輪1,1に対向しない方向を指向して
いる。
次にこの空気清浄器10をさらに詳細に説明す
る。第3図はこの空気清浄器10の縦断側面図、
第4図は同じく蓋体およびフイルタを取除いて示
す平面図、第5図はその−線断面図である。
これらの図において20は略箱状のケース本体で
あり、その上方は両シートレール6,6間から上
方へ開口し、この開口はその左右側縁が両シート
レールに近接している。このケース本体20の内
部には上方へ途中まで起立する隔壁21,22が
一体に形成されると共に、両隔壁21,22に挾
まれる部分の底部には開口23が形成され、この
開口23の縁部には弾性を有する環状部材が取付
けられている。
25は中間部材であり前記ケース本体20の後
半部を覆うように形成されている。この中間部材
25は前記ケース本体20の各隔壁21,22に
対向するように垂下する隔壁26,27を有し、
これら対向する隔壁21,26および22,27
間にはそれぞれパイプ28,29が挾持されてい
る。隔壁26,27間には、前記ケース本体20
の開口23からケース本体20の外部へ突出する
垂直なダクト30が形成されている。このダクト
30は開口23の縁部に取付けた環状部材を貫通
し、その下部の突出部分には前記連結ホース12
が連結される。またこの中間部材25とケース本
体20の合わせ面には、第1膨張室Aとなる前記
隔壁22,27の後方(図上右側)の部屋と大気
とを連通する前記空気吸入口11が、側方へ突出
するように形成されている。この第1膨張室A内
には空気吸入口11から入つた空気を下方へ迂回
させるじやま板としての作用を持つ隔壁31が設
けられている。なお前記隔壁21,26および2
2,27で挾まれる部屋は第2膨張室Bとなり、
また前記ダクト30はパイプ28の開口近傍に位
置してこのダクト30の外周面がこのパイプ28
を通つて第2膨張室Bに流入する際のじやま板と
もなつている。
35は蓋体であり前記第2膨張室Bの上方およ
びケース本体20の前部を覆うように形成され、
この蓋体35とこれらケース本体20および中間
部材25とに跨がるように被着されている。この
蓋体35と前記ケース本体20と中間部材25と
によつて空気清浄器10のケースが形成されてい
る。なお、この蓋体35とケース本体20、中間
部材25との間には、弾性を有するシール材が介
装され、これらの接合部分の気密が保たれてい
る。
40はスポンジ状の通気性を有するフイルタで
あり、前記蓋体35、ケース本体20および中間
部材25で形成される空間を上下に仕切るよに略
水平に配設されている。すなわちこのフイルタ4
0は、中間部材25のダクト30上部開口周囲に
形成された環状壁41に対応する部分が切り抜か
れ、蓋体35の周縁で周囲は挾持されるように取
付けられている。なおこのフイルタ40はケース
本体20と蓋体35にそれぞれ突設された各3本
のフイルタ支持脚42,43によつてその遊動が
規制されると共に、蓋体35の内面に両端が掛止
された押え板44(第3図参照)によつてフイル
タ40の位置ずれが規制されている。従つてこの
フイルタ40とケース本体20と隔壁21,26
とで空間が形成され、この空間が第3膨張室Cと
なつている。なお前記第1膨張室Aの底部には排
水孔45が形成され、また第3膨張室Cの底部す
なわちケースを形成するケース本体20の底部に
は排水弁46が設けられている。
第6図はこの排水弁46の拡大断面図であり、
この図により明らかなようにケース本体20の第
3膨張室Cの底部には下方に膨出した凹陥部47
が形成され、この凹陥部47の底には開口48が
開けられている。この凹陥部47の内周壁には段
部49が形成されると共に、前記開口48の縁部
には第3膨張室C側へ突出する環状壁50が形成
されている。51はシール部材であり、断面L字
状をした環状の心金52と、この心金52と一体
的に形成された合成ゴム製のシール本体53とを
備え、このシール本体53のリツプは斜め下方を
指向している。このシール部材51は凹陥部47
の段部49に圧入固定されている。54はシール
板であり、中央が上方へなめらかに凸となるよう
に形成され、このシール板54と前記環状壁50
とに掛止されたコイルばね55によつて、シール
本体53のリツプに弱い弾発力で押圧されてい
る。
次にこの空気清浄器10の作用を説明する。エ
ンジン4の運転中においてはその吸気負圧によ
り、空気がこの空気に混入した水と共に空気吸入
口11から第1膨張室A内へ吸い込まれる。そし
てこの吸入空気は隔壁31に導かれてこの隔壁3
1下方を迂回し、パイプ28を通つて第2膨張室
Bに入る。その後さらに吸入空気はパイプ29を
通つて第3膨張室Cに入り、フイルタ40を下方
から上方へ通過した後ダクト30から連結ホース
12を通つて気化器13に導かれる。吸入空気は
以上のように複雑に屈曲した迷路のような通路を
通る際に、隔壁31,22,27,ダクト30の
外周面、隔壁21,26等に衝突を繰り返し、吸
入空気に含まれる水滴がこれら隔壁等付着して分
離される。第1膨張室Aで分離された水は排水孔
45から排水される。第2膨張室Bで分離された
水の一部はダクト30と開口23との間から外へ
浸み出し、他は第3膨張室Cに入る。第3膨張室
Cでは吸入空気がフイルタ40を下方から上方へ
通過し、この際吸入空気に混入した水滴およびほ
こりやちりがこのフイルタ40に捕獲される。こ
のフイルタ40に捕獲された水はフイルタ40の
下面に多く付着するため、この水は容易に落下
し、第3膨張室Cの底部に溜まる。ここに溜まつ
た水は排水弁46の凹陥部47内へ流入し、一定
の量になると、その水の自重によりシール板54
が下方に押され、シール本体53のリツプとシー
ル板54との間に形成される間隙から流出し、開
口48を通つて排水される。
この空気清浄器10が一時的に水没した場合に
は、この排水弁46はコイルばね55のばね力と
外部から加わる水圧により強く閉塞されるから、
水は第3膨張室C内へ流入することがない。また
水や泥水がこの排水弁46に外部からかかつた場
合でも同様に第3膨張室C内へ流入することはな
い。
なお、この実施例では吸気脈動の大きい単気筒
エンジンを有する車輌に適用したので、凹陥部4
7に溜まつた水の自重と吸気の脈動による圧力お
よびエンジンの微振動がシール板54に加わり、
シール板54が一層容易に開閉し、排水が促進さ
れる。
また空気清浄器10はシート9の下方かつ左右
のシートレール6,6間に配設され、フイルタ4
0の交換あるいは洗浄のために着脱する蓋体35
は、シートレール6,6間に臨んでいる。従つて
シート9あるいはその下方にリヤフエンダを備え
る場合には、このリヤフエンダを取外すことによ
り蓋体35は容易に上方へ着脱でき、大きな開口
部を確保できるからフイルタ40の着脱作業性が
良好である。なお空気清浄器10は左右後輪1間
の比較的高い位置にあり、特にその蓋体35はそ
の上面に位置するので、この蓋体35付近には後
輪1が跳ね上げる泥水や砂はかかりにくい。この
ため蓋体35の着脱時にも、泥や砂が空気清浄器
10のケース本体20内に落ちることがない。
特に本実施例では蓋体35とケース本体20と
の合面がシートレール6下縁に近く、蓋体35が
シートレール6間に膨らんでいるので、蓋体35
の側縁をつかむことによりその着脱性が良好にな
る。
さらに蓋体35の上方はシート9やリヤフエン
ダが近接して覆うことになるので、雨中走行時や
雨中駐車時に雨が直接空気清浄器10の上部、特
に蓋体35付近にかからず、万一ケース本体20
の開口部と蓋体35とのシールが劣化したり不良
となつても空気清浄器10内に雨水が侵入するお
それがない。
(考案の効果) この考案は以上のように、シートの下方にあつ
て左右の後輪間の左右一対のシートレール間から
その下方にかけて位置するように空気清浄器を配
設し、この空気清浄器の蓋体を両シートレール間
から上方へ着脱できるように構成したから、空気
清浄器の位置が高くなり、その蓋体には後輪が跳
ね上げる泥水などが付着しにくい。従つて蓋体の
着脱時に泥や砂が空気清浄器内へ落ちることがな
い。またケース本体の上部開口の左右側縁を両シ
ートレールに近接させたので、後輪が跳ね上げる
小石などはシートレールに当りケース本体の開口
縁付近に当りにくくなる。このためシール性が悪
化することがない。さらに蓋体はシートレール間
から着脱するので、蓋体を大型化でき、フイルタ
交換用の開口を大きく確保することにより、フイ
ルタ交換作業性を良好にすることができる。さら
に蓋体の上方にはシートやリヤフエンダが位置す
ることになるので、雨中走行時や雨中駐車時に雨
水が蓋体にかかることがなく、万一蓋体とケース
本体側開口部との間のシールが悪化した場合でも
空気清浄器内に雨水が侵入するおそれがない。な
お空気吸入口は後輪に対向しないようにしたか
ら、後輪がまき上げる泥や水は排除され空気清浄
器に吸入されにくい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の適用例を示す一部省略した
側面図、第2図はその要部の平面図、第3図は同
じく空気清浄器の縦断側面図、第4図は一部を除
去して示す平面図、第5図はその−線断面
図、また第6図は排水弁の断面図である。 1……後輪、6……シートレール、9……シー
ト、11……空気吸入口、10……空気清浄器、
20……ケース本体、35……蓋体、40……フ
イルタ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 左右一対の後輪間で前後方向に延びる左右一対
    のシートレールと、このシートレールの上方に配
    設された前後方向に長いシートとを備え、前記シ
    ートレール下方が前記両後輪間に開放されている
    荒地走行用車輌において、 前記シートの下方にあつて両シートレール間か
    らその下方にかけて位置するように配設された空
    気清浄器を備え、この空気清浄器のケース本体は
    その上部開口の左右側縁が両シートレールに近接
    する一方、この空気清浄器の蓋体は両シートレー
    ル間から上方へ着脱可能とされ、前記空気清浄器
    は前記各後輪に対向しない空気吸入口から空気を
    取入れることを特徴とする荒地走行用車輌。
JP1985178255U 1985-11-21 1985-11-21 Expired JPS6319272Y2 (ja)

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JP1985178255U JPS6319272Y2 (ja) 1985-11-21 1985-11-21

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Publication Number Publication Date
JPS6220982U JPS6220982U (ja) 1987-02-07
JPS6319272Y2 true JPS6319272Y2 (ja) 1988-05-30

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ID=31120217

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4714890U (ja) * 1971-03-18 1972-10-21
JPS5149442U (ja) * 1974-10-12 1976-04-14

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6220982U (ja) 1987-02-07

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