JPS631930A - 穀粒計量装置 - Google Patents
穀粒計量装置Info
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- JPS631930A JPS631930A JP14560586A JP14560586A JPS631930A JP S631930 A JPS631930 A JP S631930A JP 14560586 A JP14560586 A JP 14560586A JP 14560586 A JP14560586 A JP 14560586A JP S631930 A JPS631930 A JP S631930A
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- grains
- grain
- timer
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- tank
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Links
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業−■二の利用分野
この発明は穀粒工1量装置に関し、穀粒の乾燥貯蔵プラ
ントに利用できるものである。
ントに利用できるものである。
従来の技術
連続的に供給される穀粒を間歇的に3IM刊出を繰返し
行なう計量装置の穀粒の受入、受入停止、計量、排出口
の開、閉、の−サイクルの行程と次の穀粒受人の動作制
御はタイマーによる設定した時間間隔制御によって行な
っていた。
行なう計量装置の穀粒の受入、受入停止、計量、排出口
の開、閉、の−サイクルの行程と次の穀粒受人の動作制
御はタイマーによる設定した時間間隔制御によって行な
っていた。
発明が解決しようとする問題点
従来の制御形態によると、穀類の乾燥貯蔵プラントの荷
受行程にこの泪ケ装置を組込んだ場合、間歇的にしかも
−・計星ザイクルの所要賎間を短かくしてル1に能率を
上げるために早く排出する穀粒を、次の作業上程に搬送
するパケットヱレヘータ樟の搬送装置へ均等−■、連続
的に供給するためのホッパーや計量装置自体が、言1星
穀粒が乾燥[2ていなかったり夾雑物が多いときしこは
流れが遅くなり、54量装置に穀粒が残った状態で排出
[1が閉じて次サイクルの穀粒を受入れて4帛するので
、この1重計量の工1量誤差を生じる問題があった。
受行程にこの泪ケ装置を組込んだ場合、間歇的にしかも
−・計星ザイクルの所要賎間を短かくしてル1に能率を
上げるために早く排出する穀粒を、次の作業上程に搬送
するパケットヱレヘータ樟の搬送装置へ均等−■、連続
的に供給するためのホッパーや計量装置自体が、言1星
穀粒が乾燥[2ていなかったり夾雑物が多いときしこは
流れが遅くなり、54量装置に穀粒が残った状態で排出
[1が閉じて次サイクルの穀粒を受入れて4帛するので
、この1重計量の工1量誤差を生じる問題があった。
問題点を解決するための手段
この発明は、間歇的に31量排出を行なうJIN器(1
)から排出される穀粒を収容1.て連続的に拮111
’III能に調整する調整ホッパ(2)に、この調整ホ
ッパ(2)内の穀粒を検出して該計量器(1)の31量
排出を制御する穀粒センサ(3)を設けてなる穀粒工4
量装置の構成とした。
)から排出される穀粒を収容1.て連続的に拮111
’III能に調整する調整ホッパ(2)に、この調整ホ
ッパ(2)内の穀粒を検出して該計量器(1)の31量
排出を制御する穀粒センサ(3)を設けてなる穀粒工4
量装置の構成とした。
発明の作用、および効果
51尾器(1)から間歇的に排出された穀粒は調整ホン
パ(2)に収容され、調整ホッパ(2)が、次にAll
!(1)からの穀粒の排出があるまでの間に均一にホッ
パ(2)から排出するものであって、穀粒センサ(3)
が穀粒を検出している間はA1間器(1)からの排出を
制御して排出させず、穀粒を検出しなくなったときに言
1星器(1)を制御して排出させる。
パ(2)に収容され、調整ホッパ(2)が、次にAll
!(1)からの穀粒の排出があるまでの間に均一にホッ
パ(2)から排出するものであって、穀粒センサ(3)
が穀粒を検出している間はA1間器(1)からの排出を
制御して排出させず、穀粒を検出しなくなったときに言
1星器(1)を制御して排出させる。
このため、乾燥不良の穀粒等が、調整ホッパ(2)から
の排出が8れて調整ホッパ(2)内に順次溜り、針鼠器
(1)からの排出を妨げて全部排出させない間に次の計
量をはじめるようなことなく、間歇的な3を星排出を円
滑に行なうことができる。
の排出が8れて調整ホッパ(2)内に順次溜り、針鼠器
(1)からの排出を妨げて全部排出させない間に次の計
量をはじめるようなことなく、間歇的な3を星排出を円
滑に行なうことができる。
実施例
尚、図例において穀粒計量装置は米麦乾燥貯蔵プラント
の作業行程に組込まれたものを例示して説明する。
の作業行程に組込まれたものを例示して説明する。
1.1埴器(1)は、箱体蓋枠(4)の酸1−段に前行
程から供給される穀粒の受入日(5)を1−部に、没け
る貯留タンク(6)を設ける。このタンク(6)の下側
排出11(7)にはタンク(6)部に設けるエヤシリン
ダ(8)によって初出n(7)を開閉すべきシャッタ(
9)を設けている。また、タンク(6)−側から内向に
突設して穀粒の収容限界驕を検出すべき穀粒センサ(1
0)を設けると共に、貯留タンク(6)から抜取穀粒の
水分を検出する水分it (,24)を設けている。
程から供給される穀粒の受入日(5)を1−部に、没け
る貯留タンク(6)を設ける。このタンク(6)の下側
排出11(7)にはタンク(6)部に設けるエヤシリン
ダ(8)によって初出n(7)を開閉すべきシャッタ(
9)を設けている。また、タンク(6)−側から内向に
突設して穀粒の収容限界驕を検出すべき穀粒センサ(1
0)を設けると共に、貯留タンク(6)から抜取穀粒の
水分を検出する水分it (,24)を設けている。
貯留タンク(6)の下側に、該型枠(4)−側に設ける
こう杆形態のはかり(11)から突出する懸垂杆(12
)に懸垂させたル1量タンク(13)を設けている。計
にタンク(13)の」−側は開放し、該m出n(7)か
らの穀粒受入可能に位置させ、また、工1敬タンク(1
3)下部の排出+:+(+4)にはエアンリンダ(15
)の伸縮動で開閉動せしめるべきシャッタ(16)を設
けている。
こう杆形態のはかり(11)から突出する懸垂杆(12
)に懸垂させたル1量タンク(13)を設けている。計
にタンク(13)の」−側は開放し、該m出n(7)か
らの穀粒受入可能に位置させ、また、工1敬タンク(1
3)下部の排出+:+(+4)にはエアンリンダ(15
)の伸縮動で開閉動せしめるべきシャッタ(16)を設
けている。
エヤシリンダ(8) (15)をエヤコンプレッサか
らの空気で伸縮せしめる電磁弁(17) (Il+)
、エヤユニ・ント、等を収容する空気制御部(19)を
、該はかり(11)の下側に設けている。また、A1、
°11器(1)の51星、排出を制御するcpq内装の
11ノ制御盤(20)と、穀粒の生産者のコード番号、
年月11、品種等の荷受データを打込むと共に、計量器
(1)が間歇的に行なう各計M排出毎の計槍値、へ4後
の端μの計酸値、・これらの合晶1f的、並びに穀オζ
を水分値等を印字するプリンタ(21)を有した東1(
1装置(22)とを計量器(1)から遠隔位置に配設し
ている。 ・ 調整ホッパ(2)は、漏斗状にタンクに形成して該器壁
(4)に支持せしめて設け、F部に筒部(23)を連設
して次行程の搬送装置等へ行程連結している。
らの空気で伸縮せしめる電磁弁(17) (Il+)
、エヤユニ・ント、等を収容する空気制御部(19)を
、該はかり(11)の下側に設けている。また、A1、
°11器(1)の51星、排出を制御するcpq内装の
11ノ制御盤(20)と、穀粒の生産者のコード番号、
年月11、品種等の荷受データを打込むと共に、計量器
(1)が間歇的に行なう各計M排出毎の計槍値、へ4後
の端μの計酸値、・これらの合晶1f的、並びに穀オζ
を水分値等を印字するプリンタ(21)を有した東1(
1装置(22)とを計量器(1)から遠隔位置に配設し
ている。 ・ 調整ホッパ(2)は、漏斗状にタンクに形成して該器壁
(4)に支持せしめて設け、F部に筒部(23)を連設
して次行程の搬送装置等へ行程連結している。
穀粒センサ(3)は、調整ホッパ(2)の壁部に装着し
て内向に突設するもので、針鼠器(1)の二1量が終っ
てのちシャッタ(16)を開いて穀粒を排出する時期を
、この穀粒センサ(3)が穀粒を検出する検出レベル(
イ)まで溜っている場合は聞かず、穀粒を検出しない非
検出レベル(ロ)に溜り場が減少したときに開くべく、
センサ(3)の検出と比較を繰返す制御プログラム構成
としている。また、穀粒センサ(3)は、そのホッパ(
2)への成句部から−1−側のホッパ(2)内に計」d
タンク(13)からの−・回の排出部を収容できるよう
な上下(☆置に設けである。(25)はI10インター
フェース、1.(2B)は比較演算回路、(27)は電
磁(1(,18)の駆動回路、(2B)はシャッタ(1
6)開閉時間演算回路である。
て内向に突設するもので、針鼠器(1)の二1量が終っ
てのちシャッタ(16)を開いて穀粒を排出する時期を
、この穀粒センサ(3)が穀粒を検出する検出レベル(
イ)まで溜っている場合は聞かず、穀粒を検出しない非
検出レベル(ロ)に溜り場が減少したときに開くべく、
センサ(3)の検出と比較を繰返す制御プログラム構成
としている。また、穀粒センサ(3)は、そのホッパ(
2)への成句部から−1−側のホッパ(2)内に計」d
タンク(13)からの−・回の排出部を収容できるよう
な上下(☆置に設けである。(25)はI10インター
フェース、1.(2B)は比較演算回路、(27)は電
磁(1(,18)の駆動回路、(2B)はシャッタ(1
6)開閉時間演算回路である。
穀粒センサ(3)と(10)とは、センサ(3)↓端部
、に羽根車を設けて回転させ、穀粒の抵抗で回転が止る
ときにスイッチがONとなる形態のセンサスイッチとし
ている。
、に羽根車を設けて回転させ、穀粒の抵抗で回転が止る
ときにスイッチがONとなる形態のセンサスイッチとし
ている。
供給穀粒が前行程から搬送され、受入日(5)から貯留
タンぐ(6)に入って徐々に溜る。制御プログラムは、
貯留タンク(9)の穀粒センサ(10)のスイッチ入力
があるか(ステッ、プSt)の判断を繰返し、該スイッ
チONがあるとき、シャッタ(?)の開駆動(ステップ
S2)に移行し、穀粒が排出口(7)から計量タンク(
13)へ供給される。
タンぐ(6)に入って徐々に溜る。制御プログラムは、
貯留タンク(9)の穀粒センサ(10)のスイッチ入力
があるか(ステッ、プSt)の判断を繰返し、該スイッ
チONがあるとき、シャッタ(?)の開駆動(ステップ
S2)に移行し、穀粒が排出口(7)から計量タンク(
13)へ供給される。
針鼠タンク(13)へ穀粒の供給が始まると、定ン−か
(ステップS3)の゛■断ススデツプ移行し、:j!
t、4 N OのときはタイマフラグセラI・あるか(
ステップ311)のr13断がYESならばタイマカウ
ント終rか(ステップ513)から、1呈か(ステップ
S3)へのループを回帰する。このタイマのセット時間
は、標準的品質や水分(1riの穀粒が、;ilF+4
器(1)の51早タンク(13)へ−・回に収容して工
1足すべき所定部だけ収容する番、′要する時間で、r
・め変更可能に設定しておくものである。
(ステップS3)の゛■断ススデツプ移行し、:j!
t、4 N OのときはタイマフラグセラI・あるか(
ステップ311)のr13断がYESならばタイマカウ
ント終rか(ステップ513)から、1呈か(ステップ
S3)へのループを回帰する。このタイマのセット時間
は、標準的品質や水分(1riの穀粒が、;ilF+4
器(1)の51早タンク(13)へ−・回に収容して工
1足すべき所定部だけ収容する番、′要する時間で、r
・め変更可能に設定しておくものである。
タイマフラグセラI・あるか(ステップ5ll)でNo
の場合はタイマセット(ステップ512)の処理ステッ
プを、経由してステップ313へ移行する。1埜の穀粒
がタイマのセット時間内に収容されたとき、A1星動f
1を終rしシャ、り(9)の閉駆動(ステップ34)の
処理をt)ない、計量フニー、タ出力(ステ、プS5)
、すなわち、集6’l装置(22)に出力してプリンタ
(21)で伝票に印字する。
の場合はタイマセット(ステップ512)の処理ステッ
プを、経由してステップ313へ移行する。1埜の穀粒
がタイマのセット時間内に収容されたとき、A1星動f
1を終rしシャ、り(9)の閉駆動(ステップ34)の
処理をt)ない、計量フニー、タ出力(ステ、プS5)
、すなわち、集6’l装置(22)に出力してプリンタ
(21)で伝票に印字する。
汐いで調整ホッパ(2)に設ける穀粒センサ(3)が穀
粒を検出してスイッチONの信号の入力があるか(ステ
、プS6)の判断を行ない1人力がある間はループによ
ってこれを繰返し2、シャッタ(16)の開動fiを待
機し、調整ホッパ(2)内の穀粒が減少して穀粒センサ
(3)からの人力がNOになるどきシャッタ(16)開
駆動(ステップS7)の処理ステップに移行しi1早タ
ンク(13)内の穀粒を調整ホッパ(2)へ4AI I
llする。シャッタ(1B)を開くと、この開いている
111間のタイマセラ1 (スデン−7’S8)を行な
い、このタイマの設定時間が経過する間タイマカウント
終rか(7テツプS9)のr11断を繰返し、YESの
ときシャよ、夕(1B)閉駆動(ステップs i o)
を行ない、ループを回帰して最初のステップStから同
様の制御をプロゲラJ8に従って実行する。−荷11の
穀粒の供給を定に宛21量を繰返し、最後に51: l
aに満たない端量の供給、乃至は供給がなくなる場合1
、it Fd切動作おける定早か(ステップS3)の判
ttJiがNOに対して、タイマカウント終rか(ステ
ップS l 3)においてYESになるから、そこで端
M重l□11データ出力(ステップ514)を行なって
東51装置(22)のプリンタ(21)で伝″A番ご印
字し、端13分排出(ステップ515)才なわ札、シャ
ッタ(16)開駆動(ステップS7)からシャッタ(1
6)閉駆動(ステップ5IO)に至るステップを実行し
たのち最初のステップである貯留タンク(6)の穀粒セ
ンサ(10)のスイッチ人力が−あるか(ステップSl
)にループ回帰し、次の荷1」の穀粒供給の待機に入る
ものである。ii1品重琶データ出力(ステップS5)
と、シャッタ(16)開駆動(ステップS7)との間を
、タイマセットとり・rマカウント終了か、とのステッ
プで済ませることなく、穀粒センサ(3)を設けて、穀
粒センサ(3)の入力あるか(ステップS6)を設けた
部分を制御ブロック線図(第5図)で説明すると、穀粒
センサ(3)が穀粒を検出するスイッチONの信号がI
10インターフェース(25)を経由して比較演算回路
(26)で比較演算を繰返す間にセンサ(3)スイッチ
OFFになると比較演算回路(26)から電磁弁(18
)駆動回路(27)を経由して電磁弁(18)を作動し
、エヤシリンダ(15)が駆動してシャッタ(16)が
開くとともに、シャッタ(16)開閉時間演算回路(2
8)がタイマの時間設定演算を行ない、設定時間のカウ
ンi−終rと共にI10インターフェース(25) 、
電磁弁駆動回路(27)を経由12て電磁弁(18)が
f+動しエヤシリンダ(15)を伸動ゼしめてシャッタ
(16:IIA出目(14)を閉じるものである。
粒を検出してスイッチONの信号の入力があるか(ステ
、プS6)の判断を行ない1人力がある間はループによ
ってこれを繰返し2、シャッタ(16)の開動fiを待
機し、調整ホッパ(2)内の穀粒が減少して穀粒センサ
(3)からの人力がNOになるどきシャッタ(16)開
駆動(ステップS7)の処理ステップに移行しi1早タ
ンク(13)内の穀粒を調整ホッパ(2)へ4AI I
llする。シャッタ(1B)を開くと、この開いている
111間のタイマセラ1 (スデン−7’S8)を行な
い、このタイマの設定時間が経過する間タイマカウント
終rか(7テツプS9)のr11断を繰返し、YESの
ときシャよ、夕(1B)閉駆動(ステップs i o)
を行ない、ループを回帰して最初のステップStから同
様の制御をプロゲラJ8に従って実行する。−荷11の
穀粒の供給を定に宛21量を繰返し、最後に51: l
aに満たない端量の供給、乃至は供給がなくなる場合1
、it Fd切動作おける定早か(ステップS3)の判
ttJiがNOに対して、タイマカウント終rか(ステ
ップS l 3)においてYESになるから、そこで端
M重l□11データ出力(ステップ514)を行なって
東51装置(22)のプリンタ(21)で伝″A番ご印
字し、端13分排出(ステップ515)才なわ札、シャ
ッタ(16)開駆動(ステップS7)からシャッタ(1
6)閉駆動(ステップ5IO)に至るステップを実行し
たのち最初のステップである貯留タンク(6)の穀粒セ
ンサ(10)のスイッチ人力が−あるか(ステップSl
)にループ回帰し、次の荷1」の穀粒供給の待機に入る
ものである。ii1品重琶データ出力(ステップS5)
と、シャッタ(16)開駆動(ステップS7)との間を
、タイマセットとり・rマカウント終了か、とのステッ
プで済ませることなく、穀粒センサ(3)を設けて、穀
粒センサ(3)の入力あるか(ステップS6)を設けた
部分を制御ブロック線図(第5図)で説明すると、穀粒
センサ(3)が穀粒を検出するスイッチONの信号がI
10インターフェース(25)を経由して比較演算回路
(26)で比較演算を繰返す間にセンサ(3)スイッチ
OFFになると比較演算回路(26)から電磁弁(18
)駆動回路(27)を経由して電磁弁(18)を作動し
、エヤシリンダ(15)が駆動してシャッタ(16)が
開くとともに、シャッタ(16)開閉時間演算回路(2
8)がタイマの時間設定演算を行ない、設定時間のカウ
ンi−終rと共にI10インターフェース(25) 、
電磁弁駆動回路(27)を経由12て電磁弁(18)が
f+動しエヤシリンダ(15)を伸動ゼしめてシャッタ
(16:IIA出目(14)を閉じるものである。
尚、回倒のプログラムフローチャー1・(第4図)のよ
うにプログラムを構成すると従東端(−の排出が手動の
スイ・ンチ操f′+で行なわれているものを、1駄か(
ステップS3)と、タイマヵウントル冬rか(ステップ
513)とによって端量であることを検出でき、端量の
自動排出ができるのでょい
うにプログラムを構成すると従東端(−の排出が手動の
スイ・ンチ操f′+で行なわれているものを、1駄か(
ステップS3)と、タイマヵウントル冬rか(ステップ
513)とによって端量であることを検出でき、端量の
自動排出ができるのでょい
図は、この発明の一実施例を示1もので、第1図は側断
面図、第2図、第3図は立面図、第4図は制御フローチ
ャート、第5図は制御ブロック線図である。 図中、待号(1)は31− g4器、(2)は調整ホッ
パ、(3)は穀粒センサ、をノ■\ず。
面図、第2図、第3図は立面図、第4図は制御フローチ
ャート、第5図は制御ブロック線図である。 図中、待号(1)は31− g4器、(2)は調整ホッ
パ、(3)は穀粒センサ、をノ■\ず。
Claims (1)
- 間歇的に計量排出を行なう計量器(1)から排出される
穀粒を収容して連続的に排出可能に調整する調整ホッパ
(2)に、この調整ホッパ(2)内の穀粒を検出して該
計量器(1)の計量排出を制御する穀粒センサ(3)を
設けてなる穀粒計量装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14560586A JPS631930A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 穀粒計量装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14560586A JPS631930A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 穀粒計量装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631930A true JPS631930A (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=15388908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14560586A Pending JPS631930A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 穀粒計量装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS631930A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1087229C (zh) * | 1996-07-31 | 2002-07-10 | 佳能株式会社 | 喷墨记录头,喷墨头盒及装在其上的墨水盒和喷墨记录仪 |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP14560586A patent/JPS631930A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1087229C (zh) * | 1996-07-31 | 2002-07-10 | 佳能株式会社 | 喷墨记录头,喷墨头盒及装在其上的墨水盒和喷墨记录仪 |
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