JPS63194568A - 自動車用dcコンバ−タ装置 - Google Patents
自動車用dcコンバ−タ装置Info
- Publication number
- JPS63194568A JPS63194568A JP62025976A JP2597687A JPS63194568A JP S63194568 A JPS63194568 A JP S63194568A JP 62025976 A JP62025976 A JP 62025976A JP 2597687 A JP2597687 A JP 2597687A JP S63194568 A JPS63194568 A JP S63194568A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- converter device
- converter
- phase difference
- automotive
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L2210/00—Converter types
- B60L2210/10—DC to DC converters
- B60L2210/14—Boost converters
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動車に搭載されるDCコンバータ装置に関づ
るものである。
るものである。
従来の技術
従来、この種のDCコンバータ装置としては第4図に承
りようなムのが知られている。これは自動中に搭載され
たバッテリー1の端子電圧を、入力端子のリップルを低
減づるだめのフィルタ2を介してコンバータトランス3
の一次INとスイッチングトランジスタ4の直列回路に
印加し、このスイッチングトランジスタ4を三角波光振
器5の出カイaすに基づいてスイッチングして、前記コ
ンバータトランス3の二次谷線に誘起された電I■をダ
イオ−ドロとコンデンサ7のp流平滑部を介して出力端
子8−9に供給し、前記バッフ゛リ−1の電源電圧より
も高い直流電圧に変換して外部に出力している。出力端
子8−9間の電旺値は可変抵抗器10によって設定され
ており、出力端子8−9間の電圧を抵抗11.12で分
圧して検出δれた電圧と可変抵抗器10の出力電圧とを
演粋増幅器13で比較して誤差信号を検出し、この誤差
信号と前記三角波発振2g5の出力信号とを演粋増幅器
14で比較し、演樟増幅器14の出力信号で前記スイッ
チングトランジスタ4をスイッチングして出力端子8−
9間の出力電圧を安定化している。
りようなムのが知られている。これは自動中に搭載され
たバッテリー1の端子電圧を、入力端子のリップルを低
減づるだめのフィルタ2を介してコンバータトランス3
の一次INとスイッチングトランジスタ4の直列回路に
印加し、このスイッチングトランジスタ4を三角波光振
器5の出カイaすに基づいてスイッチングして、前記コ
ンバータトランス3の二次谷線に誘起された電I■をダ
イオ−ドロとコンデンサ7のp流平滑部を介して出力端
子8−9に供給し、前記バッフ゛リ−1の電源電圧より
も高い直流電圧に変換して外部に出力している。出力端
子8−9間の電旺値は可変抵抗器10によって設定され
ており、出力端子8−9間の電圧を抵抗11.12で分
圧して検出δれた電圧と可変抵抗器10の出力電圧とを
演粋増幅器13で比較して誤差信号を検出し、この誤差
信号と前記三角波発振2g5の出力信号とを演粋増幅器
14で比較し、演樟増幅器14の出力信号で前記スイッ
チングトランジスタ4をスイッチングして出力端子8−
9間の出力電圧を安定化している。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、入力電流のピーク値が大き
い場合〔たとえば、入力側の電源電圧が低く、出力重任
が高くて電力の大きい場合で、自動車のバッテリー12
ボルトから出力電圧5oボルト、電力100ワツトに変
換するような場合〕には、前記フィルタ2を構成1Jる
コイル15と抵抗16およびコンデンサ17のうちのコ
イル15と抵抗16の電力損失が大きくなって、その部
品形状などが大型化づる。また、コンデンサ17も耐リ
ップル対策のために人容吊のものを使用しなければなら
ず、DCコンバータ装置が大型化し、自動中への実装が
難しい。
い場合〔たとえば、入力側の電源電圧が低く、出力重任
が高くて電力の大きい場合で、自動車のバッテリー12
ボルトから出力電圧5oボルト、電力100ワツトに変
換するような場合〕には、前記フィルタ2を構成1Jる
コイル15と抵抗16およびコンデンサ17のうちのコ
イル15と抵抗16の電力損失が大きくなって、その部
品形状などが大型化づる。また、コンデンサ17も耐リ
ップル対策のために人容吊のものを使用しなければなら
ず、DCコンバータ装置が大型化し、自動中への実装が
難しい。
本発明は部品の発熱の低減と部品の小形化を達成して装
置全体の小形化をはかり、自動車への実装が容易な自動
車用DCコンバータ装置を捷供することを目的とする。
置全体の小形化をはかり、自動車への実装が容易な自動
車用DCコンバータ装置を捷供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明の自動車用DCコンバータ装置は、自動車のバッ
テリーの電源電圧をスイッチングして弁圧する第1、第
2の変換部を設け、この第1、第2の変換部の出力回路
を並列接続し、かつ第1、fJS2の変換部のスイッチ
ング位相を互いに異ならせる位相差手段を設けたことを
特徴とする。
テリーの電源電圧をスイッチングして弁圧する第1、第
2の変換部を設け、この第1、第2の変換部の出力回路
を並列接続し、かつ第1、fJS2の変換部のスイッチ
ング位相を互いに異ならせる位相差手段を設けたことを
特徴とする。
作用
この構成によると、第1、第2の変換部のスイッチング
の位相差が180度になるよう位相差手段を構成した場
合には、バッテリーから第1、第2の変換部の一方の変
換部へ電流が流れていない期間に他方の変換にバッテリ
ーから電流が流れるため、tp−の変換部で同一の電圧
、電力を得る場合に比べてピーク電流が下がって、バッ
フ゛リーから見た実効電流が小さくなる。
の位相差が180度になるよう位相差手段を構成した場
合には、バッテリーから第1、第2の変換部の一方の変
換部へ電流が流れていない期間に他方の変換にバッテリ
ーから電流が流れるため、tp−の変換部で同一の電圧
、電力を得る場合に比べてピーク電流が下がって、バッ
フ゛リーから見た実効電流が小さくなる。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図と第2図に基づいて説
明する。なお、従来例を示づ第4図と同様の作用をなず
ものには同−符月を付けてその説明を省く。
明する。なお、従来例を示づ第4図と同様の作用をなず
ものには同−符月を付けてその説明を省く。
第1図は本発明のDCコンバータ装置を示し、バッテリ
ー1の電源電圧をスイッチングして昇圧する第1、第2
の変換部18.19のプラス側出力20゜21は並列接
続して出力端子8に接続されている。
ー1の電源電圧をスイッチングして昇圧する第1、第2
の変換部18.19のプラス側出力20゜21は並列接
続して出力端子8に接続されている。
第1、第2の変換部18.19の基準レベルはいずれも
バッテリー1のマイナス端子と同じレベルの出力端子9
に接続されている。第1の変換部18の演粋増幅器14
と第2の変換部19の演枠増幅部14には、三角波発振
器5から位相差手段22を介して三角波信号S1,82
が印加されている。一方の三角波信@S1はトランジス
タ23のエミッタから取り出されており、他方の三角波
信号S2はトランジスタ23のコレクタから取り出され
ているため、三角波信号S1と82の位相差が180度
となっている。
バッテリー1のマイナス端子と同じレベルの出力端子9
に接続されている。第1の変換部18の演粋増幅器14
と第2の変換部19の演枠増幅部14には、三角波発振
器5から位相差手段22を介して三角波信号S1,82
が印加されている。一方の三角波信@S1はトランジス
タ23のエミッタから取り出されており、他方の三角波
信号S2はトランジスタ23のコレクタから取り出され
ているため、三角波信号S1と82の位相差が180度
となっている。
なお、第1図ではコイル15と抵抗16およびコンデン
サ24.25とでフィルタ2を構成している。
サ24.25とでフィルタ2を構成している。
このように構成したため、バッテリー1から第1の変換
部18への入力電流がオフの期間に第2の変換部19ヘ
バツテリー1から入力電流が流れ、その入力電流波形は
第2図に示すようになる。ここでは26が第1の変換部
18への入力電流波形、27が第2の変換部19への入
力電流波形を表わしており、ピーク電流値がIとなって
いる。王はスイッチング周期を表わしている。
部18への入力電流がオフの期間に第2の変換部19ヘ
バツテリー1から入力電流が流れ、その入力電流波形は
第2図に示すようになる。ここでは26が第1の変換部
18への入力電流波形、27が第2の変換部19への入
力電流波形を表わしており、ピーク電流値がIとなって
いる。王はスイッチング周期を表わしている。
次に第2図のように入力電流を供給して出力端子8.9
に冑られる電圧とミノJと同じ電圧ならびに電力を、第
4図に示した従来のDCコンバータ装置でqようとした
場合の入力′iti流波形〔第3図]と比較して説明す
る。
に冑られる電圧とミノJと同じ電圧ならびに電力を、第
4図に示した従来のDCコンバータ装置でqようとした
場合の入力′iti流波形〔第3図]と比較して説明す
る。
第3図に示す波形図ではピーク電流値が第2図に示す波
形図のピーク電流WiIの2(8で、平均電流は第2図
と第3図に示す両波形図においていずれもI/2で、入
力電力も同一である。実効電流は第2図に示す波形図で
はI/J3= 0.58 ・I、第3図に示1波形図で
は2・I/J6= 0.82 ・Iとなる。フィルタ2
での電力1久は実効電流の2乗に比例するため、(1/
V’3)2と(2・1/J6)2を比べると、第1図に
承り本発明の装置では第4図に示す従来の装置に比べて
電力損失を半分に低減でき、コイル15、抵抗16とし
て大電力の部品を使用せずに潤む乙のである。さらに、
第1図に示す本発明の装置ではリップル電流は第1図に
承り従来の装置に比べて7動程度に低減でさるため、フ
ィルタ2のコンデンサは耐リップル使用の小8い−bの
が使用可能どイLす、装置の小形化に奇!jFさる。
形図のピーク電流WiIの2(8で、平均電流は第2図
と第3図に示す両波形図においていずれもI/2で、入
力電力も同一である。実効電流は第2図に示す波形図で
はI/J3= 0.58 ・I、第3図に示1波形図で
は2・I/J6= 0.82 ・Iとなる。フィルタ2
での電力1久は実効電流の2乗に比例するため、(1/
V’3)2と(2・1/J6)2を比べると、第1図に
承り本発明の装置では第4図に示す従来の装置に比べて
電力損失を半分に低減でき、コイル15、抵抗16とし
て大電力の部品を使用せずに潤む乙のである。さらに、
第1図に示す本発明の装置ではリップル電流は第1図に
承り従来の装置に比べて7動程度に低減でさるため、フ
ィルタ2のコンデンサは耐リップル使用の小8い−bの
が使用可能どイLす、装置の小形化に奇!jFさる。
イ【お、第1図ではフィルタ2のコンデンサ11が]ン
j′ンリ24と25とに分v1されてJ3す、この両者
の合成静電容を6給は、従来のフーイルタ2の二1ンア
ンリ17よりも小さなもので演む。
j′ンリ24と25とに分v1されてJ3す、この両者
の合成静電容を6給は、従来のフーイルタ2の二1ンア
ンリ17よりも小さなもので演む。
上記の説明では入力側のフィルタ2について説明してい
るが、出力側にフィルタを挿入りる場合にも同様のこと
が曾える。
るが、出力側にフィルタを挿入りる場合にも同様のこと
が曾える。
上記実施例では位相差1段22が三角波111号S1と
82の間に180度の位相差を形成覆るどして説明した
が、両名の位相が異なっていれば同様の効果を期待でさ
る。
82の間に180度の位相差を形成覆るどして説明した
が、両名の位相が異なっていれば同様の効果を期待でさ
る。
発明の効果
以上のように本発明によると、自動中のバッテリーの雷
&雷F1をスイッチングしてy−圧づる第1、第2の変
換部の出力回路を並列接続し、かつ位相差手段を設CJ
て第1、第2の変換部のスイッチングの位相を5′〜な
らせたため、甲−の変換部で形成した従来の装置に比べ
て実効電流と電力に1人ならびにリップル電流による妨
害を大幅に低減づることができ、構成部品の発熱を抑え
て、フィルタ部品を小形化することができ、白妨車への
実装を容易にすることができるものである。
&雷F1をスイッチングしてy−圧づる第1、第2の変
換部の出力回路を並列接続し、かつ位相差手段を設CJ
て第1、第2の変換部のスイッチングの位相を5′〜な
らせたため、甲−の変換部で形成した従来の装置に比べ
て実効電流と電力に1人ならびにリップル電流による妨
害を大幅に低減づることができ、構成部品の発熱を抑え
て、フィルタ部品を小形化することができ、白妨車への
実装を容易にすることができるものである。
第1図は本発明のDCコンバータ装置の一実施例の構成
図、第2図は同装置の入力電流の波形図、第3図は従来
のDCコンバータ菰装置入力端子の波形図、第4図は従
来のDCコンバータ装置の構成図である。 1・・・バッテリー、5 ・・・三角波発振器、8,9
・・・出力端子、18・・・vAlの変換部、19・・
・第2の変換部、20・・・第1の変換部のプラス側出
力、21・・・il¥12の変換部のプラス側出力、2
2・・・位相差手段。
図、第2図は同装置の入力電流の波形図、第3図は従来
のDCコンバータ菰装置入力端子の波形図、第4図は従
来のDCコンバータ装置の構成図である。 1・・・バッテリー、5 ・・・三角波発振器、8,9
・・・出力端子、18・・・vAlの変換部、19・・
・第2の変換部、20・・・第1の変換部のプラス側出
力、21・・・il¥12の変換部のプラス側出力、2
2・・・位相差手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、自動車のバッテリーの電源電圧をスイッチングして
昇圧する第1、第2の変換部を設け、この第1、第2の
変換部の出力回路を並列接続し、かつ第1、第2の変換
部のスイッチング位相を互いに異ならせる位相差手段を
設けた自動車用DCコンバータ装置。 2、位相差手段を、第1の変換部へのスイッチング信号
の位相を反転させて第2の変換部にスイッチング信号と
して印加するように構成したことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の自動車用DCコンバータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025976A JPS63194568A (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 | 自動車用dcコンバ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025976A JPS63194568A (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 | 自動車用dcコンバ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63194568A true JPS63194568A (ja) | 1988-08-11 |
Family
ID=12180759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62025976A Pending JPS63194568A (ja) | 1987-02-06 | 1987-02-06 | 自動車用dcコンバ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63194568A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5283513A (en) * | 1991-05-08 | 1994-02-01 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Battery charging device for electric vehicles |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136266A (ja) * | 1982-02-04 | 1983-08-13 | Fuji Electric Co Ltd | Dc−dcコンバ−タの制御方式 |
| JPS5970147A (ja) * | 1982-10-12 | 1984-04-20 | 富士通株式会社 | 昇降圧コンバ−タの並列動作方式 |
-
1987
- 1987-02-06 JP JP62025976A patent/JPS63194568A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58136266A (ja) * | 1982-02-04 | 1983-08-13 | Fuji Electric Co Ltd | Dc−dcコンバ−タの制御方式 |
| JPS5970147A (ja) * | 1982-10-12 | 1984-04-20 | 富士通株式会社 | 昇降圧コンバ−タの並列動作方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5283513A (en) * | 1991-05-08 | 1994-02-01 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Battery charging device for electric vehicles |
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