JPS633624A - リツプルフイルタ回路 - Google Patents
リツプルフイルタ回路Info
- Publication number
- JPS633624A JPS633624A JP61147557A JP14755786A JPS633624A JP S633624 A JPS633624 A JP S633624A JP 61147557 A JP61147557 A JP 61147557A JP 14755786 A JP14755786 A JP 14755786A JP S633624 A JPS633624 A JP S633624A
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- JP
- Japan
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- voltage
- ripple
- resistor
- input terminal
- operational amplifier
- Prior art date
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/40—Arrangements for reducing harmonics
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、電源のリップル電圧を除去するためのリップ
ルフィルタ回路に関する。
ルフィルタ回路に関する。
(従来の技術)
従来、リップルフィルタ回路としては、第4図に示すよ
うなコイルLとコンデンサO1よりなる受動回路および
第5図に示すようなトランジスタTrとコンデンサC2
と抵抗Rを用いた能動回路とがあった。
うなコイルLとコンデンサO1よりなる受動回路および
第5図に示すようなトランジスタTrとコンデンサC2
と抵抗Rを用いた能動回路とがあった。
(発明が解決しようとする問題点)
前者は、リップル除去効果を太きくし、かつ出力抵抗を
小さくしようとすると、コイルのインダクタンスとコン
デンサの容重の積を大きくし、しかもコイルの直流抵抗
を小さくしなければならないため、コイルおよびコンデ
ンサが大形化し、経済的負担が増大し、また入力電圧の
過渡的な変動によplfj力電圧耐減衰撮部するといつ
欠点があった。
小さくしようとすると、コイルのインダクタンスとコン
デンサの容重の積を大きくし、しかもコイルの直流抵抗
を小さくしなければならないため、コイルおよびコンデ
ンサが大形化し、経済的負担が増大し、また入力電圧の
過渡的な変動によplfj力電圧耐減衰撮部するといつ
欠点があった。
後者は、リップル除去効果と低出力抵抗が相反し、また
、入出力電圧差が約IV以上必要となり電圧利用効率が
低下するという欠点があった。
、入出力電圧差が約IV以上必要となり電圧利用効率が
低下するという欠点があった。
本発明の目的は出力電圧が入力電圧のリップルの谷の電
圧になるよ5に制御することにょp上述の欠点を解決し
たリップルフィルタ回路を提供することにある。
圧になるよ5に制御することにょp上述の欠点を解決し
たリップルフィルタ回路を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記目的を達成するために本発明によるリップルフィル
タ回路は入力電圧に重畳したリップル電圧の振幅を検出
する振幅検出手段と、前記検出されたリップル電圧を直
流電圧に変換する変換手段と、出力電圧と前記直流電圧
全重畳した信号と前記入力電圧を比較し、その差が生じ
々いように入力電圧を制御する制御手段とを含み、入力
電圧のリップルの谷の電圧になるような出力電圧を得る
ように構成されている。
タ回路は入力電圧に重畳したリップル電圧の振幅を検出
する振幅検出手段と、前記検出されたリップル電圧を直
流電圧に変換する変換手段と、出力電圧と前記直流電圧
全重畳した信号と前記入力電圧を比較し、その差が生じ
々いように入力電圧を制御する制御手段とを含み、入力
電圧のリップルの谷の電圧になるような出力電圧を得る
ように構成されている。
(実 施 例)
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は本発明によるリップルフィルタ回路の実施例を
示すブロック図である。4は入力端子、10は出力端子
である。
示すブロック図である。4は入力端子、10は出力端子
である。
入力1子4に印加された入力電圧は、制御回路1の入力
端子5とリップル電圧検出回路2の入力端子7とDO−
DCコンバーター3の入力端子9に接続される。リップ
ル電圧検出回路2の出力は、制御回路1の制御入力端子
6に接続され、DC−DCコンバータ3の出力は、リッ
プル電圧検出回路2の負電源端子8に接続される。
端子5とリップル電圧検出回路2の入力端子7とDO−
DCコンバーター3の入力端子9に接続される。リップ
ル電圧検出回路2の出力は、制御回路1の制御入力端子
6に接続され、DC−DCコンバータ3の出力は、リッ
プル電圧検出回路2の負電源端子8に接続される。
第2図は制御回路およびリップル電圧検出回路の詳細を
示す図である。第2図において同一機能を有する部分に
は、同一番号を付しである。
示す図である。第2図において同一機能を有する部分に
は、同一番号を付しである。
制御回路1の入力端子5は、トランジスタ11のエミッ
タ、抵抗12、抵抗18およびオペアンプ15の正電源
潮干に接続される。トランジスタ11のペースは抵抗1
2の他端とトランジスタ13のコレクタに接続される。
タ、抵抗12、抵抗18およびオペアンプ15の正電源
潮干に接続される。トランジスタ11のペースは抵抗1
2の他端とトランジスタ13のコレクタに接続される。
トランジスタ11のコレクタは、抵抗16と出力端子1
0に接続される。抵抗18の他端に抵抗19とコンデン
サ20とオペアンプ15の非反転入力端子22へ接続さ
れる。抵抗16の他端は、抵抗17とオペアンプ15の
反転入力端子21へ接続され、抵抗17の他端は、制御
回路10制御入力端子6へ接続される。オペアンプ15
の出力端子は、抵抗14を介してトランジスタ130ベ
ースに接続される。抵抗19、コンデンサ20の他端、
トランジスタ13のエミッタおよびオペアンプ15の負
電源端子は接地される。
0に接続される。抵抗18の他端に抵抗19とコンデン
サ20とオペアンプ15の非反転入力端子22へ接続さ
れる。抵抗16の他端は、抵抗17とオペアンプ15の
反転入力端子21へ接続され、抵抗17の他端は、制御
回路10制御入力端子6へ接続される。オペアンプ15
の出力端子は、抵抗14を介してトランジスタ130ベ
ースに接続される。抵抗19、コンデンサ20の他端、
トランジスタ13のエミッタおよびオペアンプ15の負
電源端子は接地される。
−方、リップル電圧検出回路2の入力端子7はオペアン
プ26とオペアンプ32の正電源端子罠接続され、さら
にコンデンサ23と抵抗24の直列接続を通してオペア
ンプ26の反転入力端子、抵抗31およびダイオード2
7のアノードに接続される。ダイオード27のカソード
はオペアンプ26の出力端子とダイオード28のアノー
ドの接続点に接続される。ダイオード28のカソードは
、コンデンサ29、抵抗3゜およびオペアンプ32の非
反転入力端子の接続点に接続される。抵抗31の他端は
オペアンプ32の反転入力端子とオペアンプ32の出力
端子とともに制御回路1の制御入力端子6に接続される
。オペアンプ26の非反転入力端子、コンデンサ29、
および抵抗30の他端は接地される。オペアンプ26と
オペアンプ32の負電源端子は、リップル電圧検出回路
2の負を源鴻子8に接続される。
プ26とオペアンプ32の正電源端子罠接続され、さら
にコンデンサ23と抵抗24の直列接続を通してオペア
ンプ26の反転入力端子、抵抗31およびダイオード2
7のアノードに接続される。ダイオード27のカソード
はオペアンプ26の出力端子とダイオード28のアノー
ドの接続点に接続される。ダイオード28のカソードは
、コンデンサ29、抵抗3゜およびオペアンプ32の非
反転入力端子の接続点に接続される。抵抗31の他端は
オペアンプ32の反転入力端子とオペアンプ32の出力
端子とともに制御回路1の制御入力端子6に接続される
。オペアンプ26の非反転入力端子、コンデンサ29、
および抵抗30の他端は接地される。オペアンプ26と
オペアンプ32の負電源端子は、リップル電圧検出回路
2の負を源鴻子8に接続される。
第3図は各部分の波形を示す図である。以下、第3図も
参照しながら動作について説明する。
参照しながら動作について説明する。
入力端子4に印加されたリップル電圧を含む入力電圧A
は、リップル電圧検出回路2の入力端子7に印加される
。この入力電圧は、コンデンサ23によりリップル電圧
Bだけが取り出され、抵抗24、オペアンプ26、ダイ
オード27、ダイオード28、コンデンサ29、抵抗3
0、抵抗31、オペアンプ32により構成されるリップ
ル電圧検出回路(ピークホールド回路〕により、リップ
ル電圧の負の半サイクルのピーク電圧が、正のM加電圧
0(Vr)となって出力される。ダイオード28は帰還
ループの中にあって、理想ダイオードとして動作する。
は、リップル電圧検出回路2の入力端子7に印加される
。この入力電圧は、コンデンサ23によりリップル電圧
Bだけが取り出され、抵抗24、オペアンプ26、ダイ
オード27、ダイオード28、コンデンサ29、抵抗3
0、抵抗31、オペアンプ32により構成されるリップ
ル電圧検出回路(ピークホールド回路〕により、リップ
ル電圧の負の半サイクルのピーク電圧が、正のM加電圧
0(Vr)となって出力される。ダイオード28は帰還
ループの中にあって、理想ダイオードとして動作する。
また、ピークホールド回路の充電時定数は、ダイオード
28の内部抵抗とコンデンサ29の容量の積で決まり/
i!電時定時定数抗30の抵抗値とコンデンサ29の容
量の積で決まる。
28の内部抵抗とコンデンサ29の容量の積で決まり/
i!電時定時定数抗30の抵抗値とコンデンサ29の容
量の積で決まる。
オペアンプ15の非反転入力端子22には、入力電圧A
(Vin) ′t−抵抗18と抵抗19で分圧し、コン
デンサ20により平均化された電圧が印加される。
(Vin) ′t−抵抗18と抵抗19で分圧し、コン
デンサ20により平均化された電圧が印加される。
m1、反転入力端子21には、出力電圧V。
が抵抗16を通して、リップル電圧のピーク値Vrが抵
抗17を通して印加される。
抗17を通して印加される。
いま、抵抗18と抵抗19を同じ値に、また、抵抗16
と抵抗17を同じ値にすれば、非反転入力1子22vc
はVjn/2が、反転入力端子21には(vo+Vr)
/2がそれぞれ印力口される。
と抵抗17を同じ値にすれば、非反転入力1子22vc
はVjn/2が、反転入力端子21には(vo+Vr)
/2がそれぞれ印力口される。
このときオペアンプ15、抵抗14、トランジスタ13
、抵抗12および一トランジスタ11から構成される負
帰還回路により、非反転入力抱子22と反転入力端子2
1が同電位となるように動作する。つまり Vin/2 = (Vo+Vr )/2 よりV
o −Vin−Vr (第3図D) と’lD、ai力!圧D (Vo ) tt!、入力t
、IEA (Vin)よりリップル電圧の負の半サイク
ルのピーク値だけ低い値となる。
、抵抗12および一トランジスタ11から構成される負
帰還回路により、非反転入力抱子22と反転入力端子2
1が同電位となるように動作する。つまり Vin/2 = (Vo+Vr )/2 よりV
o −Vin−Vr (第3図D) と’lD、ai力!圧D (Vo ) tt!、入力t
、IEA (Vin)よりリップル電圧の負の半サイク
ルのピーク値だけ低い値となる。
(発明の効果〕
以上、詳しく説明したように本発明は、出力電圧が入力
電圧のリップルの谷の電圧になるように制御する構成で
あるので、入力電圧にリップル分がほとんどない場合は
、出力電圧はトランジスタにより生ずる電圧降下分低い
電圧値となり、入出力電圧差は少なく、また、入力′電
圧にリップル分がある場合Iri出力電圧は、入力電圧
のリップルの谷の電圧となる。
電圧のリップルの谷の電圧になるように制御する構成で
あるので、入力電圧にリップル分がほとんどない場合は
、出力電圧はトランジスタにより生ずる電圧降下分低い
電圧値となり、入出力電圧差は少なく、また、入力′電
圧にリップル分がある場合Iri出力電圧は、入力電圧
のリップルの谷の電圧となる。
したがって、リップルの大小に関係なく、リップル分を
除去する従来回路に比較し、入出力電圧差が少なく、リ
ップル除去効果も大きくなる。
除去する従来回路に比較し、入出力電圧差が少なく、リ
ップル除去効果も大きくなる。
しかも、リップル振幅電圧を加えた出力電圧と入力電圧
とを比較し、その誤差が生じないようにトランジスタを
制御する構成であるので、出力抵抗も小さくなるという
効果がある。
とを比較し、その誤差が生じないようにトランジスタを
制御する構成であるので、出力抵抗も小さくなるという
効果がある。
第1図は本発明によるリップルフィルタ回路の実施例を
示す図、第2図は本発明における制御回路およびリップ
ル電圧検串回路の具体的回路図である。 第3図は第1図および第2図の回路の各部の波形図、第
4図および第5図は従来のリップルフィルタ回路を示す
図である。 1・・・制御回路 2・・・リップル電圧検出回路(ピークホールド回路) 3・・・Do−DCコンノマータ 4・・・入力端子 5・・・制御回路の入力端子6・
・・制御回路の制御入力端子 7・・・リップル電圧検出回路の入力端子8・・・リッ
プル電圧検出回路の負電源端子9・・・DC−Doコン
バータの入力端子10・・・出力端子 11.13・
・・トランジスタ12.14.16,17.18,19
,24,30゜31・・・抵抗 15.26.32・・・オペアンプ 20’、23.29・・・コンデンサ 21・・・オペアンプ15の反転入力端子22・・・オ
ペアンプ22の非反転入力抱子25・・・ピークホール
ド回路入力端子27.28・・・ダイオード
示す図、第2図は本発明における制御回路およびリップ
ル電圧検串回路の具体的回路図である。 第3図は第1図および第2図の回路の各部の波形図、第
4図および第5図は従来のリップルフィルタ回路を示す
図である。 1・・・制御回路 2・・・リップル電圧検出回路(ピークホールド回路) 3・・・Do−DCコンノマータ 4・・・入力端子 5・・・制御回路の入力端子6・
・・制御回路の制御入力端子 7・・・リップル電圧検出回路の入力端子8・・・リッ
プル電圧検出回路の負電源端子9・・・DC−Doコン
バータの入力端子10・・・出力端子 11.13・
・・トランジスタ12.14.16,17.18,19
,24,30゜31・・・抵抗 15.26.32・・・オペアンプ 20’、23.29・・・コンデンサ 21・・・オペアンプ15の反転入力端子22・・・オ
ペアンプ22の非反転入力抱子25・・・ピークホール
ド回路入力端子27.28・・・ダイオード
Claims (1)
- 入力電圧に重畳したリップル電圧の振幅を検出する振幅
検出手段と、前記検出されたリップル電圧を直流電圧に
変換する変換手段と、出力電圧と前記直流電圧を重畳し
た信号と前記入力電圧を比較し、その差が生じないよう
に入力電圧を制御する制御手段とを含み、入力電圧のリ
ップルの谷の電圧になるような出力電圧を得るように構
成したことを特徴とするリップルフィルタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147557A JPH0695809B2 (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | リツプルフイルタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147557A JPH0695809B2 (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | リツプルフイルタ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS633624A true JPS633624A (ja) | 1988-01-08 |
| JPH0695809B2 JPH0695809B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=15433030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61147557A Expired - Lifetime JPH0695809B2 (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | リツプルフイルタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695809B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010527084A (ja) * | 2007-06-12 | 2010-08-05 | デルファイ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド | 燃料噴射システムのための電気的駆動構成 |
| JP2019165528A (ja) * | 2018-03-19 | 2019-09-26 | 株式会社リコー | 電源装置、電源システム、及び電源装置におけるac商用電圧のゼロクロス点検出方法 |
-
1986
- 1986-06-24 JP JP61147557A patent/JPH0695809B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010527084A (ja) * | 2007-06-12 | 2010-08-05 | デルファイ・テクノロジーズ・インコーポレーテッド | 燃料噴射システムのための電気的駆動構成 |
| JP2019165528A (ja) * | 2018-03-19 | 2019-09-26 | 株式会社リコー | 電源装置、電源システム、及び電源装置におけるac商用電圧のゼロクロス点検出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0695809B2 (ja) | 1994-11-24 |
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