JPS631991A - 時刻表示制御装置 - Google Patents
時刻表示制御装置Info
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- JPS631991A JPS631991A JP61145905A JP14590586A JPS631991A JP S631991 A JPS631991 A JP S631991A JP 61145905 A JP61145905 A JP 61145905A JP 14590586 A JP14590586 A JP 14590586A JP S631991 A JPS631991 A JP S631991A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 241000254158 Lampyridae Species 0.000 description 1
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- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業−にの利用分野〕
この発明は、電源プラグの電源復帰時(こ、電気弐電瀝
スイッチを、復帰指定スイッチの設定にもとづいて、オ
ンまたはオフするとともに、電、源スイッチを介した電
源プラグの電源周波数によって計時動作乙、時刻表示す
る時計機能を備スたテレビジョン受像機などの電子機器
の時刻表示制御装置に関する。
スイッチを、復帰指定スイッチの設定にもとづいて、オ
ンまたはオフするとともに、電、源スイッチを介した電
源プラグの電源周波数によって計時動作乙、時刻表示す
る時計機能を備スたテレビジョン受像機などの電子機器
の時刻表示制御装置に関する。
従来、テレビジョン受像機には、電瞬プラグとけられ、
該電源スイッチのオン、オフにより電源投入か制御され
るものかある。
該電源スイッチのオン、オフにより電源投入か制御され
るものかある。
一方、ケーブルテレビジョン放送(CATV) の普及
にともない、受信したケーブルテレビジョン放送のチャ
ツネルを通常のテレビジョン放送の所定のチャンネルに
変換してテレビジョン受像機に出力するケーブルチャン
ネルコンバータ13.1: ヒ゛fコーダか種々考案さ
れている。
にともない、受信したケーブルテレビジョン放送のチャ
ツネルを通常のテレビジョン放送の所定のチャンネルに
変換してテレビジョン受像機に出力するケーブルチャン
ネルコンバータ13.1: ヒ゛fコーダか種々考案さ
れている。
そして、ケーブルチヤンネルコンハ−りEよびデコーダ
Qこは、リモートコン1〜ロールしこよって受信チャン
ネルの選局などを行なうものがあり、また、前述の受信
チャンネルの選局とともに受像機の電源投入t IJモ
ートコントロールするため、リモートコントロールされ
る内藏の電気式7」1源スイッチを介して商用交流電源
に接続さ71−だ外部電源用コンセントを備えたものも
ある。
Qこは、リモートコン1〜ロールしこよって受信チャン
ネルの選局などを行なうものがあり、また、前述の受信
チャンネルの選局とともに受像機の電源投入t IJモ
ートコントロールするため、リモートコントロールされ
る内藏の電気式7」1源スイッチを介して商用交流電源
に接続さ71−だ外部電源用コンセントを備えたものも
ある。
そして、前述の外部電源用コンセントを備えたケーブル
チャンネルコンバータあるいはデコーダをテレビジョン
受像機に接続し、コンバータあるいはデコーダによって
受信チャンネルのIソ(局などとともに受像機の電源投
入t IJモートコントロールする場合は、受像機の電
源プラグか前述の外部電源用コンセントに接続され、こ
のとき受塚機の電源プラクは、ケーブルチャンネルコン
バータあるいはデコーダの電源スイッチを介して商用交
流電源に接続さニアする。
チャンネルコンバータあるいはデコーダをテレビジョン
受像機に接続し、コンバータあるいはデコーダによって
受信チャンネルのIソ(局などとともに受像機の電源投
入t IJモートコントロールする場合は、受像機の電
源プラグか前述の外部電源用コンセントに接続され、こ
のとき受塚機の電源プラクは、ケーブルチャンネルコン
バータあるいはデコーダの電源スイッチを介して商用交
流電源に接続さニアする。
このとき、ケーブルチャンネルコンバータあるいはデコ
ーダの電源スイッチがオフすることによって、受像機の
電源プラグの電源が、停電でないにもかかわらすしゃ断
されるため、受像機が、電源復帰時に電源スイッチを自
動的にオフに切換λるように設定されていれは、つきに
リモートコントロールによってチャンネルコンバータあ
るいはデコーダの電源スイッチをオンし、受像機の電源
プラグに電源を供給したときGこ、受像機の電源スイッ
チがオフに保持される不都合が生じる。
ーダの電源スイッチがオフすることによって、受像機の
電源プラグの電源が、停電でないにもかかわらすしゃ断
されるため、受像機が、電源復帰時に電源スイッチを自
動的にオフに切換λるように設定されていれは、つきに
リモートコントロールによってチャンネルコンバータあ
るいはデコーダの電源スイッチをオンし、受像機の電源
プラグに電源を供給したときGこ、受像機の電源スイッ
チがオフに保持される不都合が生じる。
そこで、実願昭60−111157号の出願の明細置忘
よび図面には、電源復帰時の電源スイッチのオン、オフ
を指定する復帰指定スイッチを設け、該スイッチの指定
にもとづき、テレビジョン受像機を単独使用する際は、
電源復帰時に電源スイッチをオフし、ケーブルチャンネ
ルコンバータあるいはデコーダなど(こ接続して使用す
る際は、電源復帰時に電源スイッチをオンし、前述の不
都合を解消するこ゛とが記載されている。
よび図面には、電源復帰時の電源スイッチのオン、オフ
を指定する復帰指定スイッチを設け、該スイッチの指定
にもとづき、テレビジョン受像機を単独使用する際は、
電源復帰時に電源スイッチをオフし、ケーブルチャンネ
ルコンバータあるいはデコーダなど(こ接続して使用す
る際は、電源復帰時に電源スイッチをオンし、前述の不
都合を解消するこ゛とが記載されている。
そして、前述の復帰指定スイッチが設けられたテレビジ
ョン受像機Gこ、電源スイッチを介した電源プラグの電
源周波数によって計時動作し、受像管に時刻表示する時
計機能をfMlえる911合は、テレビジョン受像機を
、第3図Gこ示すように構成することが考えられている
。
ョン受像機Gこ、電源スイッチを介した電源プラグの電
源周波数によって計時動作し、受像管に時刻表示する時
計機能をfMlえる911合は、テレビジョン受像機を
、第3図Gこ示すように構成することが考えられている
。
第3図G、::8いて、(1)はケーブルチャンネルコ
ンバータであり、リモートコントロール装置12]と本
体装置(3)とにより形成されている。
ンバータであり、リモートコントロール装置12]と本
体装置(3)とにより形成されている。
そして、本体装置(3)は、コンバータ側電源プラグ(
4)が商用交流電源に接続され、プラグ(4)の雷、源
がコンバータ側電源回路部(5)(こ供給されるととも
にリレーなどの電気式スイッチからなるη二l源スイッ
チ(6)を介して外部電源用コンセント(7)に供給さ
れる。
4)が商用交流電源に接続され、プラグ(4)の雷、源
がコンバータ側電源回路部(5)(こ供給されるととも
にリレーなどの電気式スイッチからなるη二l源スイッ
チ(6)を介して外部電源用コンセント(7)に供給さ
れる。
また、コントロール装置(21は、受信チャンネルの選
局耶よび後述のテレビジョン受像機の電源投入制御など
のリモコン操作信号を本体装置(21のリモコン受信部
3よひ制御信号発生部(以下発生部と称する)(8)に
出力する。
局耶よび後述のテレビジョン受像機の電源投入制御など
のリモコン操作信号を本体装置(21のリモコン受信部
3よひ制御信号発生部(以下発生部と称する)(8)に
出力する。
そして、発生部(8)は、受信したリモコン操作信号の
内容Oこしたかった匍」御信号を電源スイッチ16)。
内容Oこしたかった匍」御信号を電源スイッチ16)。
チューナ(9)、変換出力処理部00に出力する。
さらに、チューナ(9)は、入力された制御信号のチャ
ンネル制御Gこもとづき、ケーブル信号入力端子(11
)を介して受信した所望のチャンネルのケーブルテレビ
ジョン放送を受信するとともに、所望のチャンネルのケ
ーブルテレビジョン放送の受信信号全変換出力処理部0
0に出力する。
ンネル制御Gこもとづき、ケーブル信号入力端子(11
)を介して受信した所望のチャンネルのケーブルテレビ
ジョン放送を受信するとともに、所望のチャンネルのケ
ーブルテレビジョン放送の受信信号全変換出力処理部0
0に出力する。
そして変換出力処理部00は、入力された制御信号のチ
ャンネル変換周波数?よび音量の制御にもとづき、入力
された所望のチャンネルのケーブルテレビジョン放送の
受信信号を、指定されたテレビジョン放送のチャンネル
のテレビ信号に変換してテレビ信号出力端子()2)に
出力する。
ャンネル変換周波数?よび音量の制御にもとづき、入力
された所望のチャンネルのケーブルテレビジョン放送の
受信信号を、指定されたテレビジョン放送のチャンネル
のテレビ信号に変換してテレビ信号出力端子()2)に
出力する。
な3、コンバータ(1)は、変換するテレビジョン放送
のチャンネルを2つのチャンネルのいずれか一方Gこ切
換え指定することができ、使用する際には、前記2つの
チャンネルのうちの、いわゆるテレビ放送の、空きチャ
ンネルに相当するチャンネルを、変換するチャンネルと
して指定する。
のチャンネルを2つのチャンネルのいずれか一方Gこ切
換え指定することができ、使用する際には、前記2つの
チャンネルのうちの、いわゆるテレビ放送の、空きチャ
ンネルに相当するチャンネルを、変換するチャンネルと
して指定する。
また、第3図に旧いて、(13)はテレビジョン受像機
であり、電源プラグすなわち受r’J: 機1t+lI
′I−↓・源プラグ(I4)と、電源(ロ)踏部すなわ
ち受像機側?II源回路部(15)との間に、リレーな
どの電気式7)司1↓(1スイッチ(161が設けられ
ている。
であり、電源プラグすなわち受r’J: 機1t+lI
′I−↓・源プラグ(I4)と、電源(ロ)踏部すなわ
ち受像機側?II源回路部(15)との間に、リレーな
どの電気式7)司1↓(1スイッチ(161が設けられ
ている。
そして電源プラグ(14)は、受像機fl:i1のみの
弔独使用時Gこ、商用交流電源(こ直接接続され、第3
図のよう(こコンバータ(1)に接続して使用される接
続便用時に、コンセント(7)に挿入されて′ril源
スイッチ(6)を介して曲用交流電源Gこ接続され2、
この場合、コントロール装置121のリモートコントロ
ールによって電源スイッチ(6)ヲオン、オフすること
により、商用交流電源の通電中にも、電源プラク(14
)の電源がオン、オフする。
弔独使用時Gこ、商用交流電源(こ直接接続され、第3
図のよう(こコンバータ(1)に接続して使用される接
続便用時に、コンセント(7)に挿入されて′ril源
スイッチ(6)を介して曲用交流電源Gこ接続され2、
この場合、コントロール装置121のリモートコントロ
ールによって電源スイッチ(6)ヲオン、オフすること
により、商用交流電源の通電中にも、電源プラク(14
)の電源がオン、オフする。
また、接続使用時Qこは、受像機(13)のアンテナ入
力端子(1ηが接続ケーブル(18)を介してコンバー
タ(1)の出力端子112)に接続され、出力端子(1
2)のテレビ信号が受信処理部(19)に入力される。
力端子(1ηが接続ケーブル(18)を介してコンバー
タ(1)の出力端子112)に接続され、出力端子(1
2)のテレビ信号が受信処理部(19)に入力される。
そして受信処理部(19)は入力されたテレビジョン信
号を受信処理し、映像信号と音声信号とを受像層’ 1
20+とスピーカ(21)とにそれぞれ出力する。
号を受信処理し、映像信号と音声信号とを受像層’ 1
20+とスピーカ(21)とにそれぞれ出力する。
−方、電源プラグ(14)と#(源スイッチ(16)と
の間に検出回路(221が設けられ、検出回路!221
は、電源プラグ(141の電源の有無を検出してプラグ
(14)の電源復帰を検知し、マイクロコンピュータか
らなる主制御回路t231 に検出信号を出力′?]−
る。
の間に検出回路(221が設けられ、検出回路!221
は、電源プラグ(141の電源の有無を検出してプラグ
(14)の電源復帰を検知し、マイクロコンピュータか
らなる主制御回路t231 に検出信号を出力′?]−
る。
また、主側?+H1回路瞥(こは、電源プラグ(14)
に電源が入力されている間の電源投入制御用の第1操作
スイッチ(24113よひ、復帰指定スイッチを形成す
る第2操作スイッチ(251が接続されている。
に電源が入力されている間の電源投入制御用の第1操作
スイッチ(24113よひ、復帰指定スイッチを形成す
る第2操作スイッチ(251が接続されている。
ところで、第2操作スイッチ(蛍は、電源プラグの電源
復帰時の電源オン、オフの指定と、受像機(13)の接
続便用時の受信チャンネル設定とを連動して行なうため
に、連動して切換わる復帰指定用スイッチ(81)と設
定用スイッチ(S2)とからなる。
復帰時の電源オン、オフの指定と、受像機(13)の接
続便用時の受信チャンネル設定とを連動して行なうため
に、連動して切換わる復帰指定用スイッチ(81)と設
定用スイッチ(S2)とからなる。
そして、両スイッチ(81)、 (82)がそれぞれ3
接点(at、 (b)、 fc)をイー]する切換スイ
ッチにより形成され、単独使用時に接点(a)に切換λ
られるととも(こ、接続使用時のコンバータNlの変換
チャンネルが一方、他方のチャンネルのときに接点(1
)) 、 fclそれぞれに切換λられる。
接点(at、 (b)、 fc)をイー]する切換スイ
ッチにより形成され、単独使用時に接点(a)に切換λ
られるととも(こ、接続使用時のコンバータNlの変換
チャンネルが一方、他方のチャンネルのときに接点(1
)) 、 fclそれぞれに切換λられる。
また、スイッチ(Sl)は、接点(a)(こ切1勢えら
れると、主制御回路(法にオフ指定用のスイッチ信号全
出力し、接点fbl、 (Chiこ切換えられると、制
御回路□□□)にオン指定用のスイッチ信号を出力する
。
れると、主制御回路(法にオフ指定用のスイッチ信号全
出力し、接点fbl、 (Chiこ切換えられると、制
御回路□□□)にオン指定用のスイッチ信号を出力する
。
さらに、スイッチ(82) ha、接点に])Gこ切換
えられると、チャンネル設定解除のスイッチ信号を出力
し、接点(b) 、 (c)に切換λられると、コンバ
ータ(1)の変換チャンネルの一方、他方それぞしGこ
相当するチャンネル設定用のスイッチ信号を出力する。
えられると、チャンネル設定解除のスイッチ信号を出力
し、接点(b) 、 (c)に切換λられると、コンバ
ータ(1)の変換チャンネルの一方、他方それぞしGこ
相当するチャンネル設定用のスイッチ信号を出力する。
そして、電源スイッチ制御手段を形成する主制御回路(
割は、検出回路(器)の検出信号Gこよって電源プラグ
(14)の電源復帰を判別するととも。こ、該判別と、
操作スイッチ(蛍のスイッチ(Sl)のスイッチ信号の
指定とにもとづき、電源プラク(14)の電源復帰時に
、第4図に示すように動作して′1.源スイッチ(16
)のオン、オフを制御する。
割は、検出回路(器)の検出信号Gこよって電源プラグ
(14)の電源復帰を判別するととも。こ、該判別と、
操作スイッチ(蛍のスイッチ(Sl)のスイッチ信号の
指定とにもとづき、電源プラク(14)の電源復帰時に
、第4図に示すように動作して′1.源スイッチ(16
)のオン、オフを制御する。
すなわち、商用交流電源の停電1す1復あるいは電源ス
イッチ(6)のオフからオンへの変化により、電源プラ
グ(14)の電源が復帰し、検出回路12zから検出信
号が出力されると、検出信号によって主制御回路(ム)
の動作リセットか行なわれる。
イッチ(6)のオフからオンへの変化により、電源プラ
グ(14)の電源が復帰し、検出回路12zから検出信
号が出力されると、検出信号によって主制御回路(ム)
の動作リセットか行なわれる。
そして動作リセットされると、主制御回路fZ’3+は
°“指定はオンか?゛の動作によってスイッチ(sl)
のスイッチ信号がオン指定かオフ指定かを判別し、オン
指定であれば電源スイッチ(161にオン用の制御信号
を出力し、オフ指定であれば電源スイッチ(I6)にオ
フ用の制御信号全出力する。
°“指定はオンか?゛の動作によってスイッチ(sl)
のスイッチ信号がオン指定かオフ指定かを判別し、オン
指定であれば電源スイッチ(161にオン用の制御信号
を出力し、オフ指定であれば電源スイッチ(I6)にオ
フ用の制御信号全出力する。
そして接続使用時は、スイッチ(81)のスイッチ信号
によりオン指定されるため、電源プラグ(14)の電源
か復帰したときにも、電源スイッチ(1印はオンに保持
され、電源スイッチ(6)のオン、オフによって受像&
f131の電源投入が制御され、電源スイッチ(6)の
オフによって電源プラグ(141の電源がしゃ断された
ときも、電源スイッチ(6)のっきのオンによって受像
機(+3+の電源投入が行なわれる。
によりオン指定されるため、電源プラグ(14)の電源
か復帰したときにも、電源スイッチ(1印はオンに保持
され、電源スイッチ(6)のオン、オフによって受像&
f131の電源投入が制御され、電源スイッチ(6)の
オフによって電源プラグ(141の電源がしゃ断された
ときも、電源スイッチ(6)のっきのオンによって受像
機(+3+の電源投入が行なわれる。
−方、単独使用時は、スイッチ(81)のスイッチ信号
によりオフ指定されるため、電源プラグの電源が復帰し
たときに、電源スイッチ(161がオフして受像機(1
31は電源投入が行なわれなくなる。
によりオフ指定されるため、電源プラグの電源が復帰し
たときに、電源スイッチ(161がオフして受像機(1
31は電源投入が行なわれなくなる。
な8、電源スイッチ(161がオンに制、ilさ1して
いる間は、第1操作スイッチ(24)のスイッチ信号の
内容にもとづき、主制御回路(器)が電源スイッチ(I
6)をオン、オフ制御する。
いる間は、第1操作スイッチ(24)のスイッチ信号の
内容にもとづき、主制御回路(器)が電源スイッチ(I
6)をオン、オフ制御する。
ところで、電源スイッチ(16)を介した電源プラグ(
14)の電源は、電源回路部(15+ gよひ電源周波
数計数回路126)に供給され、このとき計数回路(2
fi:は、後述の時刻合せスイッチによってセットさ力
、た後に、画用交流電源同波数を計数し、たとtは1分
車位のクロック信号を計時処理部i21&こ出力する。
14)の電源は、電源回路部(15+ gよひ電源周波
数計数回路126)に供給され、このとき計数回路(2
fi:は、後述の時刻合せスイッチによってセットさ力
、た後に、画用交流電源同波数を計数し、たとtは1分
車位のクロック信号を計時処理部i21&こ出力する。
そして、計時処j年部虹には、計数回路(2〔引のクロ
ック信号とともに、時刻合せスイッチ(28)のスイッ
チ信号が入力され、クロック信号と、時刻合せスイッチ
兆のスイッチ信号とにもとづき、つきのようGこ計時動
作して計時時刻のデータを時刻表示処理部因1に出力し
、このとき処理部(291は入力データを時刻表示用ビ
デオ信号に変換し、該ビデオ信号を、表示部全形成する
受像管(2鴫、=出力する。
ック信号とともに、時刻合せスイッチ(28)のスイッ
チ信号が入力され、クロック信号と、時刻合せスイッチ
兆のスイッチ信号とにもとづき、つきのようGこ計時動
作して計時時刻のデータを時刻表示処理部因1に出力し
、このとき処理部(291は入力データを時刻表示用ビ
デオ信号に変換し、該ビデオ信号を、表示部全形成する
受像管(2鴫、=出力する。
な2、計数回路(261、処理部(271、甑))、ス
イッチ281により、時計回路が形成されている。また
、処理部(2力、Q9)は、処理部(I9)などととも
に、電源回路部(15)の電源によって動作する。
イッチ281により、時計回路が形成されている。また
、処理部(2力、Q9)は、処理部(I9)などととも
に、電源回路部(15)の電源によって動作する。
そして、電源スイッチ(161がオンしたときは、処理
部(271が初期リセットされ、処理部−から処理部1
291 Gコ、初期時刻(0時00分)を示す「o:O
o」のデ〜りが出力され、該データの時刻表示用ビデオ
信号が受像管120)に供給され、このとき受像管12
01には第5図に示すように10二00」の時刻が表示
される。
部(271が初期リセットされ、処理部−から処理部1
291 Gコ、初期時刻(0時00分)を示す「o:O
o」のデ〜りが出力され、該データの時刻表示用ビデオ
信号が受像管120)に供給され、このとき受像管12
01には第5図に示すように10二00」の時刻が表示
される。
な3、受像管(4))には、処理部(19)から出力さ
れた受信チャンネル表示用ビデオ信号も入力され、第5
図の場合は、2チヤンネルを示す「02」の受信チャン
ネルが時刻とともに表示されている。
れた受信チャンネル表示用ビデオ信号も入力され、第5
図の場合は、2チヤンネルを示す「02」の受信チャン
ネルが時刻とともに表示されている。
また、処理部(21は、初期リセットされると、計数回
8126!にリセット信号を出力し、時刻合せが終了す
るまで、計数回路ヴ6+の計数動作を禁止する。
8126!にリセット信号を出力し、時刻合せが終了す
るまで、計数回路ヴ6+の計数動作を禁止する。
そして、時刻合せを行なうために、時刻合せスイッチ:
2)11iオンに保持すると、処理部ρ力に時刻合ぜが
指令され、このとき処理部1271は、出力データの内
容を、0時01分、0時02分、 &こ、比較的高速度
に順次に変更し、受像管+2111の表示時刻音ro:
oIl、 ro、:02J、・・・に順に変化する。
2)11iオンに保持すると、処理部ρ力に時刻合ぜが
指令され、このとき処理部1271は、出力データの内
容を、0時01分、0時02分、 &こ、比較的高速度
に順次に変更し、受像管+2111の表示時刻音ro:
oIl、 ro、:02J、・・・に順に変化する。
さらに、受像管120+の表示時刻が現在の時刻になっ
たときに、時刻合せスイッチ(281をオフすると、処
理部(271に通常の計時動作が指令され、このとき処
理部(271は、出力データの時刻合せ川の高速変更を
停止するおともに、計数回路12[ii Tこセット(
’F4号を出力し、計数回路126)に電源周波数の泪
数金指令する。
たときに、時刻合せスイッチ(281をオフすると、処
理部(271に通常の計時動作が指令され、このとき処
理部(271は、出力データの時刻合せ川の高速変更を
停止するおともに、計数回路12[ii Tこセット(
’F4号を出力し、計数回路126)に電源周波数の泪
数金指令する。
そして、計数IUEJ路(26)から出力されるクロッ
ク信号にもとづき、処理部間は、1分経過する毎に、出
力データの内8を1分ずつ進め、これにより、受像管1
2fll &こ、現在時刻が表示される。
ク信号にもとづき、処理部間は、1分経過する毎に、出
力データの内8を1分ずつ進め、これにより、受像管1
2fll &こ、現在時刻が表示される。
なお、受像管120)に計時時刻を表示する代わりに、
発尤ダイオードあるいは液晶の数字表示器に計時時刻を
表示することも可能である。
発尤ダイオードあるいは液晶の数字表示器に計時時刻を
表示することも可能である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、第3図の受像機(13)の場合、とくOこ電
源プラクB+ tコンセント(7)Gこ接続して、受像
機(13)の王源ヲ、リモートコントロール装#12)
のリモートコントロールOこよってオン、オフすると、
オフする毎Gこ、電源プラグ(141の電源が、停電で
ないにもかかわらず、しゃ断され、オンによって復帰し
たときには、処理部外1が初期リセットされ、受像管1
20)の表示時刻がro:oo」の初期時刻になる。
源プラクB+ tコンセント(7)Gこ接続して、受像
機(13)の王源ヲ、リモートコントロール装#12)
のリモートコントロールOこよってオン、オフすると、
オフする毎Gこ、電源プラグ(141の電源が、停電で
ないにもかかわらず、しゃ断され、オンによって復帰し
たときには、処理部外1が初期リセットされ、受像管1
20)の表示時刻がro:oo」の初期時刻になる。
そして、時刻合わせを行なうまで、受像管1201の表
示時刻は初期時刻に保持される。
示時刻は初期時刻に保持される。
すなわち、受像機(13)を接続使用し、リモートコン
トロール装置m 121のリモートコントロールGこよ
って受像SUの電源をオン、オフすると、その都度時刻
合せを行なわなければ、受像管嶽に正しい時刻が表示さ
れず、無意味な初期時刻が表示される間1但点がある。
トロール装置m 121のリモートコントロールGこよ
って受像SUの電源をオン、オフすると、その都度時刻
合せを行なわなければ、受像管嶽に正しい時刻が表示さ
れず、無意味な初期時刻が表示される間1但点がある。
なお、接続使用時には、リモートコントロール装置12
)のリモートコントロールによる受像機(2)の電源の
オン、オフが比較的頻繁に行なわれるため、その都度時
刻合わせを行なうことは不可能である。
)のリモートコントロールによる受像機(2)の電源の
オン、オフが比較的頻繁に行なわれるため、その都度時
刻合わせを行なうことは不可能である。
この発明は、前記の諸点に留意してなされたものであり
、電源プラグの電源の有無を検出する検出回路と、前記
電源プラグと電源回路部の間に設けられた電気式」う源
スイッチと、前記電源プラグの電源復帰時の前記電源ス
イッチのオン、オフを指定する復帰指定スイッチさ、前
記検111回路の検出から前記電源プラグの電源復帰を
’I′ll別し、該判別と前記復帰指定スイッチの指定
とOこもさづき電源復帰時に前記電源スイッチをオンま
たはオフに制御する電源スイッチ制御手段と、前記電源
スイッチを介した電源の周波数によってイ1時1v1作
する時計回路と、該時計(ロ)路の計時時刻を表示する
表示部とを備えた電子機器の時刻表示1ljl目111
装置に8いて、前記計時時刻の表示のオン、オフを指定
する表示指定スイッチと、前記表示指定スイッチの指定
#にもとづき前記電源スイッチがオンしたときにnイJ
記計時時刻の表示のオン、オフを制御する表示制御手段
とk (M ff?Lこと全特徴とする時刻表示制御装
置である。
、電源プラグの電源の有無を検出する検出回路と、前記
電源プラグと電源回路部の間に設けられた電気式」う源
スイッチと、前記電源プラグの電源復帰時の前記電源ス
イッチのオン、オフを指定する復帰指定スイッチさ、前
記検111回路の検出から前記電源プラグの電源復帰を
’I′ll別し、該判別と前記復帰指定スイッチの指定
とOこもさづき電源復帰時に前記電源スイッチをオンま
たはオフに制御する電源スイッチ制御手段と、前記電源
スイッチを介した電源の周波数によってイ1時1v1作
する時計回路と、該時計(ロ)路の計時時刻を表示する
表示部とを備えた電子機器の時刻表示1ljl目111
装置に8いて、前記計時時刻の表示のオン、オフを指定
する表示指定スイッチと、前記表示指定スイッチの指定
#にもとづき前記電源スイッチがオンしたときにnイJ
記計時時刻の表示のオン、オフを制御する表示制御手段
とk (M ff?Lこと全特徴とする時刻表示制御装
置である。
したがって、表示指定スイッチにより、計時時刻の表示
のオンを指定す3−、乙、電源プラグの電源復帰時に、
電源スイッチがオンすれは、たとλば第3図と同様に時
刻表示が行なわれ、逆に、計時時刻の表示のオフを指定
すれは、電源復帰時しこ電源スイッチがオンしても時刻
表示をオフして禁止することができ、前述の接続使用時
には、計時時刻の表示のオ、フを指定することGこより
、電源が復帰して電源スイッチがオンしても、時刻表示
が行なわれず、無意味な初期時刻の表示を防止すること
ができる。
のオンを指定す3−、乙、電源プラグの電源復帰時に、
電源スイッチがオンすれは、たとλば第3図と同様に時
刻表示が行なわれ、逆に、計時時刻の表示のオフを指定
すれは、電源復帰時しこ電源スイッチがオンしても時刻
表示をオフして禁止することができ、前述の接続使用時
には、計時時刻の表示のオ、フを指定することGこより
、電源が復帰して電源スイッチがオンしても、時刻表示
が行なわれず、無意味な初期時刻の表示を防止すること
ができる。
〔実施例〕
つきに、この発明を、そのl実施例を示した第1図旧よ
び第2図とともに詳細に説明する。
び第2図とともに詳細に説明する。
第1図において、第3図と同一記号は同一のものを示し
、異なる点は、処理部伐ηの代わりに、時刻表示制御機
能を有する計時処理部1301 ′ff:設けるととも
に、処理部f3Q・と処理部内゛・との間に表示制卸ス
イッチ(31)を設けた点である。
、異なる点は、処理部伐ηの代わりに、時刻表示制御機
能を有する計時処理部1301 ′ff:設けるととも
に、処理部f3Q・と処理部内゛・との間に表示制卸ス
イッチ(31)を設けた点である。
な旧、処理部(閣10こは、計数回路処のクロック信号
および咳刻合せスイッチ(2&のスイッチ信号とともに
、設定用スイッチ(S2)のスイッチ信号が入力される
。
および咳刻合せスイッチ(2&のスイッチ信号とともに
、設定用スイッチ(S2)のスイッチ信号が入力される
。
また、スイッチ(31)はオン接点(o1〕)とオフ接
点(of)とを有し、切換片に処理部13+11の泪時
時刻のデータが入力されるとともGこ、オン接点(01
1)が処理部間ンに接続され、処理部(301の表示切
換(’7i号によって切換λられる。
点(of)とを有し、切換片に処理部13+11の泪時
時刻のデータが入力されるとともGこ、オン接点(01
1)が処理部間ンに接続され、処理部(301の表示切
換(’7i号によって切換λられる。
さらに、スイッチ(S2)が表示指定スイッチを形成す
るとともに、計数回路嶽、処理部12!II、tよl)
忘よびスイッチン81が時計回路を形成し、かつ処理部
値。
るとともに、計数回路嶽、処理部12!II、tよl)
忘よびスイッチン81が時計回路を形成し、かつ処理部
値。
スイッチ(3りが表示制御手段を形成する。
ソシテ、スイッチ(S2)が接点(]〕)またはfC1
&こ切換えられ受像機(13)が接続使用されるときは
、スイッチ(S2)のスイッチ信号により、処理% I
’、l[11しこ、計時時刻の表示のオフが指定され、
スイッチ(s2)が接点(a)に切換えられ、受像機(
13)が単独使用されるときは、スイッチ(S2)のス
イッチイド号Gこより、処理部fool &こ、計時時
刻の表示のオンが指定される。
&こ切換えられ受像機(13)が接続使用されるときは
、スイッチ(S2)のスイッチ信号により、処理% I
’、l[11しこ、計時時刻の表示のオフが指定され、
スイッチ(s2)が接点(a)に切換えられ、受像機(
13)が単独使用されるときは、スイッチ(S2)のス
イッチイド号Gこより、処理部fool &こ、計時時
刻の表示のオンが指定される。
ところで、処理部1301は、電源スイッチかオンした
ときおよび、スイッチ瞥をオンしたときに、第3図の処
理部(281と同様に動作する計時処理機能とともOこ
、スイッチ(S2)の指定にもとづき、電源スイッチ(
16)がオンしたときスイッチ1311e切換えて計時
時刻の表示を制御する時刻表示制御機能を有する。
ときおよび、スイッチ瞥をオンしたときに、第3図の処
理部(281と同様に動作する計時処理機能とともOこ
、スイッチ(S2)の指定にもとづき、電源スイッチ(
16)がオンしたときスイッチ1311e切換えて計時
時刻の表示を制御する時刻表示制御機能を有する。
そして、電源スイッチ(I6)がオンして電源が投入さ
れたときは、処理部酒が、初期リセットされて「0:0
0」の初期時刻のデータを出力し、このとき、スイッチ
(82) Gこよって計時時刻の表示のオフか指定され
ていれは、処理部+301の表示制御信号によってスイ
ッチ(31)がオフ接点(of)に切換えられ、逆に、
スイッチ(S2)によって計時時刻の表示のオンか指定
されていれば、処理部間の表示制御信号によってスイッ
チ(3I)がオン接点(On)に切換えられる。
れたときは、処理部酒が、初期リセットされて「0:0
0」の初期時刻のデータを出力し、このとき、スイッチ
(82) Gこよって計時時刻の表示のオフか指定され
ていれは、処理部+301の表示制御信号によってスイ
ッチ(31)がオフ接点(of)に切換えられ、逆に、
スイッチ(S2)によって計時時刻の表示のオンか指定
されていれば、処理部間の表示制御信号によってスイッ
チ(3I)がオン接点(On)に切換えられる。
したがって、電源プラグ++41 kコンセント(7)
に接続し、受像機(I3)を接続使用する場合は、リモ
ートコントロール装置+21のリモートコントロールに
より、受像機(13+の電源がオン、オフされ、電源プ
ラグ(141の電源復帰によって電源スイッチ(10が
オンしたときに、スイッチ(3I)がオフ接点(of)
に切換えられ、処理部(30)の出力データが処理部1
291 iこ入力されなくなり、計時時刻の表示が自j
ld+的O1二禁市され、このとき受像管120)には
、たとえは第2図(こ示すように時刻表示が行なわれず
、無意味な初期時刻の表示が防止される。
に接続し、受像機(I3)を接続使用する場合は、リモ
ートコントロール装置+21のリモートコントロールに
より、受像機(13+の電源がオン、オフされ、電源プ
ラグ(141の電源復帰によって電源スイッチ(10が
オンしたときに、スイッチ(3I)がオフ接点(of)
に切換えられ、処理部(30)の出力データが処理部1
291 iこ入力されなくなり、計時時刻の表示が自j
ld+的O1二禁市され、このとき受像管120)には
、たとえは第2図(こ示すように時刻表示が行なわれず
、無意味な初期時刻の表示が防止される。
一方、電源プラグ(14)を商用交流電源(こ直接接続
し、受像機(13)を単独使用する場合は、たとえば停
電後に電源が復帰すると、電源スイッチ(16)がオフ
するため、時刻表示は行なわれない。
し、受像機(13)を単独使用する場合は、たとえば停
電後に電源が復帰すると、電源スイッチ(16)がオフ
するため、時刻表示は行なわれない。
な2、電源スイッチ(16)がオンしたときにたとえば
スイッチ(Sλ)が接点(し)&こ切換わり、計時時刻
の表示のオンが指定されていれは、このとき処理部13
0(の表示切換信号により、スイッチ(30)はオン接
点(on) Gこ保持され続け、第3図の」ル)合と同
様に受像管120)に初期時刻が表示されることになる
。
スイッチ(Sλ)が接点(し)&こ切換わり、計時時刻
の表示のオンが指定されていれは、このとき処理部13
0(の表示切換信号により、スイッチ(30)はオン接
点(on) Gこ保持され続け、第3図の」ル)合と同
様に受像管120)に初期時刻が表示されることになる
。
そして、スイッチ(S2)の指定にもとつき、電源スイ
ッチ(10かオンしたときの計時時刻の表示のオン、オ
フを指定することができ、とくに、接続使用時に、計時
時刻の表示のオフが自動的Gこ指定されるため、無意味
な初期時刻の表示を自動的に禁止して防止することがで
きる。
ッチ(10かオンしたときの計時時刻の表示のオン、オ
フを指定することができ、とくに、接続使用時に、計時
時刻の表示のオフが自動的Gこ指定されるため、無意味
な初期時刻の表示を自動的に禁止して防止することがで
きる。
また、第1図の場合は、スイッチ(S2)を、時刻の表
示指定スイッチと受信チャンネルの設定スイッチとに共
用したことにより、構成が簡素化するとともに、受像機
の使用状態に応じて、計時時刻の表示のオン、オフの指
定8よひ、受信チャンネルの設定と、電源復帰時の電源
スイッチ(1印のオン。
示指定スイッチと受信チャンネルの設定スイッチとに共
用したことにより、構成が簡素化するとともに、受像機
の使用状態に応じて、計時時刻の表示のオン、オフの指
定8よひ、受信チャンネルの設定と、電源復帰時の電源
スイッチ(1印のオン。
オフの指定とを同時に行なうことができ、操作性の向上
を図ることができる利点も有する。
を図ることができる利点も有する。
な8、たとλは処理部味に、電源スイッチ(14)のオ
フタイマ機能3よひタイマ表示機能を付加した場合には
、スイッチ01)の切換えを利用して、オフタイマ機能
3よひタイマ表示を、計時時刻の表示のオン、オフに連
動してオン、オフすることなども可能である。
フタイマ機能3よひタイマ表示機能を付加した場合には
、スイッチ01)の切換えを利用して、オフタイマ機能
3よひタイマ表示を、計時時刻の表示のオン、オフに連
動してオン、オフすることなども可能である。
な8、表示指定スイッチを独立したスイッチによって形
成してもよく、この場合は、電源スイッチがオンしたと
きの計時時刻の表示のオン、オフを任意に設定すること
ができる。
成してもよく、この場合は、電源スイッチがオンしたと
きの計時時刻の表示のオン、オフを任意に設定すること
ができる。
また、受像管120)に計時時刻を表示する代わりに、
発光ダイオード、液晶などの表示器に表示してもよい。
発光ダイオード、液晶などの表示器に表示してもよい。
そして、受像@(131以外の種々の宙rm器の時刻表
示制御Gこ適用できるのは勿論である。
示制御Gこ適用できるのは勿論である。
以上のように、この発明の時刻表示制御装置によると、
表示指定スイッチの指定Gこもとづき、電電スイッチが
オンしたときGこ、時計回路の計時時刻の表示のオン、
オフを指定することができるものである。
表示指定スイッチの指定Gこもとづき、電電スイッチが
オンしたときGこ、時計回路の計時時刻の表示のオン、
オフを指定することができるものである。
第1図はこの発明の時刻表示制御装置の1実施例のブロ
ック図、第2図は第1図の時刻表示の説明図、第3図は
従来の時刻表示制御装置のブロック図、第4図、第5図
は第3図の動作説明用のフローチャート、時刻表示の説
明図1である。 (14)・・・電源プラグ、(1ω・・・電源回路部、
(1G)・・・電源スイッチ、120)・・・受像管、
(2カ・・・検出回路、内]・・・主制御回路、(2G
・・・第2操作スイッチ、(261電源周波数計数回路
、(29) 時刻表示処理部、仇・計時処理部。
ック図、第2図は第1図の時刻表示の説明図、第3図は
従来の時刻表示制御装置のブロック図、第4図、第5図
は第3図の動作説明用のフローチャート、時刻表示の説
明図1である。 (14)・・・電源プラグ、(1ω・・・電源回路部、
(1G)・・・電源スイッチ、120)・・・受像管、
(2カ・・・検出回路、内]・・・主制御回路、(2G
・・・第2操作スイッチ、(261電源周波数計数回路
、(29) 時刻表示処理部、仇・計時処理部。
Claims (1)
- (1)電源プラグの電源の有無を検出する検出回路と、
前記電源プラグと電源回路部との間に設けられた電気式
電源スイッチと、前記電源プラグの電源復帰時の前記電
源スイッチのオン、オフを指定する復帰指定スイッチと
、前記検出回路の検出から前記電源プラグの電源復帰を
判別し、該判別と前記復帰指定スイッチの指定とにもと
づき電源復帰時に前記電源スイッチをオンまたはオフに
制御する電源スイッチ制御手段と、前記電源スイッチを
介した電源の周波数によつて計時動作する時計回路と、
該時計回路の計時時刻を表示する表示部とを備えた電子
機器の時刻表示制御装置において、前記計時時刻の表示
のオン、オフを指定する表示指定スイッチと、前記表示
指定スイッチの指定とにもとづき前記電源スイッチがオ
ンしたときに前記計時時刻の表示のオン、オフを制御す
る表示制御手段とを備えたことを特徴とする時刻表示制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145905A JPH06100668B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 時刻表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145905A JPH06100668B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 時刻表示制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631991A true JPS631991A (ja) | 1988-01-06 |
| JPH06100668B2 JPH06100668B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=15395771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145905A Expired - Lifetime JPH06100668B2 (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | 時刻表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100668B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04235383A (ja) * | 1991-01-09 | 1992-08-24 | Daikin Ind Ltd | 空気調和システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919776U (ja) * | 1972-05-22 | 1974-02-19 | ||
| JPS53122460A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-25 | Toshiba Corp | Time display device |
| JPS5587749U (ja) * | 1978-12-05 | 1980-06-17 | ||
| JPS5637564U (ja) * | 1979-08-27 | 1981-04-09 |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP61145905A patent/JPH06100668B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919776U (ja) * | 1972-05-22 | 1974-02-19 | ||
| JPS53122460A (en) * | 1977-03-31 | 1978-10-25 | Toshiba Corp | Time display device |
| JPS5587749U (ja) * | 1978-12-05 | 1980-06-17 | ||
| JPS5637564U (ja) * | 1979-08-27 | 1981-04-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04235383A (ja) * | 1991-01-09 | 1992-08-24 | Daikin Ind Ltd | 空気調和システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06100668B2 (ja) | 1994-12-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |