JPS63199673A - 電子機器の端末制御装置 - Google Patents
電子機器の端末制御装置Info
- Publication number
- JPS63199673A JPS63199673A JP62032256A JP3225687A JPS63199673A JP S63199673 A JPS63199673 A JP S63199673A JP 62032256 A JP62032256 A JP 62032256A JP 3225687 A JP3225687 A JP 3225687A JP S63199673 A JPS63199673 A JP S63199673A
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- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は電子機器の端末制御装置に関し、たとえば電
子式キャッシュレジスタ(以下、ECRと称する)のよ
うな電子機器に内臓されているR/Jプリンタと、外部
接続されるスリッププリンタのような外部端末部を制御
するような電子機器の端末制御装置に関する。
子式キャッシュレジスタ(以下、ECRと称する)のよ
うな電子機器に内臓されているR/Jプリンタと、外部
接続されるスリッププリンタのような外部端末部を制御
するような電子機器の端末制御装置に関する。
[従来の技術]
ECRには、商品に関するデータをレシートとジャーナ
ルに印字するためのいわゆるR/Jプリンタが内臓され
ている。このようなECRの電力消費はR/Jプリンタ
の駆動に大部分を要し、その他のCPUやメモリなどに
よる電力消費はわずかなものである。
ルに印字するためのいわゆるR/Jプリンタが内臓され
ている。このようなECRの電力消費はR/Jプリンタ
の駆動に大部分を要し、その他のCPUやメモリなどに
よる電力消費はわずかなものである。
一方、レストランなどに設置されるECRでは、レシー
ト以外の伝票に飲食料金を印字するために、スリッププ
リンタをECRに対して外部接続するよう1.Lされて
いる。このようなスリッププリンタには、専用の外部電
源を用いるものと、ECR本体から電源を供給するよう
にしたものがある。
ト以外の伝票に飲食料金を印字するために、スリッププ
リンタをECRに対して外部接続するよう1.Lされて
いる。このようなスリッププリンタには、専用の外部電
源を用いるものと、ECR本体から電源を供給するよう
にしたものがある。
[発明が解決しようとする問題点]
ECR本体からスリッププリンタに電源を供給するもの
においては、ECR本体内のR/Jプリンタとスリップ
プリタとを同時に駆動すると、消費電力が大きくなり、
大容量の電源を必要とし、コスト的に高くなるばかりで
なく、形状も大型化してしまう。そこで、R/Jプリン
タで印字した後、スリッププリンタで印字するようにし
て、消費電力を抑制する必要がある。しかしながら、R
/Jプリンタによる印字とスリッププリンタによる印字
を個別的に行なうと、印字時間が長くなってしまい、顧
客の待ち時間が長くなってしまうという欠点がある。
においては、ECR本体内のR/Jプリンタとスリップ
プリタとを同時に駆動すると、消費電力が大きくなり、
大容量の電源を必要とし、コスト的に高くなるばかりで
なく、形状も大型化してしまう。そこで、R/Jプリン
タで印字した後、スリッププリンタで印字するようにし
て、消費電力を抑制する必要がある。しかしながら、R
/Jプリンタによる印字とスリッププリンタによる印字
を個別的に行なうと、印字時間が長くなってしまい、顧
客の待ち時間が長くなってしまうという欠点がある。
それゆえに、この発明の主たる目的は、外部電源を用い
るときには、内部端末部と外部端末部とを同時的に制御
して処理時間を短縮し、電子機器から電源を供給すると
きにのみ内部端末部と外部端末部とを個別的に制御する
ようにした電子機器の端末制御装置を提供することであ
る。
るときには、内部端末部と外部端末部とを同時的に制御
して処理時間を短縮し、電子機器から電源を供給すると
きにのみ内部端末部と外部端末部とを個別的に制御する
ようにした電子機器の端末制御装置を提供することであ
る。
[問題点を解決するための手段]
この発明は内部端末部を有する電子機器に接続されかつ
電子機器から電源が供給されるかまたは外部から電源が
供給される外部端末部を備え、外部端末部と内部端末部
とを制御する電子機器の端末制御装置であって、外部端
末部には外部から電源の供給されていることを検知した
ことに応じて検知信号を出力する検知手段が設けられ、
電子機器は検知手段から検知信号が与えられていないと
き、外部端末部に電源を供給するとともに、外部端末部
と内部端末部とを個別的に制御し、検知手段から検知信
号が与えられたとき、外部端末部に供給している電源を
遮断するとともに、外部端末部と内部端末部とを同時に
制御する制御手段を備えて構成される。
電子機器から電源が供給されるかまたは外部から電源が
供給される外部端末部を備え、外部端末部と内部端末部
とを制御する電子機器の端末制御装置であって、外部端
末部には外部から電源の供給されていることを検知した
ことに応じて検知信号を出力する検知手段が設けられ、
電子機器は検知手段から検知信号が与えられていないと
き、外部端末部に電源を供給するとともに、外部端末部
と内部端末部とを個別的に制御し、検知手段から検知信
号が与えられたとき、外部端末部に供給している電源を
遮断するとともに、外部端末部と内部端末部とを同時に
制御する制御手段を備えて構成される。
[作用]
この発明に係る電子機器の端末制御装置は、外部端末部
に外部から電源が供給されているときには、内部端末部
と外部端末部とを同時的に制御することにより、電子機
器の電力消費が大きくなることなく、処理時間も短縮で
きる。そして、電子機器から外部端末部に電源を供給し
ているときにのみ、外部端末部と内部端末部とを個別的
に制御することにより、電子機器の電力消費を少なくさ
せる。
に外部から電源が供給されているときには、内部端末部
と外部端末部とを同時的に制御することにより、電子機
器の電力消費が大きくなることなく、処理時間も短縮で
きる。そして、電子機器から外部端末部に電源を供給し
ているときにのみ、外部端末部と内部端末部とを個別的
に制御することにより、電子機器の電力消費を少なくさ
せる。
[発明の実施例]
第1図はこの発明の一実施例の全体の構成を示す概略ブ
ロック図であり、第2図はスリッププリンタの概略ブロ
ック図である。
ロック図であり、第2図はスリッププリンタの概略ブロ
ック図である。
まず、第1図および第2図を参照して、この発明の一実
施例の構成について説明する。ECR本体3は第2図に
示すように、CPU4とキーボード5と表示器6とメモ
リ7とR/Jプリンタ8とを含む。キーボード5は顧客
の買上げた商品の金額データや部門コードや支払額など
を入力するものであり、表示器6はそれらのデータを表
示するものである。メモリ7はCPU4が登録処理する
ためのプログラムやキーボード5から入力されたデータ
などを記憶するものである。R/Jプリンタ8は商品に
関するデータをレシートおよびジャーナルに印字するも
のである。
施例の構成について説明する。ECR本体3は第2図に
示すように、CPU4とキーボード5と表示器6とメモ
リ7とR/Jプリンタ8とを含む。キーボード5は顧客
の買上げた商品の金額データや部門コードや支払額など
を入力するものであり、表示器6はそれらのデータを表
示するものである。メモリ7はCPU4が登録処理する
ためのプログラムやキーボード5から入力されたデータ
などを記憶するものである。R/Jプリンタ8は商品に
関するデータをレシートおよびジャーナルに印字するも
のである。
さらに、ECR本体3にはスリッププリンタ1が外部接
続され、このスリッププリンタ1には外部電源2から電
源が供給される。スリッププリンタ1は第1図に示すよ
うに、電源供給部11とプリンタ制御回路12とプリン
タ13とコネクタ14.16を含む。コネクタ14には
プラグ15が接続され、このプラグ15には外部電源2
が接続される。また、コネ多夕16はECR本体3に接
続され、このコネクタ16を介してECR本体3から電
源が供給される。電源供給部11はECR本体3から供
給された電源と外部電源2から供給された電源のいずれ
か一方をプリンタ制御回路12に与えるものである。プ
リンタ制御回路12はプリンタ13を制御する。なお、
プラグ15には、短絡線17が接続されていて、プラグ
15をコネクタ14に差し込むと、“L”レベルのセン
ス信号がプリンタ制御回路12に与えられる。したがっ
て、プリンタ制御回路12はそのセンス信号が“L”レ
ベルであれば、外部電源2がスリッププリンタ1に接続
されたことを検知する。
続され、このスリッププリンタ1には外部電源2から電
源が供給される。スリッププリンタ1は第1図に示すよ
うに、電源供給部11とプリンタ制御回路12とプリン
タ13とコネクタ14.16を含む。コネクタ14には
プラグ15が接続され、このプラグ15には外部電源2
が接続される。また、コネ多夕16はECR本体3に接
続され、このコネクタ16を介してECR本体3から電
源が供給される。電源供給部11はECR本体3から供
給された電源と外部電源2から供給された電源のいずれ
か一方をプリンタ制御回路12に与えるものである。プ
リンタ制御回路12はプリンタ13を制御する。なお、
プラグ15には、短絡線17が接続されていて、プラグ
15をコネクタ14に差し込むと、“L”レベルのセン
ス信号がプリンタ制御回路12に与えられる。したがっ
て、プリンタ制御回路12はそのセンス信号が“L”レ
ベルであれば、外部電源2がスリッププリンタ1に接続
されたことを検知する。
第3図および第4図はこの発明の一実施例の具体的な動
作を説明するためのフロー図である。
作を説明するためのフロー図である。
次に、第1図ないし第4図を参照して、この発明の一実
施例の具体的な動作について説明する。
施例の具体的な動作について説明する。
ECR本体3では、CPU4がキーボード5から入力さ
れた商品に関するデータの登録処理を行なう。このとき
、スリッププリンタ1のプリンタ制御回路12はセンス
信号を判別し、プラグ15がコネクタ14に差し込まれ
て外部電源2から電源が供給されているか否かを判別す
る。すなわち、プリンタ制御回路12はセンス信号が“
L“レベルであれば、外部電源2が接続されたものと判
別し、それをECR本体3のCPU4に知らせる。
れた商品に関するデータの登録処理を行なう。このとき
、スリッププリンタ1のプリンタ制御回路12はセンス
信号を判別し、プラグ15がコネクタ14に差し込まれ
て外部電源2から電源が供給されているか否かを判別す
る。すなわち、プリンタ制御回路12はセンス信号が“
L“レベルであれば、外部電源2が接続されたものと判
別し、それをECR本体3のCPU4に知らせる。
CPU4はスリッププリンタ1に外部電源2が接続され
ているか否かを判別し、接続されていることを判別する
と、R/Jプリンタ8に対してプリント命令を与える。
ているか否かを判別し、接続されていることを判別する
と、R/Jプリンタ8に対してプリント命令を与える。
もし、スリッププリンタlに外部電源2が接続されてい
なければ、スリッププリンタ1によるスリップ印字が終
了したか否かを判別する。終了していれば、R/Jプリ
ンタ8に対してR/Jプリント命令を与える。もし、外
部電源2がスリッププリンタ1に接続されていなければ
、スリッププリンタ1によるスリップ印字が終了するま
で待機し、その印字が゛終了したときにR/Jプリンタ
8に対してR/Jプリント命令を与える。
なければ、スリッププリンタ1によるスリップ印字が終
了したか否かを判別する。終了していれば、R/Jプリ
ンタ8に対してR/Jプリント命令を与える。もし、外
部電源2がスリッププリンタ1に接続されていなければ
、スリッププリンタ1によるスリップ印字が終了するま
で待機し、その印字が゛終了したときにR/Jプリンタ
8に対してR/Jプリント命令を与える。
次に、スリッププリントを行なう場合には、前述の説明
と同様にして、CPU4はスリッププリンタlに外部電
源2が接続されているか否かを判別し、接続されていれ
ばスリッププリンタ1に対してスリッププリント命令を
与える。しかし、外部電源2が接続されていなければ、
CPU4はR/Jプリンタ8による印字が終了している
か否かを判別し、終了していればスリッププリント命令
をスリッププリンタ1に与え、R/Jプリントが終了し
ていなければ待機し、その印字が終了した後にスリップ
プリンタ1に対してスリッププリント命令を与える。
と同様にして、CPU4はスリッププリンタlに外部電
源2が接続されているか否かを判別し、接続されていれ
ばスリッププリンタ1に対してスリッププリント命令を
与える。しかし、外部電源2が接続されていなければ、
CPU4はR/Jプリンタ8による印字が終了している
か否かを判別し、終了していればスリッププリント命令
をスリッププリンタ1に与え、R/Jプリントが終了し
ていなければ待機し、その印字が終了した後にスリップ
プリンタ1に対してスリッププリント命令を与える。
なお、上述の実施例では、R/Jプリンタ8を内臓して
いるECR本体3にスリッププリンタ1が外部接続され
たようなものにこの発明を適用したが、これに限ること
なく、内部に内部端末部を有し外部に外部端末部が接続
された電子機器において、内部端末部と外部端末部を制
御するようなものであればどのようなものにでもこの発
明を適用することができる。
いるECR本体3にスリッププリンタ1が外部接続され
たようなものにこの発明を適用したが、これに限ること
なく、内部に内部端末部を有し外部に外部端末部が接続
された電子機器において、内部端末部と外部端末部を制
御するようなものであればどのようなものにでもこの発
明を適用することができる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、外部端末部に外部電
源から電源が供給されているか否かを判別し、外部電源
が供給されていれば内部端末部と外部端末部とを同時に
駆動し、外部端末部に外部電源が供給されておらず電子
機器から電源を供給する場合には、内部端末部と外部端
末部とを個別的に制御するようにしたので、外部端末部
に外部から電源が供給されているときには処理を速める
ことができ、電子機器から外部端末部に電源を供給する
場合には処理速度が遅くても電力消費を少なくすること
ができる。
源から電源が供給されているか否かを判別し、外部電源
が供給されていれば内部端末部と外部端末部とを同時に
駆動し、外部端末部に外部電源が供給されておらず電子
機器から電源を供給する場合には、内部端末部と外部端
末部とを個別的に制御するようにしたので、外部端末部
に外部から電源が供給されているときには処理を速める
ことができ、電子機器から外部端末部に電源を供給する
場合には処理速度が遅くても電力消費を少なくすること
ができる。
第1図はこの発明の一実施例の全体の構成を示す概略ブ
ロック図である。第2図はスリッププリンタの概略ブロ
ック図である。第3図および第4図はこの発明の一実施
例の具体的な動作を説明するためのフロー図である。 図において、1はスリッププリンタ、2は外部電源、3
はECR本体、4はCPU、5はキーボード、6は表示
器、7はメモリ、8はR/Jプリンタ、11は電源供給
部、12はプリンタ制御回路、13はプリンタ、14.
16はコネクタ、15はプラグを示す。 第3図 第4図
ロック図である。第2図はスリッププリンタの概略ブロ
ック図である。第3図および第4図はこの発明の一実施
例の具体的な動作を説明するためのフロー図である。 図において、1はスリッププリンタ、2は外部電源、3
はECR本体、4はCPU、5はキーボード、6は表示
器、7はメモリ、8はR/Jプリンタ、11は電源供給
部、12はプリンタ制御回路、13はプリンタ、14.
16はコネクタ、15はプラグを示す。 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)内部端末部を有する電子機器に接続されかつ該電
子機器から電源が供給されるかまたは外部から電源が供
給される外部端末部を備え、前記外部端末部と前記内部
端末部とを制御する電子機器の端末制御装置であって、 前記外部端末部には、前記外部から電源の供給されてい
ることを検知したことに応じて検知信号を出力する検知
手段が設けられていて、 前記電子機器は、前記検知手段から検知信号が与えられ
ていないとき、前記外部端末部に電源を供給するととも
に該外部端末部と前記内部端末部とを個別的に制御し、
前記検知手段から検知信号が与えられたとき、該外部端
末部に供給している電源を遮断するとともに、該外部端
末部と該内部端末部とを同時に制御する制御手段を備え
た、電子機器の端末制御装置。 - (2)前記外部端末部には、コネクタを介して外部電源
が供給されていて、 前記検知手段は前記コネクタが外部端末部に装着された
とき、前記外部電源から電源の供給されていることを検
知するようにした、特許請求の範囲第1項記載の電子機
器の端末制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62032256A JPH0611574B2 (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 電子機器の端末制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62032256A JPH0611574B2 (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 電子機器の端末制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199673A true JPS63199673A (ja) | 1988-08-18 |
| JPH0611574B2 JPH0611574B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=12353932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62032256A Expired - Lifetime JPH0611574B2 (ja) | 1987-02-13 | 1987-02-13 | 電子機器の端末制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611574B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59232891A (ja) * | 1983-06-16 | 1984-12-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ装置 |
| JPS628220A (ja) * | 1985-07-04 | 1987-01-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 記録型電子式卓上計算機 |
-
1987
- 1987-02-13 JP JP62032256A patent/JPH0611574B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59232891A (ja) * | 1983-06-16 | 1984-12-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ装置 |
| JPS628220A (ja) * | 1985-07-04 | 1987-01-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 記録型電子式卓上計算機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0611574B2 (ja) | 1994-02-16 |
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