JPS63200653A - 電話機 - Google Patents
電話機Info
- Publication number
- JPS63200653A JPS63200653A JP3279987A JP3279987A JPS63200653A JP S63200653 A JPS63200653 A JP S63200653A JP 3279987 A JP3279987 A JP 3279987A JP 3279987 A JP3279987 A JP 3279987A JP S63200653 A JPS63200653 A JP S63200653A
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- JP
- Japan
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- circuit
- tone
- amplification
- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、トーンリカーンガ方式の電話機の呼出音の
音量制御に関するものである。
音量制御に関するものである。
[従来の技術]
近年、電話機の呼出音として、これまでの電磁式ベル1
こ代えて電子回路とスピーカあるいは専用のサウンダに
よるトーンリンガ方式のものが使用されるようになって
きている。
こ代えて電子回路とスピーカあるいは専用のサウンダに
よるトーンリンガ方式のものが使用されるようになって
きている。
第2図は例えば「だれにもわかる電気通信技術(上)」
(昭和61年9月15日 電気通信協会発行)の第31
頁〜第51頁に示された、そのような形式による従来の
電話機を示すブロック図である。図において、lは加入
者線を介して交換機に接続される端子、2はこの端子1
に接続された極性−敷用のダイオードブロック、3はこ
のダイオードブロック2に接続されたフックスイッチ、
4はこのフックスイッチ3の常開側に接続されたトーン
リンガ回路、5はこのトーンリンガ回路4の音色切換ス
イッチ、6は同じくこのトーンリンガ回路4の音量切換
スイッチ、7は前記トーンリンガ回路4に接続されたサ
ウンダ、8は前記フックスイッチ3の常閉側に接続され
た電源返還回路、9は押釦ダイヤルスイッチ、IOはこ
の押釦ダイヤルスイッチ9に接続されたPB信号発振回
路、11はこのPR信号発振回路IOに接続されたダイ
ヤルメモリ、12はこのダイヤルメモリの発信スイッチ
、!3は通話回路、14はその送話器、15は同じく受
話器、IOは前記通話回路I3に接続された平衡回路網
、I7は前記通話回路13に接続された拡声通話のため
の増幅器、I8はこの増幅器17に接続されたスピーカ
、19は前記増幅器17に接続された前記スピーカ18
の音量調整用のボリューム、20はハウリング防止のた
め、前記通話回路13及び増幅器17を制御する音声ス
イッチである。
(昭和61年9月15日 電気通信協会発行)の第31
頁〜第51頁に示された、そのような形式による従来の
電話機を示すブロック図である。図において、lは加入
者線を介して交換機に接続される端子、2はこの端子1
に接続された極性−敷用のダイオードブロック、3はこ
のダイオードブロック2に接続されたフックスイッチ、
4はこのフックスイッチ3の常開側に接続されたトーン
リンガ回路、5はこのトーンリンガ回路4の音色切換ス
イッチ、6は同じくこのトーンリンガ回路4の音量切換
スイッチ、7は前記トーンリンガ回路4に接続されたサ
ウンダ、8は前記フックスイッチ3の常閉側に接続され
た電源返還回路、9は押釦ダイヤルスイッチ、IOはこ
の押釦ダイヤルスイッチ9に接続されたPB信号発振回
路、11はこのPR信号発振回路IOに接続されたダイ
ヤルメモリ、12はこのダイヤルメモリの発信スイッチ
、!3は通話回路、14はその送話器、15は同じく受
話器、IOは前記通話回路I3に接続された平衡回路網
、I7は前記通話回路13に接続された拡声通話のため
の増幅器、I8はこの増幅器17に接続されたスピーカ
、19は前記増幅器17に接続された前記スピーカ18
の音量調整用のボリューム、20はハウリング防止のた
め、前記通話回路13及び増幅器17を制御する音声ス
イッチである。
また、第3図はここで用いられている従来のトーンリン
ガ回路を示すブロック図である。図において、21は高
周波信号を発振する発振器、22はこの発振器21から
の高周波信号より基本周波数信号を作成するマスタクロ
ック回路1.23はこのマスタクロック回路22からの
各基本周波数信号よりトーンリンガ信号を作成するトー
ンリンガ信号作成回路、24はこのトーンリンガ信号作
成回路23からのトーンリンガ信号を増幅する増幅回路
である。
ガ回路を示すブロック図である。図において、21は高
周波信号を発振する発振器、22はこの発振器21から
の高周波信号より基本周波数信号を作成するマスタクロ
ック回路1.23はこのマスタクロック回路22からの
各基本周波数信号よりトーンリンガ信号を作成するトー
ンリンガ信号作成回路、24はこのトーンリンガ信号作
成回路23からのトーンリンガ信号を増幅する増幅回路
である。
次に動作について説明する。発信時には、フックアップ
するとフックスイッチ3が切り替わり、交換機からの電
源がダイオードブロック2及び電源切換回路8を介して
各回路に供給される。ここで、押釦ダイヤルスイッチ9
を操作すると、PB信号発振器10が作動し、PB倍信
号よる選択信号を交換機へ送出する。相手との接続が完
了すると、通話回路I3を介して送話器14及び、受話
器15あるいはスピーカ18による通話が可能となる。
するとフックスイッチ3が切り替わり、交換機からの電
源がダイオードブロック2及び電源切換回路8を介して
各回路に供給される。ここで、押釦ダイヤルスイッチ9
を操作すると、PB信号発振器10が作動し、PB倍信
号よる選択信号を交換機へ送出する。相手との接続が完
了すると、通話回路I3を介して送話器14及び、受話
器15あるいはスピーカ18による通話が可能となる。
また、受信の際には、交換機より到来した16’Hzの
呼出信号がダイオードブロック2で整流され、フックス
イッチ3を経てトーンリンガ回路4に送られ、トーンリ
ンガ回路4はこれによって作動する。即ち、このトーン
リンガ回路4では、発振器2Iが例えば32KHzの高
周波信号を発振しており、この高周波信号はマスククロ
ック回路22にて分周され、例えば819Hz、102
4Hz、 1365Hz、 16Hz及び8Hz等
の基本周波数信号に変換されてトーンリンガ信号作成回
路23に与えられている。ここで、前述あ交換機からの
呼出信号が端子1に到来すると、それはダイオードブロ
ック2にて整流され、フックスイッチ3を経てトーンリ
ンガ信号作成回路23に与えられる。トーンリンガ信号
作成回路23はこれを受けて作動し、マスタクロック回
路22からの各基本周波数信号を適宜合成してトーンリ
ンガ信号を作成し、増幅回路24へ渡す。このトーンリ
ンガ信号作成回路23における基本周波数信号の組み合
わせは音色切換スイッチ5によって選択される。増幅回
路24はこのトーンリンガ信号を増幅してサウンダ7に
供給し、これを鳴音させて呼出音を発生ずる。ここで、
このトーンリンガ信号作成回路23は、整流された呼出
信号の活性部分のみで作動するため、前記サウンダ7か
らの呼出音は、電磁式のベルと同様に呼出信号の断続に
合わせて1秒鳴音、2秒休止を繰り返ず。また、この呼
出音の音量は音量切換スイッチ6によって増幅回路24
の増幅度を適宜選択することによって調整される。
呼出信号がダイオードブロック2で整流され、フックス
イッチ3を経てトーンリンガ回路4に送られ、トーンリ
ンガ回路4はこれによって作動する。即ち、このトーン
リンガ回路4では、発振器2Iが例えば32KHzの高
周波信号を発振しており、この高周波信号はマスククロ
ック回路22にて分周され、例えば819Hz、102
4Hz、 1365Hz、 16Hz及び8Hz等
の基本周波数信号に変換されてトーンリンガ信号作成回
路23に与えられている。ここで、前述あ交換機からの
呼出信号が端子1に到来すると、それはダイオードブロ
ック2にて整流され、フックスイッチ3を経てトーンリ
ンガ信号作成回路23に与えられる。トーンリンガ信号
作成回路23はこれを受けて作動し、マスタクロック回
路22からの各基本周波数信号を適宜合成してトーンリ
ンガ信号を作成し、増幅回路24へ渡す。このトーンリ
ンガ信号作成回路23における基本周波数信号の組み合
わせは音色切換スイッチ5によって選択される。増幅回
路24はこのトーンリンガ信号を増幅してサウンダ7に
供給し、これを鳴音させて呼出音を発生ずる。ここで、
このトーンリンガ信号作成回路23は、整流された呼出
信号の活性部分のみで作動するため、前記サウンダ7か
らの呼出音は、電磁式のベルと同様に呼出信号の断続に
合わせて1秒鳴音、2秒休止を繰り返ず。また、この呼
出音の音量は音量切換スイッチ6によって増幅回路24
の増幅度を適宜選択することによって調整される。
[発明が解決しようとする問題点]
従来の電話機は以上のように構成されているので、音量
切換スイッチ6で増幅回路24の増幅度を切り換え、呼
出音の音量を下げることにより無用な騒音の発生を押さ
えることができる半面、電話機から遠く離れた場合サウ
ンダ7からの呼出音に気付かず、着信に応答しなくなる
おそれがでてくるという問題点があった。
切換スイッチ6で増幅回路24の増幅度を切り換え、呼
出音の音量を下げることにより無用な騒音の発生を押さ
えることができる半面、電話機から遠く離れた場合サウ
ンダ7からの呼出音に気付かず、着信に応答しなくなる
おそれがでてくるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、不要な騒音を押さえながら電話機から離れて
いても確実に呼出音を認識できる電話機を得ることを目
的とする。
たもので、不要な騒音を押さえながら電話機から離れて
いても確実に呼出音を認識できる電話機を得ることを目
的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係る電話機は、呼出信号の断続回数を計数し
、その計数値に基づいて呼出音を増幅する増幅回路の増
幅度を制御するようにしたものである。
、その計数値に基づいて呼出音を増幅する増幅回路の増
幅度を制御するようにしたものである。
「作用]
この発明における電話機は、初め呼出音を増幅する増幅
回路の増幅度を低くして、小音量の呼出音にて呼出を行
うことで無用な騒音の発生を防止し、呼出音の断続回数
を計数してその計数値に基づいて前記増幅回路の増幅度
を制御することにより、応答が遅いときには呼出音の音
量を大きくする。
回路の増幅度を低くして、小音量の呼出音にて呼出を行
うことで無用な騒音の発生を防止し、呼出音の断続回数
を計数してその計数値に基づいて前記増幅回路の増幅度
を制御することにより、応答が遅いときには呼出音の音
量を大きくする。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は端子、2はダイオードブロック、3は
フックスイッチ、5は音色切換スイッチ、7はサウンダ
、21は発振器、22はマスタクロック回路、23はト
ーンリンガ信号作成回路、24は増幅回路であり、これ
らは第3図に同一符号を付した従来のものと同一、ある
いは相当部分であるため詳細な説明は省略する。また、
25は前記フックスイッチ3から入力信号を得て制御信
号を前記増幅回路24へ出力する計数回路である。
図において、1は端子、2はダイオードブロック、3は
フックスイッチ、5は音色切換スイッチ、7はサウンダ
、21は発振器、22はマスタクロック回路、23はト
ーンリンガ信号作成回路、24は増幅回路であり、これ
らは第3図に同一符号を付した従来のものと同一、ある
いは相当部分であるため詳細な説明は省略する。また、
25は前記フックスイッチ3から入力信号を得て制御信
号を前記増幅回路24へ出力する計数回路である。
次に動作について説明する。発振器21が出力する高周
波信号はマスタクロック回路22にて分周され、各種の
基本周波数信号に変換されてトーンリンガ信号作成回路
23に与えられている。着信により交換機から呼出信号
が端子Iに到来すると、この呼出信号はダイオードブロ
ック2で整流され、フックスイッチ3を経てトーンリン
ガ信号作成回路23に人力される。これによってトーン
リンガ信号作成回路23は作動し、マスタクロック回路
22からの各基本周波数信号を適宜合成してトーンリン
ガ信号を作成する。このトーンリンガ信号は増幅回路2
4にて増幅され、サウンダ7を鳴動させて呼出音を発生
させる。このとき、トーンリンガ信号作成回路23にお
ける基本周波数信号の組み合わせは音色切換スイッチ5
によって選択される。ここまでの動作は第3図に示す従
来のそれと同様である。
波信号はマスタクロック回路22にて分周され、各種の
基本周波数信号に変換されてトーンリンガ信号作成回路
23に与えられている。着信により交換機から呼出信号
が端子Iに到来すると、この呼出信号はダイオードブロ
ック2で整流され、フックスイッチ3を経てトーンリン
ガ信号作成回路23に人力される。これによってトーン
リンガ信号作成回路23は作動し、マスタクロック回路
22からの各基本周波数信号を適宜合成してトーンリン
ガ信号を作成する。このトーンリンガ信号は増幅回路2
4にて増幅され、サウンダ7を鳴動させて呼出音を発生
させる。このとき、トーンリンガ信号作成回路23にお
ける基本周波数信号の組み合わせは音色切換スイッチ5
によって選択される。ここまでの動作は第3図に示す従
来のそれと同様である。
計数回路25はダイオードブロック2で整流された呼出
信号をフックスイッチ3を介して受信してその断続を計
数しており、計数値が予め定められた所定の値、例えば
“3”を越した場合、前記増幅回路24に対してその増
幅度を上昇させる制御信号を出力する。ここで、増幅回
路24の増幅度は、当初、サウンダ7から発生される呼
出音の音量が電話機の近傍にいる者のみに聞える程度の
低い値に設定されており、計数値が所定値“3”を越し
た時に計数回路25が出力する制御信号により電話機か
ら遠く離れた者に対しても呼出音が充分に聞えるような
高い値に」二昇する。なお、増幅回路24の増幅度の制
御は、計数回路25からの制御信号でバイアス電流を調
整したり、入力抵抗の一部をトランジスタスイッチにて
短絡・開放する等の方法で容易に実現することができる
。
信号をフックスイッチ3を介して受信してその断続を計
数しており、計数値が予め定められた所定の値、例えば
“3”を越した場合、前記増幅回路24に対してその増
幅度を上昇させる制御信号を出力する。ここで、増幅回
路24の増幅度は、当初、サウンダ7から発生される呼
出音の音量が電話機の近傍にいる者のみに聞える程度の
低い値に設定されており、計数値が所定値“3”を越し
た時に計数回路25が出力する制御信号により電話機か
ら遠く離れた者に対しても呼出音が充分に聞えるような
高い値に」二昇する。なお、増幅回路24の増幅度の制
御は、計数回路25からの制御信号でバイアス電流を調
整したり、入力抵抗の一部をトランジスタスイッチにて
短絡・開放する等の方法で容易に実現することができる
。
なお、上記実施例では計数回路25の計数値が所定の値
を越えた場合に増幅回路24の増幅度を一気に所定値ま
で上昇させるものを示したが、計数回路25から、その
計数値、例えば“2”、“4”。
を越えた場合に増幅回路24の増幅度を一気に所定値ま
で上昇させるものを示したが、計数回路25から、その
計数値、例えば“2”、“4”。
“6−・・・・に対応した制御信号を出力し、この制御
信号に従って増幅回路24の増幅度を順次上昇させてゆ
くようにしてもよい。
信号に従って増幅回路24の増幅度を順次上昇させてゆ
くようにしてもよい。
また、上記実施例ではトーンリンガ信号の作成を、マス
タクロック回路による各種基本周波数信号をトーンリン
ガ信号作成回路で適宜合成する場合について説明したが
、LC発振回路を交換機からの呼出信号で直接駆動して
作成する単一のトーンリンガ信号作成回路で行ってもよ
く、さらには、呼出音の発生を専用のサウンダによらず
、スピーカを使用してもよく、いずれの場合も−I−記
実施例と同様の効果を奏する。
タクロック回路による各種基本周波数信号をトーンリン
ガ信号作成回路で適宜合成する場合について説明したが
、LC発振回路を交換機からの呼出信号で直接駆動して
作成する単一のトーンリンガ信号作成回路で行ってもよ
く、さらには、呼出音の発生を専用のサウンダによらず
、スピーカを使用してもよく、いずれの場合も−I−記
実施例と同様の効果を奏する。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば増幅回路の増幅度を当
初低くしておき、呼出音の音量を小さくしておき、呼出
信号の断続回数によって前記増幅回路の増幅度を上昇さ
せて呼出音の音量を大きくするように構成したので、電
話機の近くにいるときには呼出音の音量が小さな内に応
答することで無用な騒音の発生を押さえ、電話機から遠
く離れているときには呼出音の音量がやがて大きくなる
ので、呼出音に気付かないおそれがなくなる効果がある
。
初低くしておき、呼出音の音量を小さくしておき、呼出
信号の断続回数によって前記増幅回路の増幅度を上昇さ
せて呼出音の音量を大きくするように構成したので、電
話機の近くにいるときには呼出音の音量が小さな内に応
答することで無用な騒音の発生を押さえ、電話機から遠
く離れているときには呼出音の音量がやがて大きくなる
ので、呼出音に気付かないおそれがなくなる効果がある
。
第1図はこの発明の一実施例による電話機のトーンリン
ガ回路を示すブロック図、第2図は従来の電話機を示す
ブロック図、第3図はそのトーンリンガ回路を示すブロ
ック図である。 7はサウンダ、23はトーンリンガ信号作成回路、24
は増幅回路、25は計数回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第1図 7:″7ウシダ 23:トーンリンウ゛イ官号1乍、収口9各−24;を
曽輻口劉郵 25:計奴回洛
ガ回路を示すブロック図、第2図は従来の電話機を示す
ブロック図、第3図はそのトーンリンガ回路を示すブロ
ック図である。 7はサウンダ、23はトーンリンガ信号作成回路、24
は増幅回路、25は計数回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 第1図 7:″7ウシダ 23:トーンリンウ゛イ官号1乍、収口9各−24;を
曽輻口劉郵 25:計奴回洛
Claims (3)
- (1)交換機からの呼出信号によって作動してトーンリ
ンガ信号を作成するトーンリンガ信号作成回路と、前記
トーンリンガ信号作成回路からのトーンリンガ信号を増
幅してスピーカあるいは専用のサウンダを駆動する増幅
回路とを備えた電話機において、前記交換機からの呼出
信号の断続回数を計数する計数回路を設け、この計数回
路の計数値に基づいて前記増幅回路の増幅度を制御する
ことを特徴とする電話機。 - (2)前記増幅度の制御が、前記計数回路の計数値が一
定の値を越えた時、前記増幅度を所定値に上昇させるも
のであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電話機。 - (3)前記増幅度の制御が、前記計数回路の計数値が所
定値上がる毎に前記増幅度を所定値ずつ順次上昇させて
ゆくものであることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279987A JPS63200653A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3279987A JPS63200653A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63200653A true JPS63200653A (ja) | 1988-08-18 |
Family
ID=12368892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3279987A Pending JPS63200653A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63200653A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003105449A1 (ja) * | 2002-06-11 | 2003-12-18 | 三菱電機株式会社 | 通信機器及び通信機器の着信報知方法 |
-
1987
- 1987-02-16 JP JP3279987A patent/JPS63200653A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003105449A1 (ja) * | 2002-06-11 | 2003-12-18 | 三菱電機株式会社 | 通信機器及び通信機器の着信報知方法 |
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