JPS6320093B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6320093B2 JPS6320093B2 JP55096450A JP9645080A JPS6320093B2 JP S6320093 B2 JPS6320093 B2 JP S6320093B2 JP 55096450 A JP55096450 A JP 55096450A JP 9645080 A JP9645080 A JP 9645080A JP S6320093 B2 JPS6320093 B2 JP S6320093B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter
- voltage
- commercial power
- power source
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、商用電源から切換えて負荷に給電で
きるインバータの制御装置に関する。
きるインバータの制御装置に関する。
交流電源装置として商用電源と静止形インバー
タを用意し、電動機等の負荷を商用電源又はイン
バータで並列切換運転可能とすることにより、イ
ンバータ運転では電圧・周波数を変えた給電が可
能となるし、商用電源により運転では電力変換ロ
スを無くした給電が可能となるなど負荷状態に応
じて好ましい電源に切換えできる利点がある。
タを用意し、電動機等の負荷を商用電源又はイン
バータで並列切換運転可能とすることにより、イ
ンバータ運転では電圧・周波数を変えた給電が可
能となるし、商用電源により運転では電力変換ロ
スを無くした給電が可能となるなど負荷状態に応
じて好ましい電源に切換えできる利点がある。
商用電源にインバータを並設する交流電源装置
において、電源切換えの従来技術は、商用電源と
インバータの電圧及び位相が一致した時に両電源
を瞬時だけ並行運転して商用電源からインバータ
に切換え又はインバータから商用電源に切換える
制御方式であつた。このため、商用電源とインバ
ータの並列運転からその一方を切離したときに、
インバータ又は商用電源に急激な負荷変動(最大
値は零から100%への負荷変動)が生じ、インバ
ータの出力電圧に大きな変動が生じたり、商用電
源に急激な負荷変動を生じて負荷に悪影響を及ぼ
すというような不都合があつた。
において、電源切換えの従来技術は、商用電源と
インバータの電圧及び位相が一致した時に両電源
を瞬時だけ並行運転して商用電源からインバータ
に切換え又はインバータから商用電源に切換える
制御方式であつた。このため、商用電源とインバ
ータの並列運転からその一方を切離したときに、
インバータ又は商用電源に急激な負荷変動(最大
値は零から100%への負荷変動)が生じ、インバ
ータの出力電圧に大きな変動が生じたり、商用電
源に急激な負荷変動を生じて負荷に悪影響を及ぼ
すというような不都合があつた。
本発明の目的は、無負荷から全負荷の範囲で電
源に急激な負荷変動を与えることなく商用電源と
インバータを相互に切換えできるようにしたイン
バータの制御装置を提供するにある。
源に急激な負荷変動を与えることなく商用電源と
インバータを相互に切換えできるようにしたイン
バータの制御装置を提供するにある。
本発明は、商用電源とインバータの電圧及び位
相を合わせる電圧制御部及び位相制御部を具える
ほかに、負荷電流に比例したバイアス電圧をイン
バータの電圧設定値に加える電圧補正部を具えて
負荷を商用電源からインバータに移行し、逆にイ
ンバータから商用に移行することを特徴とする。
また、本発明は、インバータの単独運転状態では
上述の位相制御部及び電圧制御部をインバータ制
御系から切離しインバータの信頼性を向上するこ
とを特徴とする。
相を合わせる電圧制御部及び位相制御部を具える
ほかに、負荷電流に比例したバイアス電圧をイン
バータの電圧設定値に加える電圧補正部を具えて
負荷を商用電源からインバータに移行し、逆にイ
ンバータから商用に移行することを特徴とする。
また、本発明は、インバータの単独運転状態では
上述の位相制御部及び電圧制御部をインバータ制
御系から切離しインバータの信頼性を向上するこ
とを特徴とする。
第1図は本発明の一実施例を示す回路構成であ
る。
る。
商用電源1及びインバータ2は夫々開閉制御可
能なスイツチ3,4を介して負荷5の共通電源と
される。スイツチ3,4は切換制御回路6によつ
て後述のタイミングでオン・オフ制御される。リ
レー接点7はその切換制御指令スイツチにされ
る。商用電源1及びインバータ2の出力電圧及び
位相は夫々変成器8,9によつて検出される。ま
た、負荷電流は変流器10と交流電流−直流電圧
変換器11によつて直流電圧で検出される。
能なスイツチ3,4を介して負荷5の共通電源と
される。スイツチ3,4は切換制御回路6によつ
て後述のタイミングでオン・オフ制御される。リ
レー接点7はその切換制御指令スイツチにされ
る。商用電源1及びインバータ2の出力電圧及び
位相は夫々変成器8,9によつて検出される。ま
た、負荷電流は変流器10と交流電流−直流電圧
変換器11によつて直流電圧で検出される。
インバータ2の位相制御部は、商用電源1とイ
ンバータ2の出力位相差を検出する位相差検出回
路12とこの検出値と設定器13の設定値との偏
差を検出増幅する偏差増幅器14で構成される。
位相制御部の出力はリレー接点15を介して周波
数制御部の周波数補正入力にされる。周波数制御
部は、周波数設定器16の設定値と前記の偏差量
を加算器17を通して加算して電圧制御発振器1
8の制御入力とし、この発振器18の発振出力周
波数もしくは分周した周波数を周波数指令として
インバータ2のゲート制御回路19に与える構成
にされる。周波数制御部はリレー接点15を通し
て位相制御信号が与えられるときに、この位相制
御信号を設定器16の設定値に加算することでイ
ンバータ2の出力周波数及び位相が商用電源1の
それに一致する周波数指令を得る。
ンバータ2の出力位相差を検出する位相差検出回
路12とこの検出値と設定器13の設定値との偏
差を検出増幅する偏差増幅器14で構成される。
位相制御部の出力はリレー接点15を介して周波
数制御部の周波数補正入力にされる。周波数制御
部は、周波数設定器16の設定値と前記の偏差量
を加算器17を通して加算して電圧制御発振器1
8の制御入力とし、この発振器18の発振出力周
波数もしくは分周した周波数を周波数指令として
インバータ2のゲート制御回路19に与える構成
にされる。周波数制御部はリレー接点15を通し
て位相制御信号が与えられるときに、この位相制
御信号を設定器16の設定値に加算することでイ
ンバータ2の出力周波数及び位相が商用電源1の
それに一致する周波数指令を得る。
インバータ2の電圧制御部は、電圧設定器20
の設定値とインバータ2の出力電圧との偏差を検
出増幅する電圧調整器21によつてゲート制御回
路19に電圧指令を与える構成のほかに、設定器
20の設定値から商用電源1の電圧及び負荷電流
に比例した電圧を加算する加算器22と、この加
算器22の出力をリレー接点23を通して電圧調
整器21の加算入力とする電圧補正部を具える。
の設定値とインバータ2の出力電圧との偏差を検
出増幅する電圧調整器21によつてゲート制御回
路19に電圧指令を与える構成のほかに、設定器
20の設定値から商用電源1の電圧及び負荷電流
に比例した電圧を加算する加算器22と、この加
算器22の出力をリレー接点23を通して電圧調
整器21の加算入力とする電圧補正部を具える。
以下、本実施例の制御動作を説明する。
まず、インバータ2の単独運転には、リレー接
点7,15,23共に開路しておき、インバータ
2の出力周波数は設定器16の設定値に一致し、
出力電圧は設定器20の設定値に一致した運転に
なる。次に、商用電源1から負荷5に給電してい
る状態から、負荷への給電をインバータ1に移行
する場合、リレー接点7,15,23を閉路す
る。リレー接点15の閉路により、商用電源1と
インバータ2の両者の位相差検出信号と設定器1
3の偏差に比例した信号が設定器16の設定値に
加わる。この結果、インバータ2の周波数指令は
商用電源1の周波数に一致する方向に増減される
と共に周波数指令の信号位相が設定器13で設定
する範囲内(位相差零)になる。一方、リレー2
3の閉路により、インバータ出力電圧指令は設定
器20で設定する電圧信号から商用電源電圧信号
に負荷電流に比例した電圧補正を加えた電圧信号
に切換わる。
点7,15,23共に開路しておき、インバータ
2の出力周波数は設定器16の設定値に一致し、
出力電圧は設定器20の設定値に一致した運転に
なる。次に、商用電源1から負荷5に給電してい
る状態から、負荷への給電をインバータ1に移行
する場合、リレー接点7,15,23を閉路す
る。リレー接点15の閉路により、商用電源1と
インバータ2の両者の位相差検出信号と設定器1
3の偏差に比例した信号が設定器16の設定値に
加わる。この結果、インバータ2の周波数指令は
商用電源1の周波数に一致する方向に増減される
と共に周波数指令の信号位相が設定器13で設定
する範囲内(位相差零)になる。一方、リレー2
3の閉路により、インバータ出力電圧指令は設定
器20で設定する電圧信号から商用電源電圧信号
に負荷電流に比例した電圧補正を加えた電圧信号
に切換わる。
すなわち、商用電源電圧信号をVL、設定器2
0の設定電圧をVS、インバータの電圧信号をVi、
変換器11の電圧信号をVLcとすれば、加算器2
2の加算結果VAは VA=+VL+VLc−VS ………(1) となるし、電圧調整器21での比較は VA+VS−Vi=0 ………(2) になるように制御されることから、上記(1)、(2)式
より VL+VLc=Vi ………(3) となる。この(3)式において、負荷電流が零ならイ
ンバータ2の出力電圧と商用電源1の電圧は等し
くなる。また、負荷電流に対して変換器11の出
力VLcを、商用電源インピーダンスZO、負荷電流
ILc、定数kとして、 VLc=ZO・ILc・k ………(4) とすれば、インバータ2の出力電圧Viを商用電源
電圧VLよりも電圧VLcだけ高めて負荷をインバー
タ2に移行できる。この移行に際して、商用電源
電圧よりもインバータの電圧が高いため、徐々に
インバータ側に負荷が移行される。
0の設定電圧をVS、インバータの電圧信号をVi、
変換器11の電圧信号をVLcとすれば、加算器2
2の加算結果VAは VA=+VL+VLc−VS ………(1) となるし、電圧調整器21での比較は VA+VS−Vi=0 ………(2) になるように制御されることから、上記(1)、(2)式
より VL+VLc=Vi ………(3) となる。この(3)式において、負荷電流が零ならイ
ンバータ2の出力電圧と商用電源1の電圧は等し
くなる。また、負荷電流に対して変換器11の出
力VLcを、商用電源インピーダンスZO、負荷電流
ILc、定数kとして、 VLc=ZO・ILc・k ………(4) とすれば、インバータ2の出力電圧Viを商用電源
電圧VLよりも電圧VLcだけ高めて負荷をインバー
タ2に移行できる。この移行に際して、商用電源
電圧よりもインバータの電圧が高いため、徐々に
インバータ側に負荷が移行される。
切換制御回路6によるスイツチ3,4の切換制
御は、第2図に示すように、aに示すリレー接点
7のオン時刻t1からインバータの電圧及び位相が
商用電源のそれに一致するに充分な時間経過後の
時刻t2にbに示すスイツチ4をオンさせて並列運
転に入る。そして、負荷の移行が完了するに充分
な時間経過後の時刻t2にcに示すスイツチ3をオ
フさせ、インバータの単独運転に入る。インバー
タへの移行完了後は適当な時期にリレー接点7,
15,23を開路し、設定器20,16の設定値
による電圧と周波数で負荷に給電する。インバー
タ単独運転に入つた後は、インバータと商用電源
の切離しは勿論、リレー接点15,23の開路に
よつて位相制御部及び電圧制御部を切離すことで
インバータ運転の信頼性を上げている。
御は、第2図に示すように、aに示すリレー接点
7のオン時刻t1からインバータの電圧及び位相が
商用電源のそれに一致するに充分な時間経過後の
時刻t2にbに示すスイツチ4をオンさせて並列運
転に入る。そして、負荷の移行が完了するに充分
な時間経過後の時刻t2にcに示すスイツチ3をオ
フさせ、インバータの単独運転に入る。インバー
タへの移行完了後は適当な時期にリレー接点7,
15,23を開路し、設定器20,16の設定値
による電圧と周波数で負荷に給電する。インバー
タ単独運転に入つた後は、インバータと商用電源
の切離しは勿論、リレー接点15,23の開路に
よつて位相制御部及び電圧制御部を切離すことで
インバータ運転の信頼性を上げている。
なお、実施例では商用電源からインバータへの
負荷移行制御を示したが、逆にインバータから商
用電源への移行にも急激な負荷変動を抑えた制御
が可能である。この場合、インバータの電圧制御
は商用電源電圧よりも負荷電流に応じた電圧だけ
低い値になるよう変換器11の出力極性を切換
え、スイツチ3,4のオン・オフ制御も第2図と
は逆のタイミングで切換わるよう切換制御回路6
の出力を切換える手段を付加する。
負荷移行制御を示したが、逆にインバータから商
用電源への移行にも急激な負荷変動を抑えた制御
が可能である。この場合、インバータの電圧制御
は商用電源電圧よりも負荷電流に応じた電圧だけ
低い値になるよう変換器11の出力極性を切換
え、スイツチ3,4のオン・オフ制御も第2図と
は逆のタイミングで切換わるよう切換制御回路6
の出力を切換える手段を付加する。
以上のとおり、本発明によるインバータの制御
装置は、商用電源とインバータとの間で負荷を移
行するのに、無負荷から全負荷に渡つて両電源に
急激な負荷変動を与えることがなく、負荷及びイ
ンバータ素子に異常電圧を印加したり商用電源に
結ばれる他の負荷に悪影響を及ぼすことが無くな
る。
装置は、商用電源とインバータとの間で負荷を移
行するのに、無負荷から全負荷に渡つて両電源に
急激な負荷変動を与えることがなく、負荷及びイ
ンバータ素子に異常電圧を印加したり商用電源に
結ばれる他の負荷に悪影響を及ぼすことが無くな
る。
また、インバータの単独運転にはその制御系か
ら負荷移行に供する制御部を切離すため、インバ
ータ運転の信頼性を向上できる。
ら負荷移行に供する制御部を切離すため、インバ
ータ運転の信頼性を向上できる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路構成図、
第2図は第1図における電源切換動作を説明する
ためのタイムチヤートである。 1……商用電源、2……インバータ、3,4…
…スイツチ、5……負荷、6……切換制御回路、
11……交流電流−直流電圧変換器、12……位
相差検出回路、14……偏差増幅器、16……周
波数設定器、17……加算器、18……電圧制御
発振器、19……ゲート制御回路、20……電圧
設定器、21……電圧調整器、22……加算器。
第2図は第1図における電源切換動作を説明する
ためのタイムチヤートである。 1……商用電源、2……インバータ、3,4…
…スイツチ、5……負荷、6……切換制御回路、
11……交流電流−直流電圧変換器、12……位
相差検出回路、14……偏差増幅器、16……周
波数設定器、17……加算器、18……電圧制御
発振器、19……ゲート制御回路、20……電圧
設定器、21……電圧調整器、22……加算器。
Claims (1)
- 1 商用電源にインバータを並設し、負荷の電源
を商用電源からインバータに切換え又はインバー
タから商用電源に切換える交流電源装置におい
て、負荷の電源を切換える際にインバータの出力
位相を商用電源の位相に合わせる位相制御部と、
インバータの出力電圧を商用電源の電圧と負荷電
流に比例した電圧補正量の加減算値に制御する電
圧制御部と、上記位相制御部と電圧制御部によつ
てインバータの電圧、位相制御完了後にインバー
タと商用電源とによる並行運転状態にし負荷移行
完了後に商用電源又はインバータの一方を負荷か
ら切離す切換制御回路と、インバータの単独運転
時には上記位相制御部及び電圧補正部をインバー
タの電圧、周波数制御系から切離す手段とを備え
たことを特徴とするインバータの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9645080A JPS5722327A (en) | 1980-07-15 | 1980-07-15 | Inverter controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9645080A JPS5722327A (en) | 1980-07-15 | 1980-07-15 | Inverter controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5722327A JPS5722327A (en) | 1982-02-05 |
| JPS6320093B2 true JPS6320093B2 (ja) | 1988-04-26 |
Family
ID=14165350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9645080A Granted JPS5722327A (en) | 1980-07-15 | 1980-07-15 | Inverter controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5722327A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0713084B2 (ja) * | 1985-03-26 | 1995-02-15 | 三井石油化学工業株式会社 | 環状オレフイン系共重合体の製法 |
| JP5327691B2 (ja) * | 2008-02-18 | 2013-10-30 | サンケン電気株式会社 | 無停電電源装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2224927B1 (ja) * | 1973-04-09 | 1975-08-22 | Lepaute Cie Gle Elec Ind | |
| JPS54182816U (ja) * | 1978-06-15 | 1979-12-25 |
-
1980
- 1980-07-15 JP JP9645080A patent/JPS5722327A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5722327A (en) | 1982-02-05 |
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