JPS6320161A - H型鋼のフランジ切欠き方法 - Google Patents
H型鋼のフランジ切欠き方法Info
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- JPS6320161A JPS6320161A JP16538686A JP16538686A JPS6320161A JP S6320161 A JPS6320161 A JP S6320161A JP 16538686 A JP16538686 A JP 16538686A JP 16538686 A JP16538686 A JP 16538686A JP S6320161 A JPS6320161 A JP S6320161A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 21
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 21
- 239000002893 slag Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、H型鋼の端部フランジを切欠いて他のH型鋼
の内径部に差し込み鋼構造の柱梁材として使用する際の
、ガス切断によるH型鋼のフランジ切欠き方法に関する
。
の内径部に差し込み鋼構造の柱梁材として使用する際の
、ガス切断によるH型鋼のフランジ切欠き方法に関する
。
従来、H型鋼の端部フランジを切欠いて他のH型鋼の内
径部に差し込み柱梁材を作るに際し、H型鋼の7ランジ
をガス切断するにあたっては、第5図斜視図に示すよう
に、まず切断トーチをH型鋼のフランジ2面に対して直
角にセットし、ウェブ1面よシ約3龍離れた箇所で、フ
ランジ2をガス切断し、次に第6図斜視図に示すように
、フランジ2とウェブ1のコーナー8部7aをグライン
ダーにて整形修正仕上げしたのち、フランジの残り2C
をガス切断している。
径部に差し込み柱梁材を作るに際し、H型鋼の7ランジ
をガス切断するにあたっては、第5図斜視図に示すよう
に、まず切断トーチをH型鋼のフランジ2面に対して直
角にセットし、ウェブ1面よシ約3龍離れた箇所で、フ
ランジ2をガス切断し、次に第6図斜視図に示すように
、フランジ2とウェブ1のコーナー8部7aをグライン
ダーにて整形修正仕上げしたのち、フランジの残り2C
をガス切断している。
このように従来の切断方法では、コーナー8部7aを残
シ部分の切断に先立ち、グラインダーにて均一で良好な
切断面が得られるよう仕上げを行うので、このグライン
ダー仕上げにおける作業量が多く、そのため作業時間も
H型鋼のフランジ切欠き作業中で大きな比重を占めてい
る。
シ部分の切断に先立ち、グラインダーにて均一で良好な
切断面が得られるよう仕上げを行うので、このグライン
ダー仕上げにおける作業量が多く、そのため作業時間も
H型鋼のフランジ切欠き作業中で大きな比重を占めてい
る。
しかして、第5図に示すウェブ1面からの距離約3朋よ
シもさらにウェブ面に近づけてフランジ2切欠き切断を
行うとすれば、ウェブ面に多量の溶融スラグが付着した
り、ウェブ面に切断ノツチが入る可能性が増加する。
シもさらにウェブ面に近づけてフランジ2切欠き切断を
行うとすれば、ウェブ面に多量の溶融スラグが付着した
り、ウェブ面に切断ノツチが入る可能性が増加する。
また切断ノツチが一旦入ればその部分の溶接肉盛補修及
びグラインダー仕上げに多大な作業時間を要することに
なる。このため第5図に示すように、ウェブ1面から約
3謂界離れた位置で、フランジ面に直角な方向からフラ
ンジ2の切欠き切断を行うことを余儀なくされ、よって
上記のようなコーナー8部のグラインダー仕上げに多大
の作業時間を要することを回避できない。
びグラインダー仕上げに多大な作業時間を要することに
なる。このため第5図に示すように、ウェブ1面から約
3謂界離れた位置で、フランジ面に直角な方向からフラ
ンジ2の切欠き切断を行うことを余儀なくされ、よって
上記のようなコーナー8部のグラインダー仕上げに多大
の作業時間を要することを回避できない。
本発明は、このような事情に鑑みて提案されたもので、
H型鋼のフランジの切断が円滑に能率よ〈実施できると
ともに、グラインダー作業が大巾に低減でき、ウェブ面
に溶融スラグが付着せずかつノツチ傷が入ることもなく
、フランジ切欠き部の品質が向上するH型鋼のフランジ
切欠き方法を提供することを目的とする。
H型鋼のフランジの切断が円滑に能率よ〈実施できると
ともに、グラインダー作業が大巾に低減でき、ウェブ面
に溶融スラグが付着せずかつノツチ傷が入ることもなく
、フランジ切欠き部の品質が向上するH型鋼のフランジ
切欠き方法を提供することを目的とする。
そのために本発明は、H型鋼のフランジをガス切断で切
欠くにあたり、両側フランジ片のフランジ上面の切欠き
始点を、それぞれウェブ軸線寄りにして両始点間にガス
切断されないフラット面を残して軸線から等距離の位置
にとり、かつ上記各切欠き始点から、上記各フランジ片
のフランジ下面とそれぞれ相接するウェブ面との接合部
のコーナー8部の過半部分を切除するような位置にかけ
て外向きの傾斜切欠き線を設定し、上記両側フランジ片
それぞれを上記傾斜切欠き線に沿いガス切断することを
特徴とする。
欠くにあたり、両側フランジ片のフランジ上面の切欠き
始点を、それぞれウェブ軸線寄りにして両始点間にガス
切断されないフラット面を残して軸線から等距離の位置
にとり、かつ上記各切欠き始点から、上記各フランジ片
のフランジ下面とそれぞれ相接するウェブ面との接合部
のコーナー8部の過半部分を切除するような位置にかけ
て外向きの傾斜切欠き線を設定し、上記両側フランジ片
それぞれを上記傾斜切欠き線に沿いガス切断することを
特徴とする。
上述の構成によシ、ガス切断切欠き始点が各フランジ片
においてフラット面上に確保されるとともに、フランジ
下面とウェブ面と接合部のコーナー8部の過半部分が切
除され、かつ切断がフランジ上面のウェブ軸心寄シ側か
らウェブ面の外側へ傾斜をもって行われる。
においてフラット面上に確保されるとともに、フランジ
下面とウェブ面と接合部のコーナー8部の過半部分が切
除され、かつ切断がフランジ上面のウェブ軸心寄シ側か
らウェブ面の外側へ傾斜をもって行われる。
本発明の一実施例を図面について説明すると、第1図は
本発明H型鋼のフランジ切欠き方法を示す要領図、第2
図は切欠き後の要部正面図、第6図はグラインダー仕上
げ後の要部斜視図、第4図はフランジ残部切断後の要部
斜視図である。
本発明H型鋼のフランジ切欠き方法を示す要領図、第2
図は切欠き後の要部正面図、第6図はグラインダー仕上
げ後の要部斜視図、第4図はフランジ残部切断後の要部
斜視図である。
上図において、H型鋼の端部においてウェブ1を中心と
して片側のフランジ片2aを切欠く場合、その切欠き始
点5aの位置は、他の片側のフランジ片2bを切欠く時
にその切欠き始点5bとの間に7ランジ上面3a’、3
b上にフラット面3Cを確保できる位置とする。
して片側のフランジ片2aを切欠く場合、その切欠き始
点5aの位置は、他の片側のフランジ片2bを切欠く時
にその切欠き始点5bとの間に7ランジ上面3a’、3
b上にフラット面3Cを確保できる位置とする。
したがって切欠き始点5aとウェブ面1aの延長線との
距離Saと、他の切欠き始点5bとウェブ面1bの延長
線との距離sbとは等しくなる。
距離Saと、他の切欠き始点5bとウェブ面1bの延長
線との距離sbとは等しくなる。
この切欠き始点5aから、フランジ下面4aとウェブ面
1aとの接点6aを通る線を切欠き線8aとして、フラ
ンジ片2aをガス切断すると、第2図に示すように、フ
ランジ下面4aとウェブ面1aとの接合部のコーナー8
部7aの過半部分が切除され極くわずかな残部7aを残
すのみとなる。
1aとの接点6aを通る線を切欠き線8aとして、フラ
ンジ片2aをガス切断すると、第2図に示すように、フ
ランジ下面4aとウェブ面1aとの接合部のコーナー8
部7aの過半部分が切除され極くわずかな残部7aを残
すのみとなる。
次に切欠き始点5bから、フランジ下面4bとウェブ面
1bとの接点6bを通る線を切欠き線8bとして、フラ
ンジ片2bをガス切断すると、第2図に示すように、フ
ランジ下面4bとウェブ面1bとの接合部のコーナー8
部7bの過半部分が切除され極くわずかな残部7 b’
を残すのみとなる。
1bとの接点6bを通る線を切欠き線8bとして、フラ
ンジ片2bをガス切断すると、第2図に示すように、フ
ランジ下面4bとウェブ面1bとの接合部のコーナー8
部7bの過半部分が切除され極くわずかな残部7 b’
を残すのみとなる。
このようなガス切断において、切断角度θa。
θbは等しく、かつ切欠き始点5a、5bがともにフラ
ンジ上面3a、3b上の平滑なフラット面6C上に確保
されておシ、かつ切断方向がウェブ軸心からウェブ面の
外方に向かっておシ、さらに切断長も等しいので、ガス
切断が円滑に実施できる。
ンジ上面3a、3b上の平滑なフラット面6C上に確保
されておシ、かつ切断方向がウェブ軸心からウェブ面の
外方に向かっておシ、さらに切断長も等しいので、ガス
切断が円滑に実施できる。
このようにして7ランジ片2a、2bを切欠いたのち、
コーナー8部の残部7a′、7b′をグラインダーで研
削整形し、第3図に示すように、平滑な切断面を形成し
、次いで第4図に示すように、切断線9,10に沿って
7ランジ片2a、2bの切欠き残部2cをガス切断する
ことKよシ、フランジを切欠いたH型鋼を得ることがで
きる。
コーナー8部の残部7a′、7b′をグラインダーで研
削整形し、第3図に示すように、平滑な切断面を形成し
、次いで第4図に示すように、切断線9,10に沿って
7ランジ片2a、2bの切欠き残部2cをガス切断する
ことKよシ、フランジを切欠いたH型鋼を得ることがで
きる。
かくしてこのような方法によれば、次のような効果が奏
せられる。
せられる。
(1)各切欠き始点5a、5bが各フランジ片2a、2
bにおいてフラット面3c上に確保され、かつ切断長S
a、Sbも等しいの 。
bにおいてフラット面3c上に確保され、かつ切断長S
a、Sbも等しいの 。
で、ガス切断が円滑に能率よ〈実施できる。
(2) フランジ下面4a、4bとウェブ面1a。
1bとの接合部のコーナー8部7a、7bの過半部分が
切除されるので、グラインダー作業が大巾に低減できる
。
切除されるので、グラインダー作業が大巾に低減できる
。
G〕 ガス切断がフランジ上面3’a、3bのウェブ1
軸心寄シ側からウェブ面1a、1bの外側へ傾斜をもっ
て行われるので、ウェブ面1a、1bに溶融スラグが付
着せず、かつノツチ傷も入ることがなく、フランジ切欠
き部の品質が向上する。
軸心寄シ側からウェブ面1a、1bの外側へ傾斜をもっ
て行われるので、ウェブ面1a、1bに溶融スラグが付
着せず、かつノツチ傷も入ることがなく、フランジ切欠
き部の品質が向上する。
要するに本発明によれば、H型鋼のフランジをガス切断
で切欠くにあたり、両側フランジ片のフランジ上面の切
欠き始点を、それぞれウェブ軸線寄りにして両始点間に
ガス切断されないフラット面を残して軸線から等距離の
位置にとり、かつ上記各切欠き始点から、上記各フラン
ジ片のフランジ下面とそれぞれ相接するウェブ面との接
合部のコーナー8部の過半部分を切除するような位置に
かけて外向きの傾斜切欠き線を設定し、上記両側フラン
ジ片それぞれを上記傾斜切欠き線に沿いガス切断するこ
とによシ、H型鋼のフランジの切断が円滑に能率よ〈実
施できるとともに、グラインダー作業が大巾に低減でき
、ウェブ面に溶融スラグが付着せずかつノツチ傷が入る
こともなく、フランジ切欠き部の品質が向上するH型鋼
の7ランジ切欠き方法を得るから、本発明は産業上極め
て有益なものである。
で切欠くにあたり、両側フランジ片のフランジ上面の切
欠き始点を、それぞれウェブ軸線寄りにして両始点間に
ガス切断されないフラット面を残して軸線から等距離の
位置にとり、かつ上記各切欠き始点から、上記各フラン
ジ片のフランジ下面とそれぞれ相接するウェブ面との接
合部のコーナー8部の過半部分を切除するような位置に
かけて外向きの傾斜切欠き線を設定し、上記両側フラン
ジ片それぞれを上記傾斜切欠き線に沿いガス切断するこ
とによシ、H型鋼のフランジの切断が円滑に能率よ〈実
施できるとともに、グラインダー作業が大巾に低減でき
、ウェブ面に溶融スラグが付着せずかつノツチ傷が入る
こともなく、フランジ切欠き部の品質が向上するH型鋼
の7ランジ切欠き方法を得るから、本発明は産業上極め
て有益なものである。
第1図は本発明H型鋼のフランジ切欠き方法の一実施例
を示す要領図、第2図は切欠き後の要部正面図、第3図
はグラインダー仕上げ後の要部斜視図、第4図はフラン
ジ残部切断後の要部斜視図である。 第5図、第6図はそれぞれ従来の切欠き方法における切
欠き中、切欠き後を示す要部斜視図である。 1・・・ウェブ、2a、2b・・・フランジ片、3a。 3b・・・フランジ上面、3c・・・フランジフラット
面、4a、4b・フランジ下面、5 a 、 5b・・
・切欠き始点、6a、6b・・・切欠き線接点、7a、
7b・、、コーナー8部、7 a 、 7 b ・・・
コ一ナーR部残部、8a、8b・・・切欠き線、9.1
0・・・切断線。
を示す要領図、第2図は切欠き後の要部正面図、第3図
はグラインダー仕上げ後の要部斜視図、第4図はフラン
ジ残部切断後の要部斜視図である。 第5図、第6図はそれぞれ従来の切欠き方法における切
欠き中、切欠き後を示す要部斜視図である。 1・・・ウェブ、2a、2b・・・フランジ片、3a。 3b・・・フランジ上面、3c・・・フランジフラット
面、4a、4b・フランジ下面、5 a 、 5b・・
・切欠き始点、6a、6b・・・切欠き線接点、7a、
7b・、、コーナー8部、7 a 、 7 b ・・・
コ一ナーR部残部、8a、8b・・・切欠き線、9.1
0・・・切断線。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 H型鋼のフランジをガス切断で切欠くにあ たり、両側フランジ片のフランジ上面の切欠き始点を、
それぞれウェブ軸線寄りにして両始点間にガス切断され
ないフラット面を残して軸線から等距離の位置にとり、
かつ上記各切欠き始点から、上記各フランジ片のフラン
ジ下面とそれぞれ相接するウェブ面との接合部のコーナ
ーR部の過半部分を切除するような位置にかけて外向き
の傾斜切欠き線を設定し、上記両側フランジ片それぞれ
を上記傾斜切欠き線に沿いガス切断することを特徴とす
るH型鋼のフランジ切欠き方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16538686A JPS6320161A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | H型鋼のフランジ切欠き方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16538686A JPS6320161A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | H型鋼のフランジ切欠き方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320161A true JPS6320161A (ja) | 1988-01-27 |
Family
ID=15811403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16538686A Pending JPS6320161A (ja) | 1986-07-14 | 1986-07-14 | H型鋼のフランジ切欠き方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320161A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018150552A1 (ja) * | 2017-02-17 | 2018-08-23 | Sdrテクノロジー株式会社 | 柱梁接合構造の製造方法及び柱梁接合構造 |
-
1986
- 1986-07-14 JP JP16538686A patent/JPS6320161A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018150552A1 (ja) * | 2017-02-17 | 2018-08-23 | Sdrテクノロジー株式会社 | 柱梁接合構造の製造方法及び柱梁接合構造 |
| US11162254B2 (en) | 2017-02-17 | 2021-11-02 | Sdr Technology Co., Ltd. | Method for manufacturing column-beam joint structure and the column-beam joint structure |
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