JPH06226497A - 溶接裏当て金具 - Google Patents
溶接裏当て金具Info
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- JPH06226497A JPH06226497A JP1641093A JP1641093A JPH06226497A JP H06226497 A JPH06226497 A JP H06226497A JP 1641093 A JP1641093 A JP 1641093A JP 1641093 A JP1641093 A JP 1641093A JP H06226497 A JPH06226497 A JP H06226497A
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- Japan
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- welding
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- backing strip
- chipping
- longitudinal direction
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 21
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Landscapes
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 溶接時に作業者がはつりを行う必要なく、且
つ十分な溶接強度を得ることのできる溶接裏当て金具を
提供することである。 【構成】 溶接部側1aの長手方向端部に、長手方向に
延びる湾曲凹状の切欠き2を形成した。
つ十分な溶接強度を得ることのできる溶接裏当て金具を
提供することである。 【構成】 溶接部側1aの長手方向端部に、長手方向に
延びる湾曲凹状の切欠き2を形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鉄骨構造におけるH形
鋼を支柱等に溶接する際に使用する溶接裏当て金具に関
する。
鋼を支柱等に溶接する際に使用する溶接裏当て金具に関
する。
【0002】
【従来の技術】一般に鉄骨構造にはH形鋼が使用される
ことが多いが、H形鋼を支柱(角材)等に溶接で接合す
る場合、例えば図3に示すように、縦方向(鉛直方向)
に架設された角材20の端部に溶接等によって取付けら
れたダイヤフレーム21に、横方向(水平方向)に架設
されたH形鋼30を溶接するには、H形鋼30の上フラ
ンジ30a及び下フランジ30bとダイヤフレーム21
の鉄板21a,21bとの溶接部の裏側に溶接裏当て金
具10,11を当て、溶接部に溶接金属を溶融凝固させ
る。H形鋼31,32も、同様に溶接裏当て金具を用い
て、ダイヤフレーム21に溶接する。
ことが多いが、H形鋼を支柱(角材)等に溶接で接合す
る場合、例えば図3に示すように、縦方向(鉛直方向)
に架設された角材20の端部に溶接等によって取付けら
れたダイヤフレーム21に、横方向(水平方向)に架設
されたH形鋼30を溶接するには、H形鋼30の上フラ
ンジ30a及び下フランジ30bとダイヤフレーム21
の鉄板21a,21bとの溶接部の裏側に溶接裏当て金
具10,11を当て、溶接部に溶接金属を溶融凝固させ
る。H形鋼31,32も、同様に溶接裏当て金具を用い
て、ダイヤフレーム21に溶接する。
【0003】この溶接領域(パネルゾーン)の部分拡大
図を図4に示す。H形鋼30,31の端部両側には、そ
れぞれスカーラップ40,41,42,43が形成さ
れ、このスカーラップ40〜43に各溶接裏当て金具1
0〜13が通されている。各H形鋼30,31の上フラ
ンジ30a,31a及び下フランジ30b,31bの端
部は先細の開先状になっており、ダイヤフレーム21の
鉄板21a,21bから規定間隙を置いて位置決めさ
れ、裏側に金具10〜13が当接される。なお、図4か
ら分かるように、通常は鉄板21a,21bの厚さが上
下のフランジ30a,31a,30b,31bの厚さよ
りも厚いことが多い。
図を図4に示す。H形鋼30,31の端部両側には、そ
れぞれスカーラップ40,41,42,43が形成さ
れ、このスカーラップ40〜43に各溶接裏当て金具1
0〜13が通されている。各H形鋼30,31の上フラ
ンジ30a,31a及び下フランジ30b,31bの端
部は先細の開先状になっており、ダイヤフレーム21の
鉄板21a,21bから規定間隙を置いて位置決めさ
れ、裏側に金具10〜13が当接される。なお、図4か
ら分かるように、通常は鉄板21a,21bの厚さが上
下のフランジ30a,31a,30b,31bの厚さよ
りも厚いことが多い。
【0004】図4の点線円で囲んだ部分の拡大図を示す
図5において、溶接は、金具10、鉄板21a及び上フ
ランジ30aによって形成される間隙を充填するよう
に、溶接金属を溶融凝固させ、溶接肉盛り50を形成す
ることで行われる。
図5において、溶接は、金具10、鉄板21a及び上フ
ランジ30aによって形成される間隙を充填するよう
に、溶接金属を溶融凝固させ、溶接肉盛り50を形成す
ることで行われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5の
ような溶接によると、金具10自身の厚さにより溶接肉
盛り50と鉄板21aとの接触寸法w’が短くなるた
め、溶接肉盛り50と鉄板21aとの溶接面積が小さく
なり、十分な溶接強度が得られ難いという不都合があ
る。
ような溶接によると、金具10自身の厚さにより溶接肉
盛り50と鉄板21aとの接触寸法w’が短くなるた
め、溶接肉盛り50と鉄板21aとの溶接面積が小さく
なり、十分な溶接強度が得られ難いという不都合があ
る。
【0006】又、この不都合を回避するため、溶接に際
して金具10をはつることが行われる。しかし、はつり
を実施すると、鉄(金属)に熱を加えることになり、鉄
の成分が変化するので良くないばかりか、火花や煙等が
発生するので人体に及ぼす影響も良くない。その上、溶
接時にはつりを行う場合、非常に手間が掛かり、溶接作
業が面倒になる。
して金具10をはつることが行われる。しかし、はつり
を実施すると、鉄(金属)に熱を加えることになり、鉄
の成分が変化するので良くないばかりか、火花や煙等が
発生するので人体に及ぼす影響も良くない。その上、溶
接時にはつりを行う場合、非常に手間が掛かり、溶接作
業が面倒になる。
【0007】従って、本発明の目的は、上記問題点に鑑
み、溶接時に作業者がはつりを行う必要なく、且つ十分
な溶接強度を得ることのできる溶接裏当て金具を提供す
ることにある。
み、溶接時に作業者がはつりを行う必要なく、且つ十分
な溶接強度を得ることのできる溶接裏当て金具を提供す
ることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段及び作用】前記目的を達成
するために、本発明の溶接裏当て金具は、溶接部側の長
手方向端部に長手方向に延びる、断面視して曲線部を有
する切欠きを形成してなることを特徴とする。この曲線
部を持つ切欠きにより、上記従来例でいうと溶接肉盛り
とダイヤフレームの鉄板との接触面積が大きくなり、溶
接強度が高くなる。又、金具自体に断面視曲線部を持つ
切欠きを形成しているので、溶接時のはつりは不要とな
り、はつりによる鉄の成分変化や人体への悪影響等の問
題が解決される。
するために、本発明の溶接裏当て金具は、溶接部側の長
手方向端部に長手方向に延びる、断面視して曲線部を有
する切欠きを形成してなることを特徴とする。この曲線
部を持つ切欠きにより、上記従来例でいうと溶接肉盛り
とダイヤフレームの鉄板との接触面積が大きくなり、溶
接強度が高くなる。又、金具自体に断面視曲線部を持つ
切欠きを形成しているので、溶接時のはつりは不要とな
り、はつりによる鉄の成分変化や人体への悪影響等の問
題が解決される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の溶接裏当て金具を実施例に基
づいて説明する。その一実施例を図1に示す。この金具
1の溶接部側1aには、一方の長手方向端部に沿って、
断面視で曲線部を有する切欠き、つまり湾曲凹状の切欠
き2が形成されている。この実施例では、切欠き2は金
具1の全長にわたって延びておらず、両端部には設けら
れていないが、切欠き2の長さは、溶接するH形鋼のフ
ランジの幅に相当する寸法に設定されているため、溶接
に際してはH形鋼のフランジの全幅にわたって溶接金属
が十分に行きわたる。
づいて説明する。その一実施例を図1に示す。この金具
1の溶接部側1aには、一方の長手方向端部に沿って、
断面視で曲線部を有する切欠き、つまり湾曲凹状の切欠
き2が形成されている。この実施例では、切欠き2は金
具1の全長にわたって延びておらず、両端部には設けら
れていないが、切欠き2の長さは、溶接するH形鋼のフ
ランジの幅に相当する寸法に設定されているため、溶接
に際してはH形鋼のフランジの全幅にわたって溶接金属
が十分に行きわたる。
【0010】又、金具1の全体寸法は、従来通りであっ
て、その長さはH形鋼のフランジの幅よりも幾分長めで
あり、幅及び厚さは溶接に適した寸法に定められてい
る。例えば、溶接するH形鋼のサイズによって異なる
が、金具1の寸法例を示すと、幅が25mm、厚さが9
mm、切欠き2の幅が5mm、深さが3.5mmであ
る。勿論、この寸法は一例であって、金具1や切欠き2
の各部寸法は溶接するH形鋼のサイズによって異なり、
H形鋼のサイズに応じて調整すればよい。なお、図示の
如き切欠き2は、通常の切削加工等により形成すること
ができる。
て、その長さはH形鋼のフランジの幅よりも幾分長めで
あり、幅及び厚さは溶接に適した寸法に定められてい
る。例えば、溶接するH形鋼のサイズによって異なる
が、金具1の寸法例を示すと、幅が25mm、厚さが9
mm、切欠き2の幅が5mm、深さが3.5mmであ
る。勿論、この寸法は一例であって、金具1や切欠き2
の各部寸法は溶接するH形鋼のサイズによって異なり、
H形鋼のサイズに応じて調整すればよい。なお、図示の
如き切欠き2は、通常の切削加工等により形成すること
ができる。
【0011】上記金具1を使用して、従来例と同様にH
形鋼をダイヤフレームの鉄板に溶接したパネルゾーン
(溶接領域)の部分拡大図を図2に示す。但し、図2で
は金具1以外は図5と同じ要素に同一符号を付してあ
る。金具1はその溶接部側に断面視して曲線状の切欠き
2を有するため、ダイヤフレームの鉄板21aの端部
と、この鉄板21aから規定間隔(ルート間、例えば6
mm以上)を置いて配したH形鋼の上フランジ30aの
開先状端部とに、金具1を裏側から当接した場合、溶接
肉盛り51と鉄板21aとの接触寸法wが大きくなり、
溶接肉盛り51と鉄板21aとの接触面積が増える。こ
の結果、溶接を行うと、溶接肉盛り51は鉄板21aの
端面に沿って奥深く溶融進入し、溶接強度が向上する。
又、金具1自体が断面視して曲線部を持つ切欠き2を有
するので、溶接時にはつりを行う必要がなく、溶接作業
が容易となる。
形鋼をダイヤフレームの鉄板に溶接したパネルゾーン
(溶接領域)の部分拡大図を図2に示す。但し、図2で
は金具1以外は図5と同じ要素に同一符号を付してあ
る。金具1はその溶接部側に断面視して曲線状の切欠き
2を有するため、ダイヤフレームの鉄板21aの端部
と、この鉄板21aから規定間隔(ルート間、例えば6
mm以上)を置いて配したH形鋼の上フランジ30aの
開先状端部とに、金具1を裏側から当接した場合、溶接
肉盛り51と鉄板21aとの接触寸法wが大きくなり、
溶接肉盛り51と鉄板21aとの接触面積が増える。こ
の結果、溶接を行うと、溶接肉盛り51は鉄板21aの
端面に沿って奥深く溶融進入し、溶接強度が向上する。
又、金具1自体が断面視して曲線部を持つ切欠き2を有
するので、溶接時にはつりを行う必要がなく、溶接作業
が容易となる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の溶接裏当
て金具は溶接部側に長手方向に延びる、断面視して曲線
部を有する切欠きを有するため、例えば溶接肉盛りとダ
イヤフレームの鉄板との接触面積が増加し、十分に高い
溶接強度が得られるだけでなく、溶接肉盛りがなじみ易
くなる。その上、金具自体に断面視して曲線部を有する
切欠きを形成してあるため、溶接時にはつりは不要であ
り、溶接作業が簡単になり、はつりによる鉄(金属)の
成分変化や人体への悪影響等の問題も解決できる。
て金具は溶接部側に長手方向に延びる、断面視して曲線
部を有する切欠きを有するため、例えば溶接肉盛りとダ
イヤフレームの鉄板との接触面積が増加し、十分に高い
溶接強度が得られるだけでなく、溶接肉盛りがなじみ易
くなる。その上、金具自体に断面視して曲線部を有する
切欠きを形成してあるため、溶接時にはつりは不要であ
り、溶接作業が簡単になり、はつりによる鉄(金属)の
成分変化や人体への悪影響等の問題も解決できる。
【図1】本発明の一実施例に係る溶接裏当て金具の一部
省略斜視図である。
省略斜視図である。
【図2】図1に示す金具を使用してH形鋼のフランジを
ダイヤフレームの鉄板に溶接した場合の部分拡大図であ
る。
ダイヤフレームの鉄板に溶接した場合の部分拡大図であ
る。
【図3】H形鋼のフランジをダイヤフレームの鉄板に溶
接する場合のパネルゾーンの斜視図である。
接する場合のパネルゾーンの斜視図である。
【図4】図3に示すパネルゾーンの部分拡大図である。
【図5】図4の点線円で囲む部分の拡大図である。
1 溶接裏当て金具 1a 溶接部側 2 切欠き
Claims (1)
- 【請求項1】鉄骨構造におけるH形鋼を溶接する際に溶
接部の裏側に当接する棒状の金具であって、その溶接部
側の長手方向端部に長手方向に延びる、断面視して曲線
部を有する切欠きを形成してなることを特徴とする溶接
裏当て金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1641093A JPH06226497A (ja) | 1993-02-03 | 1993-02-03 | 溶接裏当て金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1641093A JPH06226497A (ja) | 1993-02-03 | 1993-02-03 | 溶接裏当て金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06226497A true JPH06226497A (ja) | 1994-08-16 |
Family
ID=11915476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1641093A Pending JPH06226497A (ja) | 1993-02-03 | 1993-02-03 | 溶接裏当て金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06226497A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007216240A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Kobe Steel Ltd | 溶接方法 |
| JP2017155511A (ja) * | 2016-03-03 | 2017-09-07 | 新日鐵住金株式会社 | 柱梁仕口部及び柱梁接合方法 |
| JP2019011627A (ja) * | 2017-06-30 | 2019-01-24 | 大和ハウス工業株式会社 | 鋼管杭用の接合部材 |
-
1993
- 1993-02-03 JP JP1641093A patent/JPH06226497A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007216240A (ja) * | 2006-02-14 | 2007-08-30 | Kobe Steel Ltd | 溶接方法 |
| JP2017155511A (ja) * | 2016-03-03 | 2017-09-07 | 新日鐵住金株式会社 | 柱梁仕口部及び柱梁接合方法 |
| JP2019011627A (ja) * | 2017-06-30 | 2019-01-24 | 大和ハウス工業株式会社 | 鋼管杭用の接合部材 |
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