JPS6320382A - 発色組成物 - Google Patents
発色組成物Info
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- JPS6320382A JPS6320382A JP16608386A JP16608386A JPS6320382A JP S6320382 A JPS6320382 A JP S6320382A JP 16608386 A JP16608386 A JP 16608386A JP 16608386 A JP16608386 A JP 16608386A JP S6320382 A JPS6320382 A JP S6320382A
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- JP
- Japan
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- color
- derivatives
- composition
- alkenylsuccinic acid
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/33—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing oxygen
- A61K8/36—Carboxylic acids; Salts or anhydrides thereof
- A61K8/362—Polycarboxylic acids
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- A61K8/40—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing nitrogen
- A61K8/44—Aminocarboxylic acids or derivatives thereof, e.g. aminocarboxylic acids containing sulfur; Salts; Esters or N-acylated derivatives thereof
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61K2800/00—Properties of cosmetic compositions or active ingredients thereof or formulation aids used therein and process related aspects
- A61K2800/20—Chemical, physico-chemical or functional or structural properties of the composition as a whole
- A61K2800/26—Optical properties
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/02—Preparations for cleaning the hair
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/12—Preparations containing hair conditioners
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は発色組成物に関17、更に詳しくは、特定の廟
溶性界面活性剤混合物の水溶液よシなる発色組成物に関
する。
溶性界面活性剤混合物の水溶液よシなる発色組成物に関
する。
色彩社日常生活を豊かにするという意味において重要な
役割をはたすものである。特に嗜好が多様化している現
在、全く新しい色調、光沢を持つ発色物が求められてい
る。従来、装身具、アク七すリー、化粧品等に用いられ
ている発色剤は色素あるいは顔料によるものであった。
役割をはたすものである。特に嗜好が多様化している現
在、全く新しい色調、光沢を持つ発色物が求められてい
る。従来、装身具、アク七すリー、化粧品等に用いられ
ている発色剤は色素あるいは顔料によるものであった。
〔発明が解決しようとしている問題点〕しかしながら色
素は、分子構造中に多くの不飽和結合を含み分子構造の
安定性あるいは生体に対する安全性の点で多くの問題を
有する。また、顔料は不溶性の無機化合物が多いため、
色の糧類、明度等に制約があり、また、種々の組成物へ
の配合も問題があった。加えて色素、顔料の発色は、そ
のメカニズムが分子中の電子のエネルギー遷移に基づく
ものであるため、発色波長は色素、顔料の徨類によって
限定されており、色調は単調で光沢は全くない。
素は、分子構造中に多くの不飽和結合を含み分子構造の
安定性あるいは生体に対する安全性の点で多くの問題を
有する。また、顔料は不溶性の無機化合物が多いため、
色の糧類、明度等に制約があり、また、種々の組成物へ
の配合も問題があった。加えて色素、顔料の発色は、そ
のメカニズムが分子中の電子のエネルギー遷移に基づく
ものであるため、発色波長は色素、顔料の徨類によって
限定されており、色調は単調で光沢は全くない。
本発明は、従来の色素発色とはまったくメカニズムを異
にする発色現象の応用を鋭意研究した結果、生まれたも
のである。電子のエネルギー遷移に基づかない発色機構
として光の回折及び干渉が挙けられる。油膜等の薄膜に
よシ反射光が虹彩色に輝くのは日頃経験する現象である
が、この現象゛ は膜の厚さが光の波長と同程度である
ために、膜の上下の界面で反射する光が、互いに干渉し
あい発色するものである。色(反射波長)は、膜の厚さ
及び観察する方向によって連続的に変化する。
にする発色現象の応用を鋭意研究した結果、生まれたも
のである。電子のエネルギー遷移に基づかない発色機構
として光の回折及び干渉が挙けられる。油膜等の薄膜に
よシ反射光が虹彩色に輝くのは日頃経験する現象である
が、この現象゛ は膜の厚さが光の波長と同程度である
ために、膜の上下の界面で反射する光が、互いに干渉し
あい発色するものである。色(反射波長)は、膜の厚さ
及び観察する方向によって連続的に変化する。
本発明者らは、光の回折、干渉現象に基づく発色手段に
ついて鋭意研究を進めてきたが、今般特定の疎水的界面
活性剤混合物の希薄水溶液もしくは水の一部をアルコー
ルで置換したアルコール性水溶液が適宜種々の色調を呈
することを見出し本発明を完成した。
ついて鋭意研究を進めてきたが、今般特定の疎水的界面
活性剤混合物の希薄水溶液もしくは水の一部をアルコー
ルで置換したアルコール性水溶液が適宜種々の色調を呈
することを見出し本発明を完成した。
即ち、本発明はアルケニルコハク酸又はその誘導体を0
.1〜10重量%(以下単に「チ」で示す)含有する水
溶液若しくはアルコール性水溶液(アルコール分は50
%を越えない)からなる発色組成物を提供するものであ
る。
.1〜10重量%(以下単に「チ」で示す)含有する水
溶液若しくはアルコール性水溶液(アルコール分は50
%を越えない)からなる発色組成物を提供するものであ
る。
本発明に用いられるアルケニルコ・・り酸又はその誘導
体としては、直鎖又は分岐のアルケニルコハク酸あるい
はそれらアミド誘導体、エステル誘導体等が挙げられる
が、中でも下記一般式(1)で表わされる化合物が好ま
しい。
体としては、直鎖又は分岐のアルケニルコハク酸あるい
はそれらアミド誘導体、エステル誘導体等が挙げられる
が、中でも下記一般式(1)で表わされる化合物が好ま
しい。
CH,−C00H
(式中、R1は炭素数8〜36の直鎖又は分岐アルケニ
ル基、R2は水酸基又はアミド結合したアミン化合物残
基を示す) アルケニルコハク酸は、例えばオレフィンと無水マレイ
ン酸の反応によって得られたアルケニル無水コハク酸を
加水分解することによシ得られる。
ル基、R2は水酸基又はアミド結合したアミン化合物残
基を示す) アルケニルコハク酸は、例えばオレフィンと無水マレイ
ン酸の反応によって得られたアルケニル無水コハク酸を
加水分解することによシ得られる。
この反応に供されるオレフィンとしては、炭化水素鎖の
端に二重結合を有するアルファオレフィン、鎖の内部に
二重結合を持つインナーオレフィン、分岐構造を有する
ジイソブチレン等があり、特に炭素数16以上のものが
好ましい。
端に二重結合を有するアルファオレフィン、鎖の内部に
二重結合を持つインナーオレフィン、分岐構造を有する
ジイソブチレン等があり、特に炭素数16以上のものが
好ましい。
アルケニルコハク酸の誘導体は例えば無水アルケニルコ
ハク酸とアミン化合物の反応により得られる。アミノ化
合物としては樵々のものが用いられるが、中でもアミノ
酸が好ましく、特にグリシン、アラニンより合成した誘
導体を用いた場合に発色は美しく経時変化、温度変化に
対して安定である。
ハク酸とアミン化合物の反応により得られる。アミノ化
合物としては樵々のものが用いられるが、中でもアミノ
酸が好ましく、特にグリシン、アラニンより合成した誘
導体を用いた場合に発色は美しく経時変化、温度変化に
対して安定である。
本発明においてアルケニルコハク酸又はその誘導体は、
適量の水を混合すると安定でかつ、数10〜数千オング
ストロームの周期をもつラメラ型液晶が形成され鮮やか
な色のパール状光沢を有する発色組成物を得ることがで
きる。このような発色組成物を得るためのアルケニルコ
ハク酸又はその誘導体の配合量は0.1〜10%である
が、好ましくは0.5〜3チである。
適量の水を混合すると安定でかつ、数10〜数千オング
ストロームの周期をもつラメラ型液晶が形成され鮮やか
な色のパール状光沢を有する発色組成物を得ることがで
きる。このような発色組成物を得るためのアルケニルコ
ハク酸又はその誘導体の配合量は0.1〜10%である
が、好ましくは0.5〜3チである。
また上記混合物と水との組成比をかえることによってラ
メラ構造の周期を自由に連続的に変化させる仁とができ
る。従って干渉する波長(反射光の波長すなわち色)を
任意に選ぶことができ、更に、アルケニルコハク酸のア
ルケニル鎖長によっては低温で微結晶の析出をする場合
もあるため、アルケニルコハク酸とアルケニルコハク酸
誘導体を重量比で1/2〜10/1の割合で混合して用
いると、低温(4℃)においても安定で優れた発色が得
られる。
メラ構造の周期を自由に連続的に変化させる仁とができ
る。従って干渉する波長(反射光の波長すなわち色)を
任意に選ぶことができ、更に、アルケニルコハク酸のア
ルケニル鎖長によっては低温で微結晶の析出をする場合
もあるため、アルケニルコハク酸とアルケニルコハク酸
誘導体を重量比で1/2〜10/1の割合で混合して用
いると、低温(4℃)においても安定で優れた発色が得
られる。
なお、アルケニルコハク酸又はその誘導体として分岐鎖
を有するものを用いるとより一層低温安定性に優れた発
色組成物が得られる。
を有するものを用いるとより一層低温安定性に優れた発
色組成物が得られる。
本発明の発色組成物は、アルケニルコハク酸又はその誘
導体を水又は水−アルコール混液(アルコール分は50
重量%を越えない)に溶解することにより調製される。
導体を水又は水−アルコール混液(アルコール分は50
重量%を越えない)に溶解することにより調製される。
溶解に当っては直接水又は水−アルコール混液に溶解す
るよりも一部アセトン、ヘキサン等の有機溶媒に溶解し
、次いでこの有機溶媒を留去した抜水又は水−アルコー
ル混液に溶解させ、加熱する方が発色の点から好ましい
。
るよりも一部アセトン、ヘキサン等の有機溶媒に溶解し
、次いでこの有機溶媒を留去した抜水又は水−アルコー
ル混液に溶解させ、加熱する方が発色の点から好ましい
。
また、完全に溶解した後に急冷し、溶液全体を凍結せし
め、更に昇温させると発色が良くなるのでより好ましい
。
め、更に昇温させると発色が良くなるのでより好ましい
。
また、本発明の発色組成物の調製に当っては、高級アル
コール類、コレステロール類、高級脂肪醗等を発色構造
を破壊することなく配合することができ、本発明組成物
のシャンプーやリンス、化粧品への応用が可能である。
コール類、コレステロール類、高級脂肪醗等を発色構造
を破壊することなく配合することができ、本発明組成物
のシャンプーやリンス、化粧品への応用が可能である。
またこれらの化合物を混合した場合、発色組成物の熱的
変化や経時変化に対する安定性も向上するという利点も
ある。
変化や経時変化に対する安定性も向上するという利点も
ある。
本発明の発色剤組成物は、上記したシャンプー、リンス
等の化粧品のほか、置物等の装飾品、回折格子等の光学
的な素子として利用できる。
等の化粧品のほか、置物等の装飾品、回折格子等の光学
的な素子として利用できる。
本発明の発色組成物は、アルケニルコハク酸又はその誘
導体が形成するラメラ液晶の干渉を利用し、発色せしめ
るものである。
導体が形成するラメラ液晶の干渉を利用し、発色せしめ
るものである。
本発明の発色組成物は色素、顔料等を用いるものでない
ので、安定性や安全性の面での問題がなく、また、干渉
現象を利用するものであるため色彩が連続的に変化し、
商品に高い付加価値を与えることができる。
ので、安定性や安全性の面での問題がなく、また、干渉
現象を利用するものであるため色彩が連続的に変化し、
商品に高い付加価値を与えることができる。
次に実施例を挙げ、本発明を更に詳しく説明する。
実施例1
第1表に示す化合物を含む水溶液を調製し、該水溶液の
色を分光光度計で測定した。この結果も同表に示す。
色を分光光度計で測定した。この結果も同表に示す。
以下余白
第 1 表
この結果から明らかな如く、アルケニルコハク酸又はそ
の誘導体を含む組成物は、これを水で希釈すると反射さ
れる光の波長は連続的に長波長側へと変化し色は透明〜
紫〜緑〜黄〜赤と変化する。
の誘導体を含む組成物は、これを水で希釈すると反射さ
れる光の波長は連続的に長波長側へと変化し色は透明〜
紫〜緑〜黄〜赤と変化する。
また、可視領域に反射極大をもつ発色物については鮮や
かなパール光沢が観察される。この様に本発明における
発色組成物は、アルケニルコハク酸またはその誘導体と
水の組成比をかえるだけで広範囲罠わたシ任意の色をだ
すことが可能であり装飾品のみならず光学素子としての
応用も可能である。
かなパール光沢が観察される。この様に本発明における
発色組成物は、アルケニルコハク酸またはその誘導体と
水の組成比をかえるだけで広範囲罠わたシ任意の色をだ
すことが可能であり装飾品のみならず光学素子としての
応用も可能である。
実施例2
化粧水:
本発明品である発色組成物を用いて下記の組成からなる
化粧水を調製した。
化粧水を調製した。
(1) ヘキサデシルコハク酸0.5%(2)分岐鎖
アルケニルコハク酸誘導体ゝ 1.0%(3)プロピレ
ングリコール 1.0%(4) エタノー
ル 10.0%(5) ポリオ
キシエチレンセチルエーテル 1.0%(6)精製水
残量 奈分岐鎖アルケニルコハク酸誘導体は下記一般式(2)
で表されるものを用いた。
アルケニルコハク酸誘導体ゝ 1.0%(3)プロピレ
ングリコール 1.0%(4) エタノー
ル 10.0%(5) ポリオ
キシエチレンセチルエーテル 1.0%(6)精製水
残量 奈分岐鎖アルケニルコハク酸誘導体は下記一般式(2)
で表されるものを用いた。
R4H
R3−CH=CH−CH−CHCON −CH鵞−CO
OHCH,C0OH(2) (R3、R4は両鎖の炭素数の和が15〜19のアルキ
ル基を示す) 〔製法〕 上記精製水以外の各成分を室温で混合した後充分に攪拌
しながら所定量の精製水を徐々に添加していくと半透明
でパール光沢を有する!緑色の化粧水が得られた。この
化粧水は眺める方向によって微妙に色を変える。またこ
の様にして得られ九発色組成物を種々の形をしたガラス
製容器に気泡ら がKLよう充填する。色はアルケニルコハク酸とその誘
導体の含量によって微妙に調整できる。パール光沢を有
し眺める方向によって様々に色をかえるため、室内用の
装飾品として適していた。
OHCH,C0OH(2) (R3、R4は両鎖の炭素数の和が15〜19のアルキ
ル基を示す) 〔製法〕 上記精製水以外の各成分を室温で混合した後充分に攪拌
しながら所定量の精製水を徐々に添加していくと半透明
でパール光沢を有する!緑色の化粧水が得られた。この
化粧水は眺める方向によって微妙に色を変える。またこ
の様にして得られ九発色組成物を種々の形をしたガラス
製容器に気泡ら がKLよう充填する。色はアルケニルコハク酸とその誘
導体の含量によって微妙に調整できる。パール光沢を有
し眺める方向によって様々に色をかえるため、室内用の
装飾品として適していた。
実施例3
アルケニルコハク酸誘導体の効果を検討するために直鎖
アルケニルコハク酸と実施例2で用いた分岐アルケニル
コハク酸誘導体の組成比をかえて保存安定性及び発色性
を検討した。その結果を第2表に示す。組成比をかえる
ことで低温においても十分安定で発色も鮮やかな発色組
成物が得られることがわかる。
アルケニルコハク酸と実施例2で用いた分岐アルケニル
コハク酸誘導体の組成比をかえて保存安定性及び発色性
を検討した。その結果を第2表に示す。組成比をかえる
ことで低温においても十分安定で発色も鮮やかな発色組
成物が得られることがわかる。
以下余白
第 2 表
奈保存安定性評価基準:
◎;最良、O;良好、Δ;やや良好、×;不良以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アルケニルコハク酸又はその誘導体を0.1〜10
重量%含有する水溶液若しくはアルコール性水溶液(ア
ルコール分が50重量%を越えない)からなる発色組成
物。 2、アルケニルコハク酸又はその誘導体が次の一般式 (1)▲数式、化学式、表等があります▼ (式中、R_1は炭素数8〜36の直鎖又は分岐アルケ
ニル基、R_2は水酸基又はアミド結合したアミノ酸残
基を示す) で表わされる化合物である特許請求の範囲第1項記載の
発色組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16608386A JPS6320382A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 発色組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16608386A JPS6320382A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 発色組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320382A true JPS6320382A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15824667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16608386A Pending JPS6320382A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 発色組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320382A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1210929A3 (de) * | 2000-11-29 | 2003-06-11 | Clariant GmbH | Kosmetische Mittel enthaltend Alkyl- oder Alkenylbernsteinsäurederivate |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP16608386A patent/JPS6320382A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1210929A3 (de) * | 2000-11-29 | 2003-06-11 | Clariant GmbH | Kosmetische Mittel enthaltend Alkyl- oder Alkenylbernsteinsäurederivate |
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