JPS63204369A - 取引処理装置 - Google Patents
取引処理装置Info
- Publication number
- JPS63204369A JPS63204369A JP62034609A JP3460987A JPS63204369A JP S63204369 A JPS63204369 A JP S63204369A JP 62034609 A JP62034609 A JP 62034609A JP 3460987 A JP3460987 A JP 3460987A JP S63204369 A JPS63204369 A JP S63204369A
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- Japan
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- transaction
- monitor
- terminal
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- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の要約
取引端末機とその監視センタとの間で伝送障害が発生し
たときに、計算センタを通して取引端末機と監視センタ
とが交信できるようにし、これによって取引端末機の監
視センタによる監視制御を続行できるようにした。
たときに、計算センタを通して取引端末機と監視センタ
とが交信できるようにし、これによって取引端末機の監
視センタによる監視制御を続行できるようにした。
発明の背景
この発明は取引処理装置に関する。
取引処理装置は、一般に、取引データの元帳ファイルを
備えた計算センタと′、この計算センタと接続されかつ
計算センタと交信することにより取引処理を実行する取
引端末機とから構成される。取引端末機の無人化運用に
対処するために監視センタがさらに設けられることが多
い。取引端末機に何らかの障害が発生すると、取引端末
機から監視センタに発生した障害の内容を知らせる障害
電文が送信され、これに応答して監視センタから取引端
末機に指示電文が送られ、その指示にしたがって取引端
末機において復旧動作が行なわれる。
備えた計算センタと′、この計算センタと接続されかつ
計算センタと交信することにより取引処理を実行する取
引端末機とから構成される。取引端末機の無人化運用に
対処するために監視センタがさらに設けられることが多
い。取引端末機に何らかの障害が発生すると、取引端末
機から監視センタに発生した障害の内容を知らせる障害
電文が送信され、これに応答して監視センタから取引端
末機に指示電文が送られ、その指示にしたがって取引端
末機において復旧動作が行なわれる。
しかしながらこのような取引処理装置では、取引端末機
と監視センタとの間の伝送系に何らかの障害が発生した
場合には、取、引端末機は監視セン夕と交信することが
できず、係員による対応が必要となり、無人運用を続行
することができないという問題があった。
と監視センタとの間の伝送系に何らかの障害が発生した
場合には、取、引端末機は監視セン夕と交信することが
できず、係員による対応が必要となり、無人運用を続行
することができないという問題があった。
発明の概要
この発明は、上述のような監視系にエラーが生じた場合
でも取引端末機の無人運用を続行できる取引処理装置を
提供することを目的とする。
でも取引端末機の無人運用を続行できる取引処理装置を
提供することを目的とする。
この発明による取引処理装置は、取引データの元帳ファ
イルを備えた計算センタと、この計算センタと接続され
かつ計算センタと交信しながら取引処理を実行する取引
端末機と、取引端末機と接続され取引端末機に゛障害が
発生したときに取引端末機を制御する監視センタとから
構成され、取引端末機と監視センタとの間で伝送障害が
発生したときに計算センタを通して取引端末機と監視セ
ンタとが交信できるように、監視セン゛りと計算センタ
とが接続され、計算センタに監視センタと取引端末機と
の交信を中継する手段が設けられていることを特徴とす
る。
イルを備えた計算センタと、この計算センタと接続され
かつ計算センタと交信しながら取引処理を実行する取引
端末機と、取引端末機と接続され取引端末機に゛障害が
発生したときに取引端末機を制御する監視センタとから
構成され、取引端末機と監視センタとの間で伝送障害が
発生したときに計算センタを通して取引端末機と監視セ
ンタとが交信できるように、監視セン゛りと計算センタ
とが接続され、計算センタに監視センタと取引端末機と
の交信を中継する手段が設けられていることを特徴とす
る。
この発明によると、監視センタと取引端末機との間で伝
送障害が発生したときには、計算センタと監視センタと
の回線を接続し、取引端末機に障害が発生すれば取引端
末機から計算センタを通して取引端末機の障害状況を監
視センタに報告でき、監視センタからは復旧処理手順を
同じように計算センタを通して該当端末機に指示できる
。したがって、たとえ端末機に障害が発生してもダウン
させることなく復旧動作を行なわせることが可能となり
、係員による応対が不要となる。このようにして、取引
端末機の無人化運用を続行することができるようになる
。
送障害が発生したときには、計算センタと監視センタと
の回線を接続し、取引端末機に障害が発生すれば取引端
末機から計算センタを通して取引端末機の障害状況を監
視センタに報告でき、監視センタからは復旧処理手順を
同じように計算センタを通して該当端末機に指示できる
。したがって、たとえ端末機に障害が発生してもダウン
させることなく復旧動作を行なわせることが可能となり
、係員による応対が不要となる。このようにして、取引
端末機の無人化運用を続行することができるようになる
。
実施例の説明
まず第1図を参照して取引処理装置の概要について説明
する。
する。
取引端末機10は計算センタ50と電話回線9通信回線
等を通して接続されており、計算センタ50と交信した
上で所定の取引処理を実行する。取引端末機10と計算
センタ50とのつながりを勘定系という。
等を通して接続されており、計算センタ50と交信した
上で所定の取引処理を実行する。取引端末機10と計算
センタ50とのつながりを勘定系という。
一方、取引端末機lOの無人化運用において端末機lO
に障害が発生した場合に対処するために、取引端末機1
0はモニタ40を介して監視センタ30と電話回線9通
信回線等により接続されている。これを監視系という。
に障害が発生した場合に対処するために、取引端末機1
0はモニタ40を介して監視センタ30と電話回線9通
信回線等により接続されている。これを監視系という。
無人化運用において、端末機lOに障害が発生した場合
には、端末機10からモニタ40を通して監視センタ3
0へ障害内容を示す障害電文を送信し、監視センタ30
からの指示にしたがって端末機lOは復旧動作をする。
には、端末機10からモニタ40を通して監視センタ3
0へ障害内容を示す障害電文を送信し、監視センタ30
からの指示にしたがって端末機lOは復旧動作をする。
監視系の回線障害またはモニタ40の機器エラー等(こ
れを伝送エラーまたは監視系エラーという)が発生した
場合には、従来は、障害電文を端末機lOから監視セン
タ80まで上げることができず、無人化運用を続行する
ことができなかった。
れを伝送エラーまたは監視系エラーという)が発生した
場合には、従来は、障害電文を端末機lOから監視セン
タ80まで上げることができず、無人化運用を続行する
ことができなかった。
この場合には、端末機がダウンするか、監視系のエラー
と認識した時点で端末機は有人運用に切替わっていた。
と認識した時点で端末機は有人運用に切替わっていた。
この発明では、監視系のエラーが発生した場合には勘定
系を利用して障害電文を上げることにより無人化を続け
るようにした。すなわち、端末機10から計算センタ5
0に障害電文をあげ、計算センタ50が障害電文と認識
すれば計算センタ50から監視センタ30にこの電文を
送信する(破線で示す経路)。監視センタ30は、同じ
経路を使用し、該当する端末機10に復旧処理の指示を
送る。このようにすることにより、監視系にエラーが発
生しても、無人化運用を続行することができる。
系を利用して障害電文を上げることにより無人化を続け
るようにした。すなわち、端末機10から計算センタ5
0に障害電文をあげ、計算センタ50が障害電文と認識
すれば計算センタ50から監視センタ30にこの電文を
送信する(破線で示す経路)。監視センタ30は、同じ
経路を使用し、該当する端末機10に復旧処理の指示を
送る。このようにすることにより、監視系にエラーが発
生しても、無人化運用を続行することができる。
次に第2図および第3図を参照してさらに詳しく説明す
る。
る。
第2図は、第1図に示す取引処理装置の取引端末機lO
1監視センタ30および計算センタ50をやや詳しく示
すものである。取引端末機lOの例としては自動預金支
払機(以下ATMという)が示されている。
1監視センタ30および計算センタ50をやや詳しく示
すものである。取引端末機lOの例としては自動預金支
払機(以下ATMという)が示されている。
A T M 10は、中央処理装置(以下CPUという
)、好ましくはマイクロプロセッサ11によって制御さ
れており、このCPUIIは、取引処理を実行するプロ
グラム、取引金額、その他の取引データを記憶するメモ
リ12を備えている。A T M 10には、ファンク
ション・キー、テンキー、取扱中表示器などを含みこれ
らを制御する接客操作装置13.顧客操作案内の表示等
のためのCRTを含み、このCRTへの表示を制御する
表示装置14゜磁気カード等に記録されている各種デー
タ、たとえば銀行番号1ロ座番号、暗証番号などを読取
り、かつ必要ならばカードに書込むカード・り一ダ15
. レシートおよびジャーナルに取引データを印字す
る伝票発行機1B1通帳を用いた取引において通帳に取
引データを印字するとともに、a帳に設けられた磁気ス
トライブに書込まれている口座番号等のデータを読取る
または書込む通帳印字機17、紙幣投入口に投入された
預金または振込のための紙幣の轟偽判別と計数を行なう
ビル・チ、Zツカ18.出金の取引において放出すべき
紙幣を計数して放出する紙幣放出機19.監視センタ3
0と交信するための伝送制御装置21.ならびに計算セ
ンタ50と交信するための伝送制御装置22を備えてい
る。
)、好ましくはマイクロプロセッサ11によって制御さ
れており、このCPUIIは、取引処理を実行するプロ
グラム、取引金額、その他の取引データを記憶するメモ
リ12を備えている。A T M 10には、ファンク
ション・キー、テンキー、取扱中表示器などを含みこれ
らを制御する接客操作装置13.顧客操作案内の表示等
のためのCRTを含み、このCRTへの表示を制御する
表示装置14゜磁気カード等に記録されている各種デー
タ、たとえば銀行番号1ロ座番号、暗証番号などを読取
り、かつ必要ならばカードに書込むカード・り一ダ15
. レシートおよびジャーナルに取引データを印字す
る伝票発行機1B1通帳を用いた取引において通帳に取
引データを印字するとともに、a帳に設けられた磁気ス
トライブに書込まれている口座番号等のデータを読取る
または書込む通帳印字機17、紙幣投入口に投入された
預金または振込のための紙幣の轟偽判別と計数を行なう
ビル・チ、Zツカ18.出金の取引において放出すべき
紙幣を計数して放出する紙幣放出機19.監視センタ3
0と交信するための伝送制御装置21.ならびに計算セ
ンタ50と交信するための伝送制御装置22を備えてい
る。
監視センタ30は、CPU31.ATMIGを含む端末
機で発生した障害等を端末機の識別番号に対応して表示
するための、その他の表示を行なうための表示装置32
.各端末機への指示、その他の入力を行なうための操作
盤33.端末機と交信するための伝送制御装置34.
rM視系にエラーが生じたときに計算センタ50と交信
するための伝送制御装置i35等を備えている。端末機
で障害が発生したときにその端末機への復旧動作指示は
CPU31が自動的に行なうようにしても、操作盤33
を通して係員が入力するようにしてもどちらでもよい。
機で発生した障害等を端末機の識別番号に対応して表示
するための、その他の表示を行なうための表示装置32
.各端末機への指示、その他の入力を行なうための操作
盤33.端末機と交信するための伝送制御装置34.
rM視系にエラーが生じたときに計算センタ50と交信
するための伝送制御装置i35等を備えている。端末機
で障害が発生したときにその端末機への復旧動作指示は
CPU31が自動的に行なうようにしても、操作盤33
を通して係員が入力するようにしてもどちらでもよい。
監視センタ30とATMIOとの間に接続されたモニタ
40は一般にATMIOの設置場所に近接して設けられ
るが、モニタ40を設けなくてもよい。このモニタ40
は、ATMIOと監視センタ30との間の交信を中継す
るための伝送制御装置を備えている。
40は一般にATMIOの設置場所に近接して設けられ
るが、モニタ40を設けなくてもよい。このモニタ40
は、ATMIOと監視センタ30との間の交信を中継す
るための伝送制御装置を備えている。
計算センタ5aには、ホストCP U 51.そのメモ
リ52.必要な入出力装置、ATMLOを含む端末機と
の交信を制御する伝送制御装置53.ならびに監視系に
エラーが生じたときに監視センタ30と交信するための
伝送制御装置54などが設けられている。センタ50の
メモリ52には2口座をもつ顧客ごとに、その口座番号
1氏名、住所、残高、未記帳取引データその他の事項を
記憶した顧客別情報ファイルまたは元帳ファイル(以下
CIFという)がある。センタ50とA T M 10
等の端末機との間で行なわれた交信の結果、各取引ごと
に。
リ52.必要な入出力装置、ATMLOを含む端末機と
の交信を制御する伝送制御装置53.ならびに監視系に
エラーが生じたときに監視センタ30と交信するための
伝送制御装置54などが設けられている。センタ50の
メモリ52には2口座をもつ顧客ごとに、その口座番号
1氏名、住所、残高、未記帳取引データその他の事項を
記憶した顧客別情報ファイルまたは元帳ファイル(以下
CIFという)がある。センタ50とA T M 10
等の端末機との間で行なわれた交信の結果、各取引ごと
に。
CIFにおける該当する顧客の残高が取引種別および取
引額に応じて更新される。
引額に応じて更新される。
計算センタ50と監視センタ30の伝送制御装置35、
54間も電話回線、B信回線等で接続されるが、交信が
必要な場合にのみ回線をつなぐようにしてもよい。
54間も電話回線、B信回線等で接続されるが、交信が
必要な場合にのみ回線をつなぐようにしてもよい。
第3図は、監視系に伝送障害が発生し、しかもATMI
Oに何らかの障害が発生したときに勘定系を通して行な
われる交信の様子を示している。
Oに何らかの障害が発生したときに勘定系を通して行な
われる交信の様子を示している。
A T M 10で何らかの障害が発生すると、監視系
にエラーが生じているかどうかがチェックされ(ステッ
プ61)、エラーがなければ、モニタ40を介して監視
センタ30と直接に交信してその復旧のための指示をあ
おぐ。監視系にエラーがあると。
にエラーが生じているかどうかがチェックされ(ステッ
プ61)、エラーがなければ、モニタ40を介して監視
センタ30と直接に交信してその復旧のための指示をあ
おぐ。監視系にエラーがあると。
障害電文を編集して計算センタ50に伝送する(ステッ
プ[12,H)。この電文には、端末機番号、障害電文
であることを示す電文識別コード、行なっている取引の
種別、その取引の処理段階を示すカウンタ値CTR,発
生した障害を示すエラー・コード、取引の口座番号、取
引金額等のデータが含まれる。
プ[12,H)。この電文には、端末機番号、障害電文
であることを示す電文識別コード、行なっている取引の
種別、その取引の処理段階を示すカウンタ値CTR,発
生した障害を示すエラー・コード、取引の口座番号、取
引金額等のデータが含まれる。
計算センタ50では、ATMIOから電文を受信すると
(ステップ71)、障害電文か普通の取引電文かを判別
する(ステップ72)。取引電文であれば上述したよう
なCIFの更新を含む取引処理を行なう。障害電文の場
合には、監視センタ30にその電文を送信する(ステッ
プ73)。
(ステップ71)、障害電文か普通の取引電文かを判別
する(ステップ72)。取引電文であれば上述したよう
なCIFの更新を含む取引処理を行なう。障害電文の場
合には、監視センタ30にその電文を送信する(ステッ
プ73)。
監視センタ30では障害電文を受信すると、障害復旧処
理の指示を含む電文を計算センタ50に送るので、計算
センタ50ではこの電文を受信すると(ステップ74)
、該当するATMIOにその電文を送る(ステップ75
)。この電文には、上述したデータに加□えて、媒体の
処理手順、すなわちカード、通帳9紙幣等を返却2回収
せよという復旧指示等が含まれている。
理の指示を含む電文を計算センタ50に送るので、計算
センタ50ではこの電文を受信すると(ステップ74)
、該当するATMIOにその電文を送る(ステップ75
)。この電文には、上述したデータに加□えて、媒体の
処理手順、すなわちカード、通帳9紙幣等を返却2回収
せよという復旧指示等が含まれている。
ATMIGではこの指示電文を受信すると(ステップ6
4)、その指示にしたがった復旧処理を行なう(ステッ
プ65)。
4)、その指示にしたがった復旧処理を行なう(ステッ
プ65)。
第1゛図はこの発明の詳細な説明するためのブロック図
、第2図および第3図はさらに詳しく説明するためのも
ので、第2図は取引処理装置の構成を示すブロック図、
第3図は障害発生時における交信処理手順を示すフロー
・チャートである。 !0・・・取引端末機。 21、22. $4.35..53.54・・・伝送制
御装置。 30・・・監視センタ、50・・・計算センタ。 以 上
、第2図および第3図はさらに詳しく説明するためのも
ので、第2図は取引処理装置の構成を示すブロック図、
第3図は障害発生時における交信処理手順を示すフロー
・チャートである。 !0・・・取引端末機。 21、22. $4.35..53.54・・・伝送制
御装置。 30・・・監視センタ、50・・・計算センタ。 以 上
Claims (1)
- 取引データの元帳ファイルを備えた計算センタと、この
計算センタと接続されかつ計算センタと交信しながら取
引処理を実行する取引端末機と、取引端末機と接続され
取引端末機に障害が発生したときに取引端末機を制御す
る監視センタとから構成され、取引端末機と監視センタ
との間で伝送障害が発生したときに計算センタを通して
取引端末機と監視センタとが交信できるように、監視セ
ンタと計算センタとが接続され、計算センタに監視セン
タと取引端末機との交信を中継する手段が設けられてい
ることを特徴とする取引処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034609A JPS63204369A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 取引処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034609A JPS63204369A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 取引処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63204369A true JPS63204369A (ja) | 1988-08-24 |
Family
ID=12419106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62034609A Pending JPS63204369A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | 取引処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63204369A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004503881A (ja) * | 2000-06-16 | 2004-02-05 | ニボホブ、デベロップメント、アクチエボラーグ | 紙幣取扱いシステム |
-
1987
- 1987-02-19 JP JP62034609A patent/JPS63204369A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004503881A (ja) * | 2000-06-16 | 2004-02-05 | ニボホブ、デベロップメント、アクチエボラーグ | 紙幣取扱いシステム |
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