JPH03260763A - 遠隔監視方法 - Google Patents
遠隔監視方法Info
- Publication number
- JPH03260763A JPH03260763A JP2057922A JP5792290A JPH03260763A JP H03260763 A JPH03260763 A JP H03260763A JP 2057922 A JP2057922 A JP 2057922A JP 5792290 A JP5792290 A JP 5792290A JP H03260763 A JPH03260763 A JP H03260763A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote monitoring
- transaction
- monitoring device
- information
- teller machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、取引媒体(カード等)により取引きを行う現
金自動取引装置に係わり、現金自動取弓装置と接続して
、現金自動取引装置の運用を監視する遠隔監視方法に関
する。
金自動取引装置に係わり、現金自動取弓装置と接続して
、現金自動取引装置の運用を監視する遠隔監視方法に関
する。
[従来の技術]
従来の監視システムは、特開昭61−4146に開示さ
れているように、現金自動取引装置に障害が発生して、
装置が休止状態となる場合、装置の異状内容を遠隔監視
i置へ送信し、遠隔監視装置にランプなとて表示してい
た。遠隔監視者は、この故障内容に従い対応していた。
れているように、現金自動取引装置に障害が発生して、
装置が休止状態となる場合、装置の異状内容を遠隔監視
i置へ送信し、遠隔監視装置にランプなとて表示してい
た。遠隔監視者は、この故障内容に従い対応していた。
[発明が解決しようとする!!題コ
jK来は、現金自動取引装置に障害が発生して、装置が
休止状態となる場合には、装置の異状内容を遠隔監視装
置へ送(8し、遠隔監視装置に表示していたが、この場
合、取引者の取引媒体が装置内に保留されていると、現
金自動取引装置内に取り媒体が保留されているという様
な簡単な表示のみてあった。取引媒体の所有者が誰であ
るかは、表示は行わず監視者が直接調査していた。
休止状態となる場合には、装置の異状内容を遠隔監視装
置へ送(8し、遠隔監視装置に表示していたが、この場
合、取引者の取引媒体が装置内に保留されていると、現
金自動取引装置内に取り媒体が保留されているという様
な簡単な表示のみてあった。取引媒体の所有者が誰であ
るかは、表示は行わず監視者が直接調査していた。
このように、遠隔監視装置側の管理者は、「取引媒体の
回収」があったことは分かるが、回収された取引媒体の
所有者が誰であるか分からないという問題があった。
回収」があったことは分かるが、回収された取引媒体の
所有者が誰であるか分からないという問題があった。
特に遠隔監視装置と現金自動取引装置が電話回線で接続
されているようなかなり遠方の監視ターミナルにおいて
は、何ら個人情報が伝達されていないため遠隔管理者は
その都度現金自動取引装置まで確認しに行く必要がある
欠点があった。
されているようなかなり遠方の監視ターミナルにおいて
は、何ら個人情報が伝達されていないため遠隔管理者は
その都度現金自動取引装置まで確認しに行く必要がある
欠点があった。
即ちこの種端末Heては、媒体回収がなされると、顧客
としては次の取引に支障をきたすため、すぐに問合せが
あり、これに即応する必要があるが、上記従来例では障
害に対して迅速に対応することが不可能でありサービス
性を著しく害していた。
としては次の取引に支障をきたすため、すぐに問合せが
あり、これに即応する必要があるが、上記従来例では障
害に対して迅速に対応することが不可能でありサービス
性を著しく害していた。
本発明は、取引者の取引媒体(カード、現金等)を!!
装置内部回収した場合、回収した媒体の所有者が誰であ
るか遠隔監視装置側の管理者に分かるようにし、しかも
遠隔監視装置により集中管理することを目的とする。
装置内部回収した場合、回収した媒体の所有者が誰であ
るか遠隔監視装置側の管理者に分かるようにし、しかも
遠隔監視装置により集中管理することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
一ト記目的を達成するために、取引者の取引媒体をv2
装置内へ回収した場合は、取引媒体回収の情報と取引者
の個人識別情報を遠隔監視装置へ送信し、遠隔監視装置
において、プリンタ等によって、上記取引媒体回収の情
報と上記個人識別情報を出力するようにしたものである
。
装置内へ回収した場合は、取引媒体回収の情報と取引者
の個人識別情報を遠隔監視装置へ送信し、遠隔監視装置
において、プリンタ等によって、上記取引媒体回収の情
報と上記個人識別情報を出力するようにしたものである
。
[作用]
現金自動取引装置は、カードが挿入されるとカードデー
タを全て装置のメモリ内に記憶している。
タを全て装置のメモリ内に記憶している。
ホストコンピュータからの取引媒体の回収指示を受は取
引媒体を!iii置内装へ回収した場合、または、取引
者が取引媒体を取り忘れて取引媒体を装置内部に回収し
た場合現金自動取引!!置は、休止状態とならないが、
it隔監視H装に対して取引媒体の回収があったことを
電文で送信する。この電文に装置のメモリ内に記tFし
ていたカードデータの中で個人識別情報(会fijNo
、または口座番号等)を付加して送信する。遠隔監視装
置側は上記電文の内容を出力手段、例えはプリンタへ出
力する。
引媒体を!iii置内装へ回収した場合、または、取引
者が取引媒体を取り忘れて取引媒体を装置内部に回収し
た場合現金自動取引!!置は、休止状態とならないが、
it隔監視H装に対して取引媒体の回収があったことを
電文で送信する。この電文に装置のメモリ内に記tFし
ていたカードデータの中で個人識別情報(会fijNo
、または口座番号等)を付加して送信する。遠隔監視装
置側は上記電文の内容を出力手段、例えはプリンタへ出
力する。
遠隔監視装置側の運用管理者は、プリンタに出力された
情報により、回収された取引媒体の所有者が誰のもので
あるか知ることが出来、取引者の間合せに刻し即応する
ことが可能となる。
情報により、回収された取引媒体の所有者が誰のもので
あるか知ることが出来、取引者の間合せに刻し即応する
ことが可能となる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を説明する。
第1図は、システム構成図である。
現金自動取引Mi2 (CD/ATM以下CDという)
は、ポストコンピュータ1と専用回線または電話回線5
て接続されている。CD2は、CDの運用を監視する遠
隔監視装置3と専用回線または電話回線6て接続されて
いる。遠隔監視装置3にはプリンタ4が接続されている
。
は、ポストコンピュータ1と専用回線または電話回線5
て接続されている。CD2は、CDの運用を監視する遠
隔監視装置3と専用回線または電話回線6て接続されて
いる。遠隔監視装置3にはプリンタ4が接続されている
。
次に第2図をもとに操作手順を説明する。
取引者がCD2にカードを挿入して取引を行う。
取引者が取引に必要な情報を人力する。
取引台の入力が完了するとCD2は、ポストコンピュー
タ1へ取引内容を送信する(S 100)。
タ1へ取引内容を送信する(S 100)。
ポストコンピュータ1は、取引内容から取引許可か拒否
の判定を行い、CD2に取引結果を送る(S100)。
の判定を行い、CD2に取引結果を送る(S100)。
もし、取引停止のカードであった場合、ホストコンピュ
ータ1はCD2に対して取引拒否で「カー1・回収」の
指示を送信する。CD2は「カード回収」指示を受けた
時(S102)は、カードを装置内部に回収する(S
104)。
ータ1はCD2に対して取引拒否で「カー1・回収」の
指示を送信する。CD2は「カード回収」指示を受けた
時(S102)は、カードを装置内部に回収する(S
104)。
CD2は遠隔監視装置3ヘ力−ト回収の情報とメモリ7
内に記憶していたカードデータの個人識別情報を送信す
る(5106)。
内に記憶していたカードデータの個人識別情報を送信す
る(5106)。
遠隔監視装置3は、CD 2から送られてきたカード回
収の情報と個人識別データを表示器に表示し、プリンタ
4に印字する。
収の情報と個人識別データを表示器に表示し、プリンタ
4に印字する。
また、CD2がカードを返却した時、取引者が取り忘れ
た場合でもカード忘れとカードデータの個人識別情報を
遠隔監視装置3へ送信する。遠隔監視装置3は上記と同
しく、表示器に表示し、ブノンタ4に情報を印字する。
た場合でもカード忘れとカードデータの個人識別情報を
遠隔監視装置3へ送信する。遠隔監視装置3は上記と同
しく、表示器に表示し、ブノンタ4に情報を印字する。
また、CD2が現金を放出した時、取引者が取り忘れた
場合でも現金を装置内部に回収して現金忘れと、カード
データの個人識別情報及び取引金額を遠隔監視装置3へ
送信する。
場合でも現金を装置内部に回収して現金忘れと、カード
データの個人識別情報及び取引金額を遠隔監視装置3へ
送信する。
遠隔監視装置3は、上記と同しくプリンタ4に情報を印
字する。
字する。
以上の実施例によれば、現金自動取引i置が取引者の取
引媒体を回収した時は、取引媒体回収と取引媒体の所有
者を識別できる個人識別情報を遠隔監視装置のプリンタ
に出方するので、遠隔監視装置側の運用管理者はプリン
タに出力された情報により、回収した取引媒体の所有者
が誰であるが知ることができ、しかも遠隔監視装置によ
り集中管理することができるので、取引者からの問合せ
があった場合、運用管理者は間合せに対してすく回答で
きる効果がある。
引媒体を回収した時は、取引媒体回収と取引媒体の所有
者を識別できる個人識別情報を遠隔監視装置のプリンタ
に出方するので、遠隔監視装置側の運用管理者はプリン
タに出力された情報により、回収した取引媒体の所有者
が誰であるが知ることができ、しかも遠隔監視装置によ
り集中管理することができるので、取引者からの問合せ
があった場合、運用管理者は間合せに対してすく回答で
きる効果がある。
以上本発明の実施例において、個人識別情報は、カード
に記憶されたデータとしたが、会員No。
に記憶されたデータとしたが、会員No。
口庄番号等の個人識別情報を取引媒体が有しておらずホ
ストコンピュータにより判断される取引媒体(指紋等)
を使用した場合には、個人識別情報をホストコンピュー
タより現金自動取引装置へ送信、個人識別情報メモリ7
に記憶しておき、取り媒体が回収された時、この取りこ
んだ個人識別情報を遠隔監視装置へ送信し・でもよい。
ストコンピュータにより判断される取引媒体(指紋等)
を使用した場合には、個人識別情報をホストコンピュー
タより現金自動取引装置へ送信、個人識別情報メモリ7
に記憶しておき、取り媒体が回収された時、この取りこ
んだ個人識別情報を遠隔監視装置へ送信し・でもよい。
[発明の効果]
本発明によれは、現金自動取引装置が取引者の取引媒体
を回収した時は、取引媒体回収と取引媒体の所有者を識
別できる個人識別情報を遠隔監視装置に出力するので、
遠隔監視装置側の運用管理者は回収した取引媒体の所有
者が誰であるか知ることができ、しかも遠隔監視装置に
より集中管理することができる。
を回収した時は、取引媒体回収と取引媒体の所有者を識
別できる個人識別情報を遠隔監視装置に出力するので、
遠隔監視装置側の運用管理者は回収した取引媒体の所有
者が誰であるか知ることができ、しかも遠隔監視装置に
より集中管理することができる。
取引者からの問合せがあった場合、運用管理者は回収し
た取引媒体の所有者が誰であるか知ることができるので
間合せに対してすく回答できる効果がある。
た取引媒体の所有者が誰であるか知ることができるので
間合せに対してすく回答できる効果がある。
第1図は、シスデム構成図である。第2図は、第1図の
動作処理フロー図である。 l ホストコンピュータ、2 現全自動取引装置、
3 遠隔監視装置、t4 プリンタ、5 回線
、6 回線、7 個人識別情報メモリ
動作処理フロー図である。 l ホストコンピュータ、2 現全自動取引装置、
3 遠隔監視装置、t4 プリンタ、5 回線
、6 回線、7 個人識別情報メモリ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、取引媒体により取り引きを行う現金自動取引装置と
、前記現金自動取引装置に回線で接続され、前記現金自
動取引装置の運用を遠隔地で監視するための遠隔監視装
置とを備えたシステムにおいて、 前記現金自動取引装置が取引媒体を内部に回収するステ
ップと、前記取引媒体の回収時に前記取引媒体の回収情
報と当該取引者の個人識別情報とを遠隔監視装置へ送信
するステップと、前記遠隔監視装置で前記情報を出力す
るステップを備えたことを特徴とする遠隔監視方法。 2、上記遠隔監視装置で前記情報を出力するステップは
、表示器に表示する手段またはプリンタへ出力する手段
の少なくとも一方の手段で出力することを特徴とする請
求項1記載の遠隔監視方法。 3、上記個人識別情報は取引媒体のカードに記憶された
データに基づいて作成されたデータであることを特徴と
する請求項1記載の遠隔監視方法。 4、取引媒体により取り引きを行う現金自動取引装置と
、前記現金自動取引装置に第1の回線で接続されたホス
トコンピュータと、前記現金自動取引装置に第2の回線
で接続され、前記現金自動取引装置の運用を遠隔地で監
視するための遠隔監視装置とを備えたシステムにおいて
、前記現金自動取引装置が取引媒体を内部に回収するス
テップと、前記取引媒体の回収情報と当該取引者の個人
識別情報とを遠隔監視装置へ送信するステップと、前記
遠隔監視装置で前記情報を出力するステップを備えたこ
とを特徴とする遠隔監視方法。 5、上記遠隔監視装置で前記情報を出力するステップは
、表示器に表示する手段またはプリンタへ出力する手段
の少なくとも一方の手段で出力することを特徴とする請
求項4記載の遠隔監視方法。 6、上記個人識別情報は取引媒体のカードに記憶された
データに基づいて作成されたデータであることを特徴と
する請求項4記載の遠隔監視方法。 7、個人識別情報はホストコンピュータに記憶された個
人情報に基づいて現金自動取り引き装置に形成されたデ
ータである事を特徴とする請求項4記載の遠隔監視方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2057922A JPH03260763A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 遠隔監視方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2057922A JPH03260763A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 遠隔監視方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03260763A true JPH03260763A (ja) | 1991-11-20 |
Family
ID=13069494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2057922A Pending JPH03260763A (ja) | 1990-03-12 | 1990-03-12 | 遠隔監視方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03260763A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0684053A (ja) * | 1992-02-10 | 1994-03-25 | Oki Electric Ind Co Ltd | 自動取引装置 |
| US6786398B1 (en) * | 1997-02-06 | 2004-09-07 | Atc Realty Fifteen, Inc. | Method and apparatus for automatic cashing of a negotiable instrument |
| US6856965B1 (en) | 1997-02-06 | 2005-02-15 | Atc Realty Fifteen, Inc. | Method and apparatus for automatic check cashing |
| JP2015184801A (ja) * | 2014-03-20 | 2015-10-22 | 富士通フロンテック株式会社 | 自動取引システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0198065A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-17 | Hitachi Ltd | 障害復旧方式 |
| JPH01263869A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Hitachi Ltd | 自動機監視システム |
-
1990
- 1990-03-12 JP JP2057922A patent/JPH03260763A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0198065A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-17 | Hitachi Ltd | 障害復旧方式 |
| JPH01263869A (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-20 | Hitachi Ltd | 自動機監視システム |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0684053A (ja) * | 1992-02-10 | 1994-03-25 | Oki Electric Ind Co Ltd | 自動取引装置 |
| US6786398B1 (en) * | 1997-02-06 | 2004-09-07 | Atc Realty Fifteen, Inc. | Method and apparatus for automatic cashing of a negotiable instrument |
| US6856965B1 (en) | 1997-02-06 | 2005-02-15 | Atc Realty Fifteen, Inc. | Method and apparatus for automatic check cashing |
| JP2015184801A (ja) * | 2014-03-20 | 2015-10-22 | 富士通フロンテック株式会社 | 自動取引システム |
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