JPS63206828A - 最大値ストレツチ回路 - Google Patents
最大値ストレツチ回路Info
- Publication number
- JPS63206828A JPS63206828A JP4096387A JP4096387A JPS63206828A JP S63206828 A JPS63206828 A JP S63206828A JP 4096387 A JP4096387 A JP 4096387A JP 4096387 A JP4096387 A JP 4096387A JP S63206828 A JPS63206828 A JP S63206828A
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- JP
- Japan
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- data
- register
- maximum value
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野J
この発明はディジタル情報をクロックパルスを与えるご
とに入力して匙理を行うシステムにおけるピークホール
ド装置に関する。
とに入力して匙理を行うシステムにおけるピークホール
ド装置に関する。
〔従来の技術]
従来この種の回路として第4図に示すものがあった。第
4図はデータシフトレジスタのイ固欽(6)を4とした
時の最大値ストレッチ回路を示している。
4図はデータシフトレジスタのイ固欽(6)を4とした
時の最大値ストレッチ回路を示している。
図において、(1)#−tクロックパルス、 (2)は
にビットのディジタル値データ、(3)はりaツクパル
スを与えるごとにディジタル値データ(2)を入カスる
入力レジスタ、(4)はその出力である入力レジスタ出
力レジスタ、(5)はクロックパルス(1)を与えるご
とにデータをシフトするデータシフトレジスタ、 (6
)はその出力であるデータシフトレジスタ出力データ、
(7)は各データシフトレジスタ出力データ(6)闇
の大小比較を行う比軟器、(8)Vi比軟器(7)の出
力を論理演算し、最大値をもつデータシフトレジスタを
決定するANDグー) 、 (9)はAEDゲート(8
)により決められたレジスタのデータ(6)を出力する
ためのトライステートバッファ、 (io)はその出力
である最大値ストレッチデータである。
にビットのディジタル値データ、(3)はりaツクパル
スを与えるごとにディジタル値データ(2)を入カスる
入力レジスタ、(4)はその出力である入力レジスタ出
力レジスタ、(5)はクロックパルス(1)を与えるご
とにデータをシフトするデータシフトレジスタ、 (6
)はその出力であるデータシフトレジスタ出力データ、
(7)は各データシフトレジスタ出力データ(6)闇
の大小比較を行う比軟器、(8)Vi比軟器(7)の出
力を論理演算し、最大値をもつデータシフトレジスタを
決定するANDグー) 、 (9)はAEDゲート(8
)により決められたレジスタのデータ(6)を出力する
ためのトライステートバッファ、 (io)はその出力
である最大値ストレッチデータである。
次に動作を第4図について説明する。
n個(第4図ではn=4)のデータdatal 〜da
tanO中で1番目のデータdataiが最大値をもつ
かどうかは、残りのn −1個データdata1〜1−
1 、 data i+l−nとの聞で大小比較を行い
下記の条件を満足しているか判定すればよい。
tanO中で1番目のデータdataiが最大値をもつ
かどうかは、残りのn −1個データdata1〜1−
1 、 data i+l−nとの聞で大小比較を行い
下記の条件を満足しているか判定すればよい。
data i ) data l data i
) data i+1data i ) data
2 data i ) data i+2dat
a i ) datai−1data i ) dat
an例えばデータシフトレジスタ(5)のうち2番目の
レジスタ(52)に最大値が格納されているとする。
) data i+1data i ) data
2 data i ) data i+2dat
a i ) datai−1data i ) dat
an例えばデータシフトレジスタ(5)のうち2番目の
レジスタ(52)に最大値が格納されているとする。
このレジスタに格納されているデータ(62)が最大値
であるかどうかは決りのレジスタ(51,5s r 5
4)に格納されているデータ(6t + 62 + 6
g)との間で比較器(7l(I 7z−t + 72−
2)により大小比較を行なえばよい。
であるかどうかは決りのレジスタ(51,5s r 5
4)に格納されているデータ(6t + 62 + 6
g)との間で比較器(7l(I 7z−t + 72−
2)により大小比較を行なえばよい。
今2番目のレジスタが最大値をもつと仮定しているので
、比軟器71−1の出力I/1A)B 、比較器72−
1+72−2の出力はともにA)Bとなる。その結果4
つのA11Dゲート(8)のうち(82)の出力のみが
有効となりトライステートバッファ(92)が関く。よ
って最大値をもつデータシフトレジスタ(52)のデー
タ(6z)が最大値ストッチデータ(10)に出力され
る。他のデータシフトレジスタ(51+ 5m 、54
)に最大値が格納されている場合の動作も同様である。
、比軟器71−1の出力I/1A)B 、比較器72−
1+72−2の出力はともにA)Bとなる。その結果4
つのA11Dゲート(8)のうち(82)の出力のみが
有効となりトライステートバッファ(92)が関く。よ
って最大値をもつデータシフトレジスタ(52)のデー
タ(6z)が最大値ストッチデータ(10)に出力され
る。他のデータシフトレジスタ(51+ 5m 、54
)に最大値が格納されている場合の動作も同様である。
このように、最大値ストツチデータ(10)はデータシ
フトレジスタ(5)の中で最大値をもつレジスタのデー
タ(6)が必ず出力される。
フトレジスタ(5)の中で最大値をもつレジスタのデー
タ(6)が必ず出力される。
また、入力されるにビットのディジタル値データ(2)
はデータシフトレジスタ(5)において4りaツク間保
持される。よって最大値が入力されると、最大値ストレ
ッチデータ(10)には最大値を3クロンク分ストレッ
チ(最大値が4クロンク間連続する)したものが出力さ
れる。
はデータシフトレジスタ(5)において4りaツク間保
持される。よって最大値が入力されると、最大値ストレ
ッチデータ(10)には最大値を3クロンク分ストレッ
チ(最大値が4クロンク間連続する)したものが出力さ
れる。
〔発明が解決しようとする問題点」
従来の最大値ストレッチ回路は以上のように構成され°
Cいるので、ストレッチ期fil f n −1クロン
ク(最大値f、nりaツク分出力)とすると、最大値を
検出するための比較器の数がnC2個必要であるという
欠点があった。
Cいるので、ストレッチ期fil f n −1クロン
ク(最大値f、nりaツク分出力)とすると、最大値を
検出するための比較器の数がnC2個必要であるという
欠点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、n−1個の比較器で構成でさ、安価で小型化
のoJ能な最大値ストレッチ回路を得ることを目的とす
る。
たもので、n−1個の比較器で構成でさ、安価で小型化
のoJ能な最大値ストレッチ回路を得ることを目的とす
る。
c問題点を解決するための手段J
この発明による最大値ストレッチ回路は、n−1ビツト
のデータ有効ビットを設けることにより。
のデータ有効ビットを設けることにより。
n個のデータシフトレジスタにおける最大値の検出をn
−1個の比較器で行うようにしたものである。
−1個の比較器で行うようにしたものである。
〔作用J
この発明における最大値ストレッチ回路は、新しく入力
されるディジタル値データと、n個のブタシフトレジス
タの中の前段n −1個のレジスタに格納されているデ
ータとの間で比較を行い、その比較結果をデータ有効ビ
ットとして記憶し、かつ論理演算を行うことによりn個
のデータの中での最大値を検出する。
されるディジタル値データと、n個のブタシフトレジス
タの中の前段n −1個のレジスタに格納されているデ
ータとの間で比較を行い、その比較結果をデータ有効ビ
ットとして記憶し、かつ論理演算を行うことによりn個
のデータの中での最大値を検出する。
1発り」の夾施例〕
以下、本発明の咲彪例を図について説明する。
第1図は本発明の一笑施例に、よる液大唾ストレンチ回
路を示したもので、第4図と同−符っけ同−又は相当部
分を示しCいる。゛第1図#−i第4図同様、データシ
フトレジスタの個欽(、)を4とした時の最大値ストレ
ンチ回路を示している。
路を示したもので、第4図と同−符っけ同−又は相当部
分を示しCいる。゛第1図#−i第4図同様、データシ
フトレジスタの個欽(、)を4とした時の最大値ストレ
ンチ回路を示している。
第1図において、(1)はクロックパフレスs (2)
rikビットのディジタル1直データ、(3)はクロ
ックパルス(1)を与えるごとに゛ディジタル値データ
(2)を入カスる入力レジスタ、(4)はその出力であ
る人力レジスタ出力データ、(5)はクロックパルス(
すを与えるごトニ1”−’:i’をシフトするデータシ
フトレジスタ、(6)はその出力であるデータシフトレ
ジスタ出、/117データ、(7)は入力レジスタ出力
データ(4)と4つのデータシフトレジスタの内の前段
の3つレジスタの出力(6t〜63)との大小比較を行
う比較器、(11)はデータシフトレジスタに格納され
ているデータが有効かどうかを決めるためのANDゲー
ト、(12)はnlピント(例ではn = 4であるか
ら3ピツト)のデータ有効記憶レジスタで、比較器(7
1)とAN D (list 114)の出力を記憶し
、データ有効信号(13)を出力する。(8)はデータ
有効信り(13)を論理演算し最大値をもつデータシフ
トレジスタを決定するANDゲー) 、(9)はAND
ゲート(8)により決められたレジスタのデータ(6)
を出力するためのトライステートバッファ、 (10
)はその出力でめる最大値ストレッチデータである。
rikビットのディジタル1直データ、(3)はクロ
ックパルス(1)を与えるごとに゛ディジタル値データ
(2)を入カスる入力レジスタ、(4)はその出力であ
る人力レジスタ出力データ、(5)はクロックパルス(
すを与えるごトニ1”−’:i’をシフトするデータシ
フトレジスタ、(6)はその出力であるデータシフトレ
ジスタ出、/117データ、(7)は入力レジスタ出力
データ(4)と4つのデータシフトレジスタの内の前段
の3つレジスタの出力(6t〜63)との大小比較を行
う比較器、(11)はデータシフトレジスタに格納され
ているデータが有効かどうかを決めるためのANDゲー
ト、(12)はnlピント(例ではn = 4であるか
ら3ピツト)のデータ有効記憶レジスタで、比較器(7
1)とAN D (list 114)の出力を記憶し
、データ有効信号(13)を出力する。(8)はデータ
有効信り(13)を論理演算し最大値をもつデータシフ
トレジスタを決定するANDゲー) 、(9)はAND
ゲート(8)により決められたレジスタのデータ(6)
を出力するためのトライステートバッファ、 (10
)はその出力でめる最大値ストレッチデータである。
次に動作について!81図、第2図を適宜参照しながら
説明する。
説明する。
kビットのディジタル1直データ(2〕は、クロックパ
ルス(1)を与えるごとに、入力レジスタ(3〕に入力
され、順次データシフトレジスタ(51〜54)にシフ
トされて行く。ディジタル値データを0.0.0.0.
1、3.2.4.3.2.1.0.0.0. Oと入力
して行くと入力レジスタ(3J、データシフトレジスタ
(51〜54)の値(4)。
ルス(1)を与えるごとに、入力レジスタ(3〕に入力
され、順次データシフトレジスタ(51〜54)にシフ
トされて行く。ディジタル値データを0.0.0.0.
1、3.2.4.3.2.1.0.0.0. Oと入力
して行くと入力レジスタ(3J、データシフトレジスタ
(51〜54)の値(4)。
(61〜64)は第2図に示した値に変化する。時刻t
。
。
において、入力レジスタに値1が格納されると、データ
シフトレジスタの値(61〜64)I/′iスべて0で
めるので、比較器(7t〜73)の出力は丁べてA)B
を示し、時刻t1におけるデータ有効記憶レジスタ(1
2)の値(132〜134)はすべてデータ無効を示す
。
シフトレジスタの値(61〜64)I/′iスべて0で
めるので、比較器(7t〜73)の出力は丁べてA)B
を示し、時刻t1におけるデータ有効記憶レジスタ(1
2)の値(132〜134)はすべてデータ無効を示す
。
より°CANDゲートCpl)が有効となりトライステ
ートバッファ(91)が開いてデータシフトレジスタ(
5□)のデータ(61)が最大値ストレッチデータ(1
0)に出力される。つまり、時刻t1における最大@は
1となる。また、時刻1.において、入力レジスタに値
3が格納されると、データシフトレジスタのデータ(6
1〜63)より大きいので前回同様時刻t2におけるデ
ータ有効記憶レジスタ(12)の値(132〜134)
はすべてデータ無効を示し、データシフトレジスタ(5
1)のデータ3が最大値ストレッチデータ(10)に出
力される。次に時刻t2において入力レジスタ(3)に
値2が格納されると、データシフトレジスタ(51)に
は値3か格納されているので、比軟器(71)の出力は
A)Bを示し、一時刻t3において、データ有効記憶レ
ジスタ(L2)の出力のうち、データ有効信号(132
)のみが有効を示す。従ってANDゲート(82)が有
効となりトライステートバッファ(92)が開いてデー
タシフトレジスタ(52)のデータ3が最 −大値スト
レッチデータ(10)に出力される。以下時刻t4以降
においても同じような動作が行なわれ、第2図に示した
ような最大値ストレッチデータ(10)が得られる。
ートバッファ(91)が開いてデータシフトレジスタ(
5□)のデータ(61)が最大値ストレッチデータ(1
0)に出力される。つまり、時刻t1における最大@は
1となる。また、時刻1.において、入力レジスタに値
3が格納されると、データシフトレジスタのデータ(6
1〜63)より大きいので前回同様時刻t2におけるデ
ータ有効記憶レジスタ(12)の値(132〜134)
はすべてデータ無効を示し、データシフトレジスタ(5
1)のデータ3が最大値ストレッチデータ(10)に出
力される。次に時刻t2において入力レジスタ(3)に
値2が格納されると、データシフトレジスタ(51)に
は値3か格納されているので、比軟器(71)の出力は
A)Bを示し、一時刻t3において、データ有効記憶レ
ジスタ(L2)の出力のうち、データ有効信号(132
)のみが有効を示す。従ってANDゲート(82)が有
効となりトライステートバッファ(92)が開いてデー
タシフトレジスタ(52)のデータ3が最 −大値スト
レッチデータ(10)に出力される。以下時刻t4以降
においても同じような動作が行なわれ、第2図に示した
ような最大値ストレッチデータ(10)が得られる。
この回路は、現在記憶しCいるデータと次に入力される
データを比較し、新しく入力されるデータより小さな値
をもつデータは次のクロック以降最大値となることはあ
りえないという原理を用いたものである。
データを比較し、新しく入力されるデータより小さな値
をもつデータは次のクロック以降最大値となることはあ
りえないという原理を用いたものである。
なお、上記実施例では最大値を出力するための素子とし
てトライステートバッファを用いて回路を構成したが他
の実施例として第3図に示すように、トライステートバ
ッファのかわりににビットnラインto lラインデー
タセレクタを用いても上記実施例と同様の効果を奏する
。第3図において(υ〜(8)、(lO)〜(13)は
第1図に示した前記実施例と同一部分である。
てトライステートバッファを用いて回路を構成したが他
の実施例として第3図に示すように、トライステートバ
ッファのかわりににビットnラインto lラインデー
タセレクタを用いても上記実施例と同様の効果を奏する
。第3図において(υ〜(8)、(lO)〜(13)は
第1図に示した前記実施例と同一部分である。
上&!、実施例では、kビットのディジタル値と回路と
の同期とる目的で人力レジスタを特に設けたが、もとも
と同期がとれているなら必要ではなく、また、レジスタ
としてすべてDフリップフロップを用いて回路を構成し
たが同期式記憶素子であれば何であってもよく、上記実
施例と同様の効果を委する。
の同期とる目的で人力レジスタを特に設けたが、もとも
と同期がとれているなら必要ではなく、また、レジスタ
としてすべてDフリップフロップを用いて回路を構成し
たが同期式記憶素子であれば何であってもよく、上記実
施例と同様の効果を委する。
〔発明の効果]
以上のように、この発明によれば最大値ストレンチ回路
を新しく入力されるデータと現在データシフトレジスタ
に記憶し°〔いる前段のn −1個のデータとの間で大
小比較を行い、そのnlピントの出力を次段のデータに
対するデータ有意性の有無を示す情報としてデータ有効
記憶レジスタに記憶し、その出力の論理演算を行うこと
により最大値の検出を行うように構成したので、必要な
比較器の測成はn −1個となり、回路が安価にでさ、
また、小型化が実現するという効果がある。
を新しく入力されるデータと現在データシフトレジスタ
に記憶し°〔いる前段のn −1個のデータとの間で大
小比較を行い、そのnlピントの出力を次段のデータに
対するデータ有意性の有無を示す情報としてデータ有効
記憶レジスタに記憶し、その出力の論理演算を行うこと
により最大値の検出を行うように構成したので、必要な
比較器の測成はn −1個となり、回路が安価にでさ、
また、小型化が実現するという効果がある。
第1図I/′i、この発明の一実施例による最大値スト
レンチ回路を示す回路図で、最大値のストレッチ間隔を
3クロック分(つまりn=4)としている。第2図Fi
第1図の動作を説、明するためのデータ図、第3図は本
発明におけるもう一つの実施例の回路図、vj4図は従
来の最大値ストレンチ回路を示す回路図であり第1図・
第3図同様n = 4としている。 図において、(1)はりOツクパルス、(2)t−tl
al路に入力されるにビットのディジタル値データ、(
3)は入力レジスタ、(4)は入力レジスタ出力データ
、(5)はデータシフトレジスタ、(6)riデータシ
フトレジスタ出力データ、(7)は比較器、(8)はA
NDゲート、(9)はトライステートバッファ、 (
10)は最大値ストレッチデータ、(11)はANDゲ
ート、(12)はデータ有効記憶レジスフ、(13)は
データ有効信号である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
レンチ回路を示す回路図で、最大値のストレッチ間隔を
3クロック分(つまりn=4)としている。第2図Fi
第1図の動作を説、明するためのデータ図、第3図は本
発明におけるもう一つの実施例の回路図、vj4図は従
来の最大値ストレンチ回路を示す回路図であり第1図・
第3図同様n = 4としている。 図において、(1)はりOツクパルス、(2)t−tl
al路に入力されるにビットのディジタル値データ、(
3)は入力レジスタ、(4)は入力レジスタ出力データ
、(5)はデータシフトレジスタ、(6)riデータシ
フトレジスタ出力データ、(7)は比較器、(8)はA
NDゲート、(9)はトライステートバッファ、 (
10)は最大値ストレッチデータ、(11)はANDゲ
ート、(12)はデータ有効記憶レジスフ、(13)は
データ有効信号である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- クロックパルスを与えるごとにkビットのディジタル値
データを入力する入力レジスタと、同じくクロックパル
スを与えるごとに入力レジスタからデータを入力しシフ
トを行うn個のデータシフトレジスタと、入力レジスタ
のデータとn個のデータシフトレジスタの中で最も古い
データをもつレジスタをのぞくn−1個のレジスタのデ
ータとの大小比較を行うn−1個の比較器と、比較器と
後述するデータ有効記憶レジスタの出力との間で論理演
算を行い、上記n−1個のデータシフトレジスタに格納
されているデータの有意性を判定する論理演算回路と、
論理演算の結果を入力しn個のデータシフトレジスタの
中で最も新しく入力されたものを除くn−1個のデータ
の有意性を記憶するn−1ビットのデータ有効記憶レジ
スタと、データ有効記憶レジスタから出力される信号に
よりn個のデータシフトレジスタの中で最大値をもつレ
ジスタを決定をする論理演算回路と、その結果によりゲ
ートを開き最大値を出力するトライステートバッファと
を備えた最大値ストレッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096387A JPS63206828A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 最大値ストレツチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4096387A JPS63206828A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 最大値ストレツチ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63206828A true JPS63206828A (ja) | 1988-08-26 |
| JPH0544685B2 JPH0544685B2 (ja) | 1993-07-07 |
Family
ID=12595137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4096387A Granted JPS63206828A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 最大値ストレツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63206828A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02301878A (ja) * | 1989-05-16 | 1990-12-13 | Japan Radio Co Ltd | 図形画像処理の3角形頂点ソート方法及びディジタル微分解析器 |
| JP2020017281A (ja) * | 2015-05-21 | 2020-01-30 | グーグル エルエルシー | ニューラルネットワークプロセッサにおけるベクトル計算ユニット |
-
1987
- 1987-02-23 JP JP4096387A patent/JPS63206828A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02301878A (ja) * | 1989-05-16 | 1990-12-13 | Japan Radio Co Ltd | 図形画像処理の3角形頂点ソート方法及びディジタル微分解析器 |
| JP2020017281A (ja) * | 2015-05-21 | 2020-01-30 | グーグル エルエルシー | ニューラルネットワークプロセッサにおけるベクトル計算ユニット |
| JP2022000782A (ja) * | 2015-05-21 | 2022-01-04 | グーグル エルエルシーGoogle LLC | ニューラルネットワークプロセッサにおけるベクトル計算ユニット |
| US11620508B2 (en) | 2015-05-21 | 2023-04-04 | Google Llc | Vector computation unit in a neural network processor |
| US12014272B2 (en) | 2015-05-21 | 2024-06-18 | Google Llc | Vector computation unit in a neural network processor |
| US12277499B2 (en) | 2015-05-21 | 2025-04-15 | Google Llc | Vector computation unit in a neural network processor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0544685B2 (ja) | 1993-07-07 |
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