JPS61134117A - パタン検出回路 - Google Patents
パタン検出回路Info
- Publication number
- JPS61134117A JPS61134117A JP25609484A JP25609484A JPS61134117A JP S61134117 A JPS61134117 A JP S61134117A JP 25609484 A JP25609484 A JP 25609484A JP 25609484 A JP25609484 A JP 25609484A JP S61134117 A JPS61134117 A JP S61134117A
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- Japan
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 241001417495 Serranidae Species 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241001175904 Labeo bata Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数のパタンかシーゲノシャルニ現れるパタン
列を検出するバタン検出回路に関する。
列を検出するバタン検出回路に関する。
図面を参照して従来のバタン検出回路を説明する。第1
図は日本工業規格へイVベルデータリンク制御手J+i
lJ、l8C6363(以下HDLCと記す)の7ラグ
パタンの検出回路でめる。このパタンと異なる、検出す
べきパタンに応じてシフトレジスタ2とアンドゲート6
の間にインバータをa宜挿入することにより任意のパタ
ンが検出できる。いま検出すべきシーケンシャルなバタ
ン列をパタ7Q。
図は日本工業規格へイVベルデータリンク制御手J+i
lJ、l8C6363(以下HDLCと記す)の7ラグ
パタンの検出回路でめる。このパタンと異なる、検出す
べきパタンに応じてシフトレジスタ2とアンドゲート6
の間にインバータをa宜挿入することにより任意のパタ
ンが検出できる。いま検出すべきシーケンシャルなバタ
ン列をパタ7Q。
パタン1.パタン2.・・・・・・、パタンmとすると
、その検出回路はバタ7Q、 パタン1.パタン2゜
・・・・・・、バタ7屯のそれぞれの検出回路を第2図
に示すように組合せることによって実現できる。
、その検出回路はバタ7Q、 パタン1.パタン2゜
・・・・・・、バタ7屯のそれぞれの検出回路を第2図
に示すように組合せることによって実現できる。
70.71,72.7mは第1図と同様な構成のバタ/
、O,パタン1.パタン2.・・・・・拳バタ7m
のバタン検出回路で、アンドゲート91,92とラッチ
回路80.81.82によりシリアルデータがパタ7Q
。
、O,パタン1.パタン2.・・・・・拳バタ7m
のバタン検出回路で、アンドゲート91,92とラッチ
回路80.81.82によりシリアルデータがパタ7Q
。
パタン1.パタン2.・・・・・・、パタンrnの順に
入力すれたときのみアンドゲート9rnの出力が%11
とナリ、ハタ10.ハタ/11 パタン2.・・・・・
・、パタンmのシーケンシャルなパタン列が検出される
。
入力すれたときのみアンドゲート9rnの出力が%11
とナリ、ハタ10.ハタ/11 パタン2.・・・・・
・、パタンmのシーケンシャルなパタン列が検出される
。
この検出回路では、実際は第1図のシフトレジスタ20
部分は1aで共有できるが、検出すべきハタ/の数が増
加するとアンドゲート6、ラッチ回路80,81,82
. アンドゲート91,92.9mの数が増加し、(
gJ路の硯嘆が大きくなってしまうという欠点がめった
。
部分は1aで共有できるが、検出すべきハタ/の数が増
加するとアンドゲート6、ラッチ回路80,81,82
. アンドゲート91,92.9mの数が増加し、(
gJ路の硯嘆が大きくなってしまうという欠点がめった
。
本発明の目的は、前迅の従来の欠点を解消し、検出すべ
きパタンの数が増大してもほとんど回路の規W&を大き
くすることなくパタン検出が行なえるパーン検出回路を
提供することにある。
きパタンの数が増大してもほとんど回路の規W&を大き
くすることなくパタン検出が行なえるパーン検出回路を
提供することにある。
本発明のパタン噴出回路は、複数のパタンかシーケンシ
ャルに現れるシリアルデータを人力し、前記パタンごと
のパラレル出力を得るシフトレジスタと、所定のアドレ
スに検出すべき基準パタンを書込み、特定アドレスに検
出終了ビットを書込んだROMと、前記パラレル出力と
前記愚準パタンとのハタ/が一致したとき一致出力を得
る比較回路と、前記一致出力をクロックとして動作し前
記所定アトVス、特定アドレスをこの順序で出力するカ
ウンタとを有することt”特徴とする。
ャルに現れるシリアルデータを人力し、前記パタンごと
のパラレル出力を得るシフトレジスタと、所定のアドレ
スに検出すべき基準パタンを書込み、特定アドレスに検
出終了ビットを書込んだROMと、前記パラレル出力と
前記愚準パタンとのハタ/が一致したとき一致出力を得
る比較回路と、前記一致出力をクロックとして動作し前
記所定アトVス、特定アドレスをこの順序で出力するカ
ウンタとを有することt”特徴とする。
本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第3図は本発明によるパタン検出回路の実施例を示す。
検出丁べきシーケンシャルなバタン列をハタ7Q、ハタ
ン1.パタン21 ・・・…、パタンmとし、それぞれ
のパタン長をnビットとする。このときROMI 1の
容量は最低(n+1 )ビット×(m+2)必要で内容
は第1表のようにする。
ン1.パタン21 ・・・…、パタンmとし、それぞれ
のパタン長をnビットとする。このときROMI 1の
容量は最低(n+1 )ビット×(m+2)必要で内容
は第1表のようにする。
第1表
カウンタ10の切期1直は「OJで、このときROMI
IからはパタンOが出力される。この状態でシフトレジ
スタ13に入力ハタ/1が入り出力がハタ10となると
比較回路12がR,OMIIとシフトレジスタ13の出
力が同一であることを検出し出力(、′1 #にする。
IからはパタンOが出力される。この状態でシフトレジ
スタ13に入力ハタ/1が入り出力がハタ10となると
比較回路12がR,OMIIとシフトレジスタ13の出
力が同一であることを検出し出力(、′1 #にする。
これによってカウンタ10は1つカウントアツプされR
OM11に「1」がアドレスとして出力されROM11
からはハタ/1が出力される。この状態でシフトレジス
タ13にハタ/lが入力すると再び比較回路12の出力
が11′になり、カラ/り10が1つカウントアツプさ
れる。以下同様にハタ/の検出が続けられ検出すべきバ
タン列の最後のパタンmが検出されると、ROMIIか
らはアドレスm+lの内容が出力・ され、バタン検
出終了ビットであるす、ビット14が’1’とfxリバ
タンO,パタン1.パタン2゜・・・・・・、バタン川
が検出される。
OM11に「1」がアドレスとして出力されROM11
からはハタ/1が出力される。この状態でシフトレジス
タ13にハタ/lが入力すると再び比較回路12の出力
が11′になり、カラ/り10が1つカウントアツプさ
れる。以下同様にハタ/の検出が続けられ検出すべきバ
タン列の最後のパタンmが検出されると、ROMIIか
らはアドレスm+lの内容が出力・ され、バタン検
出終了ビットであるす、ビット14が’1’とfxリバ
タンO,パタン1.パタン2゜・・・・・・、バタン川
が検出される。
以上説明したように本発明によれば、検出すべきパタン
の数が増加しても回路の規模をほとんど変えずにバタン
検出回路が実現できる。
の数が増加しても回路の規模をほとんど変えずにバタン
検出回路が実現できる。
第1図、第2図は従来例を示すブロック図、第3図は本
発明の実施例を示すブロック図でめる。 1・・・・・・入力信号、2・・・・・・シフトレジス
タ、3・・・・・・クロック、4・・・・・・インバー
タ、5・・・・・・インバータ、6・・・・・・アンド
ゲート、70,71,72,7m−・・・−ハタ/検出
回路、80,81.82・・・・・・ラッチ回路。 91.92.9ffl・・・・・・アンドゲート、10
・・・・・・カウンタ、11・・・・・・ROM、12
・・・・・・比較回路、13・・・・・・シフトレジス
タ、14・・・・・・検出結果。 7−\、 代理人 弁理士 内 原 皆二′7.゛:゛\−
−一゛ $/ 圓 グ 2I!] 第 3 図
発明の実施例を示すブロック図でめる。 1・・・・・・入力信号、2・・・・・・シフトレジス
タ、3・・・・・・クロック、4・・・・・・インバー
タ、5・・・・・・インバータ、6・・・・・・アンド
ゲート、70,71,72,7m−・・・−ハタ/検出
回路、80,81.82・・・・・・ラッチ回路。 91.92.9ffl・・・・・・アンドゲート、10
・・・・・・カウンタ、11・・・・・・ROM、12
・・・・・・比較回路、13・・・・・・シフトレジス
タ、14・・・・・・検出結果。 7−\、 代理人 弁理士 内 原 皆二′7.゛:゛\−
−一゛ $/ 圓 グ 2I!] 第 3 図
Claims (1)
- 複数のパタンがシーケンシャルに現れるシリアルデータ
を入力し、前記パタンごとのパラレル出力を得るシフト
レジスタと、所定のアドレスに検出すべき基準パタンを
書込み、特定アドレスに検出終了ビットを書込んだRO
Mと、前記パラレル出力と前記基準パタンとのパタンが
一致したとき一致出力を得る比較回路と、前記一致出力
をクロックとして動作し前記所定アドレス、特定アドレ
スをこの順序で出力するカウンタとを有することを特徴
とするパタン検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25609484A JPS61134117A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | パタン検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25609484A JPS61134117A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | パタン検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134117A true JPS61134117A (ja) | 1986-06-21 |
Family
ID=17287807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25609484A Pending JPS61134117A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | パタン検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61134117A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63198875A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-17 | Ando Electric Co Ltd | 特定デ−タ検出回路 |
-
1984
- 1984-12-04 JP JP25609484A patent/JPS61134117A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63198875A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-17 | Ando Electric Co Ltd | 特定デ−タ検出回路 |
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