JPS6320847A - 外部リ−ド接合方法 - Google Patents

外部リ−ド接合方法

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JPS6320847A
JPS6320847A JP61166034A JP16603486A JPS6320847A JP S6320847 A JPS6320847 A JP S6320847A JP 61166034 A JP61166034 A JP 61166034A JP 16603486 A JP16603486 A JP 16603486A JP S6320847 A JPS6320847 A JP S6320847A
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JP
Japan
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camera
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external lead
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JP61166034A
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JPH0467783B2 (ja
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Yasunobu Suzuki
鈴木 安信
Motohiko Kato
元彦 加藤
Akio Bando
板東 昭雄
Hisao Ishida
久雄 石田
Akihiro Nishimura
明浩 西村
Hiroshi Yamaguchi
弘 山口
Tetsuo Inai
稲井 徹郎
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Shinkawa Ltd
UNION KOGAKU KK
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Shinkawa Ltd
UNION KOGAKU KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はフィルムキャリアから打抜かれた固形デバイゑ
の外部リードをリードフレーム又は基板のリード接合部
に接合する外部リード接合方法に関する。
[従来の技術J 外部リード接合装置は、第8図に示すように、両側帯に
スプロケット穴1aを備えたフィルムキャリアlに外部
リード2aによって支えられた固形デバイス2をパンチ
ングにより打抜き、第9図に示すリードフレーム3又は
第10図に示す)、ti板4のリード接合部3a又は4
aに外部リード2aを位置合わせして載置し、第11図
及び第12図に示すように、外部リード2aとリード接
合部3aとをポンディングによって接合する1程を全自
動で行うものである。以下、リードフレームという場合
はリードフレーム3及び基板4の両方を指す。
従来用いられてきた外部リード接合装置は2つの方式に
大別される。第1の方式は、フイルムキヤリアとリード
フレームをと下に改ねて配置し、フィルムキャリア上の
固形デバイスを打抜くと同時にその上方にあるリードフ
レームにそのまま熱圧看する方式であり、他の:11J
2の方式は、フィルムキャリアとリードフレームを並行
に配置し、フィルムキャリア上の固形デバイスを打抜き
、この固形デバイスを真空吸着ヘッドで吸着してリード
フレーム上へ移送・Vi置し、しかる後、別置のポンデ
ィング装置によって接合する方式である0本発明はこの
第2の方式を対象としている。
前記打抜かれた固形デバイスはリードフレーム上に正1
.<位置決めするために、固形デバイスの% 1711
リードの位置ずれ毫カメラで認識する必要がある。この
ため、従来は打抜かれた固形デバイスの外部リードに直
接光を照射し、外部リードの表面から反射させた映像を
カメラでとらえている。
[発頃1が解決しようとする問題点] 固形デバイス2の外部リード2aはパンチングによる切
断で姿勢が変化し易いため、直接に照射した光をその表
面から反射させた映像をカメラで見た場合、 Illる
さのムラが生じやすく、その位置を自動認識しようとす
ると認識エラーを起こすことが多い。
本発明の目的は、高精度の位置決めを行うことができる
外部リード接合方法を提供することにある。
[問題点を解決するための子役] 上記従来技術の問題点は、真空吸着ヘッドに保持された
固形デバイスを下方から透過するようにカメラに投光し
、この透過による外部リードの影の映像をカメラでとら
え、これを認識部で処理してリードフレームの位置との
相対的な位置ずれを演算し、これを固形デバイスの移送
用xY方向移動テーブルの移動制御系へフィードバック
して固形デバイスをリードフレームの所定位置に位置決
めすることにより解決される。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を第1図乃至第7図に従って説
IJ1する。第1図乃至第3図に示すように、本装置は
、本体10とその上面に設けられた制御筐体11とによ
り枠体を構成している0本体10の内部にはフィルムキ
ャリアlの供給収納装置12が設けられている。
フィルムキャリアlの供給収納装fi12の供m側には
本体10に回転可能に支持された供給り一ル14があり
、収納側には巻き取りリール15がある。これらこの供
給リール14及び巻き取りリール15はそれぞれ図示し
ない同期モータによって回転させられる。前記供給リー
ル14には、フィルムキャリアlと、巻き取り時に固形
デバイス2が重なり合って破損したりするのを防止する
スペーサテープ16が一緒に巻かれている。
本体10の上面には供給収納装2112から送られたフ
ィルムキャリアlを定寸送りする定寸送りJAl20が
設けられている。定寸送り装21120は、供給リール
14から訝り出されたフィルムキャリアlの進行経路−
ににあって、本体10の−1−面に設けられた支持台2
1に回転Iir能に支持された2個一対のスプロケツ)
22.23と1図示しないベルト伝動手段によりこの2
つのスプロケット22.23を同期回転させる図示しな
いスプロケット回転回期モータとを備えており、フ・イ
ルムキャリアlのスプロケット穴1a(第8図参照)に
スプロケット22.23の外周に設けられた爾が係合し
てスプロケット回転回期モータの定角間欠回転によりフ
ィルムキャリアlを定寸づつ順送りすることができる。
また本体10の上面にはフィルムキャリアl上の固形デ
バイス2を打抜くパンチユニット30が前記定寸送り装
置20に併設されて設けられている。パンチユニット3
0は、スプロケット22と23を結ぶフィルムキャリア
lの定寸送り経路に沿って設けられ、フィルムキャリア
lをクランプしながらパンチングツールによって固形デ
バイス2を打抜くパンチングアクチュエータ31と、こ
のパンチングアクチュエータ31を昇降させるためにそ
の下方に設けられた直動カムフォロア32と、これに当
接し、昇降せしめるエアシリンダ33によって往復動す
るリニアカム34とより構成されている。
また本体lOの上面には周知の爪式又はベルト式搬送手
段によってリードフレーム3を間欠定寸送りする送り装
置35が設けられている。また図示しないが、送り装W
135の供給側と排出側にはそれぞれ別置の搬送手段が
設けられ、多数のリードフレーム3は自動的に順送りさ
れていくことができるようになっている。
また本体lOの上面には、フィルムキャリアlから打抜
かれた固形デバイス2をリードフレーム3の所定位置に
移送する移送アーム装置40が設けられている。この移
送アーム!jc 2140は第1図、第2図、第4図、
第5図に示すように、本体lOの上面に設けられたフィ
ルムキャリアlの進行経路に平行な方向(X方向)に沿
って伸長するX方向ガイドレール41と、これに沿って
送りモータ42により周知の送りねじ機構を介して送ら
れるX方向移動テーブル43と、X方向移動テーブル4
3上に設けられ、X方向と直交する方向(Y方向)に沿
って伸長する第1Y方向ガイド゛レール44と、これに
沿って送りモータ45により同様の送りねじ機構を介し
て送られる第1Y方向移動テーブル46と、第1Y方向
移動テーブル46上に設けられ、同じくY方向に沿って
伸長する第2Y方向ガイドレール47と、これに沿って
送りモータ48により送りねじ機構を介して送られる第
2Y方向移動テーブル49と、第2Y方向移動テーブル
49上に設けられた昇降レール5゜と、これに沿って昇
降可ス對な昇降台51と、これを昇降させるためのエア
シリンダ52によっテ往復動するリニアカム53と、昇
降台51に固定され、Y方向に沿って伸長する昇降アー
ム54と、昇降アーム54の先端に設けられた真空吸着
ヘッド55とよりなる。そして、前述のX及びY方向移
動テーブル43.46.49の移動により真空吸着ヘッ
ド55は、パンチュニツ)30の真上に進出することが
可能で、パンチングツールによって打抜かれた固形デバ
イス2をそのまま吸着して保持することが可能なように
なっている。
また本体10の上面には移送アーム装fi40の移送に
際し固形デバイス2の位置確認を行う光学装2160が
設けられている。この位置確認用光学装置60は第1図
乃至第3図及び第6図に示すように、移送アーム装r!
40によって移送される固形デバイス2の真空吸着ヘッ
ド55に吸着された姿勢での位置ずれ自体を確認する装
置と、リードフレーム3の送り装置35によって送られ
るリードフレーム3の基準位置からのずれを確認する装
ことよりなる。前者は、固形デバイス2の移送経路の真
上に設けられたカメラ61と、その真下に設けられたプ
リズム62と、プリズム62により光を屈折させてカメ
ラ61に投光する投光器63によって構成され、後者は
、リードフレーム3の搬送経路に沿って設けられた所定
の第1のポンディングステーションの真上に設けられた
カメラ74と、リードフレーム3に光を反射させてこの
カメラ64に投光する投光器65によって構成されてい
る。
また本体10の上面にはリードフレーム3上に移送され
た固形デバイス2をリードフレーム3の送り装2135
の搬送経路に沿って設けられたポンディングステーショ
ンでポンディングスる2つの第1及び第2のポンディン
グ9fi70.71が設けられている。ボンディング装
2t70.71は。
前述の第1のポンディングステーションと、これに隣接
して同様にリードフレーム3の搬送経路上に設けられた
第2のポンディングステーションに対しそれぞれ設けら
れ1周知のポンディングヘッドから伸長し、かつ昇降す
るポンディングアーム72の先端には、第7図に示すよ
うに中央部に逃げ部73 aを備えたポンディングツー
ル73が固定されている。このポンディングツール73
は。
固形デバイス2の本体部分をまたぐようにして干渉を避
けながらその対向する2辺に設けられた外部リード2a
のポンディングを行うことができ、第1のポンディング
ステーションに設けられた第1のポンディング装置70
では、ポンディングツール73の逃げ部73aは真空吸
着ヘッド55をも逃げることが可を走に設けられ、第2
のポンディングステーションに設けられた第2のポンデ
ィング!It 2171では、ポンディングツール73
の逃げ部73aは第1のポンディング装置70のそれに
対し直交するように設けである。
次にかかる構成よりなる外部リード接合装置の作用につ
いて説明する。フィルムキャリアlは供給リール14か
ら訝り出されると、スプロケット22.23によって定
寸送りされる。この時、同期モータはスプロケット回転
同期モータと同期して間欠回転し、フィルムキャリアl
に過大なテンションがかかったり、逆にたるみが出てし
まうのを防止している。フィルムキャリア1が定寸送り
されて固形デバイス2がパンチユニット30のパンチン
グアクチュエータ31上の所定位置に位置決めされると
、次にエアシリンダ33が動作してリニアカム34が右
側へ移動し、これによって直動カムフォロア32が上昇
し、パンチングアクチュエータ31の図示しないパンチ
を押し上げ1周知の機構によりフィルムキャリアlをク
ランプして固定した後、パンチングツールによって固形
デバイス2を上方に打抜く、この時、固形デバイス2は
パンチングツール上にフィルムキャリアlより分離され
て置かれた状態となる。
次に送りモータ42.45.48の回転により、xYテ
ーブルが移動して昇降アーム54の先端に設けられた真
空吸着ヘッド55がその固形デバイス2の真上に位置決
めされる。そして、エアシリンダ52が動作してリニア
カム53が後退すると昇降台51が下降し、これによっ
て昇降7−ム54も下降して真空吸着ヘッド55が固形
デバイス2を吸着保持する。この後エアシリンダ52は
逆動作してリニアカム53が前進すると昇降台51が上
昇し、昇降アーム54が固形デバイス2を保持して上昇
する。
そして再びxYテーブルが動作して昇降アーム54を移
動させ、固形デバイス2をその位置確認用光学装置60
の下方に位とせしめる。この時、投光器63から照射さ
れた光はプリズム62によって屈折され、固形デバイス
2を下方から透過するようにカメラ61に投光される。
この透過光による映像では、外部リード2a、固形デバ
イス2は影として映るため、コントラストが明確になり
、カメラ61による自動認識のエラーは極めて発生しに
くくなり都合がよい、こうしてカメラ61でとらえた映
像は図示しない認a部で処理され、同時に投光器65か
ら照射された光をリードフレーム3の表面に反射させて
カメラ64に投光することによって得られたリードフレ
ーム3の映像も同じ認識部で処理されて、この2つの位
置ずれの認識結果に基づき、そのずれを修正するように
送りモータ42.45.48の回転瞭にフィードバック
される。そして、その結果、昇降アーム54は更に移動
して固形デバイス2をリードフレーム3の所定位置の真
」二に正しく位、像映めする。
位置決めが終ると、次にエアシリンダ52が再び動作し
てリニアカム53がvk退し、昇降7−ム54が下降し
て真空吸着ヘッド55が固形デバイス2をリードフレー
ム3L:の所定位置に正しく載置し、そのままこれをF
方に軽く押圧しながら保持する。そして、この状態でi
lのポンディング装fi70のポンディングアーム72
が周知の機構によって下降し、そのポンディングツール
73は固形デバイス2と真空吸着ヘッド55の両方を逃
げ部73aによって逃げ、干渉を避けながら固形デバイ
ス2の対向する2辺に設けられた外部り一ド2aを同時
にリードフレーム3にポンディングする。
この後、ポンディング7−ム72が上昇すると、真空吸
着ヘッド55も固形デバイス2の吸着を止めて上昇し、
再び一連の動作を繰り返すべくパンチユニット30の上
方へ進出していく、−方、外部リード2aの半分をポン
ディングされた固形デバイス2は送り装置35によって
間欠送りされて第2のポンディングステーションへ送ら
れ、ここで第1のポンディング装置70と全く同様に第
2のポンディング装2171によって他の対向する2辺
の外部リード2aをリードフレーム3に対し同時にポン
ディングされ、ここで外部り一ド2aの接合が完了する
。
さて、フィルムキャリアlはパンチユニット3Oを通過
すると、スプロケット23を経由してスペーサテープ1
6と共に巻き取りリール15に巻き取られる。
[発明の効果] 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、固形
デバイスの打抜き後の保持位置とリードフレームの位置
の両方を自動認識して、そこに生じる相対的な位置ずれ
の量と方向を演算し、これを固形デバイスの移送用XY
方向移動テーブルの移動制御系へフィードバックして最
終位l決めを行うため、接合位置精度が高い、また固形
デバイスの保持位δの認識に下方からの透過光を用いる
ことにより、その影を撮影して外部リードの切断時の状
況にかかわらず均一な画像が得られ、自動認識エラーが
なく確実な作業が回部である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明になる外部リード接合方法の一実施例を
示す正面図、第2図は第1図の右側面図、第3図は第1
図の平面図、第4図は固形デバイスの移送部の部分詳細
正面図、第5図は第4図の部分詳細右側面図、第6図は
固形デバイス移送部に設けられた光学正位;’[識手段
の動作説明図、第7図はポンディング時の動作状態図、
第8図はフィルムキャリアの平面図、第9図はリードフ
レームの平面図、第10図は基板の平面図、第11図は
リードフレームに接合された固形デバイスの平面図、第
12図は基板に接合された固形デバイスの平面図及び側
面図である。 1:フィルムキャリア、  2:固形デバイス、2a:
外部リード、    3:リードフレーム。 3a:リード接合部、  30:パンチユニット、40
:移送アーム装置。 43:x方向移動テーブル、 46:第1Y方向移動テーブル、 49:第2Y方向移動テーブル。 55:真空吸着ヘッド、  60:光学装置、61:カ
メラ、      62ニブリズム。 63:投光器。 第1図 4〇−1”v ! ’?−ム 〜ζl        
   63  :Fj、t!%第2図 60: づト(=、s、’v! 第 3 図 20    j2    、lΩ    23第4図 !  I 一 第 6 図 第8図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. フィルムキャリアに外部リードによつて支えられた固形
    デバイスをパンチングにより打抜き、この打抜かれた固
    形デバイスを真空吸着ヘッドで吸着してリードフレーム
    上のリード接合部へ移送載置し、前記外部リードと前記
    リード接合部とを接合する外部リード接合方法において
    、前記真空吸着ヘッドに保持された固形デバイスを下方
    から透過するようにカメラに投光し、この透過による外
    部リードの影の映像をカメラでとらえ、これを認識部で
    処理してリードフレームの位置との相対的な位置ずれを
    演算し、これを固形デバイスの移送用XY方向移動テー
    ブルの移動制御系へフィードバックして固形デバイスを
    リードフレームの所定位置に位置決めすることを特徴と
    する外部リード接合方法。
JP61166034A 1986-07-15 1986-07-15 外部リ−ド接合方法 Granted JPS6320847A (ja)

Priority Applications (1)

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JP61166034A JPS6320847A (ja) 1986-07-15 1986-07-15 外部リ−ド接合方法

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JP61166034A JPS6320847A (ja) 1986-07-15 1986-07-15 外部リ−ド接合方法

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JPS6320847A true JPS6320847A (ja) 1988-01-28
JPH0467783B2 JPH0467783B2 (ja) 1992-10-29

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63182870A (ja) * 1987-01-26 1988-07-28 Nippon Mining Co Ltd 積層型CdTe放射線検出素子
US7071992B2 (en) 2002-03-04 2006-07-04 Macronix International Co., Ltd. Methods and apparatus for bridging different video formats

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63182870A (ja) * 1987-01-26 1988-07-28 Nippon Mining Co Ltd 積層型CdTe放射線検出素子
US7071992B2 (en) 2002-03-04 2006-07-04 Macronix International Co., Ltd. Methods and apparatus for bridging different video formats

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JPH0467783B2 (ja) 1992-10-29

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