JPS6320963B2 - - Google Patents

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JPS6320963B2
JPS6320963B2 JP12541580A JP12541580A JPS6320963B2 JP S6320963 B2 JPS6320963 B2 JP S6320963B2 JP 12541580 A JP12541580 A JP 12541580A JP 12541580 A JP12541580 A JP 12541580A JP S6320963 B2 JPS6320963 B2 JP S6320963B2
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JP
Japan
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shovel
support rod
support
tip
shovels
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JP12541580A
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JPS5751302A (en
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Shigeo Minamino
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、鉄道道床の部分的更換に使用する道
床更換機の改良に関する。
一般に、鉄道道床は、レールの振動に起因する
噴泥その他の原因により枕木直下面が固結し、5
〜8年でその弾性を喪失する様になる。道床が固
結して弾性を喪失すれば、車輌の乗心地が悪化す
るだけでなく、軌道狂いを起生する虞れがあり、
従つて、道床に固結が発生した場合には早急に砂
礫の更換を必要とする。
而して、鉄道道床の部分的更換は、これ迄その
殆んどが人力に依り行なわれて来たが、労働力の
確保が漸次困難になつて来た為に、一部の鉄道に
あつては油圧シヨベルを使用して道床更換を行う
工法が導入されている。即ち、20m程度の区間の
枕木全数を一度に撤去し、油圧シヨベルを使用し
て砂礫を軌条の方向に掻き寄せることにより、道
床の更換を行なうものである。
しかし、上述の如き工法には、軌条の狂いや張
出し事故を起生し易いという大きな欠点があり、
新幹線等の重要な線区では到底採用することが不
可能である。
そこで、出願人は先きに、これ迄手堀で行なわ
れていた道床の更換を機械的に行い得ると共に、
軌条狂等を生ずる虞れが全くなく、新幹線等の重
要線区でも使用可能な油圧掘削機を開発し、特公
昭53−41842号としてこれを公開している。
第1図及び第2図は、前記特公昭53−41842号
に係る油圧掘削機の概要を示すものであり、移動
車1の前方にアーム2,3,4とシリンダー5,
6を介して支柱7を俯仰自在に軸支し、該支柱7
の両側部へ上部支枠8と副支柱9とシリンダー1
0及び11を介してシヨベル12,12を開閉自
在に配設することにより構成されている。
該油圧掘削機に依り道床の部分的更換を行なう
に当つては、先ず移動車1を自走若しくはモー
タ駆動型軌条台車に牽引させて道床更換地点へ移
動させ、次に、枕木1本の緊締具のボールトを
弛めてこれを隣接枕木の位置まで偏位させ、出
来た空間の片側の砂礫を、シヨベル12,12で
レール13を両側から挾む状態で掬い取り、同様
にして他方のレール13側の砂礫も掬い取つたあ
と、先きに偏位した枕木をもとの位置へ戻して
レールに締付固定し、これに隣接する他の枕木を
弛めて前記締付固定した枕木の近接位置まで偏位
させ、新たな空間の砂礫を前記と同様にして
取り除く。上述の如き操作を繰返すことにより、
所要区間の道床を順次更換するものである。
而して、道床更換を人力で行なう場合にあつて
は、シヤベルの頭部を片足で圧下しつつ柄の上方
を左右前後へ揺動させることにより、シヨベル刃
先きを容易に固結した砂礫内へ貫入させ且つこれ
を掬い取ることが出来る。即ち、刃先きを前後左
右へ揺らすことにより、刃先きの静止抵抗となつ
ている一部の砂礫魂が廻動され、刃先きの貫入が
容易になるからである。この様なシヤベル操作
は、永年に亘る作業員の経験の蓄積から得られた
ものであり、機械化作業に於ても変ることはな
い。
然し乍ら、前記特公昭53−41842号に係る油圧
掘削機に於いては、支柱、上部支枠8及び副支
柱9の各寸法がシヨベル12の寸法に比較して極
めて短く、且つ主としてシリンダー10とシリン
ダー11でシヨベル12を支柱7へ支持し、両シ
リンダー10,11の作用により砂礫を両側か
ら、“握り取り”若しくは“掴み込む”型式のシ
ヨベル構造となつている。その結果、ブーム4の
先端を左右へ揺動させることによりシヨベル12
の刃先部に揺りを与えることが殆んど不可能であ
る。
一方、鉄道道床の固結度は、道床更換を行なう
べき所定区間内に於いても常に変動があり、部分
的に特に強固に固結した箇所がある。従つて、作
業能率を上げるために大型シヨベルを用いて作業
をしているような場合に、前述の如く特に堅固に
固結した箇所に遭遇すると、従前の掘削機ではシ
ヨベル刃先きを道床内へ貫入することが出来ず、
小型シヨベルに取替えるか、若しくは人力により
その部分の砂礫を取り除かなければならないとい
う欠点があつた。
又、架線下の作業であるために、シヨベル12
を上方まで持ちあげることが困難でシヨベル12
の落下力を十分に利用することが出来ない。その
結果ブーム4の先端でシヨベル12を下方へ押圧
するだけでは、固結した道床内へシヨベル刃先き
を十分に喰込ませ難いという大きな欠点がある。
本発明は、前記油圧掘削機に於ける上述の如き
欠点の除去を課題とするものであり、作業途中に
於いて特に堅固に固結した道床部分に遭遇した場
合でも、シヨベル刃先きを前後左右方向へ任意に
揺りながら押下げ得る構成とすることにより、固
結した道床内へシヨベル刃先きを十分に喰込ませ
て能率向上を計ることが出来、然かも両側のシヨ
ベルを略水平状態で引き寄せ可能とした鉄道道床
更換機の提供を目的とするものである。
以下、第3図及至第6図に示す本発明の一実施
例に基づいて、その詳細を説明する。尚、本発明
は実施例の構成のみの限定されるものではなく、
その要旨を逸脱しない範囲に於いて適宜に構造の
変更を為し得るものである。
第3図は、本発明に係る道床更換機の側面図で
あり、第4図はその平面図である。当該道床更換
機Aは、主として油圧式作業車本体と該作業車本
体Bのブーム先端に装着した門型の掘削掬上げ装
置Cとから構成されている。
前記油圧式作業車本体Bは、キヤタピラー型台
車14と、該台車14上へ回動自在に積載された
支持ブーム15と、駆動用油圧ユニツト16等か
ら構成されており、シリンダー17の作動により
支持ブーム15の俯仰が、又シリンダー操作によ
りブーム先端部15aの伸縮が夫々行なわれるよ
うになつている。
尚、本実施例にあつては、作業台車14をキヤ
タピラー式の自走車としているが、レール上を走
行するモータ駆動型作業台車14としても良く、
或はタイヤ走行型の作業台車としても良いことは
勿論である。
掘削掬上げ装置Cは、第5図に示す如く、軌条
幅よりも稍長目の支持杆18の両端部に、一定間
隔を置いて縦向きに並設した支柱19,19の上
端部を台車14の左右方向へ回動自在に各軸支
し、その下端部に夫々刃先き20aを対向せしめ
て配設したシヨベル20の内側上部を台車14の
左右方向へ回動自在に軸支すると共に、各支柱1
9,19の下方部と支持杆18の中央部にはシヨ
ベル引寄せ用の主シリンダー21,21を、又、
各支柱19,19の上方部とシヨベル20の外側
上部との間には、リンク22及び23を介してシ
ヨベル廻動用シリンダー24,24を夫々支軸2
5,26によつて装着することにより構成されて
いる。27,27……は各支持軸である。又、支
持杆18の中央には、当該掘削掬上げ装置Cを支
持ブーム15の先端15aに台車14の長手方向
へ回動自在に軸支するための支持金具28が回動
自在に装着されており、該支持金具28は支持ピ
ン29により支持ブーム15の先端15aへ懸架
されるようになつている。尚、前記両支柱19,
19の長さは、略1.5〜2.0m位いに選定されてお
り、又、支持杆18の長さも略それに等しく選定
されている。
第6図は、シヨベル20と支柱19及びシヨベ
ル回動用シリンダー24の取付構造を示すもので
あり、リンク22の先端は支柱19の下部に設け
た第1支軸25aへ軸支されており、更にリンク
23の先端には、シヨベル上方に固定した取付金
具20bの外側取付穴20cへ支持ピン25bを
挿通させることによりシヨベル外側上部へ軸着さ
れている。又、取付金具20bの内側取付穴20
dへは、支柱19の第2支軸25cが挿通されて
おり、これによつてシヨベル20の内側上部が支
柱19へ軸支されている。
前記リンク23は、第6図に示す如くその先端
が横方向へ拡げられており、軌条方向への揺さぶ
りに対しても十分な強度を有するように構成され
ている。
次に、当該鉄道道床更換機Aの作動を道床の部
分更換法について説明する。
列車運行の休止される夜間等に、当該道床更換
機Aの適宜の方法により道床補修地点へ搬入す
る。一方、現場では、1本の枕木を撤去してシヨ
ベル20,20の挿入空間を準備する。
次に、支持ブーム15を回動すると共にその伸
縮量を調整して、掘削掬上げ装置Cの中心即ち支
持杆18の中心を、第5図に示す如く片側のレー
ル13の上方へ移動させ、支持杆18がレールと
略直角になるように人力等によつてその向きを調
整する。その後主シリンダー21とシヨベル回動
用シリンダー24とを作動してシヨベル刃先き2
0aが道床面に対して略垂直になるように調整
し、支持ブーム15の先端部を下方へ押圧するこ
とにより刃先20aを道床内へ喰込ませる。
又、特に堅固に固結した箇所に於いては、刃先
きの喰込み操作時に、ブーム先端部15aを伸縮
させることにより掘削掬上げ装置Cの上方部を前
傾若しくは後傾させ且つ、これと同時にブーム先
端部15aを左右へ揺動させたり、或は両シリン
ダー21,24で刃先きを僅かづつ同時に前後さ
せることに依りシヨベル刃先き20aに所謂“揺
さぶり”作用を与える様にする。こうすることに
より、恰も作業員がシヨベル刃先きを揺りつつそ
の先端を砂礫内へ円滑に貫入させて行くのと同様
に、固結した道床でも容易にシヨベル刃先き20
aを貫入することが出来る。
更に、シヨベル刃先き20aの喰込み操作と連
繋して主シリンダー21とシヨベル回動用シリン
ダー24とを作動させ、シヨベル20,20を矢
印イ方向へ回動しつつこれを矢印ロ方向へ掻き寄
せ、砂礫を掘削及び掬い取る。その後は、軌条1
3の幅だけ両シヨベル刃先き20a,20aを広
げた状態でこれを上方へ引き上げ、掬い取つた砂
礫を軌道外へ排出する。
片方のレール13側の作業が終れば、支持ブー
ム15を移動して掘削掬上げ装置Cを他方のレー
ル上へ移動させ、同様の操作により砂礫の掘削及
び掬取りを行なう。
空間部分の砂礫の撤去が終れば、作業台車Bを
枕木間隔だけ移動させ、次の枕木のボールトを弛
めてこれを前に撤去した枕木の位置へ移動し、前
述と同様の操作により、新たに形成した空間の砂
礫の撤去を行なう。上述の如き操作を繰返すこと
により、所定距離間の砂礫を撤去し、最後に移動
せしめた枕木の跡へ最初に取り外した枕木を固定
する。
尚、砂礫を撤去した場合には、木片ブロツクを
挿入して軌道の仮受けをするか、若しくは砂礫の
撤去作業と並行して新たな砂礫の敷設し、軌道の
宙づり状態を可能な限り少くすることは勿論であ
る。
本発明は上述の如き構成であるから、下記の様
に多くの優れた効用を有している。
(1) 支持杆18と両支柱19,19を強化すると
共に夫々の寸法をシヨベル20の寸法よりも相
当長くし、支持ブーム先端15aの伸縮及び左
右動により各シヨベル刃先き20aを道床への
貫入時に前後左右へ揺れるようにしたため、人
力スコツプによる作業の場合と同様に、作業中
に特に堅固に固結した道床部があつても容易に
シヨベル刃先きを貫入させることが出来、作業
能率の大幅な向上を図り得る。
(2) 主シリンダー21を支持杆18の中央と支柱
19の下方間に配設すると共に、支柱19を介
して直接にシヨベル20へ押下げ力を加える構
成とした為め、より強力な押下げ力をシヨベル
20へ与える事が出来、しかも両シヨベル2
0,20を略水平に引き寄せ且つ上方へ持ち上
げることが出来る。その結果、主シリンダー2
1とシヨベル回動用シリンダー24及び支持ブ
ーム15を連繋作動させることにより、左右2
回の操作により道床底部が略水平になる様に砂
礫の完全除去を行ない得る。
又、掘削掬上げ装置Cを支持ブーム先端15
aへ回動自在に装着する構成としているため、
簡単に掘削掬上げ装置Cの支持杆15をレール
13に垂直な方向へ向けることが出来、又、レ
ール13にかかる両シヨベル20,20の反力
は互に相殺されることになる。その結果、両シ
ヨベル20,20を引き寄せてもレールに無理
な曲げ応力が掛からず、レールに通り狂を生ず
る危険が全くない。
本発明は上述の通り、極めて高い実用的効用を
有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、特公昭53−41842号に係
る油圧掘削機の側面図とシヨベル部分の機構概要
図である。第3図は本発明に係る鉄道道床更換機
の側面図であり、第4図はその平面図である。第
5図は掘削掬上げ装置Cの正面概要図である。第
6図は、シヨベル20の取付機構を示す斜視図で
ある。 A…鉄道道床更換機、B…油圧式作業台車、C
…掘削掬上げ装置、14…キヤタピラー型台車、
15…支持ブーム、15a…支持ブームの先端
部、18…支持杆、19…支柱、20…シヨベ
ル、20a…シヨベル刃先、21…主シリンダ
ー、24…シヨベル回動用シリンダー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 作業台車14の横幅方向にほぼ水平に配設し
    た支持杆18の両端部に、該支持杆18に対して
    ほぼ垂直方向に支柱19,19を並設してその上
    端部を作業台車14の横幅方向へ回動自在に夫々
    軸支すると共に、前記両支柱19,19の下端部
    には刃先20aを対向せしめて配設したシヨベル
    20,20の刃先20a側上方を作業台車14の
    横幅方向へ回動自在に夫々軸支し、更に、前記各
    支柱19,19の下方部と支持杆18の中央部と
    の間には主シリンダー21,21を、また、各支
    柱19,19の上方と各シヨベル20,20の刃
    先20aと反対側の外側上方との間にはシヨベル
    回動用シリンダー24,24を夫々配設して形成
    した門型の掘削掬上げ装置Cの前記支持杆18中
    央部を、油圧式作業台車14の支持ブーム15の
    先端に該作業台車14の長手方向へ回動自在に装
    着して構成され、支持ブーム先端の伸縮及び左右
    動並びに各シリンダーの作動によるシヨベル刃先
    きの揺り等により、刃先きの貫入を容易にしたこ
    とを特徴とする鉄道道床更換機。
JP12541580A 1980-09-09 1980-09-09 Railroad track replacing machine Granted JPS5751302A (en)

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JP12541580A JPS5751302A (en) 1980-09-09 1980-09-09 Railroad track replacing machine

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JPS5751302A JPS5751302A (en) 1982-03-26
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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