JPS63210232A - 伸線性のすぐれた高炭素線材用鋼の製造方法 - Google Patents
伸線性のすぐれた高炭素線材用鋼の製造方法Info
- Publication number
- JPS63210232A JPS63210232A JP62042710A JP4271087A JPS63210232A JP S63210232 A JPS63210232 A JP S63210232A JP 62042710 A JP62042710 A JP 62042710A JP 4271087 A JP4271087 A JP 4271087A JP S63210232 A JPS63210232 A JP S63210232A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel
- inclusions
- wire rod
- wiredrawability
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/20—Recycling
Landscapes
- Treatment Of Steel In Its Molten State (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明はコードワイヤやピアノ線などに用いられる炭素
鋼において伸線性のすぐれた高炭素線材用鋼の製造方法
に関するものである。
鋼において伸線性のすぐれた高炭素線材用鋼の製造方法
に関するものである。
(発明の背景及び先行技術)
ラジアルタイヤに使用されるコードワイヤやピアノ線な
どの極細線は一般に高炭素キルド鋼を熱間圧延して約5
.5Wφ線材となし、これを間にパテンティングを併用
しながら数回の冷間引抜加工(伸線加工)を施すことに
より製造される。伸線時の断線原因の一つに主として脱
酸剤の添加により鋼中にat2o3. 5in2などの
延性に乏しい非金属介在物が生成し鋼の伸線性が阻害さ
れることが挙げられ、そのため脱酸生成物の形態を延性
に悪影響のないものにして介在物を無害化する方法が提
案され(特開昭50−71507号公報)、脱酸生成物
をスペサタイト組成にするために溶鋼脱酸用のSi、M
n、Atの添加量を調整する方法がとられてきた。この
方法は、介在物の形態制御に着目した点ですぐれたもの
であるが、At を使用するため、脱酸前の溶鋼中酸素
などの製造条件のバラツキにより伸線性に有害な硬質の
A220.、を伴った介在物を生成することがらり、非
金属介在物の軟質化を完全にすることができず介在物形
態制御の精度の点で問題を有している。
どの極細線は一般に高炭素キルド鋼を熱間圧延して約5
.5Wφ線材となし、これを間にパテンティングを併用
しながら数回の冷間引抜加工(伸線加工)を施すことに
より製造される。伸線時の断線原因の一つに主として脱
酸剤の添加により鋼中にat2o3. 5in2などの
延性に乏しい非金属介在物が生成し鋼の伸線性が阻害さ
れることが挙げられ、そのため脱酸生成物の形態を延性
に悪影響のないものにして介在物を無害化する方法が提
案され(特開昭50−71507号公報)、脱酸生成物
をスペサタイト組成にするために溶鋼脱酸用のSi、M
n、Atの添加量を調整する方法がとられてきた。この
方法は、介在物の形態制御に着目した点ですぐれたもの
であるが、At を使用するため、脱酸前の溶鋼中酸素
などの製造条件のバラツキにより伸線性に有害な硬質の
A220.、を伴った介在物を生成することがらり、非
金属介在物の軟質化を完全にすることができず介在物形
態制御の精度の点で問題を有している。
(発明の概要)
本発明はこのような問題を解決するために脱酸により非
金属介在物として生ずるAz=osの生成を防止すると
ともに非金属介在物を確実に軟質化することを目的とす
るもので、Az、osの起源である脱酸用アルミニウム
を全く使用せず、Si、Mnによる脱酸を行ない、かつ
溶鋼中に存在する脱酸生成物と十分に反応する量の低融
点の粉体(熱間圧延において延性を有するような組成の
4分体)を投入することによりAt203の生成を防止
し、非金属介在物を確実に軟質のものにコントロールで
きることを見い出し本発明を完成させたものである。
金属介在物として生ずるAz=osの生成を防止すると
ともに非金属介在物を確実に軟質化することを目的とす
るもので、Az、osの起源である脱酸用アルミニウム
を全く使用せず、Si、Mnによる脱酸を行ない、かつ
溶鋼中に存在する脱酸生成物と十分に反応する量の低融
点の粉体(熱間圧延において延性を有するような組成の
4分体)を投入することによりAt203の生成を防止
し、非金属介在物を確実に軟質のものにコントロールで
きることを見い出し本発明を完成させたものである。
すなわち、脱酸剤としてのAt を全く使用せず、Mn
/ Siがt7以上になるように81 及びMnに
て脱酸されたC Q、25〜1.00%を含有する高
炭素溶鋼に、Sin!:30〜45係、OaO: 30
〜45%、 Na2O: 10〜A 0%より成る粉体
を、溶鋼トン当り2oor以上投入することを特徴とす
るものである。
/ Siがt7以上になるように81 及びMnに
て脱酸されたC Q、25〜1.00%を含有する高
炭素溶鋼に、Sin!:30〜45係、OaO: 30
〜45%、 Na2O: 10〜A 0%より成る粉体
を、溶鋼トン当り2oor以上投入することを特徴とす
るものである。
(詳細な説明)
本発明は前述の通り脱酸剤としてht を全く使用す
ることなく、Si、Mnを使用して脱酸し、C1125
〜1゜0096、Mn / Si比1.7以上となるよ
うに調整された高炭素鋼の溶鋼に810230〜45%
、Oao 30〜45 %、Nan。
ることなく、Si、Mnを使用して脱酸し、C1125
〜1゜0096、Mn / Si比1.7以上となるよ
うに調整された高炭素鋼の溶鋼に810230〜45%
、Oao 30〜45 %、Nan。
10〜40係より成る粉体を、溶鋼中の非金属介在物を
十分に反応する量である溶鋼トン当92002以上を投
入することにより伸線性に有害なh t、osの生成を
防止し、かつ非金属介在物乞再現性よく軟質(51−M
n−Ca−Na−0系)とするものであるが、次に本発
明においてC量とMn/S1 を上述のように限定し
た理由について説明する。
十分に反応する量である溶鋼トン当92002以上を投
入することにより伸線性に有害なh t、osの生成を
防止し、かつ非金属介在物乞再現性よく軟質(51−M
n−Ca−Na−0系)とするものであるが、次に本発
明においてC量とMn/S1 を上述のように限定し
た理由について説明する。
Cは成品の強度を確保するためには少くとも0.25%
が必要であるが、1.00 %を超えると加工性が悪化
するためにα25〜1.00%とする。
が必要であるが、1.00 %を超えると加工性が悪化
するためにα25〜1.00%とする。
nn/s1比は1.7未満の場合には延伸困難なS10
! 系介在物が増加して伸線性を著しく阻害するので1
.7以上とする。
! 系介在物が増加して伸線性を著しく阻害するので1
.7以上とする。
本発明はまたhtの添加を規制するとともに、5i02
− OaO−5i02よシ成る粉体を投入することによ
り、非金属介在物の組成を再現性よ<Sl−Mn−C!
a−Na−0にコントロールするものであるが、B10
1− OaO二元系において融点の最も低いslo、/
OaO== 1の組成を有するフラックスに対し、熱
間圧延温度(1000〜1200℃)で十分な延性を有
する介在物ができるようにNano を配合して、その
配合率がNa2010%以下では介在物の延性効果がな
く、またNan。
− OaO−5i02よシ成る粉体を投入することによ
り、非金属介在物の組成を再現性よ<Sl−Mn−C!
a−Na−0にコントロールするものであるが、B10
1− OaO二元系において融点の最も低いslo、/
OaO== 1の組成を有するフラックスに対し、熱
間圧延温度(1000〜1200℃)で十分な延性を有
する介在物ができるようにNano を配合して、その
配合率がNa2010%以下では介在物の延性効果がな
く、またNan。
40%以上ではその効果が飽和しコストアップを招くだ
けとなることを知見したので、本発明では5i02 3
0〜45 qb、 OaO50〜45 %、Na201
0〜40係より成る組成の粉体を使用することにより、
熱間圧延後長く伸長し、冷間伸線加工において無害な介
在物を得るものである。
けとなることを知見したので、本発明では5i02 3
0〜45 qb、 OaO50〜45 %、Na201
0〜40係より成る組成の粉体を使用することにより、
熱間圧延後長く伸長し、冷間伸線加工において無害な介
在物を得るものである。
粉体の投入量は溶鋼トン当り2001以上、望ましく1
−1.500 r以上としている。溶鋼中の脱酸生成物
は溶鋼トン当り50〜2002程度生成されるため、粉
体が2001未満であると脱酸生成物との反応量が不足
し、前記介在物が十分に生成されない。投入量の上限は
特に制限されないが、過剰の投入は経済的に無駄であり
、一般には5.000 f以下とするのが好ましい。
−1.500 r以上としている。溶鋼中の脱酸生成物
は溶鋼トン当り50〜2002程度生成されるため、粉
体が2001未満であると脱酸生成物との反応量が不足
し、前記介在物が十分に生成されない。投入量の上限は
特に制限されないが、過剰の投入は経済的に無駄であり
、一般には5.000 f以下とするのが好ましい。
粉体の投入方法は上部より投入する方法以外に、浸漬ラ
ンスを介してAr ガスのような不活性ガスとともに
溶鋼中に吹込んでもよく、むしろ後者の方が反応時間を
短縮するためには望ましい。上部投入の場合には反応を
促進するために不活性ガスや電磁攪拌による溶鋼の攪拌
を併用することが好ましい。
ンスを介してAr ガスのような不活性ガスとともに
溶鋼中に吹込んでもよく、むしろ後者の方が反応時間を
短縮するためには望ましい。上部投入の場合には反応を
促進するために不活性ガスや電磁攪拌による溶鋼の攪拌
を併用することが好ましい。
次に本発明の実施例を示して特徴を説明する。
70トン転炉で第1表に示した化学成分を有する鋼を溶
製し、不純物としてのhtの含有量の少ないFe−81
及びFe−Mnを脱酸剤として投入後、出鋼末期のスラ
グ流出を抑えるようにして出鋼し、取鍋内に(粉体1
’) 40 qbC!ao −30% 5i02−30
% Nano (符号A−E、L〜O参照)の粉体
及び(粉体11 ) 45 % OaO−451SiO
,−10係Na2Oの粉体を第1表に示す各種の量で投
入した。その後、溶鋼中にAr ガスを30017 m
inの流量で7分間吹込み、溶鋼を攪拌した後、連続鋳
造法にて鋳片を鋳込んだ。
製し、不純物としてのhtの含有量の少ないFe−81
及びFe−Mnを脱酸剤として投入後、出鋼末期のスラ
グ流出を抑えるようにして出鋼し、取鍋内に(粉体1
’) 40 qbC!ao −30% 5i02−30
% Nano (符号A−E、L〜O参照)の粉体
及び(粉体11 ) 45 % OaO−451SiO
,−10係Na2Oの粉体を第1表に示す各種の量で投
入した。その後、溶鋼中にAr ガスを30017 m
inの流量で7分間吹込み、溶鋼を攪拌した後、連続鋳
造法にて鋳片を鋳込んだ。
なお、比較のために粉体を投入しない場合についても同
様に連続鋳造を行なった。得られた鋳片を熱間圧延して
5.5+mφの線材を製造し、この線材について顕微鏡
観察によシ介在物検査を実施した。検査は被測定面積4
4圏2で介在物幅が3μm以上の非延性介在物の個数と
3μm以下の延性介在物の個数を数え、結果を第1表に
示す。次いでこの5.5+a+φの線材を冷間加工によ
り5.5fiφ→2.6■φ、鉛パテンテイング→1.
3fiφ、鉛パテンテイング→[L5mφ→α2wxφ
の工程で、α2rmφに伸線した。この時の断線回数を
断線指数(=鋼1トン伸線時の断線回数を、比較鋼の最
大値を100として表わした指数)として第1表に併せ
て示す。
様に連続鋳造を行なった。得られた鋳片を熱間圧延して
5.5+mφの線材を製造し、この線材について顕微鏡
観察によシ介在物検査を実施した。検査は被測定面積4
4圏2で介在物幅が3μm以上の非延性介在物の個数と
3μm以下の延性介在物の個数を数え、結果を第1表に
示す。次いでこの5.5+a+φの線材を冷間加工によ
り5.5fiφ→2.6■φ、鉛パテンテイング→1.
3fiφ、鉛パテンテイング→[L5mφ→α2wxφ
の工程で、α2rmφに伸線した。この時の断線回数を
断線指数(=鋼1トン伸線時の断線回数を、比較鋼の最
大値を100として表わした指数)として第1表に併せ
て示す。
第1表の結果から明らかなように本発明の方法により粉
体を溶鋼トン当92009以上投入すると、非延性介在
物の個数が著しく減少し延性介在物が増加している。介
在物の組成は51−Mn−0a−Na−0で、介在物が
軟質に制御されているため、熱間圧延により介在物の大
部分が幅3μm未満の微細な形態に延伸されている。こ
の効果は投入量が2 o o y / )ン未満の場合
には殆んど認められず、粉体無添加の場合と同様に非延
性介在物が多数生成した。この非延性介在物の個数の結
果は、伸線加工での断線回数の結果に反映されており、
本発明鋼では断線指数は0〜25程度であるのに対し、
比較鋼では80以上と非常に高い結果を示した。
体を溶鋼トン当92009以上投入すると、非延性介在
物の個数が著しく減少し延性介在物が増加している。介
在物の組成は51−Mn−0a−Na−0で、介在物が
軟質に制御されているため、熱間圧延により介在物の大
部分が幅3μm未満の微細な形態に延伸されている。こ
の効果は投入量が2 o o y / )ン未満の場合
には殆んど認められず、粉体無添加の場合と同様に非延
性介在物が多数生成した。この非延性介在物の個数の結
果は、伸線加工での断線回数の結果に反映されており、
本発明鋼では断線指数は0〜25程度であるのに対し、
比較鋼では80以上と非常に高い結果を示した。
以上説明したように、本発明によると粉体の投入という
簡単な操作で、鋼の伸線性を阻害する非延性の非金属介
在物の生成を防ぐことができ、確実に非金属介在物を延
性組成のものにコントロールできる。従って伸線性のす
ぐれた高炭素線材用鋼を再現性よく製造することができ
実操業に与える利点は極めて太きいものである。
簡単な操作で、鋼の伸線性を阻害する非延性の非金属介
在物の生成を防ぐことができ、確実に非金属介在物を延
性組成のものにコントロールできる。従って伸線性のす
ぐれた高炭素線材用鋼を再現性よく製造することができ
実操業に与える利点は極めて太きいものである。
Claims (1)
- Si、Mnにて脱酸され、Mn/Si:1.7以上に調
整されたC0.25〜1.00%を含有する高炭素溶鋼
にSiO_230〜45%、CaO30〜45%、Na
_2O10〜40%より成る粉体を溶鋼トン当り200
g以上を投入することを特徴とする伸線性のすぐれた高
炭素線材用鋼の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62042710A JPS63210232A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 伸線性のすぐれた高炭素線材用鋼の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62042710A JPS63210232A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 伸線性のすぐれた高炭素線材用鋼の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63210232A true JPS63210232A (ja) | 1988-08-31 |
| JPH0420966B2 JPH0420966B2 (ja) | 1992-04-07 |
Family
ID=12643628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62042710A Granted JPS63210232A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 伸線性のすぐれた高炭素線材用鋼の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63210232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005264335A (ja) * | 2005-04-28 | 2005-09-29 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 疲労強度に優れたSi脱酸鋼およびその製造方法 |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP62042710A patent/JPS63210232A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005264335A (ja) * | 2005-04-28 | 2005-09-29 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 疲労強度に優れたSi脱酸鋼およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420966B2 (ja) | 1992-04-07 |
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