JPS63211302A - おむつおよびその連続製造法 - Google Patents

おむつおよびその連続製造法

Info

Publication number
JPS63211302A
JPS63211302A JP62305518A JP30551887A JPS63211302A JP S63211302 A JPS63211302 A JP S63211302A JP 62305518 A JP62305518 A JP 62305518A JP 30551887 A JP30551887 A JP 30551887A JP S63211302 A JPS63211302 A JP S63211302A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid
absorbent cushion
cushion member
impermeable
glued
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62305518A
Other languages
English (en)
Inventor
イブ ビレツツ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Boussac Saint Freres BSF SA
Original Assignee
Boussac Saint Freres BSF SA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Boussac Saint Freres BSF SA filed Critical Boussac Saint Freres BSF SA
Publication of JPS63211302A publication Critical patent/JPS63211302A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61FFILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
    • A61F13/00Bandages or dressings; Absorbent pads
    • A61F13/15Absorbent pads, e.g. sanitary towels, swabs or tampons for external or internal application to the body; Supporting or fastening means therefor; Tampon applicators
    • A61F13/45Absorbent pads, e.g. sanitary towels, swabs or tampons for external or internal application to the body; Supporting or fastening means therefor; Tampon applicators characterised by the shape
    • A61F13/49Absorbent pads, e.g. sanitary towels, swabs or tampons for external or internal application to the body; Supporting or fastening means therefor; Tampon applicators characterised by the shape specially adapted to be worn around the waist, e.g. diapers, nappies
    • A61F13/49007Form-fitting, self-adjusting disposable diapers
    • A61F13/49009Form-fitting, self-adjusting disposable diapers with elastic means
    • A61F13/49017Form-fitting, self-adjusting disposable diapers with elastic means the elastic means being located at the crotch region
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61FFILTERS IMPLANTABLE INTO BLOOD VESSELS; PROSTHESES; DEVICES PROVIDING PATENCY TO, OR PREVENTING COLLAPSING OF, TUBULAR STRUCTURES OF THE BODY, e.g. STENTS; ORTHOPAEDIC, NURSING OR CONTRACEPTIVE DEVICES; FOMENTATION; TREATMENT OR PROTECTION OF EYES OR EARS; BANDAGES, DRESSINGS OR ABSORBENT PADS; FIRST-AID KITS
    • A61F13/00Bandages or dressings; Absorbent pads
    • A61F13/15Absorbent pads, e.g. sanitary towels, swabs or tampons for external or internal application to the body; Supporting or fastening means therefor; Tampon applicators
    • A61F13/15577Apparatus or processes for manufacturing
    • A61F13/15585Apparatus or processes for manufacturing of babies' napkins, e.g. diapers
    • A61F13/15593Apparatus or processes for manufacturing of babies' napkins, e.g. diapers having elastic ribbons fixed thereto; Devices for applying the ribbons

Landscapes

  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Biomedical Technology (AREA)
  • Heart & Thoracic Surgery (AREA)
  • Vascular Medicine (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Epidemiology (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Absorbent Articles And Supports Therefor (AREA)
  • Socks And Pantyhose (AREA)
  • Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
  • Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はおむつおよびその連続製造法に関する。
本発明は史KF”細には外側に一枚の非通液性の外カバ
ーを具備し、外カバーの裏面には長手方向且つ条線状に
数本の糊が施され、液吸収性のクッション部材がその長
手方向の縁を外カバーの長手方向の縁より内方に位置さ
せると共に巾方向の縁も外カバーの巾方向の縁よりも内
方に位置させ、内側に一枚の通液性を示し且つ柔軟な内
カバーを具備し、内カバーは外カバーの裏面、当該裏面
に付設される吸収クッション部材並びに外カバーの裏面
でその縁間において長手方向に延びると共に糊付けされ
た弾性部材を被うように設けられ、且つ内カバーは吸収
クッション部材近傍において外カバーと接触する部位で
糊を介し外カバーと接着され、且つまた使用者の腰部に
装着させるテープが固着されてなるおむつおよびその連
続製造方法に関与するものである。
(従来の技術) この槙のおむつは例えば次の工程を包有する製造方法に
よって作成され得る。即ち非通液性の連続した帯状体を
供給し、この帯状体の上面に連続的に糊付けを施し、連
続した弾性部材を供給すると共に、この弾性部材を糊付
は部と非糊付は部が区分されるような部位において張力
を加えた状態で非通液性の帯状体の縁間に長手方向に延
びるようKA!1ffi L、弾性部を貼着した非通液
性の帯状体の上面に順次当該帯状体の巾より狭い吸収ク
ッション部材、通液性の連続した帯状体を貼着し、且つ
2枚の帯状体、弾性部材を吸収クッション部材と共に、
吸収クッション部材の非糊付は位置において裁断するこ
とによって、おむつが作成される。
この場合截断時に張力を加えた状態にある弾性部材が切
断されたとき、弾性部材は高い収縮性を示し、カバーが
使用者の股部に緊密に当って防水機能を果たし得るよう
に構成される。一方弾性部材の収縮時に弾性部材が他の
構成材と糊付けされてない部分を伸縮自在にするには通
液性のカバーに少なくとも一部が接着させないように構
成する必要がある。ここで通液性のカバーに弾性部材の
非糊付は部に相応して非糊付は部を具備させることにな
る。
(発明が解決しようとする問題点) 上述の構成において吸収クッション部材の縁部間且つ非
通気性の帯状体間に糊付けされない、いわばトンネルが
形成され、このトンネルは2枚の帯状体の間において吸
収クッション部材の両側で帯状体の縁まで広がる上、外
部に開放されていて、この構成では吸収クッション部材
に吸収された尿がドレン効果で外部に放出される問題が
あった。
また尿の流出に伴い、吸収クッション材が例えば高分子
吸収材で作られたときは、吸収クッション材の素材自体
が外部に流出する危惧があり、当該素材としての微粒子
は呼吸器系に吸込まれる恐れがあって乳児に大きな問題
を来たすことになり兼ねなかった。
しかして本発明の目的はおむつの構成部材の非糊付は部
から外部へ尿が流出することを最大限に抑止でき、且つ
また吸収クッション部材の流出を有効に抑止できるおむ
つおよびその連続製造法を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明によればこの目的は、柔軟で非通液性を示し、内
面に長手方向に延びる条線状の糊と吸収クッション部材
を付設した外カバーを具備し、吸収クッション部材が外
カバーの長手方向の縁に対し内側に位置し、柔軟で通液
性を示す内カバーを具備し、内カバーは外カバーの内面
に対し吸収クッション部材を被うように榎設され、内カ
バーの長手方向の縁間には外カバーの延伸状態において
条線状の糊に接着される長手方向に延びた弾性部材を有
し、内カバーは吸収クッション部材の周囲における外、
内カバーの接触部において、糊を介在して接着され、且
つ使用者の腰部への装着時に用いる止め部材を有したお
むつにおいて、外カバーの長手方向の実質的に全体に亘
り且っ弾性部の巾より大の巾を持ち、弾性部の上並びに
吸収クッション部材の下から外カバーに接着可能な2本
の柔軟なテープが具備され、当該テープは外カバーに対
し弾性部材の両側に位置し長手方向に延びる条線状の糊
の少なくとも一本を介して接着され、内カバーの外面は
吸収クッション部材の実質的に全周に亘ってテープが吸
収クッション部材を越える部位において外カバーおよび
テープに接着されるように、周縁の実質的に全体に亘っ
て糊付けされてなることを特徴とするおむつ、並びに非
通液性の連続した帯状材を供給する工程と、非通気性の
帯状材の上面に一定間隔をもって連続的に条線状に糊を
施す工程と、連続的に弾性部材を供給し、弾性部材に糊
付部と非糊付部を存在させるように間隔を置いて糊付け
を施す工程と、張力を加えた状態の弾性部材を非通液性
の帯状体の上面に帯状体の長手方向の縁部近傍における
断続的な糊付は部において接着する工程と、弾性部材の
巾より大の巾を持つ連続した2本のテープを供給し、テ
ープが弾性部材の両側において長手方向の条線状の糊の
少なくとも一により非通液性の帯状体を接着するように
弾性部材上から帯状体に連続的に貼着する工程と、2本
のテープの上から非通液性の帯状体の上面に帯状体より
巾の狭い吸収クッション部材を順次配置せしめ、吸収ク
ッション部材が非通液性の帯状体上において弾性部材を
接着させた部位において非通液性の帯状体の長手方向に
夫々の吸収クッション部材が一定間隔を保つようにする
工程と、非道液性の帯状体と実質的に同一の巾を有し、
且つ通液性を示す帯状体を供給し、通液性を示す帯状体
の一面に糊付けする工程と通液性の帯状体の糊付は面を
、通液性の帯状体が吸収クッション部材の実質的に全周
において非通液性を示す帯状体に、且つテープが吸収ク
ッション部材を越える部位において糊付けされるよう、
テープと吸収クッション部との上から非通液性の帯状体
の上面に接着する工程と、2つの帯状体、弾性部材並び
に2本のテープを一定間隔を置いた吸収クッション部材
の非接着部並びに弾性部材の非接触部において順次裁断
する工程とを有するおむつの連続製造法により、実現さ
れ得る。
(作用) 上述の構成においては特に2本のテープが外カバーの実
質的に全長に亘って延びていて、内カバーとの接触が防
止され、弾性部材がその全周に亘つて接着されているに
もかかわらず、吸収クッション部材はトンネル態様の空
洞部内に位置せしめられると共に、当該空洞部がおむつ
の2つの縁部においてのみ開放するだけで、吸収クッシ
ョン部材から尿が漏出することが有効に抑止され得るこ
とになり、吸収クッションの素材の放出も抑制され得る
(実施例) 第1図〜第3図を参照するに、おむつには外カバー(1
)が具備され、外カバー(1)は例えばポリエチレンの
ようなプラスチックフィルム状で非通液性を示し、且つ
柔軟な材料から形成され、略長方形をなしでいる。外カ
バー(1)の両側の長手方向に延びる縁部(2),(2
)には夫々の中央部に弓形の切欠(3)。
(3)が形成され、且つ両端の端縁(4) 、 (4)
は直線状をなしている。また外カバー(1)には内面に
長手方向に延び、一定間隔を置いて条線状に糊(5)が
多数直孔されている。長手方向に延びる弾性部材(6)
,(61に張力を与えた状態で外カバー(1)内面上の
中央部において切欠(3),(31に沿い、且っ切欠(
31、+31より内方に貼着される。
一対のテープ(7),(7)が外カバー(1)の全長に
亘り、且つその長手方向の縁部121 、 (2)に沿
って弾性部材+6> 、 +6),(6)の両側を止め
るように貼着される。テープ(7),(7)はコーティ
ングあるいは非コーテイングのプラスチック材で形成さ
れ、柔軟性を有している。
各テープ(7),(7)の巾は弾性部材(6),(6)
,(6)の両縁を越え、且つ条線状の一本の$1(5)
に接着される程度に設定される。また各テープ(7),
(7)は外カバーillと相俟って弾性部材(6),(
61を内在させるようなトンネル態様の空洞部を、外カ
バー(1)の実質的に全長に亘って形成するように設け
られている。この空洞部はテープ(7),(7)、外カ
バー(1)および弾性部材(6) 、 (6),(6)
の1両側の2本の条線状の糊(5)の間に形成されるこ
とが理解されよう。
外カバー(1)の内面には長方形の吸収クッション部材
(8)が固着されており、吸収クッション部材(8)は
中央に切欠αα、αωを有する2つの長手方向の縁部(
9) 、 (91と2つの直線状の端部(1)),(i
llとを具備している。吸収クッション部材(8)はそ
の縁部(9) 、 (91並びに端縁αυ、αDとが外
カバー(1)の長手方向の縁部f21 、 (21およ
び中方向の端縁(4),(41K対し内方に位置するよ
うにテープ(7) 、 (71の上から外カバー(1)
に同着される。この吸収クッション部材(8)は顕著な
吸収力を有するように粒子を内包するようなセルローズ
パルプあるいは単なるセルローズパルプで形成し得る。
吸収クッション部材(8)はテープ(7)。
(7)を外カバー(りへ貼着した後、テープ(7) 、
 (71の両側に露呈する条線状の糊(5)に接着し得
る。
且つまた外カバー(1)の、テープ(7),(7)並び
に吸収クッション部材(8)を付着した内面には通液性
を示す内カバー02が松設される。内カバー(12)は
柔軟性を有した、例えば不織布のような材料によって形
成される。また内カバー(Lzは外カバー(1)に対す
る対向面に、吸収クッション部材(8)の全周部におい
て、即ちクッション部材(8)の縁部(9),(9)、
切欠αG、α0並びに端縁αυ、(lυと、外カバー(
1)の縁部(2)。
(2)、切欠f31 、 +31並びに端縁(4) 、
 (41との間でテープ(7)、(7)により檄われた
領域において、外カバー(1)およびテープ(7) 、
 (71に接着するように糊付けされる。この場合糊付
けは内カバー02の全面に施した上、吸収クッション部
材(8)を接着してもよく、−万態を囲む枠態様の反復
図形、例えば長方形をもって塗布してもよい。
更に外カバー(1)の長手方向の縁部(2),(2+の
、端縁(4),(4)近傍に止め部材(13+ 、 (
131を固着せしめ、使用者の腰部におしめを装着した
とき固定可能に設けられている。
一方上述の第1図〜第3図の如く構成されるおむつにお
いては、各テープ(7),(7)がカバー(1)と共に
、弾性部材(6) 、 (61を内在させるような、ト
ンネル態様の空洞部が、外カバー(1)延いてはおむつ
の実質的に全長に亘って広がるように形成されており、
当該空洞部は弾性部材(6),(6)の各側において少
なくとも一本の条線状の糊(5)を介して閉鎖される。
従っておしめの全長に亘って延び端縁(4),(4)の
みにおいて開放するこの空洞部はテープ(7),(7)
上に接着される吸収クッション部材(8)とは確実に分
離され、吸収クッション部材(8)を構成する、例えば
粒状の材料が空洞部内へ移動することが抑止され、外部
へ送出されることが阻まれ得る。
テープ(7),(7)は非通液性を示すポリエチレン材
あるいは適当なコーティングを施した材料によって形成
することが好ましく、吸収クッション部材(8)から空
洞部への尿の流出が更に良好に抑止され、上述した従来
品のようにドレン効果が働くこともない。
次いで第4図を参照して第1図〜第3図に示すおむつの
連続製造法を説明する。おむつの連続製造に当っては先
ずおむつの巾に等しい非通液性を示すフィルム態様の帯
状体(21)を供給し、平坦に広げる。この帯状体シυ
は矢印a方向に移動されっ\、帯状体(21)の長手方
向に沿い、巾方向に互いに離間した条線状の横Gを施す
(A段階)。次に連続した2本の弾性部材(至)を帯状
体(21)の長手方向に供給し、弾性部材(至)におい
て糊付けn (26a)と非糊付は部(261))とが
形成されるように条線状の糊(ハ)に対し互いに離間し
て接着する。この場合弾性部材(2eは張力を付与した
状態で、且つ帯状体−の長手方向の縁部に対し内方に位
置するように配置せしめ、弾性部材@を糊付けした部位
(26a)を介し帯状体c!DK結合する(B段階)。
次いで連続的に通液性あるいは非通液性を示す2本のテ
ープ(ロ)を供給し、2本の弾性部材(至)の各々に対
し上から帯状体(2υ上に連続的に貼着する(C段階)
。テープ(5)は柔軟なフィルム状材料で作成され、且
つ弾性部材四の両側において少なくとも1本の条線状の
糊(至)を介し帯状体シDに接合される程度の巾を有し
ている。更に弾性部材(至)とテープ(5)とを貼着し
た帯状体(2υの上面に、その巾が帯状体CI)の巾よ
り狭く、いわば砂時計状の吸収クッショシ部材(至)を
順次、弾性部材(至)の糊付は部位(26a)並びに帯
状体c2Dの長手方向の縁部に対し対称となるように接
着する(D段階)。
次に非通液性の帯状体(21)と実質的に同−巾を持つ
、通液性を示す柔軟なフィルム態様の帯状体田を供給し
、当該帯状体G2の一面に糊付けを施しっ\、この糊付
は面を吸収クッション部材(至)上から、帯状体C(1
)上に貼着する。このとき帯状体田は吸収クッション部
材(至)の全局部において非通液性の帯状体(21)に
、且つ吸収クッション部材@によって被われてないテー
プ(5)に接着するようになす(K段階)。次いで2枚
の非通液性、通液性の帯状体QD。
(33の両縁部に、その長手方向の中央において切込み
(2)を入れる(F段階)。
次に帯状体(21)、C33の双方の巾広部分の縁部に
粘着性の止め部材を固定し、この後帯状体なυ、c33
の重なる部分、延伸状態にある弾性部材(至)およびテ
ープ罰な各吸収クッション部材(2)間において、且つ
弾性部材@の糊付けしてない部位(26b)において裁
断する(C段階)。
この切断によシ弾性部材(至)は、特に糊付けされてな
い部位(26b)において収縮自在となり、一方糊付け
された部位(26a)は帯状体+21)並びにテープ(
5)と同時に収縮することになる。即ち第4図のGに示
した状態では好適な手段によって張力が与えられた状態
に維持されるが、この張力が解放されたとき弾性部材の
糊付けされた部位は中挟の股に対応する部分で収縮する
ことKなり、使用者の股に緊密に当接可能となる。
上述のおむつにおいては多様の設計変更が可能である。
例えば上記おむつは砂時計形以外の形状、−例として単
に長方形の形状をとり得る。また吸収クッション部材の
長手方向の側部に2本以上、例えば2本あるいは4本の
弾性部材を併設してもよく、この場合複数本の弾性部材
を単一のテープで被うことができる。
外カバーは非通液性を示す上、非通気性のものでもよい
が、通気性を持つ柔軟なフィルム態様の材料を用いるこ
とが好ましく、例えば通気性を有する・ポリエチレン材
料で形成できる。
吸収クッション部材も多様の材料を採用できるが、吸水
性の良好な高分子粒状体を含むものを用いた場合、上記
の本発明によるおむつによれば、粒状体の放出が有効に
抑止され得、当該材料をも効果的に採用し得る。粒状体
の放出抑制に大きく寄与するテープは通液性の、例えば
紙材を採用してもよく、一方非通液性のコーティング材
料あるいはプラスチック材料を用い得る。
第5図〜第7図を参照するに、本発明によるおむつの他
の実施例が示されておシ、本実施例のおむつは、第1図
〜第3図の実施例に比し、先ずテープ(7)が吸収クッ
ション部材(8)の巾を越える程度に長手に形成され、
テープ(7)が巾方向において吸収クッション部材(8
)を越える部分(7a)が吸収クッション部材(8)の
上から折込まれている。即ち吸収クッション部材(8)
はその全長に亘り側縁の切欠(1(1の部位が被われる
。当該部分(7a)は外カバー(1)並びに内方パーα
2と重なり合う部分において、裁断時に溶融させて溶融
シームα4を形成するか、予めm布する条線状の糊を介
して接着され、この吸収クッション部材(8)を越える
部分(7a)の包み込みにより、吸収クッション部材(
8)からの尿などの流出の抑止機能が増進される。また
当該部分(7a)を具備させることにより、使用者に対
し必要な領域だけ吸収クッション部材(8)を尚接させ
るように、使用者に対する吸収クッション部材(8)の
当接面積を低減できる。また本実施例におけるテープ(
7)には非通液性の材料のみが採用される。
また第5図〜第7図のおしめを製造するにあたつて、第
4図における製造工程との差異は吸収クッション部材■
上゛に巾広のテープ面を接着させる点、および吸収クッ
ション部材(至)を越えるテープ部分に対し予め条線状
VC&を微孔するか、あるいは浴r6截断を行なう点の
みで、他の製造工程は第4図に沿って上述した工程と同
様であり、また上述した以外の本実施例の構成若しくは
作用・効果は第1図〜第3図に沿って説明した実施例と
同様である。
尚上述した本発明によるおむつにおいては外カバーを薄
手、例えば約20〜30μ島にしても充分所期の目的を
果たし得ることが判明している。
(発明の効果) 上述のように構成された本発明のおむつによれば、吸収
クッション部材から尿などが流出することを確実に阻止
し得、吸収クッション部材に例えば高吸水性の高分子粒
子材料を用いたときでもこれの流出を有効に抑1ull
できるから、醜態を向上し、信頼性、安全性を高める等
々の顕著な効果を実現する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるおむつの一実施例の、一部を切開
いて示す内部展開平面図、第2図は第1図のIt−[線
に沿った部分断面図、第3図は第1図のト」線に沿った
部分断面図、第4図は本発明によるおむつの製造説明図
、第5図は本発明のおむつの他の実施例の、一部を切開
いて示す内部展開平面図、第6図は第5図の■−■線に
沿った部分断面図、第7図は第5図の題−■線に沿った
部分断面図である。 1・・・外カバー、2・・・縁部、3・・・切欠、4・
・・端縁、5・・・条線状の糊、6・・・弾性部材、7
・・・テープ、8・・・吸収クッション部材、9・・・
縁部、lO・・・切欠、1)・・・端縁、12・・・内
カバー、13・・・止め部材、14・・・溶融シーム、
21・・・非通液性の帯状体、25・・・条線状の糊、
26・・・弾性部材、26a・・・糊付は部、261)
・・・非糊付は部、27・・・テープ、28・・・吸収
クッション部材、32・・・通液性の帯状体手続補正書 昭和63年3月1)日 特許庁長官小 川 邦 夫  殿 1、事件の表示 昭和62年特許願第305518号 2、発 明 の名称 おむつおよびその連続夷造法 3、 M正をする者 事件との関係       出願人 名称(氏名) ブザツク セン フレーア ベ、ニス、
エフ4、代 理 人 5、補正命令のEl付 昭和63年2月 31] 6、補正により増加する発明の数    ナシ7、補正
の対象 明細書全文、委任状、添付図面 8、補正の内容

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.柔軟で非通液性を示し、内面に長手方向に延びる条
    線状の糊(5)と吸収クツシヨン部材(8)とを付設し
    た外カバー(1)を具備し、吸収クツシヨン部材(8)
    が外カバー(1)の長手方向の縁部(2),(2)に対
    し内側に位置し、柔軟で通液性を示す内カバー(12)
    を具備し、内カバー(12)は外カバー(1)の内面に
    対し吸収クツシヨン部材(8)を被うよう覆設され、内
    カバー(12)の長手方向の縁間には外カバー(1)の
    延伸状態において条線状の糊(5)に接着される長手方
    向に延びる弾性部材(6),(6)を有し、内カバー(
    12)は吸収クツシヨン部材(8)の周囲における外,
    内カバー(1),(12)の接触部において糊を介在し
    て接着され、且つ使用者の腰部への装着時に用いる止め
    部材(13),(13)を有したおむつにおいて、外カ
    バー(1)の長手方向の実質的に全体に亘り且つ弾性部
    材(6),(6)の巾より大の巾を持ち、弾性部材(6
    ),(6)の上並びに吸収クツシヨン部材(8)の下か
    ら外カバー(1)に接着可能な2本の柔軟なテープ(7
    ),(7)が具備され、当該テープ(7),(7)は外
    カバー(1)に対し弾性部材(6),(6)の両側に位
    置し長手方向に延びる条線状の糊(5)の少なくとも一
    本を介して接着され、内カバー(12)の外面は吸収ク
    ツシヨン部材(8)の実質的に全周に亘つてテープ(7
    ),(7)が吸収クツシヨン部材(8)を超える部位に
    おいて外カバー(1)およびテープ(7),(7)に接
    着されるように、周縁の実質的に全体に亘つて糊付けさ
    れてなることを特徴とするおむつ。
  2. 2.テープ(7),(7)が非通液性を有してなる特許
    請求の範囲第1項記載のおむつ。
  3. 3.吸収クツシヨン部材(8)は粒状物質を内包してな
    る特許請求の範囲第1項または第2項記載のおむつ。
  4. 4.テープ(7),(7)は吸収クツシヨン部材(8)
    を越える巾を有して外カバー(1)に固着され、テープ
    (7),(7)の、吸収クツシヨン部材(8)の巾を越
    える部分(7a)が、吸収クツシヨン部材(8)の縁部
    を包み込むよう吸収クツシヨン部材(8)上に折り込ま
    れてなる特許請求の範囲第2項記載のおむつ。
  5. 5.非通液性の連続した帯状体を供給する工程と、非通
    液性の帯状体の上面に一定間隔をもつて連続的に条線状
    に糊を施す工程と、連続的に弾性部材を供給し、弾性部
    材に糊付部と非糊付部を存在させるように間隔を置いて
    糊付けを施す工程と、張力を加えた状態の弾性部材を非
    通液性の帯状体の上面に帯状体の長手方向の縁部近傍に
    おける断続的な糊付け部において接着する工程と、弾性
    部材の巾より大の巾を持つ連続した2本のテープを供給
    し、テープが弾性部材の両側において長手方向の条線状
    の糊の少なくとも一により非通液性の帯状体と接着する
    ように弾性部材上から帯状体に連続的に貼着する工程と
    、2本のテープの上から非通液性の帯状体の上面に帯状
    体より巾の狭い吸収クツシヨン部材を順次配置せしめ、
    吸収クツシヨン部材が非通液性の帯状体上において弾性
    部材を接着させた部位において非通液性の帯状体の長手
    方向に夫々の吸収クツシヨン部材が一定間隔を保っよう
    にする工程と、非通液性の帯状体と実質的に同一の巾を
    有し、且つ通液性を示す帯状体を供給し、通液性を示す
    帯状体の一面に糊付けする工程と、通液性の帯状体の糊
    付け面を、通液性の帯状体が吸収クツシヨン部材の実質
    的に全周において非通液性を示す帯状体に、且つラツプ
    が吸収クツシヨン部材を越える部位においてテープに糊
    付けされるよう、テープと吸収クツシヨン部との上から
    非通液性の帯状体の上面に接着する工程と、2つの帯状
    体、弾性部材並びに2本のテープを一定間隔を置いた吸
    収クツシヨン部材の非接着部並びに弾性部材の非接着部
    において順次裁断する工程とを有してなる、おむつの連
    続製造法。
  6. 6.通液性の帯状体の糊付けを、窓を囲む枠態様の反復
    図形をもつて施し、枠内の窓部分を吸収クツシヨン部材
    上に位置させ、糊付けされた枠態様の部分を非通液性の
    帯状体とテープとに吸収クツシヨン部材の実質的に全周
    部において接着してなる特許請求の範囲第5項記載のお
    むつの連続製造法。
JP62305518A 1986-12-02 1987-12-02 おむつおよびその連続製造法 Pending JPS63211302A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8616844A FR2607366B1 (fr) 1986-12-02 1986-12-02 Couche-culotte a elastiques longitudinaux, et procede de fabrication en continu de telles couches-culottes
FR8616844 1986-12-02

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63211302A true JPS63211302A (ja) 1988-09-02

Family

ID=9341476

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62305518A Pending JPS63211302A (ja) 1986-12-02 1987-12-02 おむつおよびその連続製造法

Country Status (9)

Country Link
US (1) US4917695A (ja)
EP (1) EP0270979B1 (ja)
JP (1) JPS63211302A (ja)
AT (1) ATE63453T1 (ja)
CA (1) CA1280551C (ja)
DE (1) DE3770136D1 (ja)
ES (1) ES2022276B3 (ja)
FR (1) FR2607366B1 (ja)
GR (1) GR3002121T3 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006014877A (ja) * 2004-06-30 2006-01-19 Daio Paper Corp 吸収体の製造方法およびその製造設備、ならびに吸収体
JP2007167130A (ja) * 2005-12-19 2007-07-05 Livedo Corporation 使い捨ておむつ
WO2011081032A1 (ja) * 2009-12-28 2011-07-07 ユニ・チャーム株式会社 ノズル装置およびこれを用いて製造された伸縮性複合材料
WO2017094230A1 (ja) * 2015-12-04 2017-06-08 山田 菊夫 使い捨てシートおよび使い捨てシートの製造方法

Families Citing this family (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0301431A1 (fr) * 1987-07-30 1989-02-01 Peaudouce Couche-culotte à élastiques longitudinaux et procédé de fabrication en continu de telles couches-culottes
FR2618645B1 (fr) * 1987-07-30 1991-10-25 Boussac Saint Freres Bsf Couche-culotte a jeter a elastiques d'entre-jambe et enduction laterale d'etancheite
JPH0793937B2 (ja) * 1988-02-19 1995-10-11 ユニ・チャーム株式会社 着用使い捨て吸収性物品
GR880100779A (el) * 1988-11-18 1990-12-31 Melnlyke Ellas A E Πανα βρακακι η πανα ακρατειας με ταινια προστασιας.
FR2639536A1 (fr) * 1988-11-30 1990-06-01 Peaudouce Couche-culotte a elastiques d'entre-jambes
ZA92308B (en) 1991-09-11 1992-10-28 Kimberly Clark Co Thin absorbent article having rapid uptake of liquid
GR1002280B (el) * 1991-09-27 1996-05-02 Mcneil-Ppc Inc. Απορροφητικον αντικειμενο το οποιο εχει παραθυρο προσβολης.
US5389173A (en) * 1992-12-02 1995-02-14 Paper Converting Machine Company Apparatus and process for making disposable diaper type products
USH1377H (en) * 1993-02-25 1994-11-01 Perry; Bruce F. Absorbent article with multi-functional topsheet
US5411618A (en) * 1993-11-24 1995-05-02 Paper Converting Machine Company Method and apparatus for producing waistband-equipped disposable diapers
US6146499A (en) * 1997-12-22 2000-11-14 Kimberly-Clark Worldwide, Inc. Method for increasing cross machine direction stretchability
US20030060873A1 (en) * 2001-09-19 2003-03-27 Nanomedical Technologies, Inc. Metallic structures incorporating bioactive materials and methods for creating the same
US20040006323A1 (en) * 2002-07-02 2004-01-08 Hall Gregory K. Garments using elastic strands to enhance performance of elastic barrier adhessive
US8716547B2 (en) * 2005-05-13 2014-05-06 The Procter & Gamble Company Stretch laminates

Family Cites Families (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3860003B2 (en) * 1973-11-21 1990-06-19 Contractable side portions for disposable diaper
US4081301A (en) * 1975-10-30 1978-03-28 The Procter & Gamble Company Method and apparatus for continuously attaching discrete, stretched elastic strands to predetermined isolated portions of disposable abosrbent products
US4405397A (en) * 1979-10-16 1983-09-20 Riegel Textile Corporation Process for manufacturing elastic leg disposable diapers
US4353762A (en) * 1980-11-19 1982-10-12 Bouda Francis J Method and apparatus for continuously attaching elastic strands to disposable absorbent products
US4578071A (en) * 1981-02-24 1986-03-25 The Procter & Gamble Company Disposable absorbent article having an improved liquid migration resistant perimeter construction
JPS59112010A (ja) * 1982-12-15 1984-06-28 ユニ・チャ−ム株式会社 使い捨て衛生物品に弾性部材を取り付ける方法
FR2539274A1 (fr) * 1983-01-19 1984-07-20 Boussac Saint Freres Bsf Procede de fabrication de couches-culottes a jeter et couches-culottes obtenues
DE3319043C2 (de) * 1983-05-26 1985-09-19 Vereinigte Papierwerke Schickedanz & Co, 8500 Nürnberg Zum einmaligen Gebrauch bestimmte Windel
CA1273189A (en) * 1984-03-30 1990-08-28 Ralf Korpman Extruded absorbent article
FR2583620B1 (fr) * 1985-06-19 1990-10-05 Boussac Saint Freres Bsf Couche-culotte a jeter munie d'une ceinture elastique reactivee.
US4661102A (en) * 1985-12-03 1987-04-28 The Procter & Gamble Company Disposable diaper featuring crotch tensioning means for improved leakage resistance and fit

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006014877A (ja) * 2004-06-30 2006-01-19 Daio Paper Corp 吸収体の製造方法およびその製造設備、ならびに吸収体
JP2007167130A (ja) * 2005-12-19 2007-07-05 Livedo Corporation 使い捨ておむつ
WO2011081032A1 (ja) * 2009-12-28 2011-07-07 ユニ・チャーム株式会社 ノズル装置およびこれを用いて製造された伸縮性複合材料
JP2011136291A (ja) * 2009-12-28 2011-07-14 Unicharm Corp ノズル装置およびこれを用いて製造された伸縮性複合材料
CN102695611A (zh) * 2009-12-28 2012-09-26 尤妮佳股份有限公司 喷嘴装置及使用其制造的伸缩性复合材料
US9186693B2 (en) 2009-12-28 2015-11-17 Unicharm Corporation Nozzle assembly and composite stretch material produced by using the same
US9731316B2 (en) 2009-12-28 2017-08-15 Unicharm Corporation Composite stretch material
WO2017094230A1 (ja) * 2015-12-04 2017-06-08 山田 菊夫 使い捨てシートおよび使い捨てシートの製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
ATE63453T1 (de) 1991-06-15
US4917695A (en) 1990-04-17
DE3770136D1 (de) 1991-06-20
ES2022276B3 (es) 1991-12-01
GR3002121T3 (en) 1992-12-30
FR2607366B1 (fr) 1991-03-15
EP0270979A3 (en) 1988-07-20
EP0270979B1 (fr) 1991-05-15
EP0270979A2 (fr) 1988-06-15
CA1280551C (fr) 1991-02-26
FR2607366A1 (fr) 1988-06-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS63211302A (ja) おむつおよびその連続製造法
US4998929A (en) Disposable diaper
US5667609A (en) Method for attaching barrier cuffs to disposable absorbent article
US5087255A (en) Absorbent article having inflected barrier cuffs
US5662636A (en) Absorbent article having cuffs with unsecured rear distal edges
JP2022534905A (ja) 腰部ガスケット要素を有する吸収性物品
US4850989A (en) Diaper with elastic on outer cover
CN104066410B (zh) 吸收性物品
JPS6321903A (ja) 改良された側部クロ−ジヤ−を有する使い捨ておむつ
WO1997029722A9 (en) Method for attaching barrier cuffs to disposable absorbent article
JPH04161152A (ja) 使い捨て吸収性物品の製造方法
CA1332860C (en) Absorbent article having inflected barrier cuffs
JPH06296638A (ja) 吸収性物品及びその製造方法
US5100398A (en) Disposable diaper with crotch elastics and lateral sealing coating
JP3901891B2 (ja) 男性用使い捨て吸収性物品
KR19990083329A (ko) 일회용기저귀
JP4111657B2 (ja) 吸収性物品
JP3178053B2 (ja) 使い捨ておむつ
JPH03286760A (ja) 吸収性物品及びその製造方法
JP2000135240A (ja) パンツ型使いすておむつ
JP3929145B2 (ja) 使い捨ておむつ
JP6960219B2 (ja) 吸収性物品
JP4257744B2 (ja) 吸収性物品
JPH0678953A (ja) フラップ部固定用粘着剤を有する生理用ナプキン
JP3698712B2 (ja) 吸収性物品