JPS63211448A - メモリカ−トリツジ - Google Patents
メモリカ−トリツジInfo
- Publication number
- JPS63211448A JPS63211448A JP62045872A JP4587287A JPS63211448A JP S63211448 A JPS63211448 A JP S63211448A JP 62045872 A JP62045872 A JP 62045872A JP 4587287 A JP4587287 A JP 4587287A JP S63211448 A JPS63211448 A JP S63211448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- bank
- rom
- capacity
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、情報処理装置に対して着脱可能であって、該
情報処理装置のメモリマツプ上でメモリバンクとして配
置されるメモリカートリッジに関する。
情報処理装置のメモリマツプ上でメモリバンクとして配
置されるメモリカートリッジに関する。
(口〉従来の技術
実公昭59−37888号公報に開示されているように
、電子辞書等の情報処理装置では、着脱可能なメモリカ
ートリッジを使用し、各メモリカートリッジに各々異な
る辞書内容を記憶しておき、メモリカートリッジを交換
することにより、複数種類の言語に対応できるようにし
ている。
、電子辞書等の情報処理装置では、着脱可能なメモリカ
ートリッジを使用し、各メモリカートリッジに各々異な
る辞書内容を記憶しておき、メモリカートリッジを交換
することにより、複数種類の言語に対応できるようにし
ている。
このような装置では、1つの辞書容量が大きくなると、
装置のメモリマツプ上CPUが直接アクセス可能なアド
レス空間には、メモリカートリッジのメモリを割り付け
ることが不可能となるので、メモリカートリッジのメモ
リをメモリバンクとして配置せざるを得なくなる。この
ようなメモリバンク切換の一例は、特開昭60−336
44号公報に開示きれている。
装置のメモリマツプ上CPUが直接アクセス可能なアド
レス空間には、メモリカートリッジのメモリを割り付け
ることが不可能となるので、メモリカートリッジのメモ
リをメモリバンクとして配置せざるを得なくなる。この
ようなメモリバンク切換の一例は、特開昭60−336
44号公報に開示きれている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
メモリカートリッジ内で使用するメモリバンクの数や各
メモリバンクのメモリ容量が固定であるときは、情報処
理装置は、メモリカートリッジのメモリ不良テストを容
易に実行することができる。
メモリバンクのメモリ容量が固定であるときは、情報処
理装置は、メモリカートリッジのメモリ不良テストを容
易に実行することができる。
ところが、各メモリカートリッジには、通常、異なる内
容を記憶するため、あるメモリカートリッジではメモリ
バンクを最大限の5バンクまで使用する必要もあれば、
他のメモリカートリッジではわずか2つのメモリバンク
までしか使用する必要のない場合もある。又、例えば、
ROMカードにプログラムと辞書とをメモリバンクを分
けて記憶する場合、プログラムを記憶するのに必要なメ
モリ容量は、辞書の容量に比べかなり少なくて済むので
、プログラムを記憶するメモリバンクには小容量のRO
Mチップを採用したいという要求もある。
容を記憶するため、あるメモリカートリッジではメモリ
バンクを最大限の5バンクまで使用する必要もあれば、
他のメモリカートリッジではわずか2つのメモリバンク
までしか使用する必要のない場合もある。又、例えば、
ROMカードにプログラムと辞書とをメモリバンクを分
けて記憶する場合、プログラムを記憶するのに必要なメ
モリ容量は、辞書の容量に比べかなり少なくて済むので
、プログラムを記憶するメモリバンクには小容量のRO
Mチップを採用したいという要求もある。
これら必要性や要求を満足するために、メモリカートリ
ッジ内で使用可能なメモリバンクの数や、各メモリバン
クのメモリ容量を可変とした場合、メモリカートリッジ
が装着される情報処理装置では、その状況が把握できな
いので、固定の場合と同様の処理でメモリ内容を読出し
に行くと、物理的にメモリがないこともあり、このよう
なときにはデータは不定となって、メモリの不良テスト
は行なえなくなってしまう。
ッジ内で使用可能なメモリバンクの数や、各メモリバン
クのメモリ容量を可変とした場合、メモリカートリッジ
が装着される情報処理装置では、その状況が把握できな
いので、固定の場合と同様の処理でメモリ内容を読出し
に行くと、物理的にメモリがないこともあり、このよう
なときにはデータは不定となって、メモリの不良テスト
は行なえなくなってしまう。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、メモリバンクの使用状況を示すバンク情報と
、使用している各メモリバンクのメモリ容量とを、メモ
リカートリッジの予め定められた所定の記憶領域に記憶
することにより、上記問題点を解決するものである。
、使用している各メモリバンクのメモリ容量とを、メモ
リカートリッジの予め定められた所定の記憶領域に記憶
することにより、上記問題点を解決するものである。
(*)作用
本発明に依れば、情報処理装置に装着きれるメモリカー
トリッジの所定の記憶領域に、メモリバンクの使用状況
を示すバンク情報と、各メモリバンクのメモリ容量が記
憶されているので、使用状況やメモリ容量が各メモリカ
ートリッジ毎に異なっていても、これら情報に基づいて
バンク切換及びアドレス指定を行なうことができ、従っ
て、メモリ不良テストを実行できるようになる。
トリッジの所定の記憶領域に、メモリバンクの使用状況
を示すバンク情報と、各メモリバンクのメモリ容量が記
憶されているので、使用状況やメモリ容量が各メモリカ
ートリッジ毎に異なっていても、これら情報に基づいて
バンク切換及びアドレス指定を行なうことができ、従っ
て、メモリ不良テストを実行できるようになる。
(へ)実施例
第2図は、本発明の実施例としてのROMカード(1)
が着脱可能な電子辞書の全体構成を示すブタバス、(5
)はシステムプログラムを記憶したシステムROM、(
6)は各種フォントを記憶したフォントROM、(7)
はRAM、(8)は内部の辞書ROM、(9)はデータ
バス(4)を介して3ビツトのバンク選択情報BKO,
BK1.BK2が設定きれるバンクレジスタ、(10)
はバンクレジスタ(9)の出力をデコードし、バンク選
択情報に応じた選択信号Y、〜Y、を出力するデコーダ
、(11〉〜(16)はCPU(2)が読出信号RDを
出力したときのみ選択信号を導出するANDゲートであ
り、選択信号Y、を入力するANDゲート(11)の出
力は、内部の辞書ROM(8)のチップイネーブル端子
GEに接続されており、選択信号Y、〜Y、を各々入力
するANDゲート(12)〜(16)の出力は、ROM
カード(1)を結合するためのコネクタ(17)に接続
されている。尚、このコネクタには、アドレスバス(3
)及びデータバス(4)も接続されている。
が着脱可能な電子辞書の全体構成を示すブタバス、(5
)はシステムプログラムを記憶したシステムROM、(
6)は各種フォントを記憶したフォントROM、(7)
はRAM、(8)は内部の辞書ROM、(9)はデータ
バス(4)を介して3ビツトのバンク選択情報BKO,
BK1.BK2が設定きれるバンクレジスタ、(10)
はバンクレジスタ(9)の出力をデコードし、バンク選
択情報に応じた選択信号Y、〜Y、を出力するデコーダ
、(11〉〜(16)はCPU(2)が読出信号RDを
出力したときのみ選択信号を導出するANDゲートであ
り、選択信号Y、を入力するANDゲート(11)の出
力は、内部の辞書ROM(8)のチップイネーブル端子
GEに接続されており、選択信号Y、〜Y、を各々入力
するANDゲート(12)〜(16)の出力は、ROM
カード(1)を結合するためのコネクタ(17)に接続
されている。尚、このコネクタには、アドレスバス(3
)及びデータバス(4)も接続されている。
又、デコーダ(10)は、入力端子A、B、Cに、「O
OO」が入力されたとき選択信号Y0が「1」、’10
0Jが入力されたとき選択信号Y1がrl、、・・・・
・・rill、が入力されたとき選択信号Y、が「1」
というように、順次出力を発生する構成であって、これ
らの選択信号はG端子にrl、の信号が入力されている
期間のみ出力され、実施例では、アドレスの最上位ビッ
トA3.が入力されている。
OO」が入力されたとき選択信号Y0が「1」、’10
0Jが入力されたとき選択信号Y1がrl、、・・・・
・・rill、が入力されたとき選択信号Y、が「1」
というように、順次出力を発生する構成であって、これ
らの選択信号はG端子にrl、の信号が入力されている
期間のみ出力され、実施例では、アドレスの最上位ビッ
トA3.が入力されている。
従って、本実施例では、第1図のメモリマツプに示すよ
うに、内部の辞書ROM(8)は、CPU(2)のアド
レス空間80000H〜FFFFFHに割り付けられ、
ROMカード(1)内の辞書ROMは、この同一のアド
レス空間にメモリバンクとして割り付けられ、そのメモ
リバンクの最大数はメモリバンク1〜5の5バンクであ
って、1つのメモリバンクのメモリ容量は、最大512
KBである。そして、第1図の斜線で示すように、RO
Mカード(1)の各メモリバンクには、アドレス800
00Hから所定容量の共通フォーマットエリアが定めら
れており、このエリアに、メモリバンクの使用状況を示
すバンク情報、各メモリバンクのメモリ容量、更には、
ROM不良テストのためのチェックサム補正値を書込む
ように観、定している。
うに、内部の辞書ROM(8)は、CPU(2)のアド
レス空間80000H〜FFFFFHに割り付けられ、
ROMカード(1)内の辞書ROMは、この同一のアド
レス空間にメモリバンクとして割り付けられ、そのメモ
リバンクの最大数はメモリバンク1〜5の5バンクであ
って、1つのメモリバンクのメモリ容量は、最大512
KBである。そして、第1図の斜線で示すように、RO
Mカード(1)の各メモリバンクには、アドレス800
00Hから所定容量の共通フォーマットエリアが定めら
れており、このエリアに、メモリバンクの使用状況を示
すバンク情報、各メモリバンクのメモリ容量、更には、
ROM不良テストのためのチェックサム補正値を書込む
ように観、定している。
第2図に示すROMカード(1〉は、例えば、5つ、R
OMカードク1)のコネクタ(21)を、本体側のコネ
クタ(17)に結合することにより、辞書ROM (1
8)、 (19)、 (20)のチップイネーブル端子
GEは、各々、本体側のANDゲート(12)、 (1
3)、 (14)に接続されるように構成されている。
OMカードク1)のコネクタ(21)を、本体側のコネ
クタ(17)に結合することにより、辞書ROM (1
8)、 (19)、 (20)のチップイネーブル端子
GEは、各々、本体側のANDゲート(12)、 (1
3)、 (14)に接続されるように構成されている。
つまり、この例では、第3図に示すように、辞書ROM
(18)、 (19)、 (20)が順にメモリバンク
1.2.3に割り付けられる構成であり、従って、辞書
ROM(1B)の共通フォーマットエリアには、バンク
情報として’ 1.2 + 3 J、メモリ容量として
’512KJが書込まれており、同様に、辞書ROM(
19)には、バンク情報r 1,2.3 、及びメモリ
容量「128K」、辞書ROM (20)には、バンク
情報’ 1,2.3 」及びメモ’)容’k” 256
Kuが書込まれている。
(18)、 (19)、 (20)が順にメモリバンク
1.2.3に割り付けられる構成であり、従って、辞書
ROM(1B)の共通フォーマットエリアには、バンク
情報として’ 1.2 + 3 J、メモリ容量として
’512KJが書込まれており、同様に、辞書ROM(
19)には、バンク情報r 1,2.3 、及びメモリ
容量「128K」、辞書ROM (20)には、バンク
情報’ 1,2.3 」及びメモ’)容’k” 256
Kuが書込まれている。
システムROM(5)には、第4図のフローチへ一トで
示すようなROM不良テストプログラムが格納されてお
り、このプログラムを実行することで、ROMカード内
に記憶きれたバンク情報及びメモリ容量に基づいて、R
OMが不良か否かがテストされる。尚、このプログラム
は、第5図のチェックルーチンを含んでいる。
示すようなROM不良テストプログラムが格納されてお
り、このプログラムを実行することで、ROMカード内
に記憶きれたバンク情報及びメモリ容量に基づいて、R
OMが不良か否かがテストされる。尚、このプログラム
は、第5図のチェックルーチンを含んでいる。
具体的に説明すれば、先ず、バンクレジスタ(9)に、
選択情報BKO,BKI、BK2として’100Jを設
定してメモリバンク1即ち辞書ROM(18)を選択し
、第5図に示すチェックルーチンを実行する。ここでは
、最初に、記憶きれているメモリ容量をカウンタCNT
にセットし、先頭アドレス80000Hから順にアドレ
スをインクリメントして行き、その間者アドレスのデー
タ加算と、カウンタCNTのディクリメントを実行する
。そして、カウンタCNTが「O」になれば、データ加
算を停止し、得られたチェックサムが「O」か否か判定
する。本実施例では、上述した如く、各辞書ROMのチ
ェックサムが常に10」になるように、チェックサム補
正値を入れているので、この判定でr OJでなければ
そのROMは不良と判断される。
選択情報BKO,BKI、BK2として’100Jを設
定してメモリバンク1即ち辞書ROM(18)を選択し
、第5図に示すチェックルーチンを実行する。ここでは
、最初に、記憶きれているメモリ容量をカウンタCNT
にセットし、先頭アドレス80000Hから順にアドレ
スをインクリメントして行き、その間者アドレスのデー
タ加算と、カウンタCNTのディクリメントを実行する
。そして、カウンタCNTが「O」になれば、データ加
算を停止し、得られたチェックサムが「O」か否か判定
する。本実施例では、上述した如く、各辞書ROMのチ
ェックサムが常に10」になるように、チェックサム補
正値を入れているので、この判定でr OJでなければ
そのROMは不良と判断される。
メモリバンク1についてのチェックが終了したら、バン
ク情報を読出して、ROMカード(1)がバンク2を使
用しているか判定し、使用していればバンクレジスタ(
9〉へ’oio、の選択情報を設定してメモリバンク2
、即ち、辞書ROM(19)を選択する。以下、同様に
チェックサムの判定を行なうが、この場合は、メモリ容
量として「128に、が記憶されているので、第5図の
チェックルーチンでは、この容量分のアドレスインクリ
メントが行なわれるだけで、ROMが実装されていない
アドレス空間AO000H−FFFFFHでは、データ
の読出しが行なわれない。第3図に示す例では、使用バ
ンクは1″3」までなので、メモリバンク3即ち辞書R
OM(20)のテストが実行された後、処理を終了する
。言うまでもないが、辞書ROM(20)においても、
実装空間80000H〜9FFFFHのみでチェックサ
ムの判定が行なわれる。
ク情報を読出して、ROMカード(1)がバンク2を使
用しているか判定し、使用していればバンクレジスタ(
9〉へ’oio、の選択情報を設定してメモリバンク2
、即ち、辞書ROM(19)を選択する。以下、同様に
チェックサムの判定を行なうが、この場合は、メモリ容
量として「128に、が記憶されているので、第5図の
チェックルーチンでは、この容量分のアドレスインクリ
メントが行なわれるだけで、ROMが実装されていない
アドレス空間AO000H−FFFFFHでは、データ
の読出しが行なわれない。第3図に示す例では、使用バ
ンクは1″3」までなので、メモリバンク3即ち辞書R
OM(20)のテストが実行された後、処理を終了する
。言うまでもないが、辞書ROM(20)においても、
実装空間80000H〜9FFFFHのみでチェックサ
ムの判定が行なわれる。
以上説明したように、ROMカードの使用バンクの数及
び各メモリバンクのメモリ容量が可変であっても、確実
にROM不良テストが実行できる。
び各メモリバンクのメモリ容量が可変であっても、確実
にROM不良テストが実行できる。
尚、辞書の検索においては、各辞書ROM内のデータの
終りにENDマークを入れておくことにより一応対処で
きるが、このような検索においても、記憶したバンク情
報やメモリ容量を利用することができる。
終りにENDマークを入れておくことにより一応対処で
きるが、このような検索においても、記憶したバンク情
報やメモリ容量を利用することができる。
(ト)発明の効果
本発明に依れば、メモリカートリッジ内のメモリバンク
の数及び各メモリバンクのメモリ容量を、ある限度内で
可変としても、情報処理装置が非実装領域をアクセスす
ることを未然に防止できるので、確実なメモリ不良テス
トが実行できる。
の数及び各メモリバンクのメモリ容量を、ある限度内で
可変としても、情報処理装置が非実装領域をアクセスす
ることを未然に防止できるので、確実なメモリ不良テス
トが実行できる。
従って、メモリカートリッジの設計の自由度が増し、種
々の情報処理に適用できるようになる。
々の情報処理に適用できるようになる。
第1図は本発明の実施例におけるメモリマツプとROM
カードの記憶内容を示す説明図、第2図は実施例として
のROMカードを含む電子辞書全体の構成を示すブロッ
ク図、第3図は具体例のメモリマツプとROMカードの
記憶内容を示す説明図、第4図はROM不良テストプロ
グラムの処理内容を示すフローチャート、第5図はチェ
ックルーチンの処理内容を示すフローチャートである。 (1)・・・ROMカード、 (2)・・・CPU、
(3)・・・アドレスバス、 (4〉・・・データ
バス、 (8)(1B)(19)(20)・・・辞書
ROM、 (9)・・・バンクレジスタ、(10)・
・・デコーダ。
カードの記憶内容を示す説明図、第2図は実施例として
のROMカードを含む電子辞書全体の構成を示すブロッ
ク図、第3図は具体例のメモリマツプとROMカードの
記憶内容を示す説明図、第4図はROM不良テストプロ
グラムの処理内容を示すフローチャート、第5図はチェ
ックルーチンの処理内容を示すフローチャートである。 (1)・・・ROMカード、 (2)・・・CPU、
(3)・・・アドレスバス、 (4〉・・・データ
バス、 (8)(1B)(19)(20)・・・辞書
ROM、 (9)・・・バンクレジスタ、(10)・
・・デコーダ。
Claims (1)
- (1)情報処理装置に対して着脱可能であって、該情報
処理装置のメモリマップ上でメモリバンクとして配置さ
れるメモリカートリッジにおいて、メモリバンクの使用
状況を示すバンク情報と、使用している各メモリバンク
のメモリ容量とを、予め定められた所定の記憶領域に記
憶したことを特徴とするメモリカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62045872A JPS63211448A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | メモリカ−トリツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62045872A JPS63211448A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | メモリカ−トリツジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63211448A true JPS63211448A (ja) | 1988-09-02 |
Family
ID=12731295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62045872A Pending JPS63211448A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | メモリカ−トリツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63211448A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870494A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-26 | Fujitsu Ltd | 暴走防止兼メモリチエツク方式 |
| JPS6095649A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-29 | Fujitsu Ltd | メモリカ−ド割付方式 |
| JPS61123952A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | カセツトの被認識体数識別装置 |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP62045872A patent/JPS63211448A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870494A (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-26 | Fujitsu Ltd | 暴走防止兼メモリチエツク方式 |
| JPS6095649A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-29 | Fujitsu Ltd | メモリカ−ド割付方式 |
| JPS61123952A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-11 | Fujitsu Ltd | カセツトの被認識体数識別装置 |
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