JPS6321187A - 転写シ−トの作製方法 - Google Patents
転写シ−トの作製方法Info
- Publication number
- JPS6321187A JPS6321187A JP61166300A JP16630086A JPS6321187A JP S6321187 A JPS6321187 A JP S6321187A JP 61166300 A JP61166300 A JP 61166300A JP 16630086 A JP16630086 A JP 16630086A JP S6321187 A JPS6321187 A JP S6321187A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- sheet
- pattern
- sublimation
- ink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M5/00—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
- B41M5/025—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein by transferring ink from the master sheet
- B41M5/035—Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein by transferring ink from the master sheet by sublimation or volatilisation of pre-printed design, e.g. sublistatic
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Thermal Transfer Or Thermal Recording In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、衣服などの被転写物に名前や番号などのコン
ピュータにより出力される転写パターンを転写する転写
シートの作製方法に関するものである。
ピュータにより出力される転写パターンを転写する転写
シートの作製方法に関するものである。
従来からマラソンなどの競技会や学校の運動会などにお
いては、競技選手を判別するために番号などを印刷(ま
たは書き込み)したゼツケンを用いたり、また学校、特
に小学校や中学校においては、体操着に名前を書き込ん
で生徒それぞれを区別しており、このように他者から判
別し易いように衣服の一部に番号や名前を印したりゼツ
ケンを用いたりすることが従来から行なわれている。
いては、競技選手を判別するために番号などを印刷(ま
たは書き込み)したゼツケンを用いたり、また学校、特
に小学校や中学校においては、体操着に名前を書き込ん
で生徒それぞれを区別しており、このように他者から判
別し易いように衣服の一部に番号や名前を印したりゼツ
ケンを用いたりすることが従来から行なわれている。
しかしながら、上述した番号付けや名前付けなどは各個
人ごとに異なることから、表示する可変情報(すなわち
番号や名前)を構成する数字や文字を変えて印刷(或は
書き込み)しなければならず、番号付けや名前付けが均
一な書体でしかも多数に亘る場合にあっては、その作業
がきわめて煩雑になるという問題点があった。
人ごとに異なることから、表示する可変情報(すなわち
番号や名前)を構成する数字や文字を変えて印刷(或は
書き込み)しなければならず、番号付けや名前付けが均
一な書体でしかも多数に亘る場合にあっては、その作業
がきわめて煩雑になるという問題点があった。
本発明は、上記した従来の問題点を考慮してなされたも
ので、溶融温度と昇華温度が異なる熱転写昇華インクよ
りなるインク面を設けた第1シートの上位に第2シート
を合わせ、番号や名前などのコンピュータにより出力さ
れる転写パターンを加熱印字手段で印字して前記インク
面から前記第2シートの対向面に転写パターンを熱転写
して、前記第2シートに、被転写物に昇華転写可能な転
写パターンを設け、かつ前記第1シートに、インク面に
残存する熱転写昇華インクからなり被転写物に昇華転写
可能な転写パターンを設けることを特徴とする転写シー
トの作製方法を提供して、上記した従来の問題点を解決
する。
ので、溶融温度と昇華温度が異なる熱転写昇華インクよ
りなるインク面を設けた第1シートの上位に第2シート
を合わせ、番号や名前などのコンピュータにより出力さ
れる転写パターンを加熱印字手段で印字して前記インク
面から前記第2シートの対向面に転写パターンを熱転写
して、前記第2シートに、被転写物に昇華転写可能な転
写パターンを設け、かつ前記第1シートに、インク面に
残存する熱転写昇華インクからなり被転写物に昇華転写
可能な転写パターンを設けることを特徴とする転写シー
トの作製方法を提供して、上記した従来の問題点を解決
する。
本発明においては、加熱ドツトプリンタなど可変情報に
基づいたパターンを印字する加熱印字手段で、第1シー
トのインク面から転写パターンを第2シートの対向面に
熱転写し、熱転写昇華インクが残存している第1シート
ヤ熱転写された第2シートを、転写パターンが布地など
の被転写物に昇華転写できる転写シートとして構成し、
番号や名前などの可変情報に対応した転写パターンを被
転写物に昇華転写できるようにした。
基づいたパターンを印字する加熱印字手段で、第1シー
トのインク面から転写パターンを第2シートの対向面に
熱転写し、熱転写昇華インクが残存している第1シート
ヤ熱転写された第2シートを、転写パターンが布地など
の被転写物に昇華転写できる転写シートとして構成し、
番号や名前などの可変情報に対応した転写パターンを被
転写物に昇華転写できるようにした。
つぎに、本発明を第1図から第8図に示す一実施例に基
づいて詳細に説明する。
づいて詳細に説明する。
図中1は転写材で、該転写材1は、第1図に示ずように
、ポリラミネート紙などの素材や上面をウレタン樹脂、
塩化ビニル樹脂などでコーテングしたシート状物からな
り下位に位置する第1シート2と、コンデンサ紙、ポリ
エステルフィルム、ポリイミドフィルムなどの素材から
なり上位に位置する第2シート3とを、接着剤Sを介し
て端縁相互を接着し見開き可能に綴じ合わせたものであ
る。
、ポリラミネート紙などの素材や上面をウレタン樹脂、
塩化ビニル樹脂などでコーテングしたシート状物からな
り下位に位置する第1シート2と、コンデンサ紙、ポリ
エステルフィルム、ポリイミドフィルムなどの素材から
なり上位に位置する第2シート3とを、接着剤Sを介し
て端縁相互を接着し見開き可能に綴じ合わせたものであ
る。
また上述したようにポリラミネート紙や上面をコーティ
ングしたシート状物を素材として第1シート2が成形さ
れていることから、該第1シート2の上面20はインク
に対する剥離性が良好となっており、この上面20に熱
転写昇華インクを塗布してなるインク面4が形成されて
いる。
ングしたシート状物を素材として第1シート2が成形さ
れていることから、該第1シート2の上面20はインク
に対する剥離性が良好となっており、この上面20に熱
転写昇華インクを塗布してなるインク面4が形成されて
いる。
上面20に塗布する上記熱転写昇華インクは、ワックス
、樹脂、顔料、昇華染料などのインク組成物を配合して
成形されていて、例えば40〜120℃程度で溶融し熱
転写が可能となるとともに、180℃程度で昇華し昇華
転写が可能となり、溶融温度と昇華温度とが異なってい
るものである。
、樹脂、顔料、昇華染料などのインク組成物を配合して
成形されていて、例えば40〜120℃程度で溶融し熱
転写が可能となるとともに、180℃程度で昇華し昇華
転写が可能となり、溶融温度と昇華温度とが異なってい
るものである。
そして転写材1においては、前記インク面4が第2シー
ト3の下面30に覆われていて、適宜の手段によってイ
ンク面4の熱転写昇華インクを任意の図柄で第2シート
3の下面30に熱転写させると、前記下面30に図柄が
写り、この第2シート3は他の被転写物に前記図柄を昇
華転写できる転写シートとして構成され、第1シート2
も図柄が白抜きしたパターンで昇華転写できる転写シー
トとして構成される(第2図参照)。
ト3の下面30に覆われていて、適宜の手段によってイ
ンク面4の熱転写昇華インクを任意の図柄で第2シート
3の下面30に熱転写させると、前記下面30に図柄が
写り、この第2シート3は他の被転写物に前記図柄を昇
華転写できる転写シートとして構成され、第1シート2
も図柄が白抜きしたパターンで昇華転写できる転写シー
トとして構成される(第2図参照)。
なお、転写材1においては、インク面を設けた第1シー
トが下位に位置しているが、第1シートと第2シートと
を逆にして、第1シートの下位に第2シートを位置させ
インク面を覆うように配してもよい。
トが下位に位置しているが、第1シートと第2シートと
を逆にして、第1シートの下位に第2シートを位置させ
インク面を覆うように配してもよい。
上記構造の転写材により文字パターンを転写するにあた
っては、第3図に示すように、コンピュータにより出力
させる各種の可変情報(番号、名前など)を転写パター
ンとして印字する加熱ドツトプリンタ5とプラテン6と
の間に転写材1を挟み込み、前記加熱ドツトプリンタ5
で、例えば図に示す如く「山田」という名前の出力情報
に対する「山」と「田」との転写パターン7を転写材1
に第1シート2の下面側から或は第2シート3の上面側
から印字して、インク面4から転写パターン7を第2シ
ート3の下面に熱転写する。
っては、第3図に示すように、コンピュータにより出力
させる各種の可変情報(番号、名前など)を転写パター
ンとして印字する加熱ドツトプリンタ5とプラテン6と
の間に転写材1を挟み込み、前記加熱ドツトプリンタ5
で、例えば図に示す如く「山田」という名前の出力情報
に対する「山」と「田」との転写パターン7を転写材1
に第1シート2の下面側から或は第2シート3の上面側
から印字して、インク面4から転写パターン7を第2シ
ート3の下面に熱転写する。
一方転写パターン7を第2シート3の下面に熱転写する
ことによって、第1シート2のインク面4には文字が白
抜きされた転写パターン8が設けられ、上述したように
第1.2シートは被転写物に文字パターンおよび白扱き
した文字パターンが昇華転写可能な転写シートとして構
成される。
ことによって、第1シート2のインク面4には文字が白
抜きされた転写パターン8が設けられ、上述したように
第1.2シートは被転写物に文字パターンおよび白扱き
した文字パターンが昇華転写可能な転写シートとして構
成される。
そして転写パターン7が熱転写した第2シート3または
熱転写昇華インクが残存してなる転写バターン8を有し
た第1シート2を、布地などの被転写物9の可変情報の
記載部分に当てがい、例えばアイロンなどによって外方
から加圧加熱し、転写パターン7(または転写パターン
8)を昇華転写させればよく、前記被転写物9には熱転
写昇華インクによる文字パターン(または白扱きの文字
パターン)が記載できる。第1シート2から昇華転写さ
れた転写パターン8が被転写物上で反転した文字パター
ンとして記載される場合では、被転写物9(例えば薄手
の布地)の裏面側から表面9aに透けて文字パターンを
表示できる(第4.5図参照)。この第1シートの転写
パターンは前述したように昇華転写すると反転すること
になるが、転写パターンは加熱ドツトプリンタによる転
写材への打ち込み方向を変えることにより、この時点で
予め転写パターンを反転させておくことができることも
に、加熱ドツトプリンタの印字パターンが予め反転する
ようにコンピュータからの信号出力を変えることもでき
、特に被転写物表面に白抜きした文字パターンを設けて
表示効果を向上させる場合など被転写物の使用方法や目
的に容易に対処できる。
熱転写昇華インクが残存してなる転写バターン8を有し
た第1シート2を、布地などの被転写物9の可変情報の
記載部分に当てがい、例えばアイロンなどによって外方
から加圧加熱し、転写パターン7(または転写パターン
8)を昇華転写させればよく、前記被転写物9には熱転
写昇華インクによる文字パターン(または白扱きの文字
パターン)が記載できる。第1シート2から昇華転写さ
れた転写パターン8が被転写物上で反転した文字パター
ンとして記載される場合では、被転写物9(例えば薄手
の布地)の裏面側から表面9aに透けて文字パターンを
表示できる(第4.5図参照)。この第1シートの転写
パターンは前述したように昇華転写すると反転すること
になるが、転写パターンは加熱ドツトプリンタによる転
写材への打ち込み方向を変えることにより、この時点で
予め転写パターンを反転させておくことができることも
に、加熱ドツトプリンタの印字パターンが予め反転する
ようにコンピュータからの信号出力を変えることもでき
、特に被転写物表面に白抜きした文字パターンを設けて
表示効果を向上させる場合など被転写物の使用方法や目
的に容易に対処できる。
また第6図に示すように転写材1には、可変情報だけで
はなく固定情報(例えば競伎会名や団体名など)を打ち
込み、前記固定情報に対応した転写パターン70を第2
シート3の下面に熱転写しかつインク面にも白扱きされ
た転写パターン80を形成し、そして第1シート2側か
ら転写パターン80を、或は第2シート3側からは転写
パターン70を、被転写物に昇華転写することもできる
。なお第7図は第2シートの転写パターンから製作した
ゼツケンの使用例を示し、第8図は第1シートの転写パ
ターンから製作したゼツケンの使用例を示す。
はなく固定情報(例えば競伎会名や団体名など)を打ち
込み、前記固定情報に対応した転写パターン70を第2
シート3の下面に熱転写しかつインク面にも白扱きされ
た転写パターン80を形成し、そして第1シート2側か
ら転写パターン80を、或は第2シート3側からは転写
パターン70を、被転写物に昇華転写することもできる
。なお第7図は第2シートの転写パターンから製作した
ゼツケンの使用例を示し、第8図は第1シートの転写パ
ターンから製作したゼツケンの使用例を示す。
上記した一実施例の転写材において、第1シートと第2
シートとの綴じ合わせ形態は一端縁相互を剥離可能に接
着するばかりでなく、二端縁相互、四端縁相互を綴じ合
わせる形態のものでもよく、適宜にミシン目などの切り
離し手段を設けて見開き可能にすればよい。また上記イ
ンク面は色彩の異なる複数の熱転写昇華インクを塗布し
た分割された形態をとるものであってもよく、このよう
に異なる色彩で分割した形態を取った場合には、異なる
色彩の文字パターンを被転写物に記載できる。
シートとの綴じ合わせ形態は一端縁相互を剥離可能に接
着するばかりでなく、二端縁相互、四端縁相互を綴じ合
わせる形態のものでもよく、適宜にミシン目などの切り
離し手段を設けて見開き可能にすればよい。また上記イ
ンク面は色彩の異なる複数の熱転写昇華インクを塗布し
た分割された形態をとるものであってもよく、このよう
に異なる色彩で分割した形態を取った場合には、異なる
色彩の文字パターンを被転写物に記載できる。
(発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、第1シートに設
けたインク面から名前や番号などのコンピュータにより
出力される可変情報を形成する転写パターンを加熱印字
手段で第2シートに熱転写し、第2シートに転写パター
ンが設けられるとともに、第1シートにはインク面に残
存した熱転写昇華インクからなる転写パターンが設けら
れ、第1シートまたは第2シートの転写パターンから被
転写物に昇華転写するので、番号や名前などの可変情報
に対応した転写パターンが随時得られ、可変情報に対応
した転写シートを容易に製造でき、そして被転写物に可
変情報を文字パターン或は白扱きした文字パターンとし
て容易に記載できるようになって、従来の直接印゛刷や
書き込み場合に生じていた作業性の悪さ、すなわち可変
情報に対応してその都度転写パターンを変化させるとい
う手間を解消し、多量の可変情報記載を簡便に!28理
できるなど、実用性にすぐれた効果を奏するものである
。
けたインク面から名前や番号などのコンピュータにより
出力される可変情報を形成する転写パターンを加熱印字
手段で第2シートに熱転写し、第2シートに転写パター
ンが設けられるとともに、第1シートにはインク面に残
存した熱転写昇華インクからなる転写パターンが設けら
れ、第1シートまたは第2シートの転写パターンから被
転写物に昇華転写するので、番号や名前などの可変情報
に対応した転写パターンが随時得られ、可変情報に対応
した転写シートを容易に製造でき、そして被転写物に可
変情報を文字パターン或は白扱きした文字パターンとし
て容易に記載できるようになって、従来の直接印゛刷や
書き込み場合に生じていた作業性の悪さ、すなわち可変
情報に対応してその都度転写パターンを変化させるとい
う手間を解消し、多量の可変情報記載を簡便に!28理
できるなど、実用性にすぐれた効果を奏するものである
。
第1図は本発明に係る転写シートの作製方法の一実施例
における転写材の要部を示す説明図、第2図は一実施例
において熱転写後の状態を示す説明図、第3図は一実施
例の熱転写時を示す説明図、第4図は転写パターンが設
けられた被転写物を示す説明図、第5図は裏面に転写パ
ターンが設けられた被転写物を示す説明図、第6図は一
実施例において固定情報をも熱転写した状態を示す説明
図、第7図と第8図とは本発明の方法からなる転写シー
トの使用例を示すもので、第7図は第2シートの転写パ
ターンを用いた説明図、第8図は第1シートの転写パタ
ーンを用いた説明図である。 1・・・・・・転写材 2・・・・・・第1シート 、20・・・・
・・上面3・・・・・・第2シート 30・
・・・・・下面4・・・・・・インク面 @3図 @4図 第5rM @751
における転写材の要部を示す説明図、第2図は一実施例
において熱転写後の状態を示す説明図、第3図は一実施
例の熱転写時を示す説明図、第4図は転写パターンが設
けられた被転写物を示す説明図、第5図は裏面に転写パ
ターンが設けられた被転写物を示す説明図、第6図は一
実施例において固定情報をも熱転写した状態を示す説明
図、第7図と第8図とは本発明の方法からなる転写シー
トの使用例を示すもので、第7図は第2シートの転写パ
ターンを用いた説明図、第8図は第1シートの転写パタ
ーンを用いた説明図である。 1・・・・・・転写材 2・・・・・・第1シート 、20・・・・
・・上面3・・・・・・第2シート 30・
・・・・・下面4・・・・・・インク面 @3図 @4図 第5rM @751
Claims (1)
- 溶融温度と昇華温度が異なる熱転写昇華インクよりなる
インク面を設けた第1シートの上位に第2シートを合わ
せ、番号や名前などのコンピュータにより出力される転
写パターンを加熱印字手段で印字して前記インク面から
前記第2シートの対向面に転写パターンを熱転写して、
前記第2シートに、被転写物に昇華転写可能な転写パタ
ーンを設け、かつ前記第1シートに、インク面に残存す
る熱転写昇華インクからなり被転写物に昇華転写可能な
転写パターンを設けることを特徴とする転写シートの作
製方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166300A JPS6321187A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 転写シ−トの作製方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166300A JPS6321187A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 転写シ−トの作製方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6321187A true JPS6321187A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15828789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61166300A Pending JPS6321187A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 転写シ−トの作製方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6321187A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6321188A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Toppan Moore Co Ltd | 転写方法 |
| WO2000049216A1 (fr) * | 1999-02-19 | 2000-08-24 | Shindo Company | Dispositif de fixation de produit sur tissu |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019590A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-01-31 | Ricoh Co Ltd | 感熱転写シ−ト |
| JPS6250970B2 (ja) * | 1979-03-07 | 1987-10-28 | Fujitsu Ltd | |
| JPS62292490A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-19 | Toppan Moore Co Ltd | 転写方法 |
| JPS6321188A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Toppan Moore Co Ltd | 転写方法 |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP61166300A patent/JPS6321187A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250970B2 (ja) * | 1979-03-07 | 1987-10-28 | Fujitsu Ltd | |
| JPS6019590A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-01-31 | Ricoh Co Ltd | 感熱転写シ−ト |
| JPS62292490A (ja) * | 1986-06-12 | 1987-12-19 | Toppan Moore Co Ltd | 転写方法 |
| JPS6321188A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Toppan Moore Co Ltd | 転写方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6321188A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Toppan Moore Co Ltd | 転写方法 |
| WO2000049216A1 (fr) * | 1999-02-19 | 2000-08-24 | Shindo Company | Dispositif de fixation de produit sur tissu |
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