JPS632121B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS632121B2 JPS632121B2 JP56045720A JP4572081A JPS632121B2 JP S632121 B2 JPS632121 B2 JP S632121B2 JP 56045720 A JP56045720 A JP 56045720A JP 4572081 A JP4572081 A JP 4572081A JP S632121 B2 JPS632121 B2 JP S632121B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- resistance value
- electrodes
- trimming
- slider
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 13
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 8
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Resistors (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は所望の抵抗値変化特性が容易に得られ
る可変抵抗用の抵抗体に関するものである。
る可変抵抗用の抵抗体に関するものである。
被測定対象の変化量を検出するセンサのうち、
従来から広く用いられているものに可変抵抗があ
り、これは被測定対象が例えば液体であつた場
合、液体の液量変化にもとずく液面変位に対応し
て可変抵抗の摺動子を移動させて抵抗値を変え、
液量変化を抵抗値変化に置換するものである。こ
のため、この種のセンサの検出精度は、摺動子移
動量に対する抵抗値変化特性によつて支配され
る。
従来から広く用いられているものに可変抵抗があ
り、これは被測定対象が例えば液体であつた場
合、液体の液量変化にもとずく液面変位に対応し
て可変抵抗の摺動子を移動させて抵抗値を変え、
液量変化を抵抗値変化に置換するものである。こ
のため、この種のセンサの検出精度は、摺動子移
動量に対する抵抗値変化特性によつて支配され
る。
しかし、液体が複雑な形状の容器、例えば自動
二輪車の燃料タンクのようなものに入れられてい
る場合、液面変位量と液量変化量は同率の変化を
しないことが多い。このため、可変抵抗は摺動子
移動量によつて決まる抵抗値が液量と同率の変化
を示すように形成されている。
二輪車の燃料タンクのようなものに入れられてい
る場合、液面変位量と液量変化量は同率の変化を
しないことが多い。このため、可変抵抗は摺動子
移動量によつて決まる抵抗値が液量と同率の変化
を示すように形成されている。
第1図はこの考えにもとずいて形成された従来
から用いられている抵抗体の一例を示す平面図で
ある。同図において、抵抗体1の複数の任意個所
から、例えば9本の電極21〜29を引出し、その
隣接する電極間にはそれぞれ抵抗31〜38を形成
し、この抵抗31〜38をトリミングする。
から用いられている抵抗体の一例を示す平面図で
ある。同図において、抵抗体1の複数の任意個所
から、例えば9本の電極21〜29を引出し、その
隣接する電極間にはそれぞれ抵抗31〜38を形成
し、この抵抗31〜38をトリミングする。
このような構成にした時の抵抗値変化特性を示
したものが第2図であつて、同図において横軸x
(θ)は摺動子移動量、縦軸Rはx(θ)に対する
抵抗値、Aはトリミング前の抵抗値変化特性、実
線Bはトリミング後の抵抗値変化特性、点線Cは
所望の抵抗値変化特性を示している。この構成に
よれば、第2図に示すように所望の抵抗値変化に
かなり近づけることができる。
したものが第2図であつて、同図において横軸x
(θ)は摺動子移動量、縦軸Rはx(θ)に対する
抵抗値、Aはトリミング前の抵抗値変化特性、実
線Bはトリミング後の抵抗値変化特性、点線Cは
所望の抵抗値変化特性を示している。この構成に
よれば、第2図に示すように所望の抵抗値変化に
かなり近づけることができる。
しかしながら、この方法は、合成抵抗の変化率
を大きくして調整を容易にするため抵抗体1のう
ち隣接する電極によつて挾まれた部分の抵抗値よ
りも、トリミング用抵抗31〜38の抵抗値の方を
小さくしている。このためにはトリミング用抵抗
31〜38と抵抗体1とは異なつた組成の素材を使
用して形成することになり、素材の種類が多くな
る。また、隣接する電極で挾まれた部分の合成抵
抗は所望特性に近づけることができるが、この部
分における抵抗体1の抵抗値はトリミング用抵抗
31〜38の抵抗値よりも大きいため、電極21〜
29から外れた部分における可変抵抗の示す抵抗
値は第3図のように所望特性から外れたものとな
つてしまう。第3図において、横軸x(θ)は摺
動子移動量を示し縦軸Rは可変抵抗の抵抗値を示
しており、一例として電極23と24の間の実際の
変化特性を実線によつて、所望の変化特性を点線
によつて示している。
を大きくして調整を容易にするため抵抗体1のう
ち隣接する電極によつて挾まれた部分の抵抗値よ
りも、トリミング用抵抗31〜38の抵抗値の方を
小さくしている。このためにはトリミング用抵抗
31〜38と抵抗体1とは異なつた組成の素材を使
用して形成することになり、素材の種類が多くな
る。また、隣接する電極で挾まれた部分の合成抵
抗は所望特性に近づけることができるが、この部
分における抵抗体1の抵抗値はトリミング用抵抗
31〜38の抵抗値よりも大きいため、電極21〜
29から外れた部分における可変抵抗の示す抵抗
値は第3図のように所望特性から外れたものとな
つてしまう。第3図において、横軸x(θ)は摺
動子移動量を示し縦軸Rは可変抵抗の抵抗値を示
しており、一例として電極23と24の間の実際の
変化特性を実線によつて、所望の変化特性を点線
によつて示している。
したがつて本発明の目的は、外付けのトリミン
グ抵抗を用いることなく所望の抵抗値変化特性を
有する可変抵抗用抵抗体を提供するにある。
グ抵抗を用いることなく所望の抵抗値変化特性を
有する可変抵抗用抵抗体を提供するにある。
このような目的を達成するために、本発明に係
る抵抗体は抵抗体表面の摺動子摺動範囲外であつ
て、抵抗体の摺動子摺動方向に複数の電極を配設
し、隣接する電極間部分の抵抗体をトリミングす
るものである。以下本発明を図面を用いて詳細に
説明する。
る抵抗体は抵抗体表面の摺動子摺動範囲外であつ
て、抵抗体の摺動子摺動方向に複数の電極を配設
し、隣接する電極間部分の抵抗体をトリミングす
るものである。以下本発明を図面を用いて詳細に
説明する。
第4図は本発明の一実施例を示す平面図であ
る。同図において、抵抗体1の表面には斜線部で
示す摺動子摺動範囲1aに入り込まず、その近く
で摺動子摺動方向に任意の間隔を保つて任意数量
だけ電極21〜2oを配設する。この場合、電極2
1〜2oの抵抗値は抵抗体1のうち隣接する電極に
よつて挾まれる部分の抵抗値に比べると無視でき
る値とする。
る。同図において、抵抗体1の表面には斜線部で
示す摺動子摺動範囲1aに入り込まず、その近く
で摺動子摺動方向に任意の間隔を保つて任意数量
だけ電極21〜2oを配設する。この場合、電極2
1〜2oの抵抗値は抵抗体1のうち隣接する電極に
よつて挾まれる部分の抵抗値に比べると無視でき
る値とする。
このように構成した本発明に係る抵抗体におい
て、先ず電極21と電極22とによつて挾まれてい
る部分の抵抗体1を矢印方向にトリミングを行な
うことによつて、電極21と電極22間の抵抗値が
所望値となるように調整する。次に、電極22と
電極23、電極23と電極24のように順次隣接す
る電極間のトリミングを行つていく。これによ
り、抵抗体全域にわたつて所望特性を得ることが
できる。
て、先ず電極21と電極22とによつて挾まれてい
る部分の抵抗体1を矢印方向にトリミングを行な
うことによつて、電極21と電極22間の抵抗値が
所望値となるように調整する。次に、電極22と
電極23、電極23と電極24のように順次隣接す
る電極間のトリミングを行つていく。これによ
り、抵抗体全域にわたつて所望特性を得ることが
できる。
このように、本発明による方法によれば、トリ
ミング用抵抗を別に形成する必要がないので一種
類の抵抗だけを形成すれば良く、抵抗素材の種類
が少なくてすむ。また従来のように電極間の抵抗
値だけでなく、抵抗体1の全域にわたつてトリミ
ングがなされているので、抵抗値変化特性を所望
の特性とすることができる。
ミング用抵抗を別に形成する必要がないので一種
類の抵抗だけを形成すれば良く、抵抗素材の種類
が少なくてすむ。また従来のように電極間の抵抗
値だけでなく、抵抗体1の全域にわたつてトリミ
ングがなされているので、抵抗値変化特性を所望
の特性とすることができる。
第5図は本発明の第2の実施例を示す平面図で
あり、第4図と同一部分または相当部分は同記号
を用いている。同図において、4は電極22〜2(o
−1)から外周方向に穿設された溝であつて、この
ように低抗体1の周辺部を溝4によつて分離する
ことによつて、トリミングを行なう部分がその隣
接する部分に与える影響を少なくすることができ
る。
あり、第4図と同一部分または相当部分は同記号
を用いている。同図において、4は電極22〜2(o
−1)から外周方向に穿設された溝であつて、この
ように低抗体1の周辺部を溝4によつて分離する
ことによつて、トリミングを行なう部分がその隣
接する部分に与える影響を少なくすることができ
る。
この場合、溝部4には電流が流れないので、抵
抗1の内部の電流密度は第6図のようになる。こ
のためトリミングを行なう場所によつてトリミン
グ結果が異なり調整がやや難かしくなる。
抗1の内部の電流密度は第6図のようになる。こ
のためトリミングを行なう場所によつてトリミン
グ結果が異なり調整がやや難かしくなる。
第7図は本発明の第3の実施例を示す平面図で
あつて、第4図と同一部分および相相当部分は同
記号を用いている。同図において、電極21と2o
は外周部まで達し、また電極22〜2(o-1)は外周
部まで達する導体部52〜5(o-1)を有している。
このため前記第5図では溝部によつて遮断されて
いた電流が遮断されず第8図に示すように電流分
布が一様になるため調整が容易となる。
あつて、第4図と同一部分および相相当部分は同
記号を用いている。同図において、電極21と2o
は外周部まで達し、また電極22〜2(o-1)は外周
部まで達する導体部52〜5(o-1)を有している。
このため前記第5図では溝部によつて遮断されて
いた電流が遮断されず第8図に示すように電流分
布が一様になるため調整が容易となる。
一方、摺動子移動量に対する抵抗値変化特性を
大幅に変化させる方法として、第9図に示すよう
に抵抗体の幅を大きく変化することが考えられ
る。しかし、この方法によると抵抗体の幅が最小
と最大の部分の比が3倍程度までは問題がない
が、10倍近くなると抵抗体の面積がアンバランス
になり過ぎるため、形状が大きく、抵抗材料も多
く必要になつてしまう。この欠点を除去したもの
が第10図に平面図を示す本発明の第4の実施例
であり、第7図と同一部分および相当部分は同記
号を用いている。同図において電極22〜2(o-1)
のうち外周部に伸びている導体部52〜5(o-1)は
その間隔を変えて配設されている。
大幅に変化させる方法として、第9図に示すよう
に抵抗体の幅を大きく変化することが考えられ
る。しかし、この方法によると抵抗体の幅が最小
と最大の部分の比が3倍程度までは問題がない
が、10倍近くなると抵抗体の面積がアンバランス
になり過ぎるため、形状が大きく、抵抗材料も多
く必要になつてしまう。この欠点を除去したもの
が第10図に平面図を示す本発明の第4の実施例
であり、第7図と同一部分および相当部分は同記
号を用いている。同図において電極22〜2(o-1)
のうち外周部に伸びている導体部52〜5(o-1)は
その間隔を変えて配設されている。
このように導体部52〜5(o-1)の間隔を選定す
ることによつて摺動子移動量に対する抵抗値変化
特性を任意に設定することができるので、摺動子
移動量に対して大幅な抵抗値変化特性を示す抵抗
体を小さな形状に形成することができる。
ることによつて摺動子移動量に対する抵抗値変化
特性を任意に設定することができるので、摺動子
移動量に対して大幅な抵抗値変化特性を示す抵抗
体を小さな形状に形成することができる。
なお、以上の実施例は溝4および導体部52〜
5oを回転中心から放射状に考えたが、第11図
に示すように平行としても良い。
5oを回転中心から放射状に考えたが、第11図
に示すように平行としても良い。
以上説明したように、本発明に係る可変抵抗用
抵抗体は抵抗体表面の摺動子摺動範囲外であつ
て、摺動子摺動方向に複数の電極を配設し、隣接
する電極に挾まれた部分の抵抗体をトリミングす
るものであるから、トリミング抵抗を別に必要と
することなく、所望特性に近い抵抗値変化特性が
得られる優れた効果を有する。
抵抗体は抵抗体表面の摺動子摺動範囲外であつ
て、摺動子摺動方向に複数の電極を配設し、隣接
する電極に挾まれた部分の抵抗体をトリミングす
るものであるから、トリミング抵抗を別に必要と
することなく、所望特性に近い抵抗値変化特性が
得られる優れた効果を有する。
第1図は従来から用いられている可変抵抗用抵
抗体の一例を示す平面図、第2図は第1図の抵抗
体の摺動子移動量x(θ)に対する抵抗値Rの変
化特性図、第33図は第2図の変化特性図を電極
23と24の部分について拡大した抵抗値変化特性
図、第4図は本発明に係る可変抵抗体の一実施例
を示す平面図、第5図〜第11図は他の実施例を
示す平面図、そのうち第6図は第5図の部分拡大
図、第8図は第7図の部分拡大図である。 1…抵抗体、1a…摺動範囲、21〜2o…電
極、4…溝、52〜5(o-1)…導体部。
抗体の一例を示す平面図、第2図は第1図の抵抗
体の摺動子移動量x(θ)に対する抵抗値Rの変
化特性図、第33図は第2図の変化特性図を電極
23と24の部分について拡大した抵抗値変化特性
図、第4図は本発明に係る可変抵抗体の一実施例
を示す平面図、第5図〜第11図は他の実施例を
示す平面図、そのうち第6図は第5図の部分拡大
図、第8図は第7図の部分拡大図である。 1…抵抗体、1a…摺動範囲、21〜2o…電
極、4…溝、52〜5(o-1)…導体部。
Claims (1)
- 1 摺動子が抵抗体の表面を摺動する可変抵抗用
抵抗体において、前記抵抗体表面の摺動子摺動範
囲外であつて該抵抗体の摺動子摺動方向に複数の
電極を配設し、隣接する電極間部分の抵抗体をト
リミングしたことを特徴とする可変抵抗用抵抗
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56045720A JPS57160102A (en) | 1981-03-28 | 1981-03-28 | Resistor for variable resistance |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56045720A JPS57160102A (en) | 1981-03-28 | 1981-03-28 | Resistor for variable resistance |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57160102A JPS57160102A (en) | 1982-10-02 |
| JPS632121B2 true JPS632121B2 (ja) | 1988-01-18 |
Family
ID=12727178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56045720A Granted JPS57160102A (en) | 1981-03-28 | 1981-03-28 | Resistor for variable resistance |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57160102A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162749A (ja) * | 1984-09-01 | 1986-03-31 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用空気調和装置のアクチユエ−タ制御装置 |
| JP2542801Y2 (ja) * | 1989-10-26 | 1997-07-30 | ローム 株式会社 | チップ可変抵抗器 |
| JPH08228543A (ja) * | 1996-04-01 | 1996-09-10 | Iseki & Co Ltd | 施肥装置付き移植機 |
-
1981
- 1981-03-28 JP JP56045720A patent/JPS57160102A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57160102A (en) | 1982-10-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4418372A (en) | Magnetic rotary encoder | |
| DE2751196C2 (de) | Vorrichtung zur Luftmengenmessung | |
| CN1027607C (zh) | 高灵敏度半导体气敏元件 | |
| US5363084A (en) | Film resistors having trimmable electrodes | |
| JPS57103366A (en) | Variable-capacitance device | |
| US5812047A (en) | Offset-free resistor geometry for use in piezo-resistive pressure sensor | |
| US2873336A (en) | Continuous variation potentiometer | |
| US3946494A (en) | Toroidal electrolytic angle transducer | |
| DE3740800C2 (ja) | ||
| DE69027851T2 (de) | Elektronische kondensatorwasserwaage mit selbsttätiger elektrodenauswahl | |
| GB2188427A (en) | Inclination sensor | |
| US4242660A (en) | Thick film resistors | |
| JPH03506072A (ja) | 距離および/または角度変化の無接触検出用測定装置 | |
| JPS6022738B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| EP0477312A1 (de) | Verfahren und anordnung zum messen von strömenden luftmengen. | |
| DE19702519A1 (de) | Magnetostriktionstyp- Drehmomenterfassungsvorrichtung | |
| DE3325148C2 (ja) | ||
| JPH0749924B2 (ja) | 多重出力電極型像位置検出器 | |
| EP0191899B1 (de) | Sensor zur Messung elektrischer Eigenschaften im elektrischen Feld | |
| DE645025C (de) | UEberwachungseinrichtung fuer solche Heisswasserspeicher, die wechselnde Mengen von Heiss- und Kaltwasser enthalten | |
| JPS61110045A (ja) | 厚膜型センサ | |
| JPS5965402A (ja) | 厚膜抵抗 | |
| US2935715A (en) | Adjustable electrical resistors | |
| JPH0467795B2 (ja) | ||
| JP2503798Y2 (ja) | 可変抵抗器 |