JPS63213876A - 攪拌供給部材 - Google Patents

攪拌供給部材

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JPS63213876A
JPS63213876A JP62048229A JP4822987A JPS63213876A JP S63213876 A JPS63213876 A JP S63213876A JP 62048229 A JP62048229 A JP 62048229A JP 4822987 A JP4822987 A JP 4822987A JP S63213876 A JPS63213876 A JP S63213876A
Authority
JP
Japan
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conveyance
centrifugal
axial
section
developer
Prior art date
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Pending
Application number
JP62048229A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideya Nishise
西瀬 英哉
Nobuyuki Mabuchi
馬渕 紳行
Masao Shimizu
雅夫 清水
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Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は現像剤等の攪拌供給部材に関づる。詳しくは現
像装置の粉体状の現像剤の循環経路中に設置され、現像
剤を撹拌搬送するとともにマグネットスリーブローラ上
へ供給する機能部品とじて使用することができる攪拌供
給部材に関するものである。
[従来の技術] 一般に現像装置の現像槽内に装着された現像剤攪拌供給
部材(通称パケットローラと称されている)は、現象剤
を撹拌搬送しマグネットスリーブローラ上に供給する機
能を備えている。
特公昭61−’1489Q公告公報に開示されている一
つの現像剤攪拌供給部材は、回転軸と、この回転軸の周
壁に固定され遠心方向に伸びる多数の撹拌羽根とからな
る。もう一つの現像剤攪拌供給部材は、型成形されたも
ので上記の現像度1↑不在を軸中心を通る面で2分割し
、2分割された部分を型成形し、成形後一体化するもの
である。
[発明が解決しようとする問題点] 上記従来の−の現像剤攪拌供給部材は、現像剤を撹拌搬
送する機能をもつ撹拌羽根を中心軸に取付ネジでネジ止
めされている。また他のものは2つの部品として型成形
され後に一体的に組みつけられている。このため従来の
ものは部品点数が多くなること、?!2数の機能部品を
中心軸の長子方向に取付ネジで固定する必要があり組立
工数がかかりコストが高くなる。また、撹拌羽根が中心
軸に固定されているため撹拌搬送に伴う荷重が全てこの
中心軸に作用jる。このため中心軸が変形しやすい等の
不具合を備えている。
本発明は上記した問題点のない、中心軸に荷重が集中し
ない荷重を分散して負担できる部品点数の少ない攪拌供
給部材を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明の攪拌供給部材は1両端に位置する1対のフラン
ジ部と、1対の該フランジ部の周縁部分を一体的に連結
する少なくとも2個の遠心搬送部と、円周方向に隣り合
う2個の該遠心搬送部に両端が結合され軸に対して傾斜
した傾斜搬送面をもつとともに軸方向に所定間隔を隔て
て配設されかつ該遠心搬送部で連結され円周方向に配列
された複数個で終端のないリングを形成する複数個の軸
方向搬送部とを有する一体型成形体であり、該遠心搬送
部の回転で被搬送物を遠心方向に搬送するとともに鷹軸
方向搬送部の回転で被搬送物を軸方向に搬送させる構成
としたことを特徴とする。
本発明の攪拌供給部材は、一体型成形体であるためほぼ
全体が1個の物で構成されている。このため組付は工程
が極めて簡単になる。また、遠心1II2送郡で連結さ
れ、円周方向に配列された複数個の軸方向搬送部で終端
のないリングを形成している。このためこの撹拌搬送部
材の回転による軸方向搬送部の遠心力は、円周方向に配
列され終端のないリングを形成する軸方向搬送部自体が
負担する。また、軸と平行に作用する荷重は軸と平行に
配列されている複数の遠心搬送部で負担される。
従って中心軸がなくとも撹拌回転に伴う荷重を負IHす
ることができ、荷重による変形を極力避けることができ
る。なお、一体型成形体とは、型成形によりフランジ部
と、遠心搬送部と、軸方向搬送部とを1個の物体とした
ものをいう。型で成形される成形材料としては、主とし
て合成樹脂が利用できる。特殊な場合にはセラミックス
、アルミ合金、亜鉛合金等を用いることができる。
本発明の攪拌供給部材は、2個のフランジ部と、複数個
の遠心搬送部と、多数の輪方向搬送部で構成されている
。遠心搬送部は被搬送物を遠心方向に移動させるもので
あり、かつ軸方向搬送部を支持するものである。遠心搬
送部は2個以上で構成され、軸と平行に互いに円周方向
に等間隔に配列されている。
軸方向搬送部は遠心搬送部に両端が結合され軸に対して
傾斜した傾斜搬送面をむつ。この軸方向搬送部はWIS
扇形状であり、1周360度の一定角度を占める。遠心
搬送部が2個で構成されている場合には、この軸方向搬
送部は中心部の欠けた半円形状であり、遠心搬送部が3
個で構成されている場合には、この軸方向搬送部は中心
部の欠けた中心角度120度の扇形状であり、遠心搬送
部が4個で構成されている場合には、この軸方向搬送部
は中心部の欠けた中心角度90度の扇形状となる。遠心
搬送部を介在して円周方向に配列された複数個の軸方向
搬送部でスパイラルを形成するのが好ましい。これによ
り、軸方向の搬送作用がより効率的になる。
使用目的に応じて各軸方向搬送部の中心軸側の部分を一
体的に連結する中心軸を一体的に型成形すること−bで
きる。また逆に、各軸方向搬送部の中心軸側の部分を欠
けたしのとし、別に作られた中心軸を挿入することもで
きる。
また、遠心搬送部の機能をより高くするために、別に作
られた長板状の補助部を軸方向に並ぶ複数個の軸方向搬
送部の外周端部に固定することも好ましい。
本発明の撹拌搬送部材を成形する型としては、複数個の
主型部で構成することができる。これら主型部は軸と平
行にかつ軸対称に配列され、各主型部で軸方向に配列さ
れた一部の軸方向搬送部を成形するとともに、互いに当
接する2個の主型部の間で遠心部を成形するようにする
。型開きは各1型部を遠心方向に分離することによりお
こなう。
[発明の作用および効果〕 本発明に係る攪拌供給部材は、主としてフランジ部を介
して中心軸を中心に回転駆動される。これにより各遠心
搬送部、各軸方向搬送部が中心軸を中心に回転する。各
遠心搬送部はその回転により先進側の壁面で被搬送物を
遠心方向に移動させる。また、各軸方向搬送部はその傾
斜搬送面で被搬送物を軸方向に移動させるとともに円周
方向に移動さきる。これにより被搬送物を撹拌しつつ軸
方向および遠心方向に搬送する。円周方向に連なる複数
個の軸方向搬送部がスパイラルを形成する場合には被搬
送物の軸方向搬送作用がより効率的になる。
本発明の攪拌供給部材は、一体型成形体であるためほぼ
全体が1個の物で構成されている。このため組付は工程
が極めて簡単になる。また、遠心搬送部で連結され、円
周方向に配列された複数個の軸方向搬送部で終端のない
リングを形成している。このためこの攪拌供給部材の回
転による軸方向搬送部の遠心力は、円周方向に配列され
終端のないリングを形成する軸方向搬送部自体が負担す
る。また、軸と平行に作用する荷重は軸と平行に配列さ
れている複数の遠心搬送部で負担される。
従って中心軸がなくとち撹拌回転に伴う荷重を負担づる
ことができ、荷重による変形を極力避)Jることができ
る。
[実施例1] 本発明の第1実施例の攪拌供給部材の)1視図を第1図
に、この攪拌供給部材の横断面図を第2図に、またこの
攪拌供給部材を組込んだ現像fLr1の全体斜視図を第
3図に示す。
本第1実施例の攪拌供給部材1は合成樹脂を用いて型成
形された一体型成形体である。攪拌供給部材1は、1対
の7ランジ部10,10と、4個の遠心搬送部20.2
1.22.23と、複数個の軸方向搬送部30.31.
32.33とからなる。
各フランジ部10は攪拌供給部材1の両端部を構成する
もので、中心部に後で述べる回転軸40を挿入保持する
中心孔104を備えている。又、この各フランジ部10
は中心部より半径方向に伸び、円周方向にほぼ一定の間
隔で形成された4個の周縁部分100.101.102
.103を備えている。
遠心搬送部20,21.22.23は各々その両端が1
対のフランジ部10.10の各周縁部分ioo、io”
+、102.103に一体的に連結されている。なお、
各遠心搬送部はフランジ部10.10の中心部より第2
図で示す半径方向に伸びる直a r’ 、hより円周方
向にずれた位[Plに位置している。また、遠心搬送部
20と22.21と23は、それぞれ軸対称に配置され
ている。
軸方向搬送部30.31.32.33は第1図、第3図
に示すように攪拌供給部材1の中心軸に対して傾斜した
傾斜搬送面Aをもつとともに、軸方向に所定間隔を隔て
て各々10i!が配設されている。軸方向搬送部30.
31.32.33は第2図に示すように円周方向に隣り
合う2個の遠心搬送部23と20.20と21.21と
22.22と23にそれぞれ両端301と302.31
1と312.321と322.331と332が連結さ
れている。これによって4個の軸方向搬送部30.31
.32.33は互いに90麿の位相差をもって円周方向
に01隻〜90度、90度〜180度、180度〜27
0度、270度〜360度の蛯囲でほぼ等間隔に配設さ
れ終端のないリングを形成している。なお互いに180
度の位相差をbつ軸方向搬送部30と328よび31と
33は互いに略軸対称のrgJ係にある。又、軸方向搬
送部は傾斜搬送面Aの一端より他端に伸びる周方向に略
連続する隣りどうしの軸方向搬送部で1組のスパイラル
を形成するととしに全体で2組のスパイラルが形成され
ている。即ち、41[1の軸方向搬送部30.31.3
2.33が円周方向に1巡しながら軸方向に伸び、かつ
これが繰返され、軸方向に5巡してなる2組のスパイラ
ルが形成されている。
本実施例の攪拌供給部材は以上の構成をもつ。
次に上記構成からなる撹1マ供給部材1を現@装置a2
に組込んだ使用例を以下に説明する。攪拌供給部材1は
中心部に回転軸40を挿入され、回転軸40とともに回
動できる状態で第3図に示す現像装2!2の第2現像1
W72内に装着される。現像装置2は両、端に第1及び
第2切欠部601.602を形成した仕VJ壁60によ
って長手方向に空間を部分され、前記両端の第1及び第
2切欠部601.602に−よつTHk:1通する第1
 現f@4fl 71及び第2現像槽72と、トナーボ
I・ル(図示せず)より第1現像槽71にトナーを補給
するためのトナー補給ロア0と、第1現@槽71に装着
されトノ゛−及び現像剤を軸方向へ撹拌搬送する搬送ス
クリュ一部材80と、第2現像槽内72に装着され第1
現陳槽71より搬送された現像剤を軸方向に撹拌搬送し
ながら円周方向に搬送し、マグネッ1〜スリーブローラ
50に供給する攪拌供給部材1とからなる。
次に上記攪拌供給部材1及び現像装置2の作用を説明す
る。
スクリュ一部材80によって第1現1p槽71内の現像
剤が仕切壁60の第2切欠部602より第2現−1!7
2内に搬入される。これに伴なって回転軸40とともに
矢印方向に回動する攪拌供給部材1は、現像剤を撹拌し
遠心方向に搬送しつつ軸方向に搬送する。この過程で、
回転する各遠心搬送部20.21.22.23により第
2現像槽72内の現象剤が遠心方向に搬送されマグネッ
トスリーブローラ50に供給される。又、遠心搬送部2
0.21.22.23とともに同方向に回転する軸方向
搬送部30131.32.33は傾斜搬送面へにより第
2現像槽72内の現像剤を軸方向の前方側(第3図左方
向)に撹拌搬送する。
このように攪拌供給部材1の回転によりマグネットスリ
ーブローラ50上に供給された現像剤は図示されない感
光体、l:の静電潜像を現像し、残りの現像剤は第2現
像槽72内に回収される。回収された現像剤は遠心搬送
部20121.22.23および複数個の軸方向搬送部
材30.31.32.33によりトナーと共に撹拌され
再びマグネットスリーブローラ50上に供給される。こ
のような状態を繰返して現像剤はトナー濃度を落としな
がら第3図右側より左方向に搬送され仕切壁60の第1
切欠部601より第1現像W!71内へ回収される。こ
れと共に図示しないトナー濃度検出装置の指示によりト
ナー補給!装置(図示せず)からトナー補給ロア0に補
給された1−ナーと第1現像槽71内に回収された現像
剤とが、搬送スクリュ一部材80によって混合、b1拌
されながら長手方向前方側(第3同右1lIl)に搬送
される。このようにして現像剤は第1現象槽71内と第
2現像槽72内を循環する。この循環移動する過程で攪
拌供給部材1によって現像剤消vi側に供給される。
本第1実施例の攪拌供給部材1によると、1対のフラン
ジ部10.10と、4周の遠心搬送部20.21.22
.23と複数個の軸方向搬送部30.31.32.33
が型成形された一体型成形体である。このため、現像剤
を撹拌搬送する場合、最も抵抗を受ける軸方向搬送部3
0.31.32.33が両端301と302.311と
312.321と322.331と332とで遠心搬送
部20.21.22.23に連結、補強されて剛性を高
めることができる。従って攪拌供給部材の寸法精度を向
上でき、かつ安定した現像剤搬送機能を発揮できる。
[実施例2] 本発明の第2実/AVAの攪拌供給部材の斜視図を第4
図に、又、この攪拌供給部材の横断面を第5図に、この
攪拌供給部材を組込んだ現P&装rの全体斜視図を第6
図に示す。
本第2実tIj!例の場合では、第1実施例で説明した
攪拌供給部材1の遠心搬送部20,21.22.23が
径方向部材20a、21 a、22a−23aど、周方
向部材20b、21b、22b、23bとから構成され
ている。他の構成は第1実施例と同じであり同符号にて
示す。
なお、本第2実施例では第1実施例と同じ構成及び作用
の説明は省略する。
径方向部材20a、21a、22a、23aはフランジ
部10110および軸方向m送部30と一体的に型成形
され、軸の略半径方向に平行な搬送面200a、210
a1220a、230aを形成している。
周方向部材20b、21b、22b、23bは新面で示
4第5図のように前記径方向部材20a121a、22
a、23aの各搬送部200a、2108.220a、
230aの中心方向側端201a、211a、221a
、231aに、一端側200b1210b、220b、
230bが位置づる状態で軸方向搬送部30.31.3
2.33の周端30a、31a、32a、33aに17
I!12自在に保持された円周方向と略平行な搬送部2
01b、21 l b、221 b1231 bをぬえ
ている。
第2実施例の場合には、攪拌供給部材1の回転mに前記
遠心搬送120.21.22.23を構成する径方向部
材208.2IQ、22a、23aの搬送面200a、
210a1220a、230a#よび周方向部材20b
、21b、22b。
23bの円周方向と略平行な搬送面201b、211b
1221b、231bとによって第2現像槽72内の現
像剤をマグネットスリーブローラ50上により確実に供
給することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明攪拌供給部材の1実施例を示す
ものである。第1図は攪拌供給部材1を示す斜視図であ
る。第2図は攪拌供給部材1の横断面図である。第3図
は中心部に中心軸1Aを連結したIff拌供給部材1を
現像装置2の第2現一槽72に組込んだ使用状態を示す
全体斜視図である。 第4図〜第6図は本発明攪拌供給部材の第2実施例を示
すものである。第4図は攪拌供給部材1に周方向部材2
0b〜23bを組合わした状態を示す斜視図である。第
5図は攪拌供給部材1に周方向部材20b〜23bを装
着する場合の状態を示す横断面図である。第6図は中心
部に回転軸40を連結した攪拌供給部材1を現像装置2
の第2現像槽72に組込んだ使用状態を示す全体斜視図
である。 1・・・攪拌供給部材 2・・・現像装置 10.10・・・1対の7ランク部 20.21.22.23・・・遠心搬送部30.21.
32.33・・・軸方向搬送部40・・・回転軸

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)両端に位置する1対のフランジ部と、1対の該フ
    ランジ部の周縁部分を一体的に連結する少なくとも2個
    の遠心搬送部と、 円周方向に隣り合う2個の該遠心搬送部に両端が結合さ
    れ軸に対して傾斜した傾斜搬送面をもつとともに軸方向
    に所定間隔を隔てて配設されかつ該遠心搬送部で連結さ
    れ円周方向に配列された複数個で終端のないリングを形
    成する複数個の軸方向搬送部とを有する一体型成形体で
    あり、 該遠心搬送部の回転で被搬送物を遠心方向に搬送すると
    ともに該軸方向搬送部の回転で被搬送物を軸方向に搬送
    させる構成としたことを特徴とする攪拌供給部材。
  2. (2)遠心搬送部および輪方向搬送部は略軸対称に配置
    されている特許請求の範囲第1項記載の攪拌供給部材。
  3. (3)遠心搬送部は軸対称に配置された4個からなり、
    互いに隣り合う該遠心搬送部で各端部が隣り合う円周方
    向に配列された一連の軸方向搬送部は1組のスパイラル
    を形成するとともに全体で2組のスパイラルが形成され
    ている特許請求の範囲第1項記載の攪拌供給部材。
  4. (4)各遠心搬送部はフランジ部および軸方向搬送部と
    一体的に型成形され軸の略半径方向に平行な搬送面を形
    成する径方向部材と該径方向部材の該搬送面の中心方向
    側端側に一端側が位置する状態で該軸方向搬送部の周端
    に着脱自在に保持された円周方向と略平行な搬送面を有
    する周方向部材とからなる特許請求の範囲第1項記載の
    攪拌供給部材。
JP62048229A 1987-03-03 1987-03-03 攪拌供給部材 Pending JPS63213876A (ja)

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JPS59119457A (ja) * 1982-12-27 1984-07-10 Oki Electric Ind Co Ltd 分散形多重ソ−トフアイル方式

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