JPS63214565A - ギヤ機構 - Google Patents
ギヤ機構Info
- Publication number
- JPS63214565A JPS63214565A JP62042956A JP4295687A JPS63214565A JP S63214565 A JPS63214565 A JP S63214565A JP 62042956 A JP62042956 A JP 62042956A JP 4295687 A JP4295687 A JP 4295687A JP S63214565 A JPS63214565 A JP S63214565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- gears
- tooth
- tooth thickness
- cassette loading
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 18
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 6
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、ビデオデツキやテーププレーヤ等のカセット
ローディング機構に使用するギヤ機構の様に、重ね合わ
された2枚のギヤと1枚のギヤを噛合わせるギヤ機構に
関するものである。
ローディング機構に使用するギヤ機構の様に、重ね合わ
された2枚のギヤと1枚のギヤを噛合わせるギヤ機構に
関するものである。
(従来の技術)
テーププレーヤ等のカセットローディング機構において
は、1枚のギヤに2枚の重なり合ったギヤを噛合わせる
場合がある。
は、1枚のギヤに2枚の重なり合ったギヤを噛合わせる
場合がある。
第3図は、この様なギヤ機構の一般的な構成を示す図で
ある。同図において、重ね合せられている第1、第2の
ギヤ1,2は、その中央部に設けられた軸孔1a、2a
にて、一本の軸3に挿入されている。この場合、軸孔1
a、2aと軸3が同径であると、ギヤ1,2の軸孔1a
、2aに軸3が挿入できないため、軸孔1a、2aの径
の方が軸3の径より若干大きくなる様に嵌め合い公差が
設けられている。この様な嵌め合い公差を有するギヤ1
,2を重ね合せて軸3に挿入した場合、両ギヤを重ね合
わせるスプリング4の牽引力も原因して、両ギヤ1,2
の軸孔1a、2aの位置がずれ、従って、ギヤ1,2の
歯先がずれるといった事態を生じ易い。この様に重ね合
せたギヤ1,2の歯先がずれると、両ギヤ1,2の歯の
重なりにて構成される歯溝の幅fL1がずれ寸法吏2だ
け本来の歯溝の幅吏3より狭くなり、噛合いに必要なバ
ックラッシが得られなくなるため、小径ギヤ5との噛合
いの摩擦抵抗が大きくなり、円滑な噛合いができなくな
る上、各ギヤ1,2.5に無理な負荷と衝撃が加わり、
ひいては損傷を生ずる恐れがある。また、この様な問題
は、ギヤの製造時において、重ね合わせるギヤ1,2間
の微妙な誤差を回避できないことにも起因している。
ある。同図において、重ね合せられている第1、第2の
ギヤ1,2は、その中央部に設けられた軸孔1a、2a
にて、一本の軸3に挿入されている。この場合、軸孔1
a、2aと軸3が同径であると、ギヤ1,2の軸孔1a
、2aに軸3が挿入できないため、軸孔1a、2aの径
の方が軸3の径より若干大きくなる様に嵌め合い公差が
設けられている。この様な嵌め合い公差を有するギヤ1
,2を重ね合せて軸3に挿入した場合、両ギヤを重ね合
わせるスプリング4の牽引力も原因して、両ギヤ1,2
の軸孔1a、2aの位置がずれ、従って、ギヤ1,2の
歯先がずれるといった事態を生じ易い。この様に重ね合
せたギヤ1,2の歯先がずれると、両ギヤ1,2の歯の
重なりにて構成される歯溝の幅fL1がずれ寸法吏2だ
け本来の歯溝の幅吏3より狭くなり、噛合いに必要なバ
ックラッシが得られなくなるため、小径ギヤ5との噛合
いの摩擦抵抗が大きくなり、円滑な噛合いができなくな
る上、各ギヤ1,2.5に無理な負荷と衝撃が加わり、
ひいては損傷を生ずる恐れがある。また、この様な問題
は、ギヤの製造時において、重ね合わせるギヤ1,2間
の微妙な誤差を回避できないことにも起因している。
以上の様な問題を回避するためには、各ギヤ1゜2.5
や軸3の製造時及び組立て時において高精度の作業を行
うことが□望ましいが、この様な高精度の作業は実際上
困難を極め、特に、重なり合ったギヤ1,2間の組立て
時におけるずれの回避は不可能である。
や軸3の製造時及び組立て時において高精度の作業を行
うことが□望ましいが、この様な高精度の作業は実際上
困難を極め、特に、重なり合ったギヤ1,2間の組立て
時におけるずれの回避は不可能である。
(発明が解決しようとする問題点)
上記の様に、従来のギヤ機構においては、重ね合わせた
ギヤの歯先のずれを回避できないことから、円滑な噛合
いができなくなる上、各ギヤに無理な負荷や衝撃が加わ
り、損傷を生ずるといった問題点が存在していた。
ギヤの歯先のずれを回避できないことから、円滑な噛合
いができなくなる上、各ギヤに無理な負荷や衝撃が加わ
り、損傷を生ずるといった問題点が存在していた。
本発明は、この様な問題点を解決するために提案された
ものであり、その目的は、重ね合せた2枚のギヤを1枚
のギヤに円滑に噛合わせることを可能として、各ギヤに
無理な負荷や衝撃が加わることのない様な、優れたギヤ
機構を提供することである。
ものであり、その目的は、重ね合せた2枚のギヤを1枚
のギヤに円滑に噛合わせることを可能として、各ギヤに
無理な負荷や衝撃が加わることのない様な、優れたギヤ
機構を提供することである。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明のギヤ機構は、重ね合せる2枚のギヤの内の1枚
のギヤの歯厚を別の1枚のギヤよりも小さくしたことを
構成の特徴としている。
のギヤの歯厚を別の1枚のギヤよりも小さくしたことを
構成の特徴としている。
(作用)
本発明は、上記の様な構成を有することにより、製造及
び組立て時に重ね合せた2枚のギヤ間に多少のずれが生
じても、片側のギヤの歯厚を小さくした分だけずれを吸
収できるため、これらのギヤに噛合わせる1枚のギヤと
の間に充分なバックラッシを得られ、円滑なギヤの噛合
いが可能である。
び組立て時に重ね合せた2枚のギヤ間に多少のずれが生
じても、片側のギヤの歯厚を小さくした分だけずれを吸
収できるため、これらのギヤに噛合わせる1枚のギヤと
の間に充分なバックラッシを得られ、円滑なギヤの噛合
いが可能である。
(実施例)
以上説明した様な本発明の基本的な一実施例を第1図に
基づいて具体的に説明する。なお、第3図に示した従来
技術と同一部分には同一符号を付し説明を省略する。
基づいて具体的に説明する。なお、第3図に示した従来
技術と同一部分には同一符号を付し説明を省略する。
第1図に示す様に、第1、第2のギヤ1,2は、同径且
つ同ピッチとされ、各ギヤ1,2の中心に設けられた軸
孔1a、2aにて同じ軸3に挿入されている。ここで、
第2のギヤ2の歯厚愛4は、想定されるずれの分子L2
だけ第1のギヤ1の歯厚愛5よりも小ざくされている。
つ同ピッチとされ、各ギヤ1,2の中心に設けられた軸
孔1a、2aにて同じ軸3に挿入されている。ここで、
第2のギヤ2の歯厚愛4は、想定されるずれの分子L2
だけ第1のギヤ1の歯厚愛5よりも小ざくされている。
以上の様な構成を有する本実施例においては、製造、及
び組立て工程により、第1、第2のギヤ1.2間にずれ
を生じても、第2のギヤ2の歯厚fL4がこのずれ寸法
12だけ予め小さくされているため、両ギヤ1,2の歯
の重なりにて構成される歯溝の幅は本来の歯溝の幅fL
3に等しくなる。
び組立て工程により、第1、第2のギヤ1.2間にずれ
を生じても、第2のギヤ2の歯厚fL4がこのずれ寸法
12だけ予め小さくされているため、両ギヤ1,2の歯
の重なりにて構成される歯溝の幅は本来の歯溝の幅fL
3に等しくなる。
即ち、噛合いに必要なバックラツシが得られるため、第
1、第2のギヤ1,2と小径ギヤ5との噛合いが円滑に
行なわれる。従って、従来第1、第2のギヤ1,2と小
径ギヤ5との間に生じていた摩擦抵抗がなくなり、ギヤ
間に無理な負荷や衝撃が加わることがないため、ギヤの
損傷を招くといった不都合が解消される。
1、第2のギヤ1,2と小径ギヤ5との噛合いが円滑に
行なわれる。従って、従来第1、第2のギヤ1,2と小
径ギヤ5との間に生じていた摩擦抵抗がなくなり、ギヤ
間に無理な負荷や衝撃が加わることがないため、ギヤの
損傷を招くといった不都合が解消される。
なお、以上の様な構成を有する本実施例のギヤ機構は、
具体的には第2図に示す様なカセットローディング機構
に適用される。同図において、同径且つ同ピッチとされ
た第1のカセットローディングギヤ11と第2のカセッ
トローディングギヤ12とが重ねて設けられ、第2のカ
セットローディングギヤ12の歯厚は、想定されるずれ
の分だけ第1のカセットローディングギヤ11の歯厚よ
りも小さくされている。この第1、第2のカセットロー
ディングギヤ11.12はスプリング13によって、歯
が重なり合う方向に牽引されており、歯幅の大きい小径
ギヤ14と噛合わされている。
具体的には第2図に示す様なカセットローディング機構
に適用される。同図において、同径且つ同ピッチとされ
た第1のカセットローディングギヤ11と第2のカセッ
トローディングギヤ12とが重ねて設けられ、第2のカ
セットローディングギヤ12の歯厚は、想定されるずれ
の分だけ第1のカセットローディングギヤ11の歯厚よ
りも小さくされている。この第1、第2のカセットロー
ディングギヤ11.12はスプリング13によって、歯
が重なり合う方向に牽引されており、歯幅の大きい小径
ギヤ14と噛合わされている。
また、第2のカセットローディングギヤ゛12には係合
溝12cが設けられ、ここにカセットホルダ15のガイ
ドローラ15aが挿入されることで、第2のカセットロ
ーディングギヤ12の回転によリ、カセットホルダ15
を駆動する様になっている。ここで、カセットホルダ1
5は、3箇所のガイドローラ15a〜15cによって、
サイドプレート16に設けられたL字形力ガイド溝上を
移動する様にされている。
溝12cが設けられ、ここにカセットホルダ15のガイ
ドローラ15aが挿入されることで、第2のカセットロ
ーディングギヤ12の回転によリ、カセットホルダ15
を駆動する様になっている。ここで、カセットホルダ1
5は、3箇所のガイドローラ15a〜15cによって、
サイドプレート16に設けられたL字形力ガイド溝上を
移動する様にされている。
一方、第2のカセットローディングギヤ12は、そのカ
セットローディング完了側に間欠部を有し、カセットロ
ーディング完了時においては、小径ギヤ14と噛合って
回転を続けている第1のカセットローディングギヤ11
の回転方向に、スプリング13の牽引力により回転する
様になっている。
セットローディング完了側に間欠部を有し、カセットロ
ーディング完了時においては、小径ギヤ14と噛合って
回転を続けている第1のカセットローディングギヤ11
の回転方向に、スプリング13の牽引力により回転する
様になっている。
即ち、カセットローディング動作の大半は、小径ギヤ1
4の回転により、第1、第2のカセットローディングギ
ヤ11.12を直接駆動することでなされ、カセットロ
ーディング動作の完了動作については、スプリング13
の牽引力によってなされるため、第1のカセットローデ
ィングギヤ11にオーバーストロークを持たせることに
より、カセットホルダ15をカセットローディング完了
位置に確実に圧着、保持できる様になっている。なお、
図中118.12aは、第1、第2のカセットローディ
ングギヤ11.12のカセットローディング開始側の端
部、11b、12bは、同じくカセットローディング完
了側の端部である。
4の回転により、第1、第2のカセットローディングギ
ヤ11.12を直接駆動することでなされ、カセットロ
ーディング動作の完了動作については、スプリング13
の牽引力によってなされるため、第1のカセットローデ
ィングギヤ11にオーバーストロークを持たせることに
より、カセットホルダ15をカセットローディング完了
位置に確実に圧着、保持できる様になっている。なお、
図中118.12aは、第1、第2のカセットローディ
ングギヤ11.12のカセットローディング開始側の端
部、11b、12bは、同じくカセットローディング完
了側の端部である。
なお、本発明は、カセットローディング機構に限定され
るものではなく、同様の構成、即ち、2枚のギヤを重ね
合せ、この2枚のギヤを1枚のギヤに噛合わせるギヤ機
構一般に適用可能である。
るものではなく、同様の構成、即ち、2枚のギヤを重ね
合せ、この2枚のギヤを1枚のギヤに噛合わせるギヤ機
構一般に適用可能である。
さらに、ギヤ機構の構成事態についても、前記実施例に
限定されるものではなく、例えば、第1、第2のギヤと
これに噛合わせるギヤとの大小関係を逆とする構成も可
能である。また、第1、第2のギヤ同士の関係について
も、第2図の具体例に示した様に、各ギヤの歯の数を異
ならせ、異なる動作ストロークを持たせる他、同じ動作
ストロークとしながら動作開始時点と完了時点をずらす
構成等も可能である。
限定されるものではなく、例えば、第1、第2のギヤと
これに噛合わせるギヤとの大小関係を逆とする構成も可
能である。また、第1、第2のギヤ同士の関係について
も、第2図の具体例に示した様に、各ギヤの歯の数を異
ならせ、異なる動作ストロークを持たせる他、同じ動作
ストロークとしながら動作開始時点と完了時点をずらす
構成等も可能である。
[発明の効果]
以上説明した様に、本発明においては、重ね合せるギヤ
の一方の術厚を他方よりも小さくするという簡単な構成
の改良により、製造、組立て工程にてギヤ間に若干のず
れを生じても、充分なバツクラッシを得られるため、従
来不可能であった円滑なギヤの噛合いが可能となり、従
って各ギヤに無理な負荷や衝撃が加わることのない様な
優れたギヤ機構を提供できる。
の一方の術厚を他方よりも小さくするという簡単な構成
の改良により、製造、組立て工程にてギヤ間に若干のず
れを生じても、充分なバツクラッシを得られるため、従
来不可能であった円滑なギヤの噛合いが可能となり、従
って各ギヤに無理な負荷や衝撃が加わることのない様な
優れたギヤ機構を提供できる。
第1図は本発明によるギヤ機構の基本的な一実施例を示
す平面図、第2図は本発明をカセットローディング機構
に適用した一実施例を示す側面図、第3図は従来のギヤ
機構の一例を示す平面図である。 1・・・第1のギヤ、1a、2a・・・軸孔、2・・・
第2のギヤ、3・・・軸、4・・・スプリング、5・・
・小径ギヤ、11.12・・・カセットローディングギ
ヤ、13・・・スプリング、14・・・小径ギヤ、15
・・・カセットホルダ、16・・・サイドプレート。
す平面図、第2図は本発明をカセットローディング機構
に適用した一実施例を示す側面図、第3図は従来のギヤ
機構の一例を示す平面図である。 1・・・第1のギヤ、1a、2a・・・軸孔、2・・・
第2のギヤ、3・・・軸、4・・・スプリング、5・・
・小径ギヤ、11.12・・・カセットローディングギ
ヤ、13・・・スプリング、14・・・小径ギヤ、15
・・・カセットホルダ、16・・・サイドプレート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a、第1のギヤ。 b、第1のギヤと同径且つ同ピッチとされ、歯厚を第1
のギヤよりも小さくされ、第1のギヤと同軸に重ね合せ
られた第2のギヤ。 c、第1のギヤと第2のギヤとの間に取付けられ、両者
を互いの歯が重なり合う方向に牽引するスプリング。 d、第1のギヤと第2のギヤとに噛み合う歯幅の大きい
第3のギヤ。 以上a〜dの各要件を備えていることを特徴とするギヤ
機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62042956A JPS63214565A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | ギヤ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62042956A JPS63214565A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | ギヤ機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214565A true JPS63214565A (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=12650477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62042956A Pending JPS63214565A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | ギヤ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63214565A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0545314U (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-18 | 日野自動車工業株式会社 | シザースギヤ装置 |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP62042956A patent/JPS63214565A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0545314U (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-18 | 日野自動車工業株式会社 | シザースギヤ装置 |
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