JPS63214868A - 情報機器 - Google Patents
情報機器Info
- Publication number
- JPS63214868A JPS63214868A JP62048272A JP4827287A JPS63214868A JP S63214868 A JPS63214868 A JP S63214868A JP 62048272 A JP62048272 A JP 62048272A JP 4827287 A JP4827287 A JP 4827287A JP S63214868 A JPS63214868 A JP S63214868A
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 11
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 1
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、情報機器へ一時的に保持された情報内容に
従って、自動的に予め具備されている提供情報の選択確
定方式の切替えを可能とする情報機器に閃する。
従って、自動的に予め具備されている提供情報の選択確
定方式の切替えを可能とする情報機器に閃する。
すなわち1本発明は9例えば、情報Il器である日本1
hワードプロセツサ等において、予め具備されている提
供情報をカナ漢字変換用読みデータとし2選択確定方式
を読み入力9区点人力と考えると2文字人力時にカナ漢
字変換用読みデータが一時的に保持されているか否かに
よって、自動的に読み入力2区点入力を切替る装置に関
する。
hワードプロセツサ等において、予め具備されている提
供情報をカナ漢字変換用読みデータとし2選択確定方式
を読み入力9区点人力と考えると2文字人力時にカナ漢
字変換用読みデータが一時的に保持されているか否かに
よって、自動的に読み入力2区点入力を切替る装置に関
する。
以後、情報機器である日本語ワードプロセッサの情報入
力である読み入力9区点入力に於いて本発明の詳細な説
明をする。
力である読み入力9区点入力に於いて本発明の詳細な説
明をする。
一般に、11本mワードプロセッサの文字人力には、カ
ナ漢字変換用読みデータに対する読み辞古から漢字を引
用することにより行うカナ漢字変換がある。しかし、t
*み辞釘で容易に引用できな゛ふった時は1文字を索引
して入力する読み入力9区点入力等を並用している。こ
こで云う読み入力とは、入力されて一時的に保持されて
いるカナ漢字変換用読みデータに対する漢字候補−!!
(1m供情報)゛を表示し、漢和辞典を引(感覚で漢字
候補−党から一文字を選択確定する文字人力である。一
方1区点人力とは、漢字、かな、記号類、アルファベッ
ト、数字等に一つずつ対応して付けられている区点コー
ド順に並べられた文字の区点コード表(1!i!供ti
? Ig)に対し2区点コードで文字を選択確定し人力
する文字入力である。
ナ漢字変換用読みデータに対する読み辞古から漢字を引
用することにより行うカナ漢字変換がある。しかし、t
*み辞釘で容易に引用できな゛ふった時は1文字を索引
して入力する読み入力9区点入力等を並用している。こ
こで云う読み入力とは、入力されて一時的に保持されて
いるカナ漢字変換用読みデータに対する漢字候補−!!
(1m供情報)゛を表示し、漢和辞典を引(感覚で漢字
候補−党から一文字を選択確定する文字人力である。一
方1区点人力とは、漢字、かな、記号類、アルファベッ
ト、数字等に一つずつ対応して付けられている区点コー
ド順に並べられた文字の区点コード表(1!i!供ti
? Ig)に対し2区点コードで文字を選択確定し人力
する文字入力である。
すなわち1文字人力中、読み辞書以外から文字を索引す
るには、読み入力9区点入力用のキーを用い2日本語ワ
ードプロセッサ側が、カナ漢字変換用読みデータ存在時
のみ読み人カキ−を有効とし、カナ漢字変換用読みデー
タが存在しない文字人力待ちの状態の時のみ区点入カキ
−を有効とする事が必要である。
るには、読み入力9区点入力用のキーを用い2日本語ワ
ードプロセッサ側が、カナ漢字変換用読みデータ存在時
のみ読み人カキ−を有効とし、カナ漢字変換用読みデー
タが存在しない文字人力待ちの状態の時のみ区点入カキ
−を有効とする事が必要である。
しかしながら、従来の技術では、読み入力用。
区点人力用のキーが別々に設けてあり1両キーが同時に
、しかも同じ文字索引という機能であるにもかかわらず
両キーを判別する必要があった。このため、操作の繁雑
性及び誤操作等に問題かあ。
、しかも同じ文字索引という機能であるにもかかわらず
両キーを判別する必要があった。このため、操作の繁雑
性及び誤操作等に問題かあ。
た。
本発明では、このような問題点を解決するために、i*
み入力2区点入力用のキーを1つにまとめこのキーを押
下するだけで、自動的にカナ漢字変換用読みデータが一
時保存されているか否かを調べ読み入力あるいは区点入
力に切替る事を可能とする装置を提供する事を目的とす
る。
み入力2区点入力用のキーを1つにまとめこのキーを押
下するだけで、自動的にカナ漢字変換用読みデータが一
時保存されているか否かを調べ読み入力あるいは区点入
力に切替る事を可能とする装置を提供する事を目的とす
る。
本発明の装置は、第1図に示すように、読み。
区点入力用のキーがキーボード2で押下されると中央処
理装置1から読み区点用キー押下の情報を得る。そして
一時保持ti7報の確認手段!0で一時記位装置7のデ
ータ内容を確認し、カナ漢字変換用読みデータのを無か
ら文字情報切替手段11によって続み入力か区点入力か
を決定する。この結果により、読み人力装置81区区点
入力実行のいずれかを実行させるものである。
理装置1から読み区点用キー押下の情報を得る。そして
一時保持ti7報の確認手段!0で一時記位装置7のデ
ータ内容を確認し、カナ漢字変換用読みデータのを無か
ら文字情報切替手段11によって続み入力か区点入力か
を決定する。この結果により、読み人力装置81区区点
入力実行のいずれかを実行させるものである。
本発明においては、一時的に保持された情報の内容によ
り、入力tn報の入力形式を切り替える。
り、入力tn報の入力形式を切り替える。
第1図は2本発明の一実施例である日本15ワードプロ
セツサのブロック図であり、中央処理装置lはシステム
全体の制御を行っており、キーボード2からカナ漢字変
換用読みデータが人力されたとすると一時紀億HR7に
保持され、このデータを基に読み辞書や記号等が格納さ
れている辞書メモリ3にアクセスをかけ、所定の文字を
ビデオラム4に出力し、CRT5やプリンタ6により表
示し印刷するように構成されている。
セツサのブロック図であり、中央処理装置lはシステム
全体の制御を行っており、キーボード2からカナ漢字変
換用読みデータが人力されたとすると一時紀億HR7に
保持され、このデータを基に読み辞書や記号等が格納さ
れている辞書メモリ3にアクセスをかけ、所定の文字を
ビデオラム4に出力し、CRT5やプリンタ6により表
示し印刷するように構成されている。
次に、上記のように構成した日本語ワードプロセッサの
動作を説明する。
動作を説明する。
日本語ワードプロセッサ起動後、第2図のフローチャー
トに示す読み2区点入力プログラムの手順に従って読み
9区点入力が実行される。中央処理装置1でili制御
されているキーボード2から読み区点入力用キーが押下
されたとrR識する。(ステップ20)次に、ステップ
21で、ただちに一時記憶装匠7のデータ内容がカナ漢
字変換用読みデータであるか確認した後、ステップ22
で読みデータが入力されていたら読み人力実行に切替え
、3うでなかったら区点入力実行をするよう切替えて、
読みあるいは区点入力実行後9次キー(新データ)入力
待と状態に戻る。
トに示す読み2区点入力プログラムの手順に従って読み
9区点入力が実行される。中央処理装置1でili制御
されているキーボード2から読み区点入力用キーが押下
されたとrR識する。(ステップ20)次に、ステップ
21で、ただちに一時記憶装匠7のデータ内容がカナ漢
字変換用読みデータであるか確認した後、ステップ22
で読みデータが入力されていたら読み人力実行に切替え
、3うでなかったら区点入力実行をするよう切替えて、
読みあるいは区点入力実行後9次キー(新データ)入力
待と状態に戻る。
以上説明したように本発明においては、一時的゛に保持
された記憶内容に応じて、入力方式が切り替わるので、
読み人力9区点入カキ−を使い分ける操作上の手間が省
けただけでなく、キーの省略化ともなるという効果を有
する。
された記憶内容に応じて、入力方式が切り替わるので、
読み人力9区点入カキ−を使い分ける操作上の手間が省
けただけでなく、キーの省略化ともなるという効果を有
する。
本発明はまた日本語以外、たとえば中国語ワードプロセ
ッサのように複数の入力方法を具備し切換えて使用する
機器にも応用することができる。
ッサのように複数の入力方法を具備し切換えて使用する
機器にも応用することができる。
第1図は9本発明の構成を明示するブロック図である。
m2図は9本発明の動作を示すフローチャートである。
l・・・中央処理装置
7 ・・・ −時 コ己 骸1 装 置以 上
Claims (1)
- 入力装置と該入力装置により入力された情報を一時的に
保持する保持手段と、該手段の保持内容に基づき、前記
入力情報の入力方式を切り替える手段とから構成される
事を特徴とする情報機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62048272A JPS63214868A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 情報機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62048272A JPS63214868A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 情報機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214868A true JPS63214868A (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=12798806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62048272A Pending JPS63214868A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 情報機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63214868A (ja) |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP62048272A patent/JPS63214868A/ja active Pending
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