JPS63214B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS63214B2 JPS63214B2 JP58017421A JP1742183A JPS63214B2 JP S63214 B2 JPS63214 B2 JP S63214B2 JP 58017421 A JP58017421 A JP 58017421A JP 1742183 A JP1742183 A JP 1742183A JP S63214 B2 JPS63214 B2 JP S63214B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- tube
- molded product
- antistatic
- conductive layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C49/00—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
- B29C49/22—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor using multilayered preforms or parisons
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は帯電防止効果を有する合成樹脂成型
品の製造法に関するもので、更に詳しく述べると
押出機又は射出成型機のダイスから押し出される
チユーブを複数層とし、表面層とこれに接する層
との間の境界面に水分を含んだ帯電防止剤から成
る導電層を設け、このチユーブを型に入れてエア
ーを吹き込んで成型することにより、導電層が表
面に露出せず、極めて安定した帯電防止効果を有
する合成樹脂成型品を製造する方法に関するもの
である。
品の製造法に関するもので、更に詳しく述べると
押出機又は射出成型機のダイスから押し出される
チユーブを複数層とし、表面層とこれに接する層
との間の境界面に水分を含んだ帯電防止剤から成
る導電層を設け、このチユーブを型に入れてエア
ーを吹き込んで成型することにより、導電層が表
面に露出せず、極めて安定した帯電防止効果を有
する合成樹脂成型品を製造する方法に関するもの
である。
合成樹脂の表面は帯電し易い特性を有してお
り、このため表面を改質することによりこれらの
特性を変える必要がある。この帯電防止処理には
大別して塗布法と練込法とがあり、これらはいず
れも表面に帯電防止剤から成る層を形成せしめて
いるが、これらの従来の帯電防止剤は水酸イオン
の働きにより常に水分を吸着して効果を出すよう
になつている。第1図は湿度と帯電防止効果との
相関関係を示したグラフであるが、湿度50%位ま
では効果は左程低下しないが、20%以下になると
効果は非常に低下し、実用にならない場合が多
い。この様に外気又は室内の湿度が下がつてくる
と合成樹脂表面に静電気が発生し易くなるが、こ
れと同時に帯電防止効果は低下してくる。つまり
従来の帯電防止剤による処理法では外気、特に湿
度に効果が大きく左右されてしまう欠点があつ
た。また従来の合成樹脂表面に帯電防止層を設け
るものはこれらの層が他物との接触により次第に
剥れてしまうおそれがあり、耐久性の悪いもので
あつた。またこれを容器に使用した場合、帯電防
止層が容器の内外に露出しているため、収納物に
悪影響を与えるおそれがあつた。
り、このため表面を改質することによりこれらの
特性を変える必要がある。この帯電防止処理には
大別して塗布法と練込法とがあり、これらはいず
れも表面に帯電防止剤から成る層を形成せしめて
いるが、これらの従来の帯電防止剤は水酸イオン
の働きにより常に水分を吸着して効果を出すよう
になつている。第1図は湿度と帯電防止効果との
相関関係を示したグラフであるが、湿度50%位ま
では効果は左程低下しないが、20%以下になると
効果は非常に低下し、実用にならない場合が多
い。この様に外気又は室内の湿度が下がつてくる
と合成樹脂表面に静電気が発生し易くなるが、こ
れと同時に帯電防止効果は低下してくる。つまり
従来の帯電防止剤による処理法では外気、特に湿
度に効果が大きく左右されてしまう欠点があつ
た。また従来の合成樹脂表面に帯電防止層を設け
るものはこれらの層が他物との接触により次第に
剥れてしまうおそれがあり、耐久性の悪いもので
あつた。またこれを容器に使用した場合、帯電防
止層が容器の内外に露出しているため、収納物に
悪影響を与えるおそれがあつた。
この発明はこれらの点に鑑みて為されたもの
で、合成樹脂等の誘電体を重ね合わせた場合には
接触圧(摩擦力)による静電気の発生は電磁気学
的にも、外周空気との接触面より、誘電体間の接
触又は接近した境界面に静電気が発生し、溜り易
い点に着目し、この静電気が発生し易い箇所に水
分を含んだ帯電防止剤から成る導電層を形成した
合成樹脂成型品を極めて容易に製造できる方法を
提供することを目的としたものである。
で、合成樹脂等の誘電体を重ね合わせた場合には
接触圧(摩擦力)による静電気の発生は電磁気学
的にも、外周空気との接触面より、誘電体間の接
触又は接近した境界面に静電気が発生し、溜り易
い点に着目し、この静電気が発生し易い箇所に水
分を含んだ帯電防止剤から成る導電層を形成した
合成樹脂成型品を極めて容易に製造できる方法を
提供することを目的としたものである。
以下この発明の製造法を図について説明する
と、押出機1のダイス2から、内周層3及び外周
層4から成るチユーブ5を押し出す際に、これら
の内周層3と外周層4の接触境界面に、水分を含
んだ帯電防止剤から成る導電層6を介在せしめ、
このチユーブ5を型7に入れてチユーブ5内にエ
アーを吹き込むことによりチユーブ5の周壁が型
7の内周壁に密着し、型7の内周形状と同一の成
型品8が成型され、上記導電層6端は内周層3及
び外周層4に被われて外部から密封せしめるもの
である。
と、押出機1のダイス2から、内周層3及び外周
層4から成るチユーブ5を押し出す際に、これら
の内周層3と外周層4の接触境界面に、水分を含
んだ帯電防止剤から成る導電層6を介在せしめ、
このチユーブ5を型7に入れてチユーブ5内にエ
アーを吹き込むことによりチユーブ5の周壁が型
7の内周壁に密着し、型7の内周形状と同一の成
型品8が成型され、上記導電層6端は内周層3及
び外周層4に被われて外部から密封せしめるもの
である。
また上記実施例に代えて、第4図に示す如く、
チユーブ5を押出機1から押し出す際、内周層3
と外周層4との接触面夫々に導電層6′,6′を設
け、各導電層6′間にエアーを吹き込み乍らブロ
ー成型後も成型品8の側壁内に二つの相対する導
電層6′間にエアー等の気体層9を介在せしめて
もよい。またチユーブは上述の如く押出機又は射
出成型機から成形することができ、さらにこのチ
ユーブの成形につづいて直ちにブロー成型をして
もよく、また成型機によりいつたんチユーブを成
型し、その後適宜チユーブを加熱してブロー成型
することもできる。
チユーブ5を押出機1から押し出す際、内周層3
と外周層4との接触面夫々に導電層6′,6′を設
け、各導電層6′間にエアーを吹き込み乍らブロ
ー成型後も成型品8の側壁内に二つの相対する導
電層6′間にエアー等の気体層9を介在せしめて
もよい。またチユーブは上述の如く押出機又は射
出成型機から成形することができ、さらにこのチ
ユーブの成形につづいて直ちにブロー成型をして
もよく、また成型機によりいつたんチユーブを成
型し、その後適宜チユーブを加熱してブロー成型
することもできる。
この発明は以上の方法であり、従来の帯電防止
剤に適宜量の水分を含んだ導伝層6を使用する場
合であつても成型品8の内外面間に導電層6が封
入されているため常に必要量の水分、即ち帯電防
止効果の発揮できる量の湿度を保有する。従つて
成型品8が例え湿度の少ない環境であつても常に
所期の帯電防止効果が生ずる。そしてこの成型品
8外側面が他物と接触、摩擦しても、内外面の合
成樹脂層間、即ち内周層3と外周層4との間の接
触又は近接した境界面の、静電気が発生し、溜り
易い箇所に導電層6を有するため、静電気が成型
品8の内外面に生ぜず、例え発生しても導電層6
によつて消去される。この導電層6は約109Ω以
下が望ましく、また内周層3又は外周層4の合成
樹脂は同一又は異質のものでもよく、各層の厚さ
はできるだけ薄い方が成型品8表面の静電除去効
果が高い。またこの導電層6は成型品8内外側表
面に露出しておらず、それ故他物との接触により
剥れてしまうこともなく、耐久性があるとともに
成型品8の内外側表面に接する他物に帯電防止剤
等の導電材が当らず、悪影響を与えない。これは
この成型品8が食品を入れる容器の場合特に食品
に悪影響を与えず、食品安全上好ましい。また医
薬品等の容器として使用した場合も、医薬品等が
帯電防止剤等の導電材と反応するおそれもなく安
全である。さらにこれらの成型品に印刷を施した
り、ラベル等を貼り合わせる場合にも悪影響を与
えない。また第4図、第5図に示す実施例の成型
品8の場合は導電層6′,6′間に気体層9を有し
ており、これにより静電除去効果がより高く、す
ぐれており、断熱、軽量化、補強等の効果を有す
る。
剤に適宜量の水分を含んだ導伝層6を使用する場
合であつても成型品8の内外面間に導電層6が封
入されているため常に必要量の水分、即ち帯電防
止効果の発揮できる量の湿度を保有する。従つて
成型品8が例え湿度の少ない環境であつても常に
所期の帯電防止効果が生ずる。そしてこの成型品
8外側面が他物と接触、摩擦しても、内外面の合
成樹脂層間、即ち内周層3と外周層4との間の接
触又は近接した境界面の、静電気が発生し、溜り
易い箇所に導電層6を有するため、静電気が成型
品8の内外面に生ぜず、例え発生しても導電層6
によつて消去される。この導電層6は約109Ω以
下が望ましく、また内周層3又は外周層4の合成
樹脂は同一又は異質のものでもよく、各層の厚さ
はできるだけ薄い方が成型品8表面の静電除去効
果が高い。またこの導電層6は成型品8内外側表
面に露出しておらず、それ故他物との接触により
剥れてしまうこともなく、耐久性があるとともに
成型品8の内外側表面に接する他物に帯電防止剤
等の導電材が当らず、悪影響を与えない。これは
この成型品8が食品を入れる容器の場合特に食品
に悪影響を与えず、食品安全上好ましい。また医
薬品等の容器として使用した場合も、医薬品等が
帯電防止剤等の導電材と反応するおそれもなく安
全である。さらにこれらの成型品に印刷を施した
り、ラベル等を貼り合わせる場合にも悪影響を与
えない。また第4図、第5図に示す実施例の成型
品8の場合は導電層6′,6′間に気体層9を有し
ており、これにより静電除去効果がより高く、す
ぐれており、断熱、軽量化、補強等の効果を有す
る。
またこの発明では上記実施例に代えて多層のチ
ユーブから、多層の成型品も製造できる。即ち、
第6図、第7図に示す如く、厚い中央層10の両
側に薄い内周層11及び外周層12を設け、これ
らの各層間に水分を含んだ帯電防止剤から成る導
電層13を介在したチユーブ14をつくり、これ
を上記実施例と同様にブロー成型し、成型品15
をつくる。この場合も内周層11及び外周層12
が薄く、これらの各層内方に導電層13を有する
ため、この成型品15の内外側表面で静電気は発
生しない。
ユーブから、多層の成型品も製造できる。即ち、
第6図、第7図に示す如く、厚い中央層10の両
側に薄い内周層11及び外周層12を設け、これ
らの各層間に水分を含んだ帯電防止剤から成る導
電層13を介在したチユーブ14をつくり、これ
を上記実施例と同様にブロー成型し、成型品15
をつくる。この場合も内周層11及び外周層12
が薄く、これらの各層内方に導電層13を有する
ため、この成型品15の内外側表面で静電気は発
生しない。
また第8図は内周層16と外周層17との間に
水分を含んだ帯電防止剤から成る導電層13を有
し、かつこの導電層18に沿つて適宜間隔に中空
孔19を有するチユーブ20であり、また第9図
はチユーブ21の外面に凸状部22を一定間隔で
設け、これらの各凸状部22に中空孔23を有
し、この各中空孔23の内周壁に水分を含んだ帯
電防止剤から成る導電層24を設けたものであ
る。
水分を含んだ帯電防止剤から成る導電層13を有
し、かつこの導電層18に沿つて適宜間隔に中空
孔19を有するチユーブ20であり、また第9図
はチユーブ21の外面に凸状部22を一定間隔で
設け、これらの各凸状部22に中空孔23を有
し、この各中空孔23の内周壁に水分を含んだ帯
電防止剤から成る導電層24を設けたものであ
る。
この様に成型品の内外表面の層をできるだけ薄
くし、かつこれらの層に内接する層との境界面に
水分を含んだ帯電防止剤から成る導電層を設ける
ことにより帯電防止効果の高い成型品が得られる
ものであるが、この発明ではいつたんチユーブを
形成し、このチユーブから成型品をつくるため、
上記の内外表面層を極めて薄くでき、従つて上述
の如き安定した帯電防止効果を有する成型品が極
めて容易に得られるものである。しかも上述の如
き種々の構成から成る複数層の成型品も得られ易
く、またこの複数層各層の素材を変えることによ
つて誘電率がかわり、帯電防止効果をより一層増
大させることができる。
くし、かつこれらの層に内接する層との境界面に
水分を含んだ帯電防止剤から成る導電層を設ける
ことにより帯電防止効果の高い成型品が得られる
ものであるが、この発明ではいつたんチユーブを
形成し、このチユーブから成型品をつくるため、
上記の内外表面層を極めて薄くでき、従つて上述
の如き安定した帯電防止効果を有する成型品が極
めて容易に得られるものである。しかも上述の如
き種々の構成から成る複数層の成型品も得られ易
く、またこの複数層各層の素材を変えることによ
つて誘電率がかわり、帯電防止効果をより一層増
大させることができる。
以上の如くこの発明は複数層から成る成型品の
外表面層とこれに接する内方の層との間に水分を
含んだ帯電防止剤から成る導電層を介在せしめ
た、極めて安定した帯電防止効果を有する成型品
が容易に得られるものである。
外表面層とこれに接する内方の層との間に水分を
含んだ帯電防止剤から成る導電層を介在せしめ
た、極めて安定した帯電防止効果を有する成型品
が容易に得られるものである。
第1図は湿度と帯電防止効果との相関関係を示
すグラフ図、第2図A,Bは夫々この発明の成型
工程を示す説明図、第3図はこの発明によつて製
造した成型品の断面図、第4図A,Bは夫々この
発明の他の実施例における成型工程を示す説明
図、第5図は第4図の実施例によつて製造した成
型品の断面図、第6図はこの発明のさらに他の実
施例におけるチユーブの成形を示す説明図、第7
図は第6図の実施例によつて製造した成型品の断
面図、第8図及び第9図は夫々この発明に使用す
るチユーブの実施例を示す一部切欠斜視図であ
る。 なお図中2はダイス、3は内周層、4は外周
層、5はチユーブ、6は導電層、7は型、8は成
型品、9は気体層である。
すグラフ図、第2図A,Bは夫々この発明の成型
工程を示す説明図、第3図はこの発明によつて製
造した成型品の断面図、第4図A,Bは夫々この
発明の他の実施例における成型工程を示す説明
図、第5図は第4図の実施例によつて製造した成
型品の断面図、第6図はこの発明のさらに他の実
施例におけるチユーブの成形を示す説明図、第7
図は第6図の実施例によつて製造した成型品の断
面図、第8図及び第9図は夫々この発明に使用す
るチユーブの実施例を示す一部切欠斜視図であ
る。 なお図中2はダイス、3は内周層、4は外周
層、5はチユーブ、6は導電層、7は型、8は成
型品、9は気体層である。
Claims (1)
- 1 合成樹脂から成る複数層の少なくとも表面層
とこれに接する内方の層との間に水分を含んだ帯
電防止剤から成る導電層を介在せしめたチユーブ
を形成し、このチユーブを適宜の形状の型に入れ
てチユーブ内にエアーを吹き込むことによりブロ
ー成型することを特徴とする帯電防止効果を有す
る合成樹脂成型品の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58017421A JPS59143620A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 帯電防止効果を有する合成樹脂成型品の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58017421A JPS59143620A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 帯電防止効果を有する合成樹脂成型品の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143620A JPS59143620A (ja) | 1984-08-17 |
| JPS63214B2 true JPS63214B2 (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=11943543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58017421A Granted JPS59143620A (ja) | 1983-02-07 | 1983-02-07 | 帯電防止効果を有する合成樹脂成型品の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143620A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10013000A1 (de) * | 2000-03-16 | 2001-09-20 | Basell Polyolefine Gmbh | Blasgeformte Behälter und Formteile aus Kunststoff mit verbesserter Antistatik |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS598352B2 (ja) * | 1978-10-03 | 1984-02-24 | タイガー魔法瓶株式会社 | 断熱性容器とその製造方法 |
-
1983
- 1983-02-07 JP JP58017421A patent/JPS59143620A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59143620A (ja) | 1984-08-17 |
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