JPS63215149A - デイジタルアナウンスマシン - Google Patents
デイジタルアナウンスマシンInfo
- Publication number
- JPS63215149A JPS63215149A JP4912187A JP4912187A JPS63215149A JP S63215149 A JPS63215149 A JP S63215149A JP 4912187 A JP4912187 A JP 4912187A JP 4912187 A JP4912187 A JP 4912187A JP S63215149 A JPS63215149 A JP S63215149A
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- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 35
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000002045 lasting effect Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディジタル交換システムに使用されるアナウン
スマシンに関する。
スマシンに関する。
従来のアナウンスマシンは、アナログタイプのカセット
デツキによるアナウンスマシンであり、アナウンスメツ
セージがアナログ音声で録音されているカセットテープ
をセットすることにより、アナログ音声を出力するもの
であった。
デツキによるアナウンスマシンであり、アナウンスメツ
セージがアナログ音声で録音されているカセットテープ
をセットすることにより、アナログ音声を出力するもの
であった。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のアナウンスマシンは、アナログカセット
テープを使用しアナログ音声を出力するものとなってい
るので次のような欠点がある。
テープを使用しアナログ音声を出力するものとなってい
るので次のような欠点がある。
(1)ディジタル交換機の時分割スイッチと接続覆るた
めに、ディジタル信号に変換するコーダをアナウンスメ
ツセージの数だけ必要とする。
めに、ディジタル信号に変換するコーダをアナウンスメ
ツセージの数だけ必要とする。
(2)使用頻度の高いアナウンスマシンのカセットテー
プの寿命が短かく、半年ないし1年のものちある。
プの寿命が短かく、半年ないし1年のものちある。
(3)カセットデツキの定期点検、修理などの工数が大
きい。
きい。
(4)カセットデツキが大型であり、かつアナウンスメ
ツセージの数だけ必要である。
ツセージの数だけ必要である。
(5)高価格である。
本発明のディジタルアナウンスマシンは、録音されるア
ナログ音声信りのアナウンスメツセージをPCM信号に
変換するコーダと、音声メモリと、 PCM信号に変換されたアナウンスメツセージをそのま
ま、あるいはADPCM信号に変換して音声メモリに書
込み、すべてのアナウンスメツセージの書込み終了とと
もに書込んだ音声メモリからPCM信号を順次読出して
出力し、あるいはへDPCM信号を順次読出しPCM信
号に変換して出力する音声メモリ制御回路と、 音声メモリL(I fi11回路から■統的に出力さ机
た1〕CM信号のアナウンスメツセージを入力し、予め
設定されているチャネルのタイムスロットに割当て、P
CM多重音声信号として出力するタイムスロット選択回
路と、 タイムスロット選択回路から出力された多重化されたP
CM信号のアナウンスメツセージ、を入力し、時分割ス
イッチに接続されているPCM多重回線に出力するハイ
ウェイインタフェース回路と、保守名が音声メモリ1I
IJI11回路の信号変換情報、書込まれる音声メモリ
および出力されるアナウンスメツセージのチャネルの設
定を行なうためのスイッチ群と、 前記スイッチ群における設定に基いて音声メモリ制御回
路、音声メモリ、タイムスロット選択回路を制御する制
御回路と、 ディジタル変換および多重化のためのクロックを各部に
供給するタイミング回路を有する。
ナログ音声信りのアナウンスメツセージをPCM信号に
変換するコーダと、音声メモリと、 PCM信号に変換されたアナウンスメツセージをそのま
ま、あるいはADPCM信号に変換して音声メモリに書
込み、すべてのアナウンスメツセージの書込み終了とと
もに書込んだ音声メモリからPCM信号を順次読出して
出力し、あるいはへDPCM信号を順次読出しPCM信
号に変換して出力する音声メモリ制御回路と、 音声メモリL(I fi11回路から■統的に出力さ机
た1〕CM信号のアナウンスメツセージを入力し、予め
設定されているチャネルのタイムスロットに割当て、P
CM多重音声信号として出力するタイムスロット選択回
路と、 タイムスロット選択回路から出力された多重化されたP
CM信号のアナウンスメツセージ、を入力し、時分割ス
イッチに接続されているPCM多重回線に出力するハイ
ウェイインタフェース回路と、保守名が音声メモリ1I
IJI11回路の信号変換情報、書込まれる音声メモリ
および出力されるアナウンスメツセージのチャネルの設
定を行なうためのスイッチ群と、 前記スイッチ群における設定に基いて音声メモリ制御回
路、音声メモリ、タイムスロット選択回路を制御する制
御回路と、 ディジタル変換および多重化のためのクロックを各部に
供給するタイミング回路を有する。
アナウンスメツセージをディジタル化して書込み、それ
をアナウンスメツセージごとのチャネルとして多重化し
、直接ディジタルスイッチイングすることにより、コー
ダが不要となり、装置が電子回路化され、小型化、経済
化、保守の省力化が図られる。
をアナウンスメツセージごとのチャネルとして多重化し
、直接ディジタルスイッチイングすることにより、コー
ダが不要となり、装置が電子回路化され、小型化、経済
化、保守の省力化が図られる。
次に、本実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明のディジタルアナウンスマシンの一実施
例のブロック図である。
例のブロック図である。
コーダ4は受信トランス2、受信アンプ3を経て、マイ
クロホンやテープデツキ等の外部装置からのアナウンス
メツセージをPCM信号に変換する。信号プロセッサ7
は、コーダ4によってPCM信号に変換されたアナウン
スメツセージをA I)PCMに変換し、指定された音
声メモリ80〜87に書込み、指定された音声メモリか
ら読出されたADPCM信号をPCM信号に変換する。
クロホンやテープデツキ等の外部装置からのアナウンス
メツセージをPCM信号に変換する。信号プロセッサ7
は、コーダ4によってPCM信号に変換されたアナウン
スメツセージをA I)PCMに変換し、指定された音
声メモリ80〜87に書込み、指定された音声メモリか
ら読出されたADPCM信号をPCM信号に変換する。
タイムスロット選択回路10は、信号プロセッサ7から
出力されたPCM信号のアナウンスメツセージを指定さ
れているPCM30チャネル方式のタイムスロットに変
換して出力する。制御回路17は録音スイッチ18、チ
ャネル選択スイッチ10、コマンドスイッチ20の設定
に基いて信号プロセッサ7が書込み/読出しを行なう音
声メモリの指定と、タイムスロット選択回路10におけ
るチャネルの指定をする。ハイウェイインタフ丁−ス回
路11はタイムスロット選択回路10から出力された多
重化されているアナウンスメツセージを時分割スイッチ
(不図示)に接続されている2 Hb/SのPCM回線
にに2 Hb/Sハイウェイデータ26として駆動回路
12により、駆動回路13.14による2 Hb/Sク
ロック27.8 Kb/Sフレームパルス28とともに
出力する。検出回路5は録音中の受信アンプ3のレベル
を監視し、異常が検出されるとレベル検出用LED6を
点燈させる。デコーダ15は制御回路17の指定により
タイムスロット選択回路10から出力されたPCM信号
をデコードし、モニタアンプ16、モニタトランス24
を経てモニタ音声出力25として出力する。タイミング
回路21は2 Hb/Sハイウェイを通して2 Hb/
Sクロック29と8にb/Sフレームパルス30を入力
し、必要なタイミングパルスを信号プロセッサ7、タイ
ムスロット選択回路10、ハイウェイインタフェース回
路11、駆動回路12〜14、制御回路17に供給する
。クロック断検出回路22はこのタイミングパルスを監
視し、異常があればアラーム用LED23を点燈させる
。なお、電池9は音声メモリ80〜87の停電による記
憶破壊防止用である。
出力されたPCM信号のアナウンスメツセージを指定さ
れているPCM30チャネル方式のタイムスロットに変
換して出力する。制御回路17は録音スイッチ18、チ
ャネル選択スイッチ10、コマンドスイッチ20の設定
に基いて信号プロセッサ7が書込み/読出しを行なう音
声メモリの指定と、タイムスロット選択回路10におけ
るチャネルの指定をする。ハイウェイインタフ丁−ス回
路11はタイムスロット選択回路10から出力された多
重化されているアナウンスメツセージを時分割スイッチ
(不図示)に接続されている2 Hb/SのPCM回線
にに2 Hb/Sハイウェイデータ26として駆動回路
12により、駆動回路13.14による2 Hb/Sク
ロック27.8 Kb/Sフレームパルス28とともに
出力する。検出回路5は録音中の受信アンプ3のレベル
を監視し、異常が検出されるとレベル検出用LED6を
点燈させる。デコーダ15は制御回路17の指定により
タイムスロット選択回路10から出力されたPCM信号
をデコードし、モニタアンプ16、モニタトランス24
を経てモニタ音声出力25として出力する。タイミング
回路21は2 Hb/Sハイウェイを通して2 Hb/
Sクロック29と8にb/Sフレームパルス30を入力
し、必要なタイミングパルスを信号プロセッサ7、タイ
ムスロット選択回路10、ハイウェイインタフェース回
路11、駆動回路12〜14、制御回路17に供給する
。クロック断検出回路22はこのタイミングパルスを監
視し、異常があればアラーム用LED23を点燈させる
。なお、電池9は音声メモリ80〜87の停電による記
憶破壊防止用である。
次に、本実施例の動作について説明する。
まず、保守者が録音スイッチ18で、例えば音声メモリ
81を指定し、次に外部装置のテープデツキからアナウ
ンスメツセージを入力するーと、該アナウンスメツセー
ジは、受信トランス2、受信アンプ3を経て、コーダ4
に入力しP CM信号に変換され、信号プロセッサ7に
出力される。このPCM信号は信号プロセッサ7によっ
てADPCM信号に変換されて予め指定されている音声
メモリ81に書込まれる。以上の動作が繰返されて各ア
ナウンスメツセージの音声メモリへの書込みが完了する
と、保守者がチャネル選択スイッチ1つによりアナウン
スメツセージ毎のチャネル指定を行なう。そして音声メ
モリ80〜87の内容が順次信号プロセッサ7によって
読出され、PCM信号に変換されてタイムスロット選択
回路10に入力する。タイムスロット選択回路10で各
アナウンスメツセージがPCM信号のままチャネル別に
多重化された後、ハイウェイインタフェース回路11で
時分割スイッチに接続されている2 Hb/SのPCM
多重回線に2 Hb/Sクロック27.8にb/Sフレ
ームパルス28とともに駆動回路12〜14によって出
力される。この出力が時分割スイッチで選択されて所望
している加入者に接続される。
81を指定し、次に外部装置のテープデツキからアナウ
ンスメツセージを入力するーと、該アナウンスメツセー
ジは、受信トランス2、受信アンプ3を経て、コーダ4
に入力しP CM信号に変換され、信号プロセッサ7に
出力される。このPCM信号は信号プロセッサ7によっ
てADPCM信号に変換されて予め指定されている音声
メモリ81に書込まれる。以上の動作が繰返されて各ア
ナウンスメツセージの音声メモリへの書込みが完了する
と、保守者がチャネル選択スイッチ1つによりアナウン
スメツセージ毎のチャネル指定を行なう。そして音声メ
モリ80〜87の内容が順次信号プロセッサ7によって
読出され、PCM信号に変換されてタイムスロット選択
回路10に入力する。タイムスロット選択回路10で各
アナウンスメツセージがPCM信号のままチャネル別に
多重化された後、ハイウェイインタフェース回路11で
時分割スイッチに接続されている2 Hb/SのPCM
多重回線に2 Hb/Sクロック27.8にb/Sフレ
ームパルス28とともに駆動回路12〜14によって出
力される。この出力が時分割スイッチで選択されて所望
している加入者に接続される。
なお、本実施例は、音声メモリのはを削減するため、A
DPCMを採用したが、録音時間が短く、音声メモリを
特に削減する必要性がない場合は、信号プロセッサ7を
使用せず、簡易な制御回路を使用して、PCM信号で音
声メモリ80〜87に書込むようにしてもよい。
DPCMを採用したが、録音時間が短く、音声メモリを
特に削減する必要性がない場合は、信号プロセッサ7を
使用せず、簡易な制御回路を使用して、PCM信号で音
声メモリ80〜87に書込むようにしてもよい。
以上説明したように本発明は、音声メツセージをコーダ
と信号プロセッサでADPCM信号に変換した侵、音声
メモリに書込み、録音が終了すると音声メモリを信号プ
ロセッサでPCM信号に変換し、あるいは音声メツセー
ジをコーダでPCM信号に変換し、PCM信号のまま音
声メモリに書込み、録音終了侵、PCM信号のまま読出
して64 Kb/Sのディジタル信号として2 Hb/
Sハイウェイに多重化された音声メツセージを送出し、
ディジタル信号のままでアナウンスメツセージをディジ
タルスイッチイングネットワークに接続することにより
、次のような効果がある。
と信号プロセッサでADPCM信号に変換した侵、音声
メモリに書込み、録音が終了すると音声メモリを信号プ
ロセッサでPCM信号に変換し、あるいは音声メツセー
ジをコーダでPCM信号に変換し、PCM信号のまま音
声メモリに書込み、録音終了侵、PCM信号のまま読出
して64 Kb/Sのディジタル信号として2 Hb/
Sハイウェイに多重化された音声メツセージを送出し、
ディジタル信号のままでアナウンスメツセージをディジ
タルスイッチイングネットワークに接続することにより
、次のような効果がある。
(1)アナウンスマシン側のコーダの必要がなくなる。
(2)アナログのアナウンスマシンと比較して信頼性と
、2F命が格段に濁れたものとなる。
、2F命が格段に濁れたものとなる。
(3)電子回路化が可能となり、小型化が図れ、経済化
に鴫れる。
に鴫れる。
第1図は本発明のディジタルアナウンスマシンの一実施
例のブロック図である。 1・・・録音人力(マイクロホン、テープデツキ等)2
・・・受信トランス、 3・・・受信アンプ、4
・・・コーダ、 5・・・検出回路、6
・・・レベル検出用LED、 7・・・信号プロセッサ、 80〜87・・・音声メモリ、 9・・・電池、10・
・・タイムスロット選択回路、 11・・・ハイウェイインタフェース回路、12〜14
・・・駆動回路、 15・・・デコーダ、16・・・
モニタアンプ、 17・・・制御回路、18・・・
録音スイッチ、 19・・・チャネル選択スイッチ、 20・・・コマンド指定スイッチ、 21・・・タイミング回路、 22・・・クロック断検出回路、 23・・・アラーム用LED。 24・・・モニタトランス、 25・・・モニタ音声出力、 26・・・2 Hb/Sハイウェイデータ、27・・・
2 Hb/Sクロック、 28・・・8 Kb/Sフレームパルス、29・・・2
Hb/Sクロック、 30・・・8Kb/Sフレームパルス。 し
例のブロック図である。 1・・・録音人力(マイクロホン、テープデツキ等)2
・・・受信トランス、 3・・・受信アンプ、4
・・・コーダ、 5・・・検出回路、6
・・・レベル検出用LED、 7・・・信号プロセッサ、 80〜87・・・音声メモリ、 9・・・電池、10・
・・タイムスロット選択回路、 11・・・ハイウェイインタフェース回路、12〜14
・・・駆動回路、 15・・・デコーダ、16・・・
モニタアンプ、 17・・・制御回路、18・・・
録音スイッチ、 19・・・チャネル選択スイッチ、 20・・・コマンド指定スイッチ、 21・・・タイミング回路、 22・・・クロック断検出回路、 23・・・アラーム用LED。 24・・・モニタトランス、 25・・・モニタ音声出力、 26・・・2 Hb/Sハイウェイデータ、27・・・
2 Hb/Sクロック、 28・・・8 Kb/Sフレームパルス、29・・・2
Hb/Sクロック、 30・・・8Kb/Sフレームパルス。 し
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディジタル交換機において、 録音されるアナログ音声信号のアナウンスメッセージを
PCM信号に変換するコーダと、 音声メモリと、 PCM信号に変換されたアナウンスメッセージをそのま
ま、あるいはADPCM信号に変換して音声メモリに書
込み、すべてのアナウンスメッセージの書込み終了とと
もに書込んだ音声メモリからPCM信号を順次読出して
出力し、あるいは、ADPCM信号を順次読出しPCM
信号に変換して出力する音声メモリ制御回路と、 音声メモリ制御回路から連続的に出力されたPCM信号
のアナウンスメッセージを入力し、予め設定されている
チャネルのタイムスロットに割当て、PCM多重音声信
号として出力するタイムスロット選択回路と、 タイムスロット選択回路から出力された多重化されたP
CM信号のアナウンスメッセージを入力し、時分割スイ
ッチに接続されているPCM多重回線に出力するハイウ
ェイインタフェース回路と、保守者が音声メモリ制御回
路の信号変換情報、書込まれる音声メモリおよび出力さ
れるアナウンスメッセージのチャネルの設定を行なうた
めのスイッチ群と、 前記スイッチ群における設定に基いて音声メモリ制御回
路、音声メモリ、タイムスロット選択回路を制御する制
御回路と、 ディジタル変換および多重化のためのクロックを各部に
供給するタイミング回路を有するディジタルアナウンス
マシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4912187A JPS63215149A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | デイジタルアナウンスマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4912187A JPS63215149A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | デイジタルアナウンスマシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63215149A true JPS63215149A (ja) | 1988-09-07 |
Family
ID=12822232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4912187A Pending JPS63215149A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | デイジタルアナウンスマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63215149A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4205094A1 (de) * | 1991-02-25 | 1992-09-03 | Guenther Buechner | Verfahren zur verbesserung des pflanzenwachstums und belueftungs-anordnung zur durchfuehrung des verfahrens |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58221555A (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | ト−キ送出方式 |
| JPS61146055A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子交換機 |
| JPS61159857A (ja) * | 1984-12-31 | 1986-07-19 | Nec Corp | デイジタル電子交換機のアナウンスマシン |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP4912187A patent/JPS63215149A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58221555A (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | ト−キ送出方式 |
| JPS61146055A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-03 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子交換機 |
| JPS61159857A (ja) * | 1984-12-31 | 1986-07-19 | Nec Corp | デイジタル電子交換機のアナウンスマシン |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4205094A1 (de) * | 1991-02-25 | 1992-09-03 | Guenther Buechner | Verfahren zur verbesserung des pflanzenwachstums und belueftungs-anordnung zur durchfuehrung des verfahrens |
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