JPS632164A - デイスク検知装置 - Google Patents
デイスク検知装置Info
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- JPS632164A JPS632164A JP61145792A JP14579286A JPS632164A JP S632164 A JPS632164 A JP S632164A JP 61145792 A JP61145792 A JP 61145792A JP 14579286 A JP14579286 A JP 14579286A JP S632164 A JPS632164 A JP S632164A
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- emitting element
- light emitting
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- cpu
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B19/10—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing presence or absence of record in accessible stored position or on turntable
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
C産業上の利用分野コ
この発明は、例えば発光素子と受光素子によりデジタル
オーディオディスク(D A D)またはビデオディス
ク(VD)等を検知するビデオディスク検知装置に係り
、特にその発光素子を駆動する駆動回路の改良に関する
ものである。
オーディオディスク(D A D)またはビデオディス
ク(VD)等を検知するビデオディスク検知装置に係り
、特にその発光素子を駆動する駆動回路の改良に関する
ものである。
[従来の技術]
第5図は、従来のディスク検知装置の構成を示す回路図
である。図において、(1)はデジタルオーディオディ
スク、ビデオディスクなどのディスクである。(2)は
−方が電源(6)に接続され、電流を制限するための抵
抗、(3a)はこの抵抗(2)の他方にアノードが接続
され、電流が流れることにより光を発生する発光ダイオ
ードなどの発光素子、(3b)はこの発光素子(3a)
のカソード側にアノードが接続され、他方がアース(4
)に接地される同じく発光ダイオードなどの発光素子で
ある。上記抵抗(2)、発光素子(3a) (3b)か
らなる直列回路を電源(6)、アース(4)間に接続す
ることにより1発光素子(3a) (3b)から光が発
生する。また、これら発光素子(3a) (3b)はデ
ィスク(1)を検知すべき所定の位置(2個所)に設置
される。そして、(5a) (5b)は上記発光素子(
3a) (3b)からの光を受光するフォトトランジス
タなどの受光素子であり、ディスク(1)の水平面に対
して発光素子(3a)と受光素子(5a)、及び発光素
子(3b)と受光素子(5b)がそれぞれ垂直方向に配
置されている。(7)はCP U (CentralP
rocessing Unit)であり、ディスク(1
)の有無を検出する時、パルス形式で受光素子(5a)
(5b)のコレクタに電流を流し、エミッタからの電
流を検出する。すなわち、第5図においてはディスク(
1)が発光素子(3a) (3b)と受光素子(5a)
(5b)間に挿入さ九1発光素子(3a) (3b)
の光がさえぎられ、受光素子(5a) (5b)に到達
しない状態を示している。
である。図において、(1)はデジタルオーディオディ
スク、ビデオディスクなどのディスクである。(2)は
−方が電源(6)に接続され、電流を制限するための抵
抗、(3a)はこの抵抗(2)の他方にアノードが接続
され、電流が流れることにより光を発生する発光ダイオ
ードなどの発光素子、(3b)はこの発光素子(3a)
のカソード側にアノードが接続され、他方がアース(4
)に接地される同じく発光ダイオードなどの発光素子で
ある。上記抵抗(2)、発光素子(3a) (3b)か
らなる直列回路を電源(6)、アース(4)間に接続す
ることにより1発光素子(3a) (3b)から光が発
生する。また、これら発光素子(3a) (3b)はデ
ィスク(1)を検知すべき所定の位置(2個所)に設置
される。そして、(5a) (5b)は上記発光素子(
3a) (3b)からの光を受光するフォトトランジス
タなどの受光素子であり、ディスク(1)の水平面に対
して発光素子(3a)と受光素子(5a)、及び発光素
子(3b)と受光素子(5b)がそれぞれ垂直方向に配
置されている。(7)はCP U (CentralP
rocessing Unit)であり、ディスク(1
)の有無を検出する時、パルス形式で受光素子(5a)
(5b)のコレクタに電流を流し、エミッタからの電
流を検出する。すなわち、第5図においてはディスク(
1)が発光素子(3a) (3b)と受光素子(5a)
(5b)間に挿入さ九1発光素子(3a) (3b)
の光がさえぎられ、受光素子(5a) (5b)に到達
しない状態を示している。
また、これら発光素子(3a) (3b)と受光素子(
5a)(5b)による2対の受発光素子は例えばディス
ク(1)がコンパクトディスク(CD)のプレーヤー内
に挿入されているかどうかの検知と、コンパクトディス
クが所定の位置まで挿入されたかどうかの検知を行なう
ためにこの従来例では用いている。
5a)(5b)による2対の受発光素子は例えばディス
ク(1)がコンパクトディスク(CD)のプレーヤー内
に挿入されているかどうかの検知と、コンパクトディス
クが所定の位置まで挿入されたかどうかの検知を行なう
ためにこの従来例では用いている。
以上のような構成からなる従来のディスク検知装置にお
いては、常時発光素子(3a) (3b)に電流が流れ
ることにより発光素子(3a) (3b)が常に発光状
態となる。この発生した光を受け、受光素子(5a)(
5b)がCP U (7)からのパルス形式の電流をコ
レクタ(C)からエミッタ(E)に流す。すなわち受光
素子(5a) (5b)がオン状態となったことをCP
U (7)でスキャンして判断することによりディス
ク(1)が挿入されたかどうかを検出する。従ってCP
U(7)からその検出を行なうためのパルス期間以外の
期間においても発光素子(3a) (3b)は常に通電
状層となっている。
いては、常時発光素子(3a) (3b)に電流が流れ
ることにより発光素子(3a) (3b)が常に発光状
態となる。この発生した光を受け、受光素子(5a)(
5b)がCP U (7)からのパルス形式の電流をコ
レクタ(C)からエミッタ(E)に流す。すなわち受光
素子(5a) (5b)がオン状態となったことをCP
U (7)でスキャンして判断することによりディス
ク(1)が挿入されたかどうかを検出する。従ってCP
U(7)からその検出を行なうためのパルス期間以外の
期間においても発光素子(3a) (3b)は常に通電
状層となっている。
[発明が解決しようとする問題点コ
従来のディスク検知装置は以上のように構成されている
ので、CPUによってディスクを検知すべき期間、すな
わち、スキャンパルスのタイミング以外の期間において
も発光素子が無効に電流が流れるため消費電力上、及び
素子等の寿命の点においても不経済であるなどの問題点
があった。
ので、CPUによってディスクを検知すべき期間、すな
わち、スキャンパルスのタイミング以外の期間において
も発光素子が無効に電流が流れるため消費電力上、及び
素子等の寿命の点においても不経済であるなどの問題点
があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、CPUからのディスク検知タイミング以外の
期間において発光素子に電流を流さないよう制御でき、
消費電力上、効率のよいディスク検知装置を得ることを
目的とする。
たもので、CPUからのディスク検知タイミング以外の
期間において発光素子に電流を流さないよう制御でき、
消費電力上、効率のよいディスク検知装置を得ることを
目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係るディスク検知装置は、ディスクを検知す
る検知手段に発光素子と受光素子を設けるとともに、上
記発光素子への通電を制限するトランジスタを上記発光
素子と直列接続して備え、上記受光素子に入力する光の
有無を検知するためのCPUからのスキャンパルスとほ
ぼ同期するスキャンパルスを上記トランジスタのベース
に与えることによって発光素子への電流を常時流すこと
なく所要の期間のみ電流を流すことによりディスクの挿
脱状態を検知するようにしたものである。
る検知手段に発光素子と受光素子を設けるとともに、上
記発光素子への通電を制限するトランジスタを上記発光
素子と直列接続して備え、上記受光素子に入力する光の
有無を検知するためのCPUからのスキャンパルスとほ
ぼ同期するスキャンパルスを上記トランジスタのベース
に与えることによって発光素子への電流を常時流すこと
なく所要の期間のみ電流を流すことによりディスクの挿
脱状態を検知するようにしたものである。
[作 用コ
この発明におけるディスクの検知手段は、その発光素子
に流れる電流が、CPUから受光素子へのスキャンパル
ス期間とほぼ同一期間のみ流れるので、検知期間以外の
検知不要の期間に電流が流れることなく無駄な電力が消
費されない。
に流れる電流が、CPUから受光素子へのスキャンパル
ス期間とほぼ同一期間のみ流れるので、検知期間以外の
検知不要の期間に電流が流れることなく無駄な電力が消
費されない。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する6図に
おいて、第5図と同一符号のものは全く同一のものであ
り、その説明は従来例を参照することとする。またこの
実施例ではデ4スク(1)を検知する検知素子が一組の
場合について説明する。
おいて、第5図と同一符号のものは全く同一のものであ
り、その説明は従来例を参照することとする。またこの
実施例ではデ4スク(1)を検知する検知素子が一組の
場合について説明する。
図中、(8)はCP U (7)によりベース電流で制
御されるスイッチング用のトランジスタであり、コレク
タが発光素子(3a)に接続され、エミッタがアース(
4)に接続されて、抵抗(2)とともに電源(6)とア
ース(4)間で直列回路を形成している。この直列回路
と受光素子(5a)によって検知手段(100)が構成
される。また(9)はトランジスタ(8)のベース電流
を制限する抵抗である。また、図における(10a)
(10b)はCP U (7)から出力されるスキャン
パルスであり、スキャンパルス(10a)がこのディス
ク検知装置を収容するプレーヤの操作キー(12)の操
作状態を検知するパルス、またスキャンパルス(10b
)がディスク(1)の有無を検知するためのパルスであ
って、第2図のごときパルス電流が受光素子(5a)の
コレクタに対して出力される。また(11)はスキャン
パルス(10b)より少なくとも期間の長いスキャンパ
ルスを出力し、トランジスタ(8)にそのパルス電流を
流すことによりオン又はオフさせるスキャンパルスであ
り、CP U (7)の出力で制御される。
御されるスイッチング用のトランジスタであり、コレク
タが発光素子(3a)に接続され、エミッタがアース(
4)に接続されて、抵抗(2)とともに電源(6)とア
ース(4)間で直列回路を形成している。この直列回路
と受光素子(5a)によって検知手段(100)が構成
される。また(9)はトランジスタ(8)のベース電流
を制限する抵抗である。また、図における(10a)
(10b)はCP U (7)から出力されるスキャン
パルスであり、スキャンパルス(10a)がこのディス
ク検知装置を収容するプレーヤの操作キー(12)の操
作状態を検知するパルス、またスキャンパルス(10b
)がディスク(1)の有無を検知するためのパルスであ
って、第2図のごときパルス電流が受光素子(5a)の
コレクタに対して出力される。また(11)はスキャン
パルス(10b)より少なくとも期間の長いスキャンパ
ルスを出力し、トランジスタ(8)にそのパルス電流を
流すことによりオン又はオフさせるスキャンパルスであ
り、CP U (7)の出力で制御される。
このような構成からなる本発明のビデオディスク検知装
置においては、抵抗(2)、発光素子(3a)及びトラ
ンジスタ(8)からなる直列回路に流れる電流はトラン
ジスタ(8)のベースに入力するパルス電流によって制
御される。ここで、CP U (7)から出力されるス
キャンパルス(10b)とほぼ同期してスキャンパルス
(11)が出力されると、その期間、トランジスタ(8
)がオンし、発光素子(3a)に電流が流れて発光する
。そこで、ディスク(1)が挿入されていない場合、受
光素子(5a)がその光を受光することによってオンと
なり、CP U (7)からのスキャンパルス(10b
)による電流が受光素子(5a)のコレクタ、エミッタ
を流れCP U (7)に入力される。この入力したパ
ルス電流をCP U (7)が検知することによってデ
ィスク(1)の有無を判断する。
置においては、抵抗(2)、発光素子(3a)及びトラ
ンジスタ(8)からなる直列回路に流れる電流はトラン
ジスタ(8)のベースに入力するパルス電流によって制
御される。ここで、CP U (7)から出力されるス
キャンパルス(10b)とほぼ同期してスキャンパルス
(11)が出力されると、その期間、トランジスタ(8
)がオンし、発光素子(3a)に電流が流れて発光する
。そこで、ディスク(1)が挿入されていない場合、受
光素子(5a)がその光を受光することによってオンと
なり、CP U (7)からのスキャンパルス(10b
)による電流が受光素子(5a)のコレクタ、エミッタ
を流れCP U (7)に入力される。この入力したパ
ルス電流をCP U (7)が検知することによってデ
ィスク(1)の有無を判断する。
なお、上記実施例では受発光素子からなる検知素子が一
組の場合について説明したが、二組以上の検知素子によ
って構成する場合には第3図に示すごとく、抵抗(2a
)、発光素子(3a)、トランジスタ(8a)からなる
直列回路、及び抵抗(2b)、発光素子(3b)、トラ
ンジスタ(8b)からなる直列回路とを、それぞれ電源
(6)とアース(4)間に並列に備えるとともに、受光
素子(5a) (5b)をそれぞれの直列回路に対応し
て設け、CP U (7)からのスキャンパルス(lo
c) (LOd)を出力するようにしても良い。ただし
、この場合、直列回路が電源(6)とアース(4)間に
並列に構成されているため消費電力がその検知素子の組
数に応じて大きくなり、若干の問題がある。
組の場合について説明したが、二組以上の検知素子によ
って構成する場合には第3図に示すごとく、抵抗(2a
)、発光素子(3a)、トランジスタ(8a)からなる
直列回路、及び抵抗(2b)、発光素子(3b)、トラ
ンジスタ(8b)からなる直列回路とを、それぞれ電源
(6)とアース(4)間に並列に備えるとともに、受光
素子(5a) (5b)をそれぞれの直列回路に対応し
て設け、CP U (7)からのスキャンパルス(lo
c) (LOd)を出力するようにしても良い。ただし
、この場合、直列回路が電源(6)とアース(4)間に
並列に構成されているため消費電力がその検知素子の組
数に応じて大きくなり、若干の問題がある。
この場合は、第4図に示すように、発光素子(3a)
(3b)を直列に接続し、さらにトランジスタ(8)を
直列接続して構成することによりその問題点は解決でき
る。
(3b)を直列に接続し、さらにトランジスタ(8)を
直列接続して構成することによりその問題点は解決でき
る。
[発明の効果コ
以上のようにこの発明によれば、検知手段の発光素子に
対してこの発光素子に流れる通電期間を制限するトラン
ジスタを上記発光素子に直列に設け、CPTJから出力
されるスキャンパルスの送出期間のみ上記発光素子に電
流を流すよう構成したので、スキャンパルスの送出期間
、すなわちディスクを検知する期間以外の期間において
、無駄な電流を発光素子に流すことがなく、消費電力上
。
対してこの発光素子に流れる通電期間を制限するトラン
ジスタを上記発光素子に直列に設け、CPTJから出力
されるスキャンパルスの送出期間のみ上記発光素子に電
流を流すよう構成したので、スキャンパルスの送出期間
、すなわちディスクを検知する期間以外の期間において
、無駄な電流を発光素子に流すことがなく、消費電力上
。
効率のよい、かつ経済的なディスク検知装置が得られる
という効果がある。
という効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるディスク検知装置を
示す構成図、第2図は第1図におけるキースキャンパル
スの波形を示す波形図、第3図はこの発明の他の実施例
を示すディスク検知装置の構成図、第4図はこの発明の
さらに他の実施例を示すディスク検知装置の構成図、第
5図は従来のディスク検知装置を示す構成図である。 図において、(1)はディスク、(3a) (3b)は
発光素子、(5a)(5b)は受光素子、(7)はCP
U、(8)はトランジスタ、(loa) 〜(10d)
(11)はスキャンパルス、(100)は検知手段で
ある。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
示す構成図、第2図は第1図におけるキースキャンパル
スの波形を示す波形図、第3図はこの発明の他の実施例
を示すディスク検知装置の構成図、第4図はこの発明の
さらに他の実施例を示すディスク検知装置の構成図、第
5図は従来のディスク検知装置を示す構成図である。 図において、(1)はディスク、(3a) (3b)は
発光素子、(5a)(5b)は受光素子、(7)はCP
U、(8)はトランジスタ、(loa) 〜(10d)
(11)はスキャンパルス、(100)は検知手段で
ある。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 発光素子からの光がディスクの挿脱状態に応じて遮光ま
たは通光し、この入力光を受光素子が受け、光の入力時
CPUからのスキャンパルスを通過させることにより、
上記ディスクの有無を検知するディスク検知装置におい
て、上記光を発生する発光素子と、この発光素子に対応
して光により駆動される受光素子とからなる上記ディス
クの有無を検知する検知手段を、少なくとも1つ以上設
けるとともに、上記CPUからのスキャンパルスにほぼ
同期して上記発光素子に電流を流すようCPUから駆動
され、上記発光素子に直列接続されるトランジスタを備
え、上記スキャンパルスの送出期間とほぼ同一期間にの
み発生する上記発光素子からの光で受光素子が駆動され
ることにより上記ディスクの挿脱状態を検知するよう構
成したことを特徴とするディスク検知装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145792A JPS632164A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | デイスク検知装置 |
| KR1019870005595A KR900008381B1 (ko) | 1986-06-20 | 1987-06-03 | 디스크 검지 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61145792A JPS632164A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | デイスク検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632164A true JPS632164A (ja) | 1988-01-07 |
Family
ID=15393264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61145792A Pending JPS632164A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | デイスク検知装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS632164A (ja) |
| KR (1) | KR900008381B1 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148766A (en) * | 1980-04-19 | 1981-11-18 | Pioneer Electronic Corp | Size detector of automatic playing record player |
| JPS59139174A (ja) * | 1983-01-25 | 1984-08-09 | Seiko Epson Corp | 磁気記録再生装置 |
| JPS60103553A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-07 | Ricoh Co Ltd | 記録デイスク駆動装置 |
| JPS60185270A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-20 | Teac Co | デイスク装置 |
| JPS60254452A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Fujitsu Ltd | フオトマスク用基板の製造方法 |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP61145792A patent/JPS632164A/ja active Pending
-
1987
- 1987-06-03 KR KR1019870005595A patent/KR900008381B1/ko not_active Expired
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148766A (en) * | 1980-04-19 | 1981-11-18 | Pioneer Electronic Corp | Size detector of automatic playing record player |
| JPS59139174A (ja) * | 1983-01-25 | 1984-08-09 | Seiko Epson Corp | 磁気記録再生装置 |
| JPS60103553A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-07 | Ricoh Co Ltd | 記録デイスク駆動装置 |
| JPS60185270A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-20 | Teac Co | デイスク装置 |
| JPS60254452A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Fujitsu Ltd | フオトマスク用基板の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880000946A (ko) | 1988-03-30 |
| KR900008381B1 (ko) | 1990-11-17 |
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