JPS6321655A - 電子写真複写機 - Google Patents

電子写真複写機

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JPS6321655A
JPS6321655A JP61166263A JP16626386A JPS6321655A JP S6321655 A JPS6321655 A JP S6321655A JP 61166263 A JP61166263 A JP 61166263A JP 16626386 A JP16626386 A JP 16626386A JP S6321655 A JPS6321655 A JP S6321655A
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Toru Nakamaru
仲丸 徹
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Kyocera Mita Industrial Co Ltd
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Mita Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は両面複写機能を備える電子写真複写機に関する
(従来技術) 従来から、この種の電子写真複写機は、原稿をコンタク
トガラス(原稿台)上面に自動的に送り出す自動原稿送
り装置と、両面原稿を複写紙に両面複写するため先ず原
稿の一方面を複数の複写紙に複写し、それらの複写紙を
一旦収容する中間トレイとを備えている。このような電
子写真複写様において、例えば中間トレイの許容収容枚
数が50枚で、8枚の(両面)原稿を8部両面複写を行
う場合、自動原稿送り装置の駆動によりコンタクトガラ
ス上面に先ず1枚目の原稿が送り出され、その原稿の裏
面が複写され、それらの複写紙が順次中間トレイに収容
されていく。その後、2枚目以降の原稿も同様な処理に
より複写され、それらの複写紙は順次中間トレイに収容
される。このような処理で6枚目の原稿の裏面の8部複
写が終了し、中間トレイには48枚の複写紙が収納され
、その後、7枚目の原稿の裏面が複写された複写紙が2
枚収納される。ここで、中間トレイには50枚の複写紙
が収納され、許容収納枚数に達したので、次に原稿の表
面を複写するため7枚の原稿を裏表反対にして自動原稿
送り装置にセットする。
その後、上述した裏面を複写したときと同様な処理によ
り、原稿の表面が上記複写紙の表面に複写される。
ところが、上述したように7枚目の原稿の裏面の複写が
2枚終了した後、表面の複写に移るので、7枚目の原稿
の未複写枚数は6枚残ったままとなる。そこで、ユーザ
はその残り6枚の複写を行なうために7枚目の原稿と、
まだ1枚も複写されていない8枚目の原稿とを自動原稿
送り装置に再びセットしなければならない。そのため、
ユーザは所望枚数の複写を終えていない7枚目の原稿を
自動原稿送り装置に再びセットするのを忘れて、誤複写
する可能性が高い。また、ユーザ側でも各原稿が所望部
数だけ複写されたかを複写処理中にチェックしなければ
ならないので非常に面倒である。
(発明の目的) 本発明は上述の技術的課題を解決し、ユーザが自動原稿
送り装置を使用し、かつ原稿の両面複写を行なったとき
に誤複写することが少なく、簡単な操作で両面複写を行
なうことができる電子写真複写機を提供することを目的
とする。
(発明の構成) 本発明は、複数の原稿を原稿台に順次送り出す原稿送り
手段と、上記原稿の片面が複写された複写紙を所定枚数
収容する収容手段とを備え、上記原稿の両面を複写する
電子写真複写機において、入力複写枚数と上記収容手段
の許容収容枚数とに基づいて最大複写可能原稿枚数を算
出する算出手段と、この算出手段で算出された最大複写
可能原稿枚数の複写が終了したとき次の原稿を原稿送り
手段から送り出さないように制御する原稿送出制御手段
とを設けたものである。
この構成により、原稿の片面が入力複写枚数だけ複写さ
れた複写紙が順次収容手段に収容され、最大複写可能原
稿枚数の複写が終了したとき次の原稿は原稿送り手段か
ら送り出されない。したがって、少なくとも原稿送り手
段から送り出された原稿は必ず入力複写枚数弁の複写が
行なわれ、原稿送り手段に残った原稿は未複写であるこ
とが容易に検知することができる。
(実施例) 第1図は本発明の一実施例に係る電子写真複写機の全体
構成図である。
第1図において、電子写真複写機のハウジング1の上部
には原稿が載置される原稿台であるコンタクトガラス2
が設けられ、このコンタクトガラス2の上部には原稿送
り手段としての自動原稿送り装置3が設けられている。
この自動原稿送り装置3は、原稿給紙カセット3aと、
この原稿給紙カセット3aにセットされた原稿を給紙す
る給紙ローラ3bと、原稿をコンタクトガラス2の上面
に送り出すための搬送ローラ3c、3d、搬送ローラ3
e、3fおよび案内板3G、3hと、原稿をコンタクト
ガラス2上面に載置する搬送ベルト31と、複写された
コンタクトガラス2上面の原稿を収容する原稿収容部3
jと、搬送ベルト31により搬送されてきた原稿を案内
板3pを介して上記原稿収容部3jに排出するための排
出ローラ3に、31および3m、3nとを有する。また
、ハウジング1内には、原稿照射ランプ4、反射板5、
ミラー6a、6b、6c、6d、おヨヒレンズ組立体7
が設けられ、これらで光学系が構成されている。この光
学系からの光を受光する感光体ドラム8の周辺には、そ
の回転方向に順番に主帯電装置9、現像装置10、転写
装@11、分wi装置12などが配設されている。
上記現像装置10よりも感光体ドラム8の回転方向下流
側であって、転写装置11の上流側で、比較的、感光体
ドラム8の周辺近傍には、複写紙を転写装置11へ搬送
するための搬送ローラ13a、13bが設けられている
。この搬送ローラ13a、13bの上流側には、案内板
14を介して搬送ローラ15a、15bが設けられてい
る。さらにこの搬送ローラ15a、15bの上流側には
案内板16を介して給紙ローラ17により複写紙が送り
出される複写紙カセット18がセットされている。
分離装置12の複写紙搬送方向下流側には搬送ベルト1
9が設けられ、さらにヒートローラ20aを有した定着
装置20が案内板19′を介して設けられている。この
定着装置20の下流側には受皿21方向と一時的に複写
紙1枚を収容する一時トレイ22方向とを選択し複写紙
を搬送する分岐ローラ23a、23b、23cが案内板
20’を介して設けられている。上記分岐ローラ23a
23b、23cと排紙ローラ24a、2’4bとの間に
は分岐板24が設けられている。ピンチローラ25はソ
レノイド5OL1の駆動により排紙ローラ24aと従動
し、−時トレイ22に複写紙を送ったり、−時トレイ2
2からその複写紙を排出したりするものである。分岐板
24に設けられたソレノイド5QL2は、分岐板25を
受皿21方向あるいは一時トレイ22方向に設定するも
のである。
分岐ローラ23b、23Cの下流側には案内板27を介
して搬送ローラ26a、26bが配設され、さらにその
搬送ローラ26a、26bの下流側には案内板28を介
して搬送ローラ29a、29bが設けられている。また
、その搬送ローラ29a、29bの下流側には案内板3
0を介して搬送ローラ31a、31bが設けられている
。上記案内板28.30には、複写紙のサイズに応じて
適宜制御するソレノイド5QL3.8OL4がそれぞれ
設けられている。
収容手段としての中間トレイ32は、搬送ローラ31a
、31bの下方に配設され、原稿の片面が複写された複
写紙を収容するものである。中間トレノ32には複写紙
の幅を表制するための幅規制板32aと複写紙の先端を
規制する先端規制板32bとが設けられ、また、この中
間トレイ32と搬送ローラ31a、31b間には案内板
33が設けられている。搬送ベルト34は、中間トレイ
32の一端部に配設され、中間トレイ32に一旦収容さ
れた複写紙を案内板35方向に送り出すためのものであ
る。案内板35の下流側には搬送ローラ36a、36b
が配設され、この搬送ローラ36a、36bは案内板1
6を介して複写紙を搬送ローラ15a、15b方向に搬
送するものである。
次に、このような構成を有する電子写真複写機において
原稿の両面複写処理時における複写紙の搬送経路につい
て説明しておく。
自動原稿送り装置の駆動により原稿がコンタクトガラス
2上面に載置され、原稿の裏面を複写するための所定の
複写処理が行なわれると、給紙カセット18から送り出
された1枚の複写紙は案内板16、搬送ローラ15a、
15b、案内板14、搬送ローラ13a、13bおよび
案内板13′を介して転写装@11、分離装置12に送
られ、転写、分離される。転写、分離された複写紙は、
搬送ベルト19、案内板19′、定着装置20、案内板
20′、分岐ローラ23a、23b、分岐板(このとき
は破線で示す方向に設定されている)24、排紙ローラ
24aとピンチローラ25間を介して一時トレイ22に
入る。その後、排紙ローラ24aは逆回転し、上記複写
紙は一時トレイ22から排出され、分岐板24、分岐ロ
ーラ23b。
23C1案内板27、搬送ローラ26a、26b1案内
板28、搬送O−ラ29a、29b、案内板30、搬送
ローラ31a、31b、および案内板33を介して中間
トレイ32に収容される。
このような経路により、複数の複写紙が中間トレイ32
に収容されていき、複写紙が所定枚数に達すると、次は
原稿の表面を複写するため、前記裏面の複写終了した原
稿を裏表反対にして自動原稿送り装置3の原稿給紙カセ
ット3aにセットする。このようにしてセットされた原
稿は自動原稿送り装置3の駆動によりコンタクトがラス
2上面に載置され、表面複写処理に移ると中間トレイ3
2に収容された原稿は次に説明する経路を通り搬送され
る。
すなわち、中間トレイ32に収容された複写紙は搬送ベ
ルト34の駆動により案内板35方向に搬送され、搬送
ローラ36a、36b1案内板16、搬送ローラ15a
、15b、案内板14、搬送ローラ13a、13b、案
内板13’を通り、転写装置11、分離装置12に入り
、転写、分離される。その後、複写紙は、搬送ベルト1
9、案内板19′、定着装置20、案内板20′、分岐
ローラ23a、23b、分岐板(このときは実線で示す
方向)24、排紙ローラ24a、24bを通り、受皿2
1に排出される。
このような経路を通り原稿の両面が複写された複写紙が
、複数枚受皿21に排出される。
第2図は本発明の一実施例に係る電子写真複写機の特徴
とする動作を説明するための制御装置のブロック図であ
る。第2図において、処理回路40は操作部41から入
力された複写枚数と中間トレイ32の許容収容枚数とに
基づいて最大複写可能原稿枚数を算出する算出手段と、
この算出された最大複写可能原稿の複写が終了したとき
次の原稿を自動原稿送り装置3に送り出さないように制
御する原稿送出制御手段との機能を有する。センサ42
は中間トレイ32に入る複写紙を検出し、検出スイッチ
SW1は自動原稿送り装置3の原稿給紙カセット3aに
セットされた原稿を検出するためのものである。ツルノ
イド5OL1はピンチローラ25を駆動させるものであ
り、ソレノイド5QL2は分岐板24を駆動させるもの
である。
処理回路40は、片面複写後、複写紙を中間トレイ32
に収容するとき、ソレノイド5QL2をオンして分岐板
24を仮想線図示の状態に設定し、ピンチローラ25(
このときはソレノイド5QL1はオフ)および排紙ロー
ラ24a間に複写紙を導入後、分岐ローラ23aおよび
分岐ローラ23bからその複写紙の後端が離脱すると、
ソレノイドS○し1をオンしてピンチローラ25を排紙
ローラ24aに当接させ(従動させ)複写紙の進行方向
を逆転させ、複写紙を分岐ローラ23bおよび分岐ロー
ラ23c間に導入させるように制御する。その後、処理
回路40は複写紙サイズに応じてソレノイド5OL3,
5OL4を適宜制御して中間トレイ32に複写紙を導入
する。
また、処理回路40は出力回路44を動作させ、光学系
を駆動させる直流モータや感光体ドラム8、その他ロー
ラなどを駆動させるモータを駆動させる。
第3図はその制御装置の特徴とする動作を説明するため
のフローチャートであり、この第3図を参照して、中間
トレイ32の許容収容枚数を50枚とし、原稿8枚を8
部両面複写を行なう場合を例にとって説明する。
ステップS1ではユーザは原稿8枚を自動原稿送り装置
3の原稿給紙カセット3aにセットし、その後、操作部
41の複写枚数入カキ−をオンして複写枚数「8」を処
理回路40に入力し、次に操作部41のコピーキーをオ
ンする。これにより自動原稿送り装置3は駆動され、原
稿はコンタクトガラス2上面に載置される。ステップS
2では、原稿を8部づつ複写し、その複写紙が最大何枚
まで中間トレイ32に収容できるかを計算するために、
50(許容収容枚数)÷8(複写枚数)という演算を行
ない少数点以下を切り捨てた値、すなわち処理回路40
は、両面複写1回分の最大複写可能原稿枚数A(=6)
をメモリ43にストアする。上記最大複写可能原稿枚数
Aと複写枚数とにより収容複写枚数が算出され、この場
合、収容複写枚数は48枚となる。
次に、原稿の裏面の複写動作がスタートし、また、メモ
リ43にストアされた上記最大複写可能原稿枚数Aをデ
クリメント(ステップ$3)し、ステップS4で原稿の
裏面の複写動作が行なわれる。ステップS5では、次の
原稿を複写すると中間トレイ32の許容収容枚数を越え
るか否かを判断するため、最大複写可能原稿枚数Aがr
OJであるか否かを判断する。この例の場合7枚目の原
稿で複写可能原稿枚数A C=6)を越えるので、ステ
ップS6に移る。また、この例の場合8枚の原稿のうち
、6枚目までの原稿が8部を全部複写され、中間トレイ
32に48枚の複写紙が収容されたか否かを検出するた
めにも処理回路40は最大複写可能原稿枚数AがrOJ
であるか否かを判断し、複写可能原稿枚数Aが「0」で
あるときステップS6に移り、「0」でないときステッ
プ$7に移る。
ステップS6では、処理回路40は自動原稿送り装置3
の原稿給紙カセット3aに原稿が残っているか否かを判
断し、残っているとき(この例では原稿2枚が残ってい
る)ステップS8に移り自動原稿送り装置3は原稿給紙
カセット3aに残っている原稿収容部3jに排出し、残
っていないときは全ての原稿が複写されたのでステップ
S9に移る。ステップS9での裏面複写終了は所望部数
の原稿が全部複写された場合の複写終了と、この例のよ
うに原稿6枚目までの裏面複写を8部終了した場合とが
ある。この例ではステップS9においては、原稿6枚目
までの裏面複写が8部終了したことになり、その後は原
稿を自動原稿送り装置3から送り出さない。このとき、
中間トレイ32には48枚の複写紙が収容されることに
なる。
上記ステップS5において、最大複写可能原稿枚数Aが
rOJでないときステップS7に移り、自動原稿送り装
置3に原稿が残っているか否かを判断し、残っていると
きその原稿の裏面を複写しなければならないのでステッ
プS3に戻り、一方、原稿が残っていないときステップ
S9に移り所望枚数(例えば原稿6枚)の原稿の裏面複
写を8部終了する。
次に、上記原稿6枚の表面を8部複写するために、ステ
ップS1)に移りユーザがその6枚の原稿を表裏反対に
して自動原稿送り装置3にセットし直し、操作部41の
コピーキーをオンする。その後、ステップS11に移り
、上記ステップ83〜S9とほぼ同様な処理を行ない原
稿6枚を8部両面複写し、一連の両面複写処理が終了す
る。
また、残り2枚の原稿の両面複写は自動原稿送り装置3
にセットし、第3図の処理によりその2枚の原稿が8部
両面複写される。
上記実施例によれば、中間トレイ32の許容収容枚数は
50であるので、原稿8枚を8部両面複写する場合、原
稿6枚目の裏面複写を8部終了したときは中間トレイ3
2に48枚の複写紙が収容され、その次は、その原稿6
枚の表面複写を8部行ない、48枚の複写紙を排出する
。そして、その後、残り2枚の原稿を8部同様な処理に
より両面複写し、その複写紙16枚を排出する。
したがって、複写処理に入った原稿は、ユーザによりセ
ットされた複写枚数(部数)だけ必ず複写されるので、
未複写の原稿は自動原稿送り装置3の原稿給紙カセット
3aに残るので、複写された原稿と複写されてない原稿
とを容易に区別でき、誤複写することなく両面複写処理
を行なうことができる。
なお、上記実施例は原稿を裏面から複写したが、表面か
ら複写してもよい。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば、入力複写枚数と収容手段
の許容収容枚数とに基づいて最大複写可能原稿枚数を算
出する算出手段と、この算出手段で算出された最大複写
可能原稿枚数の複写が終了したとき次の原稿を原稿送り
手段から送り出さないように制御する原稿送出停止手段
とを設けたことにより、少なくとも原稿送り手段から送
り出された原稿は必ず入力複写枚数分の複写が行なわれ
、原稿送り手段に残った原稿は未複写であることが容易
に検知できるので、ユーザが原稿送り装置を使用して原
稿の両面複写を行なったときに誤複写することが少なく
、簡単な操作で両面複写を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る電子写真複写機の全体
構成図、第2図は上記電子写真複写機の特徴を説明する
ための制御装置のブロック図、第3図は上記制御装置の
動作を説明するためのフローチャートである。 2・・・コンタクトガラス(原稿台)、3・・・自e[
稿送り装置(原稿送り手段)、32・・・中間トレイ(
収容手段)、40・・・処理回路(算出手段、原稿送出
制御手段を含む)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、複数の原稿を原稿台に順次送り出す原稿送り手段と
    、上記原稿の片面が複写された複写紙を所定枚数収容す
    る収容手段とを備え、上記原稿の両面を複写する電子写
    真複写機において、入力複写枚数と上記収容手段の許容
    収容枚数とに基づいて最大複写可能原稿枚数を算出する
    算出手段と、この算出手段で算出された最大複写可能原
    稿枚数の複写が終了したとき次の原稿を原稿送り手段か
    ら送り出さないように制御する原稿送出制御手段とを設
    けたことを特徴とする電子写真複写機。
JP61166263A 1986-07-15 1986-07-15 電子写真複写機 Expired - Lifetime JP2531630B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60258564A (ja) * 1984-06-06 1985-12-20 Fuji Xerox Co Ltd 複写機における両面複写制御装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60258564A (ja) * 1984-06-06 1985-12-20 Fuji Xerox Co Ltd 複写機における両面複写制御装置

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