JPS63218982A - 非直筒定着ロ−ラ−の生産方法 - Google Patents
非直筒定着ロ−ラ−の生産方法Info
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- JPS63218982A JPS63218982A JP5153087A JP5153087A JPS63218982A JP S63218982 A JPS63218982 A JP S63218982A JP 5153087 A JP5153087 A JP 5153087A JP 5153087 A JP5153087 A JP 5153087A JP S63218982 A JPS63218982 A JP S63218982A
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- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
この発明は電子複写機その他電子写真装置に組込んで使
用される定着ローラーに関するもので、特にクラウン状
ローラーや逆クラウン状ローラーのように非直筒状の定
着ローラーを成型型成型により生産するとともに、生産
品において所望の後記する非直筒偏差量が容易に得られ
る手段を提供するのがその目的である。
用される定着ローラーに関するもので、特にクラウン状
ローラーや逆クラウン状ローラーのように非直筒状の定
着ローラーを成型型成型により生産するとともに、生産
品において所望の後記する非直筒偏差量が容易に得られ
る手段を提供するのがその目的である。
たとえばシリコーンゴムをエラストマ一層ノ素材とする
電子写真機の定着ローラーは、従来心金をRTVシリコ
ーンゴムで被覆して加硫を進行させ、加硫完了後その表
面を研削整形して生産するのが一般的でめったが、近年
は他の生産法として、円筒状の成型型を用い、ローラー
の心金をこの成型型に軸挿固定したうえでシリコーンゴ
ムを充填し、この成型型を定温ふん囲気中で加熱するこ
とにより充填物の加硫を行う方法も開発されている。そ
して、このような成型による生産手段によれば整形のた
めの研削工程が1ilffiされる利点がある。のみな
らず、成型型を用いる生産手段によれば、充填物として
発泡性のシリコーンゴムを用いることニヨリ、スポンジ
エラストマ一層のローラーも簡単に得られるほか、筒壁
の内周に沿ってフッ素回脂チューブを装着した成型型の
使用により、フッ素樹脂の被覆層をそなえるエラストマ
ーローラーが手軽に生産できる等、植々の利点があるこ
とが知られている。
電子写真機の定着ローラーは、従来心金をRTVシリコ
ーンゴムで被覆して加硫を進行させ、加硫完了後その表
面を研削整形して生産するのが一般的でめったが、近年
は他の生産法として、円筒状の成型型を用い、ローラー
の心金をこの成型型に軸挿固定したうえでシリコーンゴ
ムを充填し、この成型型を定温ふん囲気中で加熱するこ
とにより充填物の加硫を行う方法も開発されている。そ
して、このような成型による生産手段によれば整形のた
めの研削工程が1ilffiされる利点がある。のみな
らず、成型型を用いる生産手段によれば、充填物として
発泡性のシリコーンゴムを用いることニヨリ、スポンジ
エラストマ一層のローラーも簡単に得られるほか、筒壁
の内周に沿ってフッ素回脂チューブを装着した成型型の
使用により、フッ素樹脂の被覆層をそなえるエラストマ
ーローラーが手軽に生産できる等、植々の利点があるこ
とが知られている。
さて、電子写真装置の定着ローラーは第1図(a)に示
すように軸に沿う各部において外径の均一な[筒状のO
−ラーのみならず、このローラーの対ローラーの形状に
対応し、同図(b)また(C)に示すような非直筒状の
ローラーも要求される。同図(b)はクラウン状ローラ
ーとよばれ、その非!筒性はつぎのクラウン量なる数値
であられすことができる。
すように軸に沿う各部において外径の均一な[筒状のO
−ラーのみならず、このローラーの対ローラーの形状に
対応し、同図(b)また(C)に示すような非直筒状の
ローラーも要求される。同図(b)はクラウン状ローラ
ーとよばれ、その非!筒性はつぎのクラウン量なる数値
であられすことができる。
、、つ、腫=、1−コ土凰
一方、同図(C)は逆クラウン状ローラーとよばれ、そ
の非直面性は であられすことができる。
の非直面性は であられすことができる。
加硫後のエラストマ一層を研削加工する従来方法によれ
ば、所望の径の直面ローラーや、所望のクラウン量また
は逆クラウン量をもつ非直筒ローラーの生産が可能であ
ることはいうまでもないが、成型型による成型のみによ
り、研削加工を行わないでこれら所望の径の直面ローラ
ーや、所望のクラウン量または逆クラウン量をもつ非直
筒ローラーを得ることは8ii度に困難である。即ち、
直面状の筒壁をもつ金型を用いて加硫成型を行っても直
筒状ローラーは得られず、かえってクラウン状の成型物
が取出されるので、[筒状のものを求めるのであれば、
成或後に研削加工が必要なのである。
ば、所望の径の直面ローラーや、所望のクラウン量また
は逆クラウン量をもつ非直筒ローラーの生産が可能であ
ることはいうまでもないが、成型型による成型のみによ
り、研削加工を行わないでこれら所望の径の直面ローラ
ーや、所望のクラウン量または逆クラウン量をもつ非直
筒ローラーを得ることは8ii度に困難である。即ち、
直面状の筒壁をもつ金型を用いて加硫成型を行っても直
筒状ローラーは得られず、かえってクラウン状の成型物
が取出されるので、[筒状のものを求めるのであれば、
成或後に研削加工が必要なのである。
この場合、かりに成型の目的物を直筒状からクラウン状
のものに変更したとしても、可能な成型時間、温度の範
囲ではクラウン量を自由に制御することができない。ま
た、成型法を用いる従来技術により逆クラウン状ローラ
ーを得ることは全く不可能であるから、従来技術の成型
手段による場合でも、所望の定着ローラーを得るには結
局のところ研削加工が不可欠である。
のものに変更したとしても、可能な成型時間、温度の範
囲ではクラウン量を自由に制御することができない。ま
た、成型法を用いる従来技術により逆クラウン状ローラ
ーを得ることは全く不可能であるから、従来技術の成型
手段による場合でも、所望の定着ローラーを得るには結
局のところ研削加工が不可欠である。
ところで、直筒状の金型を使用しているのにかかわらず
クラウン状の成型物が得られることは前記した通りであ
る。この原因につき考察したところ、つぎのようなもの
であろうと推定された。即ち、金型内の全領域において
充填物の加熱が同時に進行し、従って加硫による固化が
同時に進行するものとすれば、全領域が一定の密度の固
型管となり、脱型により全長が均等な径をもつエラスト
マーローラーが得られるはずであるが、金型の端部付近
は中央部と較べて加熱表面が広いため、加硫は端部から
進行し、その際未加硫の液状充填物が中央部に押寄せ、
その結果、全体の加硫が完了した時点では両端部よりは
中央部の方が密度の高い加硫物が得られる。従って、脱
型して金型による外圧を失った加硫−の膨張は中央部に
おいて大きく、そのためクラウン状を呈することになる
ものと考えられる。従って、この際クラウン量は、中央
部と比較しての端部の加熱の制御により制御が可能と推
定された。この発明はこのような推定を基礎としてなさ
れたものである。
クラウン状の成型物が得られることは前記した通りであ
る。この原因につき考察したところ、つぎのようなもの
であろうと推定された。即ち、金型内の全領域において
充填物の加熱が同時に進行し、従って加硫による固化が
同時に進行するものとすれば、全領域が一定の密度の固
型管となり、脱型により全長が均等な径をもつエラスト
マーローラーが得られるはずであるが、金型の端部付近
は中央部と較べて加熱表面が広いため、加硫は端部から
進行し、その際未加硫の液状充填物が中央部に押寄せ、
その結果、全体の加硫が完了した時点では両端部よりは
中央部の方が密度の高い加硫物が得られる。従って、脱
型して金型による外圧を失った加硫−の膨張は中央部に
おいて大きく、そのためクラウン状を呈することになる
ものと考えられる。従って、この際クラウン量は、中央
部と比較しての端部の加熱の制御により制御が可能と推
定された。この発明はこのような推定を基礎としてなさ
れたものである。
(発明の構成)
第2図ないし第5図には心金1を軸挿固定した円筒状の
成型型が示されているが、この発明によれば、このよう
な成型型に付加反応型シリコーンゴムを充填し、まず、
この成型型の筒壁2の一または複数の環状局所の周面を
加熱し、この環状局所に対応する部分におけるシリコー
ンゴムの加硫を促進する。
成型型が示されているが、この発明によれば、このよう
な成型型に付加反応型シリコーンゴムを充填し、まず、
この成型型の筒壁2の一または複数の環状局所の周面を
加熱し、この環状局所に対応する部分におけるシリコー
ンゴムの加硫を促進する。
前記した環状局所については、第2図および第4図の例
では筒壁2の両端部であり、第3図および第5図の例で
は中央部である。加熱は適当に制御できる限り任意の手
段によることができるが、図示のように着脱可能なバン
ドヒーター3によるのが便利である。なお、第2図およ
び第4図に示すように加熱すべき環状局所を両端部に選
定した場合は、後述のようにクラウン状のローラーが得
られる一方、第3図および第5図のように環状局所を中
央部に選定した場合は逆クラウン状のローラーが生産さ
れ、いずれも現在の市場で定着ローラーとしての需要が
大きいのであるが、所望ならばこれら両端部、中央部以
外の環状局所を選定することにより、クラウン状、逆ク
ラウン状以外の非直間定着ローラーを得ることができる
。
では筒壁2の両端部であり、第3図および第5図の例で
は中央部である。加熱は適当に制御できる限り任意の手
段によることができるが、図示のように着脱可能なバン
ドヒーター3によるのが便利である。なお、第2図およ
び第4図に示すように加熱すべき環状局所を両端部に選
定した場合は、後述のようにクラウン状のローラーが得
られる一方、第3図および第5図のように環状局所を中
央部に選定した場合は逆クラウン状のローラーが生産さ
れ、いずれも現在の市場で定着ローラーとしての需要が
大きいのであるが、所望ならばこれら両端部、中央部以
外の環状局所を選定することにより、クラウン状、逆ク
ラウン状以外の非直間定着ローラーを得ることができる
。
この発明によれば、つぎに前記した成型型の全体を定温
焼成炉等の定温ふん囲気中で加熱することにより、充填
されているシリコーンゴム全量の加硫を完了し、かくし
て加硫の完了した成型物を成型型から取出すのである。
焼成炉等の定温ふん囲気中で加熱することにより、充填
されているシリコーンゴム全量の加硫を完了し、かくし
て加硫の完了した成型物を成型型から取出すのである。
前記したように、シリコーンゴムが充填されている[筒
状の成型型を定温ふん囲気のみによって加熱した場合成
型倍がクラウン状を呈するのは、充填管全量への与熱の
不均衡に基く加硫の不均等性がその原因であると考察さ
れたので、この発明者らはこのような与熱の不均衡性を
積極的に利用した。
状の成型型を定温ふん囲気のみによって加熱した場合成
型倍がクラウン状を呈するのは、充填管全量への与熱の
不均衡に基く加硫の不均等性がその原因であると考察さ
れたので、この発明者らはこのような与熱の不均衡性を
積極的に利用した。
即ち、第2図のように、バンドヒーター3などによって
まず筒壁2の両端部を局所加熱することにより充填物の
この加熱局所に対応する部分の加硫を促進してから定温
ふん囲気中での加熱を行い、充填物の加硫を完了させれ
ば、前記と同様クラウン状の成型物が得られるのである
。そしてこの場合は、端部だけの局所加熱の加熱時間、
温度等の処理条件の選定如何によりクラウン量の割部が
容易に行われることが判明した。
まず筒壁2の両端部を局所加熱することにより充填物の
この加熱局所に対応する部分の加硫を促進してから定温
ふん囲気中での加熱を行い、充填物の加硫を完了させれ
ば、前記と同様クラウン状の成型物が得られるのである
。そしてこの場合は、端部だけの局所加熱の加熱時間、
温度等の処理条件の選定如何によりクラウン量の割部が
容易に行われることが判明した。
一方、第3図のようにWJ112の中央部を局所加熱し
た後、定温ふん囲気中で成型型全体を加熱した場合はク
ラウン状と対照的に逆クラウン状の成型物が得られ、そ
の際、局所加熱の条件の選定如何により逆クラウン量の
制御を0白に行うことができるのである。
た後、定温ふん囲気中で成型型全体を加熱した場合はク
ラウン状と対照的に逆クラウン状の成型物が得られ、そ
の際、局所加熱の条件の選定如何により逆クラウン量の
制御を0白に行うことができるのである。
この発明によれば、加熱すべき環状局所は筒壁2の端部
または中央部に限らず、任意の箇所を選定することがで
き、その際の成型物の非1!筒偏差量、即ち最大径部の
平均直径と最d1径部の平均直径との偏差量の制御は前
記した局所加熱の条件の選定により容易に達成できるの
はいうまでもない。
または中央部に限らず、任意の箇所を選定することがで
き、その際の成型物の非1!筒偏差量、即ち最大径部の
平均直径と最d1径部の平均直径との偏差量の制御は前
記した局所加熱の条件の選定により容易に達成できるの
はいうまでもない。
この発明の実施において、8M2の内周面を滑らかな研
磨面とし、充填物をその研磨面に直接接。
磨面とし、充填物をその研磨面に直接接。
触させて充填すれば加硫成型により、目的とするローラ
ーの非直筒形状の如何を問わず、爾後の研削工呈を要し
ないで滑らかなローラー面をもつものが生産される。
ーの非直筒形状の如何を問わず、爾後の研削工呈を要し
ないで滑らかなローラー面をもつものが生産される。
また、この発明を実施するとき、第4図または第5図に
示すように、筒壁2の内周面に沿う径をもつフッ素m脂
チューブ4を成型型に挿入固定し、付加反応型シリコー
ンゴムをこの)、ツ素Nfmチューブ4内に充填したう
えで前記したように環状局所の局所加熱を行ない、つい
で成型型全体を定温ふん囲気内で加熱する二段階の加熱
をけうことにより、フッ素樹脂被置層をもつ定着ローラ
ーが得られる。そして、この生産物はフ・ソ素樹脂チュ
ーブを使用しないで前記した加硫成型を行ったときと同
様な非直筒状を呈している。もちろん、前記した環状局
所の位置の選定によりクラウン状にも逆クラウン状にも
成型できる。
示すように、筒壁2の内周面に沿う径をもつフッ素m脂
チューブ4を成型型に挿入固定し、付加反応型シリコー
ンゴムをこの)、ツ素Nfmチューブ4内に充填したう
えで前記したように環状局所の局所加熱を行ない、つい
で成型型全体を定温ふん囲気内で加熱する二段階の加熱
をけうことにより、フッ素樹脂被置層をもつ定着ローラ
ーが得られる。そして、この生産物はフ・ソ素樹脂チュ
ーブを使用しないで前記した加硫成型を行ったときと同
様な非直筒状を呈している。もちろん、前記した環状局
所の位置の選定によりクラウン状にも逆クラウン状にも
成型できる。
以下、クラウン状ローラーの生産を目的とする実施例を
掲げる。クラウン状ローラーは一般に対ローラーとの圧
接力が高く、O−ラーの面長を大きく設定する場合、ロ
ーラーが撓んで中央部のニップ幅が両端部と較べて小さ
くなるのを菊正するために要求されることが多い。ただ
し、これらの実施例の金型、心金、局所加熱手段、およ
び充填物はつぎの通りである。第2図を参照されたい。
掲げる。クラウン状ローラーは一般に対ローラーとの圧
接力が高く、O−ラーの面長を大きく設定する場合、ロ
ーラーが撓んで中央部のニップ幅が両端部と較べて小さ
くなるのを菊正するために要求されることが多い。ただ
し、これらの実施例の金型、心金、局所加熱手段、およ
び充填物はつぎの通りである。第2図を参照されたい。
金型: 外径=60鳳鳳、内径== 50+a■長さ
= 550m鳳 心金:T[径= 40mm、長さ= 500mm局所
加熱手段:パンドヒーター(符号3)200V、250
1.1個の帯幅=50+a+aヒーター相互の間隔=1
5ml 充填物:付加反応型シリコーンゴム(信越化学(株)製
X34−061 ’1 (実施例1) 第2図参照。注入孔5を通じ充填物を金型に注入して満
たした後バンドヒーター3に通電し、ノ(ンドヒータ−
3の近くにおける筒壁2の表面温度を150°Cで4分
間保持して局所加熱を行う。つvlでふん囲気温度15
0℃に保った焼成炉に7<ンドヒーター3を除去した金
型を装入し15分間保持して炉から取出して放冷、脱型
する。
= 550m鳳 心金:T[径= 40mm、長さ= 500mm局所
加熱手段:パンドヒーター(符号3)200V、250
1.1個の帯幅=50+a+aヒーター相互の間隔=1
5ml 充填物:付加反応型シリコーンゴム(信越化学(株)製
X34−061 ’1 (実施例1) 第2図参照。注入孔5を通じ充填物を金型に注入して満
たした後バンドヒーター3に通電し、ノ(ンドヒータ−
3の近くにおける筒壁2の表面温度を150°Cで4分
間保持して局所加熱を行う。つvlでふん囲気温度15
0℃に保った焼成炉に7<ンドヒーター3を除去した金
型を装入し15分間保持して炉から取出して放冷、脱型
する。
(実施例2)
局所加熱の保持時間を1分としたことを除き実施例1と
同様である。
同様である。
(実施例3)
局所加熱の保持時間を6分としたことを除き実施例1と
同様である。
同様である。
(実施例4)
第4図参照。金型内に外型49mm、長さ520mm、
厚さ50μ鳳のPFAチューブ4 (グンゼ(株)製)
を挿入し、チューブ末端を図示のように筒壁2と端板と
ではさんで固定し、注入孔5から充填物を金型に注入し
て満たして局所加熱を行ない、ついで焼成炉中で加熱を
行う。これらの局所加熱および炉中加熱の処理方法、条
件は実施例1と同様である。
厚さ50μ鳳のPFAチューブ4 (グンゼ(株)製)
を挿入し、チューブ末端を図示のように筒壁2と端板と
ではさんで固定し、注入孔5から充填物を金型に注入し
て満たして局所加熱を行ない、ついで焼成炉中で加熱を
行う。これらの局所加熱および炉中加熱の処理方法、条
件は実施例1と同様である。
以下は実施例1〜3に対する対照例で、これらの対照例
における金型、心金、充填物、充填方法、焼成炉におけ
る加熱手段、放冷、脱型については実施例1〜3と同様
である。対照例1および2については局所加熱を行わず
、焼成炉中の加熱のみを行っている。これらの対照例1
および2は特にクラウン状ローラーの生産を目的として
はいないが、結果として得られたローラーはいずれもク
ラウン状を呈し、条件の差異にかかわらずその態様には
大差がない。対照例3については、焼成炉中の加熱は行
わず、局所加熱からの伝熱のみにより充填物全体の加硫
を完了させているが、その場合のクラウン量は極端に大
きく、定着ローラーとしての用途には適当ではない。
における金型、心金、充填物、充填方法、焼成炉におけ
る加熱手段、放冷、脱型については実施例1〜3と同様
である。対照例1および2については局所加熱を行わず
、焼成炉中の加熱のみを行っている。これらの対照例1
および2は特にクラウン状ローラーの生産を目的として
はいないが、結果として得られたローラーはいずれもク
ラウン状を呈し、条件の差異にかかわらずその態様には
大差がない。対照例3については、焼成炉中の加熱は行
わず、局所加熱からの伝熱のみにより充填物全体の加硫
を完了させているが、その場合のクラウン量は極端に大
きく、定着ローラーとしての用途には適当ではない。
(対照例1)
第2図においてバンドヒーター3を取外し、局所加熱を
行わない点を除き実施例1と同様であるが、焼成炉中の
加熱条件は150℃、30分である。
行わない点を除き実施例1と同様であるが、焼成炉中の
加熱条件は150℃、30分である。
(対照例2)
焼成炉中の加熱温度が130℃であるほか対照例1と同
様である。
様である。
(対照例3)
焼成炉中の加熱を行わず、かつ局所加熱の時間を30分
とし、局所からの伝熱のみにより充填物全量の加硫を完
了させた。他の条件は実施例1と同様である。
とし、局所からの伝熱のみにより充填物全量の加硫を完
了させた。他の条件は実施例1と同様である。
実施例1〜4および対照例1〜3により生産されたロー
ラーの形状の実験成績を第6図に掲げる。
ラーの形状の実験成績を第6図に掲げる。
ただし、図中の長さの数値はローラーの全長を10等分
した各位置を示している。この図表かられかるように、
対照例1および2のように局所加熱を行わず、炉中加熱
のみにより充填物の加硫を完了させた場合は、加熱条件
の変更にかかわらず、ローラーの非直筒性に大差ないが
、実施例1〜3のように局所加熱を行った場合はローラ
ーの非直温性に著しい変化があり、従って非T!筒性の
制御が容易である。なお、実施例4のようにフッ素Mu
チューブを挿入して加硫を完了した場合の成績はフッ素
I11脂チューブのない場合と大差がない。
した各位置を示している。この図表かられかるように、
対照例1および2のように局所加熱を行わず、炉中加熱
のみにより充填物の加硫を完了させた場合は、加熱条件
の変更にかかわらず、ローラーの非直筒性に大差ないが
、実施例1〜3のように局所加熱を行った場合はローラ
ーの非直温性に著しい変化があり、従って非T!筒性の
制御が容易である。なお、実施例4のようにフッ素Mu
チューブを挿入して加硫を完了した場合の成績はフッ素
I11脂チューブのない場合と大差がない。
つぎに、逆クラウン状ローラーの生産を目的とする実施
例を掲げる。逆クラウン状ローラーは定着ローラーによ
って送り出される用紙の紙じわの肪正対策として有効で
あり、一般にローラーの面長が比暖的小で、対ローラー
間の圧接力が小さい中、低級の複写機に用途が多い。た
だし、これらの実施例において、金型、心金、局所加熱
手段、および充填物はつぎの通りである。なお、第3図
、第5図を参照されたい。
例を掲げる。逆クラウン状ローラーは定着ローラーによ
って送り出される用紙の紙じわの肪正対策として有効で
あり、一般にローラーの面長が比暖的小で、対ローラー
間の圧接力が小さい中、低級の複写機に用途が多い。た
だし、これらの実施例において、金型、心金、局所加熱
手段、および充填物はつぎの通りである。なお、第3図
、第5図を参照されたい。
金型: 外径= 501111%内径= 40mm
長さ=3501111 心金: 直径= 30+筒壁、長さ= 300mm局
所加熱手段:パンドヒーター(符号3)各200V、2
501.1個の帯嘔= 50mm。
長さ=3501111 心金: 直径= 30+筒壁、長さ= 300mm局
所加熱手段:パンドヒーター(符号3)各200V、2
501.1個の帯嘔= 50mm。
ヒーター相互の間隔=15思璽
充填物:付加反応型シリコーンゴム(信越化学(株)g
X34−061 ) (実施例5) 第3図参照。注入孔5を通じ充填物を金型に注入して満
たした後バンドヒーター3に通電し、ノiンドヒータ−
3の近くにおけるfWiW2O3面温度を150°Cで
1分間保持して局所加熱を行う。つし1でふん囲気温度
150℃に保った焼成炉に/(ンドヒータ−3を取外し
た金型を装入、15分間保持して炉から取出し、放冷、
脱型する。
X34−061 ) (実施例5) 第3図参照。注入孔5を通じ充填物を金型に注入して満
たした後バンドヒーター3に通電し、ノiンドヒータ−
3の近くにおけるfWiW2O3面温度を150°Cで
1分間保持して局所加熱を行う。つし1でふん囲気温度
150℃に保った焼成炉に/(ンドヒータ−3を取外し
た金型を装入、15分間保持して炉から取出し、放冷、
脱型する。
(実施例6)
局所加熱保持時間を2分としたことを除き実施例5と同
様である。
様である。
(実施例7)
第5図参照。金型内に外径39筒壁、長さ320mm、
厚さ50μ鳳のPFAチューブ4 (グンゼ(株)製)
を挿入し、チューブの末端を図示のように筒壁2と端板
6とではさんで固定し、注入孔5から充填物を金型に注
入して満たした後、バンドヒーター3の近くにおける@
W2の表面温度を150℃で1分間保持して局所加熱を
行う。その後の処理方法、条件は実施例5と同様である
。
厚さ50μ鳳のPFAチューブ4 (グンゼ(株)製)
を挿入し、チューブの末端を図示のように筒壁2と端板
6とではさんで固定し、注入孔5から充填物を金型に注
入して満たした後、バンドヒーター3の近くにおける@
W2の表面温度を150℃で1分間保持して局所加熱を
行う。その後の処理方法、条件は実施例5と同様である
。
(対照例4)
第3図参照。この対照例は焼成炉中の加熱を行わず、か
つ局所加熱時間を25分として加硫を完了させたことを
除き実施例5と同様である。
つ局所加熱時間を25分として加硫を完了させたことを
除き実施例5と同様である。
(対照例5)
この対照例は実施例5に使用した金型および心金を使用
し、バンドヒーター3を取外し、対照例1と同一条件に
おいて焼成炉中の加熱を行ったものであるが、成型物は
対照例1と同様なりラウン状を呈した。
し、バンドヒーター3を取外し、対照例1と同一条件に
おいて焼成炉中の加熱を行ったものであるが、成型物は
対照例1と同様なりラウン状を呈した。
実施例5〜7および対照例4および5により生産された
ローラーの非[面性の成績を第7図に掲げる。ただし、
図中の長さの数値は第6図と同様、0−ラーの全長を1
0等分した各位置を示している。
ローラーの非[面性の成績を第7図に掲げる。ただし、
図中の長さの数値は第6図と同様、0−ラーの全長を1
0等分した各位置を示している。
即ち、この図表かられかるように、中央部の局所加熱を
行うことにより、逆クラウン状のO−ラーが生産される
のみならず、局所加熱の条件の選定により所望の逆クラ
ウン量をもつローラーを得ることができる。また、対照
例4かられかるように、長時間の局所加熱のみによって
加硫を完了させた場合は、逆クラウン量が過大となり、
用紙の紙しわ発生防止の口約には不適当である。
行うことにより、逆クラウン状のO−ラーが生産される
のみならず、局所加熱の条件の選定により所望の逆クラ
ウン量をもつローラーを得ることができる。また、対照
例4かられかるように、長時間の局所加熱のみによって
加硫を完了させた場合は、逆クラウン量が過大となり、
用紙の紙しわ発生防止の口約には不適当である。
(発明の効果)
かくしてこの発明によれば、成型型を用いる加硫成型の
みにより、ローラー面の研削を要しないでクラウン状、
逆クラウン状など非[筒状のローラーを容易に得ること
ができるのみならず、同一の成型型を用いて、クラウン
量、逆クラウン量等の非直間偏差量を自由に割部できる
。さらに、き。
みにより、ローラー面の研削を要しないでクラウン状、
逆クラウン状など非[筒状のローラーを容易に得ること
ができるのみならず、同一の成型型を用いて、クラウン
量、逆クラウン量等の非直間偏差量を自由に割部できる
。さらに、き。
わめて簡単な工程により非直筒状でフッ素M!脂の被F
i1mをもつ定着ローラーが生産できることはこの発明
方法の顕著な特典である。
i1mをもつ定着ローラーが生産できることはこの発明
方法の顕著な特典である。
第1図は一般に要求される定着ローラーの側面図、第2
図はこの発明の実施例1〜4における金型の軸断面図、
第3図は同じ〈実施例5および6における金型の′軸断
面図、第5図は同じ〈実施例7における金型の軸断面図
、第6図はこの発明の実施例1〜4および対照例1〜3
によるローラーの非直面性の成績を示す線図、第7図は
同じ〈実施例5〜7および対照例4の非直温性の成績を
示す線図であ1は心金、2はfmil、 3はバンドヒ
ーター、4はフッ素PIi脂チューブ、5は注入孔、6
は端板である。 第1図 (a) (し) (C) 、長 さ jllT 図 一& ζ 手続補正書 特許庁長官 黒田明雄 殿 1、事件の表示 昭和62年特許 願第51530 号3、 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 第1図 (a) 手続補正書 昭和62年 6月 5日
図はこの発明の実施例1〜4における金型の軸断面図、
第3図は同じ〈実施例5および6における金型の′軸断
面図、第5図は同じ〈実施例7における金型の軸断面図
、第6図はこの発明の実施例1〜4および対照例1〜3
によるローラーの非直面性の成績を示す線図、第7図は
同じ〈実施例5〜7および対照例4の非直温性の成績を
示す線図であ1は心金、2はfmil、 3はバンドヒ
ーター、4はフッ素PIi脂チューブ、5は注入孔、6
は端板である。 第1図 (a) (し) (C) 、長 さ jllT 図 一& ζ 手続補正書 特許庁長官 黒田明雄 殿 1、事件の表示 昭和62年特許 願第51530 号3、 補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 第1図 (a) 手続補正書 昭和62年 6月 5日
Claims (5)
- (1)心金を軸挿固定した直筒状の成型型に付加反応型
シリコーンゴムを充填し、まず前記成型型の筒壁の一ま
たは複数の環状局所の周面の加熱により充填シリコーン
ゴムの前記環状局所に対応する部分の加硫を促進し、つ
いで前記成型型の全体を定温ふん囲気中で加熱すること
により、充填シリコーンゴム全量の加硫を完了すること
を特徴とする非直筒定着ローラーの生産方法。 - (2)前記成型型の筒壁の内周面は滑らかな研磨面であ
り、前記シリコーンゴムをその研磨面に直接接触させて
充填する特許請求の範囲(1)記載の非直筒定着ローラ
ーの生産方法。 - (3)前記成型型の筒壁の内径とコンパラブルな径をも
つフッ素樹脂チューブを前記成型型に挿入固定し、前記
シリコーンゴムを前記フッ素樹脂チューブ内面に接触さ
せて充填する特許請求の範囲(1)記載の非直筒定着ロ
ーラーの生産方法。 - (4)前記した環状局所が前記筒壁の両端部である特許
請求の範囲(2)または(3)記載の非直筒定着ローラ
ーの生産方法。 - (5)前記した環状局所が前記筒壁の中央部である特許
請求の範囲(2)または(3)記載の非直筒定着ローラ
ーの生産方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5153087A JPS63218982A (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | 非直筒定着ロ−ラ−の生産方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5153087A JPS63218982A (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | 非直筒定着ロ−ラ−の生産方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63218982A true JPS63218982A (ja) | 1988-09-12 |
| JPH0565874B2 JPH0565874B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=12889574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5153087A Granted JPS63218982A (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 | 非直筒定着ロ−ラ−の生産方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63218982A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5538677A (en) * | 1991-05-28 | 1996-07-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of producing elastic roller whose external curved surface cylindrical shape is of varying diameter |
| US5561511A (en) * | 1989-10-16 | 1996-10-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Releasing elastic roller and fixing device utlizing the same |
| JP2006090454A (ja) * | 2004-09-24 | 2006-04-06 | Canon Chemicals Inc | 弾性ローラの製造方法、プロセスカートリッジ及び画像形成装置 |
| EP2629154A3 (en) * | 2012-02-15 | 2015-03-18 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Fixing roller and method of manufacturing the same |
-
1987
- 1987-03-06 JP JP5153087A patent/JPS63218982A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5561511A (en) * | 1989-10-16 | 1996-10-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Releasing elastic roller and fixing device utlizing the same |
| US5538677A (en) * | 1991-05-28 | 1996-07-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Method of producing elastic roller whose external curved surface cylindrical shape is of varying diameter |
| JP2006090454A (ja) * | 2004-09-24 | 2006-04-06 | Canon Chemicals Inc | 弾性ローラの製造方法、プロセスカートリッジ及び画像形成装置 |
| EP2629154A3 (en) * | 2012-02-15 | 2015-03-18 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Fixing roller and method of manufacturing the same |
| US9310734B2 (en) | 2012-02-15 | 2016-04-12 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Fixing roller and method of manufacturing the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565874B2 (ja) | 1993-09-20 |
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